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2024.08.27
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毎日のように歩いている 函館山 ⤵ススキ と アワダチソウ ロード
2024.08.26
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アキノギンリョウソウツリフネソウツリフネソウ釣鐘ニンジンエゾゴマナ
2024.08.26
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1ヶ月の間にアメ一バのブログ更新が出来なくなりました。昔、使っていた楽天ブログを利用してます。今年、8月はいろいろありました。これからも、函館山歩を楽しみたいとおもいます。
2024.08.26
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函館山 終盤間近の イヌゴマ
2024.08.26
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函館山に咲いていた 珍しい ベニバナゲンノショウコ(フウロソウ科)
2024.08.26
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2022.06.28
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梅花空木お花も 素敵 お花の 香りも いい~
2022.06.16
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またしても、ログインが 出来なかった。 思い出さない ログインのパスワード困ったものです。そろそろ、危なくなりかけている。(2009630)
2022.05.03
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278号線 2月20日 開花 函館山麓は、 2月19日 開花
2022.03.01
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冬の函館山の 風物詩 「氷筍」
2022.01.11
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わたくしの、初孫である孫娘が 成人式の写真撮影が ございました。孫、9人中の 一番上の孫娘 です。今は、大学二年生コロナ渦でも 頑張って 勉学に励んでほしい と 願っております。
2021.12.26
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ログイン 解除 している のにいつも、ログアウト に なってます。なんで、なんで、面倒 なんですけど・・・ねまだ 早い 蕗の薹 が 開いている
2021.12.19
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真っすぐ 伸びた アオノイワレンゲ少し 曲がり気味 な アオノイワレンゲ頑張って ました。来年も 見れると いいなあ~♡
2021.10.30
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(多肉植物)アオノイワレンゲ ・ 青の岩蓮華
2021.10.16
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2021.09.04
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全開 の マツムシソウレンゲショウマ
2021.09.02
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メガネ岩 ← 昔は 登れた メガネ岩 いまは 登れません。
2021.08.29
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日本固有の1属1種の植物 蓮華升麻
2021.08.25
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ここ、数年 出会えなかった レンゲショウマ今年は、お花が 咲き出しました~♡♡♡まだ まだ 蕾が あるので これからが 楽しみ です よ~♡
2021.08.23
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リナリア プルプレア
2021.08.06
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皆様、ご無沙汰 しております。ここ、函館は 連日のように 暑さが 続いてます。それでも、毎日のように 低山歩きで 楽しんでおります。(変わった おばさま です)リュックに お水・ポカリ・塩飴を入れて 持ち歩いてます。冷たくなった 保冷剤を ハンカチで 包み首に 巻いて 帽子の中にも 冷たい保冷剤を 入れて歩いてます。最近の お花たちは あまり 目立たない お花たち ですが 歳とともに 派手な お花より質素な お花に 惹かれます。例えばこのような お花ですエゾスズランエゾスズラン (アオスズラン)
2021.07.19
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先日、降りた 寒川の蕗の薹 お花が 開きそう です。
2021.02.13
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今日の函館山(最高温度4度)ハマナスの実 (ドライ フルーツ)福寿草
2021.02.12
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函館山 寒川コース 蕗の薹
2021.02.06
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2021.01.19
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2009/6/30
2021.01.06
