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今日は特別用事もなく、今年最後かもと思い、ジムに行ってきました。
カラダを動かしにいくのはもちろんですが、ボクちゃんに会いに行こうと。。。
昨日お風呂に入りながら、「あー先週の筋肉痛がやっと取れたな~」と独り言をつぶやきながら、「そうだ!あしたボクちゃんに会ったら自分にあったマシン・プログラムを考えてもらえるか聞いてみよっと
」と思い立ち、妙にウキウキしながら寝たのでした。
そしてジムに行き、ボクちゃんのプログラムに出てからチャンスを待っていたのでした。彼は自分のプログラムに出てくれた人達に丁寧に声かけをして回るので、長く話すには最後まで待っていなくてはならず、ボクちゃんも心得ていて、あたしはいつも最後にしてくれるの。
ようやく、「お疲れ様でした~」と満面の笑みでボクちゃん登場!とここまではよかったの。ちょっと世間話をしてから、「あのー。。。お願いがあるんだけど。」と切り出して自分だけのマイ・プログラムを作ってもらいたい事、普通は入会した時にマシンのオリエンテーションと、インストラクターのマンツーマンでマイ・プログラムを作ってもらえる事になってるのに、あたしははじめはプールだけに行ってたので機会を逃してしまっていた事なんかを話してみました。
それでも、「メモ書きでもよければオレ考えてみます。」とお優しい言葉をもらいました。
例えば、「今日は肩が凝ってるから肩を鍛えてみよっかな~」と思って、そのマシンを使うでしょ。そうすると何回やったらいいのかとかわかんないからついついやりすぎちゃって翌日筋肉痛になったりするわけですよ。誰かに決めてもらえば良いかもしれないと思ったんですね。
それで「んじゃ、誰にしようかな~」と思ったときにジムに行って体調とかどこが凝ってるとかいろいろ話すのはいつもボクちゃんなので、彼意外には考えられなかったんです。
しかし、そんなのは建前で。。。本音を言えばちょっとの時間ボクちゃんを独占してみたかったんだよね~。うーむ下心を読まれてしまったかも。。。はじゅかしい。。。ウキウキ弾んで行ったのに帰りはショボーンとして帰ってきましたとさ。
いそがしいったらありゃしない! 2007.07.05
どうかな~? 2007.07.04
ばっかも~ん!!! 2007.07.03