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大阪市立 貫江田幼稚園のご協力で、幼稚園の自由なお絵かき 新シリーズ年長さんシリーズのスタートです。 < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯<貫江田幼稚園の作品展 年長さんシリーズ>
2006.08.31
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「しょうぼうじどうしゃの ぼたんをおしたら さいれんがなる おじさんが ほーすをもってひを けしにいくところ」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.31
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「おおきな おかあさんわにと うさぎとぼくが いっしょに あそんでいる」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.31
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「だいぶつさんは おまんじゅうが だいすき たべたいなあと おもってみている」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.30
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「ごじゅうのとうのかいだんを のぼって げーむあそびをした すべりだいや ぶらんこも あった」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.30
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「ようちえんの こどもたちが ごじゅうのとうを みていたら しかがきて うんちをいっぱい だしていった みんなはおどろいた」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.30
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昨日の話の続きです。大体の場合は、よく見るとなにか荷物の見間違いであったりするのですが、暗闇で目が慣れても、やはりそこに居るのです。ようやく、気が落ち着いて 廊下の電灯のスイッチを入れると、40ワットの薄明かりの光の下にまだそこに座り込んで居るのです。でも、その廊下を通らないとリビングや寝室に行けないわけですから、その子が顔を上げて、コチラを見ないことを祈りながらその横を通り抜けました。リビングについて、ハタと気が付きました。いつもリビングで川の字になっている長女・次女のうち長女がいません。さてはと思いながら、廊下をも一度のぞいてよく見ると長女でした。抱きかかえて布団に寝かせて、「よかった・・」と安堵して寝ました。翌朝聞くと、お母さんとケンカして廊下でフテクサレて座っているうちにそのまま寝てしまった。とのこと。ったく人騒がせな!今から約4年ほど前の 出来事でした。
2006.08.29
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クールビズも残すところ後3日となりましたので、まだまだクソ暑いですが、好評だった怖い話も、この話で締めくくりたいと思います。以前に、少し話したかもしれませんが、今回は再現シーンを付けたい思います。呪怨という映画(テレビ放映)を見られた人はご存知だと思いますが、本来、この時間この場所に子供が居り得ないというのに子供を見たことはないですか?私はあります。かねてより、長男のキチは霊感が強くて我家でも数回、座敷童(ざしきわらし)を見ています。長男が言うに、今私がパソコンのキーボードを打っているこの机の下にも佇(たたず)んでいるところを見たことがあるそうです。私が見たのは、座敷(ざしき)に佇(たたず)む童(わらし)ではなく、真夜中に廊下に佇(たたず)んでいる子供です。会社の帰りが遅い時期でちょうど、夜中の2時頃に帰宅した時のこと、玄関からリビングへ通じる廊下の先の視界に入ったのが、廊下にたたずむ1人の子供です・・・。再現すると、まさに下のような状況でした。
2006.08.28
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「しょうぼうしゃが びゅーんと すごいはやさで はしっているところ」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.28
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「おじさんが こどもたちに おはなしをしている みんなおやくそくを きいている みんなはまもろうと おもっている」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.28
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「きりんさんと こうえんで あそんでいる きりんさんは すぐにつかまちゃった」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.27
