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もちろん、我流です。2010年を数秘術で分析してみました。多くの有名・無名の占い師が「2010年」を占うでしょう。ほとんどの人は「自分」の占いを複数の占いで確認するでしょう。占いにしても、個人の軌道と2010年の軌道は微妙に違うし、微妙に連動するのです。その「連動」を踏まえて占いを見ることが大事なんです。さて、自分の「占い」、オオザッパです。多くの訪問者さま?が閲覧して、不快にならないの配慮でもあります。2010年は2009年と別な意味で「メンドクサイ」年となりそうです。もし多くの占い師が「来年は良い年」と言うかもしれません。たしかに、そのような数字も伺えます。それでも妙な数字、それが気になります。なので、2009年とは別な意味で「気の引き締め」をお願いいたします。理由はサイクル軌道です。通常であれば、年での月サイクルの軌道が読めます。ですが2010年の軌道は2009年と別な意味で同じに、軌道サイクルが読めないのですね。なので、個人の軌道で良い・悪いを含めて「気の引き締め」をです。なにがあっても大丈夫なる、心身の万全を持つのなら、吉報は来る予感があります。あとは他の占いで、よろしくです。
2009年12月25日
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最近の占いブームは、鑑定者の【神秘】のためか、姓名判断は忘れられる傾向でしょうか。占いに興味ある方なら姓名判断の重要性は知っている事ですね。そして姓名判断の【落とし穴】と言うものも。画数、数字、線、漢字の空間などなどのマジックです。漢字が違えど画数が同じ・・・同じ運命をたどるか?たどる場合と、たどらない場合がある。姓名判断の【主】として、天格・地格・外格・総格・人格の画数から判断します。それプラス『内格判断法』を行えば、さらに的確な判断が可能ともなりそうです。自分は、こちらを【主】に姓名鑑定したりもしています。内画判断法は『知る人ぞ知る』内容ですので、一般人には馴染みの無い事でしょう。画数ごとに解き明かされる内容。長く鑑定をしていると理解できるものです。ですが、これすらを凌駕しそうな感覚を、姓名から見ると感じたりもします。画数、数字・・・大本の意味は『易』からなのです。でも自分の感覚は、『易』以上に【数秘術】が深淵で関係していると感じます。それが【落とし穴】となる状況があるのですね。多くの占いにも通じます。プロともなれば占いの【深淵】を読んでなを【落とし穴】に気が付くものです。その為に、姓名判断と同時に生年月日、生まれた土地、誕生した時間をも要してもいます。●●画数での用心●●天格・地格・外格・人格・社会運・家庭運などなどに【同画数字】としない。これ、大事ですぞ。
2010年09月11日
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