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全世界61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません2005年にNHKで放送された、『ハルとナツ 届かなかった手紙』というドラマがありました。昭和初期(約70年前)に、北海道の貧しい一家が、ブラジルに移民して一旗上げようとします。渡航前の健康診断で、末娘のナツはトラホーム(目の病気)と診断され、一人だけブラジルに行けず、親戚の家で世話になりながら、家族の帰りを待ちます。ハルとナツはお互いに手紙を出しますが、事情があって相手に届きません。ブラジルに移民した姉娘がハル、北海道で一人待つ妹娘がナツです。ドラマでは、ハル:斉藤奈々さん→米倉涼子さん→森光子さん、ナツ:志田未来さん→仲間由紀恵さん→野際陽子さん、というキャスティングでした(Wikipediaより)。ナツの立場から描かれた舞台『ナツひとり』が、2007年に上演され、テレビでも放映されました。仲間由紀恵さんが、70代までのナツを演じていらっしゃいました。舞台って、そういった点が自由で面白いです^^仲間さんはちゃんと70代に見えました。それと、「ゆるくなかったね」というセリフが印象に残りました。「厳しかったね、大変だったね」という意味の、北海道の方言のようです。
2008年01月31日
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今日、4週間ぶりにヒトカラしてきました^^この歌は、作曲だけスキマスイッチなんですね。作詞は岡本定義さんというかただそうで。文学的な詞を書かれるかたのようです。ちなみに『キレイだ』は作詞作曲ともスキマスイッチですね。『マバタキの夢』は編曲が私好みです。編曲はKoma2 Kazさんのようです。(すみません。『ageha』は買ってなくて、レンタルCDをMDにコピーしたので、 歌詞カードを持ってないのです汗)サビの、「ポンポンポンポンポンポンポン」というパーカッションが、クセになります。この歌を聴くと、昔観た、『フラミンゴ・ロード』という海外ドラマを思い出すのですが、なぜでしょう?合衆国南部な感じ?あと、出だしのタイミングがつかめません^^;今のところ。
2008年01月30日
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全世界61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません。『NYWRF』は、New Year World Rock Festivalの略です。タイトルを略してすみません。内田裕也さんが毎年開催なさっているイベントです。2007年04月22日のブログに、前回第34回のことを書きました。今回は2007年~2008年の年越し。東京・上海・ソウル・ロサンゼルスの4箇所同時開催でした。イベント名に「World」という言葉が、今回から入りました。各会場でさまざまなジャンルのアーティストが出演しましたが、とくに東京は、和太鼓とかヒップホップダンスユニットとか、多種多様でした。今回いちばん印象に残ったのは、上海会場に出演した、zenmala-jalamaaという、上海初の西アフリカトラディショナルドラムチーム。『Fatouyo』という作品の演奏が放送されました。全員が打楽器を叩いて、そのうちの一人が女性リードボーカルで、あとコーラス。私は歌中心に聴いてしまうのですが、この女性が伸びやかな声で、リズムが正確なんです。たまに音をはずしても、すぐに戻って来られるんです。カッコイイ。前回気に入ったAURAも、今回また出ていて、美しい高音の伸びを聴かせてくれました♪ジョー山中さんは『人間の証明』を今回もオリジナルキーで歌っておられました。次回はどうなるのか?!シーナ&ロケッツは『レモンティー』以外は何を演っているのか?(放送はそれだけなので)次回こそはチケットを取って会場まで行って、生で確認したいものです^^
2008年01月29日
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2007年12月27日深夜(28日未明)にMTVで放送された『Videography:w-inds.』を録画して、しばらくしてから、観たら。まずは『BEST ELEVEN』の告知に始まり、『四季』からのシングルのPVを順に紹介していました。『夢の場所へ』は予定外に2日かけて撮影したため、千葉涼平さんの髪の色が茶髪と金髪の場面があるそうで、気づいてませんでしたw(°o°)w『十六夜の月』でカップルのシーンがありますが、「あの男性は僕ではありません」と橘慶太さんがおっしゃるではありませんか。驚きです。てっきり橘さんだと思って今まで。『約束のカケラ』のPVは、実は初めて観ました。サンタの着ぐるみに入って演技したのは緒方龍一さんご本人だそうで。「僕がんばりました」と真顔でおっしゃっていたので、たぶん冗談ではないのでしょう。これも驚きです☆で最後に、新番組『w-inds.M』のお知らせが!しかしその告知の途中で録画が終わってました(´Д⊂グスンなぜ。
