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今日はめずらしくぽっかりお休みが取れたので、朝から家にいます。8月、最後の最後の夏休み、といったところでしょうか。遊びにいくことも考えたんですが、朝からあいにくの雨。しかも疲れが出たのか、寝違えたのか、背中がものすごく痛い・・・とりあえず家でゆっくり過ごすことにしました。のらりくらり、家事をやりながら専業主婦生活です。お昼過ぎに雨も上がったので、庭に出て草むしり。昨日UPしたぶどうとブルーベリーの収穫をしています。デッキの上の「ぶどう棚」は、木陰を作ってくれたりぶどうが収穫できたり、いいのだけれど困っていることもたくさんあります。 1・まず、ぶどうのツルが元気が良すぎて暴れまくること。 2・ぶどうの実や切り口から出る汁でデッキが汚れたり、傷むこと。 3・ハトの夫婦の優良物件になること。 4・コガネムシ、アリ、毛虫、ハチ、そしてアイツが現れること・・・・特に、3と4は深刻です。ハチは特にこれから実が熟すと、巨大スズメバチが飛んできます(これは怖い!)極めつけはぶどうを収穫していると、手の先にアイツがにょろにょろと・・・・今年、多分初めて見ました。やっぱり去年も見たちびっこだろうか?それにしても、この庭で生まれ育っているせいか、のんびりしたヤツです。でも、このまま行ったら大蛇になってしまうかな。どうしよう。
2007年08月29日
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今朝、デッキの日よけになっているぶどう棚のぶどうをいくつか収穫しました。以前もご紹介した我が家のぶどう、品種は「マスカット」です。大きさはナイアガラより小さく、紫のデラウェアよりは大きい。食べるよりきれいな緑の実を眺めるためなので、袋がけもせず、間引きもなし。でもすごく甘くておいしいです。毎年50~100房にもなるのですが、ほとんど食べないので、今日は会社の同僚に少しおすそわけしてきました。なんと、このぶどうから酵母を作り、パンを作るのだそうです。彼女の家では、手作り酵母パン作りがブームだそうで、いろんな果物から酵母を作ってみているのだとか。それなら、無農薬、自然のままのぶどうはどうなんだろ?ちなみにオミヤゲでもらったタイのドライマンゴー、1週間水に漬けてもカビどころか全く変わらなかったそうです。保存料?怖いですねえ・・・・家の前の田んぼも、稲が花をつけました。今年は猛暑だったけど、大丈夫なのかなあ。
2007年08月28日
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今日はお菓子作りのサークルの食事会。このサークルなんと20年以上も続く、長~いサークルなんです。毎年、8月と12月はお菓子をお休みして、代わりに食事会をセッティングします。いつもは持ち回りだけど、なぜだか私が、今回も幹事。しかし土曜日のお昼。このシーズンに土曜の昼間なんて・・・もったいないなあ。・・・などと、ぐるぐる考えて、それならとっときのトコロにしちゃおう、と思って、強引にココにしました。桐生市の川内町にある「崇禅寺 天量庵」の茶懐石。川内町にはお花のきれいな「鳴神山」もあり、山里の美しい自然が沢山残っています。町からはちょっと入ったところですが、涼みながらの食事会にはぴったりの場所なんです。実はここ、この会に入会したばかりの時に、連れてきていただいた思い出の場所なのです。当時、私はまだ20代の独身で、奥様ばかりの会の一番下っぱでしたから(笑)、こういう雰囲気の会食なんて初めてで、たいそう感激しました。あれから××年、機会があれば後から入ってきた方たちにも、是非同じ気持ちを味わってもらいたいと思っていたんです。ピンクの百日紅とお茶の木の生垣の続く山門をくぐり、早めに着いた私たちは境内の「水屋」でひと休み。この日も暑い日でしたが、きれいに手入れされたお庭は涼しげです。予約の時間までまだ余裕があったので、ついでに奥に続く散歩道をゴハン前にお散歩。檀家の方たちがきれいに整備してくれたという周辺の散歩道ですが、ここは鳴神や吾妻山に続くハイキングコースでもあるようです。