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2024.01.22
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カテゴリ: 大根














2022年
01月10日 大根 また 1本 収獲をしておいた
02月06日 大根 たくさん残っている  そろそろ葉は カットしてしまおう
02月07日 大根 昨年は切干したが 今年は 割り干しとしておいた 輪切りで干している
02月08日 大根 葉は 全部 カットしておいた  根だけとなっている
02月20日 最後の大根の葉も カットしている  これで お終いなり
02月27日 収獲した大根 cutして 家で干している  干からびているなあ 干し大根なり

秋の大根
08月31日 大根を植える場所の雑草とりして 耕作をしておいた 水をまいておいた
09月03日 だいこん 3日目で 発芽してきている 大根は発芽が早い 元気だなあ

09月20日 だいこん 今年ははじめて 畑に直播をした 発芽はするが あと虫がかなりくる
09月22日 だいこん 発芽もよく 生育もはやい でも 虫さんにたくさん食われたが無事なり

10月02日 だいこん 苗が生育はしてきているが 虫にはかなり齧られている まあ ひどいな
10月15日 大根 虫にかじられたが すぐに 元気に葉になっている これで大丈夫なり
10月25日 大根 生育は良し  もう 収獲できるものも でてきている
10月30日 大根 びっしりと植え付けているので 葉がまっすぐに上に上に伸びているなあ
11月01日 大根 根っこが見えてきている  まあまあ おおきくなっている 収獲もokかな
11月02日 春ようとして大根 第二弾のもの 種をかってきて 畑に植えつけておいた 
11月08日 春ようとして 大根を植えた 6日後には 発芽してきている 順調なり
11月20日 春ようの大根 発芽して しっかりとしてきている これで 春の大根はokだなあ
11月25日 第一弾のだいこん 初めて種まきから直植えした その後放置のまま 収獲はokに
11月30日 だいこん もう 収獲はokである  90日で 放置のままで 育ってくれた
12月05日 だいこん 第二弾の苗 ちいさいが 来年春用のものとして 無事なり
12月06日 だいこん 第二弾は小さいが 春まで持てばよいので ゆっくりと育てていこう
12月07日 だいこん 収獲はokのものがたくさんできている  そろそろ収獲していこう
12月20日 だいこん 第二弾 まあまあ  春には おおきくなるだろう 遅まきの大根なり
12月25日 だいこん これで あとは 収獲するのみである  どんどん 収獲していこう
12月30日 だいこん 春ようのもの その後も ちいさいままなり  寒いので こんなもの

2023年
01月01日 だいこん 1本 収獲をしておいた
01月05日 だいこん 春ようのもの  かなり遅くに種まきしたので生育はしていない 小さい
01月10日 だいこん 葉が 寒さで もう 枯れてきている 今年は寒いなあ かなり冷える
01月15日 だいこん 葉が寒さで痛んでいるなあ  寒さも今年は 強くなっている 寒いなあ
01月25日 だいこん すこし 収獲をしておいた
02月02日 だいこん またまだ 在庫は たっぶりとある
02月20日 だいこん のこりは これだけ 少なくなってきた

秋の大根
08月31日 だいこん hcで また 今年も安物の種をかってきておいた
09月01日 だいこん g-1の畝に植え付けておいた
09月04日 だいこん すこし 発芽してきているなあ  予定とおりだなあ
09月06日 だいこん 発芽して すこし 生育してきてるかな まあまあ
09月10日 だいこん 発芽して 2列になって 出てきている 大根は 順調なり
09月20日 だいこん こちらにも 発芽している まあまあ たくさん 発芽してきている
09月25日 だいこん みずやりをしておいた  雨がすくないので 水も 必要なり
09月27日 だいこん まあまあ 順調に 生育してきているかな  みずやりもすこしした
09月30日 だいこん その後も 生育は 良し  おおきくなりだしてきている
10月05日 だいこん まあまあ 生育は良し  すこし おおきくなってきている
10月15日 だいこん その後も まあまあ 元気なり  しばらく 様子見していこう
10月23日 20日大根の種をかってきた 安いのをみつけて買った 
10月24日 g-09の畑の畝に種まきをしておいた  水撒きをしておいた
10月23日 ミニ大根の種をかってきた 安いのをみつけて買った 
10月24日 g-09の畑の畝に種まきをしておいた  水撒きをしておいた
10月30日 だいこん 第一弾  そろそろ 収獲していこうかな
11月10日 だいこん 1本目 まずは 収獲しておいた
11月11日 だいこん 第二弾のもの 小物の大根 発芽してるが ちいさいな
11月20日 だいこん 第二弾のもの 20日大根 数は たくさんあるなあ
11月30日 大根 第一弾のもの  こちらは まあまあ 元気よく 育っている
12月05日 だいこん 収獲はokである  たくさんあるでえ
12月15日 だいこん 収獲まちのもの 大量にある  そろそろ 収獲していこう
12月20日 20日大根 ちいさいのが あるので すこし 収獲をしておいた
12月25日 だいこん また 1本 収獲をしておいた
12月30日 20日大根 こちらも 収獲できるようになっている まだ たくさん あるなあ

