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2009年1月18日に放送された『仮面ライダーキバ』最終回を、録画で、先日、観ました。最初は主人公がなぜ戦うのか、精神的な理由も、能力的な理由も分からなかったけれど。後半になるにつれて、主人公の生い立ちとともに判明。まったく観てない人にはネタバレですが、「紅渡(瀬戸康史)」は人間とファンガイアのハーフだったのです。超内気だった「渡」ですが、1年間でかなり前向きに、社交的になりました^^そして私は「名護さん(加藤慶祐)」が大好きでした。最初はいけすかないと思っていたのです。「~しなさい」というしゃべりかたが嫌いだったし。でも、だんだんいい人になりました。加藤慶祐さん(1988年9月2日生まれ)は、22歳の「名護さん」を大人っぽく演じていて、瀬戸康史さん(1988年5月18日生まれ)が演じる20歳の「渡」よりちゃんと大人に見えました。それと、後輩の「健吾(熊井幸平)」に戦い方を指導していたとき、「753(名護さん)」Tシャツを着せようとしたり、「ライジングイクサに変身しなさい!ラ・イ・ジ・ン・グ!(←観てる人だけ分かる^^;)」と叫んだりしていて、かわいかったですあと「渡」のおとうさんである「音也(武田航平)」もかなり好きでした。口角を下げてモノマネとかしてました^^
2009年01月31日
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先日、朝起きた時に、喉に違和感がありました。仕事中、とっても寒気がしました。肩コリもいつもより感じました。帰宅すると熱が、38度台でした。いつもなら、ひたすら休養するだけで薬も飲まずに自然治癒を待つのですが、今回は空気を読んで、病院に行ってみました。すると噂の「インフルエンザ診断キット」が出てきました。長い綿棒で、鼻の穴を看護師さんにぐりぐりされて(少し痛かった><)、結果が出るまで15分くらい待っていました。その間、何人もの人が私と同じように、綿棒でぐりぐりされていました(^^;)流行の先端ですね。「A型出ました」とお医者さんに言われ、発症後48時間以内なら効くといわれる薬が処方されました。(他に発熱、セキ、痰に対応した薬も出ました)有名な「タミフル」は効かない人もいるということで、「リレンザ」でした。「タミフル」は口から飲むらしいですが、「リレンザ」は粉を吸入します^^写真右のケースには薬のシートが入っていて、左の器具にそれをセットして吸入します。これは楽しかったです。「リレンザ」と解熱剤のどちらの効果なのか分かりませんが、使用5日目で36度台に戻りました。しかし、同様の症状の場合、いつもは薬なしで3日で平熱に戻る私なので、次回はもう病院に行くのは控えようと思いました。私が「リレンザ」を使用していた5日間の間に、「リレンザ」が原因と思われる異常行動のニュースが。私にはそういった副作用はありませんでした。40代なので(ですよね)
2009年01月30日
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2009年1月17日に放送された、ドラマ『銭ゲバ』第1回を、録画で、先日、観ました。「銭」とは「お金」のことですね。「ゲバ」とは、ヤフー辞書によると「暴力的手段をもってする闘争」だそうです。つまり「銭ゲバ」とは「お金を得るための、手段を選ばぬ闘い」ということでしょうか。「蒲郡風太郎(松山ケンイチ)」は幼少時、父の暴力により顔に傷ができ、母は薬を買えず病死。お金のためなら殺人もいとわない人格になってしまう。大人になった「風太郎」は都会で一人暮らし。派遣された工場で、小学生時代に知り合った社長令嬢に再会する…。「風太郎」が携帯電話の派遣サイトで仕事を探すシーンがありました。「職種の希望ナシ」「勤務地の希望ナシ」で送信しても「ただいま求人がありません」ビックリです。(その後、求人の連絡は来るんですけど)「風太郎」はどんな職種も、どこの勤務地でもいとわず働く気なので、今の不況でもやっていけるでありましょう。ところで、鈴木裕樹さんが出演していることに、エンドクレジットで気づいた特撮バカの私。8倍速で見直してみたら、後ろ姿だけの出演でした。第1回は。第2回以降に期待です^^
2009年01月29日
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「松山ケンイチ祭り」中の修羅笛の鍵ですヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノテレビで録画して、観ました。実写版『デスノート』において、自分で自分の名前をデスノートに書いた「L」。「その日」が来るまでの23日間の物語。物語の主軸は、タイのとある村で発生した伝染病の顛末です。村人全員が感染したのに、たったひとり、感染しなかった少年がいます。数学の天才です。ワイミーズハウス出身の「F」が少年を逃がし「ワタリ」に託しますが、自分は死亡します。日本にある「アジア感染症センター」では「二階堂」と「九條」が例のウイルスを分析、また環境保護団体「ブルーシップ」では「的場」らが「人類削減計画」を進めようとする。「数学の天才少年」は「L」のところにたどりつきます。「二階堂(鶴見辰吾)」の娘「真希(福田麻由子)」もまた、「L」の元へやってきます。「L(松山ケンイチ)」は「その日」までの数日を、彼ら子どもたちといっしょに、事件解決につとめます。限られた時間をどう過ごすか。映画としては普遍的なテーマだと思いますが、「L」がどんな態度だったか、というよりは、あまりの頭の良さ、あまりの甘いもの好き、がやっぱり印象に残ります「九條」役の工藤夕貴さんもステキでした^^
