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定冠詞と不定冠詞1~3かなり前に、日本語の格助詞の「が」には、定冠詞の役割もある、と書いたことがある。分析してみたことがあって、そういう結論に達していたからだった。すると、養老氏の本に、「格助詞・が、には、不定冠詞の機能がある。格助詞・は、には、定冠詞の役割がある」という記載があるという情報をいただいた。それによると、「むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川に洗濯にいきました」という文章から、そういえるという。(以上、記憶に基づいて書いているので、間違いがあるかもしれませんが)それは間違いだ。その「が」は、やはり、定冠詞の機能をもっている。「この物語りで、着目している、その」ということになるからだ。不定冠詞だと、だれでもいいが、だれか知らないが、ランダムで選んだおじいさんとおばあさん、ということになる。それだと物語にはならない。だから、定冠詞の機能があるのだ。それをそこで不定冠詞としたのはたぶん、分析もせず、エイゴの品詞を援用してのことだろう。エイゴで、単数で、同じように物語の冒頭に、主人公的な人物で「an old man」とあったとしても、その「a(an)」は、同じく「一人のその」となって、定冠詞のようなものとなる。その人物を任意に選んだのなら物語りにはならない。その人物を任意に選んだのではなく、ちゃんと着目して選んでいるではないか。先に日本語において述べたのと同じ理屈だ。エイゴのばあい、まず、物語の冒頭に、「an old man」とでてきて、次から同人物を「the old manとかhe(屁ではないくて、ヒーです。ジョーク)」と呼ぶことになる。その「a(an)」は不定冠詞とされる。それをそのままもってきて、「が」に不定冠詞の機能がある、としたのだろう。ところが、それは間違いだ。既に述べたとおり、エイゴのケースでも、それは定冠詞的となる。「一人のその」だ。もっともかんたんに言えば、「この物語の主人公の」だ。自分で分析しないと、そんなこともあるのだ。すべては解明途上にある。どれも完成していない。だから、自分で考えないとよろしくない。つまり、「~が」は、「ほかでもない~」という強調の役割をもっている。一方、「は」についていうと、「~は」は、「~について言えば、それは」という、今の状況で対象を決める、とか、主題における何らかの対象を示す、などの機能をもっている。単に主格を示す、ととらえてもいいケースもある。よって、「は」については、定冠詞にいくらか似たニュアンスを感じることもできる。「は」は、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.31
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定冠詞と不定冠詞1~2かなり前に、日本語の格助詞の「が」には、定冠詞の役割もある、と書いたことがある。分析してみたことがあって、そういう結論に達していたからだ。すると、養老氏の本に、「格助詞・が、には、不定冠詞の機能がある。格助詞・は、には、定冠詞の役割がある」という記載があるという情報をいただいた。それによると、「むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川に洗濯にいきました」という文章から、そういえるという。(以上、記憶に基づいて書いているので、間違いがあるかもしれませんが)それは間違いだ。その「が」は、やはり、定冠詞の機能をもっている。「この物語りで、着目している、その」ということになるからだ。不定冠詞だと、だれでもいいが、だれか知らないが、ランダムで選んだおじいさんとおばあさん、ということになる。それだと物語にはならない。だから、定冠詞の機能があるのだ。それをそこで不定冠詞としたのはたぶん、分析もせず、エイゴの品詞を援用してのことだろう。エイゴで、単数で、同じように物語の冒頭に、「an old man」とあったとしても、その「a(an)」は、同じく「一人のその」となって、定冠詞のようなものとなる。その人物を任意に選んだのなら物語りにはならない。その人物を任意に選んだのではなく、ちゃんと着目して選んでいるではないか。先に日本語において述べたのと同じ理屈だ。エイゴのばあい、まず、物語の冒頭に、「an old man」とでてきて、次から同人物を「the old manとかhe(屁ではないくて、ヒーです。ジョーク)」と呼ぶことになる。その「a(an)」は不定冠詞とされる。それをそのままもってきて、「が」に不定冠詞の機能がある、としたのだろう。ところが、それは間違いだ。既に述べたとおり、エイゴのケースでも、それは定冠詞となる。「一人のその」だ。自分で分析しないと、そんなこともあるのだ。一方、「は」については、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.30
