全29件 (29件中 1-29件目)
1
![]()
31日は晴れて日差しが強くても、夕方の風は過ごしやすく感じたさいたまです 夜になって、やっと久々のしっかりした雨が降りました。朝の水やりはいりません。 これからひと雨ごとに涼しくなってくれるかしら ↑ 秋明菊(シュウメイギク)のツボミを発見 18年10月にお迎えしたものの、新芽や花芽をナメクジやダンゴムシに食べられてしまい、去年は咲きませんでした。今年はナメクジの薬を鉢の下にまいているおかげか、咲きそうなツボミが見えてきました♪♪ 写真のツボミは白花ですが、紅白2鉢あるピンクの方も花芽が上がってきそうな気配です。 ホームセンターではすでに開花している秋明菊が売られていたので、我が家のも開花が楽しみです。でも、お迎えした年のツボミはなかなか咲きませんでした。今年はどうなるかしら ↑ こちらはノボタン 毎年、夏から咲いている分類上は秋の花です。 さっそくピンボケですが、まだツボミもたくさんあるのでもう少し涼しくなったらキレイな写真を狙おうと思います ↑ 秋の七草にもあるフジバカマ これはセイヨウフジバカマですが、薄紫の糸くずみたいな花がたくさん咲いています。 シジミチョウがよくきているのですが、なかなか写真が撮れません。 ↑ 紫つながりでメドーセージ これは季節問わず春から晩秋まで次々に咲き続けているイメージがありますが、一応は夏の花なのかな(?v?) アゲハ蝶がとまっているのを珍しく撮れました でもアゲハ蝶なら良いですが、メドーセージの花はクマバチに大人気で……大きい羽音にビックリするので、通り道や家庭菜園の近くに出てくるものは少し咲かせたら低い位置でチョン切ってしまいます ↑ まだ葉ばかりですが、こちらはアメジストセージ 18年11月にお迎えしてからぐんぐん育ち、時々鉢の土がカラカラになってしおれながらも、水をあげるとシャキッと復活する強い子です。 こちらは秋冬の庭の色どりに活躍してくれるお花なので、今後の開花に期待です ↑ ついでにホオズキ クキにホオズキカメムシの集団が来ているので、写真を小さくしています 今年はお盆の飾りに間に合うかと思っていたら、低い位置の実しか赤くなっていません。 しかもホオズキカメムシがたかっているので、庭に放置です。でも、ホオズキはナス科の夏野菜にくるカメムシたちも引き受けてくれているので助かっています。 まだまだ少しずつですが、庭の小さな秋探しがスタートです もうすぐ来る秋を楽しみに待ちながら、残暑を乗り切りたいです。 本日の家ニャン ↑ ドアを開けてくれるのを待っているクツシタちゃん 『早く開けてよ~~』 『ちょっと待って』 ↑ クツシタちゃんのこの部分……。 何かに似ていると思うのですが、名前が出て来ません(笑)。 化石の話とかで出てくる、三葉虫じゃなくて……思い当たる方いらっしゃいますか(?v?)
2020年08月31日
コメント(8)
![]()
30日は午前中に雲が増えたものの、すぐに晴れて日差しギラギラだったさいたまです ↑ 緑のゴーヤ『ほろにがくん』の成長した実をやっと発見しました 普通のゴーヤは緑色なので、わざわざ「緑の」と書かなくても良いのですが、我が家では白いゴーヤも一緒に育てているのでわかりやすく書きました(笑)。 5月末に植え付けしてからぐんぐんツルを伸ばし、8月初めにはヘチマ用の棚を立ててゴーヤも一緒に絡ませていました。 白いゴーヤの『しろにがくん』は10日ほど前に初収穫していましたが、緑のゴーヤは見当たらないので、受粉の関係でみんな白ゴーヤになってしまっていたりして?なんて思っていました。緑の葉に隠れて、緑色のゴーヤらしいゴーヤが成長していました。家庭菜園の上に枝を伸ばしているビワの木にもツルが絡んで高いところでも実をつけています。 ↑ 先に初収穫している白い『しろにがくん』は豊作 白いので緑の葉の中でもよく目立っています。収穫し損ねることはなさそうです(笑)。 ↑ 本日の収穫 緑のゴーヤ2本と白ゴーヤ1本、ミニトマトと白イチジクも(*^^)v 緑のゴーヤはすらっとしていて、白ゴーヤはややふっくらした形です。 苗売り場では苦みの強い『にがにがくん』や病害虫に強いという『スーパーゴーヤ』という種類など色々ありましたが、我が家の緑のゴーヤは苦味が控えめの『ほろにがくん』です。八百屋さんで売られているゴーヤより苦味は控えめです。 白い『しろにがくん』はさらに苦味が控えめで、みずみずしくてシャキシャキ。サラダでもさっぱり食べられます。 ↑ 薄味に炒めて鰹節で和えました 栄養満点の夏野菜、緑のゴーヤもやっと収穫して食べることができました。 まだまだ小さいゴーヤがたくさん成長しているので、次の収穫も楽しみです 今年は長梅雨や8月の日照りで夏野菜が全滅と言っていた母のお友だちにも、おすそ分けできるかもしれません(*^_^*) 本日の家ニャンズ ↑ ニャンズにもお湯ですすいだゴーヤをおすそ分け ニャンコもゴーヤは食べて大丈夫とのこと。火を通してある方が良いそうです。 クツシタちゃんは食べる気がないわけではなく、パクッとするのが早すぎて食べている様子が写せなくて(笑)。 それにしても水色のネイルがペンキっぽくてイマイチです
2020年08月30日
コメント(8)
![]()
29日もスッキリ青空が広がり、日差しが強かったさいたまです 数日後には気温が下がりそうな予報なのに、数日後にはさらに数日後に気温が下がりそうな予報に更新されている……なんてことがずっと続いている気がします そろそろ涼しくなってほしいものです(>_<) ↑ 元気にツルを伸ばしているツルムラサキ(赤茎) 5月初めにタネ蒔きして5月半ばに発芽して6月初めに定植していました。8月の初めに初収穫してから、ツルや葉をちょこちょこ収穫しています。 日差しと高温が大好きな生命力旺盛な夏野菜なので、時々植木鉢がカラカラになってしまってもへっちゃらで伸びています。来年はツルムラサキでグリーンカーテンを育てたいです ↑ 花穂も増えて、下の方では最初に咲いた花が黒い実をつけています。 実の中には大きめなタネが一粒ずつ入っています。来年育てるためのタネ取りもする予定です。 白っぽい小さな花が咲いて、青い実ができて熟すと真っ黒になります。実を素手て傷つけたりすると指が赤紫に染まります(笑)。 ↑ ちょこっとだけ収穫したツルムラサキの葉と花穂をフライパンで軽く炒めて、とき玉子をドバッと もっとたくさん収穫するつもりが、通りすがりのアシナガバチが威嚇してきたので無になって逃げました。近くに巣なんかないと良いのですけど ↑ ツルムラサキ入りの卵焼きができたよ~~ 焼き立てアツアツだから、クツシタちゃん気をつけてね(笑)。 卵焼きも好きなニャンズ、塩分は入れずに作っているので少しだけおすそ分けしました。 ↑ 以前はモロヘイヤも一緒にたくさん収穫していました また近い内に収穫しようと思います。 本日の家ニャンズ ↑ ニャンズの後頭部です
2020年08月29日
コメント(7)
![]()
28日は早朝にパラッと降ったものの、昼間は晴れて気温も上がったさいたまです 久々の雨で朝の水やりはいりませんでしたが、大した雨量では無かったので夕方の水やりは必要でした 蒸し暑さが増し増しで庭仕事をする気力がなかったので、今日もニャンズの観察です ↑ 段ボール箱の中でかくれんぼしていたクツシタちゃん ↑ じゃれる気満々のお目目、手を出すとあむあむされます 甘噛みでヨダレだらけにされます(笑)。 ↑ 遊ぶならネコジャラシにしようね~~ 段ボール箱を置いていると、たいてい中に入ってくれるので面白いです。 ↑ グレー子ちゃんは窓際で伸びています 軽く雨は降ったけど、涼しくはならないね~ 暑くてもニャンズは日向ぼっこが好きです。熱中症にならないように気をつけてよ~(^_^;)
