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質時間回帰:やりたい放題をやっていると、すべてが自分に返ってくる:質時間回帰
2016.12.31
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その1187:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1259警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月31日12/31頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.31
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12月31日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.31
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つぶやき161231警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/3112月31日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.31
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(加筆中)・・・以下、謎の遊び・・・その謎の遊びの中で、以下、謎の詩sというか、謎の言葉sの不思議な謎の羅列・・・世界は不思議に満ちみちている・神秘にも満ちている・・・(1~4までは・・・The Dancing cover(s) in The turbulent world・warld )・・・・・・1・・・過去・ブログ「幻に忠実な○○、餌に忠実な○○」どこかの国の首相 VRゴーグルで世界を見渡している 幻を見ている 幻に忠実な人物2・・・太陽にチョウチョが近づいている 太陽はそのチョウチョ(過去・ブログ「チョウチョ=バベル=パレパール」)をにっこりと見つめている五重の塔は質時間回帰則の象徴筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男 その男の左手・向かって右側にヨーロッパの貴族風の男withシガレット その二人は向き合って談笑しているかのごとく――その2人はこれから手を組むことになりそう 「一番下に並ぶ世界の政治家たちの真ん中にいる中東人ふうの男・頭に布を巻いている――謎の目つきをしている」と その「筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男」は同一人物であるとみなせる(「そのふたり=同一人物」はラリアちゃん? をなんとかかんとか? そこは謎のまた謎でありよくはわからないが)その「筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男」の後ろにこれから現われる世界的宗教家としての人物・イラストで描かれている古代ギリシャ人の胸像(過去・ブログ小説「古代ギリシャ人のような先生」)ノーベル賞受賞の若い女性とその顔 彼女と向かい合うヨーロッパ系の男――イラストで描かれている 彼の下に若い女性どこかのソフト会社の男(筆者・過去・英語でのメッセージツイート「質時間回帰則の概念を世界に根づかせたい」)3・・・先日、女性2人がやってきて、キリスト教よりもキリストのことを長々と話し、小冊子を置いていった。そのあと彼女たちは筆者の家のあたりをうろうろしていた。彼女たちは他の家には行かなかったようだ。・・・それに関連して・・・筆者が20歳代の頃、それと同じところ(場所は異なる。正確な言葉を記したくないので、「ところ」と書く)からやってきた二人連れがいたことを思いだした。その時の本も今手許にある。・・・・・・最前列真ん中の男――愛に満ちている三列目真ん中の男――謎の目つきをしている・彼は「2・・・」の「そのふたり=同一人物」と同じ人物である 彼の右手向かって左に女性・彼女は「三列目真ん中の男――謎の目つきをしている」のMotherである・彼女は12月25日生まれである(当時の風習にのっかって、戸籍上は12月28日となっている。当時は女の子はできるだけ年齢が若いほうがいい、という風潮があった。クリスマス・キリスト教関連でついでに・彼女は十《十字架と同じ十・発音は「ジュー」で、英語のJewと同じである。十はトーとも発音する。その意味はローマ数字のⅩと同じである。古代エジプトの「トート」とは関係ないが》の入った紋をもつ家系の子孫である。・・・ついでに、これは単なる思いつきだが、十をトーと発音することに関連して・・・古代エジプト人の風貌は、古いほど日本人によく似ている――そのことに驚嘆しているエジプト人の方もいるそうだ――。で、古代エジプトの「トート神」は全知全能のような神とされている。さらに、十の発音のひとつ「トー」は「トート」と似ている。十は、完全といったふうな意味合いをももっている。くわえて・・・「トー」という発音は父と同じである――大和言葉で――。で、トーさん=父さん、は、一家の大黒柱とされている。トーさんは一家の大黒柱、トート神はエジプト・世界の大黒柱、そこに類似性がある。それと、先に述べた「古代エジプト人の風貌は、古いほど日本人に似ている」とを併せて考えると、不思議な気分になってくる・・・と思いついただけであるが――)ヨーロッパの貴族風の男――優しそうな顔をしている・彼は「2・・・」のヨーロッパの貴族風の男withシガレットと同一人物であるとみなせるアフリカ系の男・人間味に溢れている――民族衣装を着ている(過去・ツイート「民族衣装を着たアフリカ系の男女2人とばったりと出会った」)ヨーロッパの預言者か宗教家の男(キリスト教のシンボルに見える。悩み煩悶し気弱になっているような表情をしている。過去・ブログ「キリスト教の教会は歴史の重圧で今にも崩壊しそう」)シェイクスピア(過去・ブログなどに「To be honest,or not to be honest:that is the question.」)シーザー(カエサル)(「采は投げられた」とは限らない)東洋人の武人? (チャイナのシンボルに見える。怒っているが困っているし悩んでいるといった表情をしている)(過去・ブログ・ペキンオリンピック開会式の感想「~~~~次は火薬で、世界に向かって○○をぶっぱなすのかと~~~~」)古代エジプトの女王古代エジプトのファラオ・・・(過去・ブログなどに「人の運命を引き受けるなどということはまっぴら御免のきんぴらゴボウである《きんぴらゴボウはおいしいが》)上述の古代エジプト関連で・・・たしか、古代エジプトにおいて、「カー」という何かがあったと思いだしたので調べてみた・・・「カー」・・・母体で赤ちゃんが成長する過程で、「カー(霊のような存在)」が、その赤ちゃんに入るさらに、古代エジプトの図像において、「カー」は王の二番目の存在か代理として描かれているで、日本では「カー」は母(はは)の別な呼び方であり、「かーさん」「おっかー」(さん、も、おっ、も、敬称)と呼ばれている。となるとひょっとしたら・・・などと妄想するのは楽しい・・・さらに以下につづく・・・・・・以下これは神話的な話しだが・・・楽しい妄想の世界なのかもしれないが・・・古代エジプト文明は、アトランティス文明を引き継いでいるとされている古代日本文明は、ムー文明を引き継いでいるとされている古代エジプトといえば、ピラミッド日本にもピラミッドや石造りの巨大構造物があるといわれている「ピラミッド」~エホバ(ヤーウェ)のお山?(過去・ツイートなど「古代の文献を読むことのできるインドの聖者『大昔、インドから離れた南に――今は海だが――大陸があった。その当時は世界中、同じ言語が用いられていた。そこでは、否定の言葉は、「ヌ」、であった』」だそうだそういえば、旧約聖書にも、たしか、「昔、そこ(世界?)ではひとつの言語が用いられていた」、といった内容が書かれているさらに、バベルの塔~~~~神が怒って~~~~)さて、アトランティスとムーの時代関係はどうなっているのだろうかインドの聖者の話と旧約聖書の内容などを併せて考えると・・・それはかなり近い時期というか同一時期か?地球規模の地殻大変動で、両大陸とも沈んだとされていることでもあるしとにかく、両文明の後継文明に、共に、ピラミッドがあるさらに・・・古代エジプト「バー(魂のような存在)」日本語では、「バー」は祖母とお婆さん、を意味する先の「カー」とも関連づけることもできる・・・楽しい妄想であるが・・・繰り返すと・・・「バー(魂のような存在)」「カー(霊のような存在)」心脳科学(仮説)でも、「心器~知性体(霊と名づけてもいいくらいである)」と「意識器~意識体(魂と名づけてもいいくらいである)」が論理的かつ必然的にでてくるさらに・・・トート神の図像の中には頭に「日の丸」のような何かを着けているものがある太陽崇拝~太陽神アマテラスオオミカミ=「天を照らす偉大な神」(過去・ツイートなど「シュメール文明時代の都市名にニップール~ニッポンを連想 ニッポンとは『日(陽)の本』の意で音読み・ジッポンJipponともよめる」)トート神については上述おまけに、古代エジプト語には「L」音がない?日本語にも表記上は「L」音はない・・・しゃべりの中ではでてくるケースもあるが・・・・・・以上を総合して妄想して考えると・・・さまざまな結論がでてくる・・・・・・・・・・・・妄想を逞しくすることは実に楽しい・・・・・・・・・ところが・・・ところが・・・以下は楽しいの正反対~重苦しくて限度を越えて憂鬱になって寝込んでしまいそうな内容・・・さて、表紙の人物像・最上段向かって最左アレクサンダー大王(アレクサンドロス大王)だろうか?そういうことにして書いてみよう(小冊子の内容と大いに関係があるので)その人物はなにか恨めしそうな表情をしているそこで、その小冊子の中身・・・アリストテレスが意気消沈ししょぼくれまくった顔ででているアリストテレスはアレキサンダーが大王になる前の家庭教師そこには・・・「アリストテレスの論sが、キリスト教をがんじがらめにし、2千年近くヨーロッパ文明を支配した、それは非常に困ったことであったし困ったことである」、といったような内容も書かれているそこで、アリストテレスについていろいろ調べてみた・・・その感想として・・・「なんとまあ、ごちゃごちゃとむずかしくよく考えたものだ。頭が痛くなりそうだ。その当時そういった難解な論を張られたら、多くの人たちが拍手を送ったはずだ。現代までの哲学でもそうだ(それに関連してブログなどに既述――要するにバカだと思われたくない、という心理と、集団心理、がだれにでもあるということ)現代科学が当時はなかったから、その研究は大健闘ではあるがところどころ、『心脳科学・仮説~質の科学・仮説~世界哲学』と似た要素がいくらかはあるしかし、問題は、上述『アリストテレスの論sが、キリスト教をがんじがらめにし、2千年近くヨーロッパ文明を支配した、それは非常に困ったことであったし困ったことである』だ。つまり、それらの論sの中には間違いも含まれていてそれらが2千年以上?も重大な弊害を引き起こしたということである・・・さらに重大な問題は、アリストテレスの論からは、「人は死ねばそれで終わり、人生は一回限り」という結論が引きだせそうであることだ(そこらのところははっきりとしないようだが。しかも、アリストテレスもそこについては何も論じていないようだ)(それが根底にある宗教や文明は、恐ろしく重苦しくなりそうだ~息もできないくらいに・・・)そこで、アレキサンダーが「人は死ねばそれで終わり、人生は一回限り」と解釈したとすれば・・・・・・彼の大胆な行動もある意味理解できる・・・とは言え・・・もの凄い・・・・・・恐ろしい・・・以上で、先述の・・・「アレキサンダー大王とみなせる人物はなにか恨めしそうな表情をしている」「アリストテレスが意気消沈ししょぼくれまくった顔ででている」・・・が理解できるというものだいやあ、困った困った・・・そこで以下これは夢想だが・・・アリストテレスもアレキサンダーも「あれ、わしは今もなお生きているではないか。これはどうしたことだ」アリストテレス「ああ、なんということじゃ! 心が張り裂けそうじゃ。・・・論を張るときは、断定してはいかん。『そう考えてみただけであって、真偽は不明じゃ。あとはあなたがたが自分でよく考えなさい。わしは考え方を提供しただけじゃ。そこから何が起ころうがわしは責任などとらん』とつけ加えないととんでもないことになるケースsがあることがよくわかった。これからは絶対にそうつけ加えよう。ああ、なんということじゃ! 心が張り裂けそうじゃ ああ」・・・・・・・・・(参考:直近上の1セクションは、心脳科学・仮説、に忠実ではない。わかりやすくするためにそう記した)☆☆☆☆☆凄くかわいい女の子の写真そんな赤ちゃんが欲しい~~欲しい~~~☆☆☆☆☆4・・・バベルの塔の崩壊ww33星の人物輪廻と転生~質時間回帰に怯える人びと(本人たちは知らなさそうだが)5・・・ベイマックス「ヒロ」のPC「K」(これは関係ないが・・・グーグルアカウントが勝手に「K]のエンブレムに。システム上は、Nになるはずだが)6・・・過去・ツイート「空が落ちてくる――質時間回帰によって」スカイフォール7・・・過去・ブログ・月のうさちゃん(たち)がしゃべりまくる「アポロの機材がうざかったから、宇宙のゴミ箱にすてたんだぞう」過去・ブログ・ショートストーリー・月観測衛星かぐや・「月星人たちは観測衛星の月面への衝突に初めは怒ったが『かぐや、ほう、かぐや姫のかぐやか』、と機嫌を直した、という」NASA「カーク船長より、国際宇宙ステイションの諸君へ~~~~~」スタートレック・カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラ(筆者の手許にトーゴー・ヘイハチロー元帥の書になる掛け軸がある・「天無私四時行 地無私万物生 人無私大享貞」・それに「平八郎」の署名と「花押」が書かれている。それは筆者のFatherが生まれた記念に祖父が東郷元帥に書いてもらったものだ。東郷元帥は上機嫌で祖父といろいろ会話したという。筆者のFatherはその書面の内容にかなり近い傾向性をもっていると感じるが、筆者はその書面の内容とは正反対の傾向性が大だ・笑)NASA「月面に残してある機材の移動禁止」8・・・スターウォーズレイ9・・・ブログ・小説「主人公・ぶっち」アーロと少年ブッチ10・・・フローズン・Frozen人物sの顔の形11・・・特定のとあるビデオNiko No-brain快楽の報酬~質時間回帰戦争(過去・ブログ「聖母マリアの預言も、それと同じことを言っている」)12・・・筆者が昔みた夢「古い館の3階あたりの窓から外を筆者が眺めている。そこには庭があり周りには樹木たちが茂っている。なんともしっとりとくつろぐ雰囲気。左側に目をやると、そこには真っ白で大きく長い翼sを両肩あたりにもった男が立っている。なんとも神々しい」・そういう夢だった。それはたぶん20代後半か30歳あたりだったと思う。いや、20代前半だったかもしれない。そんなシーンはその夢以外では見たことがない。何度思い返しても神秘の感にうたれる。13・・・19歳か20歳あたりに衝動的に描いたイラスト「筆者の頭が地中にある。頭・首から上が地球になっているような奇妙な絵」14・・・過去・ツイート「吹上=イサク、そこにユダという地名もある」(吹上御所。○十)15・・・過去・ツイート「ユダヤ人の女の子と話をした。イサクとユダという地域名について話すと、彼女は興味をもったようだった。さらに、筆者が、エロヒムは複数形だ、と言うと、彼女は単数だと言った」・・・お尻の大きな女の子だった。16・・・過去・ツイート「2人の中東系の男たちと話しをした。そのうちの一人が、『自分たちはどこから来たと思いますか?』と訊くので、見当がつかなかったので、ジョーダンで、『ヨルダン』、英語読みでは、ジョ-ダン、これはジョーダンではないですよ』と答えた。彼は笑った。今度は彼は『どこに行ったことがありますか?』と訊いてきたので、『エジプト』と答えたら2人は大笑いした。笑いを納めた彼らはエジプトから来たと言った。筆者が『エジプトとはどういう意味か』、と尋ねると、『海の王子。周辺の国々がそう呼んだのだった』、といったふうに答えた」17・・・これについては自信(確信)はないが・・・大使館・恋ダンス大使・サンタクロースに扮して恋=「2・・・の『その2人はこれから手を組むことになりそう』」The Dancing cover(s)→danceサンタクロースコスチュームの大使・最後に挨拶・・・筆者「Everybody, Thank You so much! 」18・・・宇宙は神秘的でダイナミック世界は「不思議」と「神秘」に満ちている永遠の過去から永遠の未来まで――神秘は実現している(参考:上述「3・・・」についてその誕生日などについての記述・カッコ内は、筆者の個人性を入れない方がいいと判断してそう書いた。実際は・・・祖母が母にそう話したことがあり、それを母が筆者に話した、ということである。さらに母はそういった実例をいくつか話してくれた。ある女性などは戸籍上でいくらか若い年齢になっていて、「実際はその女性の夫の方が年下なのよ」といったことを笑い気味に話してもくれた。そこから、当時、そういう風習があったんだな、と筆者が考えて、「当時は女の子はできるだけ年齢が若いほうがいい、という風潮があった」と記した。・・・それは、世界中の多くの親御さんたちの親心ではないだろうか? ・・・現在ですらそうなのではないだろうか? )☆
2016.12.30
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その1186:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1258警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月29日12/29頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研 究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいち ばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さ て、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナス の方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。こ のスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。お まけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社 会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有 力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだか らです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つ づき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・ 社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つ づき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質であ る、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さ て、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつで ある、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注: ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶ せた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほか に適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つ くりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれが ある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超 越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的 存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定 義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自 然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あ るいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳 を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するというこ とと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場 面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら 定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:そ の「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時 間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでて こない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離 れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台 の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることがで きる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「そ れらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構 築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4) 「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂は あってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相 対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりして いるわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だ いたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の 何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいく らか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さ て、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な) 理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非 常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを 説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教 育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがう ことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の 流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。し かも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えるこ とが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわ ゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.30
