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今日は午後からはいいリバウンドしてましたね。朝からJDC、ウェブクルーストップ高。モック、レイコフ、テレウェイブに中川無線などなどその他下げすぎ銘柄も綺麗にリバウンド。掲示板ではしっかりコメントしています。さあ無料にもヒントたくさん書きますので、お待ちくださ~い。明日から6月。頑張りましょう。で、本日の注目銘柄からはウェブクルー(寄り前注目銘柄 寄り後 +16.2%ストップ高引け)セレブリックス(コメント後 +15.7%まで)サンライズ(コメント後 +10.3%まで)クリーク&リバー(寄り前注目銘柄 寄り後 +10.1%まで)レイコフ(朝の注目銘柄 寄り後 +9.3%まで)ワールドロジ(コメント後 +6.1%まで)ぐるなび(朝の注目銘柄 寄り後 +5.6%まで)宮地エンジ(コメント後 +5%まで)といったところです。
2005/05/31
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今日も取れる相場でしたね。無料メルマガからは中川無線値上がり率第2位!日本電産コパルもストップ高。JDC、ガーラなどもストップ高してましたね。日本通信も今日もまた活躍。会員さんも19万円台から24万円台まで、2日でお小遣い稼げたかな?さりげなく欲張らずとコメントしてましたから、その後の動きも読めましたね。また引け間際には綺麗に動いたユニオンHD。しっかり昨日プラチナさんには詳しくフォロー。今日は掲示板でも怪しいとコメントしてましたのでのれたかな?というように、会員さんは情報を得てます、利益も得てます。さあ明日が5月最終日。頑張りましょう!5月30日に手掛けた銘柄日本通信(朝の注目銘柄 寄り後 +11.7%まで)大日本塗料(朝の注目銘柄 寄り後 +7.3%まで)セレブリックス(朝の注目銘柄 寄り後 +7.2%まで)ザッパラス(朝の注目銘柄 寄り後 +5.6%まで)ACCESS(朝の注目銘柄 寄り後 +5.4%まで)石川製作所(朝の注目銘柄 寄り後 +5.4%まで)
2005/05/30
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金曜日は日経平均堅調でしたね。でも新興株は弱かった。無料でも書いたインプレスHD値上がり率4位、ストップ高。ガーラも元気でした。そして、この動きは任せてと書いた日本通信ストップ高までありましたね。朝の注目銘柄でした。ザラ場にも掲示板でしっかり会員さんにはコメントしてま~す。なんで動き分かるんですかと質問がくるのですが、それは教えられません。企業秘密ですから~!特典利用した新規の会員さんおめでと!会費を既に稼いでしまったといううれしいメールがたくさん来ています。下げすぎ銘柄が多発!しっかり6月へと仕込みましょう!金曜日の朝の注目銘柄よりF&M(コメント後 +13.4%一時ストップ高まで)日本通信(朝の注目銘柄 寄り後 +12.6%一時ストップ高まで)Eトレード (コメント後 +6.2%ストップ高引け)ゲンダイ(朝の注目銘柄 寄り後 +5%まで)5月23日~5月27日の週間注目銘柄より住友チタニウム 月曜寄り値12000円 その後14440円まで 20.3%セレブリックス 月曜寄り値3400000円 その後4000000円まで 17.6%ダイア建設 月曜寄り値225円 その後258円まで 14.7%リベレステ 月曜寄り値158000円 その後181000円まで 14.6% 東邦チタニウム 月曜寄り値4150円 その後4350円まで 4.8%サンフロンティア月曜寄り値330000円 その後346000円まで 4.8%さぁ、がんばっていきましょう。情報もりだくさんの無料メルマガもしっかり読んでね。もちろん有料会員の締め切りもまもなくですから、お早めに。
2005/05/29
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実質6月相場になって、何が動くのか、ちょっとリサーチ中決算のピークを終え、今期の業績予想も発表された。この業績予想は、全体的に控えめなイメージ。前期ほどの成長や利益率は得られないのでは、という会社側のメッセージをそのまま受け止め、「減収減益」だったり、「成長鈍化」などとマーケットに判断され、投げ売られた銘柄がいくつかある。しかしながら、業績予想をどのように立てたのか、どのような前提を置いているのか、そして、実際の社内目標はどこにあるのか、そんなことを突き詰めていくと、ただただ、保守的な数字だったりする。とりあえず、控えめに、そして上方修正していければ、なんて簡単に言ったりする。まぁ、下方修正を繰り返す会社よりもよっぽど頼もしいというものだ。そういう会社を発掘して、1ヶ月、3ヶ月で10%だったり、30%だったりのパフォーマンスを狙える銘柄なら、場を見ていなくても安心して投資できる。そんな銘柄を5月に既に数銘柄、有料版に書いたけど、どれも10%以上上がってしまったね。結果が思った以上に早く出ている。そんな銘柄群、まだまだあるもんね。では、分析します。