2009年01月28日
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2009年1月13日に放送された、ドラマ『メイちゃんの執事』第1回を、録画で観ました^^「東雲メイ(榮倉奈々)」は貧しいうどん屋の娘。高校生だがうどん作りの腕は一人前。ところが両親が事故死し、執事「柴田理人」(水嶋ヒロ)が迎えに来る。実は祖父が大富豪で、後継ぎの立場である「メイ」は、超お嬢様学校「聖ルチア女学園」へ転校せざるを得なくなる。「メイ」の幼なじみで、「理人」の弟でもある「柴田剣人(佐藤健)」も「メイ」を追って「聖ルチア女学園」へやってきて、執事見習いとなる。「聖ルチア女学園」の学費、月1億円ですって。すごいですね。教室の椅子が一人掛けソファです。ステキですね^^水嶋ヒロさんがSランク(最高ランク)の執事の役なのですが、ボディガードみたいなこともやっていて(何かにピーンと来て「伏せろ!」と言ってお嬢様をかばうと大爆発が起きたり)、あと、料理も得意という役なので、かつての『仮面ライダーカブト』の史上最強のオレ様「天道総司」を思い出してキャーです☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノイエーイ佐藤健さん(「仮面ライダー電王」)、加藤慶祐さん(「仮面ライダーイクサ」)、ホラン千秋さん(『魔法戦隊マジレンジャー』の「ナイとメア」の「ナイ」のほう)、高木万平さん(『獣拳戦隊ゲキレンジャー』の「ゲキブルー」)、石野真子さん(『特捜戦隊デカレンジャー』の「白鳥スワン」)…私が気づいただけでもこんなに特撮の人が出ていて萌え~です(すみません)
2009年01月27日
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NHK衛星で録画して観ました。レイ・チャールズというミュージシャンの伝記映画です。2004年公開です。レイ・チャールズは、彼を演じる俳優(ジェイミー・フォックス)に演技指導をしたり、使用した歌の再録音をしたりと、映画に協力していましたが、映画の公開前に病死したそうです(ウィキペディアより)黒人で盲目。そのために、駆け出しのころはずいぶん差別されていますが、音楽が売れてくると、非常に女性にモテて、妻がいるのに浮気を繰り返したり、麻薬中毒患者だったりと、負の部分もさらしています(驚きました)麻薬中毒に関しては、更生施設に入って、脱出できたから、さらすことができたのだと思います。私にとってレイ・チャールズは『いとしのエリー』をカバーした有名人くらいの認識だったので、『わが心のジョージア』が彼の作品だとは知りませんでした。作者不詳の民謡だと思っていました。あと、『アンチェイン・マイ・ハート』も歌は知っていても、彼の作品だとは知りませんでした。ヒトカラしたいです^^映画的には、彼のお母さんと奥さんがすばらしい人だと思いました。
2009年01月26日
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今回もまた、内田裕也さん主催のNew Year World Rock Festivalを観に行けませんでした。前回までの会場から、銀座に変わってしまったので、すごく遠いような気がして。でも実際にはそんなに遠くないということに、今年に入ってから気づきました。また、開催時間も19時から24時30分と、体力的にも行けそうなので(以前は朝までやっていた)次回は参加しようかしら♪で、フジテレビで1月11日深夜に放送された番組を録画して、何日かかけて、観ました♪今回の特徴は、東京、上海、ソウル、ロサンゼルスに加えて、トロントでも開催されたことです。私はジョー山中さんを、『人間の証明』で知った世代なので、「フラワー・トラベリン・バンド」というバンドで1970年代初めにカナダでヒットした曲があったということを知りませんでした。今回はその「フラワー・トラベリン・バンド」が復活してトロントでの開催の中心となったので、『人間の証明』は演奏されませんでした(少なくともテレビ放映では)その変わりと言っちゃあ何ですが、東京では、「シーナ&ロケッツ」が、『レモンティー』を聴かせてくれました^^あと東京では、「えんぴつ」というバンドの『This is a pen』という歌が印象に残りました。上海の桑名正博さんと原田喧太さん、ソウルの白竜さん、ロスのTHE BINGES(のドラマーの背中の筋肉)なども堪能させていただきました♪
2009年01月25日
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2008年11月24日のブログの続きです。アラちょうど2か月(≧∇≦)予約していた『ウサビッチ SEASON 1』のレンタルDVDが届いたので、先日、観ました。『ウサビッチ SEASON 1』は、全13話中、第7話まではインターネットで観られます。で、残りの6話を、DVDで初めて観ました。新しい話を観るのも楽しいけど…。すごく緻密にできているアニメーションなので、同じ話を何回も繰り返して観るのも楽しいです^^あと、本編よりも長いメイキング(特別番組?)と、キャラクター図鑑がついています。おもしろかったです。ソ連は刑務所にお金かけてますね(嘘)「ムホオッ」と息を吸ってしまうことが多くなりました(笑)