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12月30日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.30
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つぶやき161230警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/3012月30日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.30
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12/30:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)11分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。その前に:・・・なまけ中・・・ナマケモノ中学校の非常に優秀な生徒・JK・・・ナマケモノ中学校のナマケモノコンクールで優勝・JK・・・とはいえそれでも毎日研究し加筆・・・本論は世界初であって、今までにだれも唱えたことのない論であり唯一無二であって、その仮説体系そのものにかかわる文献も皆無である。本原稿中の概念や「たとえ」そのほかは、正確・厳密ではない。記述においてもそうである。本原稿は雑記であって、間違い、いいかげんなところ、訂正すべき個所が多い。重複も非常に多い。「対象や在り方」をひとつに限定したような記述をしている個所たちについていえば、「対象や在り方」が複数である可能性もある。つまり、そこでは他の可能性たちもある。書き込みの不足している個所たちもある。誤解を招く記述もある。矛盾している個所たちもある。整合性がとれていないところもある。文・文章自体にも間違いがあるところもある。本テーマについての科学的能力のない者の噛みつきを禁ずる。とにかく揚げ足をとってはならない。ケチをつけてはならない。誹謗中傷してはならない。それらは傷害罪に当たる。引用元の明記なしに、自分のもののごとく用いたら(盗用)、あとが大変なことになるのはわかりきったことである(引用元を記せば使える)。「ここは公であり、衆人監視・環視の場である」茂木さんのクオリアマニフェストから言ってもそうである。加えて「ネット世界も公であり、衆人が監視・環視している」本理論体系の理解を完全なものに向かわせるには、全部を読むしかない。複数の仮説がひとつの体系をなしているし、今までになかった概念が複数からまっているので、そういうことになる。 心脳科学(仮説) 題目と説明正式題目:「心・意識・脳を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説sの体系なる理論」別の題目:「心脳工学(仮説)」 「意識工学(仮説)」 「心・意識・脳の科学(仮説)」 「意識の科学(仮説)」 「心の科学(仮説)」 「心工学(仮説)」 「心・意識・脳の自然工学(仮説)」 「意識・心・脳の科学(仮説)」(仮説は複数である:仮説=仮説たち=仮説体系=仮説たちの体系)本原稿は研究途上にある雑記である。ある程度正確できれいに整えたものの、構成が不十分であるし、整合性がとれていない部分たちがある。重複も多い。かん違いや間違い、未熟さやケアレスミスなどもある。ただし、内容においては、今の段階で必要なものはほとんどすべて盛り込んである。また、タイトルの「システム明細」についていえば、まだ不完全だが、仮説上の自然工学的な数学的枠組みは提示できている。本仮説体系の完成:2009年頃までに:by西山浩一(世界人、春楽天)本書の原稿の一応の書き上げ:2012年6月by西山浩一本書の原稿の加筆・推敲・校正:by 西山浩一本書の原稿の発案・構想・構築・執筆者:西山浩一(C)本原稿と表紙絵の著作権者:西山浩一心脳科学研究所(本原稿は、400字詰め原稿用紙換算で約1000枚の分量がある)本原稿は日本国著作権法ならびに国際法によって保護されている。本原稿のすべての著作権は心脳科学研究所(西山浩一)が保有している。日本国著作権法ならびに国際法は、用紙書面による著作権者の許諾なしに、本原稿を複製ならびに転載することを禁じている。本原稿からの引用の際には、本原稿名を記すことを要する。この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)11分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。12/30:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・本スレッドには、心脳科学(仮説)本体の一部、質の科学(仮説)、世界哲学などと、それらに関連した内容を載せています。本スレにある設問シリーズは千差万別です。運命のノートシリーズも書いています。「チャプター加筆形式」の記事としては、これがチャプター#3です。筆者は、このシリーズをいつ書かなくなるかわからないので(人間はいつ死ぬかわからない、という意味をも含めて)――すべての人間が、なんにおいてもそうだ――、メモのような書きつけも載せておきます。・・・参考・・・どこかに書いたが・・・筆者の高校生時代、親父が筆者に「宇宙をこっちの方にどこまでもずっと行くと、反対側からでてくる。それから、タンジェントカーブにおいては、線が無限大に至るとマイナス無限大からでてくる」といったようなことを話してくれた(のだった)。それが頭にこびりついてしまったのだった。で、そのタンジェントカーブだが・・・ひとつの周期において、カーブの始点がゼロから始まって無限大に至り、そうなると次の周期に入りカーブは無限小からでてくる。――そう解釈できる――。で、そこを詳しく見てみると・・・(実数の)二次元座標を考えて・・・X軸のゼロあたりを見ると、マイナスゼロ、ゼロ、プラスゼロが隣り合って並んでいると結論できる。で、ここで、それをもとに、もっとも基本的な無限大について考えて見ると・・・1/-0=-∞、1/0=∞、1/+0=+∞、が並んでいるように見える。そこにおいて特徴的なことは・・・ゼロは符号をもたない、ということである。ゼロはすべてをご破算にし符号(+、-)をも反転させるのだ――そう見える――。・・・と考えると、タンジェントカーブの説明がつく。以上の内容で、感覚的にわかる。(――数学の進め方~構築というのは、そういうものである。ただし、それが現実の世界に対応しているか否かは別の問題である。――そこらについては既に詳細に記している――)。以上の数学を宇宙の空間と時間について適用していいのかどうかという問いも当然ある(――現実に対応しているかどうか、という問題――)。そういう問題は蹴飛ばしてほったらかしておいて・・・もの凄く美味しい世界に突入してみよう・・・つまり・・・以上の数学を宇宙の空間と時間について適用してみよう、ということ・・・空間について言えば・・・「こっちの方にどこまでもずっと行くと、反対側からでてくる」となる。時間について言えば・・・「永遠の未来は永遠の過去につながっている。永遠の過去は永遠の未来につながっている」となる。さらに、「宇宙は、永遠の未来に到達すると、新しい周期の宇宙に入る」となる。(――それが現実を記述しているかどうかは、別な問題である――)・・・ここにもうひとつおもしろい論を加筆しよう・・・その上記の数学理論を適用すると、以下のように、そういった難問もだいたい理解できる・・・まず・・・自然数を無限に足し上げていくと、どうなるか? 「ある時点で、自然数にマイナスの性質(符号)が入り、前に加算してきた数をつぎつぎとすべて打ち消してしまい、ゼロに収束する」、という信じられない結論を得ることができる。つまり、自然数にマイナスを付した数も、自然数の仲間なのだと、いうことになる。ここまでは、「トンデモ」である。ところが・・・いくつかの無限級数において、無限に足し上げたその結果が、「ほぼゼロ(ゼロとマイナス1の間あたり)」に収束するという結論が、いくつものやり方で打ちだされている(――そのひとつは、超弦理論にも適用されている――)。その結果を自分(人)に納得させるには、上記の理論と、直近の「トンデモ」な結論から、だいたい納得できるのではないだろうか? (――そこを精密には検討していないが――)・・・・・・さて、いくらか前に戻って・・・ただし・・・既に詳述しているように・・・宇宙の本体には時間がない、という理論をも筆者は展開している。それは、「時間は意識器~意識~意識体においてのみ生じる」、という理論である。☆さて、以上、宗教関連の内容sと質の科学(仮説)~質時間回帰則などを盛り込んで述べてきた。さらにつづけよう・・・筆者の家系は両親ともに仏教(伝統的な)である(親戚には神道、その他がある《いる》)。といっても、いわゆる「葬式仏教」である。元日には神社参りをするし、クリスマスも楽しむ。そういった日本人の特性を賞賛する神父さん(外国人)もいる。一方、「そんな! いい加減な!」という反応もあるだろう。日本以外の国々では、何かの宗教に属していないと、安全や生活が保障・保証されないといったところがあるのだろう。しかし、日本ではそういった面はほとんどない。よって、日本人は、上記のように、どんな宗教でも活用することができるし、さまざまなんでもエンジョイできるのだろう(ほかにも理由はあると結論できるが、ここでは書かない――どこかに書いたイカリングの話しなど――)。で、日本人は、外国人がそれぞれの宗教の信徒として、熱心にお祈りなどを捧げているのを見ると、「感心だなあ!」などと感じるだろうが、一方、「なにかちょっと胡散臭い」、と感じるところもあるだろう。もちろん、日本人は、日本におけるメジャーな宗教sについても、自分が属している宗教についても、「なにかちょっと胡散臭い面がある」、と感じるところがあるだろうので、(日本人は)公平である。で、今の世界においては、日本的な行き方がよさそうだと感じるのは筆者だけだとはとても思えない・・・さて、とにかく考えることが大好きななんでも研究家の筆者は、さまざまな宗教sをも研究してきた。ネット上にその実態をある程度記している。その結果ということだけではないが、筆者は、どの宗教とも距離を置いている――有力な根拠をもって。どの宗教にも納得できないところsがあるからである――大きな根拠をもって――。ただし、破滅的でない・反社会的でないどの宗教に属していてもいい、という思いもある――継続してきている宗教sは結局はどれもこれもが似たようなもんだ同じだ――、と。人間と現実にはどこをどうやっても限界がある・理想どおりには決していかない・・・それは質の対生成と対消滅、それと質時間回帰のもとにあるからだ(と思われる)。・・・強調のため繰り返すが、それらは質の科学(仮説)の説く、「質の対生成と対消滅」、「質のもつれ」それに「質・クオリア時間回帰」で説明がつくだろう。・・・補遺・・・以上に宗教関連の内容をある程度盛り込んでいる。宗教については筆者も種々さまざま考えてきてはいるが、非常に繊細で微妙なところがあるので、書くに当たって慎重にならざるをえない。筆者を含めて人は誰でも、大切に思っているなにかを貶されると腹を立て◎イカリング◎《怒ring・伴JK》◎イカリング大王◎イヤリング◎をした◎イカリング大女王◎《JK入り》になるのは当たり前だの当然だ(・・・イカリング◎はおいしいが。イヤリング◎は女性には似合うが・・・)。・・・ということで宗教関係のシビアな話題では大きく引いて書いてきたこれまでの路線のままで、以上記したそれくらいにしておこう――そこには質時間回帰という峻厳な法則に則った決定的な流れがあるので何人(なんぴと・・・どんな人)たりとも(どんな人でも――つまり、すべての人が)その実態には決して抗いきれない・抗えない。・・・それに関連していくらか脱線して・・・ここで「マイナスの質時間を膨大に積み上げた存在に助けるべく介入するのはアホ」だという文言・命題が生まれてくるだろう。・・・「アホは危うきに近寄らず」というではないか(これは新しい格言だが)――これは反語では決してない――「君子」ならそういったところを助けようとするのが当然であって、そこに介入すべきである。それこそが「君子」の名にふさわしい――それは「定義と名づけ方の問題」の中にあるが、自分の安全と安寧だけを図るのは「君子」ではない、という結論は「普遍」である――まあ、危険なところに無駄・無意味には近づかないということなんだろうが、敢えてそう書いておこう――筆者はアホであるから気楽にいく――。で、宗教に限らずほかの分野sについてもそれと同じことが当然いえる。・・・それらの分析をなすと「そこにも、質の対生成・対消滅と質のもつれ、質時間回帰がある」となる・・・参考:質・クオリアの科学(仮説)と心脳科学(仮説)の関係については、既に何度か述べたとおり、どちらか片方が全面的あるいは部分的に否定されたとしても、もう片方には部分的な影響があるだけか影響は皆無かであり、仮に影響があったばあいでも部分的な手直しでどちらも立ち直る(だろうと展望している)。☆・・・以下、これは、本研究と非常に密接な関係がある――直結している――。なんのことかわからないかもしれないが・・・(加筆中)・・・以下、謎の遊び・・・その謎の遊びの中で、以下、謎の詩sというか、謎の言葉sの不思議な謎の羅列・・・世界は不思議に満ちみちている・神秘にも満ちている・・・(1~4までは・・・The Dancing cover(s) in The turbulent world・warld )・・・・・・1・・・過去・ブログ「幻に忠実な○○、餌に忠実な○○」どこかの国の首相 VRゴーグルで世界を見渡している 幻を見ている 幻に忠実な人物2・・・太陽にチョウチョが近づいている 太陽はそのチョウチョ(過去・ブログ「チョウチョ=バベル=パレパール」)をにっこりと見つめている五重の塔は質時間回帰則の象徴筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男 その男の左手・向かって右側にヨーロッパの貴族風の男withシガレット その二人は向き合って談笑しているかのごとく――その2人はこれから手を組むことになりそう 「一番下に並ぶ世界の政治家たちの真ん中にいる中東人ふうの男・頭に布を巻いている――謎の目つきをしている」と その「筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男」は同一人物であるとみなせる(「そのふたり=同一人物」はラリアちゃん? をなんとかかんとか? そこは謎のまた謎でありよくはわからないが)その「筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男」の後ろにこれから現われる世界的宗教家としての人物・イラストで描かれている古代ギリシャ人の胸像(過去・ブログ小説「古代ギリシャ人のような先生」)ノーベル賞受賞の若い女性とその顔 彼女と向かい合うヨーロッパ系の男――イラストで描かれている 彼の下に若い女性どこかのソフト会社の男(筆者・過去・英語でのメッセージツイート「質時間回帰則の概念を世界に根づかせたい」)3・・・先日、女性2人がやってきて、キリスト教よりもキリストのことを長々と話し、小冊子を置いていった。そのあと彼女たちは筆者の家のあたりをうろうろしていた。彼女たちは他の家には行かなかったようだ。・・・それに関連して・・・筆者が20歳代の頃、それと同じところ(場所は異なる。正確な言葉を記したくないので、「ところ」と書く)からやってきた二人連れがいたことを思いだした。その時の本も今手許にある。・・・・・・最前列真ん中の男――愛に満ちている三列目真ん中の男――謎の目つきをしている・彼は「2・・・」の「そのふたり=同一人物」と同じ人物である 彼の右手向かって左に女性・彼女は「三列目真ん中の男――謎の目つきをしている」のMotherである・彼女は12月25日生まれである(当時の風習にのっかって、戸籍上は12月28日となっている。当時は女の子はできるだけ年齢が若いほうがいい、という風潮があった。クリスマス・キリスト教関連でついでに・彼女は十《十字架と同じ十・発音は「ジュー」で、英語のJewと同じである。十はトーとも発音する。その意味はローマ数字のⅩと同じである。古代エジプトの「トート」とは関係ないが》の入った紋をもつ家系の子孫である。・・・ついでに、これは単なる思いつきだが、十をトーと発音することに関連して・・・古代エジプト人の風貌は、古いほど日本人によく似ている――そのことに驚嘆しているエジプト人の方もいるそうだ――。で、古代エジプトの「トート神」は全知全能のような神とされている。さらに、十の発音のひとつ「トー」は「トート」と似ている。十は、完全といったふうな意味合いをももっている。くわえて・・・「トー」という発音は父と同じである――大和言葉で――。で、トーさん=父さん、は、一家の大黒柱とされている。トーさんは一家の大黒柱、トート神はエジプト・世界の大黒柱、そこに類似性がある。それと、先に述べた「古代エジプト人の風貌は、古いほど日本人に似ている」とを併せて考えると、不思議な気分になってくる・・・と思いついただけであるが――)ヨーロッパの貴族風の男――優しそうな顔をしている・彼は「2・・・」のヨーロッパの貴族風の男withシガレットと同一人物であるとみなせるアフリカ系の男・人間味に溢れている――民族衣装を着ている(過去・ツイート「民族衣装を着たアフリカ系の男女2人とばったりと出会った」)ヨーロッパの預言者か宗教家の男(キリスト教のシンボルに見える。悩み煩悶し気弱になっているような表情をしている。過去・ブログ「キリスト教の教会は歴史の重圧で今にも崩壊しそう」)シェイクスピア(過去・ブログなどに「To be honest,or not to be honest:that is the question.」)シーザー(カエサル)(「采は投げられた」とは限らない)東洋人の武人? (チャイナのシンボルに見える。怒っているが困っているし悩んでいるといった表情をしている)(過去・ブログ・ペキンオリンピック開会式の感想「~~~~次は火薬で、世界に向かって○○をぶっぱなすのかと~~~~」)古代エジプトの女王古代エジプトのファラオ・・・(過去・ブログなどに「人の運命を引き受けるなどということはまっぴら御免のきんぴらゴボウである《きんぴらゴボウはおいしいが》)上述の古代エジプト関連で・・・たしか、古代エジプトにおいて、「カー」という何かがあったと思いだしたので調べてみた・・・「カー」・・・母体で赤ちゃんが成長する過程で、「カー(霊のような存在)」が、その赤ちゃんに入るさらに、古代エジプトの図像において、「カー」は王の二番目の存在か代理として描かれているで、日本では「カー」は母(はは)の別な呼び方であり、「かーさん」「おっかー」(さん、も、おっ、も、敬称)と呼ばれている。