全55件 (55件中 1-50件目)

(2009.07.11)赤目四十八滝・湧き水渓流沿いの滝道の山側岩肌から清水が湧き出ています。冷たい清水を手掬いで乾いた喉を潤す味は何よりも美味しく感じました。
2009/07/31

(2009.07.11)赤目四十八滝・休憩所渓流を登って行くと中間地点付近に周囲の緑に溶け込むように古びた休憩所がありました。
2009/07/30

(2009.07.11)赤目四十八滝・姉妹滝中間点近くにある滝です。二筋寄り添う様に流れるところから名付けられています。向かって右側が「姉滝」で中央の幅広が「妹滝」です。
2009/07/29

(2009.07.11)赤目四十八滝・雨降滝赤目滝川渓流を登り始めて中間地点付近で山側の岩肌を雨が降るように滴り落ちる滝です。およそ滝には程遠い水量ですが、疲れたハイカーを癒してくれる滝です。
2009/07/28

(2009.07.11)赤目四十八滝・布曳滝の落ち口と滝壺。
2009/07/27

(2007.07.25)天神祭・御鳳輦船(ごほうれんせん) 荘厳な神事が行われる船です。 天神祭りでは約100艘の船が大川を 渡御します。昨日は「大阪天神祭」でした。生憎の梅雨空でしたが「陸渡御」「船渡御」のクライマックス時には雨も上がり無事終了したようです。写真は一昨年の天神祭で撮影したものです。
2009/07/26

(2007.07.25)天神祭・「どんどこ船」この船は自由に大川を航行出来る天神祭の盛り上げ役です。船先に掲げられた梅の提灯は天満宮直の船
2009/07/26

(2007.07.25)天神祭・人形船。この船も「どんどこ船」同様大川を 自由に航行できる盛り上げ役の船です。お迎え人形のキャラクターは元禄文化の基調となった文楽や歌舞伎などの芝居から採られています。平安中期に天神祭が始まり江戸中期にお迎え人形が登場。当時44体あった人形は現在16体が現存しています。この船は「木津勘助」人形船です。
2009/07/26

(2007.07.25)天神祭・子供どんどこ船。この船も天満宮直の船で大川を自由に航行出来ます。どんどこ船・人形船以外の船は決められた順番で決められたコースしか運行出来ません。
2009/07/26

(2009.07.11)赤目四十八滝五瀑の布曳滝(登り口から三番目)です。高さ30mから落下する一筋の滝で布を垂らした様に見えるところから名付けられました。この滝の滝壺の深さは、水の長年亘る威力で30mと落下高さと同じ深さがあります。
2009/07/25

(2009.07.11)日食を挟んで赤目滝再開です。赤目四十八滝を登り始めて2番目の赤目五瀑「千手滝」です。複雑な岩の表面を滑り落ちる姿が「千手」の様に見える事から名付けられたそうです。水量が多く複雑な岩肌は見えません。人物も撮影する為シャッタースピード1/125秒の早めで撮影。
2009/07/24

(2009.07.22)部分日食昨日は46年振りの皆既日食でした。悪石島では多くの天体マニアが行かれましたが、生憎の天候で残念だった様です。大阪でも部分日食が見られると期待していましたが厚い雲に邪魔されてガッカリでした。11.05AMに最大82%欠ける事になっていました。11.16AM頃雲が微かに薄くなり部分日食が雲を透して見られシャッターを押してみました。直ぐに雲に隠れ大阪の日食天体ショーは終わりました。
2009/07/23

(2009.07.11)不動滝のアップです。(シャッタースピード1/30秒、手持ち撮影)
2009/07/22

(2009.07.11)赤目四十八滝の渓流を登り始めて初めての「赤目五瀑」の一つ「不動滝」です。シャッタースピード1/25秒(手持ち撮影の限界でこれ以上のスローになれば三脚が必要です)での撮影です。この日は雨の後で赤目滝渓流(滝川)の水量が豊富で滝に迫力がありました。
2009/07/21

(2009.07.11)赤目四十八滝入口直後の渓流。川岩の苔の緑が綺麗でした。
2009/07/20

(2009.07.11)赤目四十八滝入口の小さなダム。7月11日赤目四十八滝に行ってきました。紅葉の赤目滝も素晴らしいですが、深緑の赤目滝も絶景でした。今日から暫く深緑の赤目滝をご覧下さい。
2009/07/19