2020年08月28日
コメント(9)
![]()
27日は時々雲が流れても青空も広がり、日差しは強かったさいたまです 雲が増えてにわか雨がありそうな予報でしたが、また当地は降りませんでした 本日の日記はバッタ写真注意です ↑ 青シソが大好物のオンブバッタ 交尾する季節になるとメスがオスをおんぶするようになりますが、まだその姿は見ていません。 イネ科の植物を好むショウリョウバッタと違い、オンブバッタは雑食で青シソやモロヘイヤなどの葉物野菜を穴だらけにします。 毎年大発生するので、いつもガムテープでペタペタと物理的に捕獲しています。 短く切ったガムテープを持って、粘着面をポンっとバッタにあてれば簡単に貼りつきます。 ↑ 6月末、姿を見せ始めたばかりで小さかったバッタベビーたち。 ↑ 7月末、青シソやモロヘイヤなど葉物野菜を食べて成長して……。 ↑ そして現在 バッタも大きくなって、ガムテープから飛び出すほどになりました。 虫は苦手な方ではありませんが、そろそろガムテープでペタペタするの気持ち悪くなってきました。ガムテに貼りつきながら、ウネウネバシバシ動くのだもの ↑ フキの葉を食べていたり、 ↑ 皇帝ダリアの葉を食べていたりもする超雑食のオンブバッタ。 このバッタさんは脱皮したばかりかしら(?v?) ↑ 茶色い子もいました。 バッタの体色は保護色なので、同じオンブバッタでも生活する場所によって緑型と褐色型がいるのだそう。 茶色い草の中にいたなら、わざわざ青シソを食べにくることないのに(>_<) バッタにかじられていないキレイな葉を収穫していますが、青シソはこれから花や実(穂紫蘇)まで楽しみたいので、バッタ退治はまだしばらく続きます。 ↑ でも成虫になったカマキリ隊長も発見 水やり中に気づかず水をかけてしまい、こんな体勢ですが翅が生えた成虫のカマキリ。 バッタを次々に捕まえてはムシャムシャ食べてくれています。無農薬家庭菜園の強い味方です。 今年は同じく虫を食べてくれるヤモリやトカゲをあまり見かけないので、カマキリ隊長には虫退治を頑張ってほしいです。 本日の野良ニャン ↑ 先日、久々に遊びに来た『茶ロング君(♂)』 甘えん坊は健在で、ゴロゴロしながらノドスパ中です。モコモコの毛が暑そうですが、もしかしたらご近所のクーラーの効いたお部屋の中に入れてもらえてるのかな(?v?) お手手の近くに、バッタを包んだガムテープが(^_^;) 涼しくなったら、もっとたくさん遊びに来てね~
2020年08月27日
コメント(8)
![]()
26日はスッキリ青空が広がって、蒸し暑い一日だったさいたまです ↑ 少し前から秋果の収穫が始まっている白イチジク『ホワイトゼノア』 ちらほら、鳥に横取りされています(-_-;) ↑ 犯人の姿を発見 いつもはヒヨドリが多いですが、今年はカラスです。 家庭菜園のミニトマトも収穫が遅れれば横取りされたし、冬にはミカンもカラスに食べられたことがあります。食べ物のある庭と覚えられてしまったかしら(:_;) ↑ 左からミカン・白イチジク・スモモと並んでいます スモモは老木になって最近実はなりませんが、以前はカラスがきて食べていました。 イチジクは四方八方へ枝を伸ばしているのでネットなどを被せるのも難しく……。 急に膨らんで熟すので、モモやブドウのように紙袋を実に被せると収穫時を逃してしまいそうなので、鳥除けはあきらめて早めの収穫をしています。 ↑ カミキリムシも来ていたのでご退去頂きました カミキリムシの幼虫(テッポウムシ)はイチジクの枝の中に巣くって、やわらかい幹の中を食べて空洞にしてしまいます。そのせいで急に枯れてしまうこともあるので気をつけています。住友化学園芸 園芸用キンチョールE 420ml〜カミキリムシの幼虫退治に!〜 ↑ 細い管付きの殺虫剤。枝の下に木くずが落ちていたら出所の穴に差し込んでシューします。 ↑ 熟し始めている実から少しずつ収穫です。 丸一日くらい常温に置いて追熟させてから、 ↑ 洗ってジップロックに入れて、冷凍庫に溜めています。 熟した実から収穫して、ある程度の量が溜まったら今年もイチジクジャムを作るつもりです。 でもジャムが作れるほど溜まるかしら 母のお友だちは貸農園で家庭菜園を楽しんでいますが、毎年カラスにトマトやスイカを食べられると言っていました。でも今年は7月いっぱいの長梅雨と8月に入ってすぐの日照りで夏野菜はみんな枯れてしまったのだそう。それでカラスの食べ物も少なくなってるのかしら。 お腹を空かせたカラスには悪いですが、これ以上は横取りされないように早取りしてしまおうと思います。 本日の家ニャンズ 『カラスさんは来てないかな?』 『鳥も野良ニャンも来ないよ~~』 ↑ ミカン・白イチジク・スモモの木が並ぶ裏庭は野良ニャンたちの通り道でもあります それにしても尻尾の長いニャンズ(笑)。 グレー子ちゃんも短くありませんが、クツシタちゃんの尻尾は長過ぎでニョロニョロしています。
2020年08月26日
コメント(8)
![]()
25日は時々雲が流れても日差しは強く、気温も上がったさいたまです ↑ 2階の窓から見下ろしたヘチマの棚 8月半ばごろからツボミを見つけていたわりに咲かないな~と思っていたら、わさわさの葉の真上に咲いていました。 見上げる高さの棚にしてしまったので、下からでは花も見つからないはずです(笑)。 ↑ ズームしても光ってしまって分かりにくいですが、左端に小さく写っているゴーヤの花が3センチ弱なので、けっこう大きな花です。 朝から大きな花を咲かせ、夕方の水やりの時にはしぼんでしまっていました。 ↑ そして、たぶんこれが雌花の赤ちゃん 雄花っぽいツボミの集まりばかりと思っていたら、ヘチマの花はひとかたまりの中に雌花と雄花がチームを組んでいるのだそう。 それなら雌花が咲いたのに雄花が咲かず受粉できないという心配もありませんね ↑ こんな感じ もっとツボミが大きくなればわかりやすいと思いますが、ヘチマの雌花は日が短くなってこないと咲かないのだそう ちょうど夕方、日が落ちるのが早くなってきたと感じていたところなので、そろそろ雌花も初開花してくれるかしら(*^_^*) 5月末に植え付けして元気にツルを伸ばし、8月初めに棚を立てて伸びまくるツルを絡ませていました。同じネットに絡むゴーヤはすでに初収穫しているので、ヘチマの収穫も楽しみです。 まずは雌花のツボミが大きく育って、無事に開花する姿を見たいです(>v<)ナーベーラー(へちま、ナーベラー)約2kg 【発送7〜12月】沖縄産 ビタミン、ミネラル豊富な沖縄料理の定番食材ヘチマ 【国産 国内産 沖縄産 へちま 野菜 お取り寄せ 料理 惣菜 おかず サラダ 材料 ビタミン ミネラル 食物繊維 低カロリー 健康】【たま青果】 ↑ こちらは、グリーンカーテンのはずがイエローカーテンになり始めたハヤトウリ 先日に期待していた雨が降らず、うっかり土をカラカラにしてしまいました。葉が黄色くなったりしおれたり……でも根元からは元気な新しいツルも伸びてきています。 ↑ ウリハムシも葉をかじりにきています 9月も残暑が続きそうな予報なので、西日の暑い窓を頑張って覆い尽くしてほしいです でもハヤトウリも9月ごろから花を咲かせ始めるので、涼しくなる頃にごっそりツルまみれになるかも グリーンカーテンにハヤトウリを選んだのは失敗でした。地植えだと真夏もツルだけは伸びまくりましたが、植木鉢で時々土がカラカラになるような場所ではイマイチです。朝夕の水やりを時々サボるのがいけないのですけど(^_^;) 植木鉢はもちろん、庭中の土がカラカラで水やりも追いつかないので、そろそろ雨がほしいところです 本日の家ニャンズ ↑ 夜、網戸に寄ってきたカナブンを発見したクツシタちゃん 少し尻尾を膨らませて見上げています。 うちの子になったばかりの頃は網戸登りをしていましたが、今は見上げるだけです。大人になったのかな(?v?) ↑ そして興味なさげに、遠くからクツシタちゃんの様子を眺めているグレー子ちゃん クールビューティー・グレー子姉ちゃんはちょっとトロい子なので、子ネコの頃から網戸登りはできませんでした(笑)。送料無料 !( メール便 ) 網戸補修シート 6枚セット カット自在 穴に合わせて 好きな大きさに 網戸 機能 風通し はそのまま 両面テープ 付き 補修シート 剥がれにくい 補修シール 網戸補修テープ DIY 資材 材料 夏物特集! 送料込 ◇ 網戸の補修シートセット ↑ でも、いつ穴を開けても大丈夫なように網戸シール買ってあります
2020年08月25日
コメント(7)
![]()
24日はスッキリ晴れたものの、数日前ほどの猛暑にはならなかったさいたまです 朝晩はほんの少しだけ過ごしやすくなりましたが、まだまだ暑いですね(^_^;) ↑ エアコンの効いた部屋で、まったりしているニャンズ ↑ グレー子姉ちゃんになめてもらっているクツシタちゃん 『はい、おしま~い』 『えー、もうおしまい~?』 『もっともっと~~』 『はいはい、しょうがないなぁ』 ↑ なめてほしくて首を伸ばすクツシタちゃんを、グレー子ちゃんは後ろ足でおさえています ↑ 喉を見せているニャンコってナデナデしたくなります ↑ そして同じポーズでネンネ そろそろ庭仕事もたっぷりやりたいですが、まだまだ暑いし蚊も蜂も多くて外へ出る気になれません。 なので、ベッドの上で今日も仲良しな家ニャンズの観察をしていました
2020年08月24日
コメント(10)
![]()
23日は雲が多く、雨が降りそうで降らない一日だったさいたまです 昼間にパラッと雨粒が落ちましたが、庭の土が潤うほどではありませんでした。 ↑ タカサゴユリが開花しました 庭のユリの中では一番遅く咲く花です。 ↑ 猛暑の中を高く伸びて、長細いツボミが下を向き始めたら開花が近いサインです ツボミが下を向いている写真は、背景に青いミニトマトと青いイチジクがコラボしています ↑ そして開花 香りがほとんど無いためか、あまりハチは立ち寄ってなさそうに見えます。 ユリチームの中では最後の種類ですが、庭のあちこちに伸びているので白い花が雑草まみれの庭を爽やかにしてくれています(笑)。(山野草)ヒメタカサゴユリ(姫高砂百合)苗 3号(1ポット) ↑ こちらはあまり背が高くならないタイプ。 ↑ ついでに、8月初めに開花していた赤カノコユリ けっきょく上手い写真は撮れず(>v<;) 背の高くなるユリは奥の方で咲いてくれれば~~と思っていましたが、接写するのが大変です。 真夏の庭も明るくしようと1月に新しく数種類のユリの球根を植えていました。 6月のスカシユリから始まり、7月初めと7月半ばにヤマユリが咲いて7月末にはカサブランカが咲きました。8月初めにオニユリが咲いて次にコオニユリと赤カノコユリが咲いて、8月も終わりに近づいてタカサゴユリが咲き始めました。 6月から8月まで、真夏の暑い時期を色んなユリたちが楽しませてくれました いつも花が無くなる猛暑の季節も、今年は色んなユリたちがリレーしてくれました 球根を植えたばかりで咲き方がイマイチだった花もあるので、来年はもっと豪華なお庭になるかしら。楽しみです 本日の家ニャンズ ↑ 窓際でくつろぐニャンズ 朝は少し涼しかったので換気していると、すぐにやってきました。 お外の空気は気持ちいいけど、気温が高くなったら窓を閉めてエアコンつけるよ~~
2020年08月23日
コメント(7)

22日は徐々に雲が増えても、もわっとしてジメジメの暑さだったさいたまです 8月にゃんにゃん日、暑さでなかなか遊びにこれない野良ニャンを待つ家ニャンズです ↑ ねむねむお目目で窓の外を見ているクツシタちゃん ガラスに映っているクツシタちゃんが、眠そうなカメラ目線です 猛暑で野良ニャンがなかなか遊びに来てくれないので退屈そうです ↑ 少し前に遊びに来てくれた『ハート君(♂)』 体の模様がいくつかハートに見える男の子。 でもなかなかキレイなハート模様に撮れません。 ↑ 視線はもらえましたが、残念ながら家ニャンズとはご挨拶せずに行ってしまいました。 ↑ そしてお水を飲みに来る常連の野良ニャン『オジマさん(♂)』 ↑ 家ニャンズは並んでご挨拶 裏庭に日当たりが無く風通りの良い時間帯です。 でもここ最近はなかなか来てくれていませんでした。 ↑ そして日差しが強い日、アジサイの葉の向こうにオジマさんを発見 猛暑の日でも、その時間ごとに涼しい場所を見つけて過ごしている野良ニャンです。 早く野良ニャンズもたくさん遊びに来てくれる季節になってほしいです 『オジマさん、遊びに来てくれてありがとう♪♪』 楽天写真館がメンテナンス中で、いつもと違う写真の載せ方をしています 写真の大きさがおかしなものがあるかもしれません。
2020年08月22日
コメント(7)
![]()
21日はスッキリ青空が広がり、気温も上がったさいたまです ↑ たまにはアクアリウムの写真です エンゼルフィッシュ1匹とグラミーという大きめの熱帯魚が4匹、水草や土管に隠れている小さいナマズが4匹。 ↑ ゾウさんのような形の流木を新しく入れてみました 今まではザラザラの石に水草をくくりつけていましたが、20センチくらいの流木を入れてみました。GEX 形状お任せ 水槽用アクセサリー 天然流木 Sサイズ(約20〜25cm) 1本 関東当日便 ↑ 流木を撮ろうとすると目の前に出てくるエンゼルフィッシュ 2019年の春にお迎えしてからぐんぐん成長しています。 人懐っこくて、水槽に近付くと餌をもらいに近付いてきます。 ↑ 2019年夏からお迎えしているグラミーちゃんたち 白い子だけは長老で5年くらいかしら。プラチナグラミー。 カラフルな子はイエローグラミー、ブルーグラミー、マーブルグラミーの3匹セットで購入し、先住の白いプラチナグラミーも仲よく泳いでいます。 縄張り争いのような小競り合いをする性質のお魚ですが、時々つんつんする程度で仲よく寄り添っていることも多いです。 ↑ 2019年に3匹おむかえしたタイガープレコが隠れています 流木が大好きな小さいナマズです。入れたての流木に貼りついてくれています。 もう1匹、先住のミニブッシープレコも隠れながら、ガラス面や底砂利、水草などについた苔を食べてキレイにしてくれています。 ↑ 大きいペットボトルに穴を開けて隔離して入れているヌマエビも。 プレコちゃんたちが取りきれない水草に付いた苔を取ってもらうためにお迎えしたものの、大きいエンゼル(肉食)に食べられてはいけないので隔離しています。 苔のひどい水草などを投入してキレイにしてもらっています。 ↑ ガラス面の最強の苔取り要員、フネアマ貝も。 玄関に置いている金魚水槽に2匹、寝室の熱帯魚水槽に1匹入れています。ガラス面の苔を取るには最強の助っ人ですが、すぐに苔が無くなって腹ペコになってしまうくらいです。 玄関からの日が当ってしまう金魚水槽はガラスの苔がすごかったですが、徐々にキレイになって今も苔の発生を抑えてくれています。 (エビ・貝)フネアマ貝(2匹) 北海道航空便要保温 ↑ 少し前のグレー子ちゃん エアコンで涼しい部屋の中、暖かい水槽のライトの上がお気に入りです。 ニャンコが上に乗っていても動じない熱帯魚さんたち。そして水中を泳ぐお魚に興味も無いグレー子ちゃんです。 ↑ 冬のニャンズ 寒い季節になるとクツシタちゃんも乗るようになります グレー子ちゃんが乗っている所にクツシタちゃんが割り込むことが多いです。 センスの無いレイアウトですが、暑い真夏も涼しい部屋でアクアリウムを楽しんでいます