となるとひょっとしたら・・・などと妄想するのは楽しい・・・さらに以下につづく・・・・・・以下これは神話的な話しだが・・・楽しい妄想の世界なのかもしれないが・・・古代エジプト文明は、アトランティス文明を引き継いでいるとされている古代日本文明は、ムー文明を引き継いでいるとされている古代エジプトといえば、ピラミッド日本にもピラミッドや石造りの巨大構造物があるといわれている「ピラミッド」~エホバ(ヤーウェ)のお山?(過去・ツイートなど「古代の文献を読むことのできるインドの聖者『大昔、インドから離れた南に――今は海だが――大陸があった。その当時は世界中、同じ言語が用いられていた。そこでは、否定の言葉は、「ヌ」、であった』」だそうだそういえば、旧約聖書にも、たしか、「昔、そこ(世界?)ではひとつの言語が用いられていた」、といった内容が書かれているさらに、バベルの塔~~~~神が怒って~~~~)さて、アトランティスとムーの時代関係はどうなっているのだろうかインドの聖者の話と旧約聖書の内容などを併せて考えると・・・それはかなり近い時期というか同一時期か?地球規模の地殻大変動で、両大陸とも沈んだとされていることでもあるしとにかく、両文明の後継文明に、共に、ピラミッドがあるさらに・・・古代エジプト「バー(魂のような存在)」日本語では、「バー」は祖母とお婆さん、を意味する先の「カー」とも関連づけることもできる・・・楽しい妄想であるが・・・繰り返すと・・・「バー(魂のような存在)」「カー(霊のような存在)」心脳科学(仮説)でも、「心器~知性体(霊と名づけてもいいくらいである)」と「意識器~意識体(魂と名づけてもいいくらいである)」が論理的かつ必然的にでてくるさらに・・・トート神の図像の中には頭に「日の丸」のような何かを着けているものがある太陽崇拝~太陽神アマテラスオオミカミ=「天を照らす偉大な神」(過去・ツイートなど「シュメール文明時代の都市名にニップール~ニッポンを連想 ニッポンとは『日(陽)の本』の意で音読み・ジッポンJipponともよめる」)トート神については上述おまけに、古代エジプト語には「L」音がない?日本語にも表記上は「L」音はない・・・しゃべりの中ではでてくるケースもあるが・・・・・・以上を総合して妄想して考えると・・・さまざまな結論がでてくる・・・・・・・・・・・・妄想を逞しくすることは実に楽しい・・・・・・・・・ところが・・・ところが・・・以下は楽しいの正反対~重苦しくて限度を越えて憂鬱になって寝込んでしまいそうな内容・・・さて、表紙の人物像・最上段向かって最左アレクサンダー大王(アレクサンドロス大王)だろうか?そういうことにして書いてみよう(小冊子の内容と大いに関係があるので)その人物はなにか恨めしそうな表情をしているそこで、その小冊子の中身・・・アリストテレスが意気消沈ししょぼくれまくった顔ででているアリストテレスはアレキサンダーが大王になる前の家庭教師そこには・・・「アリストテレスの論sが、キリスト教をがんじがらめにし、2千年近くヨーロッパ文明を支配した、それは非常に困ったことであったし困ったことである」、といったような内容も書かれているそこで、アリストテレスについていろいろ調べてみた・・・その感想として・・・「なんとまあ、ごちゃごちゃとむずかしくよく考えたものだ。頭が痛くなりそうだ。その当時そういった難解な論を張られたら、多くの人たちが拍手を送ったはずだ。現代までの哲学でもそうだ(それに関連してブログなどに既述――要するにバカだと思われたくない、という心理と、集団心理、がだれにでもあるということ)現代科学が当時はなかったから、その研究は大健闘ではあるがところどころ、『心脳科学・仮説~質の科学・仮説~世界哲学』と似た要素がいくらかはあるしかし、問題は、上述『アリストテレスの論sが、キリスト教をがんじがらめにし、2千年近くヨーロッパ文明を支配した、それは非常に困ったことであったし困ったことである』だ。つまり、それらの論sの中には間違いも含まれていてそれらが2千年以上?も重大な弊害を引き起こしたということである・・・さらに重大な問題は、アリストテレスの論からは、「人は死ねばそれで終わり、人生は一回限り」という結論が引きだせそうであることだ(そこらのところははっきりとしないようだが。しかも、アリストテレスもそこについては何も論じていないようだ)(それが根底にある宗教や文明は、恐ろしく重苦しくなりそうだ~息もできないくらいに・・・)そこで、アレキサンダーが「人は死ねばそれで終わり、人生は一回限り」と解釈したとすれば・・・・・・彼の大胆な行動もある意味理解できる・・・とは言え・・・もの凄い・・・・・・恐ろしい・・・以上で、先述の・・・「アレキサンダー大王とみなせる人物はなにか恨めしそうな表情をしている」「アリストテレスが意気消沈ししょぼくれまくった顔ででている」・・・が理解できるというものだいやあ、困った困った・・・そこで以下これは夢想だが・・・アリストテレスもアレキサンダーも「あれ、わしは今もなお生きているではないか。これはどうしたことだ」アリストテレス「ああ、なんということじゃ! 心が張り裂けそうじゃ。・・・論を張るときは、断定してはいかん。『そう考えてみただけであって、真偽は不明じゃ。あとはあなたがたが自分でよく考えなさい。わしは考え方を提供しただけじゃ。そこから何が起ころうがわしは責任などとらん』とつけ加えないととんでもないことになるケースsがあることがよくわかった。これからは絶対にそうつけ加えよう。ああ、なんということじゃ! 心が張り裂けそうじゃ ああ」・・・・・・・・・(参考:直近上の1セクションは、心脳科学・仮説、に忠実ではない。わかりやすくするためにそう記した)☆☆☆☆☆凄くかわいい女の子の写真そんな赤ちゃんが欲しい~~欲しい~~~☆☆☆☆☆4・・・バベルの塔の崩壊ww33星の人物輪廻と転生~質時間回帰に怯える人びと(本人たちは知らなさそうだが)5・・・ベイマックス「ヒロ」のPC「K」(これは関係ないが・・・グーグルアカウントが勝手に「K]のエンブレムに。システム上は、Nになるはずだが)6・・・過去・ツイート「空が落ちてくる――質時間回帰によって」スカイフォール7・・・過去・ブログ・月のうさちゃん(たち)がしゃべりまくる「アポロの機材がうざかったから、宇宙のゴミ箱にすてたんだぞう」過去・ブログ・ショートストーリー・月観測衛星かぐや・「月星人たちは観測衛星の月面への衝突に初めは怒ったが『かぐや、ほう、かぐや姫のかぐやか』、と機嫌を直した、という」NASA「カーク船長より、国際宇宙ステイションの諸君へ~~~~~」スタートレック・カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラ(筆者の手許にトーゴー・ヘイハチロー元帥の書になる掛け軸がある・「天無私四時行 地無私万物生 人無私大享貞」・それに「平八郎」の署名と「花押」が書かれている。それは筆者のFatherが生まれた記念に祖父が東郷元帥に書いてもらったものだ。東郷元帥は上機嫌で祖父といろいろ会話したという。筆者のFatherはその書面の内容にかなり近い傾向性をもっていると感じるが、筆者はその書面の内容とは正反対の傾向性が大だ・笑)NASA「月面に残してある機材の移動禁止」8・・・スターウォーズレイ9・・・ブログ・小説「主人公・ぶっち」アーロと少年ブッチ10・・・フローズン・Frozen人物sの顔の形11・・・特定のとあるビデオNiko No-brain快楽の報酬~質時間回帰戦争(過去・ブログ「聖母マリアの預言も、それと同じことを言っている」)12・・・筆者が昔みた夢「古い館の3階あたりの窓から外を筆者が眺めている。そこには庭があり周りには樹木たちが茂っている。なんともしっとりとくつろぐ雰囲気。左側に目をやると、そこには真っ白で大きく長い翼sを両肩あたりにもった男が立っている。なんとも神々しい」・そういう夢だった。それはたぶん20代後半か30歳あたりだったと思う。いや、20代前半だったかもしれない。そんなシーンはその夢以外では見たことがない。何度思い返しても神秘の感にうたれる。13・・・19歳か20歳あたりに衝動的に描いたイラスト「筆者の頭が地中にある。頭・首から上が地球になっているような奇妙な絵」14・・・過去・ツイート「吹上=イサク、そこにユダという地名もある」(吹上御所。○十)15・・・過去・ツイート「ユダヤ人の女の子と話をした。イサクとユダという地域名について話すと、彼女は興味をもったようだった。さらに、筆者が、エロヒムは複数形だ、と言うと、彼女は単数だと言った」・・・お尻の大きな女の子だった。16・・・過去・ツイート「2人の中東系の男たちと話しをした。そのうちの一人が、『自分たちはどこから来たと思いますか?』と訊くので、見当がつかなかったので、ジョーダンで、『ヨルダン』、英語読みでは、ジョ-ダン、これはジョーダンではないですよ』と答えた。彼は笑った。今度は彼は『どこに行ったことがありますか?』と訊いてきたので、『エジプト』と答えたら2人は大笑いした。笑いを納めた彼らはエジプトから来たと言った。筆者が『エジプトとはどういう意味か』、と尋ねると、『海の王子。周辺の国々がそう呼んだのだった』、といったふうに答えた」17・・・これについては自信(確信)はないが・・・大使館・恋ダンス大使・サンタクロースに扮して恋=「2・・・の『その2人はこれから手を組むことになりそう』」The Dancing cover(s)→danceサンタクロースコスチュームの大使・最後に挨拶・・・筆者「Everybody, Thank You so much! 」18・・・宇宙は神秘的でダイナミック世界は「不思議」と「神秘」に満ちている永遠の過去から永遠の未来まで――神秘は実現している(参考:上述「3・・・」についてその誕生日などについての記述・カッコ内は、筆者の個人性を入れない方がいいと判断してそう書いた。実際は・・・祖母が母にそう話したことがあり、それを母が筆者に話した、ということである。さらに母はそういった実例をいくつか話してくれた。ある女性などは戸籍上でいくらか若い年齢になっていて、「実際はその女性の夫の方が年下なのよ」といったことを笑い気味に話してもくれた。そこから、当時、そういう風習があったんだな、と筆者が考えて、「当時は女の子はできるだけ年齢が若いほうがいい、という風潮があった」と記した。・・・それは、世界中の多くの親御さんたちの親心ではないだろうか? ・・・現在ですらそうなのではないだろうか? )☆さて、一般的に言って、「カルマ」は転生があることを前提にしている。ただし、よく言われる文言「人生は一回限りだ」と仮に仮定しても、一回の生だけにおいても、カルマはかなり働く(・・・・・・実際は、人生は一回限りどころか、「無限回限り」なんだが・・・・・・)。・・・これは脱線気味だが・・・脱線がないと凝り固まってつまらなくなる・・・「カルマ・質時間回帰則」ということで、ちなみに記すと、世界中で○○がどうだこうだと国sが主張して他の国sを叩いているが、それらのいう○○とは、見てもいない知りもしない○○解釈・主張であって、自分たち(このばあい国s)に都合の良い利益になる架空の絵空言・空言である(それを、「捏造」どころか「捏造」の極限の『熱造』という。とんでもなく優れた痴性でもって異状・異常に熱くなって『熱造』して広めた結果、それをやった者たちがその非常識な熱でとんでもない大ヤケドをすることになり破滅する《それらの実行sが実行した主体sを『轢死』させる。それは当然『歴史』に残る。それこそが真実歴史=事実である《事実とはなにか、とか、主観と客観について、など、心脳科学・仮説によって過去にいくらか解説している》。・・・ここで、少しはなれた上記につけ加えると・・・他から与えられたよいところを全て無視して熱造を行い、なんとかの兵法で実行すると、その大ヤケドと破滅はさらに桁外れになる――質時間回帰である――・・・おまけに世界一の技術者集団を敵にまわすと、その質時間回帰はさらに激烈になる――・・・・・・以下にもそれに関連した内容を記そう・・・・・・。・・・ついでにいうと・・・なんとかの兵法・なんとかの軍事論sの内容を遂行する主体・団体も同じく当然敗れ去る。質時間のプラスの「貯え」と「消費《消費は質時間のマイナスを積み上げることになる》」を比べると、ほとんどのばあい消費が過大であるからそういうことになる・・・それに関連してわかりやすく説明すると、それは、世界中の国々の財政問題と同じである。いや、同じどころかそれより遥かに前者「なんとかの兵法・なんとかの軍事論sの内容を遂行すること」は酷い。政府sの財政sはある程度目に見える――ある程度である。見えない部分も大きい――。しかし、上に述べた質時間のマイナス関連はほとんど目に見えない上に、人間はそれを知らないし完璧に無視する。おまけに、それら双方に存在するバブル「――欲の突っ張り・感情・情動の結果生じる世界――」がそれを助長する。「・・・ついでに書くと・・・バブルで儲けた者たちはあとが○○○○・・・」。SKNKKWLMNTTHJGKOT》。その結果が、激烈な質・クオリア時間回帰である。科学的カルマによるとんでもない質時間回帰である。・・・ちなみに、老子は確か「無為自然」を説いていたはずだ? その「無為自然」は、「意図的になんやかんやを為すこと」に比べて、「質時間回帰におけるマイナス面の激しさ」を大きく和らげるといえる。「有為不自然~有為反自然」だと、あとからやってくる質時間回帰が耐えられないほど激烈になる・・・なにもかもが滅ぶほど・・・。少し前に戻って・・・そういう要素をかなりもつ。○○とはそういうものではない。事実・真実とは何かという問題だ《どこかに抽象的に既述した》。自国sのことはすべて棚に「高く」上げて、その結果質時間回帰で自国sを滅ぼすことになるのである――高ころび地獄落ち――。それについても既述している。同じくさらに、ネット上に「新ことわざシリーズ」としてかなり以前に書いた――「新・棚からボタモチ。新・タナボタ――たとえば;どの国も、自分sのことはすべて棚に高く上げて他国sばかりを叩くという、棚からボタモチ状態にある。その結果それら自分s――このばあい国家s――が質時間回帰によって高すぎる棚sから落ちてボタっと激烈な尻モチsをつく――激烈過激ボタモチ――。それらの程度によっては、それらの尻sと体sと頭sが潰れてしまう。その結果それらの国々ひいては世界は滅びる(――出だしが、「どの国も」だから単数形でいいところが多いんだが、強調のため複数形を多用した。・・・複数と単数の区別は必要だと感じるのでやっているが、そういう区別「も」めんどくさい。めんどうが臭すぎて鼻がひん曲がるとはこのことだろう・脱線JK。・・・言葉によるクオリアの世界もおもしろい・・・《少し前の部分で》いや、それくらいはめんどくさくはなく簡単イージーの部類にはいるが・・・)。いくらか前に戻って・・・そういう意味の記述とか、「The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない・・・sunsは三途である・・・もうひとつある・・・The river of suns で、The Milky Way 天の川である。そこから文言全体で・・・天に昇る――昇る天に――『昇る天に』からひらがなを取り去ると・・・(その答えは書かない)・・・」など。――それらは予想だが・・・質の対生成と対消滅、それと質時間回帰則のもとにそういう推測・予想が立つ。・・・ただし、当たらないヨソウはヨソウ、とは思うが・脱線JK・・・。さて、JKから復帰して・・・その予想の根拠はネット上に何回か記している。(・・・ここは《も》ごちゃぐちゃとなりすぎた。本論についての本質的記述と、それに伴われる世界情勢や予想、ジョークやユーモアや脱線内容などを織り交ぜている。すっきりと整理するのは先の話である。ただし、ここは眺めるだけで充分である・・・)・・・ちなみに、筆者も「自分のことは棚に上げて棚からボタモチ」にならないよう心がけているつもりだが、そこは豊かな痴性の持ち主の筆者のこと、思い至らないところが当然多くあるので、なかなかそうばかりはいかない・・・・・・注釈などが重なっているが、ついでに・・・結局、世界・人類が滅びるのは、双対性、相補性、質の対生成~質の対消滅、相打ちs、潰し合いs、による、といえるだろう。それらも質時間回帰【則】の一種にある・・・・・・ついでにちなみに:ohhhhbayは理屈だけで世界をsettokdekirgyuhjirelと思っているかのようだが(nijuukihannomoto、ittelkototoyattelkotogatigau。それはとんでもなく飛びすぎた自滅自爆見解・方針である。そこをも質時間回帰が厳しく激しく怒涛のごとく襲う。質時間回帰である・・・さて、注釈や脱線気味の話題、ジョーク・ユーモアなどを重ねていってよれよれの文章になる前にいくらか前に戻ろう・・・もう、そうなっているが(爆)・・・・・・いくらか遡って・・・それに、霊魂という言葉は、霊と魂から成っていて、それは心脳科学(仮説)で説明がつく。霊が心器で魂が意識器である。ただし、心脳科学(仮説)では、心器も意識器も脳の一領域s・部位sである可能性(唯物論で説明のつく可能性)をも見ている・・・そういうふうに、いつでもあらゆる可能性を考えるべきである――そう努める・・・。☆いくらか前にもどって・・・つまり自分とは「意識し味わう主体」である自分の「意識」であり、それ以外のすべては、痴漢可能ではなく置換可能であってどうにでもかわりうる――変わりうる、替わりうる、換わりうる、代わりうる――のである。おまけに、「心~心器」も変化する上に置き換えることができるし置き換えられる(――心脳科学(仮説)における定義の「心~心器」には意識し味わう働きがない――)。しかも、それら置換可能な要素sは、転生していくと、正反対のそれらに置き換わっていく。正反対のそれらだけではなく、どの要素sにも置き換わっていく――それぞれの要素の存在・現実・事象実態確率(――一種の頻度である――)~存在・現実・事象実態期待値(――質時間の総量である。それは質時間回帰に至る・をもたらす――)に応じて――。「自分という意識」以外は、そうやって、置き換わっていく。先に述べた要素s『肉体、姿かたち容姿、境遇、人種・民族、家族~家系、人々(身近~遠い)との関係、自分の属している団体・組織~国家、現在に至るまでのあらゆるさまざまな体験・経験・言動と現在までのあらゆるさまざまな記憶や身についたもの、才能・能力、身分、地位、立場、性別、心・精神・意識(心脳科学・仮説で定義している「意識」を除く)、などなどのすべて』がそうやって、置き換わる、あるいは変化する、そういうことになる。それが質時間回帰である。端的にいうと、それらすべての要素sは、「体験」「経験」「記憶」「才能・能力」という範疇にはいる――肉体的要素その他すべてもそこにはいる――。さらに端的にいうとそれらすべての要素sは「経験」という範疇にまとめていれることができる(もっというと、その「経験」は「心的情報~心的内容→意識内容――結局は『意識内容』」――それらをまとめて「(心・)意識における情報」といえるのであるが、そう記すとかん違いされる可能性があるので、そこまでは書かないでおこう)。つまり、多数存在する個別的な意識sのそれぞれの意識における「質時間回帰」というのは、「どの意識も(すべての意識が)あらゆるすべてのさまざまな経験をまんべんなく経験していくことである――経験におけるそれぞれの要素の存在確率~存在期待値に応じて――そこには、ある体験をしたら将来必ずその正反対の体験を同じ量体験する、今の自分とは正反対に将来必ずなる、という法則も含まれてしまう――」ということである。とにかくすべてが質時間回帰する(――ここにはある意味というか確実にというか恐ろしい内容が含まれているが、明文化しない――)。・・・そこのところをわかり易く述べてみよう・・・既にひと昔前、ブログなどにも記しているが・・・こういうシステムを考えてみよう:「すばらしき完璧な映画館――世界劇場――」である。それがどういうものであるかというと・・・その映画館で映画を観る態勢にはいると、特殊な装置によって、まず、自分の記憶すべてを、映画を観ているあいだ完全に忘れてしまうのである。自分の年齢・性別や肉体などについての記憶まで忘れてしまう。つまり、自分が何者なのか完璧にわからなくなってしまうのである。思考力までなくなってしまう。そこにあるのは自分の「純粋意識・意識の主体」だけである。で、映画が始まると、特殊な装置によって、自分が完璧にその映画の主人公(あるいは登場人物)になってしまう。記憶から思考力までその主人公(あるいは登場人物)になってしまう。そういうシステムの「すばらしき完璧な映画館」である。で、その映画は、主人公(あるいは登場人物)の一生を描いたものだとする。その映画を観ている間は、自分はその主人公なのである。で、その映画が終わって、次の別な映画に移ると――転生にあたる――、今度はその映画の主人公に自分がなってしまうのである。・・・そうやって自分の経験がずっとつづいていく。・・・まあ、いつも主人公になるわけではなく、脇役になることの方が多いわけではあるが――つまりこれは、劇的に素晴らしい人生をおくることになるのは稀である、という意味である――それが、上述「――それぞれの要素の存在・現実・事象実態確率~存在・現実・事象実態期待値に応じて――」の意味である(意味実態の中にある・そのシンボルになる)――で、そういう意味ではそうであるが、常に自分が主人公(先の「主人公」とは意味範疇がことなる)である、というのも事実~確かである――。・・・・・・転生という事象実態は、そう説明できる。・・・心脳科学(仮説)を基にすると、そういう結論に至るのである。・・・・・・☆新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き~日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。