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ビルボードチャートよりBillboard Top 100 - 1983Billboard Top 100 - 1984Billboard Top 100 - 1985Billboard Top 100 - 1986Billboard Top 100 - 1987Billboard Top 100 - 1988Billboard Top 100 - 1989通販でクラシックとは言わせません、素晴らしいビルボードチャート80年代ですしかし、今回はあえてチャートのリンクのみです毎月第一日曜日はスカパー無料デイなのですが、その中の音楽チャンネルで80年代の洋楽の特集が結構あるんですよねその録画を見る度に、この話をしたいなと思っていたのですが、かといって好きな歌手や曲が違うと話が終わってしますので、自分からはあえて書きません、それも案外面白いかとコメント待ってますただ久しぶりに伝説と言われたスレッジハンマーのビデオクリップを魅たので、それも含めて素晴らしいビデオクリップをいくつかYouTubeで見つけたので見てくださいまずは、その伝説のビデオクリップSledgehammer - Peter Gabriel「スレッジハンマー」 - ピーター・ガブリエル元ジェネシスの初代ボーカル(二代目がフィル・コリンズ)ピーター・ガブリエルの伝説の曲というかビデオクリップ、CGでは絶対出せない趣きのある、人間の手間と根気が生んだ傑作映像ですA-ha - Take On Me「テイク・オン・ミー」 - アーハ珍しいノルウェーのバンド、一発屋だけどビデオクリップも素晴らしいし、ストーリー性も優れていて、何より曲も良い(でも持ってなかったけど(笑))Dire Straits/Money For Nothing「マネー・フォーナッシング」 - ダイアー・ストレイツ 逆に当時としては最新鋭の技術のCGをつかったビデオクリップ、画期的でした余談ですが、月にいったアポロ11号より当時絶頂だったニンテンドーのファミコン(スーパーマリオなど)のほうが頭が良いらしいですそのニンテンドーのファミコン(スーパーマリオ)と今日のDSやWiiの性能の違いを考えれば、当時の凄さは幾分か解ると思います裏話として、もともとはMTVに対する不満などを述べた曲なのだが、ビデオクリップが武器になるMTVによってヒットしたという皮肉な結果となりましたDire Straits - Walk of lifeMoney For Nothingのつぎのシングル、目新しさは無いがインパクトは強いビデオクリップPhil Collins - Take Me Home「テイク・ミー・ホーム」 - フィル・コリンズ前出のフィル・コリンズのシングルカット、ジェネシスのボーカルとドラムとソロ活動、三足のわらじを履く「世界で一番忙しい男」スーパースターならではのワールドレベルのビデオクリップ、東京と京都、最後のほうでは新幹線からの富士山の映像がとても嬉しいさすがライブエイドで英米をコンコルド移動で強行2ステージしただけのことはありますねjefferson starship - sara「セーラ」 - スターシップ竜巻で家が壊れる・・・、撮影技術は???*サントラからのビデオクリップは割愛しました、あしからずおまけ(チャート100には原曲も入っていませんが)19 Extended Japanese Mixー小林完吾
May 25, 2010
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12月18日は舞姫の誕生日、となれば当然、歌姫の誕生日です。そして驚くべきか、意図的か「HURT」を歌っているクリスティーナ・アギレラやビエラのCMの小雪も同じ誕生日なんですよね。まあ他にも自分の人生に大きな影響をもたらしてくれた人もいますが、色々あって再出発の途上の人、名前は出さないでおきましょう。(あっ大学教授じゃないよ)それにしてもお笑い系が多いな、でもスティーヴン・スピルバーグにキース・リチャーズって凄いな!