京都とも鎌倉とも違う、里山の風情がなんとも素敵です。 池の見えるきれいな座敷に、予約制なのでお客は私たちだけ。座布団だけが並んでいて、テーブルもお膳もありません。手間のかかった美しい料理を一品一品、時間をかけて作務衣の女将さんが丁寧に出してくれます。本当にお茶の席にでも呼ばれたような感じです。はじめのうちは、ちゃんと正座していた私たちですが、2時間近くかかる食事になるのでさすがに途中からはくつろぎモード。。。。ここは禅寺なので、修行用の棟もあるようですが、ずっと正座でいただかなくても、カタイ事は言われないようです。はじめ緊張していた初めての方も、だんだん慣れてきて日常とは違うゆったりとした食事の時間を楽しんでくれました。10人前後のこじんまりとした会のメンバーは20代のピチピチ独身の女の子から、上海出身で今はこちらで結婚されているチャイニーズ美女までいて、なかなかユニークです。お菓子の先生のご主人は沖縄に単身赴任中。ダイビングが趣味のひとりが沖縄から帰ったばかりだったので、沖縄の話で盛り上がりました。先生は、外国の方を食事に連れてきたり、何度かここをこれまでも利用したとの事。確かに、海外のお客様を招待するのにすごく良い場所かもしれません。そんなこんなで、12時から始まった食事会、終わったら3時をまわっていました。お昼の食事会で5,000円の会費は確かにお高いですが、皆さん「まるで一泊で旅行に来た気分~」と大満足。幹事さんとしては本当にホッとしました。夏の終わり、まだまだ残暑厳しい毎日ですが、こんな涼の取り方も良いのではないでしょうか。境内にはモミジも沢山あって、紅葉の季節も素晴らしいそうですよ。(^_^)
2007年08月25日
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夏休みの最終日、19日に長野と群馬の県境、浅間山の横の黒斑山のそのまたお隣り、高峰山とその隣の水ノ塔山に行って来ました。(スキーをされる方には「ASAMA2000」というスキー場のあたり、といったほうがわかるかもしれません。)ここは、去年行った池の平湿原、春に行った湯の丸高原とつながっている、2,000メートルくらいの高原地帯。この辺を歩くとお花がすごくきれいだという事で、楽~に、気持ちの良い青空の中、たくさんお花を見てきました。やっと、夏休みの間の欲求不満も解消。やっぱり、お天気は良いなあ!高峰山のほうに登って頂上でひと休みしていた時に、遠くの富士山を見ながら、ケータイで日記を投稿しました。それからいったん山を下り、「ランプの宿」で有名な高峰温泉の入口から水ノ塔山へ。帰りはもちろんココので汗を流してから帰りましたここは立ち寄り湯、14時まで受付けてくれます。山歩きの途中で寄ってしまったので、タオルしか持ってませんでしたが、なんと、ココはせっけんやシャンプーを使わなくても体がきれいになるという、不思議なお風呂でした。(創生水というらしい。名前が怪しげな気が・・・)ものすごくいいお湯で、山歩きの格好なのにサッパリと湯上り気分のまま、残りを歩いてこられましたよ。 (マツムシソウ)(イブキジャコウソウ) 山のお花も秋が混じってきましたね。明日はお山はお休み。(旦那さんは行くようです)お菓子の会の、年2回のお食事会。夏の部をセッティングしたのです。
2007年08月24日
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今山頂です(^^)v
2007年08月19日
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昨夜帰省から戻ってきて、午前中は片付けに精を出しておりました。ダンボール5箱分のオミヤゲや着替え、濡れたままの登山道具。まるで引越しみたいです。とりあえず泥棒さんにも入られなかったし、あの暑い暑い、連日雨ナシ38度越えにもかかわらず、我が家のお花たちは元気に仲良くやっていたようです。鉢植えグループは自動水やり器が朝夕水まきをしてくれていたし、動かせない大鉢は1週間、水なしでもなんとか持ちこたえてくれました。