2020年08月21日
コメント(6)
![]()
20日もスッキリ青空が広がり、気温も上がったさいたまです 週末には天気が崩れて猛暑が落ち着くという予報です。涼しい日が待ち遠しいです ↑ 43度…… 一瞬、何の数字かしらと思ってしまいますが、西日のあたるキッチンの窓際の温度計です エアコンをつけていないと、どこまでも上がっていきそうな温度です ↑ キッチンの窓にはハヤトウリのグリーンカーテンが微妙にツルを伸ばしています 5月末に植え付けしていましたが、もっと早く植えておけば良かったです。ハヤトウリは夏の暑さが好きな植物なので、7月末まで続いた梅雨明けからやっとツルが伸び始めました。来年は、梅雨開け前からツルの育つ植物をグリーンカーテンにしようと思います 隣のツルムラサキ(赤茎)の方がよく伸びているくらいです。来年は赤くてキレイなツルがよく伸びるツルムラサキをグリーンカーテンにしようかしら(>v<) ↑ ハヤトウリの葉までバッタがかじって穴を開けています ↑ ハヤトウリの新芽か花芽か 日当たりが良すぎて植木鉢はカラカラになりやすく、葉っぱも元気がありません。 そろそろ花芽も準備されていい時期なので少し追肥しておこうかしら。水やりと一緒に液肥をやったりはしています。 ハヤトウリはグリーンカーテンだけでなく実も生ってほしいので、暑さに負けず頑張ってほしいです。 ↑ 先日に初収穫したゴーヤ やっと雌花が増えて、小さい実もチラホラ膨らみ始めています。 ゴーヤも梅雨明け前から元気に伸びて葉を広げていたので、グリーンカーテンにも良さそうです。でも土がカラカラになると枯れやすかった気がします(^_^;) ↑ ゴーヤの横にはヘチマの棚 ヘチマは梅雨明け後から伸び始めたので、ハヤトウリと同じくグリーンカーテンには向かないかしら。でも今はぐんぐん伸びて大きな葉を広げています。ツボミも膨らんでいるので開花も楽しみです。 ヘチマの下ではミニトマトもまだ頑張っています。 暑くて蚊も多く朝夕の水やりが精いっぱいですが、ウリ科チームの今後の収穫も楽しみなので早く涼しい庭仕事日和になってほしいものです。 本日の家ニャンズ ↑ 家ニャンズはヒンヤリした床でゴロゴロ グレー子ちゃんがいるのはエアコンの効いた部屋ですが、クツシタちゃんは暑い廊下です。 夏でも日向ぼっこしたがるし、クツシタちゃんは暑さが得意のようです。
2020年08月20日
コメント(7)
![]()
19日は青空が広がり日差しは強めでも、夕方の風はほんの少し涼しく感じたさいたまです 猛暑もあと数日の我慢という予報ですが、ぜひその予報は当たってほしいものです。 ↑ 先日、木の上で膨らんでいるのを発見した白ゴーヤ『しろにがくん』の実 良い具合に膨らんできたので、初収穫してみました(*^_^*) ↑ 赤ちゃん瓜の付いた雌花が咲いて、 ↑ 雄花もたくさん咲いて、 ↑ 小さく膨らみ始めている実もちらほら。 やっとゴーヤの収穫時期が始まったようです ↑ 手の平サイズの白ゴーヤ『しろにがくん』初収穫です ↑ さっそくスライスして袋に入れて、エバラ浅漬けの素をちょろっと入れてもみもみ。野菜 調味料 浅漬けの素 レギュラー500ml エバラ ↑ さっぱりと美味しい浅漬けになりました 白ゴーヤは苦味も少ないのでサラダでも美味しく食べられます。 夏場には栄養満点のゴーヤが食べたくて今までスーパーで買っていましたが、今年はもう庭の収穫だけでも大丈夫かな(?v?) 次の収穫も楽しみです(^^ゞ 本日の家ニャンズ ↑ 目がしっかり獲物を狙っているクツシタちゃん さすがに浅漬けの生ゴーヤは食べないと思っていたら食べたそうだったので、お湯で塩分をすすいであげてみました。 クツシタちゃんはパクッが早すぎて撮れませんでしたが、美味しそうにシャキシャキ食べました。でも少量にしておこうね ↑ グレー子ちゃんもカメラを気にせずパクパク 味なしのシャキシャキ白ゴーヤを美味しそうに食べます。うちのニャンズって味音痴かしら ネットで調べてみると、ネコにゴーヤをあげても害はないとのこと。苦味を好んで食べるネコさんもいるのだそうです。でも生より加熱した方が良いようなので、今度は茹でたり炒める調理をしようと思います。 参考⇒ネコにゴーヤは大丈夫?? 調べ物などしながら日記を書いていたら、書きかけで消えてしまいました うっかり下書き保存をしていない時に限って、『このページに問題があるため開きなおしました』とかって……簡単に書き直して終了です
2020年08月19日
コメント(8)
![]()
18日の朝は雲が多めでも徐々に晴れて、青空が広がり気温も上がったさいたまです ↑ 先日に収穫したミョウガは切ってキレイに洗って、刻んだ青シソと、 ↑ ちょこちょこ伸びているモロヘイヤと一緒に、 ↑ 天ぷらになりました 左下がモロヘイヤ、左上に青シソのかき揚げ、右がミョウガの天ぷら。 さすがに暑いので、エアコンをしっかり効かせたキッチンで揚げ物。 ミョウガの天ぷらも好きなので、今年も忘れずに作れて良かったです(笑)。 青シソとモロヘイヤの天ぷらもサクッと揚がって美味しかったです。 ↑ こちらは少し前、花盛りになる前に大量収穫しておいたミョウガ 今年は長梅雨の影響で、8月の初めまでは本当にミョウガだけ豊作でした。 お吸い物などの風味付けに、刻んだミョウガは冷凍保存もしてあります。 ↑ 花が咲き始めると先端が開いて泥が入りやすいので、切ってキレイに洗って~、 ↑ さっと5秒くらい茹でてからザルに取ってすぐ流水で冷やしました。 ↑ カンタン酢を注ぎ入れて一晩でとてもキレイな酢漬けになりました 薄緑色だったミョウガが、お酢で赤くなります。 疲れを取ってくれる酢漬け、軽く火も通してあるので日持ちします。 細切りミョウガを生ハムで巻いただけの生ハムミョウガも作ったし、今年もミョウガをたくさん楽しみました。 山形の出汁も作ってみたかったな……まだどこかにヒョッコリ出ていないかしら(>v<)ミツカン カンタン酢 レモン(500ml*2コセット) ↑ 夏場は爽やかにカンタン酢のレモン風味を使っています。便利です♪♪ 本日の家ニャン ↑ オネムな時間のグレー子姉ちゃん 呼ぶとこちらを向いてくれますが、 ↑ ねむねむで、もう目が開かない~~ それでも呼ぶと顔を向けてくれる良い子です。 アリガト~
2020年08月18日
コメント(10)
![]()