池田理代子さんの『ベルサイユのばら』サントラとか使ったら話題になりそう、男子顔負けの四回転ジャンプパーには合っているかもしれませんね。さて絢香さんとの友情、本当に運命的という言葉が当てはまるんではないでしょうかね。トリノ選考会の全日本選手権の控え室に届けられたデビュー前の無名の歌手のCDが始まりなんて、例え同じ生年月日とはいえその時の状況その後の経緯を考えると凄すぎる。あの時の美姫さんは、ロシア杯、NHK杯、二週間空いて東京GPファイナル、そして全日本と5週間で4試合と尋常では無いスケジュールでしたよね(そりゃ当時の中野友加里姉さんもばてるハズ)まして成績もロシア杯を除いて思わしくなく、ロシア杯ですら3-3ルッツループは決まっていませんでしたからね。それに加えての怪我、自分としてはファイナルのFS「マイ・ファニー・バレンタイン」で美姫さんの表現力の将来性に確信して本格的にファンになりましたが、美姫さんとしては状況は最悪でしたよね。選考会前の一週間は思い悩み苦しみ、そして痛くて、眠れない涙の日々が続いたと後に美姫さんは語っています。そんなナーバスの状態の中の選考会、普通は控え室で聞いたことの無いCDを初視聴したなんてあまりありえないと思うんですよね、自分なら接し慣れたもので周りを固めて心を落ち着かせると思うから・・・では創り話?でも「戦場のメリークリスマス」のあの変わり様、気迫の込め方は、いくらファイナルのSPが良かったとはいえFS後のインタビューで必死に涙を堪えて笑おうとしていた姿からは考えられない変わりようなんですよね。絶対何かがあったに違いない、間違い無く「I BELIEVE」でパワーをもらったに違いありません、やっぱり凄い運命ですよね!I BELIEVE MYSELF 信じることで 全てが始まる気がするの本当にこの言葉は、選考会、トリノまでの辛い日々、トリノでの喜怒哀楽の日々、そして四回転、バッシング、そんな中の美姫さんの心の支えで、道しるべで、美姫さんそのものでした。トリノからの再出発のリンク上でも事実上はこの曲しか美姫さんには残っていなかった。(惨敗した蝶々婦人と臨時のコーチ、シンフォニーもやっていたみたいですが)でもこの曲から美姫さんの再出発が始まった。こなしきるには体力面を含めても凄い難しいと言われるニコライ・モロゾフの振り付け、まして彼はあのトリノのアイスダンスの金メダリスト、タチアナ・ナフカさんと組んで長野五輪に出た人であのタチアナ・タラソワの元お弟子さん。元アイスダンサーの彼のステップの振り付けをこなすのが大変なのは有名な話。でも美姫さんは初披露のDOIの演技で凄い舞を身につけて帰って来てくれた、つい「この人誰?」って言いたくなるほどの力強い舞!本当に自分を信じて、親友の歌声に励まされて練習をしてきた集大成でした。あの夏からシーズン直前まで美姫さんの体はパンパンだったと言います。でもその後のプログラムでのステップやスピンの伝説は、この曲の振り付けから始まっていますいつもは美姫さんのファンには憎まれ役のスケートの神様の運命いたずら?はこれに留まりませんでした。世界選手権で優勝することですら難しいのに母国優勝となれば、それは運命のいたずらと言ってもその栄誉を汚すことは無いでしょう。そんな凱旋エキシビションで今まで母国のミュージシャンの生音楽で舞ったスケーターが何人いたことか?!まして生年月日が同じの親友ともなれば!まさに世界一のプレゼントだったに違いありません。あの「三日月」で想う事感謝した時、感謝出来なかった時、感謝された時、感謝されなかった時、そんな時ふと想うことがある人間は、自分を支えてくれている物に気付けない鈍感な生き物であり、仮にそれに気付いていても素直に感謝できない醜い生き物であり、例え感謝していてもその気持ちを形に表せない不器用な生き物であること・・・でも真に苦労した者、底無しのどん底に落ちた者は、例え感謝という行動すら知らなかったとしても、例え自分の意思に反してでも自然と「ありがとう」の言葉を口にすることを思い知らされました。そんな瞬間を親友の音楽で演出できるとは世界一の幸せではないですかね。自分もどんな時でも自然に「ありがとう」の言葉を口にしていたい、いや口に出来るように真剣な毎日を送っていようと誓いました。