2008年01月28日
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少し前のことになりますが、2007年12月15日に放送された『土曜プレミアム特別企画・大韓航空機爆破事件から20年 金賢姫を捕らえた男たち~封印された3日間~』を、録画で観ました。世の中ではいろいろなことが起こりますが、我々自身が真相をつかむことができることがらは、非常に限られているような気がします。大韓航空機爆破事件とは。ソウル五輪の前年、1987年に、韓国の飛行機が、爆破されてミャンマー近海に墜落、115人のかたが亡くなりました。その事件の実行犯は、日本人のパスポートを持った、北朝鮮の工作員2名で、1名は自殺、1名が逮捕され、特赦を受けました。と報道され、そのまま受け取っていたので、容疑者を追い詰めて逮捕に至らしめたのが、警察の人々でなかったとは、今回のドラマで初めて知りました。容疑者をつきとめ、追ったのは、3人の日本人外交官のかただったそうです。外交官には捜査権がないので、何をするにも、東京の外務省の許可や、現地(中東)の警察の協力が必要で、大変だったそうです。その3人のかたがたが、「日本を守りたい」という思いから、外務省の指示以上の働きをして容疑者の確保にいたるまでの経過が、今回のドラマで描かれており、感銘を受けました。
2008年01月27日
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全世界61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません2008年1月16日のブログに、埼玉県の某所でさまよった話を書きました。その時、歩きながら、『伊集院光の日曜日の秘密基地』を録音したMDを聴いていました。ゲストが養老孟司さんでした。伊集院光さんも、アシスタントの竹内香苗さんも、養老孟司さんの『養老訓』という本を読んで感銘を受けたらしかったので、そのとき駅に向かっていた私は、駅ビルの書店で購入しました。正直言って、少し難しかったです。1回読んで、膝をたたく感じではないのですが、それなりに影響を受けました。たとえば、期待しなければ、イライラしたりガッカリしたりしなくて済むというお話とか。具体的には、「私は将来、年金をちゃんともらえるのだろうか」と不安になるのは残念なことです。しかし、年金に期待しないで生きていれば、もらえなくてもガッカリしません。それより体力をつけなさい、健康で長生きしたほうが得をする、と養老さんはおっしゃいます。折に触れて読み返し、理解したい本です。
2008年01月26日
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2007年4月12日のブログの続きかもしれませんw2008年1月4日と5日に放送された「パリ編」を、最近やっと観ました^^;原作で爆笑した、「のだめ」がフランス語を習得するシーン、ぜひドラマで観たかったのでうれしいです。また、フランス人の「フランク」を演じるウエンツ瑛士さんや、ロシア人ギャル「タチヤーナ」を演じるベッキーさんは、すばらしい発音でフランス語を話していらっしゃると思いました。今回もまた、「千秋せんぱい」の活躍シーンが盛りだくさんでしたね^^指揮しているバックに黒い羽根が飛ぶ「千秋」、自分のミスを謝る「千秋」、イヤイヤながらミルヒーの事務所と契約させられたり飛行機に乗せられる「千秋」、どれもステキでした。「片平さん」の指揮中のジャンプも、実写で観られてうれしかったです。「千秋」と「のだめ」のケンカ、現実にはたぶん不可能な、投げ技などがふんだんに出てきて、とっても楽しかったですw
2008年01月25日
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全世界61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありませんWikipediaによると、『白い巨塔』は、テレビドラマ化は4回されていますが、映画化はこの1回だけのようです。1966年です。私が生まれた次の年です。白黒です(ノ°▽°)ノハウッ前から観たいと思っていて、ようやく観ました。財前五郎の設定年齢は42歳、1966年当時の田宮二郎さんの実年齢は31歳だったそうですが、私にはちゃんと42歳に見える演技でした。でもお肌がきれいだったりするので、部下の医局員さんたちのほうが年嵩には見えました。で、関西イントネーションなんですよね。財前。それが本来だと思います。岡山県出身で、関西に住んでいる人だから。1978年のテレビドラマでは、たしか標準語だったと思うので、なぜそうしたのか知りたいところです。財前の愛人ケイ子のキャラクターが、映画では、ドラマと違ってパンチが強いので驚きました。私は1978年のドラマ版のケイ子がいちばん好きです。この映画は、雑誌連載中の制作だったため、財前にとっては教授になって裁判も勝ってハッピーエンド、里見にとっては大学を去ったところで終わっています。