2005/05/28
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なんで1日に2万ヒットもあったのかな。うれいしから5月の会員さんに手掛けてもらった銘柄の一部だけ教えちゃいます。5月のパフォーマンスのほんの一部日本通信 5月2日掲載時132000円 その後370000円まで 2.8倍日本テレホン 5月2日掲載時343000円 その後850000円まで 2.47倍JDC 5月2日掲載時141000円 その後297000円まで 2.1倍EDコントライブ 5月12日掲載時61000円 その後119000円まで 95.1%鈴木工務店 5月25日掲 載時300円 その後550円まで 83.3%ヤマウ 5月2日掲載時230円 その後367円まで 59.6%東日カーライフ 5月2日掲載時632円 その後902円まで 42.7%ダイア建設 5月16日掲載時182円 その後258円まで 41.8%ちなみにここ、ちょっとだけオススメ♪このページへ飛んで左側の出場者というところの予備レースというところを見てみてください。誰が全体で成績2番か、分かりますか?全参加者ですよ?? こういう銘柄を買ってもらってますよ、有料会員さんには。
2005/05/27
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大阪証券取引所が新規上場(IPO)を一時凍結する方向で検討に入ったと一部で報じられている。ヘラクレスの注文件数が大幅に増加し、システムの不具合が頻発していることが背景にあるという。なお、再開は来年の1月頃を検討しているようだ。 IPOの一時凍結が現実のものとなれば、想定し得る影響は以下の2点。(1)他市場IPO銘柄のプレミアム向上(2)新興市場への負荷軽減。ガンホー上場で人気を博したヘラクレス市場の上場がなくなれば、他のIPOに資金が回ると考えられる。その際、特に値動きが良いとされる東証マザーズ銘柄のプレミアム向上が著しいだろう。また、IPOが少なくなるということは、新興市場の負担軽減につながる。年末にかけてのIPOラッシュが新興市場の上値を重くしてきたが、多少なりともその負担の軽減につながるかも。とのことですが、ちゃんと確認しないでこういうのを出すメディアも問題ですね。しっかりと確認を取った上で1時40分過ぎ、掲示板に載せました。IRIユビテック、しっかりと上場するよ。ってここから怒涛の巻き返し。見ての通りです。下で買えましたよね、会員さん。30分で10%のパフォーマンスはこうして取りましょう。
2005/05/26
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とある銘柄をここに書いていましたが・・・あくまでも噂ですからね、自己責任でどうぞ。と書いていたのが見事に分割発表してますね、分かったかな、あのヒントで。会員さんは250万円からですから、十分でしょう。本日最後に大引け指定の成り買いを入れていたのですが、ヘラクレスの処理が遅く300万円台での引けは失敗しちゃいました、とのこと。途中ここにわざわざ書いていた 1995 鈴木工務店私が書いてからの午後の動き、見ての通りです。終わりは+32.4%で全市場でトップのパフォーマンス。下の選手権銘柄、8858 ダイア建設 これまた全体で5位の+17.5%特にコメントしませんが、会員さんは180円からしっかり稼げてますね。なぜ下記の選手権で1位になれたのか、なぜこの銘柄をしっかりとエントリーしているのか、その情報力や分析力は有料会員さんが儲けるために使われてます。一緒に稼ぎましょうちなみにここ、ちょっとだけオススメ♪このページへ飛んで左側の出場者というところの予備レースというところを見てみてください。誰が全体で成績一番か、分かりますか? 今日のパフォーマンスも見てくださいね。高値引けですよ。こういう銘柄を買ってもらってますよ、有料会員さんには。情報満載の無料のメルマガすら取っていない方、ここから登録♪ということでどうぞ。