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「だいぶつさんが こどもたちを みている みんなかわいいなぁと おもっている」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.27
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結局、わが家に来て、丸3年と半年の12月の寒い夜、エサを交換した、カミさんが 痙攣状態のハムちゃんに気付き体を温めたりの懸命な介護にかかわらず、翌日お亡くなりになりました。老衰のため、冬篭りが出来なかったのです。子供たちで、お墓を掘って埋葬してあげました。今でも長女はハムちゃんの写真に見入っているときがあります。
2006.08.26
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我が家に来たハムちゃんネズミなんで、運動するカラカラが必要であろうと、安易にカラカラをカゴに設置したところ、もといハムスターは夜行性なことを忘れており、一晩中、カラカラ、カラカラ、カラカラと、延々と回り続けるのです。まるでネズミの霊に取り憑かれたかのように。黙々とタダひたすらに。もともと、ウチに来たときにはもう既に牛のように体がデカかったのに毎日のこのエクササイズのおかげで、たしか友達のハムスター達より相当に長生きをしたのを憶えております。(ハム訃報が届いていました。)特に長女はハムスターを大変可愛がっておりましたですよ。<その割には世話は、カミさん任(まか)せの時も多かったですが。>旅行のときも、コッソリと旅館に持ち込んだりして。一緒でしたから。
2006.08.26
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「ごじゅうのとうに のぼったら たのしかったので みんなで てをふっている」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.26
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「ぺんぎんさんが みんなで おにごっこしている みんな たのしそうに している」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.26
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「ごじゅうのとうと ばんざいをして せいくらべしている ごじゅうのとうの ほうがたかかった」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.26
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DENTOさんの お話に 触発されまして、昔飼ってたハムスターのお話をいたします。5年ほど前の昔、ハム太郎を飼っていました。確か、小学校2年の頃の長女がどうしてもと言うので夕方ペットショップに行くと、ブームの最中(さなか)ゴールデン1匹だけが売れ残っていました。それも、牛みたく ゴッツでっかいのが・・・。お約束だったので、しかたなくソレを買って帰りました。すると・・帰る電車の道すがら ゴリゴリ・・ゴリゴリ・・・ゴリゴリゴリ・・・・と音がなんと、ペートショップで入れてもらったケースを食い破り脱出を図ろうしておるのです。食い破った所を窄(すぼ)めては、食いやぶられ、ようよう家に連れて帰りました。
2006.08.25
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たまたま、子供達が見ているクレヨンしんちゃんを見てしまいました。夏の夜のホラー編?で、使い古されたウサギのヌイグルミに魂が宿る。というストーリーで、ねねちゃんが苦しまされるというお話でした。実は、コレと似た怪奇現象が私の家でもおこるのです。この暑苦しい夏の夜な夜な、キーボードを叩(たた)いていると、妙に肩が重くなって、気が付くと・・・ ・・・Webに つづく? って
2006.08.25
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「しょうぼう じどうしゃ おおきいなあ」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.25
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「みんなで ごじゅうのとうに のぼって あそんでいる うえからみたら ぼくのうちや でんしゃがみえた とてもきれかった」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.25
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「みんなで だいぶつさんを みている おにごっこをしたら だいぶつさんは はしるのが とてもはやかった」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.25
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たいへん予定より更新がスローペースになりましたが、海老江東第5町会のHP および 貫江田幼稚園の作品展の作品公開が(レビューは今しばらく引き続きます)一巡するに至りました。9月1日よりは この夏休み中に入手の年長さんシリーズ が 新シリーズとして スタートします。 記念すべき一巡の締めくくり114作目の作品です 「だいぶつさんは おまんじゅうが だいすき たべたいなあと おもって みている」本日の作品:PC本日の作品:携帯 貫江田幼稚園の作品 <保存版>