2008年01月24日
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このシリーズの第1弾を読んだことを、2007年05月15日のブログに書きました。食べ物をよく噛むことと、お茶でなく水を飲むこと。第1弾を読んで実行して良かったことです^^第2弾(実践編)は、なぜか読んでません。今回、第3弾(若返り編)は、立ち読みして、面白そうだったので買いました。更年期障害は、ならない人もいる。また、以前は成人病と呼ばれていた病気が生活習慣病という名前に変わったのは若年層もかかるようになったから。という根拠で、更年期障害の原因は、ホルモンの変化よりも、不摂生のほうが主、という説を、興味深く読みました。あと、アルコールは、なるべく飲まないようにしようと思いました。
2008年01月23日
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全世界61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません2007年のクリスマス前に、『VISION FACTORY presents CHRISTMAS HARMONY』というCDを通販で買いました。必要な作品だけをダウンロードするというテクニックがない私は、w-inds.の2曲を入手するために、20曲入りCDをまるごと買う、という選択になります。しかしこの機会に、VISION FACTORYのさまざまなアーティストの歌を聴けてうれしいです。しばらく聴き込んでみました。VISION FACTORYには歌唱力のあるアーティストが豊富にいるようです。現時点で印象に残っている歌は下記です。橘美緒『White Rose~恋の吐息~』 ストーリーとメロディが切ないです。KEIKO from Vanilla Mood『X'mas Melody』 「あなたの好きなブラックコーヒー 一人試して」という歌詞を非常に気に入りました。阿久津健太郎『僕らの光』 「uh」という部分が、歌詞カードを見ないと「cool」と聴こえてました。個性的です。w-inds.『FREEDOM SKY』 能力があるからこんな印象的な高音で始まる作品をまかされるのだと思います。
2008年01月22日
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たとえw-inds.が出ていても、観たテレビ番組はすぐに消去する私。(紅白とレコ大だけは保存版にしますが)しかし、2007年12月22日深夜(23日早朝)にテレビ東京で放送された『月間MelodiX』だけは、何回も繰り返して観ています。なぜならば、面白いからです。南海キャンディーズとw-inds.のトークが。「慶太がオレって変かもと思うのはどんな時でしょう?」というクイズ(答え方は、「○○を見ると○○したくなる」)で、しずちゃんの答は「しずを見るとほうずりしたくなる」(橘さんは速攻で否定^^;)、千葉さんの答は「角田さんを見ると筋トレしたくなる」、緒方さんの答は「ボビーを見るとビリーしたくなる」、橘さんの正解は「筋肉質の人を見ると筋トレしたくなる」。千葉さん&緒方さんは山ちゃんに、「正解なうえに面白いっていう…」と言わしめていました。千葉さん問題でも笑いを取り、緒方さん問題でも、「君ら正解する気ないだろう?座布団を求めているよね?!」みたいなことを言われていました。まだ消去できません(≧∇≦)
2008年01月21日
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w-inds.が、日本語吹替え版テーマソングを歌ったこの映画を、レンタルして観ました。私はスポーツ関係の映画を普段あまり観ませんし、サッカーのルールもよく分からないです。何年か前のワールドカップの時は、主にトルシエさんを観ていました^^;でも、この映画は、人間ドラマとして、普通におもしろく観ました。メキシコ生まれ、カリフォルニア育ちの主人公が、イギリスでプロのサッカー選手になろうとするお話です。で、プロのチーム(クラブと呼ぶらしいです)に、正式に所属できるかどうかのお試し期間もしくは、試されること自体を、「トライアル」と呼ぶらしいと分かりました。DVDを借りたので、吹替え版も字幕版も合体ですが、(字幕版で観てしまいました)よ~く探せば、どこかに、たとえば予告編のBGMなどに、『TRIAL』が使われていたりしたのでしょうか?私は見つけることができませんでした…☆