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4日 スイミング コーチ と 白銀の函館山を ぐるっー と歩いてきました。5日今日は 先輩と 小寒の函館山 を 歩いてきましたよ。山歩きは 楽しい でーす。函館山は ヒグマ も 鹿 も いない です。安心して 歩けます よ。毎日が ルンルン 気分 です。と、帰宅したら わたくしの 長男が 2月に 耳の手術 ですって(驚)浮かれていると 神様は 罰を 与えるのでしょうか
2021.01.05
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アケボノソウ と いう お花。 いま、思えば 自分が 選んだ 道は 間違って いなかった。と、おもってます。 小さい頃は 両親に溺愛 され 我儘に 育っていた わたくし社会に出てからも 両親が いつも 心配し かならず 近くに おりました。欲しいものが あれば 直ぐに与えて くれました。感謝 より あたりまえと おもって いた その頃両親が 鬱陶しく おもいはじめ ました。なにか 自分が 出来る ことは ないか と 考え両親のいる 故郷から 逃げたい 気持ちに かられました。なにかの 資格が 欲しいと おもい 迷わずここ、函館で 2年間の 勉学に 励み 頑張りました。資格を得て、故郷に 戻ろうか と おもいましたがまた 両親に 束縛 されるだろうと函館の片田舎(漁師町)に 町の保育園に 勤めました。勤めてから 2年も しない うちに いまの ご主人様と 結婚して子供4人 を わたくしの 両親の ように 溺愛して育てました。不思議ですよね。自分の 親と 同じように 育てるん ですもの。自分の子供を 自分の 思い通りに 育て上げようと必死 でした。長女が 高校生 に なって 自分の 体調が 悪くなりました。自律神経失調症 と いう 病名 でした。3年間 入退院 そのあと 10年間 この病名に 苦しみました。ご主人さまは 何も しなくても いい 体力を つけるために いろんな お稽古ごとを 勧められました。スイミング スクール・乗馬クラブ・社交ダンス・着付け教室など いろんな お稽古ごとに 挑戦しました。兎に角、習うと いうことは 徹底して やる 性格。ある時、東京の お友達が 知らない おばさんと 一緒にわが家を 訪れたのです。東京の お友達と おばさんは 昔からの山仲間 でした。その おばさん、函館山ふれあいセンターのボランティア の 有名な おばさん でした。おばさん こそが 山をおしえてくれた 山の師匠さま です。そのころは、函館山 2合目 まで 登ると 息切れする と いった状態でしたが、わたくしの 負けず嫌いが 毎日のように旧登山道を 2合目 まで 歩くのです。それ 以上 歩くと 息切れ してしまうのです。笑っちゃいますよね。いまでは 考えられない でしょう。山歩きに 慣れると 面白味が 出てきて3つの 山の会に 入会 したり 山の講習会に 参加したりいろいろ と 山の掟を 覚えて 道内の山を 山ガイドさんと歩きました。本州・四国・九州 などは 登山ツアーに 参加して 楽しみました。日本の 山 よりも 世界の山を 登りたい。海外トレッキング & 登山 を年に 10ヵ国 の 途轍もない 山登りを したりトレイル・トレッキング ・ ハイキング に 参加したり歩きたい ところは 全て 制覇 しました。4人の子供も いつの間にか 自立して いまは 家族を持ちわたくしと 同じように 自分の子供を 溺愛し 習い事 ・ 塾 などの 送り迎え で 大忙しです。毎年、年末年始は ご主人さまと 国内旅行 を します。今年は 新型コロナウイルス で 断念 しました。元気で 健康で あれば また 老夫婦で 国内旅行 を 楽しみにしている わたくし です。
2021.01.03
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津軽海峡 で 見られる 毛嵐 (けあらし)AM8:00起床と同時に けあらし を 見せて くれました~♪けの汁けの汁は 小正月に 食べます。こちらは、 クジラ汁 を 元旦に 食しますが70代を 過ぎると 油物は わたくしの 胃腸が 受け付けません。 春に 採った 山菜(蕨・蕗・ニヨ・ワケギ)根菜・お豆・その他 などを 入れて 薄口しょうゆ & お味噌 で 味付けします。お餅を 入れて 食します。ここ、道南の お正月料理 ですよ~♪
2021.01.02
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新年 明けまして おめでとう ございます~2021年 元旦AM7時半 わが家の 二階から 雲間の 初日の出 です~2021年も 宜しく お願い 致します。
2021.01.01
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ツチグリ と いう 茸 です。皆様、御機嫌よう如何、お過ごしでしょうか。わたくし、今月13日 で 72歳に なりました。子供 4人(女・男・女・女) 孫 9人(女7人 男2人)大学生の 孫から 今年 誕生した 孫 です。お陰様で、 いまのところ 元気に 過ごして おります。低山歩きも 植物を 探し 写メ で 撮って ますよ。この時期は、冬芽・果実・葉根 で 楽しんで おります。今年は いろんな 事が ございました。新型コロナウイルスから 始まって わたくしは 50肩に 悩まされ挙句は、帯状疱疹に なりました。帯状疱疹 は 以外にも 軽く 収まりました。後遺症も なく 6日間 で 治りました。早いでしょう。でも、また 帯状疱疹に なるようです(怖)ご主人様(73歳)は 帯状疱疹のワクチンを しましたよ。また、この ブログで 日常のことを 綴って いきたいと思います。年末ご多忙の折ではございますが、お身体にお気をつけて良き新年をお迎えください。https://ameblo.jp/sekanndohausu
2020.12.26
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2020.05.06
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2020.05.01
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こんにちは。久々の 更新 ですよ~皆さま お元気で お過ごし でしょうか。あと 1ヶ月 過ぎると わたくし 満70歳に なります。 すっかり お年寄りに なって しまいました。早いものですね~ ビックリ ぽん です。
2018.11.07