:つづく☆「研究者に研究不正をなさないことを学習するよう義務付ける」学術会議、国立大学協会、公立大学協会、日本私立大学団体連合会、の共同声明研究不正問題:「大学や研究所など、組織の責任をも問う方針」文科省つぶやきより:特定の意味で:心器での内容(活動実態)はハイゼンベルク描像に、意識器での内容(発現実態)はシュレーディンガー描像に、それぞれ似ている。さらに、特定の意味で:両方に着目すると、それはディラック描像に似ている。☆新ことわざシリーズ:世界は、無数の質の対生成と無数の質のもつれでできている。そしてそれらは質時間回帰の流れの中にある。悠久の大宇宙無限大河 久遠の質時間回帰の限りなき流れ☆「心は世界の焦点心をとおして意識は世界を意識し味わう自分の言動をも含めて己の体験・経験をも含めてそこにあらゆるすべてがあるという立場は可能すべての心器 すべての意識器を総合すればますます決定的にそういえる」☆心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説sが入っている。数え方によってはもっと多い。最高16以上か。それら仮説sがひとつの仮説体系に組み上げられている。ここで、心脳科学(仮説)が反証されたばあいのことを考える。そのばあいには、仮説ひとつひとつ(仮説体系ではなく)を取り上げて検証することになる。それら仮説のうち、重要度が最も高いものから、#1、#2、#3、と番号をふっていくとして、#1と#2、は、心脳の現実を説明するのにどうしても欠かせないと思える。ついで、#3、もそうだろう。本論で述べたように、それらには(も)根拠がいくつもある。根拠の上に仮説sを立てたのである。以下、検討はつづく(ここでは検証ではないが)。(重要度の低い仮説は破棄しても本論には影響はでない)そういうふうに検討していくと、それら仮説sのすべてが反証されるとは思えない。なぜなら:(根拠がいくつもある上に)それらしかないだろうと思う。ほかに在りようがない。ほかになにもない。もちろんこれは、洞察の下、感じ・直観で言っているのだが。これは非科学的姿勢にみえる。しかし、科学の歴史は、仮説の構築をはじめとして、多くが、そのようにして進展してきたわけである。さて、当然やはり、検証が待たれる。☆つぶやき:以下、クオリア・質と大きく関連する:原稿がほぼできあがっているもの(原稿)、と、構想・内容構築がほぼできあがっているもの(書き散らかし)、と、構想がほぼでき上がっているが少ししか書いてないもの、など:質の科学(科学的仮説)転生の科学・哲学(科学的仮説)世界哲学(希望、哲学)宇宙は永遠に続いていく(かどうか)(科学的仮説)論理地図(科学哲学的仮説)物理数学・数学とは何か(これは論理地図とも大きく深く関連する)世界理解の哲学(科学的仮説)歴代の哲学を採点する(心脳科学・仮説にもとづいて)運命のノート(遊び? 現実? (=仮説という意味))定義と名づけ方から見える展望そのほか以上の中には、それらのうち複数を統合した方がよい内容をもつタイトルもある。☆心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題や科学上の問題、その他などにおいて、多くの設問を立て、それに解答することができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説=仮説sの体系)には、10ほどの仮説が入っているので(数え方による。最大16以上か。重要度の低い仮説は破棄しても本論に影響はない)、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。(筆者がそれらの解答をだしている設問もあるし、その途上にある項もあるし、まだ答えをだしていないものもある。まだ手がけていない項目もある。しかし、当然解答はでてくる)☆前回の分(「意識とクオリアの外側」)にさらに加筆があります。つぶやきから:心脳科学(仮説)から、さらに大胆な仮説としての、この世界の記述もでてくる。それは、超弦理論による、この世界の記述、と一致しそうである(超弦理論をそういうふうに構築できそうである)。(私は、超弦理論を、私の研究に必要な程度学んだ)そこで、超弦理論を万物の理論とするためには、それを心脳科学(仮説)に適用できるように構築すべきである、ということになるだろう(人間や心脳などのことまで記述できないのなら、万物の理論とはいえない)。それらは、超弦理論の構築に制限をもたらす。そのことは、超弦理論がこの世界・大宇宙・森羅万象を、現実どおりに記述する担保・保証になると考えられる(超弦理論は数学に多くを頼っており、多様性が高いので、構築にあたって迷う要素sがある。そこにおいて、迷うことなく超弦理論を構築できる。心脳科学がその羅針盤となる)。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考え記述するのも、心脳である。そこらのところも解説・・・(以下略)・・・↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考えるのは、心脳である。心脳科学(仮説)で、そこらのところも解説できる。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)以下は、心脳科学(仮説)とも深く関係がある内容で、「意識とクオリアの外側」についての論にもなっています。つぶやきから:1:昔むかし、考えたことだが(精密に注釈や対論などもつけたいところだが、ここではそれを省略):2:「この世界に、森羅万象~その一部、を意識し味わう人間のような意識をもつ存在がいないと、この世界・大宇宙はないに等しい」(ついでに記しておこう「それと同時に、この世界・大宇宙がないと、意識をもつ存在も存在しえない(かもしれない)」)3:「よって、そういう存在がいるようにこの世界・大宇宙はできているはずだ(映画と映画館には観客の存在が必須であるように。観客がゼロだと確定していたら、映画も映画館もつくられない。それに反する例が趣味人によってなされたとしても、その趣味人は観客でもある)」4:(ここまでは哲学であり、私はそれが好きだ)5:「そして、明らかにそういう存在(たち)は居つづけてきたし居るしこの先も居つづけるだろう(途切れることはあっても―一応これも記)」「それに先立って、この世界・大宇宙も同じく過去から未来まで存在」(これは事実だ)(哲学的ゾンビについては別なところで論ずる)6:「これから先も永遠にそれは続いていくだろう(途切れることはあっても)。そしてたぶん永遠の過去からも続いてきているだろう」(この後者はなくてもよいが)(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)7:「そこでは、質の対生成、『質のもつれからまり融合離反融合・・・』、質時間回帰、が起こりつづけ《い》ていくだろう」(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)8:「以上は、『意識の存在の必須性・必須絶対性』からの、主に哲学的な論の展開だが、私はそれが好きだ。科学だけではそういうことはできない」9:以上は、何十年も前に考えたことで、7年くらい前にブログにも書いた。つぶやき:相対論での空間について、遊びで少し言及した個所に加筆:「虚空間・素空間」と筆者が表現した空間は相対論では否定。○心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学◯1年以上前に公表した心脳科学(仮説)の初版には、一切手をいれないで、ネット上公表サイトにそのまま置いている。もちろん私のPCの中でもそうである。PC上では、原稿を書いていくたびに新しいファイルとして記録してきている。前回の分に加筆があったので、載せます。つぶやきより:有加筆:この文は、少し変なんだが、こう書くと要点がわかる:推測による「脳における情報構造」からいって(言って、行って)、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。(推測による「脳における情報構造」は、心脳科学なる仮説体系の中にはいっている)つづき:推測による「脳における情報構造」が非常に重要なので、そういう表現になった(実際は、心・意識・脳における情報構造だが)。。仮説体系の仮説は複数である・仮説たちの体系。世界情勢がますます緊迫化してきているように見えます。金融や経済を含めてそうでしょう。今までもそういった方面は大変だったともいえますが、この先はさらに困った事態に至りそうです。さて、そろそろ、心脳科学(仮説)の全体像をここに載せたいと思いますが、その前に:つぶやきより:推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。世界人さて、ここの皆さまが、学問研究などにおける慣行と常識や法律などに従って、「優先権を保護する―つまり最初の発案・独創者を尊重する」―のであれば、私はとっくにここに「心脳科学(仮説)」をエントリーしていたことでしょう。既に一年以上前、「心脳科学(仮説)」を公表しているし、それ以前にも私はネット上に、それに関係した内容でかなりつっこんだことを書いています。しかし、世界の風潮をみるに、警戒してここには詳細を書かなかった。今や、研究不正をなすと後がとんでもなく大変なことになるという常識が社会一般に浸透してきたし(ここの部分は、かの細胞についての実験事実・成果はなかったといってはいない)、文科省も研究不正はあばいた上で罰する方針を表明し実行に移す途上にあるので、そろそろ「心脳科学(仮説)」をここに載せたいと思っていますが、なんというかかんというか、はっきり書きたくはありませんが、書かないわけにいかず、こう書くしかないわけで、可能性のある新しいなにかの誕生を妨害することだけは断じて避けなくてはならない。そんなことをするのは卑怯・卑劣そのものにほかならず、その人自身を汚すことになる(あとが大変だろう。それはクオリア・質時間回帰の一種でもある)。それよりも自分の説をぶつけるのが正道でしょう。ともかく、自分の論を展開できない人はコメントしない方がいいでしょう。好意的であればそこは問題はありませんが(ここに参加すると、健康を害するという代償を支払わねばならないというのは、断じてあってはならないことだ。それは傷害罪を犯したこととなる)。さて、とはいえ、「心脳科学(仮説)」は可能性を秘めた仮説体系であり、検証が必要です。反証されたらSFということになるでしょうが、その一部分は生き残るかもしれません。世界情勢などをみていると、いろんな意味で早くここにエントリーしなくては、と思います。茂木さんは、クオリアマニフェストを『高らか』に謳いあげ、『知的に誠実な』研究者の参加を激烈に呼びかけて、ここを開設したのですから、そこらのところの充分な配慮が必要でしょう。いずれにせよ、ここは有益で大変ありがたいサイトです。クオリア・質研究関係のつぶやきよりI have been translating the summary of the"mind-consciousness-brain science(hypothesises-system)"in japanish into engleeeese one.The translation can not be done without my explanations because it includes new concepts which did not exist before.So,I continue doing it by myself.クオリア・質時間回帰:8月16日現在:世界情勢がさらに緊迫化してきています。それもこのスレの趣旨の中にあり、クオリア・質時間回帰で説明がつくでしょう。さて、心脳科学(心・意識・脳を総合した科学)の翻訳は進んでいます。「クオリア・経験の質」関連のつぶやきから:I think so,and it makes me crazy.The past contribution of you that was about logic was interesting.心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。引用元を明記すれば、引用できるわけです。☆このスレのトップ(再掲):私は40年前後前からさまざまな研究を断続的に独自にやってきているのですが、一番世に問いたいのが「質の科学(仮説)~世界哲学」です。それが今現在の世界に必要な科学というか思想・哲学なのかもしれません。そう遠くないshourai sekai ha kaimetu ni mukaisou(それは、質の科学~質時間回帰則と、その他いくつかの立場からの予想)ですから。そうなるかどうか断定はできませんが。もうそんなことどうでもいいとも思いますがね。「心脳科学(仮説)」はその一部です。☆このスレの最初に書いたように、世界情勢がさまざまに深刻化してきています(クオリア・質時間回帰だとみなしているわけですが)。その先、世界の状況がどうなっていくか注視に値します。生活環境がよく保たれた上での、研究だということはいうまでもありません。できるだけ早く心脳科学(仮説)の概要を英訳し公表してからここで講義を始めるということで、翻訳に努めていますが、まだその途上にあります。ここでの心脳科学(仮説)講義はその後になります。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。つぶやきから:加筆:心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。質時間回帰はつづいていく呪われた星、地球、SF:Spesial FactSF:Shocking FactSF:Sciense Factカオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。つぶやきから:これも当然→研究不正がネット上で指摘された件も調査対象:ネットで指摘された研究不正をも調査することを大学や研究機関に求める方針が文科省で始動した。罰則付き。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。#3「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)加筆:心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。加筆:さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。To be honest,or not to be honest:that is the question.Check out all my description on the Web.Check out all and all descriptions on the Web and others.世界人☆「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded☆Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.☆茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎える状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用世界人
2016.12.30
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その1185:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1257警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月29日12/29頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.29
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12月29日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.29
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つぶやき161229警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/2912月29日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.29
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その1184:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1256警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。しかし、あまりにもめんどうなので、滞っている。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月28日12/28頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.28
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12月28日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.28
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つぶやき161228警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/2812月28日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.28
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(加筆中)・・・以下、謎の遊び・・・その謎の遊びの中で、以下、謎の詩sというか、謎の言葉sの不思議な謎の羅列・・・世界は不思議に満ちみちている・神秘にも満ちている・・・(1~4までは・・・The Dancing cover(s) in The turbulent world・warld )・・・・・・1・・・過去・ブログ「幻に忠実な○○、餌に忠実な○○」どこかの国の首相 VRゴーグルで世界を見渡している 幻を見ている 幻に忠実な人物2・・・太陽にチョウチョが近づいている 太陽はそのチョウチョ(過去・ブログ「チョウチョ=バベル=パレパール」)をにっこりと見つめている五重の塔は質時間回帰則の象徴筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男 その男の左手・向かって右側にヨーロッパの貴族風の男withシガレット その二人は向き合って談笑しているかのごとく――その2人はこれから手を組むことになりそう 「一番下に並ぶ世界の政治家たちの真ん中にいる中東人ふうの男・頭に布を巻いている――謎の目つきをしている」と その「筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男」は同一人物であるとみなせる(「そのふたり=同一人物」はラリアちゃん? をなんとかかんとか? そこは謎のまた謎でありよくはわからないが)その「筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男」の後ろにこれから現われる世界的宗教家としての人物・イラストで描かれている古代ギリシャ人の胸像(過去・ブログ小説「古代ギリシャ人のような先生」)ノーベル賞受賞の若い女性とその顔 彼女と向かい合うヨーロッパ系の男――イラストで描かれている 彼の下に若い女性どこかのソフト会社の男3・・・先日、女性2人がやってきて、キリスト教よりもキリストのことを長々と話し、小冊子を置いていった。そのあと彼女たちは筆者の家のあたりをうろうろしていた。彼女たちは他の家には行かなかったようだ。・・・それに関連して・・・筆者が20歳代の頃、それと同じところ(場所は異なる。正確な言葉を記したくないので、「ところ」と書く)からやってきた二人連れがいたことを思いだした。その時の本も今手許にある。・・・・・・最前列真ん中の男――愛に満ちている三列目真ん中の男――謎の目つきをしている・彼は「2・・・」の「そのふたり=同一人物」と同じ人物である 彼の右手向かって左に女性・彼女は「三列目真ん中の男――謎の目つきをしている」のMotherである・彼女は12月25日生まれである(当時の風習にのっかって、戸籍上は12月28日となっている。当時は女の子はできるだけ年齢が若いほうがいい、という風潮があった。クリスマス・キリスト教関連でついでに・彼女は十《十字架と同じ十・発音は「ジュー」で、英語のJewと同じである。十はトーとも発音する。その意味はローマ数字のXと同じである。古代エジプトの「トート」とは関係ないが》の入った紋をもつ家系の子孫である。・・・ついでに、これは単なる思いつきだが、十をトーと発音することに関連して・・・古代エジプト人の風貌は、古いほど日本人によく似ている――そのことに驚嘆しているエジプト人の方もいるそうだ――。で、古代エジプトの「トート神」は全知全能のような神とされている。さらに、十の発音のひとつ「トー」は「トート」と似ている。十は、完全といったふうな意味合いをももっている。くわえて・・・「トー」という発音は父と同じである――大和言葉で――。で、トーさん=父さん、は、一家の大黒柱とされている。トーさんは一家の大黒柱、トート神はエジプト・世界の大黒柱、そこに類似性がある。