2005/05/25
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先週から継続してみていた銘柄。パフォーマンスは見ての通りです。8858 ダイア建設 ストップ高+28.6% 減資の意味と今回の背景を理解していない投資家さん、多すぎませんか?減資をしたことで、問い合わせが殺到していた銘柄ですが、なぜこのタイミングでしたのか、した理由は何なのか、プラスなのかマイナスなのか、従って持っているポジションはどうするといいか、全て書いた通りでしたね、プラチナさん。なぜチタニウムか分かりますか?無料メルマガを読めば分かると思いますが、日本のような質の高いものは他国では作れないのです、ここの需要が出るとすれば、必ず日本の物を使わざるを得ないのです。5726 住友チタニウム 値付かず上昇中、ストップ高かも。5727 東邦チタニウム +二桁3723 ファルコム7853 EDコントライブも絶好調。中期銘柄からは4741 IRI 30万円割れより4797 i-cf 32万円より 2411 ゲンダイ 30万円より(長期では20万円以下より)これらは、無料メルマガでもしっかりと書いてきましたね。みんな、ついてこい、って感じです。参加者全員で稼ぎましょう。いい環境です。
2005/05/23
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前1-3月期の実質GDPが年率5.3%と予想を大きく上回ったにもかかわらず、7日連続安で、日経平均は終値で直近4月安値を下回っての10825円まで下落したが、ここからの反転高である。サイコロジカルラインの2勝10敗、4日連続での値上り銘柄数1,000オーバー、騰落レシオ(25日)73.8%など、目先的な売られすぎ指標を示していたところに、米国株高(NYダウ4日連騰353ドル、3.5%高。ナスダック指数5日連騰79ポイント、4.0%高)。それに12日営業日ぶりに東京市場での外人が買い越しに転じたことの需給心理面でのプラスも大きい。これで日経平均はザラバ安値では4月21日の10770円と5月17日の10788円でダブルボトムのパターンとなって、この動きがそれまでの下落の反動的な自律反騰以上の強さとなるかどうかが、注目されるところである。日経平均での当面の戻りのポイントは、(1)ダブルボトム確認となる中間戻りの5月6日終値11,192円。(2)頭打ちから下降に転じてきた長期200日MAレベルの11,230円台。(3)直前4月下げ過程での日足"下げ三空"の一番下を埋める11,343円。(4)3月高値11,966円から5月安値10825円までの下げ幅の半値戻しの11,396円。(5)下降ピッチが少し早くなってきている中期75日線レベルの11,480円台。そしてこうした上値のポイントを早い時期に上抜いてくるかの時間の問題となる。去年も5月17日の10505円をボトムに反転高となったが、それ迄の下げ幅の半値戻しとなったのは15日目であった。本年も同じく5月17日安値だが、15日目は6月7日、それまでに半値以上を戻せるかだ。それにはやはり今回の反転高をリードした米国株式の推移と、ようやく買い越しデータの出始めた外人の動向次第ともなるが、ただここで戻りの上値をおさえそうなのが、信用買残の未整理重荷である。株式相場での需要関係からみると、信用買残の増加は株価の先高期待による買い推進力とみられて、一般的には強気材料である。しかし期日関係もあって近い将来に大半は転売されることを考えると、買残の膨張した高水準は相場の先行きへのチェック要因となる。さて03年株価最安値後の反騰相場での買残の推移。03年1月の8,099億円をボトムに、04年5月に3兆933億円まで2兆2,834億円増加し、これが市場エネルギーとしての買い需要の増大を示した。株価の高値は4月の12,163円。ここで株価が頭打ち反落するとともに、膨張買残が相場の重みとなって、整理商況の長期化を余儀なくされた。買残減少のボトムは12月で2兆3,179億円と、増加分のほぼ三分の一を消した。株価も最初の安値は5月の10505円だが、その後12月安値の10756円までは頭重い動きが続いていた。そして株価は、ここから長期トライアングルを上放れる形となり、05年3月11,966円への戻り相場となったが、結局は高値トライに失敗した。この間、信用買残は上値での回転が止まった上に、押し目買い機運が強かったためか、なお4月、5月で3兆2,645億円と04年のピークを上回ってしまった。