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この 2017年 は 「踏んだり蹴ったり」の 散々な一年に ならないようー 願いたいものです。何故ならば...2017年 元日 は 生きてきた 中で 当たり年に なろうとは おもいも しませんでした。毎年 年末年始 は 老夫婦で 旅に出かけ ます じゃんじゃん。ことしは 宝くじでは なく ホテルで 催しされた お餅つきでも なく 初日の出 でも なく なんと ビンゴゲーム で 大当たり したので ありまーすびっくり ぽーん。わたくし 生きてきて いままで 籤運 とか 願い事とか 当たった 試が ございません。それが なんと 海鮮鍋セット・ホテル ペアー 宿泊券・健康マット・初日の出の大きなパネル4つとも 当たっちゃいました。年末年始に宿泊した お客様たち は 一斉に わたくしの 「運のうき」に 肖りたいと 握手を求めてきました。その時は 興奮冷めやらず みなさまの 差し出す 片方の おててを 一人づつ 握手をして差し上げました。握手を している うちに なぜか 「 こわーい こわーい 」(恐ろしい)と 声を あげて しまったわたくし です。ここまでは 良しとして さて 一月とも なれば いろんな 事が 待ち受けておりました。新年の三が日が 済み ご先祖様の月命日・梅花講員さんたちの寒修行・などなど を 終えてやっと わたくしの最後に なるであろう 海外スーパー・トレッキングが 近づいて おりました。訓練のため 毎日 休まず 山歩きを して おりました。トレッキングは フイットネスなど で トレーニング しているからと 安心は 出来ません。長時間(約6時間)トレッキングを しなくては ならない と なると 矢張り 自分の足で トレーニング器機では なく 地面を 踏み歩くことの大切さが しみじみと わかるのです。「 わたしは ジムで 鍛えているから 富士登頂は 出来る 」と いう人ほど 歩けないで 挫折しちゃうのです。海外のスーパー・ロング・トレッキングの旅は 1月13日ー1月28日(後泊)でした。いま 思えば 一か月も前のこと です。トレッキング ツアー会社である 北海道支店で 毎年 お世話になっている のでそれとなく 自分が その ロング トレッキングに参加できるのか 聞いてみました。すると 以外にも 「 平坦な トレイルを 歩くので 大丈夫 ですよ 」と言われ安易に 考えて しまい 申し込み致しました。結果的には、そんな 簡単な ロング・トレイルでは ございません でした。やっと 訪れた 一日目 13日の日は 函館ー羽田ーリムジンバスー成田で トランクを 預けます。成田ーアトランターチリまで 乗り継ぎでしたが トランクは チリで 受け取ります。いつもなら 着陸するたびに トランクを 受け取り また 預けたり するのですが 今回は楽ちん でした。そのとき 成田で トランクを 預けた際に 16キロ のトランクの 重さで身体の重心が 崩れてしまい 左足に 痛みを 感じました。トランクを 預けて から 暫し 2時間も 時間が あるというので ターミナルにある 薬局店に直行しました。もしも この左足の 痛みが続くようで あれば と 少し不安になりました。で、薬局店の薬剤師さんに詳しく伝え 返ってきた言葉は 「 はいはい わかりました たぶん 加齢でしょう 」と ¥4000の お薬を すすめられました。左足が この お薬で 治るので あれば と 購入しちゃいました。 二日と半日を 機内で過ごし やっと チリ サンテァゴに 着いて サンテァゴの観光名所を 見て歩いて はじめてチリのお食事を 済ませた後 またまた 国内線で 目的地 マゼラン海峡に南米大陸南端 プンタアーナスへ。ここは 南米大陸南端 時差は マイナス12時間 日本は真冬日 ここは 真夏日 夜は白夜のようで 夜10時まで 明るいのです。次の日 専用車で 約6時間 パイネ国立公園へー パイネ湖 周辺を 軽ハイキングしていたときひとりの参加者が 登山靴の靴紐が 解れ その靴紐で バランスが崩れ 負傷しちゃいました。ここから わたくしたち参加者の アクシデント続出の はじまりー はじまりー でーす。人のことを 彼是 いう前に 成田で 既に 肉離れ なのか なんなのか 黙っていると 痛くない階段を降りるときに 少し 痛みが 出てくる いままでにない不思議な痛みが ここ パタゴニアに到着した後も ありましたーどーしょう どーしょう と 不安ばかり 募りましたっけ。さて パイネ山群 トレッキング にて お船で 山小屋まで 行く予定が なんと ここでも アクシデント発生 でした お船が エンジン トラブルで 欠航 に なりました。夕方 なのに 廻りは 広大な大草原と 大自然 と 荒野なのです。移動バスの中で たった 一件の ながーい赤い橋は 車ではなく 歩いて 渡る ホテルが 目につきました。この ホテルは 予約制で なかなか 宿泊することが できないと 添乗員ことツアーリーダーが仰っておりました。 とっても 見た目は 素敵なホテル でした。なんと この ホテルに お泊りすることに なったの でーす。この ホテルで 13名の参加者たちが 空いている お部屋 4室を 利用しましたわたくしは 二人部屋を なぜか 三名でした。この お部屋は 訳ありな お部屋 です。この ホテルの場所は 標高があるので とっても 寒かったのですがこの お部屋だけ 暖房が利きすぎていて 暑くて たまりませーん。ドアを 開けると 強風で ドアが 壊れてしまいます。兎に角 パタゴニアは 風が 半端では ございません。へたすると わたくしの 身体を 低体温症となり 死に 陥ることにも なりかねません。さて最初の トレッキングは チリの パイネ山群 トレッキング。最後の トレッキングは アルゼンチンの フッツロイ山群 トレッキング。どちらも 過酷なトレッキングでした。北海道の トレッキング ツアー会社の 担当さんが 仰っていた ような平坦なトレイルでは なく アップダウン あり 山あり谷あり岩場あり でした。チリの パイネ山群では ひとりの 男性参加者が 痛風が悪化し それに 踵を骨折真っ赤に腫れあがり 歩くことは できません。最初の トレイルが 終わり 移動バスで チリからアルゼンチンへ 国境で検問をし アルゼンチンに 入りました。最後のトレッキング は 三日間のテント泊 でーす。 怪我をした 男性はひとり アルゼンチンの田舎にあるホテルで待機しておりました。あとの 参加者 12名は わたくしも含めて アルゼンチン トレッキング開始です。またしても ここ フイッツロイ山群 トレッキングで 負傷者が 出たのです。わたくしは パイネ山群 では 登りは 普通に歩けるのです下りだけは 足の痛みが 出て おりました。でもぎっちょんちょんアルゼンチン トレッキング中 に なぜか 魔法が解けたように 治っていたのですよ。不思議な ことも あるものです。もぉー飛んだり跳ねたり 走ったり 不安なんて これっぽっちも ありません。いままでの 不安が 消えて なくなった のです。 つづきは また あとで....
