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(撮影:2009.11.21)岡山旧閑谷学校:講堂内部その3(床景色)江戸時代から今日に至るまでここに学ぶ生徒によって磨き込まれた床板には花頭窓(火打窓)から差し込まれた光で外部の景色が映し込まれています。本日は講堂内部その1~3まで公開しました。
2009/11/30

(撮影:2009.11.21)岡山旧閑谷学校:講堂内部その2(床景色)江戸時代から今日に至るまでこの講堂で学ぶ生徒によって磨き込まれた床板は外部の景色を映すまで光っています。
2009/11/30

(撮影:2009.11.21)岡山旧閑谷学校:講堂内部その1講堂の内部です。豪華な銘木の構造材や化粧材は江戸時代の竣工時そのままの佇まいを残しています。独立丸柱は欅で床板とともに江戸時代から今日に至る生徒によって磨き込まれて光っています。
2009/11/30

(撮影:2009.11.21)岡山旧閑谷学校:聖廟と楷の木閑谷学校内に聖廟があります。練塀の中に孔子像をまつる大成殿や中庭・文庫・厨屋などの建物があります。聖廟門入口の両側に中国の孔子林の種を育てた一対の楷の木があり秋には素晴らしい紅葉が見られます。今年は既に紅葉が終わり落葉していました。本日「岡山旧閑谷学校その3」で楷の木の紅葉残り葉を公開しています。
2009/11/29

(撮影2009.11.21)岡山旧閑谷学校:楷(かい)の木の残り葉
2009/11/29

(撮影:2009.11.21)岡山旧閑谷学校:講堂(校庭より)この講堂は1673年に完成しています。以来今日まで学問の聖所として活躍し続けています。建物はケヤキ、ヒノキ、クスなどの銘木を主材として、屋根は備前焼瓦で葺かれ、堅牢で狂いの無い建物は330年経過した現在も現役で活躍しています。本日は「閑谷学校講堂」二様を公開しました。
2009/11/28

(撮影:2009.11.21)岡山旧閑谷(しずたに)学校:講堂全景岡山藩主池田光政が当時としては画期的な庶民教育を目的とした教育の場を開設しようと岡山の山奥「木谷村延原」に学問所を建てるよう家臣津田永忠に命じたのが始まり。この時「木谷村延原」から「閑谷」に地名が改名されました。学校外部からの講堂全景ですが、学校外壁の石塀は「切り込みはぎ式」と呼ばれる精巧な土木技術で構築されたもで他に例が無く貴重なものです。
2009/11/28

(撮影:2009.11.21)岡山吹屋の町並み:岡山県高梁(たかはし)市立吹屋小学校吹屋の町並みの中に明治6年開校の歴史ある小学校があります。木造二階建ての校舎は明治42年に竣工したものです。堅牢な木構造は現在も現役で活躍中の日本最古の木造校舎です。当校舎で学ぶ児童は5名です。少子化で心配ですが、木造校舎とともに何時までも現役で活躍してもらいたいと願っています。本日は校庭のモミジも赤く紅葉していましたので公開しています。
2009/11/27

(撮影:2009.11.21)岡山吹屋の町並み:吹屋小学校のモミジ吹屋小学校の校庭のモミジが鮮やかに紅葉していましたので校舎を借景にモミジを切り取りました。
2009/11/27

(撮影:2009.11.21)岡山吹屋の町並み:ベンガラ格子吹屋の町並みの代表的な民家です。石州瓦、ベンガラ格子、ベンガラ色漆喰壁の立派な門構えの民家です。
2009/11/26

(撮影:2009.11.21)岡山県吹屋の町並み:高台からの吹屋の町並み俯瞰(ふかん)風景吹屋町並みの俯瞰での屋根風景です。ここの屋根は「石州瓦」で葺かれているのが特徴です。「石州瓦」は「三州瓦」「淡路瓦」と並ぶ日本三大瓦の一つです。島根県石見地方で生産されおり高温で焼成された強度のある赤銅色をした瓦です。
2009/11/25

(撮影:2009.11.21)岡山吹屋ふるさと村:吹屋の町並み11月21日に岡山県の吹屋ふるさと村と閑谷(しずたに)学校へ撮影にいってきました。心配していた天候も晴天で絶好の撮影日和でした。「吹屋ふるさと村」は江戸時代から明治にかけて銅山で栄え、江戸後期からベンガラという高級染料の生産が重なり、幕末から明治にかけて「ベンガラの町」として全国に知られました。
2009/11/24

