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今日はアフィリは関係なしで。>>160000 2009-02-23 11:43:18 ***.picsearch.com昼前に到達しました~。ありがとうございます。
2009.02.23
クラスで1、2を争うひどい成績の息子も、今月いくつかの大学を受験。彼がいちばん行きたかった大学の発表が昨日あった。キャンパスまで行かずにネットで受験した学科や受験番号、誕生日等を入力すると結果が表示されるんだねぇ。なんとなく味気ない。で、昨日は有給休暇未消化分で休みだったので、朝は僕も家にいた。9時半頃2階の部屋から降りてきた息子。はしゃいでない。落ちたか・・・。と、「受かってた」とぼそり。もっと嬉しそうにすれば良いのに!家内と一緒に大喜び。先週は別な大学の「不合格」を知っていたからねぇ。でも第一志望合格なら他は関係ない!良かった~。実家から送られてきた合格祈願のだるまにも目を入れなきゃね。うちのは白いだるまだけど、いやぁ、通販でもだるまを買えるんだなぁ。 これで第一関門はクリア。次は自分だな。
2009.02.19
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Jeff Beckの来日は何度目になるのだろう?最近では2006年にUDO MUSIC FESTIVALで来日。単独ではその前年2005年7月以来。で、僕にとっては1978年のStanley ClarkeとのLive以来なので30年ぶり!その5年前にはBBAを見ているので、生身のJeffはこれが3回目ということになる。今回2月7日は土曜日ということで、なんと16時開場、17時開演!でもこれなら終わったあとで飲みに行っても余裕で帰れそう。メンバーは、Vinnie Colaiuta (Dr)Tal Wilkenfeld (B)David Sancious (Key)ステージは定刻を5分ちょっと過ぎてから始まった。やっぱりもうお馴染みの「Beck’s Bolero」から。程良い音量で、BassやDrumsの音も結構はっきり聴ける。もうほとんど「固定」メンバーのVinnieは遠慮なくガンガン叩きまくっていたけど、TalちゃんはBassSoloの部分と、時折「お、やるなぁ」というフレーズを弾く時以外はあくまでバックに徹している。でも笑顔がかわいいなぁ。高校生みたいだ(^^)。KeyのDavidはもっと控えめ。徹底的にサポートだけに回っている感じ。それにしてもVinnieは凄かったなぁ。今のJeffのサウンドには彼以外のドラマーは不可なんじゃないだろうか。あのやたら変態的なリズムだって苦もなく叩いているし。そしてJeff。やっぱり彼は神である。ギターを弾く、というよりは、彼の身体全体から「音」エネルギーが放出されている、という印象だ。いや、ソロで音を外すこともあった。でも何事もなかったように次の音に繋いでいく。凄かったなぁ~。この日は前日のセットとは若干の違いもあったようだ。01. Beck’s Bolero02. The Pump03. Eternity’s Breath04. You Never Know05. Cause We’ve Ended As Lovers06. Behind The Veil07. Blast From The East08. Stratus09. Angel (footsteps)10. Led Boots11. Nadia12. Space Boogie13. Goodbye Pork Pie Hat/Brush With The Blues14. Blue Wind15. A Day In The LifeEncore:16. Where Were You17. Scottish One18. Big Block終わって時計を見ると6時半。1時間半に満たないステージで、もうちょっとやって欲しいという気持ちもあったけど、腹八分目が良いのだろう。これに近いLive盤、CDならこちら。 ↓ 発売が3月になっちゃったけど、まだCDを買ってなければこちらのDVDの方がお得! ↓
2009.02.09
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今週水曜(2月4日)発売された2枚組Live盤。2008年の10~11月のヨーロッパ公演から8曲が収録されている。 Chick CoreaとJohn McLaughlinの共演は、Miles Davisのアルバムに一緒に参加して以来40年ぶりだそうだ。このCDの時とはドラマーだけ替わって、2月第1週に来日、Blue Note Tokyoで凄い演奏を繰り広げている(らしい-行けないのが残念)。発売日はBlue Noteがオフで、この御大ふたりのインストアイベントが池袋のHMVで行われた。このCDはその時に購入。お陰でミニライヴとサイン会にも参加することができた。ふたりとも「手」が大切な商売道具であるにも関わらず、サイン会参加の全員(130人くらい?)と握手していた。Johnがサインしている時、73年にマハビシュヌ・オーケストラのコンサートに行ったことを話すと、なんとJohnはハイタッチまでしてくれたのだった~。いやぁ、嬉しかったなぁ。 さてこのCD、一番短い曲でも8分弱、Disc1のラストは28分近い演奏だけど、ちっとも退屈しない。このふたりだけでも凄いのに、バックも超人(^^)ばっかりだし。この時のドラマーVinnie Colaiutaは、今はJeff Beckとともに来日中(のはず)。BassはChristian McBride、SaxはKenny Garrett。しかし、「ChickとJohnにサインもらって握手まで!」なんて言っても、周囲でわかる人が少ないのがちょっと悲しい・・・。
2009.02.06
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