こうなるとこの膨張分が今後の株価の戻りの頭をおさえる公算大だ。あと外部材料として今後さらに関心を高めていくと思われるのは、1) 国内的には今後の企業収益。前3月期は全産業ベースで経常利益25.0%の高い増益率はすべて織り込み済みである。問題は明06年3月期が1.5%増と伸び率が大きく鈍化するとの予想である。相場の地合いが弱いときにはこの収益鈍化が、さらには収益マイナスにより弱く解釈されるかもしれない。(2)対外的には中国元をめぐる思惑。米国財務省は人民元相場をドルに事実上固定している中国の為替政策を批判し、半年以内に改革するよう要求している。勿論、中国側がメンツもあってそう簡単に応ずるとは思われないが、人民元の変動幅拡大への環境整理を徐々に進めているのも確かだ。そこで円が"つれ高"のマイナス、逆に輸出競合として日本に有利に働くのか、これからの議論と市場の反応を見極めたいところだ。
2005/05/22
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5月20日の引け前は週末モードで利益の確定売りが膨らみ、マーケットは反落。しかし、先物は前日比変わらず。先物の終値は現物よりも32円も高く、先高期待がまだまだ強いということは言えるかな、これだけを見れば。で、日経平均はどうだったかというと、朝方は木曜日の高値11102円を上回る11110円まで上昇し、5月17日の安値10788円を底値とした「短期」の上昇トレンドを継続。ここから12日の高値11135円を上回れば、4月18日高値11223円へのトライの可能性が強まる格好。一方、数ヶ月という「中期」の観点から見るとすると、今週は4月21日につけた安値10770円にトライする場面もあったものの、結局はこれを割り込むことはなく反発。よって、現在も保ち合いゾーンの中にあり上へのパワーをためている途中という見方ができる。具体的には、11000円を挟んだ上下230円の値幅の中ですでに1ヶ月以上の往来。今後、このボックスを放れる方向に次の中期的なトレンドが出ると見るのが普通。さらに「長期」で見れば、日経平均株価は2003年11月19日の安値9614円と、2004年4月26日高値12195円を二つの頂点とした三角保ち合い・トライアングルを形成中。昨年の12月末にこの上値抵抗線を突破してからは、保ち合い放れとして上昇トレンドに移りかけたものの、先月半ばに急落し、この動きはチャート上のダマシといえる形になっている。現在はちょうど、2003年11月の安値と2004年10月25日につけた安値10575円を結んだ線、すなわち去年の大きなトライアングルのサポート・ラインの上にいる状態で下はしっかりサポートされている。ちなみに、2003年11月安値と2004年高値の中値は10904円。したがって、11000円の水準はここ1年半以上続く大きな保ち合い相場の中心に位置していることがわかる。その意味、中期的な期間でのトレンド判定で注目される11000円をはさんだボックスからの放れは、長期的なトレンドの判定の上でも重要だといえそう。そして、中期のボックス放れの前に、現在の短期の上昇トレンドが続くかどうか。ということで、今週もしっかりとした相場が期待されそう。あとは、この上昇で日米ともに少し長い期間でのボックス圏を上に抜けていくのかが注目されるところだろう。
2005/05/21
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東証2部の出来高 上位1 6720 プリヴェ2 7736 ユニオンHD3 3113 B S L4 7602 ジャック5 8839 ニ チ モ6 5856 東理HD7 9318 J・ブリッジ・・・すごい顔ぶれです、ハイ。。
2005/05/20
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今日はいい相場でしたね。どんな相場でも元気な株はありますから、しっかり取れてますか?石川製作所、今日も高値更新!会員さんには190円台から書いてますので、十分なお小遣いになりましたね。東日カーライフ、丸山、ヤマタネも元気だった。この銘柄いつも書いてますので皆さんも取れたでしょ??DeNAも押し目買いの意欲根強く堅調。Vテクもストップ高。ガンホーも久しぶりにストップ高。会員さんにはしっかりコメントしてます。またプリベとても久しぶりに値上がり率2位に登場。注目してた人も多かったでしょ。今の相場コツコツとが基本。頑張ってお小遣い稼ぎましょう!そういえば明日からPHKの会員募集開始らしいですよ!是非是非問い合わせしてみてください!本日有料会員さんにお伝えした銘柄日本テレホン(朝の注目銘柄 寄り後 +13.2%まで)石川製作所(朝の注目銘柄 寄り後 +17.2%まで)ガンホー(コメント後 +9.7%ストップ高引け)東都水産(朝の注目銘柄 寄り後 +9.2%まで)宮地エンジ(コメント後 +7%まで)ヤマタネ(コメント後 +7.1%まで)Vテク(コメント後 +5.8%まで)フィデック(コメント後 +5%まで)DeNA(朝の注目銘柄 寄り後 +5%まで)クリーク&リバー(朝の注目銘柄 寄り後 +5%まで)しっかりと稼いでくださいね。
