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今日のレイソルは日立台でエスパルスと対戦。FC東京戦のいい流れそのままに挑みたかったが…結果的には0対0の引き分け。そんな予感もしたんだよなあ。オルンガは完全お休み(怪我でなければ)江坂は前半で交代と来週のルヴァンカップ決勝戦を見越したような戦い。それでもいいと個人的には思う。やっぱりタイトル欲しいし。相手のFC東京は「ACLがあるからスケジュールがタイト」と思っていたら今日の試合が終わるとルヴァンカップまでまるまる一週間空く。レイソルは火曜日にもリーグ戦。しかもアウェイ(ベガッチャ)何だそりゃ火曜日のリーグ戦は大幅にメンバーを入れ替えてもいいと思う。オルンガもクリスも江坂もタニもまとめてメンバー外で決勝戦にはできるだけ万全に近い状態で臨んで欲しい。しつこいけど現実的にルヴァンカップが唯一今年とれる可能性があるタイトルだ。リーグ戦は優勝は勿論二位も厳しそうだ。イコール天皇杯への出場も厳しそう、ということでルヴァンカップは絶対にとりたいのです。
2020.10.31
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雲はわき 光あふれて天たかく純白の球 今日ぞとぶ若人よ いざまなじりは歓呼にこたえ いさぎよしほほえむ希望ああ 栄冠は君に輝く
2020.10.30
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悪との距離第三話。弁護士を見ているのが辛くなってくる。前回も書いたが正義感が全てに優先されてしまう。こういう議論は不毛だと思うが「家族」と「仕事(彼の場合正義)」はどちらが大切なのか。正義感はいいが今回ではその正義感を押し付ける場面が二度ある。「もう放っておいてあげろよ」と思う。そこまでして真実を明らかにする必要があるのだろうかと、
2020.10.30
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母校が来春の選抜高校の出場をほぼ確実にした。現在行われている高校野球秋の関東大会でベスト4に進出した。エースの深沢投手が二試合連続の完投。千葉県の他の二校はすでに敗退してしまったので地域性を考慮しても選考は確実と思われる。これまで夏の甲子園には一度出場したことはあるが選抜は初めて。プロ野球選手は割とコンスタントに輩出しているが甲子園は格別だあ。試合、観に行きたいなあ、甲子園に。寄付金のお願いくるだろうなあ。しよう本当は関東大会も観に行きたいところだが全て無観客試合らしい。無観客試合?お客さん入れるよね、来年の選抜。っていうか開催するよね、来年の選抜。神様お願い、来年は甲子園とリヴァプールに行かせてください。甲子園
2020.10.29
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今日レイソルはアウェイでFC東京と対戦。来週にせまったルヴァンカップと同じカード。この頃ネルシーニョ監督はゲームを支配することに苦心している。いくら戦術の違いとはいえマリノスなどとやる時には一方的に押し込まれるのを見せられるのはこちらも辛い。そこでガンバ戦あたりから「ゲームを支配」的なことを言い始めた。あの監督、けっこうわかりやすい。ゲームはレイソルが先制。仲間のミドルをキーパーが弾きこぼれたところを江坂が押し込む。後半の早い時間にFC東京のミスをついてクリスの今シーズン初ゴール。一点を返されたもののクリスが加点して3対1で勝利。ゲームを支配ってところまではいかなかったが互角以上の展開はできた。(そもそもガスもボール保持率の高いチームではないが)正直言ってルヴァンカップ決勝戦でも負けるイメージが全くない。必ず勝って久しぶりのタイトルをとろう!