あの時から携帯には「三日月」の着歌か、「三日月」であいさつをする美姫さんの写真を待受けにしていますつい最近のインタビューでトリノ後のバッシングで自殺すら頭をよぎったと言われていました「決死」、そんな想いを「必死」に変えた周囲の支えとそれに対する感謝の心、人の繋がりの中で人が生きていく為の基本的な大切な想いをしっかりと持っていれば、たとえ凡人であってもどんなに技術的に優れたものにも劣る事は無い、そうあらためて信じさせてもらいました07東京ワールドは「全てが運」では全く無い、フィギュアスケートはスポーツであると同時に芸術、芸術とは生命の生き様を描くものスポーツフィギュアでは僅かに劣る部分もあったのかもしれないが、生命の生き様を氷上に描く芸術フィギュアにおいてまだJr上がりだった二人に比べてはるかに実力で勝っていたと確信している、感謝という人が生きていく為の基本的な大切な想いをスケーターとしてしっかりと大きな武器として!「がんばっているからねって、強くなるからねって、つながっているからねって、愛してるからねって」この曲に込められた歌詞、美姫さんは三日月ではないにしても、愛する人に空に語りかけて生きてきたという。その事実は後に美姫さんが語ったが、やっぱりあの日の演技を魅て、歌詞を聴いて、美姫さんの家族愛がオーバーラップして感涙したのは自分だけではないと思います。そこまで運命の偶然は演出するのか(しかも本番数時間前の打ち合わせで)そんなこの二人に影響されたのは難病のピアニスト釡山十二華さんあの24時間テレビのピアノでの『I believe』は絢香とのコラボに勝るとも劣らない素晴らしいものでしたね。あの時も美姫さんはこう言っています『同じ人に何かを伝えるという面ではホントに一緒だと思うので是非お会いしてしたいと思います』釡山十二華さんの合言葉は美姫さんの演技そのものでもあります。『今を大切に今を生きる』三人の共演、あったら是非魅てみたいですねWTT(世界団体戦)での美姫さんの「I Believe」正直、一番始め魅た時は仲の良い二人の友情を覗き見するようで、罪悪感と何とも言えない恥ずかしさがありました(苦笑)しかしもう一度、美姫さんの「I Believe」を魅た時にそんな気持ちになる必要が無いことを感じたんです。美姫さんは、シェヘラザード王妃でもジプシーの女カルメンでも村娘ジゼルなどでもない、いつでも「安藤美姫物語」を舞っていることを今更ですが再認識したんです。どんなプログラムも「安藤美姫物語」のサウンド・トラックで、各曲が奏でるストーリーの力を借りて、その時々の感じている美姫さんなりの「生きる」ということへの答えをを氷上に描いていること、そして何より「I Believe」は「安藤美姫物語」の主題歌的存在であることをあらためて感じました。(嗜好の問題でどちらが本当のフィギュアスケートということはないですが、シェヘラザード王妃になりきったミシェルさんやヨナちゃんとは逆で、美姫さんなりの感覚でアラビアン・ナイトを語っているのが大好きです)テレビ番組やマスコミ報道でしか美姫さんと絢香さんの仲の良さを知らない自分ですら、ここまで感じたので、美姫さんの想いは間違いなく絢香さんに届いたと思います。それにしても素人の自分が言うのはおこがましいですが、あれだけ力強い舞だった「I Believe」を強弱のメリハリの効いた力強さも感じる舞に変化させた美姫さんの表現力の進化には脱帽ですこれまでの日々(特に世界女王としての重圧の日々)の苦労と苦悩が十二分に報われているんだと思います世界女王としての重圧の日々は、ワールドを制するほど大切な心・感謝のスケートが出来る一流のプロから、それよりさらに上の超一流のプロ中のプロとしての大切な心・感謝のスケートを手にいれる為の試練の期間だったのではないかと・・・以下のような言葉を発した事実がそれを証明している「たった一人でも私の演技を求めて頂ける方がいらっしゃる限り、リンクに立たせて頂く、滑らせて頂く」そしてニコライコーチも言っている「今のミキはトリノのシズカよりプロフェッショナルだと!」