2017.02.16
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2017・1・13-2017・1・28パタゴニア スーパー・ロング・ トレッキング 16日間68歳 最後の挑戦世界遺産 ロス・グラシアレス国立公園 ペリト・モレノ氷河
2017.02.12
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この ブログ 一時休止 に します。 ブログ再開するのは あとで お知らせ 致します。
2016.03.30
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先日 (10月上旬)とある 登山ツアーで 長野県の百名山 高妻山(2352)を 登った。先ず 最初は 雨飾山 次が 高妻山 最後が 飯縄山 と 三座。 いつもなら 3000m くらいある 山を 選んで 登るのだが 今回は 2000m弱 の お山も結構 アプローチ が ながーく 本番までの ナメ滝 鎖場 を 登り 足場のない 岩場の鎖場を 登り難儀した。この山は 百名山を完歩する人に とって 北海道の利尻山 と 長野県の高妻山 は かならず と いって 残しておく 山らしい。なぜならば 不便な ところに 登山口が あるらしい から と 現地ガイドさんが 仰っていた。さて 色んな人とは いろんな ことを 見せて聞かせてくれて 知った こと。77歳に なる 女性 は 百名山 95回 制覇して あと 残り5回 だと 言っていた。63歳の 女性も 5年前から 百名山を 目指して いると 言っていた。今回 参加者は 13名 だったが 1名 は 日にち が 間違えて 参加できなかった。普通で あれば 前日に 観光ツアーから お電話が 入り 「 準備 が 出来たでしょうか 」と確認する。ただ 最近は なぜだか 知らないが ツアーリーダーから 一言も 連絡なし。これも 参加者に してみれば 無責任 と 言われても おかしくない。わたくしも そろそろ 危なくなり かけているので 日付には 気を付けようと おもっている。わたくしたちの ツアーリーダーは 5年前に 5つの山を 登った 立山連峰に ご一緒した 36歳の 男性。この 男性は アトピーが 酷いのか 移動バスの中で 体中 爪で ボリボリ と 掻き毟って いた。わたくし てっきり どこかの お山で 漆で 負けたのかと おもっていたら 本人 曰く。アトピーって 子供だけ かと おもって おりました(勉強不足)今回の 宿泊施設は わたくしたち12名 だけの 貸切 だった。洗い場が 3~4人 しか 入れない 小さな お風呂。男性 二人が 入り終え 後は 誰も 入らないので 男性の お風呂に 入れて 貰いました。すると 浴槽に 白いガーゼらしい ものが 浮かんでいるでは ないですか。リーダーの アトピーに 貼る 白いガーゼ & アトピーの菌が 浴槽のなかに あると もう入れない。仕方ない シャワーだけで 我慢しました。ここの 宿泊施設は いま 百名山を 突破し 二百名山を 歩いている 田中 陽希さんも お泊り した そうな。わたくし 百名山 とかには あまり 興味が ない。ただ そこに行きたい そこに登りたい その山だけを 登れれば それで いい どうでも いい 変な おばさま なのです。
2015.10.11
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(2013・7 キリマンジャロ ウフル ピーク 最高峰登頂)明後日 いよいよ 海外へ。明後日 なのに まだ 準備を していない。持ち物は 9日間の 着替え と 諸々である。海外では 一度 自分の必要最小限度の物が 入っている スーツケースが 届かなかった ことがある。10日間 着たままの状態で テント泊 と ホテル で 過ごした 事が ある。なので 国内旅行も海外旅行も スーツケースに 入れるものが少ない のか 数日前から 準備することは 先ず ない。身体 さえ 健康であれば どうにか なるものだ。大事なのは 肌身離さず 持ち歩いている パスポート だろう。へたに 沢山の荷物が あると かえって ホテルで あれも これも と 時間がかかり 面倒な時も ある。 お風呂 洗顔 着替え なんて 無くても なんとか なるものである。汗で 濡れても 臭くても 自分さえ 我慢をすれば 良し と しょう。他の方たちには 迷惑かも しれない。この先も ズゥーと 一緒に 行動する 訳でも ない。ほんの 数日間 である。臭かったら 離れるだろう。 現実に戻ると 朝 シャワー で 夜は 夜で お風呂に 入り 歯は 食後 かならず 磨く。見た目は とっても 清潔 & キレイ好き なのだが 山に入った 途端に 歯は磨かず 顔は 洗わず 髪もとかさず 同じ 登山用の服を 着ている 自分が いる。同じ 山仲間から 云われる ときが ある。「顔 洗ったの 歯 磨いたの 手 洗ったの」 って。人に 云われるのが 嫌なので わざと 「歯ブラシ」と「タオル」 と「ボディ テッシュ」を 見えるように ザックの上に 置いて おく。一歩 山に入れば ホームレス状態 である。この世の中 いつ なにが 起きるか わからない。最近 頻繁に 起きている 地震 津波 噴火 台風 その他 いろいろ あるだろう。みんな 自分のことで 精一杯、 誰も 助けては くれないだろう 避難しても 食べ物も ありつけない 着る 着替えも ないだろう。その時の ために 訓練していると おもえば 納得が いくだろう。まあ 勝手な言い訳 だが なにか 遭った時には どうにか なるだろう。
2015.06.28
