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MIXIの中で「ダイエットコミュ」なるものを、私の友人が立ち上げたので参加してみる事に。参加メンバーが個々のトピックで、自分のダイエット進行状況を語ってる。メンバーと言っても、ほとんどがMIXIする前からの友達。で、友達の一人が、とってもふくよかなんだけど、ダイエット進行状況を読んでみると、食べてる量が半端ないそ、そりゃ太りますわな・・・。私もダイエット中だし、人のことは言えない体系だけど、この友達の1日の食べたものを読んでるだけで、げんなり食欲がなくなるから、ある意味私にはいいダイエットになってるかもw
2008.06.26
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アメリカのアパートでは、コインランドリー室がある所が珍しくない。 部屋の中にWasher&Dryerを設置できるアパートでも、小さいランドリーがあったりする。 日本人の友達のIちゃんのアパートに遊びに行って、友達と一緒にランドリーで洗濯してた。 Washerに洗濯物を放り込んで、終わったくらいの時間(30分くらいか)にランドリーへ行き、次にDryerへ洗濯物を放り込んで、また終わったくらいに戻って、洗濯物を部屋へ持って帰ってくるんだけど、ランドリーマットを離れることで、洗濯物を盗まれる事があったりもする。 Iちゃんが、先日ランドリーで洗濯物の中から、数枚下着がなくなってたって話をしてて、「同じアパートの住人が持ってると思うとイヤだね~」とか話してた。 その時、ランドリーに中東方面の方っぽい男の人が入ってきて、洗濯を始めた。 その男の人が、チラチラとこっちを見てるたので、怖いもの知らずの私たちは 「あの人、こっち見てるよ~」「キモ!」「あの人が下着盗ったんじゃないの~?」なんて、冗談で笑いながら日本語で話してた。 しばらくして、その男の人が近づいてきて「アノ~。スミマセン。ニホンノカタデスカ?」と日本語で話しかけて来た 「ハ、ハイ。日本語話せるんですか?」と聞いてみると、大学で日本語を勉強してて、日本へ1ヶ月ほど留学(?)したこともあるんだって 海外生活したことある人は分かると思うけど、相手に言葉が分からないだろうと油断して、日本語で口悪いこと言っちゃったり、日本人の友達同士で冗談言ってみたりすることがたまにあるんだよね。 大学内でもDaveって黒人の友達がいたんだけど、かなり大柄な男の人で、ある日日本人の友達が「デイブって、本当にいつ見てもデブだよね~」って言って笑ってたら、Daveに「デブ?you mean I'm DEBU?」って言われちゃって、え?日本語分かった?って思ったら、何とDaveの彼女が日本人でいっつも「デブデブデイブ(Dave)」って言われてるんだって どっちの人も日本人に対して好意的で、私たちが言ってた事も若い女の子が冗談言ってるくらいに受け取ってもらえたから良かったけど、相手によっては怖い事だよなぁ。
2008.06.24
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Dear M.Happy Birthday!Are you having a grate B-day w/your man?When you guys get marry , let me know ! OK?I miss you and wanna see you soon.love yo!Dear D.Happy B-Day.I've been forget your B-day,long time.How old are you now?I hope that you're well and remember us.We still love you and miss you so much.My soul is with you wherever you are.Have a happy happy birthday!
2007.04.03
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言う事なし!聴いても、見ても、ウットリ~Yours / Shai
2007.03.27
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遅ればせながら、買っちゃった~(≧∇≦)RIZEのDVD!!映画館には見に行けず、DVDもなかなか見る時間がないけど、夜中にこっそり見ようと思ってる。あ、まだ見たわけじゃないから、感想無くてゴメン。見たらまた報告しま~!とりあえず、RIZEは、もう前フリで、ブラザもシスタも、超かっこいいー!クランプダンスの激しさも、クラウンダンスの滑らかさも、見てるだけでも心躍るいや、カラダも踊る!そんでもって、舞台はLA!それもサウス・セントラル!!思い入れのある地でもあり、懐かしい地でもあるので、ほんまに見るのが楽しみや。(はよ見ろって?)
