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朝晩はすっかり寒さを感じる季節になって来た 昨日までの天候不順と打って変わって、今日は秋の空が広がっている ウロコ雲を浮かべた青空 風は涼やかである 10時からのシニアテニス練習会 1面でゲーム 1面で練習 タジ君と1時間の基礎練習 ショートストロークは、 リターンをイメージして、 コンパクトなフォームで、 テイクバックを早くして、 しっかりと回転をかける ロングストロークでも、 テイクバックを早くして 下から斜め上方へとしっかり振り切る 肝は左手 テイクバックの時はしっかりと体の前に伸ばし 始動とともに体の捻り戻しとともに左前に動き 打点後のラケットをしっかりと受け止める 再現性のある一連のフォームを意識して、ストローク練習を続ける これはあるユーチューブの動画を見てから続けていることである ミスをしないフォアハンドの構え方 ~ユーチューブから^o^~(ここをクリック) 何とか身につけようと思っているが、 確率の良い安定したフォアハンドストロークの取得には今しばらくかかりそうである 目当ては有るので、ボチボチと練習していくこととしよう 三歩進んで二歩下がる☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.10.07
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今日も雨 テニス大会まで1週間 テニス大会が近づいてきて、少しやる気にもなっていたのであるが、水を差された感じである 9月以降、雨の日も多く、テニス練習が中止になることも多かった 暑さも段々に凌ぎやすくなり、テニスをするにはいい季節 しかし秋は、気まぐれに雨が降ることも多く、儘にならないこともある 儘にならないのは天候ばかりではなく、今の自分のテニスも同じ 相変らずにゲームになるとイージーミスを多発している 特に気になっていたのは、フォアハンドのストロークであったが、ボレーにしてもスマッシュにしても、考えられないようなミスをしている それは以前からあったことではあるが、最近のそれは度を越しているように感じている 新しく使い始めたラケットが何だかしっくりとこないような感じもしてきて、少し前に、バボラのピュアアエロから、以前使っていたウィルソンのウルトラ103Sに戻してみた もともとピュアアエロにしたのは、バックアウトが多いので、その飛びを抑制できるように回転のかかるラケットを選んだのであるが、思うような順回転がかからず、色々と打ち方を考えて、試行錯誤していた 当初、回転は思うほどかからないながら、飛びは抑制されていて、案外にストロークがコートの中に収まるので、そのうちもっと回転もかかってくるようになるのではないかと使っていた しかし、使っているうちに段々飛びが良くなって返ってバックアウトが増えてきた 思い通りに回転がかかるボールも打てないし、バックアウトを繰り返すので、取り敢えず一旦前のラケットに戻すことにした 流石に10年近く使っていたラケットであるので、使い勝手は良い 良い感じではあるが、相変わらずに簡単なミスは出ているಥ_ಥ ボレーに関しては、アンダースピンもかかり、明らかにウルトラ103Sの方が上手く打てている フォアハンドストロークについては、回転は良くかかる様になっているが、その精度については微妙である ラケットを代えたからと言って、それ程上手くはならないのは言うまでもないが、気分転換にはなったようである テニス大会も近づいてきたことも有り、 季節もよくなってきたことも有り ラケットも変えて 気分も変えて 存分にテニス楽しむこととしよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.10.06
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今年の大谷のレギュラーシーズンは難儀なものだった ドジャース3年目の今年、本格的な二刀流としてスタートした 4月5月と、大谷翔平二刀流として唯一無二の存在としてしっかり活躍して見せた ところがやはりケガというのは怖いものである 6月に入り左膝に違和感を感じ、投手としての登板間隔を長くするなど、何やら不穏な雰囲気が漂ってきた それでも、何とか踏ん張り、投打二刀流を継続していた 体調不完全ながらも、7月3日のパドレス戦まで14試合に登板し、8勝2敗、95奪三振、防御率1.79と素晴らしい成績をあげていた ところが、7月に入り右上腕二頭筋の張りや右手にマメも発症して、今シーズンの投手としての出場は無くなった 打者としては出場を続け、過去2年ほどではないまでも、ホームランも打ち、出塁率も高く、4年連続のMVP候補の筆頭にあげられていた 更に、何とか体調を整え、二刀流の復活を目指していたが、首の不調も重なり、ついには、故障者リストに入ってしまった レギュラーシーズンは不完全なものであったが、いよいよポストシーズン ワールドシリーズ3連覇を目指しての闘いが始まった 未だ体調は100%ではないようであるが、ポストシーズン第1打席はライト前にヒットを放った 2打席以降はニットは出なかったが、何かのきっかけでまた大谷ワールドを演出してくれそうである 2戦目以降の活躍を願って止まない 9月以降見てなかったドジャース戦であるが、今日は久しぶりにダイジェストを見た ポストシーズンの大谷翔平の復活なるかどうか 期待は高まっている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.10.05
