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誰のためでもなく料理をするとき自分のためだから、おいしくなくてもいいやって。だから、どんなものでもいいやって。でもふと。誰かのためにおいしいものを作る。その誰かの中に、自分も含まれているんじゃないか
Feb 28, 2010
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カーテンの隙間から光の気配。もう朝が来たのかと思って体を傾ける。青さを演出するそれは太陽とは違う出力で動いていた。完全な円を描いて群雲蠢く空に浮かんでいる。よく見ようと、カーテンを全開にしたのはきっと
Feb 27, 2010
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理性と感情の天秤がはっきりとあって。けれどコントロールがまったく上手くいってなかった。
Feb 27, 2010
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ねぇどうしてどうにかしてあの時に戻れたら。今の僕のまま今の君のまま、そうしたらもっと僕は上手くバランスとっていられたかなさよならの色も感触も消し去れるのなら
Feb 27, 2010
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なんか雪降ってるしな!!みぞれってやつだしな!!一番厄介なタイプの天気じゃないっすか。雪みたいに冷たくて雨みたいに濡れる。。。orzもういやだぁー!クレイジーウェザーめ!!
Feb 26, 2010
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と、昨日の夜思ったわけですよ。なぜか、青い灰色とセピアとを混ぜたような色であるはずの空が昨夜は、どこか赤かオレンジの灰色とセピアを混ぜたような色だったから。天気は曇りで、星一つ見えなくてだけど、なんだか明るかった。だから。
Feb 26, 2010
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深い意味はなくて、ただテレビでやっていたレリジョスフェスティバルを見ていて思ったわけです。僕ら同じ地球に生きているのに命の数だけ考えや思想やポリシーやルールやムードや性格があってそれは互いに相容れない、理解できない物であるかもしれないけれど僕ら同じ地球に生きている。それってなんだか、すごいことだな。何千何万という命が、同時に存在していることのすばらしさを知ります。そして、世界の許容範囲の広さとかね。なにそれって感じですが。たとえば、オレが信じているもの。ハサミの神様はいますよ!ハサミ踏んだりしたらなんか、痛い目見ますよ。オレだけかも知れんけど。典型的な日本人思想ですが物にもなにか精霊的な、力的な、魂的な何かがあったらいいなーとは思っています。あるんじゃないかなーとも思います。実際、何かが見えたり聞こえたりするタイプではないのでなんともいえませんが。でも、なんだか自然の力って強大で美しくも荒々しいとかただそこにあるだけなのに、雰囲気を感じたりするモノとかそういうものに遭遇したときは大抵、あぁ、なんかやっぱりあるのかなと思ったりします。ほかには、カミサマの定義です。いるのかな。いないのかな。全能なのかな。そうでもないのかな。救済って何かな。何かしてくれるのかな。何もしてくれないのかな。とか、いろいろ。思うところはあります。変な話ですが。もし、いいことがあってそれは誰か何かといった特定の物が感謝の対象になくてそんなときは自然と"Thanks Goodness"というフレーズが頭…というか心の中に沸いてきます。なんだか、こう、ほっとして不覚にも泣きそうなときとか。でも、お願い神様とはあまり思いません。もっと具体的かつフォーカスされたこと、そう物事が動くようにと思うだけです。例えば、さっさと友達の就職が決まりますように。とか提出した課題に先生が合格点ぎりぎりでいいので、落とそうと思いませんように。とか。笑たぶん、あなたは神様を信じていますかと問われたらノーというから。間違いなく。でももし、その存在が人の形をしていて、話ができたならイエスと答えてもいいです。だって、聞きたいことがたくさんあるんだ。ねぇ?神様。
Feb 26, 2010
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色にはそれぞれ意味がある。生きるために色を体に映しているそれは、鳥肌が立つほど美しく生きるという意思を宿して
Feb 26, 2010
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きっと、世界がキライだった。取り巻く環境が、はめられる規則がそして、そんなもののせいにしている自分が。絡まる感情が行き場を失って吐き出さないと潰れそうでだからと投げ出した言葉はきっといろんなものを傷つけた。そうして、生きて生きて生きて。今ようやく、抱きしめられるかもしれない。君を
Feb 26, 2010
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there are lots of words now I cannot say.now I cannot feel and I was aliveso, I stay alive.
