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2024年大晦日の今日、万事適当のアクセス数が2990000アクセスを突破した。あと10000アクセスで300万アクセスの大台に到達する。このブログを2005年4月7日に開設して2990000アクセスに至るまで7209日要した。いつ300万アクセスを突破するかな?最近は1日辺りのアクセス数が少ないので、結構長くかかるんじゃないかな?でもまあ継続は力なりだから、気長に呑気に適当に、続けていってみんべ。
2024年12月31日
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1月4日、しぶんぎ座流星群の活動が極大となる。極大時刻は0時ごろと予測されていて、4日の未明から明け方が見ごろとなる。放射点の高度が低めだが、月明かりの影響がない点は好条件だ。街明かりがなく見晴らしが良いところでは1時間あたり10~15個程度と予測される。防寒の準備を万全にして、空を広く見わたそう。しぶんぎ座流星群は、8月のペルセウス座流星群、12月のふたご座流星群と並ぶ三大流星群の一つで、うしかい座とりゅう座の境界付近にある放射点を中心として流れ星が流れる。「しぶんぎ座」という星座は今は存在しないが、かつてこのあたりに「へきめんしぶんぎ(壁面四分儀)座」という星座が設定されていたことからこの名前がついている。母天体ははっきりしていない。 【ライブ配信】しぶんぎ座流星群(4日3時~)
2024年12月30日
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1950年代に愛知県豊橋市で発見され、“国内最古の化石人骨”とされた「牛川人骨」について、東京大学の研究者などでつくるグループは、2万年以上前のクマの骨と特定したと発表した。「牛川人骨」は1950年代に豊橋市牛川町で見つかった化石で、当初は中期更新世、今からおよそ10万年前のヒトの上腕骨と大腿骨とされ、“国内最古の化石人骨”として話題となり、一時は教科書でも紹介された。その後、1990年ごろから動物の骨ではないかという指摘が出ていたため、化石を所蔵する東京大学総合研究博物館の諏訪元 特任教授などで作る研究グループが改めて調査を行い、いずれの化石もクマの骨と特定したと論文で発表した。研究グループではCTで骨の内部の構造を撮影するなどして分析し、その結果、ヒトの上腕骨とされていた化石は「三角筋粗面」と呼ばれる骨の表面の平らな面の位置や、内部の空洞の広がり方などからクマの前腕、とう骨の一部と特定した。また、ヒトの大腿骨の一部とされていた化石は、骨の表面にあるくぼみの深さや、骨の裏側に突起があることなどから、クマの大腿骨の一部と特定した。いずれの骨も、発見された地層などから、2万年以上前の後期更新世のもので、ヒグマのものの可能性が高いという。諏訪 特任教授は「牛川人骨はヒトではないと言い切れない状況が続いていたので、今回あいまいな状況を解消できてよかった」とコメントしている。
2024年12月29日
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新年を迎えるにあたり、一丁目町内にある稲荷神社の清掃を行った。今朝は、4時10分頃の地震で目が覚めた。AIスピーカーに聞いたら、気温は−2℃だった。寒いのは嫌だなと思っていたが、清掃開始時には、風もなく日差し十分で、日向に居れば暖かい。稲荷神社の藤棚は、枝が切られていたようで、殆ど新たに切り落とすことなく楽だった。ここ何年かはしめ縄作りもなく、代わりに鳥居に縛り付けた麻紐に紙垂を付けるだけ。今年は、麻紐も付け替える事なく、昨年替えたものを流用。年々作業量が減っていく。清掃は、1時間も掛からずに終了。コンパクトな町内会には、このくらいが丁度いい。
2024年12月28日