2009年01月24日
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2月号はずいぶん遅れての購入だったのですが、3月号は今日、昼休みに買いました^^緒方さんの写真を見て安心しました。さいきん、ヴィジョンファクトリーのケータイサイトで日々更新される待受け写真を見ても、目の下のクマが「病気?」と思うほどだったので。『JUNON』3月号では、どの写真も素敵な、健康そうな笑顔だと思いました。プラチナジュノンの会員登録もしているので、さっそく3月号の数字を打ち込んで「一発待受け」もget^^これも緒方さん♪私の携帯電話は、充電の差し込み口のフタが壊れて取れてしまっているところに、現在、緒方さんの小さい写真シール(『w-inds.vacanza 』のふろく)を貼っているので、まるで緒方さんの熱狂的なファンの人みたいになってます。ちなみにさっきまでの待受けは千葉さんの写真、きのうまでの待受けはお三方の写真でした。わりと頻繁に変えます(^□^)非w-inds.画像のときもあります(・∀・)自分で撮影したぬいぐるみとか♪
2009年01月23日
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私はデジカメを扱うことができないために、自分で撮影した写真をブログに載せることが、めったにできません。ふだんは楽天アフィリエイトの写真を、イメージ画像がわりに載せています。たま~に巨大写真が載っている時がありますが、これは私が携帯電話のカメラで撮って、メール更新している時です。サイズは調整できないので、ああなります。例:2008年12月30日、2008年5月13日実はデジカメを1台持っています。60000円で買いました。それくらいの時代に。でも、なぜか一瞬で電池切れになるので撮影できません。PCに取り込む技術もありません。そんなわけで、宝の持ち腐れです。実はその2。デジタルでないカメラも扱えません。フィルムの取り出しは失敗率100%です。感光させます。そんなわけで、デジタルでないカメラは持ってすらいません。昔も今も、「写ルンです」を買って、本体ごとカメラ屋さんに渡すしかできません^^;いつの日か、この苦手科目に対するソリューションは出現するでしょうか?!
2009年01月22日
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2008年12月31日のブログに、「いちばん歌いたかったのは『YES or NO』だったのですが、 HyperJoy WAVEで歌えるのは2009年1月9日からということで…」と書いてあります^^今回その念願の『YES or NO』をヒトカラ始めました^^やった。今日はまだぜんぜん、譜割りがつかめていません。予習で「つかんだ」と思っても、実際に歌うと、意外に分からない部分が出現するものです。私がこの歌を好きなところ。主人公の男性が、「君」と呼んでいる女性に嫌なところをひとつ見つけたからといって、それですべてを終わりにしてしまうような短絡的なキャラクターではないところ。自分が彼女を説得しようとしているし、理解しようとしているし、彼女のいいところをまず見て、欠点にも根気強くつきあおうとしているところ。かつてのCHAGE and ASKAを思わせるような(あ、解散はガセネタだったそうですね)カマトト風の表現でありながら(でもないか)心と行動は大人だぞ、という…。萌え~(すみません)
2009年01月21日
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2009年1月4日に放送された、TBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』はスペシャルでした。「サンデーカラオケベスト100」という。いつもやっているコーナー「サンデーカラオケベスト10」の拡大版です。第一興商DAMが1994年に開始してから足掛け15年間に歌われた全部のデータから、最も歌われたベスト100の発表だったのです。で、ベスト10だけ記させていただきます。第 1位 『涙そうそう』夏川りみ第 2位 『ハナミズキ』一青窈第 3位 『TSUNAMI』サザンオールスターズ第 4位 『チェリー』スピッツ第 5位 『天城越え』石川さゆり第 6位 『居酒屋』木の実ナナ&五木ひろし第 7位 『北空港』浜圭介/桂銀淑第 8位 『北の旅人』石原裕次郎第 9位 『ふたりの大阪』都はるみ・宮崎雅第10位 『fragile』Every Little Thing田中裕二さんの解釈によると、カラオケボックスに来店するのは主に若者と高齢者であり、現時点で30代~40代くらいの年代の人を中心に支持されているような歌が抜けている、と。若者から、または高齢者から、またはその両方から圧倒的な支持を受けている歌がランクインした、と。私個人は、4位『チェリー』が発表された時点で、ラジオの前で(というのは比喩的な表現で、本当はMDを再生していたMDCDラジカセの前で)狂って踊っていました♪キターン━(´∀`)━( ´∀)━( ´)━( )━(` )━(∀` )━(σ´∀`)σゲッツ!!