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菜園作業をしているとブンブンと羽音がする たくさんの蚊が私の周りを飛んでいる 私の柔らかな皮膚に止まっているものもいた 暑さも収まり、私が菜園に遊びだすくらいであるから、蚊にとっても絶好の季節なのかもしれない 痒くなるのも嫌なので虫よけのスプレーをしているが、果たしてどれほどの効果があるものか それにしても雑草が繁茂している 草ボウボウではそこに潜んでいるかもしれないヘビくんを見落とすかもしれない 草刈りをして菜園にも入りやすくなった 気になっていた塀沿いの溝の草刈りもして、綺麗になった 今日は、更にキャベツを植える畝をつくろうと思っていたのであるが、少々疲れたので、畝づくりはまたにすることにした 先日蒔いたダイコンが芽吹いていた これまで基本的に簡単にできることから量販店で苗を買って来て植えることが多かったが、今年は出来るものは種から育ててみようと思っている 今日は量販店に行き、チンゲンサイとキャベツの種を買ってきた チンゲンサイは既に土づくりをしていた場所に種を蒔いた キャベツの種はポットに蒔いた 上手にできるかどうかは別にして、楽しみながら菜園作業をすることが何よりである 何の拘りも無ければ、野菜など簡単に産直やスーパーマーケットでいくらでも購入できる 私などの菜園の喜びは、季節の移ろいの中で野菜たちが育っていくその姿を見ることにもある 日に日に育っていく野菜たちに励まされ、或いは癒されることも再々 わずかばかりの菜園ではあるが、私にとっては実にありがたい存在であることは間違いない 過ごしやすい秋の午後 少しだけのぶさん菜園に過ごす 午前中のテニスと午後の菜園 心地よい疲れにお待ちかねのビール 人の幸せというのは斯くも有りなん☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.10.04
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10月になった いよいよテニスシーズン 久しぶりにテニス大会に参加することにしている 6月20日のあけぼの杯を最後に3か月以上テニス大会に参加していなかった 毎年夏場は、暑すぎるのでテニス大会そのものも少ないのであるが、参加できる大会があっても参加は見送っていた 先ずは、 来週11日の日曜日 あしずりテニス大会団体戦 去年も参加した土佐清水の体育祭の一環で行われるテニス大会である 土佐清水スポーツ祭テニス大会 ~何とか優勝^_^(ここをクリック) 去年は、男子ダブルス2ペア、女子ダブルス1ペアの団体戦だった 今年は、男子ダブルス1、ミックスダブルス1、女子ダブルス1の団体戦になっている 聞くところによると現在8チームの申し込みがあるようである 上位グループと下位グループに分けてリーグ戦を行うようであるが、力の差が有り、8チームの内3チームを上位グループに、5チームを下位グループに分けるように検討されているようである 出来れば4チームで分けれれば言うことは無いのであるが、果たしてどうするか 主催者も頭の痛いところではある 参加する私たちは左うちわ 気楽なものである 更に翌週18日の日曜は、春野コートでミックスダブルス大会に参加予定である 高知市での大会なので朝が早いのがたまに瑕であるが、参加できることに感謝している 勝ち負けは別にしてテニス大会を存分に楽しめればと思っている さあ、気候も良くなってくるし、テニス大会も多くなってくる スポーツの秋である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.10.03