それと、先に述べた「古代エジプト人の風貌は、古いほど日本人に似ている」とを併せて考えると、不思議な気分になってくる・・・と思いついただけであるが――)ヨーロッパの貴族風の男――優しそうな顔をしている・彼は「2・・・」のヨーロッパの貴族風の男withシガレットと同一人物であるとみなせるアフリカ系の男・人間味に溢れている――民族衣装を着ている(過去・ツイート「民族衣装を着たアフリカ系の男女2人とばったりと出会った」)ヨーロッパの預言者か宗教家の男(キリスト教のシンボルに見える。悩み煩悶し気弱になっているような表情をしている。過去・ブログ「キリスト教の教会は歴史の重圧で今にも崩壊しそう」)シェイクスピア(過去・ブログなどに「To be honest,or not to be honest:that is the question.」)シーザー(カエサル)(「采は投げられた」とは限らない)東洋人の武人? (チャイナのシンボルに見える。怒っているが困っているし悩んでいるといった表情をしている)(過去・ブログ・ペキンオリンピック開会式の感想「~~~~次は火薬で、世界に向かって○○をぶっぱなすのかと~~~~」)古代エジプトの女王古代エジプトのファラオ・・・(過去・ブログなどに「人の運命を引き受けるなどということはまっぴら御免のきんぴらゴボウである《きんぴらゴボウはおいしいが》)上述の古代エジプト関連で・・・たしか、古代エジプトにおいて、「カー」という何かがあったと思いだしたので調べてみた・・・「カー」・・・母体で赤ちゃんが成長する過程で、「カー(霊のような存在)」が、その赤ちゃんに入るさらに、古代エジプトの図像において、「カー」は王の二番目の存在か代理として描かれているで、日本では「カー」は母(はは)の別な呼び方であり、「かーさん」「おっかー」(さん、も、おっ、も、敬称)と呼ばれている。となるとひょっとしたら・・・などと妄想するのは楽しい・・・さらに以下につづく・・・・・・以下これは神話的な話しだが・・・楽しい妄想の世界なのかもしれないが・・・古代エジプト文明は、アトランティス文明を引き継いでいるとされている古代日本文明は、ムー文明を引き継いでいるとされている古代エジプトといえば、ピラミッド日本にもピラミッドや石造りの巨大構造物があるといわれている「ピラミッド」~エホバ(ヤーウェ)のお山?(過去・ツイートなど「古代の文献を読むことのできるインドの聖者『大昔、インドから離れた南に――今は海だが――大陸があった。その当時は世界中、同じ言語が用いられていた。そこでは、否定の言葉は、「ヌ」、であった』」だそうだそういえば、旧約聖書にも、たしか、「昔、そこ(世界?)ではひとつの言語が用いられていた」、といった内容が書かれているさらに、バベルの塔~~~~神が怒って~~~~)さて、アトランティスとムーの時代関係はどうなっているのだろうかインドの聖者の話と旧約聖書の内容などを併せて考えると・・・それはかなり近い時期というか同一時期か?地球規模の地殻大変動で、両大陸とも沈んだとされていることでもあるしとにかく、両文明の後継文明に、共に、ピラミッドがあるさらに・・・古代エジプト「バー(魂のような存在)」日本語では、「バー」は祖母とお婆さん、を意味する先の「カー」とも関連づけることもできる・・・楽しい妄想であるが・・・「バー(魂のような存在)」「カー(霊のような存在)」心脳科学(仮説)でも、「心器~知性体(霊と名づけてもいいくらいである)」と「意識器~意識体(魂となづけてもいいくらいである)」が論理的かつ必然的にでてくる。さらに・・・トート神の図像の中には頭に「日の丸」のような何かを着けているものがある太陽崇拝~太陽神(過去・ツイートなど「シュメール文明時代の都市名にニップール ニッポンを連想 ニッポンとは『陽の本』の意で音読み」)トート神については上述おまけに、古代エジプト語には「L」音がない?日本語にも表記上は「L」音はない・・・しゃべりの中ではでてくるケースもあるが・・・・・・以上を総合して妄想して考えると・・・さまざまな結論がでてくる・・・・・・・・・・・・妄想することは実に楽しい・・・・・・・・・ところが・・・ところが・・・以下は楽しいの正反対~重苦しくて限度を越えて憂鬱になって寝込んでしまいそうな内容・・・さて、表紙の人物像・最上段向かって最左アレクサンダー大王(アレクサンドロス大王)だろうか?そういうことにして書いてみよう(小冊子の内容と大いに関係があるので)その人物はなにか恨めしそうな表情をしているそこで、その小冊子の中身・・・アリストテレスが意気消沈ししょぼくれまくった顔ででているアリストテレスはアレキサンダーが大王になる前の家庭教師そこには・・・「アリストテレスの論sが、キリスト教をがんじがらめにし、2千年近くヨーロッパ文明を支配した、それは非常に困ったことであったし困ったことである」、といったような内容も書かれているそこで、アリストテレスについていろいろ調べてみた・・・その感想として・・・「なんとまあ、ごちゃごちゃとむずかしくよく考えたものだ。頭が痛くなりそうだ。その当時そういった難解な論を張られたら、多くの人たちが拍手を送ったはずだ。現代までの哲学でもそうだ(それに関連してブログなどに既述――要するにバカだと思われたくない、という心理と、集団心理、がだれにでもあるということ)現代科学が当時はなかったから、その研究は大健闘ではあるがところどころ、『心脳科学・仮説~質の科学・仮説~世界哲学』と似た要素がわずかにはある」しかし、問題は、上述『アリストテレスの論sが、キリスト教をがんじがらめにし、2千年近くヨーロッパ文明を支配した、それは非常に困ったことであったし困ったことである』だ。つまり、それらの論sの中には間違いも含まれていてそれらが2千年以上?も重大な弊害を引き起こしたということである・・・さらに重大な問題は、アリストテレスの論からは、「人は死ねばそれで終わり、人生は一回限り」という結論が引きだせそうであることだ(そこらのところははっきりとしないようだが。しかし、アリストテレスもそこについては何も論じていないようだ)(それが根底にある宗教や文明は、恐ろしく重苦しくなりそうだ~息もできないくらいに)そこで、アレキサンダーが「人は死ねばそれで終わり、人生は一回限り」と解釈したとすれば・・・・・・彼の大胆な行動も理解できる・・・恐ろしい以上で、先述の・・・「アレキサンダー大王とみなせる人物はなにか恨めしそうな表情をしている」「アリストテレスが意気消沈ししょぼくれまくった顔ででている」・・・が理解できるというものだいやあ、困った困った・・・そこで以下これは夢想だが・・・アリストテレスもアレキサンダーも「あれ、わしは今もなお生きているではないか。これはどうしたことだ」アリストテレス「ああ、なんということじゃ! 心が張り裂けそうじゃ。・・・論を張るときは、断定してはいかん。『そう考えてみただけであって、真偽は不明じゃ。あとはあなたがたが自分でよく考えなさい。わしは考え方を提供しただけじゃ。そこから何が起ころうがわしは責任などとらん』とつけ加えないととんでもないことになるケースsがあることがよくわかった。これからは絶対にそうつけ加えよう。ああ、なんということじゃ! 心が張り裂けそうじゃ」・・・・・・・・・☆☆☆☆☆凄くかわいい女の子の写真そんな赤ちゃんが欲しい~~欲しい~~~☆☆☆☆☆4・・・バベルの塔の崩壊ww33星の人物輪廻と質時間回帰に怯える人びと5・・・ベイマックス「ヒロ」のPC「K」(これは関係ないが・・・グーグルアカウントが勝手に「K]のエンブレムに。システム上は、Nになるはずだが)6・・・過去・ツイート「空が落ちてくる――質時間回帰によって」スカイフォール7・・・過去・ブログ・月のうさちゃんたちがしゃべりまくる「アポロの機材がうざかったから、宇宙のゴミ箱にすてたんだぞう」月観測衛星かぐや・ブログ「月星人たちは観測衛星の月面への衝突に初めは怒ったが『かぐや、ほう、かぐや姫のかぐやか』、と機嫌を直した、という」NASA「カーク船長より、国際宇宙ステイションの諸君へ~~~~~」スタートレック・カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラ(筆者の手許にトーゴー・ヘイハチロー元帥の書になる掛け軸がある・「天無私四時行 地無私万物生 人無私大享貞」・それに「平八郎」の署名と「花押」が書かれている。それは筆者のFatherが生まれた記念に祖父が東郷元帥に書いてもらったものだ。東郷元帥は上機嫌で祖父といろいろ会話したという。筆者のFatherはその書面の内容にかなり近い傾向性をもっていると感じるが、筆者はその書面の内容とは正反対の傾向性が大だ・笑)NASA「月面に残してある機材の移動禁止」8・・・スターウォーズレイ9・・・ブログ・小説「主人公・ぶっち」アーロと少年ブッチ10・・・フローズン・Frozen人物sの顔の形11・・・特定のとあるビデオNiko No-brain快楽の報酬~質時間回帰戦争(過去・ブログ「聖母マリアの預言も、それと同じことを言っている」)12・・・筆者が昔みた夢「古い館の3階あたりの窓から外を筆者が眺めている。そこには庭があり周りには樹木たちが茂っている。なんともしっとりとくつろぐ雰囲気。左側に目をやると、そこには真っ白で大きく長い翼sを両肩あたりにもった男が立っている。なんとも神々しい」・そういう夢だった。それはたぶん20代後半か30歳あたりだったと思う。いや、20代前半だったかもしれない。そんなシーンはその夢以外では見たことがない。何度思い返しても神秘の感にうたれる。13・・・19歳か20歳あたりに衝動的に描いたイラスト「筆者の頭が地中にある。頭・首から上が地球になっているような奇妙な絵」14・・・過去・ツイート「吹上=イサク、そこにユダという地名もある」(吹上御所。○十)15・・・過去・ツイート「ユダヤ人の女の子と話をした。イサクとユダという地域名について話すと、彼女は興味をもったようだった。さらに、筆者が、エロヒムは複数形だ、と言うと、彼女は単数だと言った」・・・お尻の大きな女の子だった。16・・・過去・ツイート「2人の中東系の男たちと話しをした。そのうちの一人が、『自分たちはどこから来たと思いますか?』と訊くので、見当がつかなかったので、ジョーダンで、『ヨルダン』、英語読みでは、ジョ-ダン、これはジョーダンではないですよ』と答えた。彼は笑った。今度は彼は『どこに行ったことがありますか?』と訊いてきたので、『エジプト』と答えたら2人は大笑いした。笑いを納めた彼らはエジプトから来たと言った。筆者が『エジプトとはどういう意味か』、と尋ねると、『海の王子。周辺の国々がそう呼んだのだった』、といったふうに答えた」17・・・これについては自信(確信)はないが・・・大使館・恋ダンス大使・サンタクロースに扮して恋=「2・・・の『その2人はこれから手を組むことになりそう』」The Dancing cover(s)→danceサンタクロースコスチュームの大使・最後に挨拶・・・筆者「Everybody, Thank You so much! 」18・・・宇宙は神秘的でダイナミック世界は「不思議」と「神秘」に満ちている永遠の過去から永遠の未来まで――神秘は実現している
2016.12.28
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その1183:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1255警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月27日12/27頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.27
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12月27日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.27
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つぶやき161227警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/2712月27日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.27
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その1182:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1254警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月26日12/26頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.26
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12月26日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.26
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つぶやき161226警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/2612月26日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.26
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(加筆中)・・・以下、謎の遊び・・・その謎の遊びの中で、以下、謎の詩sというか、謎の言葉sの不思議な謎の羅列・・・世界は不思議に満ちみちている・神秘にも満ちている・・・(1~4までは・・・The Dancing cover(s) in The turbulent world・warld )・・・・・・1・・・過去・ブログ「幻に忠実な○○、餌に忠実な○○」どこかの国の首相 VRゴーグルで世界を見渡している 幻を見ている 幻に忠実な人物2・・・太陽にチョウチョが近づいている 太陽はそのチョウチョ(過去・ブログ「チョウチョ=バベル=パレパール」)をにっこりと見つめている五重の塔は質時間回帰則の象徴筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男 その男の左手・向かって右側にヨーロッパの貴族風の男withシガレット その二人は向き合って談笑しているかのごとく――その2人はこれから手を組むことになりそう 「一番下に並ぶ世界の政治家たちの真ん中にいる中東人ふうの男・頭に布を巻いている――謎の目つきをしている」と その「筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男」は同一人物であるとみなせる(「そのふたり=同一人物」はラリアちゃん? をなんとかかんとか? そこは謎のまた謎でありよくはわからないが)その「筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男」の後ろにこれから現われる世界的宗教家としての人物・イラストで描かれている古代ギリシャ人の胸像(過去・ブログ小説「古代ギリシャ人のような先生」)ノーベル賞受賞の若い女性とその顔 彼女と向かい合うヨーロッパ系の男――イラストで描かれている 彼の下に若い女性どこかのソフト会社の男3・・・先日、女性2人がやってきて、キリスト教よりもキリストのことを長々と話し、小冊子を置いていった。そのあと彼女たちは筆者の家のあたりをうろうろしていた。彼女たちは他の家には行かなかったようだ。・・・それに関連して・・・筆者が20歳代の頃、それと同じところ(場所は異なる。正確な言葉を記したくないので、「ところ」と書く)からやってきた二人連れがいたことを思いだした。その時の本も今手許にある。・・・・・・最前列真ん中の男――愛に満ちている三列目真ん中の男――謎の目つきをしている・彼は「2・・・」の「そのふたり=同一人物」と同じ人物である 彼の右手向かって左に女性・彼女は「三列目真ん中の男――謎の目つきをしている」のMotherである・彼女は12月25日生まれである(当時の風習にのっかって、戸籍上は12月28日となっている。当時は女の子はできるだけ年齢が若いほうがいい、という風潮があった。クリスマス・キリスト教関連でついでに・彼女は十《十字架と同じ十・発音は「ジュー」で、英語のJewと同じである。十はトーとも発音する。その意味はローマ数字のXと同じである。古代エジプトの「トート」とは関係ないが》の入った紋をもつ家系の子孫である。・・・ついでに、これは単なる思いつきだが、十をトーと発音することに関連して・・・古代エジプト人の風貌は、古いほど日本人によく似ている――そのことに驚嘆しているエジプト人の方もいるそうだ――。で、古代エジプトの「トート神」は全知全能のような神とされている。さらに、十の発音のひとつ「トー」は「トート」と似ている。十は、完全といったふうな意味合いをももっている。くわえて・・・「トー」という発音は父と同じである――大和言葉で――。で、トーさん=父さん、は、一家の大黒柱とされている。トーさんは一家の大黒柱、トート神はエジプト・世界の大黒柱、そこに類似性がある。それと、先に述べた「古代エジプト人の風貌は、古いほど日本人に似ている」とを併せて考えると、不思議な気分になってくる・・・と思いついただけであるが――)ヨーロッパの貴族風の男――優しそうな顔をしている・彼は「2・・・」のヨーロッパの貴族風の男withシガレットと同一人物であるとみなせるアフリカ系の男・人間味に溢れている――民族衣装を着ている(過去・ツイート「民族衣装を着たアフリカ系の男女2人とばったりと出会った」)ヨーロッパの預言者か宗教家の男(キリスト教のシンボルに見える。悩み煩悶し気弱になっているような表情をしている。過去・ブログ「キリスト教の教会は歴史の重圧で今にも崩壊しそう」)シェイクスピア(過去・ブログなどに「To be honest,or not to be honest:that is the question.」)シーザー(カエサル)(「采は投げられた」とは限らない)東洋人の武人? (チャイナのシンボルに見える。怒っているが困っているし悩んでいるといった表情をしている)(過去・ブログ・ペキンオリンピック開会式の感想「~~~~次は火薬で、世界に向かって○○をぶっぱなすのかと~~~~」)古代エジプトの女王古代エジプトのファラオ・・・(過去・ブログなどに「人の運命を引き受けるなどということはまっぴら御免のきんぴらゴボウである《きんぴらゴボウはおいしいが》)4・・・バベルの塔の崩壊ww33星の人物輪廻と質時間回帰に怯える人びと5・・・ベイマックス「ヒロ」のPC「K」(これは関係ないが・・・グーグルアカウントが勝手に「K]のエンブレムに。システム上は、Nになるはずだが)6・・・過去・ツイート「空が落ちてくる――質時間回帰によって」スカイフォール7・・・過去・ブログ・月のうさちゃんたちがしゃべりまくる「アポロの機材がうざかったから、宇宙のゴミ箱にすてたんだぞう」月観測衛星かぐや・ブログ「月星人たちは観測衛星の月面への衝突に初めは怒ったが『かぐや、ほう、かぐや姫のかぐやか』、と機嫌を直した、という」NASA「カーク船長より、国際宇宙ステイションの諸君へ~~~~~」スタートレック・カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラ(筆者の手許にトーゴー・ヘイハチロー元帥の書になる掛け軸がある・「天無私四時行 地無私万物生 人無私大享貞」・それに「平八郎」の署名と「花押」が書かれている。それは筆者のFatherが生まれた記念に祖父が東郷元帥に書いてもらったものだ。東郷元帥は上機嫌で祖父といろいろ会話したという。筆者のFatherはその書面の内容にかなり近い傾向性をもっていると感じるが、筆者はその書面の内容とは正反対の傾向性が大だ・笑)NASA「月面に残してある機材の移動禁止」8・・・スターウォーズレイ9・・・ブログ「主人公・ぶっち」アーロと少年ブッチ10・・・フローズン・Frozen人物sの顔の形11・・・特定のとあるビデオNiko No-brain快楽の報酬~質時間回帰戦争(過去・ブログ「聖母マリアの預言も、それと同じことを言っている」)12・・・筆者が昔みた夢「古い館の3階あたりの窓から外を筆者が眺めている。そこには庭があり周りには樹木たちが茂っている。なんともしっとりとくつろぐ雰囲気。左側に目をやると、そこには真っ白で大きく長い翼sを両肩あたりにもった男が立っている。なんとも神々しい」・そういう夢だった。それはたぶん20代後半か30歳あたりだったと思う。いや、20代前半だったかもしれない。そんなシーンはその夢以外では見たことがない。何度思い返しても神秘の感にうたれる。13・・・19歳か20歳あたりに衝動的に描いたイラスト「筆者の頭が地中にある。頭・首から上が地球になっているような奇妙な絵」14・・・過去・ツイート「吹上=イサク、そこにユダという地名もある」(吹上御所。○十)15・・・過去・ツイート「ユダヤ人の女の子と話をした。イサクとユダという地域名について話すと、彼女は興味をもったようだった。さらに、筆者が、エロヒムは複数形だ、と言うと、彼女は単数だと言った」・・・お尻の大きな女の子だった。16・・・過去・ツイート「2人の中東系の男たちと話しをした。そのうちの一人が、『自分たちはどこから来たと思いますか?』と訊くので、見当がつかなかったので、ジョーダンで、『ヨルダン』、英語読みでは、ジョ-ダン、これはジョーダンではないですよ』と答えた。彼は笑った。今度は彼は『どこに行ったことがありますか?』と訊いてきたので、『エジプト』と答えたら2人は大笑いした。笑いを納めた彼らはエジプトから来たと言った。筆者が『エジプトとはどういう意味か』、と尋ねると、『海の王子。周辺の国々がそう呼んだのだった』、といったふうに答えた」17・・・これについては自信はないが・・・大使館・恋ダンス大使・サンタクロースに扮して恋=「2・・・の『その2人はこれから手を組むことになりそう』」The Dancing cover(s)→danceサンタクロースコスチュームの大使・最後に挨拶・・・筆者「Everybody Thank You so much! 」18・・・宇宙は神秘的でダイナミック世界は「不思議」と「神秘」に満ちている永遠の過去から永遠の未来まで――神秘は実現している