Feb 25, 2010
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俺を 感じてよ。 今だけ ここだけ 君だけと 呼吸さえも奪ってあげる。
Feb 24, 2010
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なんだかこのごろネタ帳を家に放置してしまうんだが。いろんなファイルもつい忘れてきてしまうんだが。創作ばっかりやってて、勉学が捗ってないんだが。この間話した人は自分と違う考えを臆することなく出してくる人で楽しかったんだがその人の話からすると、負け続けの毎日なんだがそれでも楽しいと笑える日々を送ってるんだが。
Feb 22, 2010
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きっと、これをはっきりと言える人は強い人だと。
Feb 22, 2010
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空を埋めようとそびえたつ建物の影はしかし、暗く青い濃さを纏ってはいなかった。お祭りで売ってるわたあめみたいなやわらかさを見せて西日というよりは優しげなオレンジに白や黄色や赤を気まぐれに混ぜて水をたっぷり含んだ筆で描き出す。さまざまなカーブが幾重にも並びそして、それは誰かを抱きしめたくなるような大切な人の名前を呼びたくなるような色だった。
Feb 22, 2010
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俺はアンタのことがキライだけど。もしいるならあの人たちがいつも笑顔でいられるようにあの人たちの笑顔を守れるように。それともアンタも俺のことがキライでこんな願いは聞いちゃくれないのかな。嘘。今日は本当にいるなら心から感謝したい。アンタに。ありがとう。
Feb 21, 2010
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やるべきこと なんなのかわかってるのに動き出せないこの自分がキライ。
Feb 21, 2010
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滲む視界の星空は今日も澄み渡ってとても綺麗だった。もうないまぜになって押し寄せてくる感情の波はだいぶおさまって吐き出した息で煙った空はいつになく白くて不透明だった。手が冷たいとか寒いとかそんな感覚はとっくになくて頬だけがこするたびにチクと痛んだ。足をとめず、白波から逃げるようにいつもよりずっと速い回転のコンパスと回路。それでも捉まってしまうたびに上を向いたり首を振ったりしていた。何度も浮かんでくるゴメンナサイとアリガトウが届くことも伝わることもないのだと街並みのキラめきを滲ませる。きっと言ってはいけない言葉がこみ上げてはごめんなさいに変わった。今日も明日も明後日も何事もない風で平和に過ぎて誰も傷つけないという自我は結局エゴの塊だってわかっていたはずなのに。その笑顔を奪うのはいつだって僕だ。
Feb 21, 2010
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雪国であった。今日の朝、一番初めにやって、思ったこと。日常文学パラダイス★
Feb 21, 2010
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のみくだせなかった言葉と感情があごを、のどを伝いながれていった。目を閉じたら気づかぬうちに意識が遠のいてさっきまで目を滑らせていた言葉や話の髄液の中でやわらかな、乳白色に卵の黄味を一滴落としたような脳が漂っていた。あぁ、これは夢だと気づいて目を開けると、膝の上でうなりつづけるPC。おせじにも明るいとはいえないランプの光が部屋の中をぼやけた印象にしていた。テレビを見るようになって3日たつがすでに気象予報士が使うスノウとかアイスといった単語には驚かなくなっていた。なんだかテレビで見るバンクーバーのほうが暖かそうなのは気のせいか?きっと、周りの人間がやたらビビットカラーの食べ物を好むのだって世界は主にこの時期GlayかBlueに支配されているからだ。とか根拠のない理由が実はもっともらしくてとても気に入っている。視力も頭も悪い自我がやたら活字と炭水化物ばかりを欲するのはなぜだかわからない、わからない。見当もつかないが、とにかく。表現法が変わっただけで自己顕示欲の蛇口は常にぶっ壊れてんだな。とかいう、口の悪いガキをちょっとシバいてくるw
Feb 21, 2010
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見上げた星空はいつもよりずっとかすんで見えた。久々の再会と笑いと酒臭さと。くだらない話とその他もろもろ。おっつかなきゃいけないのでほぼ一気飲みしたハーフパイントと机の上に放置のパイントグラス。スリッピーな現状に前後不覚になる意識。ただひとつ違ったのは後悔がなかったことだ。