2009年01月20日
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テレビで録画して、先日、観ました。ニューヨークで暮らしていたが、警察官に暴力をふるい、日本に強制送還された少女(松浦亜弥)。母親と同居していたが、母親にはスパイ容疑がかかっているため、母親は送還されなかった。刑事の吉良(竹内力)は司法取引を持ちかける。匿名刑事としてある高校で潜入捜査し事件を解決できれば、母親が裁判で有罪にならないようにするという…匿名刑事のコードネーム「麻宮サキ」を受け継ぎ、少女は捜査を開始する。いろいろな点でツッコミどころ満載の映画でしたが、おもしろかったです。私は松浦亜弥さんの動きが好きです。キレがあるのです。ダンスもうまいけど、アクションもすごいなあと思いました。それと、やけにケンカ慣れしている役なのですが、攻撃されてダメージを受けた時はクールでなく、ちゃんと痛そうな顔をしたり声を上げたりするところも好きです^^母親役は斉藤由貴さん。2006年の映画なので、斉藤さんに高校生の娘がいてもぜんぜんおかしくないのですが、若く見えます^^斉藤さんのスケバン刑事時代にはヒザ下丈だったセーラー服ですが、松浦さんはミニスカートです。時代を感じます♪
2009年01月19日
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先日観終わった『仮面ライダーアギト』ですが、オープニングテーマを何回も聴いているうちに、歌いたくなりました^^途中から(ウィキペディアによると50話中36話から)歌詞が変わりました。2コーラス目かな?と思っていたのですが、『仮面ライダーアギト ソングコレクション』というアルバムを入手して聴いてみると、どこにもその、36話以降の歌詞の部分がありませんでした。ウィキペディアによると、この新しい歌詞は『仮面ライダーAGITO 24.7 version』という名前がついているようです。私御用達のカラオケ機種「HyperJoy WAVE」にも、『仮面ライダーAGITO』とは別に入っているので、後日、歌ってみたいと思います。サビの「仮面ライダーアギト~」の「ト~」の部分の音程が、石原慎一さんの歌唱ではフェイクしているように聴こえ、音が取りずらいので、劇盤のメロディで歌ってみました。すると低くなりすぎてちょっと歌いにくいです。今後の課題です。「HyperJoy WAVE」で『仮面ライダーAGITO』を歌うと、本人というかドラマの映像が出るので楽しいです^^
2009年01月18日
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ケーブルテレビを解約して、ケーブルテレビガイドが来なくなったために(実際には1月分までは来ました)『TV Bros.』を再び買い始めた修羅笛の鍵です^^1月スタートのドラマ紹介記事が載っていたので、かつてのように、積極的に観たいドラマに○、観てもいいドラマに△、興味のないドラマに×をつけてみました。すると○が3つありました。『銭ゲバ』と『メイちゃんの執事』と『特命係長 只野仁』です。現在、録画から視聴までのタイムラグが約10日間なので、私にとってはまだ『特命係長…』しかスタートしていません^^;でも『特命係長…』第2回をさっそく録り忘れました^^;いいもん1話完結だから。それと、△だった『ありふれた奇跡』と『Q.E.D.証明終了』も録画しています。他の番組と重ならないので何となく。さて何本見続けることができるやら。
2009年01月17日
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『紅白』も、『レコ大』同様、当日と録画で、ほぼ2回、観ました♪CMなし、豪華な出演者、趣向をこらしたステージなど、NHKならではの豊富な予算のせいなのか、長時間の番組なのに飽きませんね♪今回、印象に残ったこと。『崖の上のポニョ』の楽曲披露前に、過去のジブリ映画の主題歌がいくつか歌われたこと。平原綾香さんの歌唱力にあらためて感動しました。『天空の城ラピュタ』の主題歌『君をのせて』をヒトカラしたくなりました。ちなみに映画は観ていません。世界のナベアツさんが、WaTの『36℃』の曲紹介をアホになってしていたのはまだ分かるとして、中村美律子さんの『河内おとこ節』の歌詞「坂田三吉」の「三」の部分を中村さんに代わって、アホになって言っていたのはすごいと思いました(≧∇≦)2007年の前川清さんとクール・ファイブの『そして、神戸』にムーディ勝山さんが当然のような顔で参加していた時と同様に爆笑しました^^『紅白』を含め年末の歌番組を観てヒトカラしたいと思った歌は『君をのせて』以外では下記です。Perfume『ポリリズム』、ジェロ『海雪』、SPEED『White Love』、青山テルマfeat.SoulJa『そばにいるね』、森山直太朗『生きてることが辛いなら』、平原綾香『ノクターン』、EXILE『Ti Amo』、Mr.Children『GIFT』。
2009年01月16日
