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面白かった。とてつもなく。マックスがミズキを抱っこするシーンは最高である。カイトがマックスギャラクシーと一体(?)となるシーンは、モエタランガの回の似たシーンを思い出し、感動するシーンのはずが、思わず笑ってしまった。(許して)未来をつかんでよかったよかった。幸せなおじいちゃんカイトとおばあちゃんミズキの姿が良かったです。人類は地底人とも共存(?)できる世界を実現しているのだろう。自然と科学技術が共存している世界も見たかったな~。マックスの印象的なのは登場する宇宙人がよくしゃべるな~、というこどだ。敵をただ倒せばよいという簡単な話は現在では作りにくいのだろう。ウルトラマンマックスは本当に、私にとってウルトラマンの中でマックスの存在である。 (あまり、ウルトラマンを知らないのだけど…)さらに私の見た全ての映像作品の中でも、トップクラスの作品である。 これは製作者達のマックスの世界観と私の好きな世界観が一致したためだろう。世界を見る視点のバランスがよくとれているし、健全である。笑いあり、涙あり、感動ありと、マックスのような作品を私は求めている。飯島 敏宏 と小林 雄次の作り出す世界観が私は好きだ。どうも、光と影やら力勝負のインフレ状態は、私は苦手のようである。今回のマックスのような作品に出会えることは最上の喜びである。マックスの好きな話は 「第三番惑星の奇跡」 「わたしはだあれ?」 「アカルイセカイ」 「怪獣漂流」 「狙われない街」 「クリスマスのエリー」 「奪われたマックススパーク」 「燃えつきろ!地球!!」 「エリー破壊指令」 「ようこそ!地球へ」 「イジゲンセカイ」 「星座泥棒」 「地上壊滅の序曲」 「つかみとれ!未来」スタッフ、キャストの皆様、本当にありがとうございました。次の作品も楽しみにしてます。
2006.03.25
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前回、裏口から帰ってこいと書き、腹立たしさと情けなさで、韓国との3戦目はほとんど見なかったが、今日は見てしまった。春分の日で時間があったからだ。平日なら見なかっただろう。スゲェー試合だった。ハラハラドキドキ。点差以上の中味の濃い戦いだった。戦い前のTVの予想では、キューバの打線は破壊力では無く、繋いでくるバッティングとしていたが、現実は、いきなりフルスイングで驚いた。松坂相手はフルスイング。渡辺相手はミィートと上手く打ちわけていた。キューバ強かったな~。一番の驚きは、普段エラーしない川崎ムネリンが一体どうしたの~。ファインプレーもあったのに、その後のあのエラーは信じられなかった。そしてムネリンの9回のホームベースの華麗なるタッチが凄かった。審判偉い。よく見ていた。野球の面白さを再確認出来た。WBCの個人的で勝手な総評。試合の流れをいかに呼び込むのが勝利の鉄則である。韓国野球代表チームの試合の流れの呼び込みの上手さに驚いた。試合の流れの呼び込む守りの堅さから、強打者は少ないが勝負強いバッティング。勝つ戦略がしっかりしている。投手に安定力がある。守備が堅い。打つべき人が打つ。韓国野球のレベルの高さと、民度の低さを真の当たりにした今回のWBCでした。日本はミスが多く、2次リーグまでは、打つべき3、4、5、6の破壊力が無い。得点率打率は悪すぎる。次の日本代表チームは、、調子の良いバッターから使うべきだ。代表メンバーは各チームのトップを選んでいるので、スタメンで起用しなければ、面子が立たないのは理解出来るが、韓国に二度負けるようでは、面子など気にしている場合ではない。調子の良い打者、勝負強い打者の打順をしっかり組み込まなければ、勝てない。世界の野球はアメリカだけではないというのが、よく分かりました。日本代表も、どうしたら勝てるチームになるのか、一から出直すべきだ。メキシコよ、ありがとう。日本優勝おめでとう。
2006.03.21