17日は雲が多めでも気温は上がり、もわっとした暑さだったさいたまです ↑ 茶色くなってきたミョウガの葉 7月初めから収穫開始して、7月いっぱいの長梅雨で豊作だった雨の大好きなミョウガ 梅雨明け後の日照りで一気に収穫が少なくなりました。そろそろ終了が近いです。 ↑ ミョウガは芽ではなく花穂 広がり過ぎて邪魔なミョウガの葉を引っこ抜くと、ミョウガも一緒に付いてきます。 いつもは引っこ抜かずにミョウガの葉をかき分け、土の中から顔を出すミョウガを収穫しています。 花を咲かせても実は付けず、土の中を横に伸びる茎で増える植物です。受粉の必要はなく葉茎の根元でひっそりと花を咲かせています。 ↑ ミョウガとミニトマト、青シソも収穫 ↑ 蘭に似たキレイな花が咲きます 一日で枯れてしまう花ですが、ミョウガの可食部の中にはツボミがたくさん隠れていて、ひとつのミョウガから次々に花が咲きます。 花を咲かせるためにミョウガの可食部は栄養も風味も落ちてしまうので、本当は花が咲く前に収穫する方が美味しいです。でも花やツボミも食べられます。高級なお漬物屋さんで風味付けに使われていたりするのだそう(*^_^*) 刻みミョウガを冷凍保存してありますが、庭に残っているミョウガも最後まで楽しみたいです。 ↓ どれも美味しそうです。【送料無料】みょうが(茗荷)【漬物】メール便 送料無料 150g【無着色】青森県産 津軽特産 漬け物 つけもの シソ ミョウガ しそ 紫蘇 茗荷 漬物 送料無料『宮崎県産しば漬け』150g×1袋<期間限定>【宮崎産野菜100%】ポリポリ・カリカリ!生姜とミョウガで風味豊か!ゆうパケット対応・代引不可(※代引きはゆうパケット対象外)<お届け目安:1〜2週間程度>まっこと みょうがチップス 25g 高知産みょうが100%使用 日本一の産地 ミョウガ 茗荷 酢 中芸食材工房【ミョウガ・お茶漬け・漬物】みょうが茶漬夏みょうが夏に欠かせない旬の香味野菜♪みょうがでさっぱり☆夏を乗り切ろう!! 夏ミョウガの苗 本日の家ニャン ↑ 母の足の間でくつろぐクツシタちゃん 名前を呼ぶとお顔を向けてくれました。 ちゃんとカメラ目線をくれたので、このあとはナデナデのご褒美です
2020年08月17日
コメント(9)
![]()
16日もスッキリ晴れて昼の気温は上がったさいたまです でも夕方にちょこっと涼しい風を感じました。 賑やかなセミの鳴き声には夏の終わりに鳴くツクツクボウシの声が増え、夕方にはコオロギのような秋の虫の声も聞こえるようになっています。 まだヒグラシの声は聞いていませんが、今年も小さい秋を探すのを楽しみに残暑を乗り切りたいです ↑ 白イチジク『ホワイトゼノア』の秋果が膨らみました 濡れていますが先日のゲリラ雷雨のあった日に撮った写真です。 ↑ 青い実たちも順調に成長中です 上の方で先に膨らんだ秋果があったはずなのですが、姿を消してしまいました カラスに横取りされてしまったようです ↑ 秋果は実が小さめで大福のような形が多いです。 急に熟して白イチジクなのに赤くなってしまいました。もう少し早く収穫してもよかったです。 でも秋果は数が多くなり、大福のように甘みも強くなります。 ↑ ちなみに7月半ばに収穫した夏果は数が少ないものの、シズク型でこのくらい大きくなります。 年に2回収穫できる種類ですが、季節によって様子が違うのも面白いです。 ↑ ついでに、デザートのブドウ大福 『口福堂』さんのピオーネ大福とシャインマスカット大福です。中に大粒のブドウが入っています。 お皿にキレイに乗せようと思いましたが、甘党のクツシタちゃんが狙っているのでこのまま食べてしまいました(笑)。ネコにブドウは食べさせられないとのこと。 ↑ 白イチジク、今年の秋果1個目も切ってみました 少し柔らかくなっていましたが、完熟でとても甘かったです 次の収穫は、カラスに横取りされないように早めの収穫をしようと思いますイチジク 苗 【ホワイトゼノア】 1年生 挿し木 ポット苗 無花果 白 苗 果樹 果樹苗 いちじく ホワイトゼノア 加工用1.2kg 山形県産/クール便 ハイポネックス 錠剤肥料シリーズ かんきつ・果樹用(30錠) ↑ イチジクも柑橘類と同じ肥料をあげています。長期間効いてくれるタブレットタイプ♪♪ 本日の家ニャンズ ↑ イチジクをクンクンするニャンズ 野菜も好きだったり果物だと柿も食べるニャンズですが、イチジクはいらないようです
2020年08月16日
コメント(8)
![]()
15日はスッキリ晴れて、気温もぐんぐん上がったさいたまです ↑ 2階から見た家庭菜園領域 先日のゲリラ雷雨で家庭菜園はどうなっているかと見下ろしてみると、ゴーヤツルに白い塊を発見しました\(^o^)/ ↑ 膨らみ始めている白ゴーヤを発見 5月末に植え付けしてからぐんぐんツルを伸ばし、8月初めにはヘチマ用の棚を立ててゴーヤも一緒に絡ませています。でも家庭菜園の上に枝を広げるビワの木までツルを伸ばして、日差しを浴びながら膨らみ始めていました。 毎年、雌花の開花を目撃する前に、隠れて膨らんでいた実を見つけている気がします(笑)。 もう少し成長させてから初収穫しようと思います(^^ゞ ↑ 白ゴーヤっぽい雌花のツボミはちらほら見つけられるようになりました。 ↑ 棚の上に伸びるゴーヤのツルにも、白ゴーヤっぽい花芽。 左側に見える濃い緑のツルが緑色のゴーヤ『ほろにがくん』だと思います。白っぽいのは白ゴーヤの『しろにがくん』という種類。白いから花芽も目立ちますが、緑のゴーヤの雌花も早く見つけたいです。 長梅雨で成長が遅くなりましたが、今年のゴーヤもたくさん収穫できると良いな(*^_^*) ↑ 棚のメインのヘチマは雄花っぽい花芽はあるものの、まだ咲くまで時間がかかりそうです 雌花の花芽もまだ見つけられません。 でも7月末までの長梅雨のあと急に成長を始めたウリ科なので、この猛暑で成長もスピードアップしています。開花が待ち遠しいです ヘチマの実が棚から下がるのを見るのが楽しみですが……上手に育つのかな 本日の家ニャンズ ↑ ゴーヤを食べるクツシタちゃん 買ったゴーヤの素茹でを鰹節で和えてタッパーに入れています。醤油をたらしてお浸し風に食べたり、みそ汁の具に入れたり色々少しずつ使っています。 ニャンズは鰹節の香りに惹かれるのか、苦いゴーヤも喜んで食べます。でも鰹節なしでも食べたがります。ニンジンやカボチャなど味なしで茹でてある野菜も好きなニャンズです。 ↑ グレー子ちゃんもゴーヤが好きです 写真を撮っていたら『早くちょうだ~い』って、お手手をかけてきました もうすぐ、自家製のゴーヤも食べられるようになるから楽しみにしててね
2020年08月15日
コメント(8)
![]()