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2008年12月30日のブログに、レコード大賞と最優秀新人賞の予想を書かせていただきましたが、的中してうれしい修羅笛の鍵です^^当日と録画で、ほぼ2度、観ました♪当日はところどころ、ラジオでも聴きました。w-inds.が出てくるところで、我慢できずにテレビに切り替えてしまいました^^;w-inds.のパフォーマンスは良かったです。「思いを抱いて」の発音方法がまた変わっていました。ライブっていいですね^^昔の映像が流れる時、画面右下の小さい画面に、現在の会場に居るアーティストが映りますが、「GIRL NEXT DOORの人がやたらと映るなあ」と前半は思っていました。すっごく後になってw-inds.が映り始めた時点で、ステージが終わった人しか映らないんだ、とわかりました^^;最後、大賞が決定する時、会場に座っているアーティストが映りました。緒方さんの隣にSoulJaさんがいて、「あっお友達^^」と思いました。その隣に青山テルマさん、その隣にEXILEが^^EXILEは、前回と違って余裕でしたね☆
2009年01月15日
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映画『パール・ハーバー』を、先日、観ました。たしか、レンタルではなくテレビを録画したのだと思います。たしか、『w-inds.M』の第4クールの「おた読みんズム」コーナーで、千葉涼平さんがオススメしていた映画だったので観たのだと思います。記憶があいまいですみません日本軍による1941年12月の、ハワイ真珠湾攻撃をモチーフとした作品です。公開当時(2001年)から興味はありました。戦闘機に。日本軍の描写がとっても変なのですが(『ラストサムライ』での日本人の髪型や、日本の風景も変だったですが)それはまあ、スルーするとして。日本軍が真珠湾へ奇襲して、それにに対する報復のような形で米軍が初めて東京空襲を行うことになった、その経緯が描かれています。千葉さんが、「アメリカの人にとってはこうだったんだと思った」とおっしゃっていましたが、私も同感です。戦争がいっさいなくなればいいのに。
2009年01月14日
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2008年12月23日(火)に放送された『w-inds.M』最終回を、録画しつつも、本放送で観ました。1年間の放送を振り返って、ところどころでQ-inds.M♪(#6【韓国】にw-inds.Mより)バレンタイン前日、龍一君が恋する乙女に贈った応援メッセージは?慶フリップ「トロけちゃえ!!」龍フリップ「スケスケパンティーでコクれ!!」涼フリップ「勝負○○をはけ!!」Answer「勝負下着で!!」「Q-inds.Mおもしろいね~」と言いながら無意識にペンを回す橘さん^^(#9【2006年】にw-inds.Mより)MTV STUDENT VOICE AWARDS 06にて最優秀ダンスビデオ受賞者の正解発表をした時の慶太君と龍一君のリアクションは?龍「わかった!」慶「見してよ」龍「おまえどっちみちいっつもはずれてんじゃね~か」慶「友達だろ、オレら!」龍「友達以上だろ!!←」涼「ハハハ^^」慶フリップ「ドタドタドタ…」涼フリップ「オ~!!」龍フリップ「アイヤー」Answer「アイヤ~!!!」VTRの中で、ご自分の右手をオデコに叩きつける橘さんと緒方さん^^(#21【VMAJ2008】にw-inds.Mより)MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008 RED CARPET LIVEの出演者、最後の1組を龍一君は何と答えた?慶「こうやって昔のQ-inds.M見てると、『w-inds.M』おもしろいね」龍フリップ「クッパ」慶フリップ「ベジータ」涼フリップ「ベジータ」Answer「ベジータとナッパ←」中略。お三方から最後のメッセージ。龍「(略)MTVにまた出れるようにがんばります」涼「(略)自由にやらせてもらえた。復活する際にはよろしく」慶「(略)w-inds.としての活動は続くので音楽やパフォーマンスに期待してください」そして花束贈呈と、スタッフとの記念撮影で終了。私は「『w-inds.M』としては今日で最終回ですが、2009年1月からは『w-inds.M2』が始まりま~す」というパターンを期待していましたが、どうやら完全な最終回だったので、2008年12月26日にケーブルテレビを解約しました。また始まる時に、視聴インフラを検討します。1年間楽しかったです。お三方、そしてMTVの皆さん、ありがとうございました。
2009年01月13日
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テレビ『仮面ライダーアギト』全51話と、映画『劇場版 仮面ライダーアギト PROJECT G4』を、レンタルで、観終わりました^^おもしろかったです。主な目的は要潤さんを拝見することでしたが、主人公の仮面ライダーは3人いました。『仮面ライダーである者』アギトの「津上 翔一」と、『仮面ライダーになろうとする者』G3、後のG3Xの「氷川 誠」と、『仮面ライダーになってしまった者』 ギルスの「葦原 涼」。要さんは「氷川 誠」を演じています。警察官です。変身するのではなく、装着する仮面ライダーです☆つまりコスプレのような鎧を着て、専用の銃などで攻撃します。終盤では彼の体にも何かが起きて、「変身する」ライダーになるのでは?と予測していましたが、そうはなりませんでした^^; 「葦原 涼」には最初、興味がなかったのですが、だんだんと感情移入しました。彼は大事な人を失いすぎです。でもけなげに生きています。ステキです。あと、「津上 翔一」(というか賀集利樹さん)の怒りの二重アゴはカワイイです^^