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日韓の若者が「ナヌムの家」を1週間訪問し、討論する?内容を放送してました。感想ですが、スルーしま~す。(⌒▽⌒)ノ強制連行という言葉を使わなかったのは、素晴らしいで~す。\(^。^ )もっと韓国を理解するためのリンク集嫌韓流とは、私も流行に乗ってしまった。追記日韓友好日中友好これを邪魔しているのに、日本人も含まれる。各陣営の思惑がからみあい、私も整理出来ません。共に生きる道は無いのか?どこから手を付けてよいか、さっぱり分からん。からまった糸はほどく事は出来ず、憎しみの心は空に消えていかず、大地にしみ込んでいく。大地を耕す術を知らず、再び私は旅に出る。何も生み出さないこの世界に、希望の種を私は捜す。アンフェア最終回を見ながら、記す
2006.03.21
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何故かボウケンジャーが好きである。仮面ライダーカブトのほうが作品の出来は良いと思うのだが、ボウケンジャーに魅せられている。その理由は登場人物が大きい大人達の集まりに見えるからだ。私が幼稚園の時、近所にいた兄貴的な存在の知り合いに、雰囲気がとても近いような気がする。子供がボウケンジャーを見ても、親しみがもてるのではないか?とかってに思っている。チーフは最近のレッドの中では、熱き闘志を内に秘めるなかなか難しい役どころを演じている。応援してますチーフ。ブラックとイエローが子供に近い存在のように思える。ブラックも最近慣れてきたようだ。ブルーは女好きだが、イヤラシク無いところが良い。ピンクは今日の話で親しみがもてるようになった。たい焼きあげるなら、その時ピンクに変身すればよいのにって、ボケピンクなのか、イエローのように子供に向き合いたかったのかと、良い具合に私はつっこんでました。ようはこの五人が、私は好きなんだ。応援してるぞボウケンジャー。風のシズカはハリケンブルー長澤奈央に似ていると思いました。がんばれよ~。ナレーションはタイムレンジャーのタックンと勘違いしてました。轟々と良い声してます。話変わって、いよいよウルトラマンマックスの最終回。あぁ~、楽しみがまた一つ無くなってしまう。ミズキ~~~~。昨日たまたま牙狼を見た。昔の香港ワイヤーアクションを思い出した。高級でB級テイストなのが良い。昔、この監督の「タオの月」という超問題作品を私は映画館で見たのだ。今のCG技術があればね~。クライマックスは盛り上がったろうに…。懐かしい思い出だ。
2006.03.19
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私は歌をほとんど聴かない。ipotも全く必要ないのである。しかし、今年の一曲が見つかった。仲間由紀恵withダウンローズの恋のダウンロードである。良い曲だよ~。私の砂漠と化した心のオアシスだよ~。ほんと殺伐とした心を豊かにしてくれました。音楽って凄いです。というより仲間由紀恵が凄いのか?仲間由紀恵withダウンローズ3月26日の「堂本兄弟」もチェックだ。
2006.03.18
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結論から言えば、日本のTVメディアは日本人の敵側にいるということだ。中国韓国人が異常なナショナリズムな国民というのは以前から分かっていた。かつての日本の軍国主義のような狂乱したスポーツの応援で分かる。私がマスコミを許せないのは、このような国民と友好ばかり語り、中国韓国人の危険な民族性を何も伝えないことだ。マスコミは日本人を守らない。明らかに利用しているだけである。ある企業は韓国人タレントを使い、日本人から金をせびろうとしている。特に日韓友好を促進しているNHKは公共放送の必要はない。民営化して良いだろう。たいした報道などしてないのだから。テレビ朝日とTBSは放置プレイで良い。日本より中国韓国が大事と自慰でもしてろ。マスコミは日本人をこれからも守らないだろう。何も情報を伝えない。中国韓国の言い分だけを垂れ流す広告塔なのだから。日中交換記者協定というのもあるが、言い訳にもなるまい。マスコミの偏狭な報道から守るための本やマンガを紹介しておく。このような民族主義国家とは、一歩引いて付き合うのが普通だろう。日韓友好を促進するのは、観客のスポーツの応援や勝負のついた後で、健闘を讃えあう姿勢が出来たときで良い。真実を報道せず、国民を誘導したマスコミは許し難い。以前はマスコミの愚かな報道を聞いても、もう少し何とかならないものかと思ったが、今では、マスコミは敵であるという意識になりつつある。敵であっても、敵として最低限の礼儀を保つしだいである。今後の見極めが大事である。