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定冠詞と不定冠詞かなり前に、日本語の格助詞の「が」には、定冠詞の役割もある、と書いたことがある。すると、養老氏の本に、「格助詞・が、には、不定冠詞の機能がある。格助詞・は、には、定冠詞の役割がある」という記載があるという情報をいただいた。それによると、「むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川に洗濯にいきました」という文章から、そういえるという。(以上、記憶に基づいて書いているので、間違いがあるかもしれませんが)その「が」は、やはり、定冠詞の機能をもっている。「この物語りで、着目している、その」ということになるからだ。エイゴで、単数で、同じように物語の冒頭に、「a old man」とあったとしても、その「a」は、同じく「一人のその」となって、定冠詞のようなものとなるだろう。その人物を任意に選んだのなら物語りにはならない。その人物を任意に選んだのではなく、ちゃんと着目して選んでいるではないか。だから、一方、「は」については、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.29
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次回の皆既日蝕では*うひひのコーヒーブレイク*今回の皆既日蝕では、雲の多い地域が多すぎて残念な思いをした人が多かったようです。そこで、次回の皆既日蝕に備えて、秘密兵器を考えてみた。それはすなわち、超超超弩級巨大扇風機!ブヲヲ~~~~~ン!!!という暴風音をたてて、雲を吹きとばす!でも、ついでに、月までふっ飛んでしまって、日蝕がなくなり、うまくいかないようです(爆(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.28
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質時間回帰(プラスマイナスゼロ化)すべてにおいていえることだが、初めよかったことが、あとになってよくないことになっていく、そういう変化していく事実がある。最初プラスだったのに、あとになってマイナスになっていく。初めは、「利益になる、いい思いをする、快がある、いい気分になる、こうすればうまくいく」などの思惑でなした言動によって、そのとおりになる、とする。それがある程度続いていったあげく、今度は反転して、その正反対になていく。「損失になる、いやな思いをする、不快がある、いやな気分になる、こうすればまずくいく」などとなっていく。それを質時間回帰という。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.27
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行動・言動・体験1~4*質の科学*意識の主体につく変化である、質時間、はある種のポテンシャルといっていいのかもしれない。実際の言動の質の総和(時間で積分したものたちの総和)に、意識の主体に残る変化であるところの質時間の総和を加えれば、ゼロ質になる、という関係だ。質時間の総和には、上限と下限がある。その限度を越えると、意識の主体が壊れるので、意識の主体が壊れないための範囲、という性質のものだ(なんにおいてもそういう上限と下限というものがある)。そこから、その、ある種のポテンシャルである質時間が、人の言動を駆動するケースがある、という仮説がでてくることになる。質時間の総和が上限と下限を越えないように、人の言動が駆動されるケースが当然でてくる、ということだ。質時間回帰則があると仮定すると、それだけではすまない。自然や他人たちからやってくる、質時間回帰の駆動もあることになる。それも結局は、対象にしている人の体験となる。つまり、こうなる。実際の言動の質の総和(時間で積分したものたちの総和)に、意識の主体に残る変化であるところの質時間の総和を加え、さらにそれに、自然や他人たちからやってくる、質時間回帰の駆動の質の総和(時間で積分したものたちの総和)を加えると、ゼロ質になる、という関係になる。以上は、数式をことばで表現している。つまり数式化できる。それが正しいと仮定すると、それに応じたなんらかのフィールドがある、ということになる。以上を、証明し検証するのは、今のところ完全になされているとはいえない。そこで、哲学的手段を用いると、面白いことになる。「人は皆、完全に平等である」「人は皆、完全に平等であるようにこの世界はできている」という命題を真とすると、以上は正しいということになるのである。「平等になる」でもいいが「平等である」の方が完全に正確である。その解説は、かなり長くなる。まず、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.26