2006.08.24
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「ごじゅうのとうのかいだんを のぼって げーむあそびをした すべりだいや ぶらんこも あった」本日の作品:PC本日の作品:携帯 貫江田幼稚園の作品 <保存版>
2006.08.23
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「ロボットの あおいぼたんを おすと はしったり たいそうしたり いろんなものが でてくる」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.23
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昨晩の続きです。2つ目のお話は、私のことではありません。受験の話は、机の上の紙の中だけの世界の話なので、あまり好きではありませんが、長男の、中学受験の話です。受験の科目の中に、作文があり、その課題は、「他の人の目から見た自分を書いてください」というような内容でした。長男は、なぜか生き物が好きで、学校でズーっと鳥小屋の掃除係を担当。丁度、鳥インフルエンザで鶏が災難にあっている時期に、そんなことは無頓着に、掃除の途中で逃げ出したウズラを追いかけたりしてました。そんな長男が作文で書いたのが、小学校の鳥小屋に棲むハトが、毎日掃除にくる男の子に興味をもって、友達のスズメに、教室へ偵察に行ってもらい。その状況をスズメから、ハトが聞く設定で自分(男の子)を説明する という内容のものでした。(1)いつも鳥小屋で観察しているハトの身に自分を置き換える観点(2)鳥小屋のオコボレを雀が食べに来る光景からスズメとハトを対比(3)自分の実体験を「他の人目」=「ハト・スズメの擬人」で見るという、たぶん長男でしか書けない内容のものだったと感心しました。今でも、この作文のみで受験に合格したのではないかと 思っています。机の上で、キレイにフレーズを並べるだけの社説の文章は整っててもその内容は、大手新聞社似たり寄ったりであまり伝わってきません。本当の「文字の力」は、書く人の生き様(ざま)と それを通して生ずるポリシーに基づいてこそ初めて発揮する。ものであると考えています。
2006.08.22
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「しょうぼうじどうしゃの ぼたんをおしたらさいれんがなる おじさんが ほーすをもってひを けしにいくところ」本日の作品:PC本日の作品:携帯 貫江田幼稚園の作品 <保存版>
2006.08.22
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私は、小学・中学・高校と作文は苦手でした。テーマを与えられて、別に書きたくも無いことを書くことがキライでした。そんな中で、作文に関して ちょっと考えさせられる 話題を2つ。マズは私が小学校5年のとき。我母校の小学校では毎年 2年生の頃から、「敬老の日に おじいさん・おばあさんに 手紙を送ろう」 企画があり、見ず知らずのお爺さんかもお婆さんかも知れない人に手紙を書かされるのでした。その前年までは書きたいことが浮かばず、「どんな所に住んでますか」とか、「体は元気ですか」とか いうような ことを書いておりましたが、何故かその年は、田舎での滞在でお世話になったお祖母ちゃんが頭に浮かび、「おばあちゃん、まだまだ暑いですが元気ですか?」というフレーズで始まり、「おばあちゃんが僕達くらいの時は戦争で大変だったと聞いています。 友達や肉親を戦争で亡くされたことも あったと聞いています。(私の祖父はどちらも戦争で亡くなっていました。田舎の遺影を見て感じたのでしょう) でも、そんな悲しい時代をのりこえ、戦争の後の大変な時代を支えてくれたから こそ、今の平和があって、僕達が幸せに暮らせれるのだと思います。」というようなことを原稿用紙1枚に、想いのままを書いて、封筒に糊をしました。敬老の日が過ぎて、1週間ほどしてから 小学校のクラス宛て経由で 私の出した手紙のお礼状が、届きました。私の手紙の届いたおばあちゃんが、私とクラス宛てに返信をして下さったのです。とっても嬉しかったのですが、住所と名前を書いておられて先生にも、もう一度手紙を書いたらとも言われました。でも、次には書くことが思い浮かばなかったのです。今思えば、本当に書きたいことを書いたからこそ、気持ちが伝わったのだと思います。長くなりましたので、2つ目は また つづきで・・・。
2006.08.21
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最近は仕事が変わって早く帰宅できるので、末娘 ☆とは お風呂友達です。長女の Puch e_e もケッコウ 大きくなっても お風呂に誘ってくれましたが、女の子は いずれは お風呂に誘ってくれなく なるのです。(まあ、息子も誘っては くれませんが)だから、「 お父ちゃん いっしょに はいろー 」と言ってくれる間は、残り少ないその瞬間を大切に、喜んで一緒に入りたいと思います。末娘は、小学校のプール開放に、ホボ連日お友達とのプール三昧でお風呂での姿は、ほぼ図のような状況でございます。
2006.08.21
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「おおきな おかあさん わにと うさぎとぼくが いっしょに あそんでいる」本日の作品:PC本日の作品:携帯 貫江田幼稚園の作品 <保存版>