2008年01月20日
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愛の告白じゃないですよ(*゚ー゚)♪2007年最後の『w-inds.のウィンディストリート』を録音したものを先日聴きましたら、緒方さんが2年くらい前のことを話していました。ホテルで、朝、もうすぐ出発しなくてはいけないという時に、おフロに入って、体を乾かすのがどうしても面倒だったので、ビッチョビチョの体でベッドにもぐり込んでゴロゴロしたそうです。かっかわいい。そのホテルの客室係の人は迷惑だったかもしれませんが(^^;)この放送を聴いて、「私が拭いてあげるのに~(≧∇≦)」と思った人は大勢いたでしょう。緒方さんファンの愛花さんが、ブログで、「母性本能をくすぐる程度にだらしない」と書いておられたのはこういうことか!と納得した次第です。ちなみに、現在はもうそんなことはしない、とおっしゃっていました( ・∀・)
2008年01月19日
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全地球61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありませんケーブルテレビの映画専門チャンネルで、『間宮兄弟』を放映していて、これは私にとって、「ロードショーで見逃した作品」のひとつだったので、観ました♪すっかり大人になっても仲が良くて、二人でいっしょに暮らしている兄弟のお話です。いまWikipediaで見たら、原作は小説だそうで、そちらも読みたくなりました^^;弟(塚地武雅)が兄(佐々木蔵之介)に恋愛のチャンスを与えようとして、ホームパーティーを企画して、女の子たちを招いて、どうなっていくのか、というのを中心に、淡々としたお話が進みます。楽しいのは兄弟の会話です。故郷に帰る新幹線の中で、弟が鉄道オタク知識をトリビア的に語ったり、近所を自転車で走りながら、兄がなぞなぞを出したり…そのなぞなぞの内容を聞いていると、小学生の兄弟の会話みたいなんです。楽しかったです。とってもステキです^^
2008年01月18日
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古い話で恐縮ですが、結局私が、2007年から2008年になる瞬間にリアルタイムで観ていたテレビ番組は、『10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦』だった気がするんですよね…。この時間帯は、東京の地上波7局のうち、NHK教育を除いたすべてのテレビ局が生放送ですよね^^どの局も、年が明ける瞬間は、カウントダウンしますよね。とくにコンサート生中継系の番組で、カウントダウンを仕切るディレクターは大変だろうなあ、ってテレビの前で勝手に緊張しています。毎年。『ジャニーズカウントダウン』は、テレビ番組としては1時間というコンパクトさでありながら、豪華出演者が膨大な人数なのと、ヒット曲の連続なのとで、お得な気分になれます。今回は『way of life』と『シーサイド・ばいばい』に狂喜しますたォオー!!(゚д゚屮)屮しかもあの移動ステージに感動します。レール移動と車移動。指定席から動けないオーディエンスにスターのほうから近づくとは、エンターテイメント魂を感じます。あの、東京ドームに集まったオーディエンスは、高倍率の抽選に当選した、運の良い人たちですから、それはもう、現場の興奮は理解できます。あの楽しいお祭り騒ぎ、好きです( ´ー`)
2008年01月17日
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2008年01月06日のブログの続きです。帰ってきた年賀状4通のうち、3通は東京都宛(2通が23区内、1通が都下)、1通は埼玉県宛でした。1月9日に、23区内の2箇所に配達に行ってきました。2箇所とも駅の近くで、わりとすぐに見つけることができました。2箇所とも、集合住宅の郵便受には名前が出ていなかったけれど、入れてきちゃいました。「宛所に尋ね当たりません」という郵便局のハンコが押してあるハガキが、そのまま郵便受に入っていたら不審に思うだろうな、と思い、一言添えました。東京都下の1箇所については、先方から遅めの年賀状が来て、「年末に転居しました」と新しい住所が書いてありました。帰ってきた年賀状を封筒に入れて、一言添えて、新住所宛に投函しました^^埼玉県の1箇所には、今日、行ってきました。駅からたぶん徒歩30分くらいの所なのですが、グーグルで調べてプリントアウトした地図を見ながら歩いていたのに、かなり行き過ぎてしまったりして、冷えました(><)ようやく目的の集合住宅を見つけましたが、郵便受がありません。どうやら各部屋の新聞受で代用しているようです。そこで、宛先の部屋まで行ってみると、ドアベルのパイロットランプが消えていて、新聞受にガムテープが貼ってあって、中に入れることができません。見ると、その隣の部屋も同様の状態でした。これは…人が住んでいない状態と思われます。それが分かっただけでヨシとします。世の中も動いてるけど、人も動いてる、とw(°o°)w帰り道、駅に向かう途中のコンビニで、いつもは買わない缶入りの温飲料を買ってみたら、意外と不味くなくて、体が温まった気がしました^^