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久々の 更新。冬場の筋トレ 1月 2月 3月 日々 函館山コースを 月 15日以上 一日 7キロ 15万歩は 歩いておりました。3月は 20日間も 歩きました。わたくしの yahoo ブログ を 覘いている みなさまたちは きっと 「この人 毎日 毎日 函館山ばかり歩いて」と思って いたでしょう。でも この 函館山の おかげで わたくし 夢が 叶ったのです。わたくしの 夢は キリマンジャロ最高峰 ウフルピーク登頂制覇 でした。その 夢も 叶い あとは 思い残すことは ないと おもっていたのですが 身体が 怠けちゃいます。これでは 子供たちに 迷惑がかかると おもい 考え直しました。わたくし 切り替えが 早いのです。ことしも 早々と 海外ハイキング & トレッキング & 観光などに 二回も 行ってきました。4月に 入ると ますます 意欲がわき出て きます。6月 7月 また 遠出 いたします。果たして クリア 出来るのか 緊張感 と わくわく感 が 交叉しております。そのためには また 自分に 「ガンバレーファイト!!!」と 言い聞かせるのです(笑)
2015.04.15
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顔アイコン お初のコメントです初めてなもので失礼があったらすみません。同性です(o^∀^)ブログちょこちょこ読ませてもらって私の心に響くのものがあったんです。 最近、頭が痛い事ばっかりで気持ちがめちゃくちゃだったんですけど、madamukiyokoさんのブログ読ませてもらうと、落ち着く私がいるんです(´ェ`*)なんかこう不思議なぐらい自然と気持ちが楽になって、優しさが溢れてるなって思いました(´ω`*)その優しさに感謝の気持ちでいっぱいです。そんなmadamukiyokoさんに少し聞いてもらえたら嬉しいなと、相談というか…。saki-spring@i.softbank.jp驚かせてしまったらすみません。でも、madamukiyokoさんならと思いました。 一人で抱えきれなくて聞いてもらえるだけでいいんです。※もしも迷惑でしたらこのコメントは消去して下さいね。 ↑ ↑ ↑ ↑ 上のコメントは 偽の悩み相談 でした。 saki-spring@i.softbank.jpコメントスパム投稿 偽の悩み相談にご注意を Yahoo!ブログのコメント欄に無差別で投稿されてるスパムメッセージにご注意ください。。。 <狙いは出会い系サイトへの誘導! http://blogs.yahoo.co.jp/fireflyframer/33321886.htmlとうとう わたくしにも このようなコメントが 来ました。なにか 怪しいな と おもい ネットで検索して みました。まるで いま 流行りの 「オレオレ詐欺」に あった ように かんじてます。少しでも 怪しいと おもったら 直ぐ 調べてみると いいですね。
2015.03.10
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今回の 海外の旅は スリランカ。昔 この国の 名前を セイロン と 云っておりました。スリランカは セイロン茶 ・ 紅茶で 有名です。スリランカの面積は 北海道より 少し 小さな国 で 人口は 2000万人。ちなみに 北海道の人口は 約550万人。スリランカは 2009年 まで 内戦が あった そうです。今回の 旅の目的は 世界遺産 である シーギリア ロックの 天辺まで 2000段の階段を 只管 登る。天辺には 昔々 宮殿が あったそうです。わたくしたちは 朝早く 起きて 登って 降りたので 雨には 無縁でした。が、わたくしたちの 後の ツアーは 雨 or スコールに 長時間 降られて 4時間待ち だったそうです。6泊7日 全て お天気に恵まれました。先日の東アジア 香港も お天気に恵まれましたが このたびの スリランカは 南アジア 湿度が高く 気温も32度 と とっても 蒸し暑く ミスト(靄)に 覆われるそうです。お食事も 日本人には 喜びそうな バナナの葉で 包んだ 蒸しお強 茹で卵 フライドチキン が まるごと入ったのを フォークで 食べました が 現地ガイドさんは 素手で 食べて おりました。兎に角 フルーツは 甘くて 絶品 です。 マンゴーは メロンのような 大きさを 毎日 食べることが とっても嬉しかった です。普段 食べたくても 食べれないので マンゴー・バナナ・スイカ・パイナップル 食べ放題 でした。香港より フライト時間は 約10時間 でしたが 香港のフライト 約4時間より 苦に ならず 目的地に 着陸できました。スリランカには 「 コブラ 」 など いろんな 毒蛇が いるようです。観光地では「投げ銭」で 笛を吹きながら 「コブラ」を 壺から 出して おりました。 色んな 種類の お猿 も 見れました し また シロサギ 鷲 カワセミ ペリカン なども 見られました。また シンプソン トレイル ハイキング では バード ウォッチングの 現地ガイドさんと 共に 与えられた双眼鏡で鳥を 探して説明と鳥の名前を 聞きながら 約4時間 ハイキング して きました。 今回は なぜか 出発前から ハプニング続出 でした。 朝7時集合 でしたが ひとりが 何かの都合で 遅れてしまい 間に会いませんでした。わたくしは 前日に 空港の温泉に 泊まったのが 正解でした。成田からスリランカに 向かう途中 機内で 若い女性が 機内トイレの前で 倒れて おりました。ちょうど わたくしが 座っていた 近くでしたので 吃驚です。ふたりのCAさんが その 失神した日本人 女性を 抱きかかえて 医務室に 連れて 行きましたが どうなったのでしょう?三つ目は わたくしの先輩である 彼女は デジカメ紛失。どこに 置いて しまったのでしょう。旅先では いろんなことが ございます。いまのところ わたくしは 頭が空っぽでも 忘れ物 物忘れ は 無縁のようですが でも いつ 何事が起きるか わからないのが 現実です。人のことを あれこれ 云う前に 自分も いつか そうなるだろうと おもって おります。今年に入って 1月下旬 2月下旬 と 「海外の旅」でしたが これからも 色んなことに 挑戦したいとおもっております。まあ~何事も ほどほどに です。