地植えグループでは、クレマチスやアジサイ、ギボシなど、暑さに弱かったり水が必要なものはさすがに葉がしおれて枯れたように茶色くなっていました。でも、またきちんと青々とした葉っぱが出てくるでしょう。 さて、今回の秋田帰省、カンタンにルートと日程をご紹介。 ■11日(土): 関越自動車道⇒新潟から7号線を北上⇒秋田(550キロ前後) = 滞在中はお墓参り、秋田県立博物館 他 = ■15日(水): 秋田 ⇒ 仙峡サンライン(鬼首温泉経由) ⇒ 仙台 ⇒ 宮城県 蔵王温泉(宿泊:国民宿舎「竜山荘」) ■16日(木): 蔵王登山⇒山形県 飯豊温泉(宿泊:「飯豊山荘」) ■17日(金): 飯豊登山(中止)⇒ 福島県 喜多方市(お昼) ⇒ 会津経由、大内宿 ⇒ 日光経由 帰宅(だいたい、帰路は700キロくらい)こんな感じで本州の北半分をプラプラといつものように走りまわっていました。(といっても、私は隣に乗ってただけですが・・・・)今回は、暑すぎたりしておでかけが少なかったせいか、秋田での滞在中の移動が少なかったです。下の姪っ子と「ハリーポッターと不死鳥の騎士団」を見に行こう!と出かけて、結局お線香あげと「花まるうどん」と本屋で満足して帰ってきたり、上の姪っ子と秋田のオミヤゲ買いに出かけて、さっさとお買い物終わりにしてスタバ☆に寄ったり。いつも秋田に着くと、長い移動のせいか、気が抜けるのか(注:旦那の実家で私は嫁なのですが)最初のうちは時差ボケのようにずっと眠かったり、頭が痛かったりしてしまいます。で、ようやく慣れたかなーと、思う頃にはもう帰り。男鹿産のタコだの、畑で取れたスイカだの、毎日おいしいものを腹9分目くらいに食べてきます。食卓には畑で取れた野菜がいっぱい。お義母さんがせいろでいっぱいお赤飯炊いてくれるし、お義姉さんの煮物も大好き。もう太るっきゃありません。(^^;; 登山が中止になったので、17日は帰りがてら、普通の観光になりました。画像は喜多方でも人気の「まこと食堂」のラーメンです。久し振りに食べましたが、やっぱりおいしかったで、その後、「花泉」(注:会津の地酒)を買うぞーと取り扱い店を捜しつつ、ふらふらと立ち寄った大内宿でGET。大内宿は今回、はじめて立ち寄りました。結構山奥なのでもっと静かかと思ったら、飛騨の白川郷のような感じになっていて観光客の方たちが沢山来ていてすごい賑わいようでした。この辺は温泉も沢山あるし、涼しいし、今一番おいしい観光地なのかもしれません。黄色いアゲハがトマトやラムネの冷やしてある堀の脇のお花に止まって一生懸命に蜜を吸っていて、夏も本当におしまいだなあ、とそれを見てしみじみ感じちゃいました。長い夏休みも残りあと1日です。さて、どうやって過ごしましょう。
2007年08月18日
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さっき、日本一暑いと思われる、群馬の自宅に戻ってきました。予定より1日早い到着です。実は、せっかく登りかけた東北の飯豊連峰登山を、悪天候のため切り上げて戻ってきたのです。(これは昨日の夕方の空。すでに邪悪な雲が☆)あんなに連休中、暑くて雲ひとつなかった空が、秋田を離れると同時に怪しいお天気になってしまいました。東北地方の夏はお盆で本当におしまいになりますので、タッチの差で残念ながらもう秋が始まってしまったようです。昨日、蔵王で散々な目にあって、さらに南下し飯豊連峰へと移りましたが、やはり季節の足音が聞こえるように、お天気はもちませんでした。山形と新潟と福島にまたがる大きな飯豊連峰、どんな短いコースでも1泊しないと無理という事で、普段は持たないバーナーやお鍋を持ち、さらに避難小屋しかないので2日分の食料を準備し、さて・・・・と歩き出そうとした矢先。雷と雨が降ってきてしまいました。それでも、まあ仕方がないか、と雨具を付けて出発はしたのですが、雨足はますます強くなるばかり。しかも、最初からきつい登りのコースで、このまま7時間も8時間も歩いても、お気楽登山を信条とする(!?)私たちには、こんな修行のような登山ではメリットが無い。第一、事故でもあったら大変。