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国内ではほとんど自生していない「ムジナモ」と呼ばれる水草について、埼玉県は羽生市での長年の保護活動により自然の状態で繁殖していることが確認されたとして、「野生絶滅」としているレッドデータブックを改め「絶滅危惧種」とする方針であることが県への取材でわかった。「ムジナモ」は、プランクトンなどを捕食する食虫植物で、国内ではほとんど自生していない。埼玉県内では羽生市の宝蔵寺沼に自生していたが、50年以上前に姿を消し、県のレッドデータブックでは「野生絶滅」に分類されている。羽生市や地元の保存会などは、沼で15年以上にわたって「ムジナモ」を育て、天敵のウシガエルを駆除するなど環境を整えた結果、現在は110万株を超えるほどに増え、自然の状態で繁殖していることが確認された。こうしたことから、来年3月に改訂する埼玉県のレッドデータブックで、ムジナモの分類を現在の「野生絶滅」から、1つ下のランクの「絶滅危惧1A類」とする方針となったことが、県への取材でわかった。埼玉県内では「野生絶滅」としていた動植物が、自然に生息する「野生復帰」となるのは今回が初めてで、環境省によると、ほかにはトキが野生復帰した際に、国のレッドデータブックを改訂した例がある。水生植物に詳しい国立科学博物館の田中法生研究主幹は「野生絶滅とされた植物が絶滅危惧種に移行した例は私が知るかぎり初めてで、極めて珍しい。地元の関係者がムジナモを大切に育てた結果だ」と話している。
2024年12月27日
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インフルエンザの流行警報が発令された。半世紀以上インフルエンザに感染していないけれど気をつけようっと。令和6年12月16日から22日の週に、県内医療機関からのインフルエンザの報告数が1定点当たり51.06人となり、国の定める警報の基準値である30人を超えました。インフルエンザにかからないよう「外出後の手洗い」「適度な湿度の保持」「十分な休養とバランスのとれた栄養摂取」など、感染予防により一層努めましょう。また、周囲の人への感染を防ぐため、マスクの着用等咳エチケットを心がけましょう。健康づくり推進課
2024年12月26日
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江戸時代の1624(寛永元)年に現在の埼玉県久喜市に栗橋関所が設置されてから今年が400年に当たるのに合わせ、関所近くにあった栗橋宿をテーマにした特別展「栗橋の賑(にぎ)わい」が、同市鷲宮の市立郷土資料館で開かれている。栗橋宿の年中行事を描いたとみられる絵図は初公開となる。来年1月19日まで。栗橋宿は徳川将軍らが現在の栃木県にある日光・東照宮を参拝する際に通った日光道中にあり、1843(天保14)年の史料では約400軒、計約1700人が暮らし、旅籠(はたご)屋は25軒あった。利根川の渡しに近く、関所は日光道中では唯一だった。特別展の目玉は栗橋宿で大名らが宿泊する本陣を務めた池田家の史料20点。中でも注目される年中行事を表現した絵図は縦約1・8メートル、横約80センチ。特別展に伴う史料の調査で発見され、色鮮やかな色彩で多くの民衆が祭りなどに興じる姿を生き生きと描いている。資料館の小林純館長は「この絵図が本陣の池田家に伝来したのが重要で、栗橋宿の様子を描いたと判断できる。絵図を見学し、栗橋宿の賑わいを感じてほしい」と話している。池田家の史料では、32(天保3)年の「街並絵図」も並び、長さ3メートル弱にわたって栗橋宿中心部の住民の名前や利根川などを細かく表現している。俳人・松尾芭蕉(ばしょう)の句などを載せた木版の「芭蕉袖草紙」(小林館長所蔵)=11(文化8)年=も展示され、栗橋の関所を詠んだ句も収めている。会場には、古文書や出土品などを含めて計約120点が並ぶ。観覧無料。月曜休館(祝日は開館して翌日に休館)で、年末年始は27日~来年1月4日に休館する。詳しくは、文中の下線部にリンクを貼っておくので、興味のある方はクリックしてみてシルブプレ。
2024年12月25日
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車でガソリンスタンドの前を通過した時、ガソリン価格が書いてあるボードが目に入って、気を失いかけた。高い!自民、公明の与党と国民民主党が年収が103万円を超えると所得税が発生する「103万円の壁」の引き上げと、ガソリン税の暫定税率廃止で合意したのだけれど、今は、ガソリン価格を抑えるための補助金縮小の煽りを受けて、ガソリン価格が上昇している。来月になれば、もっと上昇するんじゃないかな?ガソリン税の暫定税率廃止を実施するのがいつか?という重要な事は決まっていない。税が増える方向の変更は、どのくらい上げるといつから上げるがサクサクと決める。しかし、税が減る方向の変更は、どのくらい下げるのかがなかなか決まらず、いつから下げるかは、更に先送りになる。みんな困っているぞ。早くガソリン税の暫定税率を廃止しれくれ!