2005/05/19
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今日の下げはきつかったですねぇ。そんな中でも東日カーライフ、丸山は元気でしたね。アセットマネージャーズも堅調。引け後、会員さんには何か出るよとメルマガで配信していたグリーンHS、出ましたね1:5分割発表!グリーンフーズも何か出るよと予告したとおりになっていましたね、金曜日。そういえば、IRI、これまた何か面白い材料出るよ、とコメントして数日後、IRI子会社の上場が発表されていましたね。それから、Jブリッジ、これまた何か出てくるよ、と書いたら本日しっかり出てきてます。まだまだこうした早耳情報ありますよ。大サービスばかりしてると会員さんに怒られちゃうので、今回は大サービスしませんでしたが、こんな情報欲しい方、是非会員になって一緒に頑張りましょ。。もうすぐ募集始まるらしいし。さあ地合いは軟調だけど、こんなときにはチャンスがいっぱいあるんだよね、気合入れて頑張りましょう!明日の安いところぜひ拾っておいてくださいね。続きはメルマガにて。。。
2005/05/17
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金曜日もいい相場でしたね!毎日毎日ストップ高と書いている日本通信金曜日もストップ高!1週間でほぼ倍化。無料メルマガでこのパフォーマンスですから、有料版は大変なことになってますよ。木曜日のこちら無料のメルマガで大サービスしちゃったグリーンフーズ1:4の分割出してましたねぇ。なんでぴったり当たるのかな。まぁ月曜日は楽しみですね~。持っている方おめでとう!DeNAもちらほら無料にも書いていたので取れてますか?ストップ高。しっかりと会員さんには掲示板でコメント済み。去年年末に登場したことある田村大興もストップ高。東証値上がり率1位。おなじみのデジタルアーツもソフトクリエイトもストップ高。まだまだ大サービスしたい銘柄はあるんですけど・・・・。そのうちね。という感じで今月は前半連休もあったけど、絶好調!今まで以上に取れてますね。取れるときにいっぱいとっておきましょう。無料メルマガもよく読んでください。時間があるときはバックナンバーも読むといいかもね。忘れたころに騰がってくる銘柄もあるから・・。さあ明日からまた頑張りましょ♪この続きは当然、無料メルマガへ。購読は こちらをクリックしてください。
2005/05/15
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ん?なんでそんなに一日でアクセスされてるんだろう、昨日?まぁいいかぁ。
2005/05/14
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昨日のメルマガに書いた通りですが、どれも随分上がってしまいましたね。全てプラチナ会員、ゴールド会員に書いたものですけど。9424 日本通信 14万円から入ってます。連日売らずに持ってます、会員さんは。2326 デジタルアーツ 時間をかけながら15万円から。今日の上昇は知ってました。3736 コネクトテック 後場からだったので、これに入って欲しかった。でも、後場寄ってないみたい。7602 ジャックHD 有料さん100円からだからもう数週間で+80%達成。安心して入れたね。8940 インテリックス 何か出るとか出ないとか。200万円以下で買ってます。6675 田村大興 本日有料会員向け朝の注目銘柄。9318 Jブリッジ 四季報と比較すべし。この会社の業績予想。会員に1100円からオススメ中この中から選んでもらうつもりだったんですけどね。。。でもデイトレしてください。1万円や5万円すぐに取れますから。がんばって、素敵な週末を
2005/05/13