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行動・言動・体験1~3*質の科学*意識の主体につく変化である、質時間、はある種のポテンシャルといっていいのかもしれない。実際の言動の質の総和(時間で積分したものたちの総和)に、意識の主体に残る変化であるところの質時間の総和を加えれば、ゼロ質になる、という関係だ。質時間の総和には、上限と下限がある。その限度を越えると、意識の主体が壊れるので、意識の主体が壊れないための範囲、という性質のものだ(なんにおいてもそういう上限と下限というものがある)。そこから、その、ある種のポテンシャルである質時間が、人の言動を駆動するケースがある、という仮説がでてくることになる。質時間の総和が上限と下限を越えないように、人の言動が駆動されるケースが当然でてくる、ということだ。質時間回帰則があると仮定すると、それだけではすまない。自然や他人たちからやってくる、質時間回帰の駆動もあることになる。それも結局は、対象にしている人の体験となる。つまり、こうなる。実際の言動の質の総和(時間で積分したものたちの総和)に、意識の主体に残る変化であるところの質時間の総和を加え、さらに、自然や他人たちからやってくる、質時間回帰の駆動の質の総和(時間で積分したものたちの総和)がゼロ質になる、という関係になる。以上は、数式をことばで表現している。つまり数式化できる。そこから、(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.25
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行動・言動・体験1~2*質の科学*意識の主体につく変化である、質時間、はある種のポテンシャルといっていいのかもしれない。実際の言動の質の総和(時間で積分したものたちの総和)に、意識の主体に残る変化であるところの質時間の総和を加えれば、ゼロ質になる、という関係だ。質時間の総和には、上限と下限がある。その限度を越えると、意識の主体が壊れるので、意識の主体が壊れないための範囲、という性質のものだ(なんにおいてもそういう上限と下限というものがある)。そこから、その、ある種のポテンシャルである質時間が、人の言動を駆動するケースがある、という仮説がでてくることになる。質時間の総和が上限と下限を越えないように、人の言動が駆動されるケースが当然でてくる、ということだ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.24
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行動・言動・体験*質の科学*意識の主体につく変化である、質時間、はある種のポテンシャルといっていいのかもしれない。言動の質の総和に、質時間の総和を加えれば、ゼロ質になる、という関係だ。そこから、その、ある種のポテンシャルである質時間が、人の言動を駆動するケースがある、という仮説がでてくることになる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.23
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皆既日蝕*うひひのコーヒーブレイク*今日は、あちこちの地域で皆既日蝕を見ることができたようです。テレビで?いやいやそうじゃなくて、雲による皆既日蝕!壮大な天体ショーが、スケールをおとして、ふつうに見られるものとなった。ただし、ふつうより暗くなった地域はあった。場所によっては、飛行機による皆既日蝕も見られただろう。以上、天気のいたずらによる悔しさを、笑いに変える努力をしてみた。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.22
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月の夢*メロメロコーナー*月は眠り夢をみている太古からの人類の生活睦まじいつどい行動葛藤争い人類の心の軌跡新しい時代を前にそろそろ目覚めそうな月そのとき世界は次のステップ飛躍をなしとげるそうなってほしいそう思っているのかもしれない月は眠りながら(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.21
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哲学脱線物語*うひひのコーヒーブレイク古代ギリシャの哲学は面白いが、それ以降の哲学はデカルトを除いて面白くない。ぼくが、チラチラ見た範囲内でのことだが。哲学にせよなんにせよ、チラチラ見ていると、重要なものや必要な個所は、目にぱっと飛び込んでくる。そういうのを、パンダ・チラリー(BC388~BC282.パルトリア帝国生まれの哲学者)の法則という(このことを知っている人はどこにもいないしいなかったので、あしからず)。彼女はスカートをはいて、パルトリア帝国内を駈けながら、人々に哲学論争を仕掛けて回ったという。その国は風の強い地域にあり、パンダ・チラリーのスカートはよくめくれあがったそうだ。となると、彼女の周りはいつも、男たちでいっぱいだった、というのは必然である。男たちのいくらかは、彼女の説くことをチラチラ聞いて、その中で、重要な個所は、ぱっと記憶したという。スカートがめくれあがるのをチラチラ見ながらだった。パンダ・チラリー、略してパン☆ラ。(☆はチ。そのまま書くと投稿できないので、☆に入れ換えた)パン☆ラの法則。二重パン☆ラだ。男の夢のパン☆ラまで加わってるね。たまにはこんな上品すぎる話しもいいもんだ。で、哲学などを勉強するには、そのパン☆ラ方式でいくのがいい。自分の専門とするのではなく、エッセンスだけを把握したいばあいのことだが。まともに全部勉強すると、時間がかかりすぎるし、頭が硬くなって、柔軟性を失い、融通がきかなくなる。繰り返しになるが、ぼくにとって、古代ギリシャの哲学は面白いが、それ以降の哲学はデカルトを除いて面白くない。哲学というのは、自分で考えて創っていくのが最高に面白い。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.20
