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選挙の年ですね~・・・??今まで、選挙にはトータル3回ほど加勢した経験ありますが。。。(党員ではないのですが・・)割と、みんなで力を合わせて『エイエイ オオーーッ!!』は、嫌いではないのです。へ(^▽^*) (*^▽^)/゜∵ 今度、4月に地元市議会選挙が行われるなんて、2月の末に、ジョギング中に近所の区長さんに呼びとめられるまで・・・知りもしませんでした・・・(⌒▽⌒;)σその区長さん、コウとタイのラジオ体操(夏休み)について行っていた時の、体操仲間???です。。その時は、近所の子ども好きなおじさんだな~と思ってました。(実際、子ども好きなのですが・・)それが、縁で、、、お会いすると少し言葉をかわしたり・・・で、、今回、呼び止められて・・その区長さんが立候補すると言うではあ~りませんかっO(≧▽≦)O!!!しかも、私の仕事を覚えててくださって、『是非、手伝ってください』と言われました!!("▽"*)それからと言うもの、チラシやいろんな印刷物でお手伝いさせて頂いてますが、昨日、快晴の空の下、少し風は冷たかったですが、O氏の事務所開きが行われました!!子どもたちと地域をこよなく愛するO氏のただ、それだけではない、将来のビジョンをしっかり持った演説はしっかりハートに響きましたd(゚ー゚*)o!!微力ながら、応援しなきゃねっ!!○゜*:..最ヽ(▽`*)(*´▽)ノ高..:*゜○土曜に行ったopenしたばかりの、沖縄料理のお店っ!!ちょっと、久々、おいしい感動をあじわったので・・・お ・ す ・ そ ・ わ ・ け 器も、凝ってておいしかった,,,,,,,,,,,,(((( *≧∇)ノノノ うみぶどう!!癖になりました~♪
2007.03.12
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もう、今年もお別れの季節・・・明日は、コウとタイの通う小学校でもお別れ遠足があります。んでも、、そんなシオラシイ感情は、王子たちには???(* ̄◇ ̄)/'`*:;,★彼らには、「おやつ 200円まで」の方が重要なことで・・・( ̄□ ̄;)どこでそれを GET!!するのか?が最優先重要課題なのです。。。珍しいことにウチの小学校のトンと先には、昔ナツカシの『だがしや』があるのです!! 時々、散歩がてらに王子たちと買い物に行きます。 8畳ほどの広さの土間に所狭しと並ぶ駄菓子、壁にはくじとかかかってて・・・ その土間の中央奥には、台があり、おばちゃんが座ってる(*^_^*) カップラーメンにはお湯を注いでくれて、外に設置してあるテーブル には、お菓子やラーメンを食べる子ども達・・・そこに、学童の帰り道に連れて行く約束をしました("▽"*)約束どおり、本日、買い物へ~この買い物の、もうひとつの目的は、200円分を自分で計算して買うこと!!ところが・・・コウの様子がおかしい・・・タイの後を、付けまわして、おまけに狭い(特に今日は子ども達でごったがえしてました)店内を、べたーーーーっとくっついてます。。。すると・・・コウ 「タイの買うのを僕も買うと計算しなくていいでしょ?」タイ 「・・・」(迷惑そう・・・)タイ 「お兄ちゃん、ほしいものないと?」コウ (; ̄□ ̄)ナヌッ? 「あ・・・っ・・、でも計算が・・・」タイ 「買いすぎたら、おばちゃんが取り上げてくれるよ!!」コウ ☆⌒(*^∇゜)v ・・・てな訳で、ママの目的は、果たせませんでしたが・・・無事、明日のおやつの準備が整いました(/*⌒-⌒)o レッツゴー♪天気もよさそうだし、後はママがお弁当作りのために、早起きできるか??今日も、最後まで読んでいたいただき、ありがとうございました(*^。^*)
2007.03.08