2007.03.16
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いつもの90’sではないけど・・・2001年のこの曲!Independent Woman / Destiny's Child ↑↑ここをクリック!PV見られるよ↑↑何となく、今日はこんな女のなりたい気分昔、友達に「この曲がピッタリ!」って言われたけど、実際、こんな強くてカッコイイ女になれないから、「Wanna be independent woman 」ってことで(>_
2007.03.12
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これまた’93くらいじゃないかな?今日みたいな暖かいweekendに聴きたくなる~(≧∇≦)そんでダーリンと絡み合いたくなるよね☆ダーリンがR.Kellyバリなら最高なんだけど(^m^)とりあえずこの曲かけながら、lap-dance Bump N' Grind / R.Kelly↑↑ここクリックで、PV見られるよ↑↑
2007.03.10
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マイアミ系のDuiceが出たら、この人たちも忘れちゃいけないよね。同じく'93年に、流行った~!クラブでは、皆そろって、右へ左へとやってて、この曲がかかった時だけは、まるでカントリークラブのラインダンス状態これ、聴きながら踊れ~!!Tootsie Roll / 69 Boyz
2007.03.05
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'93は、何故かMiamiBoyzが熱かった!基本的にウェッサイー(west side)が好きなんだけど、この年はMiamiBoyz達の、軽いノリが新鮮で楽しかった~!クラブでもラジオでも、ヘビロテだったわ。Dazzey Duks / Duiceテンションあがりまっせ(^m^)
2007.02.27
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クラブでも、ちょっとまったりモードで踊れる!何となく生理の時に、ボヤ~んと聴きたい曲だわGin & Juice / Snoop Doggブラックコミュニティーのハウスパーティーは、こんな感じやったな~(¬o¬)----☆
2007.02.24
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En Vogue と来たら、やっぱりこの人たちも!Shoop / Salt'N PepaSalt'N Pepaの中でも、この曲が一番好き♪ちょうどSan Diegoの方に(実際はNorth County)住んでた時に、その年のMTVのSpring Breakが、San Diegoで開催されて、Salt'N Pepaも来てた。確か、'93の事だったかな。(えらい昔だわ)
2007.02.22
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最近、毎日の様にこの曲を聴いとりやす。Free Your Mind/En Vogue>これも流行ったな~。ロックテイストなんだけど、sis4人共がセクシーで、見応え、聴き応えありじゃない?
2007.02.20
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10月に日記を書いてから、全然書いてなかった~!ホームステイ先からバスで学校まで行く事にした。バス停までは、ホームステイ先の家から、1Km強くらい。。。毎朝、そこまで歩いて行って、バスに乗って通学。帰りは、同じバスのルートが1時間半に1本しかないから、違うルートで帰るんだけど、こっちのバス停が更に遠い!バス停から家まで、2Km以上あったと思う。しかも、とんでもないアップダウンがいくつもある。でも、バスに乗れるようになってからは、自由に外出が出来るようになって、学校帰りにモールへ行ったり、ビーチへ行ったり、楽しい毎日♪ある日、友達とバスの一番後ろの座席に座ってたら、すぐ近くに座ってた白人オヤジが、何かブツブツ言ってる。身なりも汚い感じだったんだけど、ブツブツ言ってるのが、どんどん大きな声になっていって、どうも私達のすぐ前に座ってる、子連れだけど若いカワイイママさんにちょっかい出してる様子。ドライバーは、ルームミラーでそれに気が付いて、運転しながら、一度注意をした。