2009年01月12日
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世の中的には、車の後部座席に乗った人もシートベルトをしなければいけないことになったようですね。私はたまにタクシーに乗ります。すると、「シートベルトをお締めください」という自動音声が流れたりします。でも、タクシーでシートベルトをしたことがありません。なぜかというと、やりかたが分からないから。いえ、なんとなくは分かるんですが、正しいのかどうか確信がありません。飛行機みたいに、やりかたを、ビデオ放映してくれたら良いのですが。私のように、ふだん車に乗らない人間は、シートベルトの締め方を知らない気がするのですが。私だけ?^^;いつか、自動音声でなく、運転手さんから直接言われたら、「どうやるんですか?」って訊こうと思っています
2009年01月11日
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現在の住まいに越してきて2年3か月ほどになりますが、実は1年くらい前から、室内の、場所によっては、変な匂いがしていました。何の匂いなのか、つい最近まで突き止めることができませんでした。キッチンマットが汚れているのかな?と思い、洗濯したり、交換したりしても効果がありませんでした。そのうち、匂いの程度が増して、耐えがたくなってきました(場所によっては)。ふと、「酸化した油の匂いではないか」と思いつきました。そこでレンジ台の五徳を掃除してみました。でも、匂いは改善されませんでした。そのうちに、浴室の換気扇を回している時に匂いが強くなることに気づき、ダクトでつながっているキッチンの換気扇が汚れているのでは?と思いつきました。 愛読書『シンプルライフをめざす基本のそうじ+住まいの手入れ』を熟読して、道具を買い揃え、先日、キッチンの換気扇の掃除を決行しました。プロの人は1時間半~2時間で出来るらしいですが、私は5時間半かかりました。しかも完璧にできたとは言えません。しかし、数日様子を見ましたが、例の匂いは消えていますので、成功と言えると思います。問題が解決したのでうれしいです^^
2009年01月10日
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「市原隼人さんの出演作品を観ようキャンペーン(´∀`)」の一環。ケーブルテレビで録画して(たぶん)、先日、観ました☆寮に入っている高校生の「陽介(市原隼人)」は、ある日、「チェーンソー男」と闘う女子高生「絵里(関めぐみ)」に遭遇。「絵里」の戦いを助ける(?)ようになる。「絵里」はなぜ「チェーンソー男」と闘っているのか…非現実的な物語を通じて、誰もが持っているかもしれない「心の傷」への対処法を提案しているような映画でした。「陽介」にも、亡くなってしまった友人「能登(三浦春馬)」のことなど、心の傷があります。「絵里」にはなぜか超人的な身体能力が備わり、「チェーンソー男」と互角に戦っていますが、「陽介」は普通の高校生です。むしろ、どんくさいほうです。あまり「助けてる」感じになってません^^;でも、そこが、この映画のいいところかも。男尊女卑でない感じが。というか、強くない市川さんもおもしろいです。強い女子高生「絵里」を演じている関めぐみさんは、「東京ガス」のCMで、サイボーグ役で妻夫木聡さんと共演なさっているかたです^^大好きです。
2009年01月09日
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2008年12月22日(月)25時~27時放送のTBSラジオ『月曜JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力』を、タイマー録音しておいて、2009年になってから聴きました。すると、深夜2時半から3時の間くらいだと思うのですが、「ここで、w-inds.の『CAN'T GET BACK』をお聴きください」のアナウンスの後に、『CAN'T GET BACK』が冒頭から1コーラス目のサビの途中まで流れました。ラジオCMです^^私はこの「JUNK枠」で流れた歌のCMで、今までにすばらしい作品に何度も出会っていますが、w-inds.の歌のCMが聴けるとは、想定外だったので非常に驚きました。その翌日である2008年12月23日(火)25時~27時放送のTBSラジオ『火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ』の録音したものを聴いていた時に、もう1回、流れました。ということは、水、木、金の「JUNK枠」でも流れたのかもしれません。(月曜と火曜しか録音(というか聴取)していないので、確認できません)そうだったらステキだな^^深夜のTBSラジオを聴いている層にも、w-inds.の作品のすばらしさが広まったらうれしいです☆