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古いものは過去に押しやられて以前、小説の神様といわれる志賀直哉の文章を読んだことがある。きれいだ、とは思ったが、それ以上読みたいとは思わなかった。人により趣味が異なるし、古いものは敬遠してしまう。どこでも、古いものは忘れ去られていく。音楽や歌の世界も同じだ。世界の多くの国々で、その国伝統の音楽や歌を好む人がぞくぞくと減ってきているようだ。代わって、新しい歌が好まれる。もちろん、世代によって違いはある。どんな分野でもそういうことがいえる。料理でも、美容でも、治療でも、製品でも、そのほかどんなジャンルでもそうだ。進歩がなく停滞しているものは廃れていって、新しいものが好まれるようになっていく。それは、脳や意識の主体に変化がつくからだと解釈できる。その変化が飽きをもたらすのだ。今現在は、世界的にそういう傾向が加速して強くなってきているように思う。刺激の強い時代になってきているので、その分、飽きられるのも早い。そこを見極め、新しいなにかを打ちだす人は、成功していくのだろう。しかし、たまには、古いものに親しんでみるのもいいものだ。情緒的にも、アイディア的にも。古きをたずねて新しきを知る、ともいう。実際、再ブームというものもやってくるし、古いものにもいいところがあるのはたしかだ。進歩は退廃や弱体化を伴う、という面には気をつけたい。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.19
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夏を駆け抜ける*メロメロコーナーセミの声夏セミは夏を駆け抜けるこどものころの夢とともに巡りきた夏を吸い込み喜び楽しむ夏いちばん力強いいくつもの季節の中で激しく迫ってすべてを開き放つ夏めくるめく夏なにもかも解き放たれ自然と一体になって世界のありのままそのものとなってめぐりきた夏をどこまでも取り込み見届けなつかしがりわたしたちは再びまみえる果てしない流れの中そのひとこまそれを受けとめる全身全霊でセミの声夏わたしたちは夏を駆け抜けるこどものころの夢とともに(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.18
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つけ加えること1~5過去に書いたものに、つけ加えることがあります。「人によって異なるし、同じ人でも時期や時によって異なる」ということ。これを書きくわえることを忘れていたものがいくつかあると思う。これは非常に重要なことだと思います。「同じ人でも時期や時によって異なる」ということに関連しているが、「ぼくはテレビをまったくといっていいほど見ない」と書いたことがある。もう長い間そうなんだが、それでも、テレビがつけてある所にいて、興味を惹かれたら見ることもある。役に立ちそうな番組を知ったら見たこともある。それ以前はいくらか見ていた時期もあった。総計するとぼくはほんとにテレビを見ない男だと思う。格助詞「は」について書いたことがある。「は」は主格を示すのではなく、今のテーマに関して言う、という条件をつける助詞である、といったようなことだった(表現はちがうが)。それに次のことをつけ加えておきます。格助詞「は」は、主格を示す、ととらえていいケースもある。「以上、そう考えてみただけであって、一切の参考にはなりません」という文を加筆すべきものたちもある。とくに、世界の金融や経済、利益や損失にかかわる可能性のあるものなど、の予想などについて、そういえる。「人によって異なるし、同じ人でも時期や時によって異なる」ということについて、さらにおもしろいことを考えてみることができる。転生があるとすると、「同じ人でも時期や時によって異なる」ということは、転生していくとさまざまに変わっていき、正反対にもなっていくということにもなる。これは質の科学の分野だが、興味深い世界である。質の科学についていえば、質の科学における事項たちの証明らしいものはあるが、検証はまだまだ不足している。しかし、歴史や多くの人々の人生、ことわざ、哲学的思考、さまざまな思想・哲学などを参考にすれば、かなり検証されている、といっていいのかもしれない。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.17
