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お上りの儀道真公の御神霊を奉安した御神輿は、鐘と太鼓の音に導かれつつ、王朝絵巻さながらに約500人の奉仕の人々が美しい行列を整え、かつて道真公がお住まいであった榎社までの道のりを厳かに進みます。御神輿は榎社に一夜ご滞在になられたあと、再び行列を整え、御本殿にお帰りになられます。4時に私たちの待つ場所へのはずが・・・・・最近「お稚児さん」に参加させる親御さんが多いのかこの「稚児行列」で大幅に時間が遅れるようになっているよう・・・お稚児さんより親やおじいちゃん、おばあちゃんの取り巻きのほうが大変!(あまり外野席が多いので写真撮らず) 獅子頭をかぶせてもらって一年の「無病息災」を・・・・小さし時はこれをかぶせてもらうのに怖くて嫌がった記憶・・・・・泣き叫び嫌がっている子供が居たりして・・・・・・思い出します。おや?牛が・・・・牛が曳いているはずなのに・・・・・去年はきづきませんでしたが?今年は白装束を着た子供?が曳いていました。 ナンバンキセル今年は半月ほど遅くに花が咲き始めています。例年ですと八月の終わりごろには花が咲いていたはずなのですが・・・・・9月11日ごろ9月17日ごろ咲いているのを見つけました。寄生している萱がずいぶん弱ってきているようで、年々は花つきが悪くなっているようです。今年は7~8本出ているようです
2013.09.23
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晴天続き20~25日天満宮の秋の祭り「神幸式大祭」平安時代の康和3年(1101)、大宰権帥 大江匡房(おおえ まさふさ)により始められ、天神さま 菅原道真公ご在世の往時を偲び、御神霊(おみたま)をお慰めするとともに、皇室のご安泰と国家の平安、さらには五穀豊穣を感謝する秋祭りです。往古の伝統を継承するこの「神幸式大祭」は、福岡県の無形民俗文化財に指定されています。22日は出御祭(御本殿)・お下りの儀今日は御上りお下り・お上りの儀道真公の御神霊を奉安した御神輿は、鐘と太鼓の音に導かれつつ、王朝絵巻さながらに約500人の奉仕の人々が美しい行列を整え、かつて道真公がお住まいであった榎社までの道のりを厳かに進みます。御神輿は榎社に一夜ご滞在になられたあと、再び行列を整え、御本殿にお帰りになられます。 先日白の彼岸花をアップ数日遅れて赤が咲き始めました我が家の庭では日当たりが悪く、川の土手にと球根を移し毎年見事にん咲いてくれていましたが、今年はある方が蕾が出始めた頃に草刈をされて・・・・・(赤の彼岸花)我が家に少しだけ残しておいたものが咲いてくれました赤からまた数日遅れて黄色の彼岸花が咲き始めています
2013.09.23
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秋の気配を植物たちで感じ取っていますまだまだ気温は真夏、残暑が厳しいですが・・・・・庭の隅をふと見ますと白いものが、モウヒガンバナが咲き始めていました~今年は畑の白のヒガンバナも春に植え替えたお陰で沢山の花を咲かせてくれています~春はきれいに周りの雑草とっていましたが・・・・・・雑草に負けずにしっかり咲いてくれましたヒガンバナ学名:Lycoris radiata(リコリス)科名:ヒガンバナ科属名:ヒガンバナ属ヒガンバナは植物分類学上「単子葉植物 リコリスはギリシャ神話に登場する海の女神、一説にはローマの詩人ガッルスの恋愛悲歌に登場する女優でアントニウスの愛人の名前とも。ヒガンバナ属には約30の分類群(品種)があるが、日本に野生するのは(1)ショウキズイセン(黄色花)、(2)シロバナマンジュシャゲ(白色)、(3)アケボノショウキラン(黄橙)、(4)ナツズイセン(桃色)、(5)オオキツネノカミソリ(橙色)、(6)キツネノカミソリ(橙色)、(7)ヒガンバナ(赤色)です。 以上栗田子郎著「ヒガンバナの博物誌」研成社発行より抜粋)同書には、如何にして日本に渡来してきたのかなど、ヒガンバナに関する興味深い話題を染色体の数や構成を比較し、様々な角度から詳細かつ解りやすく解説してあり、別名・呼び名等も数多く紹介してあります。