注意をされた事で、オヤジはムカついたのか、席を立って、その若いママさんの前に立って、ズボンに手をかけて、卑猥な事を言ってるヾ(@† ▽ †@)ノうわーんオヤジ、こっちにも気が付いて、向かってくる~!ヒエ~。と、思ったら、バスが停まって、ドライバーが大声で怒鳴りながら、後方まで走ってくると、そのオヤジの首根っこを掴んで「Get off!!」オヤジは出口の方に向かいながら、文句垂れたら、ドライバーは、そのオヤジのお尻を蹴って、バスから降ろしたとってもデブっちょな巨漢ドライバーが、真っ赤な顔をして走ってきたのも、すごかったけど、オヤジを蹴り降ろしたのも、かなりの迫力だった。どうもドライバーは、車内の電話(ドライバーの横にあるみたい)で、先に通報していた様で、オヤジが降ろされてすぐに50登場。オヤジはポリス達に連行されて行った。あまりの展開に、私と友達はポカーンとするばっかりだった。。。怖いぞ!アメリカ!絶対に一人ではバスに乗らないと誓った。
2007.02.20
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90’sのHIPHOPやR&Bが好きで、一人、懐かしく色々思い出しながら聴いてる。そんな今日の1曲がこれ!SLAM/ONYXこれ、かな~り流行ったよね。流行ったはずなんだけど、あんまり話題に上らないし、なかなか思い出さなかったり・・・かなりテンション上がる曲だったなぁ。
2007.02.19
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随分ブログをサボってたけど、私の留学生活思い出話の続き~前回書いたとおり、ホームステイ先は、シングルマザー家庭で、ママは学校の先生をしてたけど、あんまり裕福とは言えない状態だった。ある日、Riverside の親戚の家に行くよ♪と言われ、ワクワクしながら出かけた。ママの車は、超古~いDodgeで、エアコンはもちろん効かない・・・。カリフォルニアの暑い日差しの中、フリーウェイを、エアコン無しで、窓を開けて車に乗っていた。ウトウト~っと仕掛けたとき、何だか臭い!何かが燃えたような、焦げ臭い匂い。「Mom,I smell something.」(ママ、何か匂うよ)と言うと、「Do you? Don't warry♪」(匂う?大丈夫よ♪)だと・・・ま、窓も開けてるし、外の匂いかもしれないし、ママは大丈夫って言うんだし、大丈夫なんだろうと、安心して、再びウトウト・・・・すると、今度は足元が熱い!と、思ったら、エアコンの吹き出し口から煙が!!「MOM!!!」と私が叫ぶと、「Did you see? Don't warry.」(見た?大丈夫よ)って言いながらも、ママの顔は明らかに焦ってる(--;)後部座席では、子どもたちスヤスヤ。しかも、段々、ゆるんだベルトが周るような、シュイン、シュインって変な音も聞こえてきた。フリーウェイ上にある、黄色い非常用電話のとこへ辿り着き、車を路肩に停めて、ママはダッシュ!私は、「車の中にいて」って言われたけど、かなり怖かった。。。しばらくして、大きなレッカー用トラックがやってきて、もう親戚の家の近くまで来てたから、車を引っ張りながら、トラックに乗せてもらうことに。子ども達は「トラックだー!」「エアコンだー!」って、喜んでたけど、私は、助かった~!って思ったよ。。。親戚の家に無事着いて、そのまま夜まで、パーティ♪今日はお泊りね☆って思ってたら、ママ「さ~、そろそろ帰るわよ」って、あんた、車ぶっ壊れてるじゃん!私ぁ、この車で夜中に2時間も走るのイヤだよ!って思ってたけど、またしても、ママの「Don't warry」一応、ママの親戚の男連中が、車の修理をやってくれてたけど、どうも信用ならねぇ。ビクビクしながら車に乗り込み、家路に着く・・・途中、何度もエンストしたりしながらも、何とか家に到着!ママは、「ごめんね~」と謝ってくれたけど、私はもう半べそだったわ。今までは、ママが学校へ送り迎えしてくれてたけど、それ以降、私は何とかバスの乗り方を覚えて、バスで通学することに。しかし、バス停までが、まためちゃめちゃ遠いのよ。多分2~3キロあったわ。(いや、5キロくらいあったかも・・・)
2006.10.28