2024年12月24日
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そろそろ引退して後進に道を譲ったら?と思うのは、笑点の座布団運び山田くん。木久扇師匠が引退した今、1番の年上は好楽師匠が78歳、2番目が小遊三師匠で77歳、次が山田くんの68歳、65歳の昇太師匠が続く。メンバーが、時々山田くんをイジるけれど、なんか気を遣っていて、見ていて窮屈だし、気遣われつつイジられる山田くんが痛々しい。昇太師匠は「山田さん」って呼んでいるし、司会が座布団運びを「さん」付けで呼ぶのが不自然だよ。座布団運びは、メンバーより若くて、イジられながらも可愛がられるのが見ていて気持ちいい。そろそろ引退して後進に道を譲るのがいいと思うの拙者だけかな?
2024年12月23日
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1〜2ヶ月前だったと思う、散歩の途中で、道の真ん中で動かないカマキリを見た。この行動自体を不思議に思ったし、このままでは車に轢かれるのがオチだと思った。可哀想だが、それも自然の摂理かもと、そのまま散歩を続行した。最近見かけた記事で、この事を理解した。長いけれど引用しちゃう。アスファルトの道路で歩いていたり車にひかれてしまったりしたカマキリを秋頃にあちこちで見かける。京都大などの研究チームは、これらのカマキリが寄生されたハリガネムシに操られ、本来たどり着きたい場所である水辺と間違ってアスファルトの道路に出てきている可能性があることを明らかにした。寄生するハリガネムシ水辺にたどり着いたカマキリの尻から、ひものように黒っぽく細長い生き物がずるずるとはい出してくる-。衝撃的なこの光景を、見たことのある人も多いのではないだろうか。この生き物は、寄生生物のハリガネムシ。川や池の中で卵を産む生き物で、孵化(ふか)後の幼生が寄生した水生昆虫を食べたカマキリの体内で成虫に成長し、繁殖できる水辺にカマキリをいざなう。これまでの研究では、寄生したハリガネムシがカマキリの遺伝子を取り込んで操作している可能性があることなどが明らかになっていた。しかし、本来は水辺に向かうはずのカマキリが、なぜ道路にいるのかについては分かっていなかった。京都大の佐藤拓哉准教授(生態学)や同大大学院生(当時)の澤田侑那さんらの研究チームが注目したのは「水平偏光」という現象だ。人間のもたらす環境変化「進化的トラップ」光は電磁波の一種で、通常はさまざまな方向に振動しながら進むが、物体に反射する際に、その方向が偏る「偏光」という現象が起こる。太陽光が水面に反射した光は、その振動方向が水平に偏った「水平偏光」の度合いが強い。今回、反射する水平偏光の強さを計測したところ、アスファルト道路と水辺はほぼ同じ強さで、見分けることが難しいと判明。本来ハリガネムシが向かわせたい水辺と誤って、反射光の特徴が似ているアスファルト道路に向かっている可能性があることが分かった。実際に道路を歩いているハラビロカマキリの8割超がハリガネムシに寄生されているという実験結果も得た。研究結果は10月に国際科学誌にオンライン掲載された。今回の研究結果のように、人間が起こす急速な環境変化により、本来は生き物の生存や繁殖に有利に働いていたはずの仕組みが、結果的に不利益な行動につながってしまう現象を「進化的トラップ」という。佐藤氏はハリガネムシの寄生について「全く違う生き物が、長い進化の歴史の中で他者の操作を可能にしたのはすごいことだ」とした上で、人間が急速に環境を変えてしまったことで「ハリガネムシの長い歴史を変えてしまっているかもしれない」と指摘する。いや〜ビックリ! 拙者の見たカマキリもハリガネムシに寄生されていて、操られていたのだろう。
2024年12月22日