2009年01月08日
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2008年12月19日放送の『検索ちゃんネタ祭り!!』を、録画で、先日、観ました♪普段の『検索ちゃん』はクイズ番組ですが、今回はスペシャルで、番組出演者の芸人さんたちが、ネタを披露なさっていました( ・∀)人(∀・ )髭男爵、次長課長「お見合い」、友近「シガニー」、品川庄司、バナナマン「友達」、東貴博×土田晃之「懐かしショートコント」、バッファロー吾郎「記者会見」、千原兄弟「ナイトラウンジ美鈴」、爆笑問題、の順で。髭男爵、バッファロー吾郎、千原兄弟のネタを初めて見ました。千原兄弟のネタはとくに印象に残りました。ホステスとママの、亡くなった子どもに関するシリアスな会話の合間に、店のお客さんが歌っているカラオケに合いの手を入れる、というネタです。シリアスな話題のほうは泣けるくらい感動的なのですが、要所要所で突然、ものすごい合いの手を叫ぶのです。「オカンと電話でキャッチでオトン!!」とか、「大人の階段手すりつき!!」とか。涙を流すことと、爆笑すること。この両方をさせてくれる千原兄弟のこの芸は、免疫力アップに最適と言えるかもしれません。
2009年01月07日
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2008年12月16日(火)に放送された『w-inds.M』第49回を録画で、先日、観ました♪12月16日の橘さんの誕生日、12月17日の緒方さんの誕生日企画として、服を贈ることに。原宿glambを訪れる千葉さん。地下のプレスルームで、2009年春の新作に囲まれ、自分用の買い物をしたそう^^プランニングディレクター猪俣克介さんの協力により、シャツとTシャツを作ることに。ところで。という感じで11月8日ヴィーナスフォート2F教会広場での、点灯式の映像。『Everyday』について訊かれた緒方さんの発言、「寒くなると…人肌恋しくなる時期だと思うので…ぜひ…好きな人と…なんつって」に爆笑。点灯式自体は、イケメン司会者さんもビックリの、カウント前に点灯してしまうハプニングその後『CAN'T GET BACK』『アメあと』『Everyday』を熱唱するお三方の映像。CMをはさんで、いよいよ「慶太と龍一くんに誕生日プレゼントを渡そw-inds.M」^^ダンサーのYU-KIさん、ACHIさん、KENさん、LUさん、NABEさんも登場してにぎやかに♪「コメント取りの仕事」と騙された(実際取ったけど)橘さんと緒方さんにサプライズ^^橘さんに渡されたTシャツ、緒方さんに渡されたシャツには、「glamb x w-inds.M」のタグが!続いて各界著名人からのお祝いコメント♪VJ鉄平さん「りゅうたくん、けいいちくん、お誕生日おめでとうございます。これからも、ようへいくんと、ウイング、がんばってください」テリー伊藤さん「慶太くん、龍一さん、お誕生日おめでとうございます。僕はw-inds.が、日本のコーラスグループの中で本当に一番好きです。踊れます。こんど4人で食事でも」おちまさとさんwith先生(チワワ)「私が23の時より2人は大人です。新しい23歳像を作って」 ←おちまさとさんからのプレゼント(のひとつ)(≧∇≦)慶「まさかテリー伊藤さんが祝ってくれるとは」龍「先生かわいいよね」エンディングもダンサーさんとにぎやかに。黒地に紫のスカル柄のパンツを掲げる緒方さん♪
2009年01月06日
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映画『僕は妹に恋をする』をまず観ました。ケーブルテレビで。録画して。双子の兄と妹が恋に落ちてしまい、さてどうなるか、というお話です。印象的な映画でしたが、解説の軽部真一さんが、「原作の漫画ではもっといろいろありますが…」とおっしゃっていました。そこで漫画も読みました。たしかにいろいろありますし、結末が映画と違います。映画は2人の別れを示唆して終わりますが、漫画は、二人が結ばれることを示唆して終わります。悩んで、考えて考えて考えて、それでも何が正しいのか分からなくて、自分がどう行動したいかだけがわかっている。で、突き進む。私の10代から20代はそんな感じでしたので、(とくに漫画のほうの)主人公2人に対して他人事でないと感じる部分があります。それはそれとして、兄・頼(より)の友達の「矢野くん」というキャラクターが大好きです。落ち着いていてユーモアがあるところが^^
2009年01月05日