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今、私の留学時代の友達(はななまん)が、アメリカ(LA)に遊びに行ってるらしい。ブログに、写真がたくさん載ってて、懐かしい風景をたくさん見てたら、色々思い出した。アメリカにいた頃に、とっても素敵な人で、憧れていた人がいた日本人で、NYで仕事をしてる人だった。(はななまん、これがケンケンよ(爆))その人の事は、あんなに憧れてたのに、今まですっかり忘れてたけど、友達のブログの写真を見て、思い出した。1度だけ早朝(4時くらい)に、2人でビーチを歩いたって、それだけの思い出。いくらカリフォルニアでも、冬の早朝は寒くて、手を繋いだり、肩を組んだりしてくれて、それがむちゃむちゃ嬉しかったそれが、リドンドビーチだか、マンハッタンビーチだったかだったんだ。けど、そこ、アザラシばっかりで、「オウ~、オウ」って、おっさんのような低い声を響かせてて、2人で歩くって言ってもムードも何もないんだけどね(爆)私には、一緒に住んでた彼がいて、その人も妻子持ちだったから、発展はなしよ9.11のテロの時、ケンケンがNYにいたんじゃないかって、ちょっぴり不安
2006.08.08
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自分勝手に、大学を1年行ってから、休学して留学することに。後にこの休学は、そのままアメリカにいついてしまったので、退学するんだけどねこの時に選んだ学校は、日本で行ってた大学と提携のある大学。その中に、ESLとして、日本人経営の語学学校があった。今度はLAより南のSanDiego!(近郊)高校生の頃にホームステイに行ったところより、多少街だけど、やっぱり田舎だったでも、ちゃんと家々が立ち並んでいて、ストリートがある!ホームドラマなんかで見る光景だ~!アメリカだ~!ホームステイ先は、学校からの紹介で、どんな所なのか、よく分からないまま来てしまった。シングルママのお宅で、12歳の女の子(Amy)と、6歳の男の子(David)がいた。そう、偶然にも子供達は、高校の時のホームステイと同じ年齢だったし、ちょっと安心。ママは白人で、Amyもキレイな青い目の白人。Davidは、カワイイ黒人だった。ママは、とっても熱心なクリスチャンで、高校の先生。アメリカはほとんどケーブルTVを引いてないと、何も見れない。けど、ケーブル引くとお金がかかる。だから、ここではケーブル引いてなくて、TVは見れないでも一応、リビングにTVがあって、何を見るの?と、思ったら、「ビデオ」だってそれも、図書館で借りてくるから、無料だし、私は見たい!ってものはない・・・。そんで困ったのは、学校の宿題!毎日ニュースを見て、それをレポートにまとめていかなくちゃいけない授業があって、先生に「うち、TVないっす~」と訴えたら、「TVのない家なんてないわ!やってきなさい!」だと。まだ語学力のなかった私は、言い返す事はできなかった。仕方ないから、私の部屋に用意されてた、目覚まし時計に着いてたラジオを聴いて、早朝5時にあるラジオニュースを聞いて、7時に学校に行って、カフェテリアで、レポートをまとめる日々だった。よく頑張ってたよ。当時の自分
2006.08.06
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数年のアメリカ生活で、住んでいた場所は、1箇所に留まってはなかったので、けっこうあちこちに転々としてた。最初はこの前まで書いてた、ど田舎ホームステイの、砂漠の真ん中!それから、2年後に、サンディエゴの近くへ留学。North-Countyに住んでたんだけど、そこでもあちこち転々としていたまずは、SanMarcosでホームステイ。その後、友達と3人でルームシェアをするため、Vistaでアパートを借りた。それから、友達が帰国してしまい、再びSanMarcosへ。次に、アメリカ人彼氏と、再びVistaへ。平面アパートに飽きたので、Fallbrookの、2階建てのコテージ風アパートへ引越し。この後、L.A.へお引越し~L.A.では、まずはGardena。次にInglewood。それからLomitaへ移り、Torranceへ。この後、しばらく日本へ帰って、戻ってきた時には、Arcadea。最後はCity Of Los Angels多分、これで全部かな。あちこち引っ越した割りに、サンディエゴ→ロサンゼルスが、一番大きな移動で、後は、近くにお引越しばっかりだった。サンディエゴも、ロサンゼルスも、どっちも楽しかったなぁ
2006.07.30