(撮影:2009.11.10)鶴見緑地公園:バラ(つるブルー・ムーン)バラ園入口の近くに、一際目立つ変った色のバラが咲いていました。「つるブルー・ムン」です。サントリーが開発した「青いバラ」の色に少し似ているようです。本日も2種類のバラを公開しました。
2009/11/23

(撮影:2009.11.10)鶴見緑地公園:バラ
2009/11/23

撮影2009.11.10)鶴見緑地公園:バラバラ園には多種類のバラが咲いていました。まだまだ蕾も有り暫くは楽しめそうです。本日は2種類のバラをアップしました。
2009/11/22

(撮影2009.11.10)鶴見緑地公園:バラバラ園には多種類のバラが咲いていました。まだまだ蕾も有り暫くは楽しめそうです。本日は2種類のバラをアップしました。
2009/11/22

(撮影:2009.11.109鶴見緑地公園:バラ園鶴見緑地公園内のお花畑の丘の隣にバラ園があります。バラの品種も多く手入れもよく綺麗なバラ園です。鶴見緑地公園は年中無休で時間に関係なく何時でも無料で入園できます。バラ園も何時でも入園できます。当日は夕刻になり街灯が点灯されました。夜のバラ園も綺麗です。
2009/11/21

(撮影:2009.11.10)鶴見緑地公園:アメリカフウの紅葉(別名:モミジバフウ)公園内には多種の紅葉木がありますが、アメリカフウは大木で一際紅葉が目だっていました。
2009/11/20

(撮影:2009.11.10)鶴見緑地公園:お花畑の丘「お花畑の丘」のサルビアの中を可愛い子犬が散歩していました。
2009/11/19

(撮影:2009.11.10)鶴見緑地公園:お花畑の丘(サルビアと風車)公園の丘上に「お花畑の丘」ゾーンがあり、チューリップ、コスモス、サルビアと季節によって様変わりするお花畑と大きな風車があります。
2009/11/18

(撮影:2009.11.10)鶴見緑地公園:大池周囲の紅葉(公園入口正面に大きな池があり 池の周囲は桜・新緑・紅葉と四季に様変わりし 池には水鳥が生息しています)鶴見緑地公園は平成2年(1990年)に国際花と緑の博覧会(花の万博)が開催されました。万博以後レクリエーション施設や四季の花を整備して大阪府民の憩いの公園として親しまれています。
2009/11/17

(撮影:2009.11.10)鶴見緑地公園:大池周囲の紅葉(公園入口正面に大きな池があり 池の周囲は桜・新緑・紅葉と四季に様変わりし 池には水鳥が生息しています)鶴見緑地公園は平成2年(1990年)に国際花と緑の博覧会(花の万博)が開催されました。万博以後レクリエーション施設や四季の花を整備して大阪府民の憩いの公園として親しまれています。
2009/11/16

(撮影:2009.11.04)梅田スカイビル夕景:大阪湾南港天保山夕景大阪港天保山の海面が赤く染まりました。スカイビルから望遠で捉えました。画面左の高層ビルがWTC(ワールドトレードセンター:愛称コスモスタワー)です。天保山港から出航する船や遠くに淡路島や左に友が島も写っています。
2009/11/15

(撮影:2009.11.04)梅田スカイビル夕景:大阪湾薄暮風景梅田スカイビルよりの淀川河口と大阪湾の薄暮風景です。夕焼け空に街灯りが目だってきました。遠くに本州と淡路島間の明石海峡大橋のライトアップも微かに捉えています。一番手前の橋が「東海道本線神戸線」と「阪神高速池田線」です。
2009/11/14

(撮影:2009.11.04)梅田スカイビル夕景:淡路島の夕日・夕焼け日没時に雲が綺麗な夕焼け雲になりました。島の手前に神戸空港と神戸空港大橋が見えます。手前の橋が阪神高速湾岸線です。
2009/11/13

(撮影:2009.10.04)梅田スカイビル夕景:大阪湾・六甲山系夕景今日の写真は昨日の「梅田スカイビルその3」の丁度一ヶ月前に撮影したものです。この日は丸い太陽が撮れました。落日位置は本州六甲山系に架かっていますが、昨日の一月後の落日位置は淡路島に大きく入り込んでいます。一月で落日位置がこれだけ動いています。一番手前の橋が国道2号線淀川大橋です。
2009/11/12