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全体は冴えない展開が続いてますが、今日も皆さんにはいい相場だったでしょう!無料メルマガの清和鋼業、ずっと書いているソニーSCNTS、ネットプライス、ソフトクリエイトなどとても元気でしたね。清和鋼業は昨日の朝の注目銘柄でしたので、会員さんはもっと取れてるけど。お馴染みの日本通信今日もストップ高。コメント始めてからほぼ倍化!いやぁあの動き見てしがみついていられる方はすごいと思うけど、情報はいっていれば今日まで持つことも可能かなぁ。毎日注目銘柄だし、感の鋭い人は分かるよね。DeNAもぴたりと100万円達成してくれるし、大サービスしちゃうけど、今週の注目銘柄のグリーンF今日はストップ高。会員さんは十数万円下から入っているから、十分取れてるね。こんな感じで毎日余裕を持ってお小遣い稼ぐのもいいよね。さあ、稼げるうちに稼ぎましょうね、皆さん。チャンスはその辺に落ちているので・・。ボーっとしていないで頑張りましょう!それにしてもこのタイミングで上がる銘柄をここまで正確に選んで書ける理由は何でしょうね?詳細はメルマガの中にあり。気持ちを引き締めていっぱい稼ぎましょう!情報たっぷりのお気軽、簡単、無料メルマガの登録はこちらをクリック
2005/05/12
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日本通信(朝の注目銘柄 寄り後 +17.6%ストップ高引け)ガンホー(コメント後 +11.3%まで)日本テレホン(朝の注目銘柄 寄り後 +9.9%まで)清和鋼(朝の注目銘柄 寄り後 +9.9%まで)ゲンダイ(朝の注目銘柄 寄り後 +9.5%まで)ゼンテック(朝の注目銘柄 寄り後 +8.4%まで)総医研(朝の注目銘柄 寄り後 +6.3%まで)だから手を入れていますって宣言してるじゃないですか、私が責任持って入れてますから、安心してくださいよ。では残りは無料メルマガにて。。
2005/05/11
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金曜日もお小遣い稼ぐにはいい相場でしたねぇ。無料メルマガに書いていた55ステーション3倍超達成!SCNもまたストップ高。止まらないねぇ。会員さん向けイチオシ銘柄、4月に活躍していたクリーク&リバーも50万円超え達成、ストップ高。いち早く掲示板にてコメントし、有料版にも詳細な動きについて解説を書いていた東日カーライフなども堅調。会員さんにコメントしたとおりの展開になってますよ。また、日本テレホンは会員さんにコメントしてからたった2日間で倍化!このタイミングで書ける理由は何ででしょうね?詳細はメルマガの中にあり。GWも終わり。。気持ちを引き締めていっぱい稼ぎましょう!ってことで、夜にはメルマガ出しますね。登録してない方、お早めに。週末版はいつもどおり内容盛りだくさんですからね!!!
2005/05/08
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含み資産株松屋 (8237) 1,008 +100 +11.01% ヤマタネ(9305) 263 +29 +12.39% スバル (9632) 391 +19 +5.11%テアトル(9633) 267 +16 +6.37% よみラン(9671) 685 +100 +17.09% 都競馬 (9672) 300 +26 +9.49% 藤田観光(9722) 569 +55 +10.70% ヤマタネの仕手化や調整十分だったものが多いことから見直し買いを集める。まぁ特に書くこともないですけれど、これらの会社は実際に含み資産の価値が現在の株価、時価総額を上回っているような会社群で、折に触れ物色されることだけ覚えておきましょうか。また、ひとつ狙われると、他の銘柄も当然物色されるということも。よみうりランド、東京都競馬、藤田観光、松屋は以前何度も有料版で触れていた銘柄で随分取れた銘柄ですね。またヤマタネも先日有料版で触れましたよね。タイミングばっちりでした。今週2日と6日だけで十分取れましたね。みんなが旅行へ行っている間にしっかり稼げたこと、うれしく思います。詳しくはメルマガをどうぞ
2005/05/07