2008年01月16日
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全世界61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません2007年11月17日のブログの続きです。漫画『DEATH NOTE』1巻~12巻を読み終わってからから約2ヶ月。このかん、私は、週4回通う漫画喫茶で、13巻を読んでいました。この1冊を読むのに2ヶ月もかかったなんて(^^;)13巻は解説本です。キャラクター解説、サブタイトルの由来、デスノートのルール、トリック解説、解かれなかった謎の真相、連載前の読切、などいろいろな情報が載っています。中でも、原作の大場つぐみさんと、作画の小畑健さんのインタビューや、お二人の対談が載っていたのはうれしかったです。それを読んで、この作品が、作者にとっては、「善悪とは何か」ということを掘り下げる哲学的な作品ではなく、エンターテイメント指向の作品であったということが分かりました。あと、リュークの人間観察日記には笑いました(≧∇≦)リューク大好きです。
2008年01月15日
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2008年1月6日の『伊集院光 日曜日の秘密基地』というラジオ番組を、タイマー録音して聴きました。「秘密基地VIPルーム」というコーナーに、秋川雅史さんが出演されました。今まで、私が抱いていた秋川さんのイメージは、「歌がうまい人」そして「ミステリアスな人」(歌い終わった後の呆然とした表情から)だったのですが、くつがえりました。めっぽう明るいかたで、ナイスガイだと感じました^^ナイスガイとは、つまり、礼儀正しくて思いやりがあるということですよ^^OK牧場的に言うと、「私もOK、あなたもOK」的な。地元のお祭りに毎年かかさず参加して、大声を出すので、お祭りの前後1週間はコンサートのスケジュールを入れないとか。守りに入ってませんw「ステージが成功して味わった喝采は忘れられない、 失敗したときは大打撃なんですけどね」といった発言もされ、「秋川さんでもそうなのか~」と思い、すっごく好きになってしまいました(・∀・)敷居は高いですが、秋川さんのコンサートにも行ってみたくなりました。
2008年01月14日
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映画『誰も知らない Nobody Knows』を観ました。観たいと思いながらもロードショーを見逃した映画のことをふと思い出して、TSUTAYA DISCASの予約リストに加えることが、最近よくあります。『誰も知らない』もそういった作品のひとつでした。母親からネグレクトされた子どもたちの生活を描いた作品です。実際にあった事件がモデルとなっています。シングルマザーの福島けい子(YOU)は、新しい恋人といっしょに暮らすために、4人の子どもたちを置いて出て行ってしまいます。たまにお金だけが送られてきます。しかし不十分な額です。妹や弟は母親の言葉を信じて帰りを待っていますが、長男の明(柳楽優弥)は、「おかあさんはもう帰ってこない」という諦めを抱き始めます。しだいに荒れていく、子どもたちの生活。その中で起こる小さな事件はおろか、非常に大きな悲しい出来事さえ、世界に知られないまま、淡々と日々が過ぎてゆきます。このようなことが実際に起こったんだ、今も起こっているかもしれないんだ、という意味で、興味深い作品でした。
2008年01月13日
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2008年1月1日のブログに関連しています。2007年の年末にしていた新しい試みとは、『レコード大賞』と『紅白歌合戦』を、生ではラジオで聴いて、その後、録画を観たことです。12月31日の夜は、例年だと、テレビにかじりついて、基本は『紅白』を観ながら、ときどき違うチャンネルの様子をみる、といった感じで、平常とは違う過ごし方をしてきたのですが、2007年12月31日の夜はまったく平常運転で、いつも通りの順番で家事などの用事をこなしながら、ラジオで『紅白』を聴いていました。夕食の時は、普段どおり「録画してあった番組」を観ながら食べました。したがってその間だけは『紅白』のラジオも聴いていませんでした(w-inds.の出番はもう終わっていたので)。