2016.12.25
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その1181:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1253警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月25日12/25頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.25
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12月25日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.25
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つぶやき161225警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/2512月25日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.25
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その1180:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1252警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月24日12/24頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.24
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12月24日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.24
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つぶやき161224警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/2412月24日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.24
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その1179:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1251警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月23日12/23頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.23
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12月23日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.23
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つぶやき161223警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/2312月23日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.23
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(加筆中)#13・・・・・・以下、謎の遊び・・・その謎の遊びの中で、以下、謎の詩sというか、謎の言葉sの不思議な謎の羅列・・・世界は不思議に満ちみちている・神秘にも満ちている・・・(1~4までは・・・The Dancing cover(s) in The turbulent world・warld )・・・・・・1・・・過去・ブログ「幻に忠実な○○、餌に忠実な○○」どこかの国の首相 VRゴーグルで世界を見渡している 幻を見ている 幻に忠実な人物2・・・太陽にチョウチョが近づいている 太陽はそのチョウチョ(過去・ブログ「チョウチョ=バベル=パレパール」)をにっこりと見つめている五重の塔は質時間回帰則の象徴筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男 その男の左手・向かって右側にヨーロッパの貴族風の男withシガレット その二人は向き合って談笑しているかのごとく――その2人はこれから手を組むことになりそう 「一番下に並ぶ世界の政治家たちの真ん中にいる中東人ふうの男・頭に布を巻いている――謎の目つきをしている」と その「筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男」は同一人物であるとみなせる(「そのふたり=同一人物」はラリアちゃん? をなんとかかんとか? そこは謎のまた謎でありよくはわからないが)その「筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男」の後ろにこれから現われる世界的宗教家としての人物・イラストで描かれている古代ギリシャ人の胸像(過去・ブログ小説「古代ギリシャ人のような先生」)ノーベル賞受賞の若い女性とその顔 彼女と向かい合うヨーロッパ系の男――イラストで描かれている 彼の下に若い女性どこかのソフト会社の男3・・・先日、女性2人がやってきて、キリスト教よりもキリストのことを長々と話し、小冊子を置いていった。そのあと彼女たちは筆者の家のあたりをうろうろしていた。彼女たちは他の家には行かなかった。・・・それに関連して・・・筆者が20歳代の頃、それと同じところ(場所は異なる。正確な言葉を記したくないので、「ところ」と書く)からやってきた二人連れがいたことを思いだした。その時の本も今手許にある。・・・・・・最前列真ん中の男――愛に満ちている三列目真ん中の男――謎の目つきをしている・彼は「2・・・」の「そのふたり=同一人物」と同じ人物である 彼の右手向かって左に女性・彼女は「三列目真ん中の男――謎の目つきをしている」のMotherである・彼女は12月25日生まれである(当時の風習にのっかって、戸籍上は12月28日となっている。当時は女の子はできるだけ年齢が若いほうがいい、という風潮があった。クリスマス・キリスト教関連でついでに・彼女は十《十字架と同じ十・発音は「ジュー」で、英語のJewと同じである。十はトーとも発音する。その意味はローマ数字のXと同じである。古代エジプトの「トート」とは関係ないが》の入った紋をもつ家系の子孫である。・・・ついでに、これは単なる思いつきだが、十をトーと発音することに関連して・・・古代エジプト人の風貌は、古いほど日本人によく似ている――そのことに驚嘆しているエジプト人の方もいるそうだ――。で、古代エジプトの「トート神」は全知全能のような神とされている。さらに、十の発音のひとつ「トー」は「トート」と似ている。十は、完全といったふうな意味合いをももっている。くわえて・・・「トー」という発音は父と同じである――大和言葉で――。で、トーさん=父さん、は、一家の大黒柱とされている。トーさんは一家の大黒柱、トート神はエジプト・世界の大黒柱、そこに類似性がある。それと、先に述べた「古代エジプト人の風貌は、古いほど日本人に似ている」とを併せて考えると、不思議な気分になってくる・・・と思いついただけであるが――)ヨーロッパの貴族風の男――優しそうな顔をしている・彼は「2・・・」のヨーロッパの貴族風の男withシガレットと同一人物であるとみなせるアフリカ系の男・人間味に溢れている――民族衣装を着ている(過去・ツイート「民族衣装を着たアフリカ系の男女2人とばったりと出会った」)ヨーロッパの預言者か宗教家の男(キリスト教のシンボルに見える。悩み煩悶し気弱になっているような表情をしている。過去・ブログ「キリスト教の教会は歴史の重圧で今にも崩壊しそう」)シェイクスピア(過去・ブログなどに「To be honest,or not to be honest:that is the question.」)シーザー(カエサル)(「采は投げられた」とは限らない)東洋人の武人? (チャイナのシンボルに見える。怒っているが困っているし悩んでいるといった表情をしている)(過去・ブログ・ペキンオリンピック「~~~~次は火薬で、世界に向かって○○をぶっぱなすのかと~~~~」古代エジプトの女王古代エジプトのファラオ(過去・ブログなどに「人の運命を引き受けるなどということはまっぴら御免のきんぴらゴボウである《きんぴらゴボウはおいしいが》)4・・・バベルの塔の崩壊ww33星の人物輪廻と質時間回帰に怯える人びと5・・・ベイマックス「ヒロ」のPC「K」(これは関係ないが・・・グーグルアカウントが勝手に「K]のエンブレムに。システム上は、Nになるはずだが)6・・・過去・ツイート「空が落ちてくる――質時間回帰によって」スカイフォール7・・・過去・ブログ・月のうさちゃんたちがしゃべりまくる「アポロの機材がうざかったから、宇宙のゴミ箱にすてたんだぞう」月観測衛星かぐや・ブログ「月星人たちは観測衛星の月面への衝突に初めは怒ったが『かぐや、ほう、かぐや姫のかぐやか』、と機嫌を直した、という」NASA「カーク船長より、国際宇宙ステイションの諸君へ~~~~~」スタートレック・カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラ(筆者の手許にトーゴー・ヘイハチロー元帥の書になる掛け軸がある・「天無私四時行 地無私万物生 人無私大享貞」・それに「平八郎」の署名と「花押」が書かれている。それは筆者のFatherが生まれた記念に祖父が東郷元帥に書いてもらったものだ。東郷元帥は上機嫌で祖父といろいろ会話したという。筆者のFatherはその書面の内容にかなり近い傾向性をもっていると感じるが、筆者はその書面の内容とは正反対の傾向性が大だ・笑)NASA「月面に残してある機材の移動禁止」8・・・スターウォーズレイ9・・・ブログ「主人公・ぶっち」アーロと少年ブッチ10・・・フローズン・Frozen人物sの顔の形11・・・特定のとあるビデオNiko No-brain快楽の報酬~質時間回帰戦争(過去・ブログ「聖母マリアの預言も、それと同じことを言っている」)12・・・筆者が昔みた夢「古い館の3階あたりの窓から外を筆者が眺めている。そこには庭があり周りには樹木たちが茂っている。なんともしっとりとくつろぐ雰囲気。左側に目をやると、そこには真っ白で大きく長い翼sを両肩あたりにもった男が立っている。なんとも神々しい」・そういう夢だった。それはたぶん20代後半か30歳あたりだったと思う。いや、20代前半だったかもしれない。そんなシーンはその夢以外では見たことがない。何度思い返しても神秘の感にうたれる。13・・・19歳か20歳あたりに衝動的に描いたイラスト「筆者の頭が地中にある。頭・首から上が地球になっているような奇妙な絵」14・・・過去・ツイート「吹上=イサク、そこにユダという地名もある」(吹上御所。○十)15・・・過去・ツイート「ユダヤ人の女の子と話をした。イサクとユダという地域名について話すと、彼女は興味をもったようだった。さらに、筆者が、エロヒムは複数形だ、と言うと、彼女は単数だと言った」・・・お尻の大きな女の子だった。16・・・過去・ツイート「2人の中東系の男たちと話しをした。そのうちの一人が、『自分たちはどこから来たと思いますか?』と訊くので、見当がつかなかったので、ジョーダンで、『ヨルダン』、英語読みでは、ジョ-ダン、これはジョーダンではないですよ』と 答えた。彼は笑った。今度は彼は『どこに行ったことがありますか?』と訊いてきたので、『エジプト』と答えたら2人は大笑いした。笑いを納めた彼らはエジプトから来たと言った。筆者が『エジプトとはどういう意味か』、と尋ねると、『海の王子。周辺の国々がそう呼んだのだった』、といったふうに答えた」15・・・宇宙は神秘的でダイナミック世界は「不思議」と「神秘」に満ちている永遠の過去から永遠の未来まで――神秘は実現している
2016.12.23
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その1178:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1250警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月21日12/21頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.22
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12月22日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.22
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つぶやき161222警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/2212月22日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.22
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その1177:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1249警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月21日12/21頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.21
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12月21日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.21
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つぶやき161221警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/2112月21日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.21
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その1176:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1248警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月20日12/20頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.20
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12月20日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.20
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つぶやき161220警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/2012月20日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.20
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その1175:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1247警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月19日12/19頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.19
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12月19日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.19
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つぶやき161219警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/1912月19日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.19
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その1174:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1246警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月18日12/18頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.18
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12月18日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.18
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つぶやき161218警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき12/1812月18日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.12.18