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今日は二十四節気の冬至。昼間の時間が最も短い日である。午前中は、天気が良くて暖かかったが、午後になって曇ってきて寒くなってきた。どうやら換気が入ってきて明日から寒さが厳しくなるみたいだ。嫌だな。┐( ̄へ ̄)┌ヤレヤレさて、冬至といえば、ゆず湯にかぼちゃが定番なんだけれど、過去の冬至の日の日記を遡ると、2016年以降、かぼちゃを食べていない。ゆず湯に至っては、少なくとも10年は入っていない。まあいいか、うちはハロウィンでもクリスマスでも何もやらないしな。(苦笑)この後、夕食の買い物に行って、かぼちゃの煮物を買って来て食べた。冬至の日にかぼちゃを食べたのは、2016年以来8年ぶり。(笑)
2024年12月21日
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地元の図書館に行った時、入口のロビーで、あるパンフレットが目に入った。それは「だじゃれグランプリ 加須オープン2025」のパンフレット。確か、昨年もあったな。日記に書いたっけ。D1だじゃれグランプリ 加須オープン20252025年2月8日(土) 午後1時15分~5時00分市民プラザかぞ(埼玉県加須市)出場資格 小学生以上、何歳でも。負けても泣かないのが条件。全国どこからでも出場可。 ※小・中学生は、チーム(2名または3名)で出場可。定 員 選手24名・観客100名参加費 一般1,500円 小中学生500円 ※観覧は無料 ↑ ポスターにリンクを貼っておくので、興味のある方はクリックしてみてシルブプレ。
2024年12月20日
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日本列島に強い寒気が流入した9日、熊谷地方気象台は熊谷市で初雪を観測したと発表した。同日午前2時55分~同3時5分にかけてみぞれを確認。積雪はなかった。平年(12月29日)より11日遅く、昨冬(1月22日)より13日早い観測という。同気象台によると、同日朝の最低気温は鳩山町で氷点下3・8度、寄居町で氷点下3・3度、秩父市で氷点下2・9度など、県内8観測地点のうち所沢市を除く7地点で氷点下を記録した。今朝、AIスピーカに気温を聞いたら、羽生でも−2℃だった。車のフロントガラスが汚れていた。羽生でも未明にみぞれが降ったのかもしれない。
2024年12月19日
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宇宙関連の新興企業「スペースワン」(東京)の小型固体燃料ロケット「カイロス」2号機(全長18メートル)が18日午前11時、和歌山県串本町にある同社の発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げられた。しかし、同社は発射後、飛行継続が困難と判断し、「飛行中断措置」を行ったと発表した。3月に打ち上げた初号機に続き、2回連続で失敗した。民間かつ新興の企業とはいえ、未だ成功がなく、2回連続の打上げ失敗は、非常にまずい状況と言える。次回の打ち上げに成功したとしても、打ち上げ成功確率は33%にすぎない。本当に大丈夫なんかな?という印象を世界中に持たれてしまう。かと言って、事業継続断念の選択肢はなかろう。今までの失敗の原因を究明し、完璧な対策を施して、次の打ち上げは確実に成功させて貰いたい。
2024年12月18日
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12月18日の宵から19日の明け方、月齢17~18の月と火星が接近して見える。来月12日に地球と最接近する火星はマイナス0.9等級で輝いており、明るい月との紅白共演は見事な光景だ。肉眼や双眼鏡で眺めて、その美しさを堪能しよう。地上の風景と共に撮影するのも面白いだろう。
2024年12月17日