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はななまんの、高校時代のうざい女の話。許されへんタイプ!って言いたいところやけど、私もそんな女と思われてたらしい・・・高校時代(笑)私の場合は、自分から言い寄ったりは、もちろんしなかったけど、学校帰りに先輩とかが「お~!今帰り?一緒に帰ろ~!」って声をかけてくるから、「いいっすよ♪」てな感じで一緒に帰ってたんだけど、どの先輩達も彼女なるものがいて、一緒に帰るたび、次の日呼び出しくらう私。。。その先輩彼女は泣いてる。先輩彼女の、取り巻きの友達が、「あんた、一緒に帰ってたんやって!?」と私に詰め寄る。「あ、はい・・・」一応認める私。「どういうつもりなん?」取り巻き女。「あのですね、私が帰ってたら、 先輩が後ろから来て、一緒にって・・・」と私。「何?じゃあ、先輩がアンタを誘ったん?」取り巻き女。「誘ったって程じゃないですよ。 俺も帰るから、一緒にって程度で・・・」と、私。「最悪~!アンタも調子こいて一緒に帰んなよ!」「はぁ、すいません」こんな感じのやり取りが、毎回あったで、ある時、友達が「Y先輩が好き~」って言い出したから、「ああ、あの先輩はかっこいいよね」と、相槌を打ったら、(注)もちろん愛想で相槌を打ってみただけ。何とも思ってない)後日、他の友達から、回りまわって来た噂で、「Jadyに、好きな人を教えたら、私もあの人が好きって言われた」って話になってた・・・バーカ!バーカ!人の好きな奴とか、彼氏なんて興味ないっつーの!!そんなこんなで、高校卒業まで、私は「人の男を捕る女」と言われ続けたよはい!ここで注目~私、誰の男とも寝てもないし、捕ってもないやんね。その辺の事実は無視ですか?そうですか・・・。第一、そんな魔性の女になりたくても、なれねーっつーの(爆)
2006.07.28
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060711-00000023-san-soci↑こんなニュースが載ってた。マジックマッシュルームって、合法ドラッグとして、一時期流行ってたらしいけど、平成14年(何年前?)に、麻薬取締り法の対象ドラッグになったんだってねこのニュース見るまで、今でも合法だと思い込んでたよマジックマッシュルームは、アメリカに居た頃に、一度だけ、ピザのトッピングで乗せて食べたことがあったな。って、言うか、ぶっ飛びだけど、「Special mushroom pizza」ってオーダーで、マジックマッシュルームのピザを作ってくれるお店もあったんだよね
2006.07.11
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は~い。悪友、はななまんの所から、面白いもんを拾ってきたから、やってみよ~あなたを造り出した精子くんの名はケンヤ、卵子ちゃんの名はナタリーです。 誰だよ!?ケンヤ&ナタリー!?受胎レースの状況開催場所:遊園地の観覧車出走精子数:2598万匹 ちょ・・・おい!観覧車って・・・ 私ですら、経験ない場所だわ(爆)ケンヤがナタリーに受精した瞬間に言った言葉わ~い1等賞だ。これが本当の「きん」メダル。 はぁ、ここですでに、お下品オヤジギャグか・・。もう少しで受精できた惜しい精子たち第2位:アキヒコ (鼻差)第3位:ショウ (2馬身差)第4位:ヒロシ (2馬身差) やっぱり、女系家族の血に、男は勝てまい! 戦いにやぶれた精子代表のメッセージボクはパン屋さんになりたかった。この夢を受け継いでくれ。 きっぱりお断りさせて頂きます だって、食べ物扱う商売は、私向いてないもん♪ かくも壮絶な戦いを制して、あなたが誕生したわけでございます。敗れ去った彼らの分まで精一杯生きていきましょうね。ちゃんちゃん!!! あははは。はななまんも言うてたけど、 他のおたまじゃくしの事は いちいち気にして生きてられないわ それにきっと、パパりんは、 もっと無駄に、おたまじゃくしたちを 吐き捨ててるだろうしね(爆)
2006.06.29
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日本での話し。数年前、友達と週末になると、クラブ&カラオケでオールして過ごしてた。ある日、友達と23時にミナミの通称「ひっかけ橋」で待ち合わせに急いで歩いてた時、ひっかけ橋より、ちょっと難波よりのところで、前からおばあさんが歩いてくる。こんな時間におばあさん?どうしたんやろ?と思いながらすれ違うと、何やら気配!?ウォークマン聴きながら調子よく歩いてたから聞こえなかったんだけど、どうもそのおばあさんが話しかけてるみたい。ウォークマン外して「ん?何ですか?」と聴いてみると、「お財布を落としてしまって、困っているので、 100円でいいのでもらえませんか?」だと!「お財布落としたのか~。可哀想に」と思い、「あの、もう少し先に行くと交番がありますよ」って言ってみた。すると、「本当に困っているので100円だけでも」だって。そこで何かおかしいと思った!だって、家に電話するにも100円って多いじゃない?