自分も「どう魅せるか、どう滑るか、自分がどうありたいか」という言葉と練習後に会場のスタッフ一人一人に声をかけていく美姫さんの姿を魅て、世界女王としての苦悩の行きついた先は、この超一流のプロとしての強い信念の姿だったんだなと尊敬すらしているそれにしても色んな素晴らしいプログラムはありますが特に「I Believe」は毎回毎回が比較の出来ない別物ですね、初披露のDOIの演技、各大会のEX、そしてワールドのコラボにWTTまるで伝説のジャズプレーヤーのアドリブのように同じ曲でありながら披露される表現の違いの根底にある伝えたい想いの変化、本当に「LIVE」生であり「LIFE」生き様であることがとても素晴らしいと思いますこれからも美姫さんにしか出来ない、凡人にしか共感出来ないエゴという心と凡人には全く手が届かない夢と理想という心を同時に表現した舞を楽しませて欲しいですねそして絢香さんが早く健康な体になれることを祈って!!!「辛い時は空を見て」(まず色紙に「辛い時は空を見て」と書いて)意味ですか?恥かしいんですけど、今迄は言葉にしたくなくってぇ、じゃあ言います。皆さんご存知のようにスケートを始めたと同時にお父さんが空の方にヒューと居なくなってしまったんですけど、今迄は聞かれると悲しくなって皆さんには関係ないと思ってたんですけど、やはり忘れることのできない存在だし、凄く辛いときは空を見ることが多かったんですよ、助けて欲しい時はお父さんが上から引っ張ってくれる、そうゆうふうにちっちゃい頃からスケートをやってきたので、私自身そうなので、ちょっとでも皆さん辛い時があれば、凄く綺麗じゃないですか空って、凄く大きなイメージもあるし、永遠に続いてるイメージもあって、私の場合は父が上にいるっていうことで空を見るようにしているんですね、なので少しでも皆さん辛い時があれば、その辛いことを忘れれるというか和らぐように空を見て欲しいなって思って去年からこの言葉を書いてます。
May 17, 2010
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香港「可愛い顔して悪魔だ」と困った顔で途方に暮れるシーン「キムチ、焼き肉、カルビ、ビビンバ、タン塩」ジフンの後をトボトボついていくシーン、後を向いてごまかすしぐさが最高に可愛い(ドラマの中で一番という位、好きです)殴られたジフンに「ごめんなさい」と半泣きになるシーン「あれが良いな、オッケーオッケーよ」とパクパク食べるシーン(元々、姫はタイ料理好き、辛い料理にはこだわりがあります)ジフンのカメラをとおした画面のシーンは全部好きですホテルに帰ってからの部屋のシーンも大好き砂浜を走ったり、海岸通で会話する撮影シーン、最高に可愛いんだけど、抜擢されたシロウトではなく撮影なれした女優さんの演技ですね(笑)日本ーソウル満員電車、人ごみの中の姫もレアな映像近藤芳正さん扮する職場の上司とのカラミのシーンは全部大好き有給休暇をねだるシーンも最高に可愛い電話口で詰寄るシーンも最高に可愛いただ、あんなに可愛い部下なのに、厳しすぎる(怒)!!!でもそんな感情を抑えないと仕事にならないんですけどね(と厳しい自分を慰める(笑))謝罪訪問の後の坂のシーン、あの坂は色んなドラマで使われているような・・・確か下妻物語でも、男女七人秋物語のモモコが泣いちゃうシーンでも?!高島屋で韓国人がお買い物、円高ウォン安の現在ではなかなか無いシーンかもしれませんね、プサンから北九州お買い物ツアー客も激減して、北九州の経済にも影響したとか?!その分、世界的にはサンスンやLGの製品は割安で日本の家電メーカーは劣勢、F1韓国GPも夢では無いかも?!ジフンの友人兄弟、兄のほうはとても良いヤツですね、ああいう友人は欲しいですね、逆に妹は大嫌いなタイプですね、御免なさい韓国人の徴兵や家族関係、就職などについてはまたの機会に・・・メールのやりとり、友人が日本語が出来るという裏技は別として、現在のように翻訳用のHPが無い時代ならではのシーンですねもっとも、今でも翻訳用のHPの和訳は意味不明なことがほとんどですが(苦笑)でもこの1~2年でかなり進歩しましたよねあっ、やっぱり異国の異性から自力で日本語で手紙やメールが来たら凄い好感を持つでしょうねメールでお互い弱音を吐くシーン、これは韓国の若者と日本の若者特有の悩みでしょうね、お互い理解し難いでしょうが、それに対するアドバイスは新鮮に感じるのは事実だと思います金髪美人に弱い自分が言うのは筋違いですが、異性に他国の同姓の魅力を語られるとやはり辛いし、時として凹みますよね(苦笑)韓国語の学友のみどりさんとの会話で智子Chanの韓国文化の無知がどんどん露呈しますよね、恋は盲目なんて言葉があるけど、このドラマは無知や余計な情報が無いことのほうが何かを好きになり易いことの典型であるような気がします智子Chanは可愛い性格の娘なんだけど、お母さんにすねた態度をとる所は好きではないかな・・・それにあんな優しいお母さんだったら、自分ならもっと素直で優しい大らかな人間になっていたも(苦笑)ソウルホテルで連絡を待つシーンは全部、けなげで可愛い!!!!!!!再会のシーン、ヤンキースの帽子姿も可愛いし泣き顔を筆頭に全部、超可愛いあんな可愛い顔で告白されたら断る男性はいません(笑)まして相手の母国語とは!!!そしてなんと言ってもキスシーンでのあのトローンとした顔と瞳、姫には何時もあれで心を射抜かれています、最高の癒しです(笑)裕子先輩の言った「そばにいて欲しい時、いてあげたい時」の話はサービス業をやっている自分にはこたえますね・・・ただ不思議なもので、今まで付き合った女性のそう言う不満は、余計に自分を仕事に対して厳しくさせたものですが、今の連れの「ガマンするからお仕事頑張って」という言葉は逆に何とかしてあげないとと自分を仕事に対して妥協させそうになる、旅人のマントの話はこの事を言うのでしょうか(苦笑)個人的な恋愛観を言うなら、坂巻先輩の言う「好きな人の幸せ」を守る態度は違うと思います自分が坂巻先輩なら、嫌われるのを覚悟で智子Chanにジフンを想い続ける困難さを説くと思うそして「これからどうするかは智子Chanの決めること、でもそこから何があっても自分という相談相手はいるから後悔する選択だけはするな」と言うと思うただ、ことの成り行きを智子Chanに告白した坂巻先輩は最低限のことはしていると思うので、許してあげて欲しい人だと思いますまた自分がジフンなら全ての事情を話した上で、別れを告げると思う結婚はともかく、この恋愛を維持するには困難が多過ぎるつぎに何時合えるかわからない、まして自分から会いに行けるメドが全く無いのでは人を守る資格は無いと思うからそしてジフンのように黙って消えるのは自己満足に自分は思えるので間違っていると思いますまあ、このあたりドラマを盛り上げる演出の為の非日常の展開でしょうから、真面目に考えることはありませんけどね(笑)部屋でふさぎこんで、突然の衝撃の内容のメールを読むシーンお母さんに懇願するシーンそして、何より玄関先でお母さんに「綺麗だよ」と言われるシーンの姫は超可愛い!!!第一部はこんな感じです
May 16, 2010
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精神科に行ってアスペルガー症候群の診断は受けてきましたただ、診断と言っても問診だけで、心理テストすらありませんでしたどちらかというと今現在仕事は出来ているので、判断基準も治療方法もまだきちんとは確立されていないアスペルガー症候群かどうかをはっきりさせる必要は少ない、と説得されている時間のほうが多かったように思います・・・精神科というところの応対をほとんど知らないので、あんなものなのかもしれませんが、あの先生は少しレベルが低いのかな?先生の診断の前に、スタッフさんによる事前の問診があって、その内容はカルテにきちんと書かれていて、そのカルテも先生のデスクの上にきちんとあるのに、それをほとんど無視して同じ内容の質問の繰り返し・・・おまけに時折回ってくる書類をやたら、ちら見しながらの問診で、こちらに集中しろって感じで・・・それで他人を傷つけているかどうか不安なら、そういう行動をしなければ良いだけとのことと・・・そして会社に必要な人材なら、アスペルガー症候群であろうとなかろうと貴方に合った対応をするだろうと・・・それで頭にきたので、言い返した次第で・・・さすがに、あの先生も本気になったのか?