2006.03.18
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日本では安重根は英雄ではない。韓国大統領の言う、共通の歴史認識とは、日本でも安重根を英雄に扱えということだろうか?いつも分からないのだよ。共通の歴史認識の意味が。日韓併合前の朝鮮半島の様子はイザベラバードの朝鮮紀行で英国婦人の視点で書かれた半島の様子が分かる。そして彼女は日本にも来ている。イザベラバードを通じて、共通の歴史認識が持てるかもね。今日は疲れた。ひさびさに私に韓流が来たが、もうお別れである。すっきりすっきり。
2006.03.17
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今まで私はマスコミの特定アジアに対するマスコミのコメントをある程度おおめに見ていたが、もはや日本のマスコミの多くを仮想の敵としてみなした方が得策かもしれない。これは敵を憎むという意味では無い。日本の側にいない立場の組織のコメントと見た方が、すんなりと受け入れられるからだ。冷えた日中関係というが、中国のような言論の自由の無い国家と仲良くしようというマスコミ達。当たり前にように中国と仲良しになれという。マスメディアは日本より中国が大切のようだ。日本が中国のように言論の自由を無くしても朝日毎日新聞は無問題。なぜなら日本は中国の属国になるのが朝日毎日新聞のジャーナリスト宣言だから。日本人の靖国参拝などもってな他である。しかし中国の人民英雄記念碑は当然良いのである。日本人も中国の人民英雄記念碑にありがたく献花すれば良いというのが朝日毎日新聞のジャーナリスト宣言なのでしょう。現実の中国韓国人の接し方をどうするのか?軍国主義の狂気のナショナリズムを野球やサッカーの応援に日本人も持ち込むのか?これは賢いやり方ではない。さてさて、どうしましょうか?マスメディア達よ?ああ花の応援団を作っても良いのかしら?日本よりも韓国中国を大切にする日本人にどのように関わるのか?こいつらが一番厄介者だ。思想の自由という時、日本人の敵として日本人も加わる。国外の敵と国内の敵、この二つの敵とどのように関わるのかが、今後の課題である。おたくの会社は日本人より中国人韓国人のほうが大事ですか?と気になったら、その会社に問い合わせるしかないかな。この現実はやはり小説より深い設定だ。野球は2次リーグを突破したようだが、見る気が起こらない。勝っても負けても興味がが無くなった。その代わりこのような文章を書くはめになった。あぁ、苛立たしい。当分関わりたくないね。特定アジアとは。
2006.03.17
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ひさびさに韓国人の異常さを真のあたりにしたので、頭の整理のため、メモを残しておく。国外の敵として1、中国韓国という、報道の自由が無く、歴史を捏造し、反日で国内の乱れをまとめる国。2、日本人の前で、野球やサッカーなどの応援に、かつての日本の軍国主義のように狂気のナショナリズムを丸出しにする中国韓国人達。国内の敵として3、朝日毎日新聞という、日本人よりも中国韓国人を大事にするジャーナリスト達。反日は儲かるというジャーナリスト宣言。4、NHKという公共放送でありながら、中国韓国の宣伝部隊となり、彼らの主張だけ垂れ流し、今回の野球の応援のように中国韓国の異常なナショナリズムを全く伝えないテレビ局。TV朝日、TBSのさらに輪をかけた偏向報道。中国韓国は正しくて、日本は悪であることは絶対である。これでよく放送許可が下りるものである。司会者の横後ろに 変 の文字がある。司会者は変だから、許してねということでしょうか?5、日本人が国歌を歌う事を反対する反日思想団体もある。韓国人はマウンドに国旗を立てても無問題。日本人は国歌を歌ってはいけません。オリンピックで金メダルをとっても国歌は斉唱しないのだろう。6、広告に中国韓国人を使う日本企業。中国韓国大好きのTV番組や雑誌のスポンサー達。とりあえず思い当たることはこんなものだろうか。つづく
