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あともう少しで、気候も暖かくなってきます。こんな時、「早くあったかくならないかな~。」などと、まるで寒い冬を悪者のように扱います。逆に秋が来る前には「もう少し我慢すれば涼しくなってくる。」これまた夏を悪者のように扱います。「暑いのはイヤだけど、寒いのはもっとイヤ。」こんな人もいます。「今日は雨だったからお客さんがこない。」「今日は晴れてみんな遊びに行ってるので、お客さんがこない」「今月は2月だから、お客さんがこない」「3月、4月は花見のシーズンなのでお客さんがこない」「困ったな」とか「大変だ」。ということの理屈を見つける名人はたくさんいます。僕は今この瞬間を、感謝と歓喜に包まれて過ごしたいと思います。
Feb 26, 2005
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最高にしびれる瞬間。買ったお客さんが「ありがとうございました。」といってくれる時。「このたびはありがとうございました。」「こちらのほうこそありがとうございました。」お客さんからのありがとうを聞きたいために、僕は仕事をしてるかもしれません。ありがとうをいっぱい言えて,いっぱい言って頂く。こんな毎日を過ごすようになると、その時はどんな目標を打ち立てているんだろうか?今より何倍も楽しいことを考えてるのでしょう。それすら実現するともっと楽しいことを考え,それも実現すると。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。やっぱり、死ぬまで成長する必要があるようです。
Feb 23, 2005
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流行に乗り遅れないように、やはりこの話題について日記を書かなくてはならない。お~なんか、世の中の動きを気にしてる「できる男」になった気分です。いろいろな人もこの話題を日記に書いてますね。器の大きい人は、自分のことはさておきテレビにかじり付き、賛成~っはんた~~い。一生懸命意見を交わしてます。そこいくと僕は「どっちでもいい。」などと考えてしまい、器の小ささを感じます。そこでこの問題について一生懸命考えました。リーマンブラザーズ。会社員兄弟???????????かいしゃいんきょうだい。よわそ~~~~~~っ。兄弟なら「ザ.ファンクス」のが強そうですし,「ブルースブラザーズ]のがかっこいいです。《結論》「リーマンブラザーズ」は「大事MANブラザーズバンド」と同じくらいの評価とします。
Feb 22, 2005
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僕はかなり良い人なのでこの人柄を付加価値にしようと目論んでます。
Feb 21, 2005
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人間の進化するスピードが年々加速してるように思います。商売をする人が、お客さんの進化のスピードについていけなくてはこれから先商売はしづらいと思います。お客さんより先に進化してより良いものを提供しつづけたいです。そのためにはやはり日々の勉強が必要です。「今日は昨日より、成長できたか?」毎日自分に問い掛けてます。
Feb 20, 2005
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優越感、上品、個性的、権威がある楽しさ、幸福感、特別扱い、、、、、こんなことを満たせてくれる、商品を売れば商売繁盛のようです。
Feb 18, 2005
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今度の土曜と日曜に、会社のイベントを行います。会場を貸し切り豪華ゲストを迎えます。社運を賭けて、ありったけのお金と時間を使い臨みます。大イベント 「会場費」 2日で2万円 「ゲスト出演料」 タダ 「宣伝費」 タダ 「設営準備期間」 30分弱 「スタッフ」 僕ひとり現在予約2組 広告宣伝費、ゼロ円でどれだけ人がきて、どれ位の売上をつくれるのか。予約のうちの1組はすぐに売上につながる予定です。もう一組も良い結果になるでしょう。
Feb 17, 2005
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客単価を上げたい人はかなり多いらしく、周りの会社の人たちの悩みの多くも客単価が低いことのようです。「何でおたくは客単価が高いの?」100回くらい聞かれましたが、毎回「何でですかね。」とか「たまたまです。」みたいに適当なことばかり言ってました。なぜなら客単価(客層。釣りで言えば釣るべき魚)なんて商売をする側の人間が決めることだと思っているからです。フィッシャーマンなんとかっていうのが、神田昌典さんの教えにありましたが(詳しく覚えてませんが網で魚をすくって......)魚釣りするなら(釣りをしないのでまちがえてるかも)釣る魚を初めに決めるのではないでしょうか?魚が違えばエサも変わるし。単価を上げるのは簡単なことで、どっかのカード会社のコマーシャルみたいに、 「床のフローリング30万円」 「システムキッチン150万円」 「外壁塗装100万円」 「一生忘れられない思い出。。。。。プライスレス」とかやればよいのではないでしょうか?プライスレス=価格がない。ということはタダでもいいけど、1000万円でもいいってことです。コレであなたの商売の客単価が1000万円上がります。チョット難しい言葉でいうところの「感情的ベネフィット」って値段がつけようがないので、真剣に取り組んで考えたら面白いかもしれませんね。
Feb 16, 2005
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色々な会社で顧客満足について、謳われて来ました。最近はそれ以上のものを!!!という意味で、顧客に感動を与えるということを叫ぶのがブームのようです。ディズニーランドしかり、リッツカールトンしかり。でも人に感動を提供するのなら、自分自身が感動体質でないと無理かと思います。どういうことかというと、空がきれいで感動する。それを見る目がついてることに感動する。とか手があってこうしてキーボードを打てることに感動する。みたいなことです。毎日毎日、感動の中で生きていなければ人に感動を与えるなんておこがましいことかと思います。顧客に感動を。など簡単に言っている会社が多くなってます。自分自身があふれるほど感動する心を持ってないと難しいことかもしれません。あれ???うちの会社も「感動を!!!」とか謳ってました。なんせ、ブームなもんで。