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2003年4月の大底確認後の日本株は、約6ヶ月ほどのタイムサイクルで重要な節目を迎えてきた。第1サイクル2003年4月から11月まで第2サイクル2003年11月から翌年5月まで第3サイクル2004年5月から11月まで第5サイクル2004年11月からである。第1、第2サイクルは上昇相場、第3サイクルは調整含みのボックス相場と総括できる。今回第4サイクルは昨年後半の調整含みのボックス相場の延長ではあるが、昨年後半の三角持ち合い相場を上放れした形でスタートがきれていることは見ての通り。第4サイクルは従来早い段階で上値を試すとの展開がある程度予想されたが、昨今の株価急落、昨年後半のトレーディングレンジを上放れした状態を最終的に維持できなかったことなどから、2003年4月安値、12月安値、を下回るサポートラインを割り込んでしまった。そういった意味から昨年の4月高値を更新する可能性は後退したといわざるを得ない。日本株は4月上旬まで高値圏で底堅く推移していたが、米国株が一段安の展開となると、一転して急落に転じた。日経平均の下落幅は1週間あまりで1000円を大きく越え、一時は昨年12月安値以後の上昇幅のほぼ全てを帳消しにする10770円まで大きく値を下げた。ただ、下値を模索しに行った4月21日の日足チャートの長い下ひげの存在や、騰落レシオが80%を割ったことなどから4月8日高値からの一通りの調整が一段落してきたと言えるのかも。当面は3月、4月高値のネックラインと考えられる3月30日の日経平均11506円が目標となろう。今回の株価急落を受けてマーケットでは昨年4月~5月の相場との類似性を指摘する声が少なくない。確かに当時の値動きを振り返ると 1、上値が思い中でダブルトップを達成、2、 その直後から6日続落 3、最後の6日目が大幅安、などと以外に共通点が多い。さてこれをどう読むか。場合によっては10500円程度までの下げを覚悟しながらもリバウンドすると考えるのが妥当かな、というところだろう。しかしながら昨年との違いとして上げられるのは、昨年の株価急落局面と異なり、信用買い残の整理がほとんど進んでおらず、逆に増えているという現状。昨年と異なりJASDAQや新興市場など比較的個人投資家の集まりやすかった銘柄とは異なるところに端を発しているからかもしれない。どちらにしろ、今後のリバウンド局面では信用の戻り売りが強くなる可能性があることを覚えておく必要はあろう。
2005/05/06
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日本テレホン(コメント後 +55.4%まで)ヤマウ (コメント後 +16%ストップ高引け)JDC(朝の注目銘柄 寄り後 +14.8%まで)ぐるなび(朝の注目銘柄 寄り後 +12.6%ストップ高引け)DeNA(寄り前注目銘柄 寄り後 +7.7%まで)ヴィレッジV(寄り前注目銘柄 寄り後 +7.6%まで)ぱど(朝の注目銘柄 寄り後 +7.4%まで)日本通信(寄り前注目銘柄 寄り後 +6.8%ストップ高引け)テクノセブン(朝の注目銘柄 寄り後 +6.2%まで)東日カーライフ(コメント後 +5.3%まで)アビックス(コメント後 +5.1%まで)リスモン(朝の注目銘柄 寄り後 +5%まで)バンダイNE(寄り前注目銘柄 寄り後 +5%ストップ高引け)まぁこれだけあれば十分でしょう。ダメですよ。マーケット全体が上がったとか下がったとかで判断していては。日本テレホン、コメントは9時2分でしたね。ここで買えた方、1株35万円で購入できたはずです。そして9時40分にしっかりと「欲張らないでね」とコメント。これが売りの合図。これで15万円取れた計算ですね。買い時も売り時も分かっている理由は言えませんが、その通り忠実にトレードすれば、1株で15万円の利益。10株買った人は150万円の利益がたったの40分で手に入ります。だから、5月会員は既に会費分以上稼いでいるわけですね。その他ぐるなび、やまう、JDCなど面白いくらいに当たってます。リピート率が高いのも頷けますね。お金がどんどん増えていくのはこういう理由だからです。今日も無料メルマガ、しっかり読んでくださいね。
2005/05/05