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第32回全国中学校駅伝が12月15日、滋賀県の野洲市と湖南市にまたがる希望が丘文化公園で開催され、男子は初出場の埼玉・鶴ヶ島市立藤中が57分17秒で初優勝を果たした。アンカーを走った全中3000m5位の植松遼(3年)が2位から逆転した。素晴らしい! 埼玉の誉れじゃ! 鶴ヶ島市立藤中のランナーの皆さん、優勝おめでとうございます。さて、鶴ヶ島市立藤中を指導したのが31歳で箱根駅伝を走った今井先生という方。確かに、そんな方が居たなぁ〜と記憶の中に残っている。この記事を読んで感動を新たにした。今井先生の記事は、この行からリンクを貼っておくので、是非とも読んでみてシルブプレ。
2024年12月16日
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戦国時代、上杉謙信とともに戦った武将たちの拠点で、現在の埼玉県羽生市にあった羽生城をテーマにした講演会が8日、市立図書館で開かれた。講師を務めた県立自然の博物館副館長で主席学芸主幹の岩田明広さんが、作成した羽生城の復元図を提示しながら、沼に囲まれて「難攻不落」だった歴史を解説したんだって。12日の新聞の埼玉版で知った。事前に知っていたら、絶対にこの講演会に行ったのに。羽生市立図書館に言いたい、しっかり宣伝しろよ! ( ̄へ  ̄ 凸
2024年12月15日
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今年も、しもやけができた。場所は右手の人差し指・小指の第1関節辺りの外側。痛痒い。(T_T)これが暖かくなる春先まで続くのかと思うと、とても憂鬱。(T_T)(T_T)(T_T)
2024年12月14日
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昨夜、天気予報を聞いていたら、今年一番の寒さになると言っていた。既に冷え込んできている。それまで羽毛の掛けふとん1枚で寝ていたが、久しぶりに毛布を出して、掛ふとん+毛布体制で寝ることにした。風呂から上がって、布団に潜り込んだ時は、ちょっと暑いかなと感じたが、結果としては丁度良かった。5時前にトイレに起きた時、AIスピーカに気温を聞いたら0℃だったし、7時に起床した時は、なんと−2℃だった。掛ふとん1枚だったら風邪ひいちゃうよ。今シーズン、立春以降暖かくなるまで、掛ふとん+毛布体制で寝る事になるだろうな。
2024年12月13日
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12月14日、ふたご座流星群の活動が極大となる。極大時刻は朝10時ごろと予測されているので、放射点の高度も考慮すると14日の未明から明け方にかけてが一番の見ごろとなる。満月前の月が明るく夜空を照らしているため、観察条件は良くない。見晴らしが良い場所でも見える流星数は1時間あたり10~15個程度だろう。視界の広さを別とすれば街明かりがあるような場所でも見え方はそれほど変わらないので、自宅などで気楽に眺めるのが良さそうだ。流れ星は空のあちらこちらに飛ぶので、なるべく広く空を見渡そう。さらに数は減るが、前後数日間も見ることができる。防寒の備えは万全に。ふたご座流星群は、1月のしぶんぎ座流星群、8月のペルセウス座流星群と並ぶ三大流星群の一つだ。母天体は小惑星ファエトンとみられている。
2024年12月12日
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ラジオショッピングで商品を紹介する人。色んな人がやっているけれど、どうして皆んなハイテンションで、甲高い声で、早口で、キャンキャンキャンキャン商品を紹介するのだろう? とっても耳障り。絶対買うものかと思ってしまう。あと、不要なものを抱き合わせで付けたりして、お得なように見せかけたり、1個でいいものを2個で販売して値段を吊り上げるのやめない?抱き合わせの物を取り除いたり、1個で販売したりで、とにかく安くして欲しい。こう思うの拙者だけかな?