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つけ加えること1~4過去に書いたものに、つけ加えることがあります。「人によって異なるし、同じ人でも時期や時によって異なる」ということ。これを書きくわえることを忘れていたものがいくつかあると思う。これは非常に重要なことだと思います。「同じ人でも時期や時によって異なる」ということに関連しているが、「ぼくはテレビをまったくといっていいほど見ない」と書いたことがある。もう長い間そうなんだが、それでも、テレビがつけてある所にいて、興味を惹かれたら見ることもある。役に立ちそうな番組を知ったら見たこともある。それ以前はいくらか見ていた時期もあった。総計するとぼくはほんとにテレビを見ない男だと思う。格助詞「は」について書いたことがある。「は」は主格を示すのではなく、今のテーマに関して言う、という条件をつける助詞である、といったようなことだった(表現はちがうが)。それに次のことをつけ加えておきます。格助詞「は」は、主格を示す、ととらえていいケースもある。「以上、そう考えてみただけであって、一切の参考にはなりません」という文を加筆すべきものたちもある。とくに、世界の金融や経済、利益や損失にかかわる可能性のあるものなど、の予想などについて、そういえる。「人によって異なるし、同じ人でも時期や時によって異なる」ということについて、さらにおもしろいことを考えてみることができる。転生があるとすると、「同じ人でも時期や時によって異なる」ということは、転生していくとさまざまに変わっていき、正反対にもなっていくということにもなる。これは質の科学の分野だが、興味深い世界である。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.16
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つけ加えること1~3過去に書いたものに、つけ加えることがあります。「人によって異なるし、同じ人でも時期や時によって異なる」ということ。これを書きくわえることを忘れていたものがいくつかあると思う。これは非常に重要なことだと思います。「同じ人でも時期や時によって異なる」ということに関連しているが、「ぼくはテレビをまったくといっていいほど見ない」と書いたことがある。もう長い間そうなんだが、それでも、テレビがつけてある所にいて、興味を惹かれたら見ることもある。役に立ちそうな番組を知ったら見たこともある。それ以前はいくらか見ていた時期もあった。総計するとぼくはほんとにテレビを見ない男だと思う。格助詞「は」について書いたことがある。「は」は主格を示すのではなく、今のテーマに関して言う、という条件をつける助詞である、といったようなことだった(表現はちがうが)。それに次のことをつけ加えておきます。格助詞「は」は、主格を示す、ととらえていいケースもある。「以上、そう考えてみただけであって、一切の参考にはなりません」という文を加筆すべきものたちもある。とくに、世界の金融や経済、利益や損失にかかわる可能性のあるものなど、の予想などについて、そういえる。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.15
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つけ加えること1~2過去に書いたものに、つけ加えることがあります。「人によって異なるし、同じ人でも時期や時によって異なる」ということ。これを書きくわえることを忘れていたものがいくつかあると思う。これは非常に重要なことだと思います。「同じ人でも時期や時によって異なる」ということに関連しているが、「ぼくはテレビをまったくといっていいほど見ない」と書いたことがある。もう長い間そうなんだが、それでも、テレビがつけてある所にいて、興味を惹かれたら見ることもある。役に立ちそうな番組を知ったら見たこともある。それ以前はいくらか見ていた時期もあった。総計するとぼくはほんとにテレビを見ない男だと思う。格助詞「は」について書いたことがある。「は」は主格を示すのではなく、今のテーマに関して言う、という条件をつける助詞である、といったようなことだった(表現はちがうが)。それに次のことをつけ加えておきます。格助詞「は」は、主格を示す、ととらえていいケースもある。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.14
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つけ加えること過去に書いたものに、つけ加えることがある。「人によって異なるし、同じ人でも時期や時によって異なる」ということ。これを書きくわえることを忘れていたものがいくつかあると思う。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.13
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プラスの質時間1~2プラスの質時間がたまった人は、ある時期好きなことをやりたいようにやれるが、それによってマイナスの質時間を積み上げると、質時間回帰で沈没する。一方、マイナスの質時間がたまった人は、ある期間なにをやってもうまくいかないが、そのあいだにプラスの質時間を積み上げると、その先好きなことをやりたいようにやってうまくいくようになる。そういう状況が交互にやってくる。その周期は、短い~中くらい~長い~超長い、などであるが、もし転生があるとするならば、転生も周期にいれることになる。ことわざにもある。塞翁が馬、楽あれば苦あり苦あれば楽あり、禍福はあざなえる縄の如し、など。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.12
