全3件 (3件中 1-3件目)
1
携帯電話の機種変更をした。携帯を持つようになってから3台目だけど、機種変更というのは,実は初めて。割引の葉書にまんまと乗せられたのだが、まぁいいか。今度のは、テレビが見られ、音楽もたくさん聴ける。(けど、そんな使い方を自分がするのかどうかはわからない。)使い勝手も良さそうだし、見た目も結構気に入った。でも、本当はそんなことより気になるのは使用料なのだが...今年は、子ども会の用事が多いので、ケイタイが大活躍の予定。(今もすでに通話料が倍増...) 携帯やPCがなかった頃って、こういう子ども会の連絡や文書作り、不便だったろうなぁ、とつくづく思う。反面、CMで大竹しのぶも言っているように、なんだか便利なものに振り回されている気がしないでもないが。それにしても、今までのケイタイが小さくて軽かっただけに、今回のが大きくて重いのには閉口。今まで入っていたかばんのポケットにも入らないし。ワンセグって、みんなこうなのか?便利になったんだか不便になったんだか。さて、今日は小田さんのシングル「ダイジョウブ」の発売日。ケイタイサイトで着うたゲット。そのあとCDを買ったら、長男が早速PCからケイタイにダウンロードしてくれた。フルで入れられるのは嬉しい。でも、これならケイタイサイトでわざわざお金使って着うたゲットしなくても良かったかも... 「ダイジョウブ」という曲、まさに最近の小田さん節。小田さんの歌詞は、最近どれも同じようなパターンが多い。朝の連ドラでこの曲を毎朝聞いている職場の友人(以前一緒に小田さんのライブに行ったこともある)が、「『~るんだ♪』っていう曲よね。小田さんのいつものパターンよね。『~るんだ♪』のまえに絶対区切るんだよね、小田さん。」と笑いながら言っていた。確かに...別の友人は、「あれ、新曲なん?どっかで聞いたことあるような曲やから、古い曲かと思った」と...。まぁ、確かにそんな感じがしないでもない。いい曲なんですが...このCDのテレビスポット、まだまともに見ていない。早く見たいなぁ。
2007年04月25日
コメント(0)
我がバンドが、「オヤジバンドコンテスト」なるものに出場することになった。メンバーの一人が申し込んだと、少し前に言っていたが、CDを送った一次審査に合格したとのこと。次はゴールデンウィークにある二次のライブ審査。(ここで勝ち抜くと、決勝進出)ここで初めてどんなコンテストなのかの詳細がわかった。「イケてるオヤジバンドコンテスト」。昨今、増えているんだ、こういう系のコンテスト。「オヤジ」ならぬ「おばさん」としては、このネーミングはいかがなものかと思うのだが...「オバハン」通り越して、一気に「オヤジ」かよ...でも、今回のコンテストはメンバーに一人でも50歳以上がいればOKということなので、案外若いメンバーがいるバンドも多いのかも。気になるのがその審査基準。「本コンテストの選考基準は、演奏技術はもとよりヴィジュアル度、エンターテインメント性、そしてバンド活動を通じて人生を謳歌し、かつ観客に共感させられるかということも含みます。」う~~~~~ん、「人生を謳歌」や「観客を共感させる」というところはまあ良しとしても、大問題は「ヴィジュアル度」...(おいおい、演奏技術は無視か)どこからどう見ても、普通のオジサン・オバサンなんやけど...ひとり、ちょっと奇抜なファッションを誇っていたバンマスは、今年はソロ活動にいそしみたいとのことで、バンドでの活動休止を、先日宣言したので、今回は参加しないし...コンテストに申し込んだ張本人は、演奏技術はかなりのものだし、「オヤジ」としてのビジュアル度は、ある意味「イケてる」とは思うのだけど、この「ある意味」というところがミソ。スーツ着てるといいんだけど、カジュアルなファッションとなると、ギターがその上に乗っかってしまうお腹が...「エンターテインメント性」についても、彼に頼るしかないのだけど、これもただ単に”調子に乗ると話の長くなる大阪のおっさん”という噂も...いやぁ、別にコンテストというのは、参加することに意味があるようなもので、そんな躍起になって決勝進出を目指さなくてもいいのだけど、やっぱり出る以上、あまりパッとしないのも寂しいし...ネットで検索してみると、出場に向けてファッションやら練習やら張り切っている他のバンドの書き込みが目に付く。練習...そうそう、肝心の曲も、メンバーの減った現在、すぐにできるものは限られている。本番までに練習は一回しかできないし。どうするんやろ~?ま、出る限りは楽しまなくっちゃ、やねんけどね♪
2007年04月21日
コメント(4)

昨日は久々に仕事を休んで、 「ミステリー日帰りバスツアー」に行って来た。本当は、一般開放されている京都御所に行くツアーに申し込んでいたのだけど、人数が集まらなかったとかで、急遽別のツアーを検討。値段や日程の関係で、桜の名所を巡るミステリーツアーに参加することになったのだった。「ミステリー」だから、現地に近づくまで行く先は不明。事前に知らされているヒントや日帰りという時間的なことから、一緒に行った友達は行く先を予想してみていたのだけれど、実際は惜しいところではずれ。行ったのは岐阜・愛知方面の4箇所。どこも桜が満開!! ←八重桜の変形で、花びらが20枚くらいある桜。花と葉が同時。 ←犬山城から見下ろした桜。4月とは思えない寒さだったし、途中少し雨が降ったり、風が強かったりで、本当は桜の下で食べるはずだったお弁当は、車中で...ということになったけれど、そんなことはどうでもいい、と思うくらい見事な桜を満喫した。行ってよかった~♪結構無理して仕事を休んだので、今日職場に行ってみると仕事が山積み...ま、仕方ないか。リフレッシュした後は、残業も苦にならない...なんてことはやっぱりなくって、苦になるけれど、まぁナントカ頑張れる。それにしても、日本人はなんでこんなに桜が好きなんだろう?一緒に行った友人は、桜の花が「たらこ」に見えると言う。意味がわからなくてよく聞いてみると、「たらこパスタ」「たらこマヨネーズ」が連想されるらしい。花の真ん中の赤い部分が、たらこのつぶつぶに見えて仕方ないとか...同行の3人はだれもそんな風には思えなかったのだけど、他に桜がたらこに見える人っているのかな???
2007年04月05日
コメント(4)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()
![]()