2024年
01月01日 だいこん ねっこは もう okである  これから どんどん 収獲していこう
01月05日 だいこん ちいさい根っこのだいこん こちらは成長していないなあ  予想より小さいまま
01月10日 だいこん 種は300円 できた大根100本 1本は 3円の大根なり
01月15日 だいこん また すこし 収獲をしておいた












北方領土問題    おべんきょう その125

解決案

二島譲渡論 [ 編集 ]

日ソ共同宣言 歯舞群島 色丹島 を「引き渡す」ことによって、領土問題を終結するとするのが「唯一の法的根拠がある」 [177] 解決策だとする。ロシア側は、「この解決策は「返還」にはあたらず、「善意に基づく譲渡」に該当する」との立場を取っている。

ロシア側の根拠は、「日本は既にサンフランシスコ講和条約によって、北方四島を含む千島列島の領有権を放棄しているため、旧ソビエトの領有宣言により、北方領土の領土権はすでにロシアにある」というものである。サンフランシスコ講和条約の第2条(c) で日本は 千島列島 を放棄している。ロシア側はこの千島列島の定義には北方四島が含まれるとする。その根拠として日本が署名した 樺太・千島交換条約 のフランス語の原文が示される。この認識の上で、"両国の平和条約締結および、ロシアの千島列島に対する領土権を国際法上で明確に確立するという国益のためならば、平和条約を締結後に 歯舞 色丹 の二島を日本側に「引き渡し」てもよい"とするのがロシア側の立場である。また"この立場は日ソ共同宣言で日ロの両国が確認しているので、これから遊離することはあり得ないだけでなく、四島「返還」を求める日本は不誠実である"とロシア側は主張している。

実際に当時の全権委員の 松本俊一 の回想録『モスクワにかける虹』や、原貴美恵による研究においても [178] ]、 日ソ共同宣言 がこの解決策を意識したものであったと述べられている。しかし領土に関する国会の情勢は、GHQによる占領下の国会論議においてすでに、沖縄や小笠原などを含め、のちの 民社党 議員を中心とした 日本社会党 日本共産党 などの野党議員がこの問題を軸に、現実的外交 [* 18] を標榜し右顧左眄する 吉田内閣 から以降の政権党( 自由党 )を糾弾する構図であり [* 19] 、左派・右派議員あるいは朝野(与野党)を問わない活動家による四島返還を主張する機運が高まり、四島返還要求が日本の国策になった。

またアメリカ側は、国務長官ダレスがロンドンにおける重光外相との会談のなかで国後択捉に関して忠告を与え、仮に残り二島の返還を放棄するなら米国としても沖縄を米国領として併合することになるとの主旨のメッセージを日本側に伝え [179] 二島譲渡を念頭にした鳩山外交は内外からの圧力により挫折することになり、日ソ共同宣言と引き換えに承認された国際連合への加盟を花道に鳩山内閣は総辞職となった。

なお、旧ソビエトはサンフランシスコ講和条約に署名しておらず、同条約からの利益をえることは25条により拒否されている( 先述 )。結果として、日本はロシアとは未だに平和条約を締結していない。さらに、サンフランシスコ講和条約ならびに日ソ共同宣言では日本が放棄した千島列島および南樺太がどの国に帰属するのかは明記されておらず、不明のままである。これに対してロシアは サハリン州 を設置し、千島列島および南樺太の領有を主張しているが、国際法上は法的根拠が無いとされている。

ロシア側は、"日本の領有権そのものがすでに消滅しており、両国の平和条約の締結における条件は日ソ共同宣言で確認済みであり、この合意を破棄した日本に問題の根源がある"と見なしており、現在では後述の日本の領土返還主張全面放棄がよりよい解決策であるとの見解を示すようになっている。これに対して、日本側は"北方領土の全ての「領有権」を主張する立場"を取っており、両国の交渉は平行線をたどる状況にある。



はた坊






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最終更新日  2024.01.22 06:00:08
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