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←マツケンさんオススメ「ののじスーパー穴あきおたも」2008年12月13日放送『バニラ気分!』を、録画で、先日、観ました♪『バニラ気分!』は二部構成の番組で、前半の「GOGOサタ」が松平健さんを中心とした番組、後半の「VS嵐」が嵐を中心とした番組らしいのですが、私が観たのは「GOGOサタ」部分のしかも、「マツケンレシピ」というコーナーのみです。(あとは早送り)なぜならばゲストがw-inds.だったから。松平健さんが、お料理をなさるかただとは知りませんでした。チキンの煮込みを作っていらっしゃいました。おいしそうだったので、私も作ってみたいなと思い、番組ホームページを見ましたが、そこに直接は、レシピは載っていませんでした。レシピ本が出版されていて、ネットで購入できるしくみになっているようです^^松平さん、今田耕司さん、中島知子さん、松嶋尚美さんのいるアイランド型キッチンに、ゲストのw-inds.が登場して、トークしながら松平さんがお料理。今田さんがアシスタント。それから試食、最後に『Everyday/CAN'T GET BACK』の宣伝をして終了。この番組を観てわかったこと^^緒方さんのお姉さんはイタリアンのシェフであること。橘さんは広東語圏では「ヘンタイ(慶太)」と呼ばれていること。千葉さんは猫舌であること^^←仲間だゎぁ
2009年01月04日
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難曲『蝉時雨』に、いよいよチャレンジでございます。いまのところ、詞の意味がよくわからないのですが。「また来年も君と…」と言っているからには、別れの歌なのですかね。夏だけいっしょにすごす、そんな関係?詞の中では「影もふるえた」というところが好きです^^極端な早口言葉系ではないですが、そこそこの早口言葉がずっと続くという…。これを噛まずに歌っている橘さんはすごいと思います。今日、カラオケで4回歌いました。最初は噛んだり、譜割りが分からなかったり。しかし、夏の歌だからか、今月が始まってまだ3日目だからか、HyperJoy WAVEの、この歌の全国採点に参加している人がいなかったので、1位になりました^^;
2009年01月03日
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2008年12月9日(火)に放送された『w-inds.M』第48回を録画で、先日、観ました♪ 短髪で前髪のある、中学生みたいな緒方龍一さんがUKロックのバンド「THE MUSIC」をレポート。『w-inds.M』全回中もっともMTVらしい企画、と私は思いました^^新木場STUDIO COASTでライブが。この会場は『キレイだ』のMVで使われたあの( ゚д゚)翌日インタビューすることになった緒方さんのVTR。質問を英語に訳してもらってお勉強。「favorite」のRの発音を覚えるために何度も書く緒方さん。「How was your performance last night? I think it's perfect」という文で先生から「perはあんまり口を開かないでPを破裂させて」と言われ「ぷふー」「ぷふー」とヘン顔になる緒方さん(≧∇≦)スタジオで爆笑する橘さんと千葉さん。いよいよ本番のインタビュー。紺ブレ紺シャツ紺スカーフの緒方さんステキ。龍「音楽を始めたきっかけは?(キャリアをカリアと言ってましたさすが)」THE MUSIC「とにかく音楽が好きだったんだ。ありふれた音楽でなく、自分たちがいいと思える音楽をやりたかった」龍「Me too」龍「ボクのおとうさんもギタリストでビートルズをずっとやってて」THE MUSIC「クール」通訳「彼(緒方さん)はいくつに見えますか?」THE MUSICの4人「27歳」「19歳」「24歳」「22歳」龍「Bingo!」龍「エフェクターは何を使っているの?」THE MUSIC「TCエレクトロニクスのG-SYSTEMだよ」龍「Sounds greats」緒方さんは言葉の壁もありTHE MUSICの皆様には、シャイというか、東洋の神秘に見えたかも^^CM明け。橘さんがプレゼンしたキャラ「ズムシャビン」が『ウサビッチ』シーズン3の第31回に登場することを報告。おた読みんズム。「最近買ってよかったものは?」3人「クロノトリガー^^」
2009年01月02日
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『w-inds.M』第2回放送(2008年1月16日)で、緒方龍一さんがオススメなさっていて、私も気に入ってしまった「THE STROKES」のアルバム『FIRST IMPRESSIONS OF EARTH』をTSUTAYA DISCASに予約していて、数か月前に音源入手。全体に、カチカチでなくボヨンとしてる感じで渋いです。緒方さんステキこのアルバムから初のヒトカラです^^♪いちばん歌いたいのは3曲目の『ハート・イン・ア・ケイジ』なのですが、HyperJoy WAVEに入っていないため、『ユー・オンリー・リヴ・ワンス』にしました^^音程が取りずらいです。とってもフェイクしてる(と思う)ので。「本来の音程」をどうにか見つけて、再現?できるようになりたいと思います。あと、HyperJoy WAVEの画面では、「can't」に「キャント」というカタカナがついているのですが、イギリスのバンドなので、「カント」と言ったほうがいいのか、プチ悩み中ですo(^^o)(o^^)o
2009年01月01日
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