(撮影:2009.11.04)梅田スカイビル夕景:淡路島の夕日梅田スカイビルから淡路島へ夕日沈む瞬間です。この日は丸い太陽が撮れませんでした。淡路島と本州の間に明石海峡大橋、淡路島の手前に神戸空港が見えます。
2009/11/11

(撮影:2009.11.04)梅田スカイビルからの夕景:大阪湾・淀川夕景雲間から太陽が現れ淀川川面と大阪湾海面が赤く染まりました。手前の橋から「阪神高速神戸線」と「阪神電鉄本線」(電車通過中)その向こうが「国道43号」と「阪神電鉄東西線」その向こうの海側が「阪神高速湾岸線」です。
2009/11/10

(撮影:2009.11.04)梅田スカイビル夕景:大阪湾夕景大阪駅の北側に「梅田スカイビル」があり、その屋上に「空中庭園」(有料)が有り地上137mから大阪市街地が360度見渡す事が出来、遠くは淡路島、明石海峡大橋、六甲・北摂・生駒山系が一望出来ます。夕景・夜景のスポットでもあり若者やカメランマンの人気スポットでもあります。11月4日夕刻より日没まで撮影してきました。橋が阪神高速湾岸線、橋の手前が淀川、橋の向こうが大阪湾、遠くに見える島が淡路島、右端の少し見える陸地が神戸空港です。雲の間から太陽が覗き大阪湾海面と淀川川面が赤く染まりました。
2009/11/09

(撮影:2009.11.07)散策スナップ:サルビア・レウカンサ(シソ科:サルビア属) 原産地:南米~中南米今が旬の花で散策時によく見かける、目立つ花です。
2009/11/08

(撮影:2009.11.01)散策スナップ:ペチュニア八重(サマーパープル) ナス科:ペチュニア属:原産、南米近隣のレストランの花壇に咲いていました。ペチュニアも種類が多いですがこのサマーパープルは気品ある色と形で人気があります。
2009/11/07

(撮影:2009.11.01)散策スナップ:ホトトギス「散策スナップその15」と同じN木邸に咲いていましたこれもホトトギスです。
2009/11/06

(撮影:2009.11.01)散策スナップ:ホトトギス(ユリ科 ホトトギス属)近隣N木邸の植木鉢で咲いていました。花の斑紋が鳥のホトトギスの胸の斑紋と似ているところから付けられた名前だそうです。東アジアに19種分布しており、日本に13種のホトトギスが存在しています。日本固有のホトトギスも10種あるそうです。
2009/11/05

(撮影:2009.11.01)散策スナップ:「ムラサキノボタン」(ノボタン科:ティボウキナ属) ブラジル東部が原産地です。 久し振りの散策スナップ公開です。この時期になり近隣の花も豊富になってきました。この珍しい花は「ムラサキノボタン」です。近隣のF井さん邸の庭に咲いていたのを了解を得て撮影させていただきました。
2009/11/04

(撮影:2009.10,15)六甲山系夕景:神戸方面市街地の夜景と六甲山(大阪湾南港舞洲より遠望)明石海峡に太陽が沈み明石大橋にライトが点灯される頃六甲山系上空が茜色に染まり、山麓の西宮から神戸方面市街地の明かりが輝きだしました。
2009/11/03

(撮影:2009.10.15)明石海峡夕景:明石大橋のライトアップ(大阪湾南港舞洲からの遠望)舞洲から明石大橋まで直線距離で約35kmあります。望遠レンズで捉えました。日没時になると明石大橋にライトが点灯され平日は23時土・日・祝は24時まで点灯されます。ライト色も豊富でパターンも28通りとバラエティーに富んでいます。平日と土・日・祝の季節パターンや時報色パターンの毎時丁度から5分間虹色で点灯され時刻を知らせてくれます。虹色も5時,6時,7時パターン8時,9時パターン、10,11時パターンと区別されています。他にも毎時30分に宝石色や季節(夏休み、各記念日、年末年始など)パターンも有ります。この写真は丁度午後6時に撮影していますので6時の虹色パターンが写りました。
2009/11/02

(撮影2009.10.15)明石海峡夕景:明石海峡の夕焼け日没後暫くして空が赤く夕焼け空になりました。大阪湾の海面も夕焼けが反射して赤く染まりました。
2009/11/01
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