地下鉄に乗るにも、バスに乗るにも100円じゃ乗れない。せめて「210円」だろ!?そう思って、よくよくそのおばあさんを上から下まで見ると、小脇に抱えてるのは、ダンボールの切れ端。身なりもかなり汚い!頭もボッサボサだし、どう見てもホー●レス!?「ほ~、たかりかい!」と思ったけど、とりあえず丁寧に対応だけしてみた。その間もしきりに、「お願いします。お願いします。100円だけ。」と言ってるし、「じゃあ、私もアッチ方向へ行くので、 一緒に交番へ行きましょう」って言ってみるも、まだ「いや、100円だけでいいんですー!」って言いやがる!「私も今、電車乗って来て、小銭がないんですよ」と言ったら、いきなり小さくなってたおばあさんの態度豹変!鬼のような形相になって、大声で、「行きなさい!!」と、私に向かって怒鳴りやがった私、「ぽっか~ん(=0=;)・・・」商店街を歩く人たちは「なんだ?」って見てるし、どうも、ババア的には、私がババアにからんだみたいに見せかけてるらしい・・・その場は、呆気に取られながらも、立ち去り、その後合流した友達にも、家に帰ってからは家族にも、仕事に行けば仕事場の人にも、この話をしてました。何だ!あのババアは!!!しかし、これには後日談がまだ続く・・・
2006.06.13
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日本に戻って来たての頃、近所のショッピングセンターをブラブラしてると、「Jady~♪」と、誰かが親しげに声をかけて来たすんごい親しげなんだけど、私は「あんた誰?」状態で、怪訝な顔して、その人をマジマジと見てた。すると「あ~ん、マル!マル~!」って自分の事を指してる。あ!分かりました。小学校から高校までずっと一緒だった同級生!しかも、けっこう仲良くて、中学高校の時は、しょっちゅう遊んでた子だー!って、何で気が付かない私?そこで一言「うわ!久しぶり!ってか、整形したんや?」と、思わず口をついて出てしまった言葉特に悪気があったわけでもないし、ほんまに顔がまったく違ったら、素直に言っただけやってんけど、マルちゃんは慌てて、「違う違う~!痩せたから、目の上たるんで二重になっただけ~」だと!?おいおい、あんなにほっそい目が、こんなに開くのかい?まぁ、本人否定してるからどうでもいいけどさ後日、この話を別の、マルちゃんと私の共通の友達に話した。そしたら、「Jady,マジで言っちゃったの!?それキツイよ~」だって。「何でさ?本人は否定してたから、整形ちゃうんやろし、いいやん。」って言ったら、どうやら、他の友達の間でもマルちゃんの顔が変わった!整形してるんだ!って噂になってたらしく、でも、誰も面と向かっては聴けなかったらしい。はい、私、面と向かって「整形や!?」って言っちゃいましたでも、キレイになってたし、言ってもいいじゃんね?整形って目に見える変化するんだから、昔を知ってる人に突っ込まれてもいいと思うんだけど、やっぱタブーなのかしら?
2006.06.10
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ど田舎ホームステイ中に、度々、車で30分ほど行った所の、ショッピングモールへ連れて行ってもらった。一体、これがどこの何てモールだったのか、今となっては分からないんだけど、映画館もある、そこそこ大きなモールだった。そのモールである日、ショッピング&映画鑑賞に、スクール全体で出かけた。当時、有名なものでは「グレムリン2」と「Days of thunder」がやっていて、私と友達は2人で「グレムリン2」へ。他の友達は、ほとんど皆「Days of thunder」へ。映画が終わってから、友達と合流してショッピング♪そこで、友達が「日本だと高いから」と、リーボックのスニーカーを求めてたので、みんなでFoot Lockerへ行った。そこの店員たちが、「どこから来た?」とか、「今日は何するの?」とか、色々話しかけて来てて、「今日は映画見てきたんだよ」と言うと、「何見た?」って言うから、みんなそれぞれ、「グレムリン!」「デイズオブサンダー!」って答えた。私は「グレムリン」だったから、店員の一人が「トム(クルーズ)はキライ?」って聞くし、「別に好きじゃない」って普通に答えると、奥から若い男の子の店員を連れてきて、「この子、誰かに似てると思わない?」っておもむろに聞かれて、「え~!?わっかんないよ~」って皆で言ってた。すると、何と、他の店員達が、「トム(クルーズ)の弟だよ!」だって言われて見れば、確かに似てる・・・でもほんま??ウソくせ~!って、思うんだけど、当時はまだ純粋な16歳みんなでキャーキャー言って、とりあえず写真撮って、サインももらってみた「弟」って言ってるのに、何でサインもらうん!?かなり、興奮して、おバカになってた私達、弟でもいい!!サイン欲し~い!!って状態だったわ(爆)その写真と、サインは、実家にあるから、今度実家に帰ったら探してみよう。探し出したら、写真公開するので、判定ヨロシク