2006.08.21
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富士ログさん DENTOさん 猫娘さん子供さん達との 自然での触れ合い 良かったですね。キッと子供たちは、いつまでも覚えてると 思いますよ。私も、古(いにしえ)の活動記録を。(今年も行きたかったなぁ~。)記録によりますと、2000年8月30日となっています。
2006.08.20
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「しゅぼうしさんが ひをけして いるところ おじさんは がんばっているなあ とおもった」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.20
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「ようちえんの こどもたちが ごじゅうのとうを みていたら しかがきて うんちをいっぱい だしていった みんなはおどろいた」本日の作品:PC本日の作品:携帯 貫江田幼稚園の作品 <保存版>
2006.08.20
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末娘とかねてからのリクエスト&お約束のポケモンの映画を見に行きました。暗くなると 眠たくなる 習性のある お父さんは 開始から20分ほどで居眠りを始め、起きたのは終了5分前の ハッピーエンディングの最中でした。子供たちには いつも 「 映画代が モッタイナイ 」 と言われています。
2006.08.19
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「みんなで かんらんしゃに のっている いちばんうえに いったときが おもしろかった りんごのきが いっぱみえた」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.19
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夏休みはあと10日ほどありますが、夏休み前半・中半と寝て暮らした、ウチの娘はこの週明けに「宿題提出」のため、現在奮闘中。( 最近の、中学校は だいたい20日過ぎの中間登校で 宿題提出なのですねぇ )って くまのイラストを描いている場合では、無かったろ!ったく。
2006.08.19
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実は、知らない間に長女がイラストを描いてくれていたのでした。昨日の絵をアップロードするときに見つけましたよ。
2006.08.19
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「だいぶつさんが ごじゅうのとうの おうちのなかで ぼーるあそびをしている ぼーるをけるのが とってもじょーすだった」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.19
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河合準雄文化庁長官が、意識不明の重体と聞き驚いており、ご容態を案じております。つい3日ほど前に、久々に図書館に行って、河合準雄氏の「おはなしの知恵」をふと 手にとって借りて帰り読んでいたところでした。河合氏の「昔話の深層」を読んで、伝承される民話に秘められた深層心理をわかりやすく説明されておられるのに感銘しました。今読んでいる、「おはなしの知恵」にも大変興味深い記述があり、ご紹介したいと思います。少女が徐々に女性らしくなり、・・・かわいかった子が何となく無愛想になり、無口になる。・・・実は、このような時期は成長のために、ある程度必要である。・・・このような時期を、私は「さなぎ」の時期とも言っている。・・・その時には内的には実にものすごい変化が生じている。・・・子どもが、さなぎの時期に人ると、親としてはどうしていいかわからないような気持に なるときがある。お互いの問に気持の交流がないように感じるからである。子どもがどこか他の世界に行ってしまったように感じる。しかし、焦らずに、外側から見守るような気持でいると、子どもはだんだんと成長し、またお互いに話し合ったり、理解し合ったりできるようになる。さなぎから蝶が生まれてくるのだ。・・・さなぎの時期に親があわてて、その殻を破るようなおせっかいをすると、子どもは破滅してしまう。子どもにとって必要な内閉の時期を尊重することは、親にとってなすべきことである。しかし自分自身の不安の高い親は、子どもの内閉に耐えられず、ついつい余計なことをしてしまう。このさわりの部分だけでも、その的を得た内容と表現の確かさに河合氏が多くの人に支持されている理由の片鱗をご覧いただけると思います。知の体系の大黒柱としてのご活躍を是非切に願うとともに、一日も早いご快復を心よりお祈りしております。
2006.08.18
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久々の娘のイラストです。
2006.08.18
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子供はプールが大好き。休みの日は、貧者のリゾート市営プールに出かけます。でも、友達がタクサン来るので、もう長女はさすがについて来ません。去年までは長女・末娘と一緒で、末娘の友達たちと鬼ごっこを楽しみましたよ。末娘もひとり立ちが早そうなので、来年はもう誘っても付いてこないかも。
