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4,5年前、宅建業者さんに頼まれて土地販売のチラシ用の参考建物パースを作成。目立ちたくて夜景にしたが不採用のもの。ひとこと「あかん!」と却下されたものですな。1階の部屋(確か和室のつもりだった)は床が地面より1m以上高くてその下部は床下収納の天井を高く確保して使いやすくした。そしてウッドデッキの下にエアコン室外機を置いた。ウッドデッキの下部にエアコン室外機を置くメリット・デッキの上に置くと狭い・夏の日差しを避けエアコンのエネルギー効率が上がる。黄色い色の車が気にいってたころですねーなつかしー
2019.11.26
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ボツスケッチ原稿蔵出し その2狭小地3階案 平成10年のボツスケッチ ・長屋を解体しての間口4mの3階建て ・光を呼び込む床材ガラス案 当時は女性スカートを気にしていたが 今はその点は考えないですねー。 なかなか実現しなかったガラス床ですが 15年後にやっと実現したときは このスケッチのことを思い出しました。
2019.11.25
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ボツスケッチ原稿蔵出し その1マンションリノベ案 ・回遊できる ・浴室とベランダをつなげる・・・・結局ボツやないかい
2019.11.20
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コルビジェの筆によるスケッチを100年後に筆ペンでリ・スケッチ久しぶりに筆ペンでのスケッチ作成ですわー
2019.11.12
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毎月配布の住宅マンガがその装いを新たに再スタートいたしました。皆様からの愛ある激励をお待ちしております。■シェフおおしまが大好きな住宅、現地に行って見たい住宅を取り上げるコーナーです■題して「世界の名作住宅 想像の旅」■マンガ:エトー★ユキ ■参考図書:書名:住宅巡礼 著者 中村好文 出版社:新潮社その第1回目はル・コルビジェの小さな家★スイスはレマン湖ほとりにあるコルビジェの母の家。なので「母の家」とも呼ばれる。★衝撃を受けたのは平面図を作ってから敷地を探したということ。ありえーーん!★最小限住宅がテーマの18坪の小さな家です。最近でこそ、ちまたでは廻れる家とか回遊性のある家とか見かけますが、90年以上前に導線計画により狭さを感じさせない工夫があったのねとしみじみ。コルビジェはそれを「建築」的散策路と名付けたのですって!まあなんてロマンティックな命名だこと!★建築家の中村好文さんは屋上庭園を「まるで湖に浮かぶ船」と例えていますが11mも続く居間の水平横窓、2階の窓の広がりやゲストルームの鏡戸の中の洗面台に”船”を感じ、さらに屋外でもピクチュアーウインドウ、犬ののぞき穴などを見ると敷地全体が船のよう感じます。■性懲りもなく ブログ名 『シェフオオシマの住宅雑記帳』 で登録しています。 15位~25位あたりにいますので ⇒ 人気ブログランキング ↑ クスッとしていただくか ↑ または『なるほどー』と思っていただいて↑↑ ランキング内のブログ名をクリックして↑↑↑ いただけたら感激!
2019.11.02
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