2006.06.09
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ホストファミリーの家には、テレサ(12歳)と、マーク(6歳)って、2人の子供がいた。私はテレサの部屋に、一緒に寝てた。とてもおマセなんだけど、純な子だったマークはまだガキんちょで、うるさかった~もう一人、日本人の女の子(ユキ)が一緒にホームステイしてたけど、この子は、時差ぼけなのか、いっつも家では寝てたあんまりにも寝てばかりだから、ある日、ホストママが「Jadyはいつもお手伝いして、子供たちと遊んだり、ピアノ弾いたりしてるのに、あんたは何でいつも寝てるの!!」って怒ってたわママ、私ぁ、単にじっとしてられない、好奇心旺盛なだけですから~。って言いたいけど、英語が分からん・・・怒られるユキを、横で黙ってみてるしかなかった・・・ゴメンよ・・話はコロっと変わるけど、この日も、ユキは寝てた・・。そこで近所の子供たちも集まってきて、子供たち5人くらいとビデオを見ることにビデオが始まると、どうやら、何かアニメみたい。英語がよく分からないから、一生懸命画面を見てると、男の人と、女の人が仲良くデート!?と、思ったら、2人が向かい合ってキスしてる!でも、映像はカワイイもので、チュ♪チュ♪って感じ。ふ~ん、カ~ワイイ~って見てたら、突然、2人の裸・・・ええ!!??それが向かい合って、ドッキング(ああ、表現が古っ!!)と、ここで行き成り、プールで何かのキャラクターが、「位置についてよ~い!」ってやってる場面。スマイルに手足が付いたようなキャラなんだけど、どうやら競泳っぽく、レースしてるみたい何や、脈絡のないストーリーやな~と思いながら、最後まで見たら、やっと納得!これ、性教育ビデオで、赤ちゃんが出来るまでを描いてるんだって、おい!これ見てる子供たちって、6歳~8歳くらいの子供たちだよ・・・いいのか~!?って思ったよ。でも、子供たち、ワックワクして見てて、パパがそこに帰ってきたら、急にソワソワしてる一応、何らかの大人の事情?って感じのことはわかってるらしいなでも、実はビデオにかじりついてた私、パパが帰ってきたことに気が付かなくて、「真剣だね」って笑われたよあの頃は、こんなの子供が見ていいの!!??って思ってたけど、ああいう感じの、カワイイキャラアニメで、性教育ってのは大事かも!?って大人になってから思ったわ。これが一番大きなカルチャーショックだったかも
2006.05.26
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はななまんが入院したってことなので、ちょっと笑える話をして、元気になってもらおう!私ぁ、高校の時に夜中に交通事故に遭って、救急車で運ばれた先で、点滴受けてたら尿意を催して、看護婦に伝えたら、なんと尿瓶を持ってきやがった?「これじゃあ出来な~い」なんて、10代だった私はカワイイことを言ってみたけど、「今、動くのムリですよ」と、冷たく言い放たれ、パンツを下ろされて、尿瓶を置かれた・・・足は開いたままで、尿瓶挟んでるけど、どんだけ頑張っても、寝たままの体制ではムリ!そうこうしてる内に、当直の医者から、その日の担当医に交代の時間になったようで、申し伝え(?)なんかをやってるのが聞こえる。すると、「患者さんこちらですか?」って男の人の声「まさか入ってこないよね?」と思ってたら、「もうすぐCT行きますね~」と、勢いよく男の医者がドアを開けた・・・そう、救急外来の処置ベッドは、足元にドアがある!その為、医者は、ドアを開けた途端、出産シーンのような大開脚姿勢の私を見たんだね・・・「私を見た」じゃなくて、正確には「あそこだけ見えた」んだろうな。「おっと、すいません」って慌ててドアを閉めてしまったけど、私は看護婦呼んで、怒ったよ
2006.05.25