2015.03.03
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2015・1・25~31日 「ホンコン トレイル トレッキング」50Km 制覇。25日 函館 - 羽田 ー 成田 一泊。26日 成田 - 香港へ。香港 九龍(カオルーン)快適なホテルで 4連泊。27日 朝 ホテルから 歩いて フェリー乗り場へ 香港島 トラムにて ビクトリア ピークへ。ピークから 縦走開始 「セクション 1」「セクション 2」「セクション 3」 約5時間(18キロ)を歩いた。28日 「セクション 4」「セクション 5」「セクション 6」 約5時間(16キロ)を クリア。29日 「セクション 7」「セクション 8」 約5時間(16キロ) を クリア。30日 香港島では なく 香港本土にある 「獅子山」(ライオン ロック)早朝 約2.5時間 クリア。30日の 夜 帰国の途へ。香港 - 成田 一泊31日 羽田 - 函館へ。航空機は CX(キャセイパシフィック航空) 兎に角 機内は 寒い(冷房の効きすぎ)着陸後 専用バスの中も 寒い 4連泊の ホテルのお部屋も寒い 冷房を 消して も まだ寒い。暑い国なので クーラーは 暖かくならない のだ。昼間の 気温 25度 だが 夕方になると 急に寒くなる。暑いと おもい 冬物は 全て 成田のホテルに 置いてきた。香港の お部屋のバスタブで 湯を たっぷり 入れて その中に ゆっくりと暖まって ねるような 状態。日本に着いてからは ホテル リムジンバス 機内は ばかみたいに 暑い。暑い国で 寒さに堪え 寒い日本で 暑さで参った 7日間だった。 またしても 北海道から たったひとり参加だった。関東・関西・東北 と 9名の参加者たち。みなさま 個性の強い 人ばかり。可笑しげな 70代の 男性も いた。どこに 行くにも 真っ黒な ジャンバーと 真っ黒な帽子を 被っていた。レストランで お食事中でも お帽子は 被ったまんま。ご自分の 頭を みなさまに 見せたくない ご様子である。そうなると 凄く興味が 出てくる その お帽子を 取ってみたくなる 悪い癖。昨年 台湾の玉山と雪山を 制覇したときも ひとりの女性が かつらを被っていた。台湾の温泉に 入浴しても 髪は洗わない。いつも 頭の天辺に 髪の団子を 作って いた。わたくしは あまり 気に留めなかったが 参加者の中には その女性に聞こえるような お声で 「かつら なの?」と 笑いながら バカにしていた。いつ ご自分にも そのような このような ことが 起きるとも 限らないだろう。他人様の 嫌なことは 見て見ぬふり 聞いて 聞き流す と いうことを わかってほしい 年齢だろう。ほんまに 女性って 「言いたい放題」なのだ。わたくしも 言葉には 気を付けましょう っと。
2015.02.15
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わたくしには 七人の孫が おります。むかし TV で 「七人の孫」という 番組が ありました っけ。俳優の 森繁久弥さん が 出てました そのような 記憶が 頭の片隅に あります。お友だちが 「七人の孫」が いるとは ラッキーですね と 仰っておりました。わたくしの 孫は 6人が 女の子 で たった ひとりが 男の子 です。なぜか 女の子が 多いのです。上は 中学生 下は 昨年の暮れに 誕生しました。まだ 生まれて間もない 女の 赤ちゃん(孫)です。わたくしと 同い年の 友人にも 子供さん 4人(わたくしと 同じ) おりますが まだ お孫さんは おりません。いまは 孫が いなくて あたりまえ 結婚しなくて あたりまえ 離婚して あたりまえ の 時代です。わたくしは お蔭様で 人並みの人生を 歩んで います。でも いつ なにが 起きても おかしくない 時代です。なにが 起きても 落ち込まないように 自分に 強い精神力と 忍耐力を 植え付けましょう。
2015.01.12
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今年8月 富士登山 登頂。その 2か月後 10月には 台湾最高峰 と 台湾第二最高峰 二座を 制覇した。まさか 昔々 この 台湾の山が 富士山と 繋がりが あるなんて 知らなかった。それも 真珠湾攻撃 の 暗号「ニイタカヤマ ノボレ 1208」「トラトラトラ」なんていう 暗号も 知らなかった。知らないで ニイタカヤマ と ツギタカヤマ (台湾では 玉山 ・ 雪山)の 約4000m ふたつを 登頂制覇した。台湾ガイドの 台湾おばさまも 「あなたたちの 足は 30代 心臓も 30代 見た目は それなり お口から 出る言葉も ハスの花で いっぱい もっと もっと 歩いてください」と 喜ばせた。参加者の なかには いろんな 人がいた。信じられない人 この世の中に いるんですよね。飽きれかえってしまって ここに 記する ことも 恥ずかしい。恥ずかしい けれど ここに 記して おきましょう。日本から 台湾に 到着した あとは 移動バスです。ひとりの 参加者である おばさまは 一番前の お席に 座りました。すると その おばさんは ご自分の両足を 前の背もたれの上に 足を 置きました(吃驚) わたくし この おばさんは 両足の血の流れが 悪いのかな と 思ったのです。この おばさんは お酒が大好き お酒を 浴びるほど 飲みまくり お酒に 酔うと 口が 止まらなく なるのです。真夜中の こと わたくしの お隣の お部屋に 泊まった おばさんたちは 話し声が 朝まで 響き 煩くて寝不足 だと 仰っておりました。わたくしの お部屋は みなさまから 離れて いたので 左程 物音も 聞こえず グッスリと 眠れました。この 酔っぱらった おばさんは 言いました。お部屋が 乾燥していて 夜中に バスタブに お湯を いっぱい 入れて その お湯を ベッドの廻りに 振り撒いた と 仰って おりました。ベッドの 下は ホテルの絨毯です。その 絨毯に お湯を まいたのです。こんな こと 信じられますか? わたくし 彼女の行いを 常識から外れていると おもっちゃいました。いつも こんな 調子で 日本に 帰国しても ご自分の おうちで このような あのような 生活を している なんて かんがえ られません。まだ まだ 変な おばさまが この世の中に 沢山 いるんです ね。次回は 香港の 50キロ トレイル トレッキングに 挑戦します。また 日本全国から 集結した おばさん と おじさん でしょう。どんな 人たちが 集まるのか いまから 楽しみです。