Feb 15, 2005
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見積りをつくったのに断られるケースが、何件か出てきました。原因を見つけるため社員の商談に参加してみました。営業マンは「売れる人」でなくてはいけません。ところがこの人「憂う人」になってました。話の節々に「憂い」が感じられました。これでは断られます。いくら良い商品を扱っていて流れるような商品説明をしても「憂い」があったら台無しです。いつの日か気がつくことを希望します。一文字しか違わないので、どっちでもいいですがやっぱり「売れる」人のが、かっこ良いです。とりあえず今日までで、損益分岐はクリアー。いつもここで気を抜いてしまうので、あとちょっと今月はがんばるかもしれません。がんばらないかもしれません。
Feb 14, 2005
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商売をする上で大事なことは、やはりお客さんのことを考えてあげることです。(顧客第一)どういうことかというと、買う人の立場になってものを売らなくてはいけません。買う人が買いやすい状況を作ってあげることです。これさえきちんとできれば、商売繁盛です。買いやすい状況とは例えば「○○さんがあまりにも熱心なので。。。」「家族みんなも喜ぶし。。。。。」「将来は必要なものだから。。。」などなどお客さんが買ってしまった言い訳を言えること。お客様のことを第一に考える僕は今日も、お客様のために買う言い訳を考えています。
Feb 13, 2005
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昨日、友達の社長との会話。「ほりえもんって、やっぱりおもしろいですね。」「そう?」「自分より年下ががんばってるのは刺激されますよ。」ここ何日かでいたるところで、こんな会話がなされてると思う。でも普通(?)とちょっと違うのは、堀江社長をすごいといったこの友達も社員80人くらいの会社を経営してて、5000万円以上の年収もあるということです。色々な本やテレビで凄い人を知ったり、みたりしても大半は「すごいな」とか「自分には縁の無い世界」とおもってしまいます。でも稀に「あいつが出来るなら俺も」と本気で思ってしまう凄いかバカかわかりませんが、そんな人もいます。「凄い」、「バカ」、どっちでもいいのでこんな人間でありたいと思います。その友達曰く「近所の○○建設の社長みたいに、でっかい家を建ててカウンタックやフェラーリ乗り回してるくらいじゃ、全然満足できないんですよ。そんなんで終わったら納得できないですよ。」だそうです。こんな素敵な友達がいることに感謝します。「だから今アレを○○して○○しちゃおうかなとおもってるんですよ。良くないですか?一緒にやりましょうよ。」「お~あれを○○して○○か。いいね~。おもしろそう。」まかり間違うとこんなバカたちが、凄いことをするのかも知れません。
Feb 12, 2005
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3年前を振り返ってみるととっても恥ずかしいです。全てをわかったような顔して大威張り。でも何もわかってませんでした。よく考えてみると1年前ですら振り返ると、恥ずかしいことだらけです。イヤ、1月前ですら今と比べれば全然ガキです。過去が恥ずかしいって、成長の証かとも思います。うれしくもあります。でも日々成長しているぼくは、昨日の日記すら恥ずかしいです。そして今日記を書いてる傍から、恥ずかしくてたまらなくなってきました。それでもこうして文字を打ち込んでる僕は、はかりしれないほどの「ド.M」なのかもしれません。
Feb 11, 2005
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お金持ちになったり、会社を大きくする方法には色々あります。またその時その時に語られる成功法に流行みたいなものもあります。ちょっと前までは「凡人にもできる」とか「やりたいことだけをやって成功する」みたいなものがあふれてました。この方法の良いところは、普通の人でも「俺ももしかしたら」みたいな夢をみれることでした。逆に悪いところは「この方法でさえうまくいかない俺は本当のダメ人間だ。」みたいな人が増えてきて結局、こういう方法を言い始めた人だけを成功させたことです。すると最近では「今までの成功法は、凄い人が実践してきたことなので凡人が鵜呑みにしたら、だめです。だから。。。。。」みたいな方法論がでてきてます。インチキ商法みたく次から次へと手を変え品を変え色々でるものです。こうしたものに延々と付き合ってる人は、成功をしたいのではなく「究極の成功法」を苦労して探していくプロセスを楽しんでるように感じます。だから成功すると「究極の成功法」を見つけ出す探検が終わってしますのでいつまでも成功せず、探検を楽しむ人生を送ってしまうのではないでしょうか?では成功するために本当にしなければいけないこととは?
Feb 10, 2005
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とにかくどんな分野であろうと、日本一になろう。2番じゃダメ。1番じゃないと意味ないの。それはなぜか?1番と2番の間には大きな大きな差があるからです。「日本で一番高い山はご存知富士山。では二番目に高い山は?」 「北岳です。」「答えちゃダメじゃん。得意の話ができないよ。」北岳を覚えてつまらない説教を垂れる人をギャフンといわせましょう。日本で2位なら凄いと思います。北岳の凄さも知らないで、富士山ばかり絶賛しないでください。
Feb 9, 2005
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