そんなわけで、1月1日になっても、気持ちが平常運転のままだったようです。『第58回NHK紅白歌合戦』を録画であらためて観た感想としては、前半の出場者よりも後半の出場者のほうが、歌う時間が長いと感じました。前半だったw-inds.の『Beautiful Life』が短縮バージョンだったのが残念でした。しかし、後半の秋川雅史さんの『千の風になって』がちょっと長いバージョンだったのは嬉しかったです。その他、パフォーマンスに感動したのは、 長山洋子さん、アンジェラ・アキさん、布施明さん、前川清さん(とクールファイブとムーディ勝山さん)、中川翔子さん、米米CLUB、坂本冬美さん、Gacktさん、中村中さん、北島三郎さん、DREAMS COME TRUEです。とくに、北島三郎さんの『帰ろかな』と、中村中さんの『友達の詩』は、今後ヒトカラしたいです。
2008年01月12日
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全地球61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません2007年12月23日のブログに関連しています。2007年12月20日に受けた健康診断の結果が、郵送で、2008年1月11日に届きました。今回も無事でした^^応援ありがとう皆様m(._.)m身長が、前々回より前回、前回より今回とミリ単位で縮んでいます。体重が、前々回より前回、前回より今回と、数百g単位で増えています^^;体重はともかく、身長は、挽回できるものなのでしょうか?HDL-コレステロールというのが、女子の正常値40~90のところ、今回95でした。「基準範囲外ですが問題ありません」という判定。これは、善玉コレステロールらしいのですが、多すぎるのもダメなんですかね…?心電図が「非特異的ST-T変化」、乳腺エコーが「(両)のう胞」、内診が「子宮筋腫」で、経過観察ですが、これは1年後でいいので、結局フツーに健康診断を受けにいくタイミングです。ふふ。内科検診は、前回より良くなってます。健康本を読んで、ごはんを良く噛むようになって、臍周囲部の腹痛がほとんどなくなったからです。よく噛むことを、皆様にもおすすめします(´∀`)
2008年01月11日
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このジューサーを入手しましたv(・∀・*)ニンジン・リンゴ・塩ジュースを作るために。 この2冊の本に影響を受けました。もともと(別に健康の為でもなく)平日の朝ごはんを家で食べずに、職場でウイダーインゼリーを飲んでいたのですが、この2冊を読んで、朝ごはんを食べないことを、思いがけず肯定された気がしました。で今、休日にも朝ごはんを食べるのをやめて、「ニンジン・リンゴ・塩ジュース」と「生姜紅茶」を飲むようになりました。すぐ出る効果としては、「生姜紅茶」は体が温まります。「ニンジン・リンゴ・塩ジュース」の効果は今のところよく分かりませんが、本によるとビタミン・ミネラルが130種類含まれていて、お腹の調子、お肌の調子がよくなり、元気が出るそうです。しばらく続けて効果を検証したいと思いますo(^^o)(o^^)o わくわく
2008年01月10日
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2007年12月26日に工事の人が来て、ケーブルテレビが観られるようになりました。私の目的はもちろんMTV(≧∇≦)工事の人が、12月と1月の番組表の本を置いていってくれました。見ると、ちょうど12月26日当日の夜に、『MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007』が放送されるではありませんかw(°o°)w千葉涼平さんと緒方龍一さんの、2007年8月30日のブログに載っていたイベントです。録画しましたとも。w-inds.は受賞とライブで2度登場、受賞の時は下ろしていた緒方さんの髪型が、ライブの時は『ムーミン』の「ミイ」みたいでした。なぜか惚れ惚れする私。『Crazy for You』のパフォーマンスで、緒方さんは首を、インド舞踊みたいに左右に動かしていました。あれは前から出来たのでしょうか?それとも新しく習得されたのでしょうか?私は23歳の時に、やろうとして出来ませんでした。『LOVE IS THE GREATEST THING』では、「まだ知らない 懐かしい未来なら」の部分の千葉さんのコーラスが素敵でした。橘慶太さんの声も伸びやかだったし、全体にすばらしいパフォーマンスでした^^それにしても、司会の浦浜アリサさんは背が高いですね。受賞の時、橘さんとほぼ同じ身長に見えましたL(・o・)」
2008年01月09日