あまり支障が出るなら、またいつでも来て下さいとのこと・・・自分の予想ですが、接客業をしているというだけで対人関係にはさほど問題ないとレッテルをはられていたのかもしれませんはっきりいって仕事中の自分と、プライベートの自分は全くの別人ですそれも一つの原因で以前のバイト先の社員面接を落された事もあるとは言ったんですけどね・・・精神科という場所で、身だしなみがいい加減というのも専門医としてはどうかと思いますし・・・ともかく別の病院で診断を受け直します今回は規模の大きい専門病院だったのですが、患者と専門医が多い分、当たりハズレのあるロシアンルーレット状態なのかもしれません少し冷静になって別の病院を捜します予約制はなのは変わりは無いだろうから、次ぎの診断日はいつになる事やら・・・あぁ・・・また辛い日々が続きます・・・
May 11, 2010
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バンクーバー五輪を終えてリセットのかかった今、四年後のソチ五輪に出るかどうかは神のみぞ知るとして、再出発を始めた今の美姫さんに第一に望むこと、それはじっくり時間をかけて周りに影響されること無く、美姫さん自身の心・技・体が本能的に望む理想・目標に出来るスケートをしっかりと見つけて欲しいということもちろん、あの素晴らしいバンクーバー五輪の演技、本当にこれ以上のものが無い衝撃的な演技というか、美姫さん本人を中心にした安藤美姫のスケートを愛する全ての人の想いの結晶のモニュメントそれは、美姫さんが安藤美姫のスケートを愛する全ての人の想いをくみ取り、また国の代表という立場をプレッシャーではなく励みに変えて、自分の為ではなく、みんなと一緒に五輪の舞台を滑ろうとしたからこその必然の心のアートだと思いますだから、あの演技の中に宗太郎君も絢香も、もちろん御両親、御家族、今までのコーチ、友人、ファン、安藤美姫のスケートを愛するみんなが見えたと自分は確信していますただ、翌日のEXの力強すぎるレクイエムの演技が示すとおり、再出発は始まっていますこれ以上のものが無い最終完全体がみんなの気持ちの結晶なら、種となる原点は美姫さん自身の心・技・体が本能的に望むものではないでしょうか?!それを見つける為には、周りの声、家族やコーチの声すら無視するほど、自分自身としっかりと向かい合うことが時には必要だと・・・そして今こそ、それにじっくり時間をかけれる時期だと・・・なので今回のアンケートもそうですが、五輪が終わってからファンサイトには書き込みをしていませんまずは美姫さんが、自分一人の力で今の自分を見つめて、これからの自分を見つけて欲しい今、周りがあれこれ言えば、その評価に妥協したり、目標に置き換えるのはさほど難しくない、むしろとても簡単な事ではないのか?そんな他人の敷いたレールを安易に進んで欲しくは無いのです今までバンクーバー五輪が終わった時には美姫さんに「そこまででもう、体も心も傷つく必要はないんだよって」って言ってあげたいと思って応援してきましたそして、正にその「もうこれ以上」が無い演技をバンクーバー五輪で魅せつけてくれましたもちろん、タラレバを言う余地はありますが、成績や結果はニコライの能力も含んだトータル的なもの、スケーター安藤美姫の演技が生む衝撃に「もうこれ以上」が無いと確信していますそんな中、あえて現役を続けるのは並大抵なものではい、今まで同様、もしかしたらそれ以上に体も心も傷つく日々が待っているのかもしれない成績がふるわない中で、ファンの「(成績はどうでもよくて)美姫さんの笑顔が見れて嬉しい」という想いを心の逃げ場所の一つとして確保し安堵したままでいて欲しくはないのですもし「もうこれ以上」の演技があるとしたら、今までミキアンドウの演技の評価が低かった人をはじめ、より多くの人が認める演技ではないかと・・・もう、周囲の人や既存のファンの満足だけのスケートをする時期は完全に終わったと思います成績が全ては無いですが、あのジャネット・リンさんも「尻もちでもメダリスト」が語り草、自分も「記録より記憶」と思いますが、その記憶の中には成績・記録を望む心・挑む心が必ずあるのも事実、一部の人の満足する記憶と世界中が忘れない記憶は違うのだから!!!