13日も昼間はカーッと晴れて暑くなり、午後にはゲリラ雷雨のあったさいたまです ↑ 家の屋上で、端から端までの虹が見えました よく見ると、外側にうっすら二重に見えています。 ↑ 前日に続いてゲリラ雷雨のあったさいたま市 前日に何本も真っすぐ落ちる稲妻を見たので、写真が撮れるかと窓に貼りついていました ちょこっとですが、糸くずのような稲妻が撮れました 埼玉では落雷でエアコンコンセントがショートしたことが原因の火災もあったとのこと。 写真ではイマイチですが、本当にまっすぐ空から落ちているような稲妻が何本も見えたので、あれが直撃したらとんでもないことになるだろうなと思いました。 直撃しなくても近くに落ちるだけで家電製品がみんなダメになるなんて、よく耳にする話です。雷が聞こえたら、とりあえずパソコン周りのコンセントだけはみんな抜くようにしています。 ↑ でも前日と違って、日差しが出ても雨が降り続いていたので、これは虹が見えるかと窓の外を見てみると、本当に見えました(>v<) ↑ 屋上に出てみると、端から端までくっきり見える虹……。 でもスマホのカメラそのままだと虹の全体が写せなくて、ズームの逆ってないの~~? と、色々いじっていたら↓できました(笑)。 ↑ 自宅で端から端まで全部見える虹なんて、人生初かもしれません ウェザーニュースでも虹の写真がたくさん載っていましたが、我が家でも見られて嬉しいです。 ↑ 10分もしない内に、薄くなってしまいました。 端から端まで2重に見えたよ~と、母を呼びに行っている間に薄れてしまいました。 ゲリラ豪雨も夏の風物詩になっているので、大きな虹もまた見られるかもしれませんね 本日の家ニャンズ ↑ 猛暑と雨で、なかなかお友だちの野良ニャンとご挨拶できないニャンズ ↑ 退屈そうなクツシタちゃんを、グレー子姉ちゃんがペロペロしてくれていました 涼しくなって、網戸越しにお友だちと会える日が早くくると良いね
2020年08月13日
コメント(7)
![]()
12日の昼間は晴れて気温も上がり、午後にはゲリラ雷雨もあったさいたまです 急にザバーっと降りだした午後の雷雨、縦に走る長い稲妻が何本も見えました 短時間で雨もたっぷり降り、カラカラの庭には良い潤いになりました。 その後はムワ~っと蒸し暑くなりましたが、夕方の水やりはせずに済みました ↑ ゲリラ雷雨後の空を見上げるニャンズ 雨上がりには涼しい風が入って来たので窓を開けていましたが、湿度がすごかったのですぐに換気終了でエアコンをつけました。 『ゴロゴロいってた~~』 『ザバザバ降ってたね』 『でも蒸し暑い~~』 ↑ エアコンの効いた部屋にいるので、猛暑もへっちゃらの家ニャンズ くっつきっこして母に撫でてもらってご機嫌です。 ↑ ナデナデ終わり~~でもこの恰好のまま ↑ クツシタちゃんがグレー子ちゃんの尻尾で遊んでいたら、いつの間にかこんなポジションになっていたようです。 ↑ グレー子姉ちゃんはうつ伏せでまったり~~ エアコンの快適さを知ってしまったら、もう外ニャンには戻れないぞ~ ↑ そして、アジサイの下にいるのは誰かな~(?v?) 時間帯によって土の上だったりコンクリの上だったり、ヒンヤリしている場所でゴロゴロ 猛暑での過ごし方も熟知しているので、意外と涼しそうな場所でのんびり過ごしています。 ゲリラ雷雨がすごくても、ちゃんと雨の止み間に水を飲みに来て元気な姿を見せてくれました。 さすが野良ニャンです
2020年08月12日
コメント(7)
![]()
11日もギラギラの日差しに息苦しいほどの高温だったさいたまです 最高気温は39度だったそうで……厳しい暑さが続きますね(^_^;) ↑ 6月に作った赤シソジュース 夏バテ防止にぴったりなので大事に飲んでいましたが、とうとう飲み切ってしまいました。 スーパーなどで探してももう赤シソは売られていませんが、青シソでもシソジュースは作れると聞いたので作ってみました ↑ 左が赤シソ 数年前、赤シソのタネを蒔きましたが、タネがこぼれても先祖がえりでほとんど青シソになってしまいました。でも時々赤シソが混ざって生えてくるので面白いですね。 ↑ 青シソならたっぷり 小さいバッタが葉をかじっていますが、2匹ほど常駐してくれているカマキリさんがせっせとバッタを捕まえて食べてくれています。 煮出してしまうなら多少バッタがかじっていても気にならないし(>v<) カマキリさんの邪魔をしないように気をつけながら、青シソをたっぷり収穫してみました。 ↑ たっぷり収穫 ついでに、薬味用のキレイな葉も少々収穫しました。 ↑ 茎から葉を取って、キレイに洗います。 ↑ 水800mlくらいにクエン酸15gを溶かして沸騰させ、洗った青シソを投入。 青シソはすぐにキレイな菜っ葉のような色になりました クエン酸をあとから入れる作り方もありますが、青シソの場合は先に入れておいた方が赤色が出やすい気がします。 ↑ そして3分煮出す。 青シソでも、ちゃんと赤色が出てくれました(*^^)v キッチンペーパーを乗せたザルで濾して、別のお鍋でジュースを煮詰めます。 ↑ 砂糖を200g入れて20分煮つめました。 今回は沖縄産キビ砂糖を使いました。暑い季節は暑い地域の砂糖を使うと、体の熱を取ってくれやすいそうですよ(^^ゞ 冬は体を温めてくれる北海道産てんさい糖を使っています。 ↑ 母はお湯割り(左)、私はソーダ割り(右)。後ろに見切れているのが原液 色は薄めですが赤シソジュースと変わらない、すっきりサッパリのシソジュースができました。 細かく言えば赤シソの方がはっきりした風味で、青シソは少し渋みが広がっている印象です。でもどちらも飲みやすくて、甘味の方が強い甘酸っぱさのジュースです。 もうしばらく暑い日も続きそうなので、青シソジュースで爽やかに残暑を乗り切りたいです【夏バテ防止・熱中症対策】【健栄製薬】ケンエー クエン酸 25gまたぎの里しそおとめ180ml【秋田 健康食品 しそジュース 紫蘇 グルメ お土産 おみやげ ご当地 逸品 銘品 銘産 特産】 【ギフト】 本日の家ニャン ↑ おもちゃで遊んでいたグレー子ちゃん カメラを向けると遊びをやめてしまうクールビューティーです
2020年08月11日
コメント(7)
![]()
10日もギラギラ太陽にスッキリ青空、気温も上がったさいたまです ↑ すっかり収穫を忘れていたモロヘイヤ 4月末にタネ蒔きして数日後に発芽して6月初めに定植していました。 バッタにかじられながらも元気に葉を広げているので、てっぺんの柔らかい葉を摘むように初収穫してみました。根っこと茎部分を残しておけば、脇芽からまた新芽が増えて収穫できます。簡単にすぐ楽しめる野菜の栽培キット『プチガーデン・モロヘイヤ』 ※フタが鉢皿になります!! ↑ こういうのならキッチンの窓際でも育てられますね。やってみたいな♪♪ ↑ こちらも毎日水やりはしていたものの、収穫を忘れていたツルムラサキ(赤茎) 5月初めにタネ蒔きして5月半ばに発芽して6月初めに定植していました。 7月末までの長梅雨が明けてから、急にぐんぐんツルを伸ばしています。灼熱の太陽大好きな夏野菜です。ちらほら花穂も伸びて実もでき始めています。 ツルムラサキも栄養満点のネバネバ野菜なので、キレイな葉を収穫しました。野菜種子 サカタのタネ つるむらさき 小袋(3ml) ↑ モロヘイヤとツルムラサキ、初収穫 ツルムラサキは実が固くなる前の花穂も食べられます。 ↑ 茹でるほども無いので、キレイに洗ってシリコンスチーマーでレンジチン 白だしをちょっとかけて、美味しくいただきました(*^^)v また新芽が増えたら、忘れずに収穫しようと思います 本日の家ニャン ↑ 暑い日はアイスが美味しい~ でも、見せてはみたものの、ガリガリ君系のソーダ氷のアイスは見向きしないと思っていたら、クツシタちゃんは喜んでペロペロ……。 お腹こわすといけないから、少しにしておこうね(>v<)
2020年08月10日
コメント(7)
![]()