2006.08.18
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「こうえんで あそんでいる きりんさんは すぐにつかまちゃった」本日の作品:PC本日の作品:携帯 貫江田幼稚園の作品 <保存版>
2006.08.18
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バトン?なる 質問状が回ってまいりました。ので、お答えします。幸せになる食事は、よく寝て適度に仕事してよく遊んだ後の、家族で食べるビール付きの質素な食事 でしょうか。一番したいことは、夢を実現すること。ハマッテいることは、再びスイミング。すきな言葉は、あきらめない限り夢は終わらない。人生万事塞翁が馬。最近嬉しかったことは、子供たちが色々なことで親を超えていくこと。今までで一番幸せと思ったことは、今思えば、子供が小さいときに家族そろってお風呂に入っていたこと。今は長男と2人でも狭いぞ!コノヤロ!デカくなりよって。・・・・そんなところでしょうか。久々の部活休みで、長女のPuch e_e がイラスト描いてくれました。「お父さん、色もまた塗っていい?」「うんええよ」と平静に答えながら、心の中では「もうイクラでも塗っちゃって」 状態でした。 最後の質問を忘れてました。 夢は、(1)知の体系を創ること(2)より良い地域のため微力ながらお手伝いすること今のところは、ここまでです。
2006.08.16
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本日は、叔父さんの初盆で、お昼から供養に出かけました。ホントのお盆休みです。・・・この夏は去年の半分しか休めていません。なので、子供たちとのお出かけもままならないのですが、それはそれで、子供とプールにいったり、一緒に絵を描いたり、本を読んだり公園でバトミントンをしたり、日常を楽しんでおります。さすがに、長女も末娘のようにベッタリということも無くなりましたが、絵を描いているときや、本を読んであげているときには、小さい頃のクセで無意識に体を寄せてきます。これからだんだんと大人になるに連れて、こんなことも無くなっていくのかな。と思いながら、日常の余韻を楽しんでおります。
2006.08.15
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バナーをまだ作ってなかったんでした。ので、作ってみました。拡大すると コンナンです。
2006.08.15
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ステキなお父さんブログ のご紹介ですDENTOさんはCRNのお父さん仲間です。小3のお嬢さんとの会話がおもしろいのです。また、お嬢さんもカワユイ。 TRIC ~ 親育ち☆子育ち現在、ナミアゲハを飼育中だそうです。
2006.08.15
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合宿から、帰ってきました。相当楽しかったらしく、「海の幸が一杯取れたで。サザエも取れてBBQでつぼ焼きにした。 アワビはとれんかった。」って、すっかり父ちゃんを引き継いでいます。今回の合宿では、高知大学の生物学の先生に机の上の知識ではなく、フィールドワークの楽しさを学んで帰ってきたようです。ウニの卵を受精させて、受精卵が体を作っていく様(卵割)を皆で徹夜の観察したそうです。そういうのって、きっといい思い出になるよね。まさに、海のカッパ。今年の夏は父ちゃんが楽しめなかった分、息子が楽しんでいるようです。
2006.08.13
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今日は、高校1年の息子はいません。「磯実習」というプログラムで、高知大学の生物学の先生と ウニの生殖の観察をするのだそうです。文部科学省の後援?で、往復貸切のバスで和歌山に行っております。子供たちが出かけのさいには、必ず具体的な注意事項で声を掛けます。本日の朝は、この3つ。(1)雨が激しくなったら、雷が来るから建物の中にスグ入ること。(2)和歌山では(南海)地震が来たら1分以内に津波が来る。 スグ、少しでも高いところに登ること。(3)友達がもし、溺れて助ける時にしがみ付かれたら共溺れするんで、 その時は一回水中に潜ること。泳げない子は、必ず離れる。
2006.08.12
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ウチの娘の寝顔は、とってもステキ。密(ひそ)かに写真に撮っておこうかと思うのですが・・・。実は、我が家にはリビングにしかエアコンがありません。そのため、最低気温が22℃を超えると、涼を求めてミナリビングで雑魚寝(ざこね)いたします。長女はスヤスヤ眠る子で、朝は猫のように気持ち良さそうに寝ています。写真にとってみようとおもうのですが、あまりにも、生々し過ぎる?(ヘソ出してるし)ので、絵にしてみました。こんな感じです。
2006.08.12
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「うさぎの うーたんが にんじんを たべている おいしいおいしいと いって たべている」拡大対応の作品をレビューします < 画面 クリックで 拡大 > 本日の作品:PC本日の作品:携帯貫江田幼稚園の作品レビュー <拡大・一時掲示版>
2006.08.12
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