自分も含め五輪以降にニコライへの不満を抱く人は多い、しかし方向性はともかく、そんな周囲を声に影響されること無くニコライを信じ続ける美姫さんの信念は素晴らしいそんな心を裸にしたスッピンの美姫さんの本能が示す信念、今はそういうものを数多く確立して欲しい、人としてスケーターとして・・・だから今は、美姫さんに周りやファンの想いを逃げ場所や助け船にして欲しくない、無礼を承知であえて自分のブログだからという理由で記すなら、周囲やファンの人にもこれから茨の道を進む今の美姫さんを当分の間は導いたり、甘やかして欲しくない人は自分の人生を生きるのだから、自分の人生を自分自身の力と責任で方向性を定め、進んで行かなればならないそれが出来ない人間は、他人の想いを尊重する事など出来るはずも無いアスペルガー症候群の初回検査を直前に、自分の将来への不安のあまり厳しい意見を書きました、すいません、批判は覚悟していますでも正直、自分はこれからが怖いです、人に頼りたいです、優しい言葉も欲しい、でも自分の人生だから・・・
May 10, 2010
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実際にはファンサイトあてにアンケート投票はしていませんバンクーバー五輪を終えてリセットのかかった今、四年後のソチ五輪に出るかどうかは神のみぞ知るとして、再出発を始めた今の美姫さんに第一に望むこと、それはじっくり時間をかけて周りに影響されること無く、美姫さん自身の心・技・体が本能的に望む理想・目標に出来るスケートをしっかりと見つけて欲しいということもちろん、あの素晴らしいバンクーバー五輪の演技、本当にこれ以上のものが無い衝撃的な演技というか、美姫さん本人を中心にした安藤美姫のスケートを愛する全ての人の想いの結晶のモニュメントそれは、美姫さんが安藤美姫のスケートを愛する全ての人の想いをくみ取り、また国の代表という立場をプレッシャーではなく励みに変えて、自分の為ではなく、みんなと一緒に五輪の舞台を滑ろうとしたからこその必然の心のアートだと思いますだから、あの演技の中に宗太郎君も絢香も、もちろん御両親、御家族、今までのコーチ、友人、ファン、安藤美姫のスケートを愛するみんなが見えたと自分は確信していますただ、翌日のEXの力強すぎるレクイエムの演技が示すとおり、再出発は始まっていますこれ以上のものが無い最終完全体がみんなの気持ちの結晶なら、種となる原点は美姫さん自身の心・技・体が本能的に望むものではないでしょうか?!それを見つける為には、周りの声、家族やコーチの声すら無視するほど、自分自身としっかりと向かい合うことが時には必要だと・・・そして今こそ、それにじっくり時間をかけれる時期だと・・・美姫さん自身の心・技・体が本能的に望むもの、それを美姫さん自身がしっかりと見つけることができれば、そこから今の成長した美姫さんなら家族やコーチ、ファンの声をくみ取って、みんなの気持ちの結晶体に演技を仕上げる事は不可能ではないと・・・ただ、ファン同士で美姫さんに望む事を共通テーマで披露し合うことは、とても有意義だと思いますし、リセットのかかった今が一番良い時期かもしれません(状況というしがらみが少ない分、無理とか期待過剰とかという論争には、なり難いですからね)ですから、ファンサイトの管理人一同の方々には、こういう形をとったのを御理解して頂きたいです[問1] 安藤選手の演技の重点として今後 期待することは?演技の重点としてというよりか、根本的に期待したいこと、というか変わって欲しいことです今でも自分にとってバンクーバーの演技は、これ以上のものがない最高の衝撃ですファンも今の美姫さんを絶賛していますでも、それは人間の嗜好という点で元々が安藤美姫型のスケートが好きな人(自分)の感想、美姫さんという人間が好きな人達(ファン)の感想です実際、PCSやGOEという人間の感覚、相対比較採点においてジャッジにとってスケーターの中で一番でなければ、世界一や日本一人気のあるスケーターでない冷静に考えて、コアな嗜好の人達の嗜好を刺激して満足感を与えてるだけなのですそれは決して悪い事ではない、むしろオンリーワンという素晴らしい事でも、いつまでもコアな嗜好の人達だけが喜んでいるだけで良いのか???