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全世界61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません2004年12月、爆笑問題目的で見ていたテレビ番組で、カンニングを見ました。当時、売れ始めたところでした。コントの落ちをまかされた中島忠幸さんがスベりました。ちゃんと見たのはその1回だけでした。私は『エンタの神様』を観ないので。その直後、病気で休業と発表され、「あのときスベったのは、体調が悪かったせいなのね」と納得しました。2年後、2006年12月20日に、中島さんは亡くなりました。翌日マスコミに訃報が流れ、私も短いブログを書きました。2007年12月22日(土)に、日本テレビで、『翔太へ…最期のメッセージ』という番組が放送されました。中島さんの1周忌、そして、奥様の手記の出版にあわせての番組でした。その番組を見て、中島さんが、抗がん剤や臍帯血移植といった、非常にハードな治療に積極的だったと知りました。治療について、常に前向きだったそうです。潔い人だったんだ、と思いました。
2008年01月08日
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全世界61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません『仮面ライダークウガ』のオープニングおよびエンディングテーマをヒトカラするために、このアルバムを入手しました。で、アルバム全体を何回か聴いているうちに、『Believe in Miracle』という歌をとっても気に入りました。『仮面ライダークウガ』の中で、古代文字を研究する大学院生「沢渡桜子」役である女優さんが歌っています。いまWikipediaを読んだら、『…クウガ』出演以前に歌手デビューもしているかたでした。『Believe in Miracle』は、「沢渡桜子」の気持ちを表現している歌だと思いますが、村田和美さんが、歌の中でも「沢渡桜子」になっているんです。歌える女優さんて、いいですね^^でも~例によってΣ(゚д゚lll)この歌は、私御用達のカラオケ機種に入ってません~(((((((((((o_ _)o ドテッ
2008年01月07日
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年賀状を、日本国内あてに58枚、出しました。(外国にも1枚、出しました)東京都の3箇所と、埼玉県の1箇所、計4枚の年賀状が、「宛て所に尋ね当たりません」とのことで、帰ってきました。東京都の1箇所は、今回初めて出した宛先ですが、残り3箇所は、今まで毎年出して、届いていた宛先です。58枚のうち4枚戻ってきたということは、7%近い戻り率です。東京新聞のネット上の記事によると、今年2008年の1月3日までに差し出された年賀状は27億3900万枚余とのこと。仮にこのうち7%が宛て所に尋ね当たっていないとすると、1億9173万枚が戻ることになります。数学となるとバカの壁に立ち塞がられてしまう私には、この数字が多いのか少ないのか判断に迷いますが、年賀状だけでしかおつきあいのない知人との縁が、郵政民営化の混乱によって切れてしまうのは残念なので、この4通を自分で配達しに行こうと思っています。すご~く遅くなるけど、勘弁してくださいね(´∀`)
2008年01月06日
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正確には「今日の」私の新曲じゃないんですが、先日ヒトカラしました^^『FUNKY TOWN』という歌をヒトカラするための音源としてアルバム『PLAY』を入手したところ、その中に収録されていた『Hide & Seek』という歌も気に入ってしまい、ヒトカラしたくなった次第です。つい先日、ケーブルテレビの工事をしてもらってMTVが観られるようになった12月26日の夜に『MTV STUDENT VOICE AWARDS』が放送されていたので録画したのですが、安室さんも出演されて、しかも、『FUNKY TOWN』と『Hide & Seek』をパフォーマンスなさっていました。幸せになれました^^「Hide & Seek」という言葉は、「かくれんぼ」を表すようです。知りませんでした。カッコイイとしか私には表現できないメロディとアレンジに、詰まった歌詞とライム、最高です。
2008年01月05日