2024年12月11日
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今年もPC・タブレット・スマホのタッチパッド・タッチスクリーンが指に反応しない。( ̄へ  ̄ 凸と同時に、重なった紙や新聞紙が剥がせない、めくれない。ほんとイライラする。( ̄へ  ̄ 凸同じ事が毎年起こる。ほんとイライラする。もう拙者の冬の風物詩になっている。年々水分量・油量が減ってきて、身体がカサカサになってきているんだな。┐( ̄へ ̄)┌ヤレヤレ
2024年12月10日
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今日、車にガソリンを入れに行ってきた。だいたい月イチで給しているのだけれど、前回に比べて燃費は約3km/l悪くなった。燃費が悪くなることで冬の到来を感じる。気温が下がると、大気の体積が小さくなる→でも、エンジンのシリンダーの容積は変わらないので、吸入される大気の量が増える→コンピュータは混合気を一定に保つべく増えた大気に見合うガソリンを噴射する1回の吸気 圧縮 燃焼 排気サイクルで増えるガソリンの量は僅かだけれど、これが1分間に1000の単位で行われるので、塵が積もって山となるのだな。寒い間は、ずっと燃費が悪いし、今月19日以降はガソリンの補助金が少なくなってガソリン代が上がる。いやはや泣き面に蜂だよ。(T_T)テレビCMで「夏は股間が痒くなる〜」ってのがあったけれど、これに倣えば「冬は燃費が悪くなる〜」だよな。
2024年12月09日
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浦和レッズの興梠慎三選手(38)が今季で現役を退くことから、「十万石まんじゅう」が「三十万石まんじゅう」となって限定発売される。商品名はレッズでつけた背番号30から。興梠選手がエンブレムに口づけするオリジナルデザインのパッケージと「三十万石」「30」「興梠選手シルエット」「THE Aceロゴ」が焼き印された特別仕様で、5個入りが1000円、10個入り2000円(税込み)。8日開催のリーグ最終戦(埼玉スタジアム)のほか、浦和コルソ店やオンラインショップでも取り扱う。十万石ふくさやの担当者は「興梠選手の最後の勇姿を目に焼き付けながら、ご賞味いただければ」と話した。問い合わせは、同社(電話0120・07・1059)へ。
2024年12月08日
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今日は二十四節気の大雪。本格的に雪が降り始めるころである。冬型の気圧配置が強まり、強い寒気が南下した。北日本の日本海側では雪が降った。一方、太平洋側では広く日差しが届いた。お陰で午前中は暖かかったな。しかし、午後になると気温は徐々に下がりだし、夕方になると、シンシンと冷えだした。うう、さすが大雪の日だな。でもまあ雪が降らないだけ有難いね。
2024年12月07日
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網膜剥離の再手術を受けてから、早いもので2年が経過した。依然として見え方に違和感が残るものの、目は見えている。有難いことだ。今日は、経過観察で眼科医院に行ってきた。6ヶ月ぶりになる。もう経過観察というよりは定期検診という方が妥当かな。結果は良好とのこと。今回は、ここのところ気になっていたところを質問してみた。時々、右目がかすむことがある。そうなった時は、市販の目薬をさすとかすみが取れる。かすみの原因と対応法を質問してみた。かすむ原因は目の乾き。手術を2回行ったので、目が乾きやすくなっているとのこと。なので、目薬で乾きを緩和させる対応でよろしいそうだ。まずは一安心。次回は6ヶ月後の通院になる。
2024年12月06日
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12月8日の18時30分ごろから19時ごろにかけて、月齢7の上弦の半月が土星を隠す土星食が起こり、東北地方から近畿・四国地方で見られる。7月25日に続く、今年2回目の現象だ(広範囲で夜間に起こるものとしては2002年3月20日以来22年半ぶりとなる)。東京の場合、月の暗い縁に土星が潜入して隠れるのは18時20分ごろ、明るい縁から土星が出現するのは19時1分ごろとなる。土星本体や環の大きさがあるため、潜入・出現にはそれぞれ1分ほどかかる。肉眼や双眼鏡でも見えるが、天体望遠鏡で観察すれば、土星が月にじわじわと隠され、月の裏から出てくる様子が楽しめて面白い。潜入・出現の時刻や月の高度、月の縁のどこに見えるかは観察場所によって異なるので、シミュレーションなどで事前によく確かめておこう。仙台・東京・大阪・那覇での見え方(「ステラナビゲータ」によるシミュレーション動画。以下同)鹿児島県垂水市・岡山市・石川県珠洲市・秋田市付近を結ぶライン上では、土星の一部だけが月に隠される接食が起こり、非常に興味深い現象になる(これより北西側では食は起こらない)。国内で見られる次回の土星食は来年2月1日。
2024年12月05日