・・・ということで、1時間かそこいら登った時点で早々に切り上げ(なにしろ急で、降りるのも結構大変だった)、観光に変更しつつ戻ってきてしまいました。 画像は、下山しながら撮った向かいの山。白いのは雪渓?かと思ったら、この雷雨で山肌に急きょ現れた滝でした。もっと沢山いく筋も見えていたのですが、土砂降りですでにカメラも怪しくなっていたようです。宿泊した登山口の飯豊山荘からの帰り道、大きな石が道に落ちていたり、鉄砲水で流れてきた流木を越えなければならなかったり、車でも結構怖かったです。それでも、同じ宿に前泊していたツアーの方や登山慣れしていそうな親子、カップルの何組かは、そのまま敢行した模様です。皆さん、私たちとは違う大雪渓を歩く人気のコースのようでした。ツアーは10人くらいのオバサマ方でしたが、ガイドやサポートの男性が5人もついていてびっくり。今回で100名山制覇、という方もいらしたようでしたから、本当に慣れた方たちなのでしょう。それにしても、今回の夏休みは登山には恵まれなかったなあ・・・
2007年08月17日
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昨日は姪のアパートに泊まって一緒に牛タンでも良かったのですが(笑)、蔵王温泉の国民宿舎「竜山荘」を予約していたので、予定通りそちらに宿泊しました。強酸性のいいお湯です。今日はせっかくなので午前中蔵王のお釜でも軽~く見に行こうとロープウェーに乗ってそこから蔵王連峰の最高峰「熊野岳」を目指したのですが…こ、この悪天候は何山頂付近はガスと台風の時のようなすごい風髪はびちょ濡れになるし、寒いし、大変でした。涼しくて良かった?けど これから、スーパーでお買物をして、飯豊連峰に向かいます。またがつながったら更新しま~す。o(^-^)o
2007年08月16日
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秋田から今日は帰る日。といっても、今年は様子がいつもと違い、途中までおまけがくっついてました。(笑) 仙台の大学に通う姪っこも一緒にUターン。秋田から仙台までは高速で3時間なのですが、なにしろ東北自動車道は混むので、渋滞回避のため湯沢からは一般道を使うことになりました。鬼首(おにこうべ)温泉や鳴子温泉を経由していく、東北の秘湯満喫のコースで、今回は通り過ぎるだけですが、道も年々良くなっていますのでドライブには最高なルートです。 途中、鬼首のかんけつ泉でお昼にしましたのでついでに観光となりました。(^^)v
2007年08月15日
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秋田の本荘付近で日没。昨日は残雪残る鳥海山も雲ひとつ無く、素晴らしいお天気でした。
2007年08月12日
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昨日車での移動中、撮影した日本海。多分鼠ガ関付近です。ものすごく海水浴客で賑わってました。携帯からの更新です。 それにしても秋田は涼しい!(^^)v
2007年08月12日
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画像のケーキは太田市大原町(旧・藪塚町の伊勢崎線沿い/ベイシア向かい)にあるケーキ屋さん「菓子工房 ル・ミエール」の桃のケーキ「まるごとピーチ」です。1個420円。ケーキとしてはちと高い。えっ、ケーキ?桃じゃん!実は、丸ごとの桃のコンポートの中にカスタードクリームが詰めてあって、下にはスポンジが敷いてある。立派なケーキです。秋田へのオミヤゲを買いに会社帰りにお店に寄ったら、閉店間際に5個、ちょん、と売れ残っていました。会社の女の子たちとこれの話題になり、行ったらお店がわかんなくて買えなかった・・・というお話を聞いたので、話のタネにと即購入。大変喜んでいただきました。結構な大きさですが、90%くらいは桃なので(笑)ぺろっといけちゃうようです。他にも桃を使ったケーキや、地元のおみやげになりそうなネーミングのお菓子が沢山ありました。(薮塚はかかし祭りやヘビセンターがあるので、その由来のサブレとか)これから、オミヤゲを購入されるかたは、いかがでしょう