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プラスの質時間プラスの質時間がたまった人は、ある時期好きなことをやりたいようにやれるが、それによってマイナスの質時間を積み上げると、質時間回帰で沈没する。ことわざにもある。塞翁が馬、楽あれば苦あり苦あれば楽あり、禍福はあざなえる縄の如し、など。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.11
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唯一絶対の神日本人のほとんどは次のように考えているのではないだろうか。欧米には、全知全能で唯一絶対の神をもつ宗教たちがある。その神たちは、宇宙や自然、生物や人類を創造したという。それなのに、人種や民族を差別するし、他人種や他民族たちには、酷いことをしていいという。全知全能で唯一絶対の神がそんなことを言うわけがない。全知全能で唯一絶対の神は、すべての人種と民族にたいして公平でなくてはならない。だから、欧米の宗教たちのもつそういった神たちは、民族神である。そんなふうに日本人の多くは思っているのではないか。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.10
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夏だ! 海にいこう!*メロメロコーナー夏だ!海にいこう!砂浜を走るんだ海辺を泳ぐんだもくもくと湧きあがる入道雲命の曲線をつらねるどこまでも青い空宇宙につづいている世界のどこかから吹いてくる風人間のつながりがつづいていく夏は開放すべてを解き放つ永遠の夏果てしない季節すべてのもやもやもどこかへ飛んでいき永遠の命にみちていくそんな季節暖められ形づくられた希望は羽ばたいていく世界にむかって夏夏だ!海にいこう!砂浜を走るんだ海辺を泳ぐんだどこまでもいつまでも(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.09
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宇宙の夢*メロメロコーナー*寂漠とした時空永遠のつまった空間無限に続くユニバース宇宙は眠りこけ夢をみている果てしなくつづいてきてどこまでも続いていくコスモス宇宙は眠りながら夢をみているいいかげんあきもくるというものだあきがきたら次は冬にうつればいいとそんなもんじゃなくてそれはダジャレにすぎなくて新しいなにかを展開すればいいじゃないか(ただし;あき、というのは、あくの名詞形、つまり満ち、というところからきたのではないか。つまり、作物などが満ちた・実った、ということかもしれない)宇宙は考えている眠りながら次の広がりを次の豊かさを開くことを寂漠とした時空永遠のつまった空間無限に続くユニバース(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.08
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日本の周り日本の近くの国で、近年産業が発達してきた国があるが、どうもその国はうまくいかないようである。見苦しい・聞き苦しい情報がぞくぞくとでてきている。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.07
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PCフリーズ二回もPCがフリーズして書いたのが消えたので、これくらいにしておきます。最初のと次のは別なことを書いたのだけど。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.07
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学校の勉強について授業や講義というのは、聴いていれば、それだけで得るものがある。試験のために、暗記したりテクニックを身につけたりする必要は本来ないのではないか。必要でないどころか、試験以外においてはジャマになる。頭が硬くなる。それよりも、本質とか根本を追求する姿勢をもちたい。試験以外において、必要になった時点で、必要なものを勉強すれば、身につくのも早い。(以上、受験社会においては、マネをしないでください)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.06
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ビールのおいしい飲みかた*うひひのコーヒーブレイク*皆様は、ビールのとびっきりおいしい飲みかたを御存知だろうか。このやり方だとやみつきになること請け合いです。まず、栓を開けずに、ビールを容器ごと熱燗にします。何度がいいかは各人の好みですが、熱い方がいいですね。そのあと、よ~~く振りまくってから、開栓します。そのとき、もの凄くおもしろい現象が現れますが、びっくりなさらないように。いっしょに食べるものとしては、アイスクリームのテンプラがお薦めです。客人をそうやってもてなせば、お客さんが泣いて喜ばず、怒りまくるかもしれませんが。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.05
