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発売中の『別冊ライトニング・ニッポンの旧車ー4』にホンダ車。
この本、ダットラ、サニトラ、ZにスカGが定番だが、
今回、ホンダの特集もあった。
なんと千葉県のワープというお店のT360も紹介されていた。
このT360は間違いなく公道復帰するはずだ。
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数日前のブログ、AKマフラー復刻製作計画の話で、
我がAKは1本マフラーと書き込んだ。もし、AKマフラーを造るのなら・・・・フランジ付きか1本マフラー・・どっち?
メールをいただいた。
AKマフラーは前期、中期、後期と3種類のマフラーが有る。
前期と後期はかなり違う。中期はコストダウンのために中間のフランジをなくし、溶接の1本マフラーになっている。
たぶん、現存している物は我がAKだけだと思う?。

我がT360のマフラー。左から10cmぐらいに溶接の痕がある。
前期タイプのフランジを廃止した部分。
分割でなくても荷台の下は広いので取り付け取り外しは簡単だが・・・
三方開き荷台にOKでも、一方開きでは不明。
たぶん、取り付けには苦労すると思う。?

ホンダコレクションホール展示のT360。
多くの博物舘ではT360の下に鏡が敷いてあり
エンジンを下から観察できる。
前期T360なので、フランジ分割タイプになっている。
上の写真と比べるとよく分かる。
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