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2020.08.11
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強くて、更にお尻の横から太もも外側にかけても強く力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・歩行器壁立は、血圧はよく下がったけど、腰の調整が少なくて下半身が安定していたので助かった。



・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りを上手くコントロールして動きが安定していた。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、全体の動きは良いけど、横に傾いた時に腰が横ずれしそうな感覚があった。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも安定して力が入って動くけど、左右のバランスは感覚的には左腕の方が早いけど、見た目は遅れがちに思えた。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に腕の補助が少し必要だったけど、入る力の感覚はしっかりしていた。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に腕の補助が少し必要で、腰が横ずれしそうな感覚があった。

・歩行器壁立前屈は、前倒れた時に少し間をあけてから起き上がってみた。

・歩行器壁立前屈は、前へ倒れた時に息を多く吐き出す意識をした。

・歩行器壁立前屈は、いつもと同じように動いてみると安定してしゃきっと起き上がれたけど、倒れた時に少し間を開けると、お腹に力があまり入らなくて背中の力をいつもよりしっかりと使っている気がした。

・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、腕と肩全体が安定していて支えやすかった。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、斜め前に傾いて腕を曲げ伸ばしていくと、胸の端のあたりに力が入ってきて支えやすくなった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、右手首が1番不安定に感じて、左腕に頼りがちだった。



・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から手首の間で小指側の肘近くによく力が入るけど、動きの大きさはばらつきやすかった。

・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、2セット目までは小指側へ手首を戻す動きが不安定で、少しやりにくかった。

・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけて安定してよく力が入って、付け根辺りの動く感覚がシャキッとしていた。

・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太ももの付け根から真ん中にかけて安定してよく力が入って、特に付け根が強かった。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、これまでよりも肘を伸ばす力が、疲れが強くても上手く入ったので動きやすかった。



・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばすは、肩の前側に入る力がばらついて動きやすさにもばらつきがあった。





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最終更新日  2020.08.11 22:48:51
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