2014.10.31
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今月(8月)26日 27日 真夜中の富士登山 でした。富士山 最高峰 制覇は 二度目 今回は 真夜中と悪天候でも 頂上 まで 登ることが できました。前日の 登山ツアーは 悪天候で八合目 まで だった と ガイドさんが 仰いました。26日 午後 吉田ルート を 登り始め 八合目の白雲荘で 夕食。夕食が 終わったら お弁当を 渡され 約3時間「仮眠」を とる。真夜中 11時半 山頂を 目指して 登り 始める。が、 わたくしの ザックのポッケに 入れて おいた ヘッドランプが 見つからない。確かに 入れた筈なのに 探しても ない。仕方が ないので (諦めるのが 早い 性格) 他人の ヘッドランプの 灯りを 頼って登った。真夜中なので 岩場に なると まるで 足元が 見えない。小休止のとき もう一度 探したら ザックのポッケに 二つのヘッドランプが 見つかった。お空を 見上げると 星空だった それも つかの間 稲光と 雷雨 最初は 小雨 だんだんと 強くなり大粒の 雨が 降ってきた。もちろん 雨具上下(防寒上下)とザックカバーと スパッツは 登る前に 着用。それでも 頂上に たどり着いたら 山小屋には 入れない。お外で 並んで 順番待ち を 余儀なく された。待つこと 約1時間 手は 寒さで 震え 身体も 汗と 雨で 冷え込み ガクガク して きた。ガイドさんに 「寒さで 低体温症 です」と 訴えた。やっと 山小屋に 入れて もらったが 登山者で ごった返し。300人も いるだろうか 大勢の 登山客が ご来光の ためだけに 寒さとの 戦い。ガイドさんが きょうは 無理でしょう 5時に なったら 下山開始 と 言われた。外輪山も 雨で 登山道が 緩んで いるので 中止です と 言われた。富士山最高峰 3776m は 諦めていた 富士山頂3710m 登れた だけでも 満足。(8月30日 更新日) 訂正 富士頂上 3710m でした。二度 富士山最高峰を 制覇 しているので これ以上 欲張らない。朝5時 下山開始 下山していると 頂上から9合目 あたりで 急に 朝焼けが 見え始めた。みなさん 立ち止まって ご来光が 出るまで 待つこと 5分 誰かの 普段の行いが いいのか ご来光が 登場した。ご来光に 「 ありがとう~♪ 」 と 手を 合わせた。
2014.08.30
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インカ・トレイル&マチュピチュ(ペルー) <インカ トレイル トレッキング>黒い服装 で 両手を 広げて 真ん中に 立っている わたくし。 <太陽の門 と 秀峰 ベロニカ> <ワイナピチュ から 眼下の マチュピチュ>この トレッキング ツアーは とある 東京の 登山 & トレッキング ツアー会社。参加者 全員は なぜか マレーシア キナバル山 & タンザニア キリマンジャロを 登っていた。2011年の 年、 約26時間の フライト で ペルーはクスコに 着陸。ここで ハプニング が 起きた。わたくしの スーツケース だけ が リマ空港に 降ろされて しまった と 連絡を 受けた。ツアーリーダー 竹森さんが 「 どうしますか 皆さんと トレッキング できますか 」と 言われた。どうするも こうするも まったく 言葉も 通じない この クスコで 一人 8日間も いられる はずがない。「 もちろん わたしも トレッキング に 参加します 」と 躊躇なく こたえた。まず 寝袋(シェラフ)は ポーターさんのを お借りした。防寒上下は レンタル で お借りした。ザックは 自分で 持っていたし 登山靴も なぜか 履いていた。あとは 着たままの トレイル トレッキング 8日間。着ている 全ての ものが 汗と 汚れで テントの中で シェラフ と シェラフの シーツの下に 寝押しを して 乾かした。汗の臭い と 身体の 臭い が 混ざっても 臭くても 我慢した。参加者の みなさまには ご迷惑を かけて しまったかも しれない。いままで こんな 経験が なかったが 「どうにか なるだろう」と 気持ちを 切り替えた。トレッキングも 終り 観光も 終り 最終日の ホテルで やっと リマ空港から わたしの スーツケースが届いていた。スーツ ケース から 次の日 帰国する 洋服などを 取り出し やっと 身ぎれいに 帰国することが 出来た。人間って なにも なくても どうにか なるものだと おもった。それから 海外の旅は ザック(貴重品など) 登山靴 と サンダル を 身体から 離さず 持ち歩いている。 http://plaza.rakuten.co.jp/kiyo231213/diary/201105080000/
2014.08.08