(2003.07.03)散策スナップの紫陽花
2009/07/18

(2009.06.30)「流れ橋」近くの紫陽花
2009/07/18

(2009.06.30)「流れ橋」近くの紫陽花。これで今年の紫陽花は終わりとさせて頂きます。来年は、もっと美しい紫陽花がアップできますよう努力して参ります。
2009/07/18

(2009.06.27)多賀サービスエリアの紫陽花
2009/07/17

(2009.06.16)箕面滝道の紫陽花
2009/07/17

(2008.06.28)舞鶴自然文化園の紫陽花
2009/07/16

(2008.06.28)舞鶴自然文化園の紫陽花
2009/07/16

(2008.06.28)舞鶴自然文化園の紫陽花
2009/07/16

(2008.06.28)舞鶴自然文化園の紫陽花
2009/07/15

(2008.06.28)舞鶴自然文化園の紫陽花
2009/07/15

(2008.06.28)舞鶴自然文化園の紫陽花
2009/07/15

(2008.06.28)舞鶴自然文化園の紫陽花。今年の紫陽花も終わりを迎えました。今年は纏まった紫陽花は撮影に行けず仕舞いでした。昨年行きました「舞鶴自然文化園」の紫陽花と今年散策中に撮りました紫陽花を順次アップさせていただきます。
2009/07/14

(2008.06.28)舞鶴自然文化園の紫陽花
2009/07/14

(2008.06.28)舞鶴自然文化園の紫陽花。
2009/07/14

(2009.07.08)ノーゼンカズラ
2009/07/13

(2009.07.08)白蝶草(ハクチョウソウ)
2009/07/13

(2009.07.08)オシロイバナ
2009/07/13

(2009.07.09)ユリ(オリエンタル)
2009/07/12

(2009.07.09)ユリ(オリエンタル)
2009/07/12

(2009.07.09)桔梗
2009/07/12

(2009.06.22)ディユランタ(別名:タイワンレンギョウ)の蜜を吸うアゲハ蝶。散策時にスナップを続けています。近隣にも四季を通じて結構数多くの花が咲いています。順次お届けさせていただきます。
2009/07/10

(2009.07.08)赤色の「花魁草」(オイランソウ)。
2009/07/10

(2009.07.08)白色の「花魁草」。
2009/07/10

(2009.06.10)大峰山観音平まで撮影登山してきました。生憎の悪天候で山頂展望台ではレンズの雨粒と闘いながらの撮影でした。観音平到着直後(12時16分)雨雲がかかる大峰山系です。
2009/07/10

(2009.06.10)観音平到着後高山植物など撮影中、かすかに雨雲が薄くなり光がさした(13時14分撮影)大峰山系です。
2009/07/10

(2009,06.10)大峰山観音平(標高1200m)の咲いていました高山植物「ジキタリス」(別名:狐の手袋)です。最近では同種のものが平地で家庭栽培されています。
2009/07/10

(2009.06.10)同じく観音平に咲いていた「二人静」(フタリシズカ)です。一本の茎から二本の花が咲いています。二人寄り添って雨の中で・・・。傘を差してあげたいです。
2009/07/10

(2009.06.27)撮影バスツアーで「白山スーパー林道」へ行ってきました。6月初旬に除雪が終わり開通したそうです。林道峠付近にはまだ残雪がありました。三方岩駐車場から山に登り「ウラジロナナカマド」を前景に山並みの遠望です。
2009/07/09

(2009.06.27)白山スーパー林道三方岩駐車場裏山の高山植物「白山チドリ」です。
2009/07/09

(2009.06.27)白山スーパー林道「とがの木台」より残雪の「御前ケ峰」方面遠望。
2009/07/09

(2009.07.07)慶沢園の裏木戸。木戸に蔦が絡まり年代を感じます。
2009/07/08

(2009.07.07)天王寺公園内の、緑が鮮やに池に映える慶沢園。慶沢園は住友財閥三代目頭首住友吉左衛門邸庭園跡で大阪市に寄贈された庭園です。四季を通じて美しい閑静な庭園です。
2009/07/08

(2009.07.07)天王寺公園のベコニア畑。赤と緑のコントラストが綺麗でした。
2009/07/08

(2009.07.07)今日は七夕。七夕飾りが飾り付けられた天王寺公園。
2009/07/08
全55件 (55件中 1-50件目)