2020.10.28
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また、やらかしてしまった…
2020.10.27
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アメリカの大統領選挙戦も大詰め。当初はバイデン氏が大きな差をつけて有利だったがトランプ氏が追い上げてきている模様。この選挙トランプ対バイデンというより「トランプ」対「反トランプ」の様相を呈している。トランプ氏はエキセントリックという表現では片付けられない奇人変人独善的な人物。はたからみているとあんな人を大統領に選んでいるアメリカ人って…と思ってしまう。「アメリカファースト」アメリカ人はスポーツを見てもエンターテインメントを見ても自分たちが一番じゃないと我慢できない人種らしい。(ただ最近なんとなく肌感覚がわかるような気がしないでもないような時もある)仕事がほぼ在宅なのでお昼ご飯の時にテレビを観ている。お気に入りはひるおび。めぐみも偉くなったもんだなあ(って言ってる自分が何様?)この番組で取り上げるテーマは王道なものが多い。その時々で最も旬な話題を取り上げている。奇をてらったことはしない。今は当然大統領戦の話題が多くなる。コメンテーターも代り映えしなくなる。その中で「わたくし、以前(アメリカの)共和党で働いていましたの」という今は〇稲田大学教授の女性のコメンテーターがいる。トランプ氏に対して辛辣な考えが多い日本の中ではトランプ視点のコメントが多い。彼女のコメントを聞いて違和感を覚える自分は反トランプなのだなと思う。仕事で環境関連に携わっていたのでパリ協定を無下にするトランプよりも民主党のほうがいくぶんでもよいと思うので。
2020.10.26
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今日久しぶりに自転車に乗った。走ったのはいつもの道だが嫁といっしょに、やっぱり一人よりも二人のほうが楽しい。距離的にはほんの短かかったけど。短かったわりには腕がはっている。年末にはおじの家まで行って来年の春ころにはまた銚子まで行けるといいなと思う。
2020.10.25
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去年(かな?)これくらいの時期に道の駅のレストランでマコモダケを使ったメニューがあったという情報を得ていたいので先週レストランに電話をかけて「マコモダケの料理は今年も出ますか?」と聞いてみたら「土曜日から出します!」ということだったので今日行ってきた。マコモダケ御膳!炒め物とせいろと小鉢とスープにマコモダケが入っている。美味しい🤗普段は別に竹の子が好きなわけじゃないけどマコモダケは何故か別。湖畔(沼畔)を眺めながら食べるご飯は美味しかった。また来年も食べられるといいな。
2020.10.24
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悪との距離の二話。今回は主に2つのストーリーを中心に展開していく。テレビ局に勤めている無差別殺人者の妹が自分の上司が事件の被害者の遺族であることを知ってしまい苦悩する。色々な思いが交錯するが耐えきれずに辞表をだす。もう一つは彼女が住んでいるアパートの大家に転がり込んでいた弟が幼稚園に人質をとって立てこもる。その幼稚園には無差別殺人犯を担当している弁護士の子供が通っていて人質になってしまう。ここで自分的に考えたのが「自分の子供が(無差別殺人と)同じように犠牲になったときに犯人を許せるか」という投げかけなのだろうなということだった。ところが、人質が解放され連行される容疑者を見て彼を守ろうとする行動をおこした。躊躇も何もなかった。正義感?罪を憎んで人を憎まず?物凄い違和感がある。朝ドラの主役のふらふらした感じを見て「人間これくらいがちょうどいいんだな」と思った。
2020.10.23
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英国ロックダウン100日日記 [ 入江敦彦 ]憧れのロンドン、そこで生活をしている人(作者)いいなー、自分もやりたいなー。でもそのためには色んなものが足りなさすぎる…英国のロックダウンと日本のロックダウンへの考え方、取り組み方、似ているところもあれば違っているところもある。同じ島国とはいえ文化だって歴史だって違うんだから当たり前だけど。それにしても返す返す憧れる。あと20歳若くて野心があれば挑戦してみたかな、って言ってる時点で駄目だな
2020.10.22
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この季節になると食べたくなるものがある。マコモダケ。シャクシャクとした食感が美味しい。二年くらい前にサイクリングをしているときに偶然通りかかった畑で摘み取りの体験会をやっていた。当時はマコモダケの存在さえ知らなかったが摘み取ったものを家に帰って食べてみた。天ぷらにしてもらったのだけど「美味しい」それ以来食べたくて仕方なかったけどようやく願いがかなった。畑の近くの道の駅にある直売所に先週電話をして「マコモダケの入荷はまだですか?」と聞いたところ「来週には入ると思います。入荷したらお電話さしあげましょうか?」と言っていただいたのでお願いをした。それが昨日入荷の連絡をいただけたので嫁に取りに行ってもらった。マコモダケの天ぷら。本当は揚げたてのカラッとした時の写真をとればよかったのだが食欲に負けて撮影を忘れてしまった…でも美味しくいただきました。