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27日の米国株は堅調に推移したものの、朝方は、発表された3月の鉱工業生産指数が、市場予想の0.2%増を下回る0.3%の減となったことが響いていた。東京市場は連休を控え朝方から様子見ムードの強い展開となった。主力株の安値更新が相次いだこともあり、市場心理が一段と悪化する場面があった。ただ、後場にかけては値ごろ感から散発的な買いが入り、市場全体も下げ渋り。大引けにかけては大口のバスケット買いが入ったことで、日経平均はプラス圏まで急浮上。結果的には高値引けとなった。終わってみると11008円。大台は維持。月末ということで、ウィンドー・ドレッシング(お化粧買い)があったのかもしれないが。週末の米国株式はというと、今度は大幅反発。ダウは122ドルの大幅高。また、ナスダックは17ポイントの急伸。朝方の米株市場は、反発してのスタート。前日取引終了後に、マイクロソフトが予想を上回る純利益をこの四半期で稼ぎ出したことと共に、市場予想を上回る売上高見通しを発表したことを好感。また、朝方発表された個人所得、個人支出がそれぞれ0.5%、0.6%と、市場予想のいずれも0.4%を上回ったことも安心感を与えた。ただ、前日のGDP発表を受けて急落した余波は残り、予想よりも弱い消費者信頼感指数の発表などから取引時間半ばには利益の確定売りに押される場面も一部あったことはここに書いておく必要があろう。しかし、原油価格が値を下げ、とりわけ1バーレル50ドルの心理的なサポート・ラインを割り込んだ時点からは、あらためて買いが勢いづき、そのまま取引終了にかけて急上昇。結局、ダウ、ナスダックは大幅反発してほぼ高値引けとなり、前日の下落分を取り返す形となった。特徴的なのがNYダウのチャート。上昇と下降、反発と反落が繰り返されている。実際、4月18日以降の10営業日は、陽線と陰線が交互に来ていて珍しい。白と黒とのまだら模様。チャートはYAHOOならチャートはこちらをクリック を見てみてください。これはやはり、景気などに対する市場の見方がまだら模様だからマクロ指標や個別企業の決算の数値を見ての一喜一憂につながったというのが一般的な見方。最近の経済指標を見ても、フィラデルフィア連銀の景気指数が市場予想を上回り、また新築住宅販売件数が史上最高となる中で、増加が予想された耐久財受注が実は減少。そして、GDPは低水準。一方、企業業績においても、キャタピラーやヤフー、マイクロソフトなどが好決算を発表する一方で、GMやエクソン・モービルなどは市場予想を下回り冴えない、と言ったところ。良い材料・悪い材料が拮抗していることで、方向が掴みきれていないために、保ち合いのような動きになってきているのが昨今の特徴かも。5月3日(東京時間では4日未明)にFOMCが開催されるのだが、市場予想では0.25%の利上げ。あとは、どのような声明がだされるのかに注目が集るところ。すでに1年以上にわたる利上げにいつ頃終止符が打たれるのか。どの程度が妥当な利子率なのか、そろそろそういった点にも注目していきたい。そして、週末の雇用統計。景気は一時的な低迷なのか、それとも本格的な減速なのか。GDPの裏を取る形で注目されることになろう。今週の東京市場は、営業日が飛び石となり、模様眺めの相場とならざるをえないだろうし、曜日配列から海外旅行者の数も過去最高レベルであり、国内にいない機関投資家やセールスも多い。またマーケットへの影響と言う点でいうと、為替がある。中国人民元の引き上げが近いのではないかとの観測が強まっており、円が上昇。今後の中国の景気の問題も含め、手控え要因がひとつ増えてきた。チャートはこちらをクリック チャートを見てみると、日経平均株価は、急落となった4月18日の翌日から先週末まで8営業日では、終値で見ると11088円~10984円のわずか100円余りの範囲での小動き。また、11000円飛び台での終値は、先週末で5日連続。保ち合いが続いている様相。ただし、先週末も10892円まで売られたことからして、チャートを見ていただくと良く分かるのだが、上値を抑えている強烈なレジスタンス下での株価形成となっており、その抵抗線は次第に低下。現在は11000円飛び台にあるこの線を突破し、仮に23日の高値11134円を上回れば、18日安値10920円、21日安値10770円、そして木曜日の安値の3つを底値とする小さなヘッド・アンド・ショルダー(逆三尊)のパターンが完成することとなる。であれば、この下落トレンドに終止符を打つ意味でも、21日の安値10770円を底と見ることができるのかどうかが意識されてくる。日経平均のチャートでアドレスの短いところは日経だけにここがいいかな?その他のMAはこのあたりにあったりする。25日MA 11452円 乖離率 -3.87%50日MA 11612円 乖離率 -5.2%75日MA 11538円 乖離率 -4.68%100日MA 11450円 乖離率 -3.86%200日MA 11257円 乖離率 -2.21%そんなチャーチスト的視点でもマーケットを見ておいてくださいね。
2005/05/01
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