春に畑を蔓が自由自在に伸び、邪魔になるので切りまくっていた「センニンソウの蔓」今年は延ばし放題に・・・・道路側のフェンスにも絡ませてちょっと邪魔かな?つるバラに絡まって咲いている畑を這い釣り回っている「センニンソウ」今まであまり感じなかった香り昔懐かしい香りお友達に言わせると「レンゲソウ」の香りがすると・・・・言われたら本当にそのような懐かしい香りがします~センニンソウ学名:Clematis terniflora科名:金鳳花(きんぽうげ)科属名:センニンソウ属Clematis(クレマチス)は、ギリシャ語の「clema(巻き上げ、つる)」が語源つる性の多年草きれいな真っ白な4弁花仙人草という名前は、実の先端につく白い羽毛状のものを仙人のひげに見立てたことから別名 「馬食わず(うまくわず)」有毒植物のために、馬が食べないところから
2013.09.15
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あっという間に九月も中旬お彼岸が近くなり季節を感じた彼岸花が咲き始めています先日、「肥後朝顔」の会員である知人から案内状を頂き、草野の工房へ行ってまいりました。「朝顔展」だけに朝早くつくに越したことないと我が家を7時前に出て8時過ぎにつきました。朝顔の花の開花には間に合いました。ふと行く前に不安が・・・・今年の気候に花大丈夫だったかしらと・・・・・やっぱり・・・・・不安は的中「肥後朝顔」といわれうものは と4鉢・・・・・・・「肥後朝顔」は開花日を設定してその日から逆算して種を蒔き一箇所で育て、株には蔓は1つ花も一つなかなか厳しい約束事があるようです・・・が今年は天候の関係で思うようの育たなかったようです。今年はまだ見せれるものがあったから良いということまったく見せるものができなかった年も合ったそうです この花の種は40年間保存していたものか発芽させて咲かせたものだそうです今も昔も変わらないそうです。私は最近は「肥後朝顔」より変化朝顔に興味があり今年はどんな変化朝顔が・・・とちょっと期待をしていきましたきちんと整理してアップすればよかったのですが、名前と花が一致していないような気がしますので花だけアップします 今年は初日一番で会場入り、まだ名札がついていなくて花を撮った後に名札が置かれたものを撮ったのでちっと花と名札が一致しているかどうかわからなくなってしまったようです。
2013.09.13
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今日も雨降ってくれるのはうれしいが・・・・・あんなに雨降ってほしいと思っていたのにこんなに毎日降り続けれと、いい加減いやになってしまいます。雨のお陰か気温がぐっと下がり今日は25度ぐらいだそうです。以前ですと25度・・・うっ~~~と思っていた気温なのに、なんと涼しく感じることでしょう~夫は畑が気になっている様子です(雨でいけない日が続いていいるんで・・・・)4~5日前に畑に久しぶりに行った時に撮ってきた花レオノティス・ネベティホリア咲き始めていましたレオノティス・ネベティホリア科名:しそ科属名:レオノティス属原産国:南アフリカご近所の方に頂てしばらく名前がわからなかった「レオノティス・ネベティホリア」2009にやっとわかった。葉が青紫蘇にに似ている、かすかな香りが・・・嫌いな香りではない。花が次から次えへと咲き、8月中旬から霜が降りるころまで楽しむことができます。枯れた後ドライフラワーとして楽しむこともできるが棘がとても痛い・・・・背丈は2m近くまで伸びます今年はギボウシ鉢植えでお友達のお店へ貸し出し中、我が家に残っているギボウシはこの小さな斑入りのみ。花が咲き始めました 昨日、8月31日は降雨量が日本一だったそうです。今年は福岡県1の気温だったりと良い意味でない一番が多い
2013.09.01
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