2020.10.21
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俺ってついてないなと思うこと。交差点にて | |△_________________ 〇 | |〇にいて△にわたりたい。縦方向の歩行者信号が赤、横方向の歩行者信号が点滅→赤に変わる。この「どちらも渡れない」タイミングに遭遇することが結構ある。全体の流れの中で短い時間だと思うのだけれど…
2020.10.20
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レイソルはアウェイでベルマーレと対戦。ベルマーレは6連敗ということもあり必勝を期したい相手。ゲームは前半早々に失点。その後もなかなかペースを握れない。そんな中でもオルンガのゴールで同点に追いつくことができ前半は1対1で終了。後半に入って三原に替えて神谷を投入してより攻撃的に舵を切る。これが功を奏して神谷の逆転ゴールが生まれる。このままの流れでいきたかったが70分あたりから防戦一方。2ゴールを浴びて2対3、痛い逆転負けとなってしまった。敗因は色々あるだろうが疲労の色は濃い。共に中3日の試合ではあったがベルマーレのほうが運動量、プレーの強度とも上だった。専修大学 負けリヴァプール 引き分けレイソル 負け…残念な週末になってしまった。
2020.10.19
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リヴァプールはアウェイグディソンパークでエヴァートンと対戦。リヴァプールはコロナが再拡大して警戒レベルがまたあがった。。相変わらずの無観客試合。今年のエヴァートンは開幕から好調。ここまで4戦全勝。リヴァプールにとっては前の試合の大敗を受けてこの試合が大事になる。ここで巻き返しができなければ、今シーズンに影響を与えると思う。試合は開始3分で幸先よくマネのゴールでリヴァプールが先制。この流れに乗ってほしかったが、ハプニング特集が発生。ファンダイクがエヴァートンキーパのピックフォードと交錯して右ひざを負傷、交代となってしまった。その後両チームとも点を取り合い2対2で後半もロスタイム。ヘンダーソンのゴールで終了間際に勝ち越し!と思ったのもつかの間VARでオフサイドの判定。また粕谷氏が怒りそうな「腕一本ぶん」出ていたオフサイドだった。この試合は勝ちたかった。勝って悪い流れを払拭、勢いになりたかったが、それとファンダイクが心配。交代後も自分で歩いてはいたが大事に至らないことを心から願う。
2020.10.18
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母校の試合を観に江戸川区陸上競技場まで行ってきた。結果は10対29。最終的には差がついてしまったが途中まではいい試合をしていや、違うな。頑張って耐えていた。試合のほとんどは日大がコントロール。プレッシャーがかかっているためか専修大はファールやミスが多い。逆にあれだけエラーがあってあの点差でいられたのは最後の頑張りがあったからだろう。傘をさして観戦はできないのでカレッジカラーである緑のポンチョを着て行ったら日大の学生に笑われた。蛍光グリーンの目立つポンチョだったけどさ。
2020.10.17
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チバテレで新しい華流ドラマが始まった。お気に入りの中国ドラマ「駆け抜けろ1996」が終わってしまいロス気味。正直新ドラマには期待をしていなかった。ただ、実際観てみるとしっかり作られている。無差別殺人をおこした被告の弁護士、無差別殺人で子供を亡くした遺族、加害者の家族らの視点から描く社会派ドラマだ。良い意味で台湾ドラマらしくない。これからが楽しみなドラマ「悪との距離」悪との距離 DVD-BOX [ アリッサ・チア[賈静□] ]
2020.10.16
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今日は有給休暇。 何をすることもなくただゆったり。 ヒーリングの音楽を流しながらアロマオイルをたいて読書。 お昼は一度行ってお気に入りになった1,000円ランチのフレンチ。 前回行った時は一人絶賛だったけど今日はあんまり…
2020.10.15
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今日レイソルはレッズと日立台で対戦。江坂のグラウンダーキーパーニア抜きで先制したものの後半追いつかれて1対1の引き分け。残念…今日は久しぶりにゴール裏で観た(と言っても二階だが)一面を見渡せて気持ちいい。試合には関係ないがどうしても受け入れられないサッカー関係者が何人かいる。一人がレッズの○きのもう一人がサンフィレッチェのじょう△く。この二人似てないようで結構似てる気がする。
