石屋さん
御影石を探し出してくれました
。
何でも建設資材会社を周り、磨く前の石を見て!ときたそうです。サンプルを購入してそれを磨き、茨城県の西端から南端の我が家までお持ち下さいました。
磨いた面を照らし合わせてみると、正に色・柄共にそっくり。いや、ホントにRushmoreに使われるものと同じ石かもしれません。Rushmoreの写真を持ち帰ったわけではなく、室内で見た記憶のみで、外光下の原石から、同じ色と模様を当てるんですよ。
プロはすごいな。
室外と室内では見た目が全然違います。
Rushmoreの変形底板にアンダーボードの形を合わせる
という手もあります。それはワンアンドオンリーで見た目も良く、当初はそう考えていました。。ただ、今回は通常の四角でオーダー。
理由はいくつかあって、脚間の狭いRushmoreは一本の脚が台から外れると全体が転倒の可能性があること、Rushmoreのスパイクは鈍角で滑りやすいこと、ボードに重量が欲しいこと、セッティングに自由度が欲しいこと、茨城は地震が多いこと、etc.。
4cm厚をオーダーしています。現在石は建設資材会社にあるわけで、そこから目指す大きさが取れるかを確認し、料金を設定、それから切磨です。
今月中にできあがるかな?
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