9日もスッキリ晴れて気温はぐんぐん上がったさいたまです ↑ 先日、近所のノジマ電気に買いに行った電子レンジが届きました 前面だけ黒くて他は白。シンプル機能のノジマオリジナル電子レンジです。 ↑ 先日、奥の方に火花が見えてブブブ…と変な音が出るようになった古いレンジ。 2002年製と書かれていて、18歳の年代物の電子レンジ。お疲れ様でした。 ↑ お疲れ様の古いレンジ、キレイキレイして燃えないゴミに。 すぐにこういう所に乗りたがるクツシタちゃん ノジマ電気で引き取りしてもらおうと思いましたが店舗に持ち込みが必要で、『さいたま市なら燃えないゴミに出せますよ~』と教えてもらったので、次の燃えないゴミの日に出すことにしました。 ↑ 埃が積もっていたレンジの場所もキレイにして~~、 ↑ 新しいレンジを置きました ぴかぴかツヤツヤで、汚い室内がバッチリ写っちゃってモザイク 今までよりも少し小さく感じますが、問題無く使えて快適です。 電子レンジは毎日使っていたものなので、すぐに配達してもらえて助かりました。 冷蔵庫も洗濯機も15年以上使っているし……家電の急な故障は焦りますね(^_^;) なんだか家電って壊れる時はあれこれ続けて壊れたりするイメージがあるので、ちょっと節約しつつ準備しておいた方がよさそうですね 本日の家ニャン ↑ 新しいものは遠くから様子をうかがうグレー子姉ちゃん ビビリなのでインターホンの音にもびっくりするし、大きいレンジの箱を持って部屋に入ってきたら驚いて隠れてしまいました。 恐いものじゃないから大丈夫だよ~~
2020年08月09日
コメント(9)
![]()
8日は青空が広がって日差しは強くても、夕方には涼しい風が吹いていたさいたまです ↑ コオニユリがひょろひょろと伸びて開花しています ずっと同じ植木鉢に植えっぱなしですが、球根でも連作障害がある種類だそうなので、秋になったら植え替えをしてみようと思っています。 ↑ こちらはオニユリ ↑ 先月末にお迎えし、8月初めに開花したオニユリ 7月末にネット購入してツボミのついた苗が届き、すぐに植木鉢へ植え付けていました。 植付けのタイミングが悪かったのか植え方が悪かったのか、小さいツボミはしおれてしまっています。それとも置き場所の日当たりがよすぎるかしら……(?v?) タネと球根のあいのこのようなムカゴは葉の付け根で元気に成長しているので、このまま様子を見ようと思っています。ムカゴが大きく膨らんだら、あちこち蒔いて増やすのが楽しみです(山野草)オニユリ(鬼百合) 苗 2.5〜3号(1ポット) ↑ 購入したのはコチラ ↑ 赤カノコユリも咲き始めました でもハチが飛んでて近づけない……良い香りがするのかな(?v?) まだツボミもあるので、近い内に接写も試みようと思います 去年はこの時期、昔からあるコオニユリがチラッと咲く他は緑まみれの庭でした。 真夏の庭も明るくしようと1月に新しく数種類のユリの球根を植えていました。 6月のスカシユリから始まり、7月初めと7月半ばにヤマユリが咲いて7月末にはカサブランカが咲きました。8月初めにオニユリが咲いて次にコオニユリと赤カノコユリが咲いて、良い具合に時期をずらして色んなユリが楽しませてくれています 残っているユリは、庭のあちこちに広がっているタカサゴユリです。今年はタカサゴユリもツボミが多いので楽しみです。 本日の野良ニャン ↑ 車の無いカーポートの、コンクリの上で寝そべる『くっきりマダム』 車はありませんが屋根があるので、コンクリを触ってみるとヒンヤリ~ ガラクタ椅子に乗っていてくれると、後ろに咲く赤カノコユリが一緒に撮れるのですが(笑)。 地面の高さから背景まで一緒に撮ろうとするとガラクタばかり写るので残念
2020年08月08日
コメント(8)
![]()
7日は気温がぐんぐん上がり、最高気温37度なんてラジオで言っていたさいたまです 先日、急に電子レンジが壊れてしまい…… ジジジ…ブブブ…という音がして火花のようなものが奥に見えるようになりました 型番の書かれた部分を見てみると2002年製とあり、18歳の電子レンジは寿命のようです。 なので楽天で買ってみようかと思っていたら、8日からどこのショップもお盆休みになり発送はお盆明け 毎日使う電子レンジが一週間以上も使えないのは不便なので、近所のノジマ電気に自転車で行ってきました 楽天で見て良さそうに思っていた商品は在庫切れとのこと。 ノジマ電気オリジナル商品で、すぐに購入できるレンジを買ってきました。自転車では持ち帰れないので宅配便で送ってもらいました。9日に届きます。楽しみ♪♪ でも暑い中、自転車で出かけたらくたびれました(笑)。 なのでブログはお休みで、ニャンズとゴロゴロしようと思います ↑ ダブル尻尾にぎにぎ エアコンの効いた部屋でくつろぐニャンズのロング尻尾、ダブルでにぎにぎ 尻尾を触られても気にならないニャンズです。
2020年08月07日
コメント(9)
![]()
6日も日差しギラギラ、風はあっても熱風で気温の上がったさいたまです ↑ 日差しギラギラな時間に撮った、ゴーヤとヘチマのツル 5月末に植え付けしたゴーヤは家庭菜園の真上に枝を広げるビワの木に絡みあがっています。 同時に植え付けたヘチマは、先日に家庭菜園から飛び出して奥のミカンの木に広がっていたツルを引っ張りおろしてありました。ぶら下がったままだったツルの先端はしっかり上を向いていて元気いっぱいです。 それぞれ一畳も無い範囲に立てたネットだけで収まってくれる植物たちではないので、管理しやすいように手が届く高さの棚を作ってみました。 日差しギラギラの時間帯にはできないので、朝の少しでも涼しい時間に少しずつ ↑ まずは適当に支柱をグサグサ突き刺して~~、 ↑ グリーンカーテン用ネットを適当に絡めてから、ツルを折らないように引っ張ってきて乗せておきました 真四角の広い畑では無いので横長の棚になりました。これから台風が来ることも考えて支柱は頑丈に突き立ててあちこち縛り付けておきました 手前のミニトマトの収穫が終わったら、もう少しスッキリするかな(?v?) ↑ 左側にはゴーヤツル 雄花はチラホラ咲いていましたが、雌花の花芽もやっと発見です。 雌花の花芽がたくさんついたツルが何本もビワの木の上に伸びていたので、台に乗りながらそーっとツルをほぐしてネットに絡め直しておきました。 ↑ 一応、棚のメインはヘチマですが、すぐにゴーヤとごっちゃになるかも(?v?) 背景がごちゃごちゃでわかりにくいですが、ヘチマにも先日には見かけなかった花芽発見です。 さすが真夏の太陽、花芽ができるのもツルが伸びるのもあっという間です 暑くて水やりに出るのも大変な季節ですが、花芽の観察が楽しみになりました 本日の野良ニャン ↑ 風通りのいいガラクタ置き場の棚の上でくつろぐ『くっきりマダム』 ボランティアの避妊手術を受ける前は、ゴミ捨て場のカラス集団も蹴散らしていた女ボス猫でした。すぐ近くのイチジクの木や家庭菜園に来るカラスにも目を光らせてくれるかな
2020年08月06日
コメント(7)
![]()