2006.03.17
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見ごたえのある試合だった。しかし、同じチームに二度負けるということは、日本代表は韓国より弱いという事です。日本はミスを犯したが、韓国にはなかった。日本は本当に弱かった。私が驚いた事は、韓国の守備が上手くなっていた事。疑問は韓国は守備の時も、観客がうるさい応援をしていたが、韓国同士のプロ野球では、どのような応援をしているのだろうか?見苦しいのは韓国が試合に勝った時、ピッチャーマウンドに韓国の国旗を立てた。愚かな事をしたものだ。自分達が何をしたか分かってないのだろう。韓国人は欧米人にどのように見られるか分からないのだろう。民度が低い。マスコミもいいかげん日本国民に伝えろよ。韓国の国民性を。韓国人は自分達が何をしても許されると勘違いをしている。(いづれ痛い目にあう)野球というスポーツを侮辱している事も分からないのだろう。敗因はキャッチャーの強きのリードにある。ここ一番で、いつもストレートを弾き返された。細かいミスが響いた。明らかな走塁ミス。スタートが遅すぎる。普通にホームに帰って来れたはずだ。ヘタクソなサードの守備。高校野球レベル。日本は強打者が一人もいない。韓国は大砲がいたが、日本は鉄砲。どうすれば世界に勝てるか、一から考えなければならない。オリンピックの時、オーストラリアに二度負けて、なにも学んでないようだ。いいかげん戦略を立てろよ。日本の各チームの有名選手を揃えても、勝てないと、何故分からないのか?日本代表のチーム作りというのを根本的に見直せ。今回は韓国代表チームとコーチ陣が良いお手本となっている。実力がある選手を揃えているチームと勝てるチームは違う。少し弱くても勝てるチームは作れる。まずは裏方のコーチ、スタッフなどの選出をしっかりしなけれな、勝てない。よく考えて、出直してこい。これで当分野球は見ないだろう。レベルが低い。みすぼらしい連中だ。年収を下げて、出直してこい。本当に強くなった時、プロ野球を見るとしよう。
2006.03.16
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面白い。私好みである。星の光と地上の光を組み合わせる話の作りが見事だった。その発想が特異で、話にのめり込んでいけました。環境破壊などと言わないのが、とても良い。私好みでなかった長谷部瞳は、今ではもう好き好き状態である。いろんな表情のある人ですね~。不思議と見飽きない。(惚れたからだろ~)映画を見る楽しみといえば、日常で忘れかけたいた感情、感覚、昔の記憶などを思い出す事だ。登場人物が過去を思い出す事で、観客も過去を思い出す。話の序盤のエピソードを中盤後半にからめる事で、物語が重層し深みがでてくる。映画を見ている時は普段の感覚よりも、少し深く物事を感じるようになる。これが映画を見る醍醐味だと私は思っている。今はほとんど映画を見に行かないが、ウルトラマンマックスや仮面ライダーカブトがその役割をはたしている。私にとってとてもありがたい存在である。ボウケンジャーは応援してます。結構好きなんですよ~。今のところ、登場人物が何故ボウケンジャーになったのかが分かる話をもってきてますね。戦隊はいつもエンジンのかかりが遅いので、安心してます。これからこれから。脚本は良い。必ずキメのシーンを用意している。あとは役者しだい。慣れてくるでしょう~。ひさびさに野球を見ましたよ~。この後の戦い次第で、感想もどうなることやら。本当に2次リーグ突破出来るのかいな?
2006.03.11
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