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7月 ロシア は カムチャッカ の 山 へ。カムチャッカ半島は 北海道と四国を あわせた 大きさ。人口は 35万人 だ そうです。その カムチャッカ に ある 山を 登るために わざわざ 日本の国から はるばる 行ってきました。山 の 名前は アバチャ山 2741mを 登山。もちろん 5泊 6日 かけて たった 一日の 日帰り登山。成田から 特別運航便で 約3時間半。日本とカムチャッカの 時差 +3時間。朝は 5時 夜は 11時まで 明るい。一日目 成田に一泊 朝7時半ごろ 集合時間。最終日 5日目も 成田に 一泊。一週間の 海外登山 と フラワーハイキング だった。登山は それなりに 満喫 できた。フラワー ハイキング は 物足りなかった。これだったら 北海道の大雪山の ほうが お花も 沢山 あって まだ マシ だ。ロシア カムチャッカは 「蚊」が おおい。バザール(市場)で 虫よけ 網の帽子を 買った。温泉プール に 「蚊」が いっぱい 浮かんでいた。ここは 火山活動も 激しく 噴火して 噴煙を あげていた 山も あった。ヒグマも 多い 蚊 も 多い 雪渓も 多い 火山岩も 多い。とにかく 蚊 が 多い。現地のガイドさんたちは 体中 「蚊」に 刺されて 真っ赤に腫れていても 平気 な ようだ。また 山の先輩に 言われそうだ。「あなたたちが 勝手に 熊 & 蚊 のいる 山に入るのだから 熊さん 蚊さんに 失礼でしょう」って ・・・はい ご尤も です。ところで マダムは なにを 言いたいの? ツアーリーダー 4名 とも ロシア語 が 話せない。(ツアーリーダー or 添乗員である)最終日の 飛行機が 電気トラブルで 大幅に 遅れた。機内は ほとんど 日本人 (特別運航機)だらけ なので 言葉が 通じない。ツアーリーダー(添乗員)が 携帯電話で ロシア語 と 日本語の話せる 人と 連絡を 取る。まあ~どんだけ 時間が かかっただろう。約3時間の 遅れ で 日本 に 着陸 した (安堵)お蔭様で わたくしは また 成田に お泊りすることに なった。遅れた証明書を 戴き あとは ホテル探し と 帰りの 羽田から函館の 搭乗券を スマホを 使って問い合わせた。あのとき、ツアーリーダーの ひとりが 「いま 大阪の方を 案内してから ここに 来ますので 待っていて 下さい」と 言われたが いつ 来るか わからない ツアーリーダーを あてに しないで 自分で 全て 予約した。帰宅した 次の日 登山ツアーの関係者から 電話が 入った。領収書の ある 宿泊 ホテル代 と お食事代 が 出るらしい。あら~まあ~ 恥ずかしい わ~ わたくし 一食 あたり 3000円以上の お食事を 摂りました。ホテルも 満室状態 でしたが たまたま わたくしが 電話を かけた ホテルが ひとり キャンセルしたらしい。それも 禁煙室 シングル だと いうから わたくしは ラッキー。これで 一件落着 よかった と 胸をなでおろした。 そもそも わたくしたちの ツアーリーダー 2名 どちらも 主導権を 譲らない。(人数が 多かったので ツアーリーダーが ふたり ついた)一人が 説明すると また 一人の ツアーリーダーが 同じことを 説明していた。お互いに 自分の 仕事を 取られないように 必死だった。聞いている わたくしたちが なぜか しらけて 唖然と していた。まずは、 飛行機が 電気トラブルで 大幅に 遅れたこと。大幅に 遅れたことに たいして 機内に待機して いる 乗客のおじさんたちが 騒ぎ立てる のは なぜ?おばさんたちは 指示が 出るまで 静かに しているのに おじさんたちは わざと 大騒ぎ。機内には 若者たちは いない どうみても 60代後半 もしくは 70代である。 飛行機が 遅れると 保険金が 幾ら 入るのか と 興味を 持つ おじさま たち。 機内食を 済ませ すぐ お手洗いに 行こうと して 立ち上がり 機内食容器を テーブルから 落とし汁などを まき散らす お隣に 座っていた おじさん。(えらーい 迷惑だった)付け加えて 言うならば ロシアのビール & お水は 冷やして ないので 文句を いう おじさんたち。いまの おじさんたちは 我慢することが 出来ず 我儘 だと 感じ取った 次第である。 まだ まだ いろんな ことが ありました でも 直ぐに わすれるのが わたくしの いいところ です(笑)思い出したら ここに 書き残しましょう。
2014.07.23
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ここ 数か月 まえから ご主人さまは かならず 夕食後 お出かけ しています。わたくしには 第三倉庫の 見回り だと 言って 出かけます。でも なんとなく わかるんです。また きっと ご主人さまの 叔父と叔母の ところだと。ご主人さまの 叔父は 地位と名誉に 拘った 方でした。それに昔 わたくしの 上司だったのです。小さな 町の 役所の 部長と いう 肩書を 大事に していた 方です。わたくしたち夫婦の 結婚式の お仲人さんを 引き受けて くださいました。ところが 月日が 流れ もう 既に 70代後半に なった 叔父と 叔母。いまは 介護パンツを あてて 二人で 生活しております。叔父と叔母の 子供たちは 遠く(関東)で 暮らして いるので なかなか 親の様子を見に来る 余裕も ないようです。矢張り 近くにいる 甥っ子である ご主人さまが 様子を 見に行ったり なにか 必要なものを 購入したりいろいろと 面倒みている ようです。わたくしも 二人の叔母(ご主人さまの)と お姑さまを 看取って 早15年近く なりました。早いものです わたくしたち夫婦も いずれは そのように このように 誰かに 助けられながら 暮らして いくのでしょう。なにか 最近は 他人事では ないように 感じます そろそろ お家の中を 整理しなくちゃ~と おもっている今日この頃です(おもって いるだけ)
2014.07.14
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