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ホームステイの参加条件の中に、「ピアスやタトゥーはしない」ってのがあった。何で?って思うけど、まだ私達の時代は、ピアスをするってことに抵抗感じる世代の親の時代。ホームステイ先の女の子(12歳)は、すでにピアスをしてて、カワイかった~!あちこちに観光なんかに出かけるんだけど、ある日、一緒にホームステイに参加してる女の子2人がピアスをしてることに気が付いた「うわ!どうしたん?それ?」って聞いて見ると、ショッピングツアーの時に、ジュエリーショップでやってもらったんだって。それを聞いて、黙ってられるか!とばかりに、私と仲よくしてた友達4人で、HollywoodのBroadWay(デパート)に出かけたときに、早速ジュエリーショップに行って、ピアスを開けてもらった両耳で$100強くらいで、24金ピアス付きだったかな。4人だったから、みんな片耳づつで、両耳の金額を2人でシェアすることにした(せこい!)しっかり消毒しながら、ホームステイ先では見つからないように隠しながら過ごしてたんだけど、ある日、私のピアスが取れちゃった・・・。消毒の時に引っ張りすぎたからなんだけど、「友達が入れてあげるよ」と軽く言ったけど、むちゃむちゃ痛い!!そこで私、ぶっ倒れました(多分貧血)それを見てたホームステイ先の女の子は、慌ててママを呼びに行き、敢え無くピアス発覚スクールに報告され、スクール側と、ホームステイツアー引率のオヤジが話し合った結果、こっちに来てからピアスを開けた子は、「自分の意思で開けました」みたいに書かれたペーパーにサインして、親にも提出することになったみんな、しぶしぶサインしてたけど、それもこれも私の責任でございます・・・しかも、当の本人の私は、ピアスが抜けちゃったことで、お咎めなしで、サインもしなくてよくなったの。誰も何も言わなかったけど、多分怒ってたんちゃうかなぁごめんよ~結局私のピアスはどうなったかと言うと、学校が厳しくて、出来ないって事もあって、そのまましないまま1年半過ごして、17歳の時に、家で鏡を見ながら、ブチっと自分で開けたのよ高校の卒業の時には、調子に乗って、ピアス5個も着けてたわ。
2006.05.25
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私のホームステイ生活では、毎日近所の人が、車でスクールまで送迎してくれてたけど、古いキャデラックだったわ。かなりアメリカ~!って感じられる車だったな。しかし、そこは砂漠の中。家の周りは舗装されてない砂漠道。走ればガッタンゴットンと大揺れ。せっかくのキャデラックが~本人達はまったく気にしてない様子で、朝からハイテンションなんだよなぁ・・。
2006.05.23
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憧れのハリウッド映画の中の、アメリカ生活を想像して、裏切られた気分になった、初渡米の初日だったけど、実際ホームステイは、すごく楽しくて、田舎でも全然よかった「大草原の小さな家」なんて言ったら聞こえはいいけど、実際は「砂漠の中」庭があるけど、一体何処までが庭?って状態で、裏庭に出たら、砂漠が広がってる・・・そこを子供たちは、裸足で歩いてるけど、一緒になって裸足で歩くと、小さなサボテンがいっぱいあって、痛い!!お隣の一番近い家までも、歩いて3,4分かかる。お向かいの家もこれまた、歩くと5分は軽くかかるんだけど、そこにでっかい犬がいて、その家のチビっ子たち(5歳、4歳)は、その犬に、乗馬のように乗って、うちまで遊びに来たりしてたす・・・すごいぞ、アメリカ!
2006.05.18
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憧れ続けたアメリカに、16歳の時に、やっとのことで親を口説き落として、夏休みに1ヶ月ホームステイに行かせてもらえた初めてLAの空港に着いたとき、感動して一人泣いてた私純粋だったのよ(笑)そして、「LA近郊!」と謳われてた、某留学専門社のパンフレットとは裏腹に、ホームステイの送迎のバスは、LAの都会からどんどん、どんどん離れて、砂漠の中・・・どこに連れて行かれるの?と思いながら、着いたのは、LAから1時間ほど北に行った、小さな田舎町の教会う・・・馬がいるよ・・・ハリウッド映画で憧れてたアメリカ初滞在は、いきなり私の中で、「大草原の小さな家」って気分になった
2006.05.16
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楽天ブログに参加している友達の、「使い方が把握できない!」の声に「よっしゃ、私もやってみるわ!」と、勢いで始めてみる事にしっかし、今、登録したててで、何から手をつければいいのか、全く分かってない状態方向性も定まらないまま、暴走しだしてるけど、とりあえず始めてみて、ゆっくり使いこなせるようになるといいな~
2006.05.16
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