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Zガンダム星を継ぐもの<<★★★★★★☆☆☆☆>>総監督: 富野由悠季 声の出演:池田秀一 シャア・アズナブル、飛田展男 カミーユ・ビダン、鈴置洋孝 ブライト・ノア <<ストーリー>> 宇宙世紀0087年。スペースコロニー、グリーン・ノア2に住む少年カミーユ・ビダンはある日、地球連邦軍のエリート組織ティターンズと揉め事を起こし、“ガンダムMk-II”を奪取。これをきっかけに反連邦軍組織エゥーゴへ身を投じる。だが、ティターンズの卑劣な行為により、彼の両親は命を落としてしまう。一方、エゥーゴにはクワトロ・バジーナ大尉として生きるシャア・アズナブルも所属していた。そんな中、エゥーゴは連邦軍本部のある南米ジャブローへの降下作戦を計画、カミーユもパイロットとしてこの作戦に参加することになるのだった・・・<<感想>>前編デジタルリマスターと思っていたんだけど、新しく書き下ろしたり、新しいシーンを追加してたり、楽しめました。ストーリーもよくあの短時間に纏め上げたと感心しております。特に戦闘シーンは、圧巻。スピーディーかつ大迫力。見事な仕上がりでした。今回だけはシャアが主役という作り方もgood!カミーユの出番はこれからですからね~難点は、どうしても新しく書き下ろしたシーンとTVをリマスターした部分の違和感があります。特にキャラクターの顔が違いすぎるような気が・・・まあ今回はジャブなんで、2作目3作目の更なる仕上がりに期待したいと思います。
2005.10.28
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ロッテって強かったな~勢いが違いましたね。チャレンジャーである事の大事さが身にしみました。阪神は受けてたってしまいましたね。。。私は阪神ファンなのですが、今回だけは、負けてスッキリって感じです^^;しかし、パ・リーグのプレーオフ→日本シリーズへの流れは、凄まじいですね。何か、ロッテの応援を見てると、「若い!」って感じがします。千葉という新天地で、地域密着型の新しいファンを開拓して行った努力の成果でしょう。何かサッカーの応援を見ているようでしたね。イメージ的にセリーグは旧態依然・保守=おやじ パリーグは革新・攻撃=若さという構図に見えます。まぁ、おやじが悪いわけではないんですけどね。俺親父だし・・・
2005.10.27
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ハルBON幼稚園に入る前から平仮名を読めました。しかし幼稚園に入るとハルBON、遊ぶのに夢中。泳げるようになったり、走るのが速かったり、ハルBON身体能力はグングン向上!!しかし頭をつかうと・・・おでこを押さえて、「おでこいたーい」と言います。ハルBONいくら走っても疲れないけど、頭を使うとすぐ疲れてしまいます。。。体の筋肉を使うのといっしょで脳みその筋肉も訓練か?まあそれはさておき、頭に対して、あまりにも「努力」ということをしないので、二週間前、一つ課題を出しました。「カタカナのテストをやるぞ~」ハルBON自転車が大好きなので、自転車の整備をしたいと言い出しました。で、自転車の整備をする奴がカナカナも読めないでどーする!!・・・と無茶苦茶な論理を振りかざし、昨日日曜日がテスト^^;【問題はこんな感じ】2005.10.23テスト(80てんでごうかく)1.つぎのカタカナをよみなさい(いちもん4てん)(1) ヌ(2) マ(3) コ(4) ヨ(5) フ(6) サル(7) キジ(8) イヌ(9) トビ(10)ワシ(11)マユゲ(12)ボーン(13)チチクリ(14)マンボ(15)コマネチ2. つぎのカタカナをひらがなでかきなさい(いちもん4てん)(1) ス →(2) ア →(3) エ →(4) ヲ →(5) ヒ →(6) ハムスター →(7) ×××(ハルBONの名前) →(8) ×××(ハルぱぱの名前) →(9) ×××(ハルままの名前) →(10) ×××(ハルBONの名字) →【結果】80点でギリギリ合格!!聞けばハルBON、ハルBONままにカタカナを一文字づつ書いたカードを作ってもらい、2週間、自ら特訓したようです^^これでポケモンの名前も読めると大喜び^^覚えていくことと達成する事の喜びを感じてくれたかな~また、たまにやろっとw
2005.10.24