5日はスッキリ青空が広がり、日差しギラギラで気温も上がったさいたまです ↑ 春までのニャンズ 狭い箱の中で仲よくぬくぬく。冷える日のお留守番は、いつも箱入りしていました。 ↑ 先月のニャンズ 冷える日は箱入りしていましたが、ダブルハンモックでいることが増えたので、梅雨明け前に箱ベッドは取り出していました。 タオル生地のハンモックは随分ボロくなったので、また新しく作らなくちゃ ↑ 100均で買った洗い桶を夏用ベッドに入れてみました。 中の敷物はともかく、とりあえず固定できるかどうか試そうかと。 でも安定感がイマイチで紐で上手く固定できず。クツシタちゃんは気に入ったようですが、ケージに入れる夏ベッドはボツになりました(笑)。 ↑ 遊び場に置いておこうね ↑ けっきょく、ケージの2段目は敷物のみになりました。 別々のハンモックに乗っていたり、仲良く並んで敷物の上でまったりしていたり。 長時間ケージに入りっぱなしということは無いので、シンプルで良いかな(^_^) ↓ 新しいネコベッドやハンモックって、色々迷ってけっきょく買えずにいます(笑)。ペットベッド カドラー 犬 猫 ドッグ 室内 おしゃれ かわいい 夏用 水玉 ピンク ブルー イヌ ネコねこ用ハンモックネコ用 春夏タイプ/冬秋タイプ/取り付け簡単洗濯OK猫キャットハンモック/ペットハンモック/キャットハウス/高品質素材両面用ベッドクッション【ra25110】ペット用品 冷却 冷感 クール マット Sサイズ ベッド クーリング パッド シーツ メッシュ 犬 猫 ドッグ キャット 夏 涼しい ひんやり ひえひえ イヌ ネコ 動物 洗える
2020年08月05日
コメント(8)
![]()
4日は時々雲が増えても青空も広がり、気温もぐんぐん上がったさいたまです ↑ 5月末に植え付けしたゴーヤ 7月いっぱいの長梅雨で気温が低かったためか、やっとゴーヤの雄花が咲き始めたばかりです。 雄花のツボミは増えていますが、雌花のツボミはまだ見あたりません。 去年は8月初めには雌花のツボミを見つけていたようですが、今年は少し遅くなりそうです。 2019年夏のゴーヤ備忘録 『ほろにがくん』と『カーテンゴーヤ』という2種類を5月半ばに植え付けて6月半ばから雄花はちらほら咲き始め、7月半ばに雌花っぽい花芽のベビーを発見したものの、しっかりした雌花のツボミを見つけたのは8月の初めで、8月半ばに初収穫をしてからちょこちょこ収穫して9月末には黄色くなってしまった実も収穫して10月末に最終収穫していました。 ↑ 2階の窓から見下ろした家庭菜園領域 中央の奥に写っているのがビワの木。左側の黄緑の枠がゴーヤで、ビワの木までツルを伸ばしています。それは毎年の事なのである程度は良いかなと思っています。 右側の黄色い枠は、いつの間にかツルを伸ばしまくっていたヘチマ。右下のミカンの木までツルを伸ばしてお隣の生け垣まで伸びる勢いです。ヤブガラシも一緒になって伸びているので、とりあえずお隣に迷惑のかからないようにツルや雑草を整理しました。 ↑ ツルの整理後。わかりにくいですが(笑)。 下から見ると、ヘチマはあまり伸びていないように見えていましたが、奥へ向かって伸びまくっていました。ヘチマは棚が必要かなと思っていたので、その内に早朝の涼しい時間にでも作ってみようと思います。 ↑ ツル整理と草取りでくたびれて、ブログもサボってしまいました。 左に写っているどこかで見たことのある台……父が外でちょっとした高さの踏み台に使っています。 ↑ ついでに、グリーンカーテンのハヤトウリのツル 夕方、西日が当たると窓の内側(キッチン)の窓際は高温になるので、もう少しワサワサしてほしいです でも梅雨明けしてから急にツル先が元気になっているので、すぐにネットを覆い尽くしてくれるかしら。夏野菜はやっぱり、夏らしい日差しが無いと元気に成長しないのですね 本日の家ニャンズ ↑ エアコンをつけて涼しくなれば、しっかり包まれたいクツシタちゃん ↑ 母のこの場所 少しでも多い面積を誰かにくっつけているのが好きなクツシタちゃんです。真夏でも日向ぼっこしたがるくらいなので、寒がりと言うか暖か好きな感じかしら。 グレー子姉ちゃんは、近くにいられればくっついてなくても良いや~~という様子です
2020年08月04日
コメント(8)
![]()
2日は時々雲が見えても青空も広がり、昼間の気温は高かったさいたまです 『クツシタちゃん、お友だち見てるのかな?』 母が「やくざみたいのが裏に来てる~」と言うので、なんのこっちゃと思ったら……、 ↑ お水を飲んでいたのは、本当に目つきの悪いネコさん ↑ よく見れば、片目は目ヤニが出て腫れぼったい感じです。 さすがに野良ニャンだから、お顔拭かせてくれないだろうな(^_^;) ↑ こんなお顔なのに『あ~ん♪』って可愛い声で良く鳴きます 母に聞くと、最近よくお水を飲みに来ているのだそう。 ↑ やっぱり尻尾は長いです。 なぜか尻尾の長い野良ニャンが多い地域です。また遊びに来てくれるかな たぶん男の子だと思いますが、よく見えませんでした。タマタマ確認がしっかりできるまで、仮に『ヤンキー君』とか呼んじゃおうかしら(笑)。 ↑ 以前はよく遊びに来ていた『茶ブチさん(♂)』 この写真ではわかりにくいですが、ネコなのに垂れ目なおじさんネコ。ちょっと似ていますが別ネコさんです。 最近は美味しいご飯をくれるご近所さんのお庭に入り浸っているらしい元ボス猫。垂れ目で少ししょぼしょぼした表情に見えるので母は『ショボクレ爺さん』と呼んでいました(笑)。 甘えんぼな茶ロング君も茶トラですが、近所には茶トラネコさんも多いです。そして尻尾も長い子が多いです。また家ニャンズに会いに来てくれるといいな
2020年08月02日
コメント(8)
![]()
8月1日は徐々に青空が広がり、ついに梅雨明けしたさいたまです やっと日照不足は解消、これから夏本番の暑さになりますね(^_^;) ↑ 先日、お迎えしたばかりのオニユリが開花しました ツボミのついた苗が届き、すぐに植木鉢へ植え付けていました。 色づいていたツボミがパカッと開花です(*^_^*) ↑ 夏らしい元気なオレンジ色♪♪ 1個は配送中に折れてしまっていますが、残りのツボミもキレイに咲いてほしいです。 タネと球根のあいのこのようなムカゴも膨らんでいるので、これから増やすのも楽しみです。(山野草)オニユリ(鬼百合) 苗 2.5〜3号(1ポット) ↑ 購入したのはコチラ ↑ 昔からあるコオニユリもちらほらツボミが膨らんでいます ツボミをかじったのはナメクジかダンゴムシか……。 オニユリは連作が苦手で隔年で植え替えすると良いと商品ページに書かれていましたが、コオニユリも植え替えしてあげた方が良いのかしら。 ユリも、種類によってお世話方法は色々のようです。 ↑ 赤カノコユリも、ツボミがほんのりピンクに色づいてきました 2本伸びていたはずの茎の1本はツボミが付く前にポキンしてしまいました 折れた方は球根に栄養を貯えて、来年は立派にツボミを増やしてくれることでしょう。 残った1本はキレイに咲いてほしいです。高く伸びて支柱の長さを超えてしまっているので、こちらも折れてしまわないように長い支柱を立て直しておこうと思います。 ↑ 先日に開花したカサブランカは庭中に香りを広げながら咲き進んでいます ↑ そして折れてしまった方のカサブランカも、トイレに置いた花瓶の中で咲き進んでいます 廊下まで香りが漏れてきて存在感はさすがユリの女王 花瓶でもしっかり咲いてくれてよかったです。もうしばらく楽しませてくれそうです百合(ユリ)の女王 カサブランカ 切り花 フラワー 優品以上 1本 切花 生け花 花材 本日の野良ニャン ↑ ガラクタ椅子でおくつろぎの『くっきりマダム(♀)』 もうすぐ、マダムの背景に赤カノコユリが咲くよ~~
2020年08月01日
コメント(9)
全29件 (29件中 1-29件目)
1