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12月5日の夕方から宵、南西の空で月齢4の細い月と宵の明星の金星が接近して見える。地球照を伴った幻想的な細い月と宵の明星の共演は、数ある月と惑星の接近の中でも随一の美しさだ。肉眼や双眼鏡で眺めたり、写真に収めたりしてみよう。次回の共演は来年1月3日。
2024年12月04日
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土曜の朝は、ラジオで山カフェを聞いている。山に行かなくても、聞いているだけで爽やかな清々しい気持ちになる。11月30日の放送で、レインウェアを素早く履く裏技が紹介されていた。山の天気は変わりやすい。突然雨が降ってきた時、如何に素早くレインウェアを着るかが勝負の分かれ目。高いところは気温が低い。極力濡れないことが重要なのだ。レインウェアの上衣の方は特に問題ない。袖に腕を通せばほぼ完了。でもズボンの方は厄介だ。靴を履いたままだと、ズボンの内側が水で濡れるしドロで汚れる。かと言って、靴を脱いでズボンを履いて再び靴を履くのは時間がかかる。そこで裏技を使うことになる。用意するのはレジ袋1枚。まず片方の足を靴のままレジ袋に入れる。その状態でレインウェアに足を通す。次にレジ袋を片方の足から外して、逆の足を靴のままレジ袋に入れる。その状態でレインウェアに足を通す。レジ袋を外して、ハイおしまい。靴の上からジレ袋を履くことで、レインウェアの内側が濡れることもドロで汚れることはない。レジ袋が履く時の摩擦を軽減して、スルッと靴のままの足を通すことが出来る。もちろん、レインウェアは靴が通るのに十分な太さが必要だ。この裏技は目からウロコだったな。犬の散歩のため、拙者もレインウェアを持っているので機会が有れば試してみたいけれど、もう、そんな機会は訪れないだろうな。(苦笑)
2024年12月03日
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12月2・3日の夜に、国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」を見るチャンスが訪れる。下図は東京での見え方。東京から遠い方は、こちらのサイトを参照してシルブプレ。2日は、18:04:30に北西の空低くに見え始め、18:08:00に天頂近くを通過し、まもなく見えなくなる。3日は、17:16:00に北西の空低くに金星の近くで見え始め、17:19:30に北東の空高くを通過し、17:22:30に南東の空低くで見えなくなる。
2024年12月02日
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日本バスケットボール協会(JBA)の三屋裕子会長が30日、米プロNBAの八村塁によって協会や男子日本代表のトム・ホーバス監督が批判されていることを受け、都内で騒動後では初めて取材に応じた。八村との間に「コミュニケーション不足があった」と反省。今月13日の1度目の批判発言から17日が経過しての対応に「皆さんから『遅い』と言われると十分分かっていた。本当にすみません。批判は甘んじて受ける」と謝罪した。この中の「批判は甘んじて受ける」というくだりに違和感を覚えた。特に「甘んじて」という所に。そこで「甘んじて」という言葉を調べてみた。「甘んじて」「甘んじる」とは、「(不本意だが)仕方なく受け入れる、(不十分であるが)仕方なく認める」という意味を持つ言葉です。「受け入れる」「認める」のどちらの意味で使うにしても、「こちらは満足していない、十分ではない」という意思表示をする際に使います。 仕方なく相手の要求を飲むようなシーンでも使われ、「相手の提案や提供したものに満足していない、不足である」という意味が強いことから、使用するシーンや相手によっては失礼にあたるケースがあるため注意が必要です。対応は遅かったし、反省はしているとしながらも、会見の中身はスカスカ。会長としての役務に見合った対応としては全く不十分と言わざるを得ない。それで報酬を貰っているのだから、まるっきり給料泥棒だよな。批判されて然るべしじゃんかよ。にも拘らず、批判を(不本意だが)仕方なく受け入れる、(不十分であるが)仕方なく認めるなのかよ。これが拙者の覚えた違和感の正体だった。一方、「甘んじて」には、こんな意味合いもあった。「甘んじて受け入れる」は「大人しく受け入れる」「反論せずに受け入れる」と、反省の意を表す言葉として使用されることもあるのです。「甘んじて」「甘んじる」だけでも「受け入れる、認める」といった意味を持ちますが、「甘んじて受け入れる」と表現することによって、「どんなことであっても逆らうことなく、大人しく受け入れる」という意味合いにもなります。つまり、「甘んじて受け入れる」は相反する二つの意味で使用される言葉なんだって。拙者は、前者の意味で受け取り、三屋裕子は後者の意味で言ったのかもしれない。どっちにしても、批判はきちんと受け入れて、本件を早期に的確に対処して貰いたい。
2024年12月01日
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