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先週こんなことがあった。------------------ハルBONままとハルBON、800メートルほど離れたじいちゃん・ばあちゃんの家に行くことになった。準備ができていないハルBONまま早く行きたくて焦るハルBONハルBON:「ままー、先に行ってていい~」ハルBONまま:うるさいな~ 一人でいけるわけないでしょ!と思いつつ・・・ 「行くんならいきなさい!!」ハルBON:「わかった~」・・・と静かになったそうな・・・ハルBONまま準備もできて。さぁ~行こう!!!と思ったが、ハルBONがいない@@「まさか」と思い、車で追いかけるが、いない(・・;)「こんなに早くここまで来ているはずはない!たぶん家の近くで隠れていて、今はないてるはず・・・」じいちゃん達の家までは、距離もさることながら、行くまでに大きな道路もあり、信号を渡らないと通れない道もある。5歳児ハルBONには、あまりにも危険な道なのだ!しかし、家に帰ってもハルBONはいない・・・焦るハルまま・・・念のためばあちゃんに電話してみる。ばあちゃん:「きてるわけないでしょ~」 ~ぴんぽ~ん~ばあちゃん:「え!ちょっと待って」ばあちゃん:「来ちゃったわよ・・・」ほっと胸をなでおろすハルBONまま。後で聞くと、・信号はちゃんと青で右左を見て、車が来ないか見てわたった。・すーっと走っていったから速かった。等聞けたが、ハルBONままは「行っていいよ~」と言った手前怒れない。ハルBONは「すごいね~」と褒められると思ってがんばった・・・言葉は恐ろしい・・・子供は目が離せない・・・と、反省しきりの一方、ハルBONわが子ながらすごい!と思う話でした^^w
2005.10.24
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昨日兄が上京、お土産に番いのジャンガリアンハムスターをハルBONに買ってくれました。可愛いです。ハルBON大喜び!早速名前を【ハム太郎】と【リボン】と命名しました。しかし、それ以上にハルBONママが大喜び・・・ハルBONママ、以前【越前屋兵衛門(通称:ひょうちゃん】【ひめ】という名の番いのハムスターを飼っており、かなりのハム好き。ちなみにこの二匹ですw
2005.10.21
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ボーン・スプレマシー<<★★★★★☆☆☆☆☆>>05年アメリカ監督:ポール・グリーングラス出演:マット・デイモン、フランカ・ポテンテ、ジョーン・アレン<<ストーリー>>ベルリン。CIAの女性諜報員パメラ・ランディらは、内部で起きた公金横領事件を調べていた。しかし、そのさなか、何者かに襲撃され、関係資料を奪われてしまう。インド、ゴア。2年前の壮絶な逃走劇から生き延びたジェイソン・ボーンは、その時に出会った恋人マリーと人目を避けて暮らし、新しい人生を歩んでいた。だが、彼は未だ夢にまで出るほど過去の記憶に苛まれている。そんなボーンをつけ狙う一人の影…。同じ頃、CIA本部ではベルリンの事件で採取した指紋を照合し犯人を特定、そこにはボーンの名が浮上するのだが・・・<<感想>>面白かった。アクションもいいし、ストーリーもいい・・・でも何故か物足りない?マット・デイモン・・・僕らは彼らを「お猿さん」と評している。彼の愛らしいキャラクターが、どうしても主役のボーンに合致しない・・・そんな事で映画を評していいのだろうか??でも個人的にはそこがネックなのです^^;ロバート・ラドラム原作のジェイソン・ボーンシリーズの映画化第二弾。前作のボーン・アイデンティティーと共に中々の名作。でも、お猿が・・・
2005.10.18
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あずみ2Death or Love<<★★★★☆☆☆☆☆☆>>2004年日本監督:金子修介出演:上戸彩、石垣佑磨、栗山千明、小栗旬<<ストーリー>> 徳川と豊臣の戦いもいよいよ終盤を迎えていた戦国時代末期。少女あずみは徳川の刺客となり、これまでの過酷な修行と激しい攻防の末に唯一生き残った仲間・ながらと共に最後の標的・真田昌幸を追っていた。そんなある日、敵の追っ手に狙われた彼女は夜盗軍団のひとり・銀角に救われる。しかも彼は、かつてあずみが最強の暗殺者として独り立ちするため自らの手で斬った初恋の青年・なちと瓜二つだった。以来、銀角への想いと自らの宿命に揺れるあずみ。その頃、真田軍は最強の忍び上野甲賀衆を集結させ、応戦の準備を着々と整えていた・・・<<感想>>少しがっかり・・・単純な忍者映画にアイドル映画の要素をちりばめた様な仕上がりだった。上戸彩の撮り方はいい。格好いい。でもストーリーに期待を持っていた私としては物足りなかった。前作が結構インパクトがあっただけに残念ですね~
2005.10.18
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引越し作業も終わり、Webもようやく繋がりました^^これからまた頑張るぞ~
2005.10.18
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