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2020.08.21
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・歩行器壁立は、腰の位置調整は多かったけど、血圧は一瞬下がっただけで、全体を通して立ちやすかった。



・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きが滑らかで背中の力が入りやすくて安定した動きだった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に背中に入る力が強くてコントロールしやすかった。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、右腕の動きは軽くてバランス良くてコントロールしやすかったけど、左腕は動きが重くて遅れがちだった。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がってから右へ傾く時に、右横腹が硬くて曲がりにくい気がした。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に背中に入る力をコントロールしやすかった。

・歩行器壁立前屈は、背中の下半分にしっかりと力が入って起き上がる動きと感覚がシャキッとしていた。

・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、不安定な感じはなくて、曲げ伸ばしながら傾く方向を変えられた。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘にかけて踏ん張り切れない感じがしたけど、その割には良い動きだった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が不安定に感じるけど、腕を少し曲げた状態で感覚を探りながらコントロールしてみると支えやすくなった。

・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、前回よりも手首近くに入る力の感覚は少し弱く感じたけど、動きの安定感は前回よりも良かった。

・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から小指の付け根近くにかけて力が入って、セットが進むとその感覚が強くなった。



・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてと、お尻と太もも後ろ側の境目によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてしっかりと力が入って、セットが進むとその感覚がさらに広くなった。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、これまでよりも肘を中心にして腕を伸ばす力はよく入った。

・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、疲れが強くても腕を伸ばし切れるけど、腕を伸ばす力よりも脇を閉じる力で動かす感覚が強かった。

※左腕を吊り下げて肘に重りを付けて脇を閉じる動きを試した。






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最終更新日  2020.08.22 01:30:45
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