Feb 21, 2010
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思ってるよりタフで見た目より繊細な神経は何事も呑み込もうと努力なんてしないんだ。ただ、安全確認もせずに丸呑みするだけ。それで、自然とできた傷は僕を苦しめるけど。それも、時間の問題。
Feb 19, 2010
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伝えたかったこと言いたかったこと聞きたかったこと。たくさんあったのに。もういいよ、もう
Feb 19, 2010
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わかっている。副作用なんだ、きっと。少し我慢すればじき慣れるさ。
Feb 19, 2010
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もう自分以外の人を傷つけたくないよ!耳から実際に見たことのない経路を通って、その声は、否、言葉は一発で海馬に刻み込まれた。たくさんある曲の中から、今聞きたい、今日聞きたい一曲を探し出そうというほど自分に関心がないわりに他人にやってしまうように、多分に"おせっかい"という厄介かつ頑固なバッドハビットはそんなフレーズを好むのかと、マチュアーが笑う。それが気に入らない幼さはエモーショナル剥き出しのたいした演技力でそのフレーズを口にする。だって、もう大切な人が傷つくのはイヤだよ!見たくないよ!ならばと片眉を吊り上げて自分ならいいのか と口の端を上げるのは、もうこの討論の結末が見えている趣味の悪さを露呈しているが、微笑み自体に自覚がないので憐れな話。自分はいいんだ、誰も苦しまない!!だがな、大切な人はお前が苦しむ姿を見て心を痛ませるぞ?沈黙は遅疑逡巡か、自覚か、ショックかどれにせよ、どれもにせよ、解決策が見出せないは確か。やがて視線を上げた幼稚さはすでにその色を失ってだとしたら、俺はいつだって大切な人を傷つける。自分をも大切にできるほど要領がよくないからだ。だから、言いかけた唇を指で制して、歪んだ口角は意思を得てさらにいびつさを増す。だからといって、そこにたどり着く思考回路がガキだというんだ。唇かみしめて、睨んだ先の涼しい顔へ冬将軍を送りつけてやることにした。なら、具体的な打開策はあるのかよ。凍りついた笑顔に向けて塩をまくのも忘れない。アンタもたいがいガキだな。ってな。そうしてアフターオールの幕引きしかできない未熟さを少し笑った。
Feb 18, 2010
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そうじきの音にもし、内的 もしくは心的な理由があったら人はそれを騒音とか音がしないようにとか考えたりはしなかっただろうか。それともそんなこと関係なくうるさい→静かに作り変えるべきという思考にいたるのだろうか。いたるのだろう。たぶん。
Feb 18, 2010
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さよならを その先を怖がってためらって"臆病なだけだよ"と響いたセリフに苦笑する。そんな頭の中がひえると満たされた静寂の中で呼吸困難。救難信号のあいことばはサヨナラ。言ってしまった口の中、喉の奥は氷をあやまって丸呑みした時みたいだ。言わなければよかったと一人ゴチる胸中で温もりばかりの思い出と心中こんな僕を笑ってくれよと紡ぎだす言葉はもろはでとりあえず、もう何も考えたくないと耳を塞ぐはずの手さえなかったのであの青い月を道連れにしてやろうと仰いだ視線の先で月はゆっくりと堕ちていった。
Feb 18, 2010
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眠さは音を立ててやってくる。一人を抱えきれずに冷たさが血管を、細胞を、凍結させて。じりじりと感じはじめる青暗い思考の誘惑。それを多少のバイオレンスを伴って睡魔はシステムの乗っ取りを行うのだ。いっそ心地よいまでに。そして、僕は小さく笑う。所せん、この程度の孤独だと。
Feb 18, 2010
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パクったあげくに、漢字間違えてるよ。とか、授業聞きながらずーっと思っていたんだ。先生、グローバライゼーションとか言ってましたか?はて?そればっか気になって、京都議定書とか出てきたとき一瞬ぽかんとしてしまいました。え、日本の地名デスカ?ソレきよぉうとぉー って言われた。きょーとです。って言い直した。ごめん。意地悪で★まちがっちゃぁ、いないさぁ!あれ、誤字の話からどうして発音の話に飛んだんだっけ。まぁ、いいや。もう、いいや。
Feb 18, 2010