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国際政治・金融・経済1~4世界中の国々の間で、さまざまな駆け引きが行われている。しかし、駆け引きだけでは満足のいく結果を得ることはできない。その国の国民の質時間の総和に見合ったものしか受け取ることはできないのだ。一時的に、その国の国民の質時間の総和に見合ったもの以上のものを得たら、そのあと、質時間回帰によって、その国は、より酷い目に遭うことになる。駆け引きと述べたが、それについては次のように言える。傲慢な国々は、マイナスの質時間を急速に積み上げる。孫子の兵法を用いる国々も、マイナスの質時間を急速に積み上げる。そういったことを為させている者達とやっている者達ひいてはその国民まで、マイナスの質時間を急速に積み上げていくのだ。つまり、そういった者達の意識の主体に、マイナスの質時間という変化・記録が残るのである。そのマイナスの質時間が、その者達に、激烈な質時間回帰を与えるのである。先に加えて、そういうことがいえる。以上、質の科学による結論である。しかも、質時間回帰によって、世界は戦争の時期に至ってきているのではないか。世界を舞台に、大きな戦争が起こる、その可能性が高まってきているのかもしれない。世界の金融について言っても、もうすでにガタガタになってきている。世界経済も同じく、大変な状況に突入している。日本の近くにあって、その金融と経済の統計や公表データがメチャクチャだと言われている国が、とうとう、「企業がぞくぞく倒産してきているし、倒産していないものも危ないのが多い」と公表したようだ。気候もおかしくなってきているし、食糧危機もやってきそうだし、いやはや、大変な時代への突入の時期にさしかかったようだ。そうなるとその先、新たなる時代の新しい金融・経済システムが必要となってくる。その候補として、どういうものが考えられるのだろうか。それを考える前にまず、現在の状況を俯瞰してみよう。今現在、資本主義国たちは、金融崩壊に至る過程にいるので、次々と社会主義的政策をとらざるをえなくなっていて、その方向でつっ走っている。いってみれば、返せるあてのないお金を借りてじゃんじゃん使いまくった国々と、返してもらえるあてのないお金をどんどん貸しまくった国々、それら両方とも、金融がおかしくなってきているわけだ。その対策のために、資本主義国たちが社会主義的になっていっている。それも質の科学のいう質時間回帰である(残念ながら予想はできなかったが)。世界中の経済もそれに歩調をあわせて、おかしくなってきているわけだ。まるで、盛大にお祭りを続けてきたあとの、激しい落ち込みの時期がやってきたかのようだ。それも質時間回帰である。世界中の人々の意識の主体に、マイナスの質時間という変化・記録が膨大についてしまっていて、それが、元に戻される、そういう原理で質時間回帰は起こる。ただし、そのメカニズムは解明されているわけではなく、推測による仮説があるだけであり、質時間回帰則も検証されているわけではない。しかし、ことわざにも、質時間回帰則の傍証となるものがあるし、歴史や多くの人々の人生などを観察していくと、質時間回帰則は正しいと思えてくる。そこで、質時間回帰則を参考に、その先の金融・経済のシステムを考えてみよう。まず、人々がマイナスの質時間を減らし、プラスの質時間を積むような在り方、そういった(以上、そう考えてみただけであって、一切の参考にはなりません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.04
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国際政治・金融・経済1~3世界中の国々の間で、さまざまな駆け引きが行われている。しかし、駆け引きだけでは満足のいく結果を得ることはできない。その国の国民の質時間の総和に見合ったものしか受け取ることはできないのだ。一時的に、その国の国民の質時間の総和に見合ったもの以上のものを得たら、そのあと、質時間回帰によって、その国は、より酷い目に遭うことになる。駆け引きと述べたが、それについては次のように言える。傲慢な国々は、マイナスの質時間を急速に積み上げる。孫子の兵法を用いる国々も、マイナスの質時間を急速に積み上げる。そういったことを為させている者達とやっている者達ひいてはその国民まで、マイナスの質時間を急速に積み上げていくのだ。つまり、そういった者達の意識の主体に、マイナスの質時間という変化・記録が残るのである。そのマイナスの質時間が、その者達に、激烈な質時間回帰を与えるのである。先に加えて、そういうことがいえる。以上、質の科学による結論である。しかも、質時間回帰によって、世界は戦争の時期に至ってきているのではないか。世界を舞台に、大きな戦争が起こる、その可能性が高まってきているのかもしれない。世界の金融について言っても、もうすでにガタガタになってきている。世界経済も同じく、大変な状況に突入している。日本の近くにあって、その金融と経済の統計や公表データがメチャクチャだと言われている国が、とうとう、「企業がぞくぞく倒産してきているし、倒産していないものも危ないのが多い」と公表したようだ。