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おひさしぶりに・・・実は、ネット環境が調子悪くてヾ(;´▽`A``アセアセ何度かUPしかけたものの、途中で切断・・・( ̄□ ̄;)ちょっといじけモードでした★今日は、昨日の夏?!(* ̄◇ ̄)/'`*:;,★??を感じさせる暑さと打って変わって、嵐のような冷たい風が・・・連日のように環境問題を取り上げるTV。 危機感!!危ないですよ~(〃゚д゚;A もう自分だけなら、、なんて!!言ってられない!!以前、とても考えさせられるある女の子のメッセージを見つけました。今日は、おさらいのつもりで、UPしたいと思います。1992年の6月11日、ブラジルのリオで、国連の地球環境サミットでカナダ人の12歳の少女セヴァン・スズキが世界のリーダーを前に共感と感動を呼んだスピーチを紹介します。時間がある方は、読んでみて下さい。こんにちは、セヴァン・スズキです。エコを代表してお話します。エコというのは、子ども環境運動のことです。カナダの12歳から13歳の子どもの集まりで、今の世界を変えるために頑張っています。あなたたち大人のみなさんにも、生き方を変えていただくようお願いするために、自分たちで費用をため、カナダからブラジルまでやってきました。今日の私の話にはウラもオモテもありません。なぜって、私が環境運動をしているのは、私自身の未来のため。自分の未来を失うことは、選挙で負けたり、株で損したりするのとは、わけが違うんですから。私がここに立って話をしているのは、未来に生きる子どもたちのためです。世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。そして、もう行くところもなく死に絶えようとしている、無数の動物たちのためです。父とよくバンクーバーで釣りをしました。数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまで。そして今、動物や植物たちが毎日のように絶滅していくのを、耳にします。それらは、もう永遠にもどってはこないんです。オゾン層にあいた穴をどうやって防ぐのか、あなたは知らないでしょう。死んだ川にどうやってサケを呼び戻すのか、あなたは知らないでしょう。絶滅した動物をどうやって生き返らせるのか、あなたは知らないでしょう。そして、今や砂漠となってしまった場所に、どうやって森をよみがえらせるのか、あなたは知らないでしょう。どうやって直すのかわからないものを、こわし続けるのはもうやめてください。あなたたちは、政府とか企業とか団体とかの代表でしょう。でもほんとうは、あなたたちも、誰かの母親であり、父親であり、兄弟であり、そして、あなたたちの誰もが、誰かの子どもなんです。私は、まだ子どもですが、ここにいる私たちみんなが同じ大きな家族の一員であることを知っています。そうです、50億以上の人間からなる大家族。いいえ、実は、3千万種の生物からなる大家族です。各国の政府が、どんなに私たちを分けへだてようとも、このことは変えようがありません。私は子どもですが、みんながこの大家族の一員であり、1つの目標に向けて心を一つにして行動しなければならないことを知っています。私は怒っています。でも、自分を見失ってはいません。私はこわい。でも、自分の気持ちを世界に伝えることを、私はおそれません。私の国でのむだづかいは大変なものです。買っては捨て、また買っては捨てています。それでも物を浪費し続ける北の国々は、南の国々と富を分かちあおうとはしません。私たちは、自分の富をほんの少しでも手ばなすのが怖いんです。2日前に、ここブラジルで、家のないストリートチルドレンと出会い、私たちはショックを受けました。家のない子どもの一人が、私たちにこう言いました。「僕が金持ちだったらなぁ。もしそうなら、家のない子すべてに、食べものと、着るものと、薬と、住む場所と、やさしさと愛情をあげるのに。」家もない一人の子が、分かちあうことを考えているというのに、すべてを持っている私たちが、こんなに欲が深いのはどうしてなんでしょう。もし戦争のために使われているお金をぜんぶ、貧しさと環境問題を解決するために使えば、この地球はすばらしい星になるでしょう。私はまだ子どもだけど、そのことを知っています。親たちはよく「だいじょうぶ。すべてうまくいくよ。」と言って子どもたちをなぐさめるものです。あるいは、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わりじゃあるまいし」とか。しかし、もうこんななぐさめの言葉さえ、使うことができなくなっているようです。お聞きしますが、私たちこどもの未来を真剣に考えたことがありますか?最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
2007.03.05
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