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全世界61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません2007年12月30日に、『第49回輝く!日本レコード大賞』が生放送されていた時、ラジオで聴きました。金賞10組の歌唱はすべて、すばらしかったです。w-inds.の『LOVE IS THE GREATEST THING』の中で、「so are we」の部分が若干フラットしたような気がしました。その部分を、数日後に録画で観たら、橘さんは階段を降りながら歌っていました。ダンスパフォーマンスは本当にすばらしく、もしラジオで聴かず、テレビだけ観ていたら、映像の迫力のために、フラットしたことには気づかなかったかもしれません。あと、録画を見て初めて、安住アナが曲紹介でミスしたことが分かりました。『LOVE IS THE GREAT THING』と言ってしまい、そのあと台本を二度見してて面白かったです。BoAさんが歌詞を間違えたのは、ラジオだけ聴いていた時は気づきませんでした。EXILEは踊りながら歌っても安定しているんだな、とラジオを聴いて思ったのですが、録画を観て、歌の人は踊らないんだと知りました。今まで気づいてなかった^^;大賞受賞者の再歌唱後にテレビ中継は唐突に終わりますが(これは毎年)、ラジオでは、テレビが終わった後も、コブクロのインタビュー(ラジオ独自)を放送して、唐突でない感じで終わっていました^^あと、シャ乱Qのつんくさんのパフォーマンスは本当にすばらしかったです。とくに映像で観ると、つんくさんがオーディエンスに心を開いている感じが良いです。憧れます。
2008年01月04日
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2007年10月27日と11月27日のブログに関連しています。2007年12月20日に録画したドラマ『ジョシデカ!-女子刑事-』最終回を、年末ごろ観ました。とうとう最終回まで観続けてしまいました。「畑山来実(仲間由紀恵)」が生き残って良かったです。途中、連続殺人事件の犯人は「パクさん(リュ・シウォン)」なのでは?と思い、その翌週には、「桜華子(泉ピン子)」が犯人と思い、すっかり制作側の思うツボでした(と思います)。クライマックスで真犯人といっしょに3階から落下した「畑山」。「すぐに救急車が来るから」とはげます「桜」。真犯人はその場で逮捕され、脚を引きずりながらパトカーへ。「犯人にも救急車呼んでやれよ!」と思わずツッコミを入れる私。「畑山」の元カレの件など、すべての伏線に説明がつく結末で良かったです^^ところで私は後半の「柳田管理官(田中哲司)」が好きでした。
2008年01月03日
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全地球61人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません2007年10月15日のブログに関連しています。2007年12月19日に録画したドラマ『働きマン』最終回を、年末ごろ観ました。Wikipediaによると、原作の漫画はまだ連載中です。しかし私は『モーニング』を購読していないので、今どうなっているのか知りません。ドラマの中の、「松方」と「新二」の恋愛がどうなるのか、気になっていました。ちなみに、「松方」と「田中」の恋愛はなかったですね^^;なかったですが、「田中」は「松方」に淡い恋心を抱くようになったようだし、「菅原」も同様のようです。「松方」は気づいていないようだけど、モテますね^^で、「松方」と「新二」ですが。キッパリと復活でも別離でもありませんでした。続編に備えてのことでしょうか。ところで、転勤で福岡に向かう「新二」が居た空港、あれはもしかして成田空港ではないでしょうか( ̄ー ̄)
2008年01月02日
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読者の皆様、いつもありがとうございます。この年末は、新しい試みをしていたために、年が明けても、いつも以上に平常心で過ごしています。(試みとは何か、後日書きます)今日も外出して、新幹線の中で見かけた女の人が、自宅から持ってきたらしい年賀状を見ているのを見て、郵便受けをチェックするのを忘れていたと気づきました。子どものころは、元旦に目が覚めると、まずは郵便受けを見に行っていたのに(^^;)帰宅して郵便受けを見ると、非常に少ない数ですが年賀状が届いていました。その中に、w-inds.day(w-inds. OFFICIAL FANCLUB)からのものもありました。予想外だったのでうれしかったです。お三方の近影とひとこと、それと3つの宣伝が載っていました。「w-inds. Single Collection “BEST ELEVEN”2008.1.1 Release!!」→→→買いました^^「w-inds.のレギュラー番組1月9日より…遂にスタート!」→→→観る環境を整えました^^「w-inds.のウィンディストリート」→→→毎週録音して聴いています^^利害が一致してますよ(・∀・)w-inds.dayの皆様~
2008年01月01日
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