気候もおかしくなってきているし、食糧危機もやってきそうだし、いやはや、大変な時代への突入の時期にさしかかったようだ。そうなるとその先、新たなる時代の新しい金融・経済システムが必要となってくる。その候補として、どういうものが考えられるのだろうか。それを考える前にまず、現在の状況を俯瞰してみよう。今現在、資本主義国たちは、金融崩壊に至る過程にいるので、次々と社会主義的政策をとらざるをえなくなっていて、その方向でつっ走っている。いってみれば、返せるあてのないお金を借りてじゃんじゃん使いまくった国々と、返してもらえるあてのないお金をどんどん貸しまくった国々、それら両方とも、金融がおかしくなってきているわけだ。その対策のために、資本主義国たちが社会主義的になっていっている。それも質の科学のいう質時間回帰である(残念ながら予想はできなかったが)。世界中の経済もそれに歩調をあわせて、おかしくなってきているわけだ。まるで、盛大にお祭りを続けてきたあとの、激しい落ち込みの時期がやってきたかのようだ。それも質時間回帰である。世界中の人々の意識の主体に、マイナスの質時間という変化・記録が膨大についてしまっていて、それが、元に戻されるという、そういう原理で、(以上、そう考えてみただけであって、一切の参考にはなりません)(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.03
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国際政治・金融・経済1~2世界中の国々の間で、さまざまな駆け引きが行われている。しかし、駆け引きだけでは満足のいく結果を得ることはできない。その国の国民の質時間の総和に見合ったものしか受け取ることはできないのだ。一時的に、その国の国民の質時間の総和に見合ったもの以上のものを得たら、そのあと、質時間回帰によって、その国は、より酷い目に遭うことになる。駆け引きと述べたが、それについては次のように言える。傲慢な国々は、マイナスの質時間を急速に積み上げる。孫子の兵法を用いる国々も、マイナスの質時間を急速に積み上げる。そういったことを為させている者達とやっている者達ひいてはその国民まで、マイナスの質時間を急速に積み上げていくのだ。つまり、そういった者達の意識の主体に、マイナスの質時間という変化・記録が残るのである。そのマイナスの質時間が、その者達に、激烈な質時間回帰を与えるのである。先に加えて、そういうことがいえる。以上、質の科学による結論である。しかも、質時間回帰によって、世界は戦争の時期に至ってきているのではないか。世界を舞台に、大きな戦争が起こる、その可能性が高まってきているのかもしれない。世界の金融について言っても、もうすでにガタガタになってきている。世界経済も同じく、大変な状況に突入している。日本の近くにあって、その金融と経済の統計や公表データがメチャクチャだと言われている国が、とうとう、「企業がぞくぞく倒産してきているし、倒産していないものも危ないのが多い」と公表したようだ。気候もおかしくなってきているし、食糧危機もやってきそうだし、いやはや、大変な時代への突入の時期にさしかかったようだ。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.02
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食糧危機そう遠くない将来、食糧危機が必ずくる。政府が基本食糧の価格維持か買い取り政策をとらないといけない時代、に突入したと思われる。買い取っておけば、政府は大儲けができる、というオマケがつく。日本の水も、高値で売れるようになるだろう。とんでもない時代に突入していく。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.01
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国際政治世界中の国々の間で、さまざまな駆け引きが行われている。しかし、駆け引きだけでは満足のいく結果を得ることはできない。その国の国民の質時間の総和に見合ったものしか受け取ることはできないのだ。一時的に、その国の国民の質時間の総和に見合ったもの以上のものを得たら、そのあと、質時間回帰によって、その国は、より酷い目に遭うことになる。駆け引きと述べたが、それについては次のように言える。傲慢な国々は、マイナスの質時間を急速に積み上げる。孫子の兵法を用いる国々も、マイナスの質時間を急速に積み上げる。そういったことを為させている者達とやっている者達ひいてはその国民まで、マイナスの質時間を急速に積み上げていくのだ。つまり、そういった者達の意識の主体に、マイナスの質時間という変化・記録が残るのである。そのマイナスの質時間が、その者達に、激烈な質時間回帰を与えるのである。先に加えて、そういうことがいえる。以上、質の科学による結論である。(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?)
2009.07.01
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