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国内トップクラスの普通席に一目惚れです(笑)<旅行記Top>はこちら関空⇒羽田 by StarFlyer - その3<Part2 SFJ026>(Landing)SFJ026便に搭乗してからしばらく、定刻よりやや遅れて、15:50にプッシュバック開始。10分後の16:00にR/W 06Rより東京に向けて離陸していきます。安定飛行に入ると、当然(?)シートピッチチェック等の開始です。短いフライトは本当に忙しくて困ります(爆)…ある意味、CAさんと同じ心境か?『シートピッチチェック - 普通席にしては驚異的な広さ』まずはシートピッチから。SFJの普通席は、国内線にしては驚異的な広さなのが分かります。足を組んでも前の座席に当たらない普通席、一目惚れです(笑)(欧州でみかける、Yクラス座席を転用したビジネスクラスより、よっぽど良い座席だと思います。)そして、国内線普通席なのにパーソナルモニタがあるのが素敵フライトマップを堪能すれば、時間がたつのも一瞬です(笑)『パーソナルモニタとドリンク - モニタのプログラムは豊富』暫くするとドリンクサービスの開始です。オレンジジュースを希望。(この日は気流が悪かったため、温かい飲み物のサービスは中止されました。TULLY'Sコーヒーとチョコレートを楽しみにしていただけに、少し残念…)ふと機外をみると、大空が見事に夕焼けに染まっています。すかさずパシャリ『夕日が差す大空を飛行中』『夕暮れの真冬の富士山 - 最大望遠で撮影』夕暮れのちょっと神秘的な富士山が見える頃、SFJ026便は徐々に高度を下げ、定刻よりやや遅れた16:52に羽田空港R/W 34Lに着陸。『夜の羽田空港第1ターミナルに到着』定刻より10分遅れの17:00に1番スポットに到着したら、台湾から続いた旅行もピリオドです。今回も満足感とともに制限エリアを出て、自宅方面に向かうバス乗場に足を向けます。--- 完 --- ~雑談~ スターフライヤー、いいです! 気に入りました。また乗りたいです。 (が、北九州とか関空に単独で行くこと自体が少ないんです…) ちなみに、パーソナルモニタのOSはLinuxでした。コスト削減の一端を見た気がします(笑)Prev旅行記Top
2008.06.27
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超簡易レポの第三弾(最終回)。今回はKLIA(クアラルンプール国際空港)からSIA(チャンギ空港)に向かいます。今回、KL滞在中に同行者の現地在住の友人(マレー人)の家などにお呼ばれされました。いわゆる(?)隠れた裕福(と個人的に認定)で、様々勉強になりました。(英語力が相当落ちていることに凹みつつ…)さて、搭乗予定のSQ119便(EYクラス)の出発は20:30ですが、同行者の☆G権利によるラウンジ履修のため、18時前には空港へ。事前情報でエコノミー利用の☆GはTGのRoyal Silkしか使えないとのことですが、一応、SQのSilver Krisラウンジにもアタックをかけます。…撃沈、無念で、タイ航空のラウンジのみを履修+取材+食事をして、時間が迫ってきたところで搭乗口へ。自称「SQマニア」の同行者の憧れ(?)、A330-300とご対面『シンガポール航空のA330-300 - 新機材?(9V-STJ)』『SQのA330-300 - エコノミーなのに画面の大きいこと!』『新機材のキャビン - 明るくて綺麗』評価は一言で「素晴らしい!!!」。エコノミーなのに個人モニターが大きい!足載せもあって快適。座面がスライドするタイプのリクライニングなので、前のリクライニング圧迫感が軽減。エンターテイメント面だけで比べると、これはUAのビジネスの100倍以上良い(爆)JAL派のため☆のSQとは疎遠になっておりましたが、改めて見直しました。(初めての海外旅行で使ったのがNRT-LAXのSQ12便なので、思い入れもアリで)僅か40分のフライトで慌しく取材したら、ほぼ定刻にチャンギ空港に着陸。この後に、行きと同様にトランジットホテルに泊まって、UA804便で成田に帰ります。(超簡易版のため、以上で終了です。)
2010.05.27
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