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そう信じていながら己もまた見えるところに紡ぎ続けるのだから洗脳する気、満々である。
Feb 18, 2010
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知っている、気づいているわかっている。もう、これは一種の軽い洗脳である。
Feb 18, 2010
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生きている。なんてことはない日常の中で不足しがちなそれは何もビタミンの問題だけではなく歌だったり言葉だったり色だったり風だったり日の光だったりそういうものを求めて僕は日々を生きているんだきっと。
Feb 17, 2010
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言い当てる色の名前。一致しない響きの言葉たち。もー、いやー><
Feb 16, 2010
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混線混濁混入混乱混色困惑こん…って、最後のだけ混じゃねぇ!!笑
Feb 16, 2010
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色の名前。知っているだけ並べ立ててぱっとイメージできない色とか文章にしたいけど、できない色とか。言葉が足りなすぎる。連想ゲームみたいにたくさんのものを思い浮かべてたくさんの例外も思い浮かべてそうしてたどり着かないぱっとイメージできる色を表す言葉。頭の中を具現化するのは大変なんだと。いまさらながらに思い知る。
Feb 16, 2010
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思い出すだけで笑顔にしてくれる大切な人。大好きな人。かけがえのない人。もし、手の届く距離にいる時は抱きしめさせて。
Feb 15, 2010
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バレンタインでしたねぇ。忙しい日々の中で大切なものを見落としてるんだってこういうとき、気づいてしまう。大切な人を想う時間を忘れずにいたいよ。いつもありがとう。そして、これからもよろしく。
Feb 15, 2010
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ペンのインクが指で隠れるぐらいになっていた。
Feb 15, 2010
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here is not vancouver, you know??oh, my....
Feb 15, 2010
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こういう率直な意見がほしいんだ。いっそ満足なぐらい心地よいパンチで傷跡なんて残らないんだ。
Feb 13, 2010
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sometime, i just spent time like killingi will kill my thoughts or feelings in my mind over and over again優しい声はいつも教えてくれる。そしてその優しさに殺されるまで僕はここにいる。だから駄目だって今気づいた。笑
Feb 13, 2010
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いったいいくつの感情を音に乗せて泣き笑い怒り悲しんで吼え囁き呟いて叫んだのだろう。それでもまた。今日も足りないとせがみぐずるこいつを黙らせる術を俺はヒトツしか知らない。
Feb 12, 2010
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時間は僕の知らないところで流れている。勝手に。。。orz
Feb 12, 2010
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まだちょっと信じられなくて三回ぐらい、見直したんですがやっぱり変わってない。ってか、うん。マチガイナイっぽい。嘘だぁ!いや、でも。。。っていう問答の繰り返し。
Feb 12, 2010
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一日終わるの早くね?ちょ、ま、え?って思ってるうちに終わってるんですけど。やりたいことをぐるぐると頭の中に並べ立ててどれだけ手の中に生み出せるか。なんて。
Feb 12, 2010