「美姫さんの笑顔が見れて嬉しい」と思っているのはコアな嗜好の人達だけなのだから・・・一番になって欲しいとか、ウケの良い事をやって人気を稼いで欲しいという単純なことではない望みは、コアな嗜好の人達に認められる自己満足の世界ではなく、より多くの人が認める最高のスケーターになって欲しいという事[問2] あなたが安藤選手に さらに磨いてほしいと思うエレメントは何ですか?(問1のA関連)[問1]の答えに連動して、PCSやGOEですねスパイラル、ステップシークエンスは今で最高、これ以上を求めると他がおろそかになりそうエレメント間のつなぎはコーチの戦略ですしね、ただ技の入り方はPCSやGOEに影響するので工夫・チャレンジして欲しいですねスピンは安定した成績の為には、L4をそろえたい所、もっと安定感が欲しいですね(肩の故障があるので強くは希望できませんが、治療も含めて頑張って欲しいですね)[問3] 競技で積極的に挑んで欲しいジャンプ あるいはコンビネーション は?3Lz3Loか3S3Loを、SP、FS問わず必ずやるスケーターに戻って欲しいですね、またFSで3Fを復活させて欲しい、そしてジャンプコンビネーションに頼らない事、若手で3T3Tが流行してジャンプのGOEがどんどん上がっていく傾向の中で、美姫さんの頑張れる部分なんで4Sは成功させて点を稼ぐ為でなく、周りにプレッシャーを与える戦略として状況に応じてトライし続けて欲しいですね「成功したら」と脅威を感じさせるだけで十分です成功に拘り過ぎると、プル様や大輔君、真央ちゃんのように成功しても他のエレメンツに影響してしまうトリノのメダル争いのように心理戦に持ち込めれば十分、しかし今の美姫さんというか二コライ門下はトライしないのが見栄見栄です、相手にしても怖くない[問4] 安藤選手の演技面で期待することは何ですか?(問1のB・C関連)[問1]の答えですそして、情感があふれ観客に訴えかけるようなスケート、つまりスッピンの心を裸にしたノンフィクション安藤美姫物語を舞い続けて欲しいヨナちゃん型のなりきり演技も素晴らしいことですが、美姫さんのプログラムを自分色に塗り変える能力は、それこそナンバーワンなので!!![問5] 演じて欲しいプログラムはどういうものでしょう?[問4]の答えです[問9]の答えです[問6] [問7] あり得るならプログラムは誰の振り付けで演じるのを見てみたいですか?やはりデイビットのスケーターの心の底、潜在特徴を引き出す振付はアドリブオンリーワン型の美姫さんにはピッタリだと思いますまたタラソワさんの攻めていく振付は、繊細さ純粋さが長所の美姫さんにはバランスがとれると思いますニコライの振付は、スケートの魅力、女性の魅力の魅せ方が押し付けがましい、ヨナちゃん型のなりきり演技が得意なスケーターならともかく、自分に嘘のつけない(暗示をかけれない)美姫さんには合っていないと思います宮本賢二さんはとても魅力ある振付をされますが、過去の実績が影響する採点競技なので能力は未知数ではないですかね・・・ 悪女やセクシー路線は美姫さんの人柄的に無理かな?!ファンサイトでもあった、聖女、聖母路線が合っていると思います[問8] 競技用として採用して欲しい衣装は?なんでも似合うと思いますが、プログラムと本人のマッチングで衣装の役割が変わると思います[問9] エキシビションで演じて欲しい曲や そのコレオグラファーは?マイ・ハニー・バレンタイン HURT 三日月『Lover Man』 「白色彗星帝国のテーマ」 さらば宇宙戦艦ヤマト 想人 (永遠の生命) 宇宙戦艦ヤマト 序曲(スキャット)[問10] その他の期待は?(スケート自体に関連するものに限ります)やはり一番はべテランなので余計に怪我の防止、筋力や持久力・スタミナ、柔軟性は年齢的に伸び難いでしょうね、逆に真央ちゃんのように企業や専門家をつけて体調管理や栄養管理、精神管理、スケジュール管理をして欲しいですね他芸術からだけなく、日々生活での五感の刺激を演技に生かして欲しいですね[問1]の答えですPS.アスペルガー症候群の初回検査は連休明け、5月11日(火)です
May 3, 2010
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