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昨日に引き続き、大相撲九月場所二子山部屋力士の戦績 二子山部屋には、幕内1人、十両1人、幕下5人、三段目以下11人、18人の力士がいる 幕内の狼雅は、自己最高位の東前頭5枚目で臨んだ九月場所 初めての大関戦も経験し、14日目には今場所大関昇進を目指していた熱海富士に勝利し、200万円を超える懸賞金も手にした 狼雅は四つ相撲で、自分の形である右四つで左上手を取れば強い 三役力士とも十分戦える力を持っている 今場所は6勝9敗と負け越し、11月場所では番付けを下げてしまう 今年の目標としていた三役には手が届かないだろう それでも今年納めの来場所でしっかりと勝ち越し、来年早々の三役昇進の機会を得て欲しい 今場所、9勝8敗の好成績で終えた東十両10枚目の生田目 途中おたふく風邪で休場したり、輝戦では返り血を浴びたり、今場所もなかなか話題の有る場所だった 何より、千秋楽の阿武剋戦に勝ち切ったのが大収穫だった 正直なところ、阿武剋には中々勝ちにくいと思って見ていたら、回転の良い突っ張りで押しまくり、見事勝ち切った この1勝は番付を考える上でも大きな1勝である 8勝7敗で終わっていたら、1枚の上昇程度で終わったかもしれないが、9勝をあげたことにより5枚くらい上げ、十両5枚目辺りまで番付をあげそうである しっかり勝ち越しを決めて、来年早々には幕内昇進を果たして欲しい 5勝2敗の三田は、残念ながら、十両昇進が望める幕下5枚目以内に昇進することは難しそうであるが、幕下上位で勝ち越すくらいは楽にできる力は持っている 来年初場所で十両昇進を決めることを目指して、11月場所では1番でも多くの勝ち星を積み重ねてほしい 力をつけてきた若雅は、序盤順調に白星を重ねて4勝1敗と勝ち越したが、残り2番で星を伸ばすことが出来なかった 惜しむらくはもう1番勝っていたら幕下5枚目以内に行ける可能性もあったのにと思うところもあるけれど、先ずは自己最高位での勝ち越しは大きな自信に繋がったことだろう 幕下上位で精進を続け、力をつけ、来年の内には、十両関取を勝ち取れるように頑張って欲しい 今年初場所で幕下優勝を飾り、一気に幕下上位に番付を上げた延原は、年内の十両昇進もあるかとも思われたが、ここ4場所は3勝4敗、4勝3敗を繰り返し、思うような成績を残すことが出来なかった 先場所初めて負け越した高原は、5勝2敗と勝ち越し、来場所は自己最高位で幕下上位定着を図る 体は小さいながら、勝負強く、何より、練習熱心で、二子山部屋の中で一番鍛錬に励んでいる もう少し体が大きくなり、経験を積めば、来年の内には、十両昇進も望めるかもしれない 5月場所で大きく勝ち越し幕下に番付を戻した出沼は、先場所に続き今場所も3勝4敗の負け越しで、来場所はまた3段目に陥落してしまう予想である 捲土重来を肝に銘じ、精進精進 今年は、二子山部屋では、生田目が十両に復帰し、三田も怪我から復活している さらに、ここ数年で力士も増え、相撲部屋としての存在感も増している 来場所今年最後の締めの場所をしっかり頑張り貫き、来年に繫げてほしい 何より生田目の頑張りに期待している☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.10.02
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大相撲九月場所が終わった 二子山部屋の成績は全体的に少し残念なものだった 先場所7月場所が良かっただけに残念な力士も多かった 傾向としては、序二段、三段目と言った下位力士の成績が伸び悩んだようだ 東前頭5枚目 狼雅 6勝9敗 東十両10枚目生田目 9勝6敗 東幕下12枚目 延原 3勝4敗 東幕下13枚目 若雅 4勝3敗 西幕下15枚目 三田 5勝2敗 東幕下50枚目 高原 5勝2敗 西幕下54枚目 出沼 3勝4敗 東三段目14枚目相馬 4勝3敗 東三段目20枚目許田 3勝4敗 東三段目38枚目小滝山2勝5敗 西三段目43枚目月岡 1勝6敗 西三段目52枚目駿太 3勝4敗 東三段目72枚目恵雅 2勝5敗 東序二段39枚目梅山 3勝4敗 東序二段47枚目颯雅 5勝2敗 西序二段60枚目厚雅 3勝4敗 西序二段67枚目菊池 4勝3敗 東序の口19枚目桑江 5勝2敗 二子山部屋18人のうち 8人が勝ち越し 10人が負け越した 残念ながら負け越した人の方が多かった 三段目は6人のうち5人が負け越し 負け越した許田や駿太は間違いなく勝ち越すだろうと思っていたし、大勝ちするのではないかと毎日応援していた ところが負けるは負けるはで終盤を迎え、最終戦で敗れ敢無く3勝4敗で負け越した 小滝山、恵雅にしても少なくとも勝ち越すだろうと思っていたが、大負けしてしまった 大負けの最たるものは、月岡である 土俵に上がっても精彩が無く、勝てる感じが全く感じられなかった 小兵なので、工夫して相撲を取らなければいけないのは言うまでもないが、その工夫が勝利にはまったく結びつかなかった 残念と言う他ない 序二段については、颯雅、菊池が力を出して勝ち越したものの、梅山、厚雅はまだまだ実力不足である 11月九州場所までにまた気合を入れ替えて頑張ってほしい 二子山部屋上位勢の評価は次回へ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.10.01
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