2020.10.14
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「身体を売る彼女たち」の事情 自立と依存の性風俗 (ちくま新書) [ 坂爪 真吾 ]ふと興味がわいて読んでみた。世の中には善悪でははかれないことがたくさんある。
2020.10.13
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昨日一年半ぶりに旬に行ってきた。松戸にある鉄板焼のお店だ。前回は息子の高校の合格祝いで行ってそれ以来。この日はアーリータイムスペシャルディナーというお得なコース。お通し、前菜、海の幸(今回はキングサーモン)ときて和牛のステーキ。こんな風に焼いてくれる。このタイミングでご飯とお味噌汁が出てきて一緒にいただく。目の前で焼いているのでシェフ(というのかな?)との会話も楽しみながら美味しくいただいた。ディナーはなかなか手が届かないので次はランチで行きたい。
2020.10.12
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昨日の夕飯は鰤しゃぶ!旅サラダで食レポされていてどうしても食べたくなったので嫁にお願いした。鯛も一緒にこれがスープも含めてかなり美味かった。また食べたい。
2020.10.11
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今日レイソルは日立台でヴィッセルと対戦。かなり厳しい試合になると思っていた。レイソルは水曜日にルヴァンカップの準決勝を戦っており中二日。ヴィッセルは一週間あいている。ただでさえ過密日程の中レイソルはこのようなシチュエーションで苦戦してきている。それが、前半のうちにオルンガが二得点(そのうちの一点は相手ディフェンダーに引きずり倒されながら決めていた。オルンガならでは)江坂も得点をし3対0でリード。後半も開始早々に江坂の見事なグラウンダーのシュートが決まって4対0。普通ならここで安心できそうなものだが何だか胸騒ぎが。途中から出てきた元レイソルの田中順也に二点、イニエスタにPKも決められて4対3。おまけに途中から出場した高橋峻希がイエローカード二枚を受けて退場(二枚目のイエローは気の毒な部分もあったがその他にも失点に直結するプレーも。もう少し…ね)何とか踏ん張って長い長いロスタイム5分を凌ぎ切って何とか勝利。結局ハラハラドキドキの試合になってしまった。次はまたすぐ水曜日にレッズ戦が待っている。何とか二位に届きたい。
2020.10.10
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昨日の夕飯。レトルトのハンバーグだけどまあまあ美味しい。今日はゆったりと日本代表の試合をテレビ観戦。やっぱり民放の中継は…都並とか大久保とか。あ、久保建英が出そうだ。
2020.10.09
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夢をかなえるゾウ4 ガネーシャと死神 [ 水野敬也 ]面白い本ではあった。なかなか寝るタイミングを逃すくらい。この本が人気があるのは単なる読み物ではなくて「生きること」が何たるか「いかに生きていくか」「生きるためには何が必要か」を説く本だからだろう。この本を読んで「自分も〇〇を始めてみよう」という人も多いかもしれない。吟じに富んだ本とも言えるかもしれない。ただ、ここに出てくるガネーシャという神様のキャラクター、苦手だ。自分にとって一番苦手なタイプかもしれない。(実は本中のガネーシャの教えに「相手の背景を想像する」「他人に完璧さを求めている自分に気づく」というのがあるのだが全くいかされていない…)この神様はインドの神様。自分が今インド関係の仕事にも少し携わっているのも何かの縁かもしれない。
2020.10.08
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おぺんほうせのサイトをぶらぶら見ていると、なかなかの物件を見つけた。横浜市港北区、グリーンライン東山田駅から徒歩13分。土地面積約108㎡、ロフト付き、土地権利・所有権。この案件が約3,400万円。なかなかお買い得な物件ではないだろうか?横浜市港北区新吉田町の家地図を見てみると(勿論詳しい住所などはわからないが)周りにお店的なものが無いように見える。コンビニ、スーパー、飲食店などが見当たらない。でもこれがリーズナブルな要因になるのだろうか?日当たりが異様に悪いとか。こればっかりは実際に行ってみないとわからないな。上のリンクから物件案内にとんで買ってくれた人がいたとしたら、3%とか手数料がもらえたりしないかな。
2020.10.07