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嬉しいことがあったんだ。とってもな。僕は僕の無力さを知っている。痛いほどわかっている。だから、どうにか前に進みたくてもがくんだ。無茶だって、無理だって決めたからやらなきゃ。ってどんな風にその姿が映ろうと気にはしていなかったんだ。でも、気にしなきゃいけなくて。気にしなきゃいけないから本当は僕のためになるとしても僕は僕のためじゃないと思ってやったんだ。それってずるいかな。でも、そうしないと、後悔しないようになんていう自分が思っている以上の力は出せないんだ。作戦がちだな。弱い自分。今回は上手くいくかもしれない。少なくとも、泥の中から顔を上げるぐらいはできたんじゃないかな。それが僕にはとても嬉しいんだ。
Feb 11, 2010
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風はまるで氷の粒を含んでいるような冷たさだった。ぐるりと見回して少し笑う。当たり前だ。太陽がやっと0度まで上げた温度と昨日の白さが発する0度以下の温度。それをない交ぜにして風はふわりと走っていく。
Feb 11, 2010
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好きに呼ぶといいよ
Feb 10, 2010
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ほっといても勝手に発達して迫ってくる季節外れの、上に伸びない入道雲もしかしたら、別の名前があるかもしれないがあの眩しいまでの白さが僕を入道雲という思い出へと誘ってくれる。そいつは、あの真夏。浮き輪の上でぷかぷかと、日焼けまっしぐらに転寝していた僕の視神経を起きろとばかりに光り見る見るうちに巨大化していった。鳶がのんきに頭の上を旋回して肌がじりじり焼ける音がした。海は揺り篭のように僕を揺らして波はちゃぷちゃぷと浮き輪と戯れていた。視界はほぼ濃さの違う青で埋め尽くされ違う色を見るとくらくらした。わかっているのは、強い日差しと海の上にいるってことだけでどっちが砂浜とか既に不明だった。そんな思い出を呼び起こす似たような姿をしたそいつが今日は白い結晶を降らせては消え消えては降らせている。まったく不思議すぎる。お前は夏の象徴じゃないのかよ。そうつぶやく僕の声を無視してそいつは音もなく夕方の輝く色の中に消えていった。
Feb 10, 2010
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彼は酷い moody guy だった。大声で笑い出したかと思うとその笑い声が耳から消える前に、しゃくりあげているのだった。彼だけが、瞬時にたくさんの感情を同時に表せるのだった。はじめは忙しいやつだな。と思っていたのだ。それは見ていて飽きることはなかったし、すごいことだと思えた。だから今日も彼は忙しそうにしている。大声で怒鳴りつけながら隣の子に飴をあげて頭をなでてやっている。かと思えば、周りにユーモアを振りまいて笑いを取ったりしている。通りすがりの人を殴ったりランチを台無しにしたりしている。眠いから寝てみたり本当に勝手なヤツなのだ。人々を振り回すのが、周りを巻き込むのが好きなのではないかもしれないが。たぶん、彼がそんなつもりはなくても僕らが勝手に影響を受けてしまうのだ。影響を受けないのはそうおばあちゃんとかおじいちゃんとか。そういった一部の人たちだけだ。僕らは少なくとも一日に一回ぐらいは彼に振り回されることになる。でも、悪くないと自分は思っている。時々怒鳴りつけられたり、たたかれたりしてもだ。彼が教えてくれることだってたくさんあるからだ。この頃の僕といえば彼に振り回される人々を何とはなしに見ている。彼の忙しさを見ている。彼の影響が少ない窓の内側で。
Feb 10, 2010
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たいしたことしてないのに、睡眠が必要です。たいしたことしてないからかもしれないのは気のせいじゃないと思いますが。で、やらなきゃいけないこととか。やりたいこととか。夢だから何でもできるわけですよ。もう、いろんな意味で充実しています。夢の中が。偉い人。たとえば上司とか先生とか会わなきゃいけなかったりするわけですが夢なので、とてもうまくいきます。話もスムーズ☆うわぁ♪うれしすぎる♪言語も超えます。ジレンマなにそれ?オレ、世界中の誰とでも話せるぜ☆課題?できねーわけねーじゃん。オレ天才だもん。みたいな具合に。どんだけ夢見がいいんだとツッコミきそうですが。それで、記憶の中に残っているので本気で行ったものと思っていたり、やったものと思っていたりするので立ち止まってよく考えると痛い目見ます。あ、やべ。あれやってねぇ。これやってねぇ。そんな毎日なので睡眠が必要です。できれば寝てる間の夢の中の出来事が現実になってくれるととてもうれしいです。さすがに、無理か。
Feb 10, 2010
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