2007年08月11日
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たまにですが、山小屋に泊まることが決まると、必ず持っていくものがあります。ひとつはDocomoのおまけでもらったひざかけ。これはつないでポンチョっぽく着られたり、毛布代わりに使ったり。欠かせない一品です。座布団代わりにもなりますが、なんせかさばるのが悩みのタネ。もひとつは、本!山小屋って、結構早い時間に到着するので、あとはゆっくりボーっとしている事が多いんですね。私、小屋ではなぜかほとんど寝られないので・・・で、文庫本を持っていって、だいたい1冊くらい読んできます。★夜のピクニック★先日の八ヶ岳では、恩田陸さんの「夜のピクニック」でした。えーと、これは昨年だったか、映画にもなってますね。確か。夏の山、歩いた後に読むのにまさにぴったりな一品デシタ。この「夜のピクニック」、もうじき受験を控えた高校生が、学校行事で80キロの「歩行祭」に参加する、というそれだけの物語。エロシーンもないし(笑)、グロシーンもない(最近多いですよね。ウケ狙い!?)でも、何か爽やかな読後感があります。私たちの高校でも、当時、同じような行事がありました。満天の星の夜、流れ星を数えながら、友達といろんな話をしながら、沢山のクラスメートとただひたすら歩きました。思えば、あの頃も楽しかったなあ・・・て、いうか、あの頃から、歩くのが好きだったのかも。(^_^.)旅行先では必ず、疲れて寝ない限りは、ここぞとばかりに大好きな読書。気になる本を、気分で読めるように2人ともそれぞれ何冊も持って行って、飲み散らかし(笑)読み散らかしてきます。そのせいで、いつも、ものすごく荷物が多くて重いですが・・・・・えーと、ただのおバカかも?・・・・
2007年08月07日
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本日も起きたら晴天朝から暑いです。駐車場(空きスペース)の芝生をさっぱりと、サマーカットしました。もう大分雑草や何かが入り込んでしまって、こないだまでずっと資材置き場と化していた我が家のちょびっとの芝生部分。それでも、車1台半分程もありますので、草刈機のような電動のグラインダーを使って、をガーッっと、刈り込んでやり、そのあと丁寧にハサミで端の処理をしました。いつもは旦那さんがやってくれるのですが、彼は自分の頭をサマーカットするのに忙しかったらしく、後からサッパリした顔で表に出てきました。(笑) 右2つの画像は、昨日ご紹介した「水やり機」のパーツ。この装置が、時間になったら右の細いチューブを伝わって、お水を各鉢に送り出すようにしているのですね 4時ごろになって、夕立がありました・・・・いつも自然にこぼれ種で生えてくる「ふうせんかずら」を玄関のフェンスに何本かからませておいたのがいい具合になってきて、涼しそうです。 今日は地区の夏祭り。田んぼの向こうに会場のちょうちんが見え、賑やかなのど自慢大会(!)の音が聞こえて来ていました。激しい夕立の間だけ静かになり、やがて雨が上がると待ってました、とばかりにまたはじまった様子。今年は当番でもないので、行きませんでしたが、お子さんのいるご家庭は、皆さん行かれるようです。昼間は子供たちの山車もありますし、お年寄りから小さな子まで、まんべんなく多いこのあたりの地区のお祭りは、なんだかとっても平和で、楽しそうです。
2007年08月05日
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これ、何だかわかりますか!?「自動水やり機」をセットした庭の様子です。時間が来ると自動的に、セットした細いチューブ30本から、それぞれの鉢へ勝手に水がまかれるシステム。これがあるので、暑い夏も安心していつも家を空けることができます。水やり機は乾電池式で、うちは朝夕3分間水が流れるようにSET。とっても便利です。
2007年08月04日
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