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大学ラグビーのリーグ戦が開幕した。母校の初戦の相手は大東文化大学。スタメンだけでもおそらく外国籍であろう選手が三人いる。正直この差は非常にでかい。フォワード第三列でも母校は180センチに届かない面々。おそらく大東文化の外国籍(であろう)選手は190センチ100キロ越えだろう。それに腕力も強く密集のボールの取り合いで奪われてしまうことも多い。そんなのを相手に母校は純国産。ラグビーは番狂わせが起きにくい競技だ。厳しい闘いになるだろうと思っていた。ちなみにこの試合は無観客試合。応援に行けない。部の公式ツイッターで結果を確認すると29対19何と母校が勝利した。よくやってくれたー。まさか勝つとは…これからも強敵が続くが一戦一戦にかけて頑張ってほしい。それにしても大学ラグビーは外国籍選手のオンパレードだ。日本の高校生に地道に声をかけスカウティングをするよりも南の島から腕っ節の強いのを3、4人連れてくる。一番簡単で安直なやり方だ。母校にはそうならずに頑張ってほしい。3年後?の日本一を目指して。
2020.10.06
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10年以上リヴァプールの試合を観ているがこんなに壊滅的なのは放心状態
2020.10.05
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首都感染 (講談社文庫) [ 高嶋 哲夫 ]タイトルから想像できる通りウィルス感染のパニック本だ。本当によくできている。10年近く前に書かれた本なのに用語、事象、組織、対応マニュアルなど作者はよほど準備、情報収集を重ねながら執筆したのだと思う。約600ページ、読み終えるまでちょっと時間はかかったが面白い本だった。ただ緻密な部分に感心させられる分「何だこりゃ?」という部分もあった。全体的には一人のヒーローが世界を救う、アメリカチックな本だ。主人公の一存と熱意によってまわりがうごかされストーリーは展開していく。そして崩れ行く世界の中で日本だけが最低限の被害に抑えている。重ね重ね「俺はヒーロー」アメリカ映画のようだ。それと緻密に書かれているだけにとってつけたような色恋話はいらなかったように思う。その他大勢の人間に対しては冷静(冷徹?)なのに自分の好きな人には血相を変えてルールを平気で破る。何だかな…
2020.10.04
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今日のレイソルはアウェイ三ッ沢で横浜FCと対戦。神谷それから待望のクリスティアーノが復帰!その代わり江坂が控えにも入っていない。心配。ホームで対戦した時は1対3で負けている。下平監督はかなり研究して臨んだのだと思う。今回はどのような展開になるのだろう。開始早々にクリスの縦パスを受けたオルンガが裏に抜けだして先制ゴール。幸先がいい。ただこの後がいけない。ボールを横浜FCにもたれる時間が長くなる。ポゼッションをしているチームが必ずしも勝つわけではない。少ないチャンスを生かして最終的に勝利することも多い。だからと言ってようやくマイボールにしたのにすぐ奪われていいわけでもない。攻めはほぼほぼ前線の三人で行っている。奪ったボールは「前の三人で何とか頼む!」という感じでアバウトなボールが入る。攻めにかかっている人数が少ないので出しどころがなくすぐ奪われる、の繰り返し。これではよほどいいボールが裏に出て受けた選手がフリーで抜け出す、という展開でない限りチャンスにならない。こんな展開でありながら横浜FCの決定力のなさで失点しないで進む。そうこうしているうちにオルンガの個人技からの追加点、終了間際にはまたも大谷のヘディングシュートが決まって(札幌戦に続き)3対0で試合終了。今シーズンはずっとこんなサッカーが続くんだろうか…いや、クリスが戻り神谷が戻りそのうち瀬川もサヴィオも戻ってきたら(江坂も大事でなく)もう少し違った戦い方になるはず。
2020.10.03
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今日の夕飯は焼き肉屋さんのお弁当。焼き肉屋「みっちゃん」のカルビ丼!肉のプロが作ってるだけあって美味い。肉はもちろん野菜もガツガツ食える。880円。
2020.10.02
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毎週楽しみにしていたドラマ「駆け抜けろ1996」が終わってしまった。全24話。高校生三年生の青春を描いた群像劇だ。一流大学に進学する者あり、海外に留学する者あり、愛する人と旅に出る者あり、日本で新しい生活を始める者あり…皆それぞれの新しいステップに羽ばたいていった。日本ではもう作られることはないであろう青春ドラマだった。(作り方、という点では日本の技法を取り入れているのかな?というのは多かったが)主人公たちの数年後という映像もあるかな?と思っていたが、なかった。最後の最後には少し涙が出た。主役の一人の女優さんはおかっぱ頭のせいかあまり可愛いく見えなかったがこの後出演作がめじろ押しだそうだ。髪型を変えると可愛くなるのだろうか?来週からはサスペンスものの台湾ドラマらしい。またこんな作品に出合えることを祈って。
2020.10.01
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