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紫陽花が綺麗に咲いた。雨に当ててあげようと人目に付きやすい所に置いたら、思い思いに独り言を言われる。「咲いたねー。大きいねー。」それをこっそり聴いている私。
2013.05.30
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てんやわんや。てんでんとわやが語源らしい。先日、息子がスーツを着て学校へ出かけることになった。ネクタイを結ぼうとする私。うまくいかない。勿論、息子も結び方を知らない。というわけで、みんなでわやわやになった。ああ、てんやわんやってこういうときに使う言葉なんだ。と思った次第。
2013.05.29
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娘が結婚式をするという。気になることがあったので、式場まで出かけてみた。場所は扇町。出口に向かうと懐かしい気持ちになった。そこは、私が20歳のとき、利用していたところ。式場に行くのを後にして、会社の建物を見に行ってしまった。ありました!懐かしいビルが!面接に来たときから、迷子になったっけ。遅刻しそうになって大変だったなー。30年経って、娘の用でまた来るなんて。なんだか一人で笑ってしまった。
2013.05.28
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先日、テレビで家族が「鴨氏」のお話を見ていた。それによると、京の都はその地下に、琵琶湖ほどの水をたたえていたという。しかし、近年。地下鉄工事により、あちこちで井戸の水は出なくなったそうだ。水をたたえていた固い岩盤を、傷つけたことが原因らしい。新緑の季節。ふと、鎮守の森の木々のことが気になった。
2013.05.26
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紫陽花が咲き始めた。通りすがりのご近所さんが、綺麗ねーと言われる。そんな中、一人のお婆さんがこう言われた。「あなた!ほんとに好きなんやね!せやけどね。あと、10年、15年したらでけへんようになるで!腰は痛いし、足は痛いし・・・言うて。」本当かなー。私がガーデニングできなくなったりするのかな。とりあえず、今日はちゃんと鉢を持ったり、水を遣ったりできました。今日の私。サンキュー!
2013.05.25
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2013.05.23
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自分が考えていることに気づいたとき、 気づいている意識はその思考の一部ではない。 別の次元の意識だ。 エックハルト・トール 散歩しながら睡蓮が咲いているのを見た。 あちらの発砲スチロールで。 こちらでは、幼児椅子の上に置かれたバケツで。 不思議な土管のようなものの中で、美しく咲いていた。 何故、うちでは咲かないのだろう。 ちゃんとスイレン鉢で育てているのに。 そうか! こちらの「美」を睡蓮に強要することが間違いなのだ。 彼らは、もっと光が欲しいのだ。 もっと水が必要なのだ。 いや、栄養が足りないのだ! 散歩途中で色々と考える。 「もっと、必要を理解しなければ咲けないからね。」 声なき、睡蓮の言葉が聴こえたような気がした。
2013.05.20
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2013.05.20
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「花には、植物の最高に凝縮された生命力が宿っています。太陽のエネルギーを注入することによって、この生命力が水の中に移し変えられますと、その水は花の波動やエーテル体の治癒力をおびることになります。」フィンドホーンのフラワーエッセンス 花の贈りもの マリオン・リー著この本と出会ったのは数年前のこと。育てているバラが、私のことを一番知ってくれているような気がして。それで、フラワーエッセンスを作ろうと思ったわけです。朝陽の中、水を張ったガラスボールを手にバラの元へ。「これから摘みます!」と心で声をかけて。手に触れないように、そっとはさみで花を水の中へ。それから、陽の光を当てると、バラの香りのするエッセンスができるというわけです。ちなみに本にあった作り方をご紹介。1 原液・・・花の生命力を注入2 母液・・・原液に同量のブランデーを加える3 ストック液・・・フランデー3分の1 真水3分の2に母液を7滴加える4 服用液・・・フランデー4分の1 真水4分の3にストック液を7滴加える結構薄くなりますねー。
2013.05.17
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バラが綺麗に咲いていた。一輪、水に浮かべてみた。そのまま太陽に当てて、フラワーエッセンスを作ってみた。バラの香り漂う、まろやかな水になった。それを飲むと、不思議と元気になった。「飲んでみて。」息子に言ったら、怪しい・・・とのこと。確かに。でも、私が元気になったのは事実。
2013.05.16
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朝、V6の岡田くんが「ひらパー兄さんで、おまっ!」って言っていた。あれは、確か全国ネット。今時、「おまっ。」っていう関西弁。あまり聞いたことがないので、なんか新鮮でした。ひらパーの目玉アトラクションが「ない!」っていうのも楽しい。枚方に住んでいたことがあるので、故郷の話題のようなニュースでした。
2013.05.15
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昨日まで、大根の花をベランダで楽しんでいた。葉が伸び、つぼみがいっぱいついて、真っ白な花が沢山咲いた。特に水をあげるわけでもないのに、花は咲き続けた。「大根があんなに太く育つのは、このためだったんだ・・・。」今さらながらに納得。すべてを受け入れたように咲く姿。そこに「あきらめない」ということを学んでしまった私。(笑
2013.05.11
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今朝、ラジオのDJが言っていた。「僕も手紙って捨てられないんです。昔の彼女からもらった手紙。それが出てきたんですね。それを奥さんが見つけて。これ持ってくるかな・・・的な話になり。気まづい、気まづい。」それで、ふと思い出した。遠い日によく手紙を書いたこと。ちゃんと処分されているかしら・・・。
2013.05.11
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2013.05.11
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2013.05.10
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2013.05.09
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2013.05.07
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人生には二通りの生き方しかない。ひとつは「奇跡など何も起こらない」と思って生きること。もうひとつは「あらゆるものが奇跡」だと思って生きること。 アルベルト・アインシュタイン
2013.05.06
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「そんなの。常識でしょ!」 結婚について相談されるようになってから、よく使うようになった言葉。 だけど、自分でも考え込んでしまう。 そもそも結婚って何? フランスでは、籍を入れないのが普通。 どこかの国では、奥さんは4人まで。 いや、もっと沢山の奥さんが同居している国だってある。 新郎二人と新婦1人が、同時に結婚式をするところもあるらしい。 日本だって、千年前は通い婚が普通。 今の形になったのは、戦後かもしれない。 ここで理解できた。 結婚の常識は、とめどなく変化しているんだ。
2013.05.05
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ありえへんし! なんでそんなことになんの? 一体どうする気なん? 人に迷惑をかけていいわけ? そういうとき、こう思うと良いらしいです。 「あれは、違う生き方を選んだ自分」 人生は、許したもん勝ちなのよね。
2013.05.04
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どうにも乗り越えられない障害にぶつかった時は、頑固さほど役に立たないものはない。 シモーヌ・ド・ボーボワール(哲学者)日々、変化の波に乗ることも大事よね。
2013.05.01
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