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その1173:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1245警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるようにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 12月17日12/17頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、つぶやき11/30心脳科学(仮説)の連載は今日で40回目、つぶやき11/29心脳科学(仮説)の連載は今日で39回目、つぶやき11/28心脳科学(仮説)の連載は今日で38回目、つぶやき11/27心脳科学(仮説)の連載は今日で37回目、つぶやき11/26心脳科学(仮説)の連載は今日で36回目、つぶやき11/25心脳科学(仮説)の連載は今日で35回目、つぶやき11/24心脳科学(仮説)の連載は今日で34回目、つぶやき11/23心脳科学(仮説)の連載は今日で33回目、つぶやき11/22心脳科学(仮説)の連載は今日で32回目、つぶやき11/21心脳科学(仮説)の連載は今日で31回目、つぶやき11/20心脳科学(仮説)の連載は今日で30回目、つぶやき11/19心脳科学(仮説)の連載は今日で29回目、つぶやき11/18心脳科学(仮説)の連載は今日で28回目、つぶやき11/17心脳科学(仮説)の連載は今日で27回目、つぶやき11/16心脳科学(仮説)の連載は今日で26回目、つぶやき11/15心脳科学(仮説)の連載は今日で25回目、つぶやき11/14心脳科学(仮説)の連載は今日で24回目、つぶやき11/13心脳科学(仮説)の連載は今日で23回目、つぶやき11/12心脳科学(仮説)の連載は今日で22回目、つぶやき11/11心脳科学(仮説)の連載は今日で21回目、つぶやき11/10心脳科学(仮説)の連載は今日で20回目、つぶやき11/09心脳科学(仮説)の連載は今日で19回目、つぶやき11/08心脳科学(仮説)の連載は今日で18回目、つぶやき11/07心脳科学(仮説)の連載は今日で17回目、つぶやき11/06心脳科学(仮説)の連載は今日で16回目、つぶやき11/05心脳科学(仮説)の連載は今日で15回目、つぶやき11/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め~高い、つぶやき11/03心脳科学(仮説)の連載は今日で13回目、つぶやき11/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い~きわめて高い、つぶやき11/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき10/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低めそうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき10/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~非常に高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、つぶやき10/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~非常に高い~きわめて高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い~異常に高い、低め、つぶやき10/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき10/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき10/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、つぶやき10/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~そうとう高い、低め、つぶやき10/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき10/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、質時間回帰:質時間回帰だ、白人・ヨーロッパ人の賞味期限は尽きた、質時間回帰、それらはいばりまくってきたので当然これから正反対になる、質時間回帰だ、質時間回帰、つぶやき10/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~そうとう低い、高め、つぶやき10/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、つぶやき10/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~そうとう高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め、つぶやき10/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~そうとう低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い~非常に高い、低め、つぶやき10/12全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/10全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/11全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~非常に高い、低め~低い、つぶやき10/09全国の最高気温・今日、平年に比べて高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い~、つぶやき10/08全国の最高気温・今日、平年に比べて高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、つぶやき10/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき10/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、つぶやき10/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき10/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低い、つぶやき9/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い~かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い~かなり高い、低め、つぶやき9/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき9/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/25新ことわざシリーズ;犬も歩けば、土星の輪を回す、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、翼が生える、新ことわざシリーズ;ミツバチたちは人類を見限った、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、足のあるヘビに出遭う、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、ヘソのあるカエルに出遭う、新ことわざシリーズ;言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、新ことわざシリーズ;犬も歩けば、タイムマシンに乗る、ひとつの文明の末期はいつも必ずそうなる、つぶやき9/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき9/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め~低い~、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い~きわめて低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高い、つぶやき9/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~非常に低い、高め、つぶやき9/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき9/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~高い、つぶやき9/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~いくらか低い~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め~低い、つぶやき9/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め~ある程度高い、つぶやき9/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、つぶやき9/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~ある程度高い、低め、つぶやき9/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い〜かなり低い〜非常に低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め、つぶやき9/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め、高め~高い、つぶやき9/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~ある程度高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、9/3 509/2 559/1 338/31 518/30 298/29 30つぶやき9/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、つぶやき8/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~かなり低い~非常に低い、高め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い~かなり低い、高め、つぶやき8/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め~低い、つぶやき8/24夏の音楽家・セミ、秋のミュージシャン・虫、全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~かなり低い~非常に低い、高め~やや高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め~低い~かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め~低い、つぶやき8/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い~高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、(珍らか)、つぶやき8/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め~低い、高め、つぶやき8/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い~かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い~低め、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い~非常に低い、高め~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め、低め、つぶやき8/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め~低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高い~高め、つぶやき8/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/9全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて低い~非常に低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、つぶやき8/8全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/7全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/6全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、非常に低い~低い~低め、非常なムラ、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/5全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高め、かなり低い~低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い~高め、低め、つぶやき8/4全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い、高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/3全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき8/2全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い~低い~低め、かなり高い~高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、つぶやき8/1全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い~高め、低め、つぶやき7/31全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い~高い~高め、低め~低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、つぶやき7/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い~高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、発狂する人類、7/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い~低め、高め、7/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い~高い〜高め、7/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、7/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め~低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め~高い、低め、7/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め、7/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低め、低い、7/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/16全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い〜かなり低い、高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、7/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、7/11全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜かなり高い〜高い〜高め〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、7/10全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め、低い、7/08全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/07全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/06全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め〜高い、7/05全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、高め〜高い〜かなり高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、7/04全国の最高気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い、高め〜高い、7/03全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め、高い〜高め、7/02全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、7/01全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高め〜高い、低め、6/30全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、宇宙は神秘的でダイナミック、6/29全国の最高気温・今日、平年に比べて、低め〜低い、高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/28全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め、宇宙は神秘的でダイナミック、6/27全国の最高気温・今日、平年に比べて、極めて高い〜非常に高い〜高め〜低め〜極めて低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い、6/26全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高め〜高い〜低め〜非常に低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/25全国の最高気温・今日、平年に比べて、高め〜高い、低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜低い〜高め〜高い、6/24全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、高め〜高い、低い〜低め、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め低い〜高め〜高い、6/23全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低め〜高め、6/22全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/21全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/20全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/19全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜低い〜低め〜高め〜高い、全国の最低気温・今日、平年に比して:低い〜低め〜高め〜高い、6/18全国の最高気温・今日、平年に比べて、非常に低い〜そうとう低い〜低い〜低め〜高め、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/17全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い〜かなり低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/16全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/15全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、高い〜高め〜低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め、6/14全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)6/13全国の最高気温・今日、平年に比べて、かなりまちまち、非常に高い〜高め〜低め〜低い〜非常に低い、(この順序は逆が正しい。それらの多さからいって)全国の最低気温・今日、平年に比して:高い〜高め〜低め〜低い、6/12全国の最高気温・今日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、(昨日と同じ)全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(昨日と同じ)6/11全国の最高気温・昨日、平年に比べて、まちまち、まだら状況、かなり高い〜〜〜〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、6/10全国の最高気温・昨日、平年に比べて、かなり高い〜高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:きわめて高い〜非常に高い〜高い〜高め、那覇は低め、6/09全国の最高気温・今日、平年に比べて、高い〜高め、低め〜低い、全国の最低気温・今日、平年に比して:かなり高い〜高い〜高め、那覇は低め、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つづき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つづき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したことにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つづき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つづき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つづき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つづき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりいて、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってくる。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり方・その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つまり、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はあるかもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政その他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、今日も世界的に薄雲が多い、列島とその周辺の風向きの変化がこのところ特に激しい、気温、平年並みか?米、財政問題、先送り、一時的に回避、依然として米国債問題、米の金融緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ派生、フードスタンプ問題その他、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、爆縮問題、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、昔読んだ、「渚にて」、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰、すべては正反対になっていく、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、クオリア〜〜に関する情報をいろいろ持っている、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。いばってるのはお互いさまである、物理学者と哲学者は基本的に対立する、ウマシカ氏の噛み付きぶりは、名誉毀損・侮辱罪にあたる可能性がある(lawyer)、今まで威張りすぎてきた欧米は当然自然に地獄に落ちるのである、質時間回帰で、○○、となるのは当然、著作権の所有者に対し有害な侵害を行った場合、物理学者と哲学者は基本的に対立する、相手の出方に応じて、書くべきことを書いたまでですな。本来ならあんなことは書かない。ぼくは、必要に応じて、相手の出方にシビアに対応する、加筆:(活動記録)ここの存在はたいへんありがたいことです。クオリアマニフェストからここにたどり着き、私は投稿し始めたのですが、ここでも「科学」とも謳っているので、私の永年の研究にぴったりです。必然性を感じていますし、たいへん感謝しています。研究を単純には発表できないという面はありますが、私はここにかなり書いてきて、ある時点からはここに対応することに努めています。立場と感情の問題がいちばん大切だし、現実というものは単純にはいかないものなので、そこらのところで悩んでいますが、ここは非常にありがたいサイトです。さて、「質=クオリア」の科学(仮説)からでてくる「質時間回帰則(仮説)」によると、人類の「マイナスの質時間の総和」が特定の限度を越えたら(マイナスの方に)人類は大変な事態に直面することになる、という内容があります(仮説からでてくる)。そう遠くない将来、人類はそうなると予想されるわけです。このスレの初めなどに書いたとおりです。とはいっても、その時期がわからない。今のところ、人類の「マイナスの質時間の総和」が計測も計算もできないし、カタストロフィを起こす特定の限度も計算なり推測なりできないからです。しかし、それらは、世界情勢などに現れる(表れる)はずなので、世界のようすをネットなどで観察して、それを補って予測するという必要性があるわけです。(歴史や人類の日常を分析してもある程度はわかりそうだ)。そこで、世界情勢、世界の金融、世界の経済、人類社会、などのようすをずっと以前から毎日のように私はみてきています。今注目しているのは、米の財政危機問題です。世界中の、情勢(軍事などをも含む)、金融、経済、などは、米財政と密接に相互依存しているので、その問題は世界中のそれらに、具体的で直接に、しかも激烈な影響を与えるわけです。おまけに、「質時間回帰則(仮説)」から言って、○○やその他は、人類の○○○やその他から日々「快」を受けた結果膨大になる、人類(あるいはその属する社会)のマイナスの質時間の総和が、特定の限度をマイナスの方向に越えた時点あたりで起こるだろう、となるわけです(仮説からでてくる予想)。それには、有力な補強材料もある(私のブログなどに昔書いた。そこでは伏せ字にしていない)。(ここで伏せ字にしたのは、仮説とはいえ、かなりショッキングなことだからです)。そういった経緯ではあるものの、今や、「質時間回帰則(仮説)」の検証などということではまったくなくて、世界のそういったようすを毎日私は見ています。人類の生活・人類社会がこの先どうなっていくのかという問題です。どうやら、人類と人類社会は、○○○期に突入してしまったようです。(それは、我々人類個々のクオリア、さらに、それらのなんらかの要素が経時的に累積したなにか、そしてそれらの総和についての問題でもあります。その総和と人類の未来との間になんらかの相関があるかどうか、というところにまで至ります)。つづき:直前のエントリーを読み返してみて、不充分だと感じたので、手をいれて再掲します。つづき:「定義と名づけ方から見えた展望」を読み返したら、どうしてもこれも書くべきだと感じたので記します。つづき:それは、かなり前、ここ以外に書いたものにもとづいています。それは今こそ重要だと思われるもので、それを、思い出しながら、形を変えて記してみます。つづき:ぼくは、どうでもいいようなことをいろいろ書いてきた。それにも関連して、こういう考えもあるのではないかと思う。つづき:「なんらかの論・ひとまとまりの文章、そのほかなんについても言えることだろうが、どうでもいいようなものは、論じるにしても文字通りどうでもいいけれども、次のようなものは歓迎されるだろう。つづき:人を癒してくれるもの、やる気や勇気を人に与えてくれるもの、感動を与えてくれるもの、人を蘇らせてくれるもの、真実・真理を追求するもの、人々・社会に役に立つもの、人を楽しませるもの、社会をよりよくするもの、そういった系統のものは尊い、大切だ、歓迎される」。つづき:(まあ、これにも、つけいる隙はいろいろあるけれども、そこまで広げて書くのは時間がかかりすぎるので、ごく常識的で普通に受け止めてほしいものです)離れたつづき:さて、昔、「意識のある個所に付いた質時間の総和はその人の肉体が消滅しても消えずに残る」という命題について、論理による証明のようなものを記述したことがある。つづき:それを書いたペーパーを探し出すのは、非常に手間がかかる(そういったペーパーやノートが多すぎる。それにある時点から、分類するのをやめた。それは、思い浮かんだアイディアはその時点ですぐ書かないと忘れてしまうことが多いからもある。つづき:アイディア以外のことはそうではないものが多いが、ことアイディアにおいては、そういうものが多い。そして、そういった思いつくアイディアが多すぎるし、アイディアの分野が多岐に渡るからだ)。つづき:しかし、その概要は覚えているというか、考えることができる。そこでは、記号を多用して書いたが、ここでは言葉だけで記してみよう。つづき:「質という非スカラーの量は、運動量か角運動量という概念・実態をもとにして、推測できる、それに類似した、より高次元の何かだろうので、運動量保存則、角運動量保存則から言って、つづき:運動量時間も角運動量時間(ぼくが発見した独自の物理数学的概念)も保存されるだろうから(運動量時間の方は計算したらそういう結果がでた。回帰もする。つづき:角運動量時間系統の方は単純にはいかないが)、そこから推測すると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:あるいは、たとえとして、仕事を超ミクロに見て、それに伴う方向性のような何か(それはある)まで組み込んだ、より高次元の非スカラー量が質である、という推測上に立つとすると、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)。つづき:それら両者には、矛盾する個所がでてくる。それとその他の理由によって、そのどちらかを採用しなければならないだろう。つづき:それらを総合して考えて、質を時間で積分した総量である質時間も、保存されるだろう(回帰とは別な概念であり、推測概念)」つづき:そこらのあたりは、まだ、論理構築が完全ではないし、説得力もいまひとつだと思う。つづき:しかし、そこから非常に興味深い内容・概念がでてくる。つづき:それに適用できるように構築された超ひも理論を渇望します。さて、「定義と名づけ方から見えた展望」で思い出した・再認識したが、ぼくは、ここに書き始めた最初から、定義と名づけが基本的に最も重要なことのひとつである、と「意識して」、その線で一貫して書いてきている。その線で、具体的に対象をいくつも分析・検討している様子まで記述している。さらに、定義や仮説(体系)についての検証の絶対的な重要性についても、記している。(実際には、ここに参加するずっと前から、研究などにおいてはそうだ)。注:ここの「意識して」の意識、ということばは、普通の用法である。質の科学・仮説~心脳科学・仮説などでは、「意識」は、厳密に定義された対象に対してかぶせた用語である。それは、普通の用法とはまったく異なった用い方である。気分としてはそういいたくなるほど異なる。ただ、共通する部分が一部あるし、ほかに適切な単語がないので、あてている。その他の用語たちについても同じく~ほぼそうである。ちなみに。ここでの、一般的用法の「意識して」とは、言い換えれば、そう理解・認識し注意・留意して、あるいは注意・留意して、という意味である。参考:このように、書くときには、たまにこういった注をぼくはつける。非常に重要なことだからだ。☆離れた加筆:人に相談することなどをも含めて、そこにも自由意志・意思がある。離れた加筆:ルールや礼儀作法に則ることは、相手と自分を守るし、自分を利する。ことばを変えて極言すれば自分にプラスを与える(稀に例外があるかもしれんが)。離れた注:質の科学(仮説)、心脳科学(仮説)、その他の仮説(体系)も、部分的に修正される、ということはありうる。離れた注:「質時間回帰の大きな変動の流れには、自由意志・意思もあらがえない」←それにさからうように自由意志・意思を発揮することはできるが、その目標・目的とするところは成就・実現しない。離れた加筆:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、単純化して記しているが、現実はもっと複雑にいりくんでいる。しかし、それは、単純化して把握した無数の質についての項目たちについての組み合わせである。注:「運命のノート(遊び? 現実?)」は、質の科学(仮説)~世界哲学にはいっている(からでてくる)具体的ないち展開領域である。(遊び? 現実?)というのは、仮説である、という意味の遊びの表現である。で、ここでは、「運命のノート(遊び? 現実?)」という表題だけを書いた。その具体例は記していない(はず)。離れた加筆:自由意志・意思をもつ心脳をつくりあげた存在、その存在のありうる可能性(ここには二重形容の要素があるが、あえて理解しやすい表現としてこうした)とは、大宇宙・大自然、超越的存在、超越的知性、知性をもった生物の参加、その他、が考えられる。つくりあげた方法・手法としては、完全な設計のもとに、完全ではない設計のもとに、(以上ふたつの項目には、超絶に永い過去からなんらかに引き継いだそれがある可能性も考えられる)、「大自然の中になんらかの形態で設計のようななにかやその本質その他などが潜んでいる可能性」、設計なしで、試行錯誤で、「超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・なんらかの干渉のもとで」、大自然の中での自然な反応と淘汰などで(さらに、そこに超越的存在、超越的知性、知性をもった生物、その他、などの参加・干渉などがあるケース)、それらの中のいくつかの複合、その他、などが考えられる。参考:生物全般の誕生についても同じくそう言える。参考:ここらあたりも、心脳科学(仮説)の出番だ、という一面もあるだろう。(つづきです)>>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。>それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。それは、「定義と名づけ方から見えた展望」の中にある;再掲:ここ以外に載せたのは6月7日:加筆#2:以前少し書いた「定義と名づけ方うんぬん」は、いつものようにざっと書いただけの単なるメモなので、読み返してみるとわかりにくい。それをもうちょっとわかりやすくしてみよう。題して「定義と名づけ方から見えた展望」。自然工学、科学や工学、などにおいては、定義という事柄とその内容がどうしても必要となる。ただし科学においては、かなりあやふやでよいが、研究し試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義に至るべきである。(ここらのところはいくつかの層・分類、ばあい分けをもっている。それら内容が私の頭の中ではイメージ・感じ・観念・心象として一瞬にして浮かんできたのだが、それらをすべて正確に書くとなると、読んだばあい、非常にわかりにくくなるということまで思い浮かんだ)。(それらの内容の、イメージ・感じ・観念・表象・心象というのは、映像ではない。まさに感じである。このばあい、骨格的な要素が強ければ概念という単語を加えることもある)。さて、自然工学や工学においても研究においては、試行錯誤して進んでいって究極的には百パーセント正確で精密な定義・設計に至るべきである。で、科学だけはいつでも発展途上というか未完成のまま進むだろうから、特にそのことが強調される。一方、工学においてもそうではあるが、研究成果から実際に装置や機械などをつくるとなると、定義・設計は百パーセント正確でなくてはつくれないし、できたものは働かない(工学や自然工学においては、定義と設計は同値である)。定義・設計がいいかげんでもつくれることはつくれるが、できたものは働かない(いいかげんに働くケースもあるだろう)。自然工学においては、もうすでに大自然というか超越存在というか天というか、が、自然工学的につくりあげている存在というか対象というかものやことが多い。たとえば人間とその心脳など。ここで多いとしたのは、まだできあがっておらずこれから先に現れる存在もあるだろうからである(それらの定義つまり設計は、既になされているものと、これからなされるものがあるだろう。試行錯誤で自然にでき上がっていくものもあるだろう)。で、ここですでにつくりあげられている、人間とその心脳に着目しよう。それがどうやって定義・設計されつくり上げられたのか、または試行錯誤してでき上がってきたのか、あるいはその両方が絡み合ってここまできたのか、あるいはそれ以外の要因があってここに至ったのか、それらのどれなのかはここでは論じないが、人間と心脳はもうすでにでき上がっていて働いている。その心脳を解析すると、定義・設計が抽出される(それは、発明のやり方で心脳の定義・設計―規格~仕様~モデルとシステム明細―を推測し、実験で検証するということと同値になる)。つまり、心脳にはすでに定義・設計がある。さて、ここで、場面を変える。定義には大枠的定義と、精密な定義とがある。その中間もある。設計についても同じことがいえる。で、工学、自然工学以外の分野では、定義はいいかげんでいい(科学について既述したこととほぼ同じことがいえるだろうが)。で、心脳に戻る。そういうふうに、百パーセント正確に定義・設計をもつ心脳であるが、でき上がっている心脳は、言葉を好き勝手に扱う・操ることができる。勝手に、いいかげんに、てきとうに、どうにでも、好き放題に、きままに、なんとでもめちゃくちゃに、心脳は、言葉を扱う・操ることができる。覚えこんだ言葉がズラズラでてくるケースもある。ちなみに、さまざまな訓練と鍛錬を続ければ、慎重に思索考慮して言葉を操ることもできる。さらにさまざまな訓練と鍛錬を続けていけば、思索において、感じ・イメージがでてくるようになり、でてきたそれらに言葉を当てることもできるようになる。ほかにもさまざまあるだろう。ただし、書くのと話すのとではそこらに大きな違いがあるが。さて、少し前にもどる。であるから、定義がはっきりしていない対象について議論すると、議論はめちゃくちゃになることが多い。だいたい、難しい・こみいった内容の他人の話というものは、理解するのが難しい。自然科学の分野でもそうである。あのシュレーディンガーも、同僚の講演を聞いたあと、彼に向かって「あなたの講演は私にはひとつもわからなかったということをあなたはご存知かね」と皮肉たっぷりに言ったそうである。ほかにも同じようなことを書いている物理学者たちがいる。それによると、講演のあとの儀礼的拍手の習慣がいかん、ともいっている。で、場面を変える。名づけ方であるが、名づけは、できるだけ正確な方がいいのは当然である。すでにある言葉を援用したりして、できるだけ正確に名づける。それがムリなばあいは、できるだけ適切な新しい用語などをつくり上げる。で、ここでいえることは、定義への名づけはいいかげんであっても、工学的にでき上がっているものは働くということだ。たとえば、コンピュータを例にとる。定義・設計の結果の各部品や部分部分の名づけ方はてきとうでいいかげんであっても、コンピュータは働く。たとえば、A、B、C・・・、と名づけてもいい。脱線ついでにいうと、コンピュータはプログラムどおりにしか働かない。ただし、プログラムで、乱数やランダムのような状態や結果を示すことはできる(脱線と書いたが、これは、心脳との対比を考えると脱線ではない)。しかし熱暴走などすると、プログラムどおりには働かない。で、心脳は、コンピュータとは大きく異なる。場面を変える。さて日常会話のようなレベルのものは除いて、議論などにおいては定義をもつ内容に言葉があてられた項目が複数はいってなされるわけだ。それら定義がいいかげんであって、しかも名づけもあやふやだとすると、議論はフニャフニャグチャグチャのドロドロ(不毛)になるしかない。もちろん、そういった定義たちを試行錯誤ではっきりさせていき、しかもいい名づけをしよう、という議論なら問題はない。建設的である。つまりは、まずはそこから始めるべきケースが多いだろうということになる。ただし、それもハードの上にハード、である。(以上、書きなぐりだが、いつものように、書くのが面白かった。この内容は、いろいろな項目をふくんでいる。いくつかの研究対象をも含んでいる。いつかこれで一本書くのもおもしろそうだ)。以上、「定義と名づけ方うんぬん」「定義と名づけ方から見えた展望」は、心脳科学(仮説)関連の思索からでてきたものである。☆さて、「自由」の意味、定義は、対象となる領域がいくつかあり、人間にかかわる領域たちにおいては、非自然科学的な概念、内容となる分野がほとんどでしょう。これはぼくの直観による想像なので、断定はしませんが。「質の科学(仮説)~心脳科学(仮説)~世界哲学(希望)」においては、「自由」について論じ定義する必要性が、今のところありません。☆離れた加筆;先に記した「さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)」について:その「感性」の定義についてここでは論じないが、感性からでてくるレベルの低い欲望、感性からでてくる本能的・動物的欲望(ここも、厳密に書くとすると、時間がかかりすぎるので、だいたいの感じでだいたい把握できるように記す。感性からレベルの低い欲望はでてこない、とか、感性から本能的・動物的欲望はでてこない、という論も可能だが、大雑把でいいかげんに書く)は、その対象からはずす、とする。つまり、感性にも、レベルがあって、先に述べた「自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る」、そのレベルの感性がある。それは、そういうレベルの感性、いってみれば、非常に高度な直感、に限っての論である。(つづく)その前に:某氏によるレスです(使わせてもらいます):>「自由」とは何でしょうか?これをきちんと記述できないかぎり、例えばこれを「ケツ」に置き換えても、同じ議論となります。それとほぼ同じことを、ぼくはここのどこかに記しています。ただ、すでに用いられていて、できるだけ多くの人にわかりやすい言葉、それだけでだいたいの要点がつかめる(と感じる)ような単語などから、用語を組み立てるのが当然だし、賢明でしょう。そこらあたりを、たとえば、KHJTLP、などという表記でいこう、としたら、嫌気がさすだけでしょう。「ケツ」については、ほぼ意味が定まっていると思いますがね。こう書きながら、言葉だけでの議論は非常にむずかしいな、と感じます。まず、ぼくがここに書いた内容は部分的にすら理解されているとは思わないし、議論をぶつけてくる方の、言いたいこと、意味・内容、意図、などを完全にぼくが理解・把握できるとも思わないからです。さて、自由については、「自由意志・意思」という用語に組み込んで、「自由意志・意思」という概念・内容で、「心脳科学(仮説)」の中に記しています。「自由」という言葉あるいは用語の定義については、そこでも、ここでも論じていません。さらに、文章だけで定義できないことも多いわけで、モデルやシステム、数学や長い長い文章などを総合してはじめて定義できる対象もあります。そういった議論の混乱を避けるためにも、「心脳科学(仮説)」の研究はある、ともいえます。離れた加筆:日常生活的な範囲では、常識、常識的いき方・やり方を多くとるのは当然である。そのことも、自由意志・意思の存在を否定することはまったくない。離れた加筆:質の科学(仮説)では、この世界に存在する人間たちの心の中身・内容は、ある意味、ビリヤードの台の上の玉たち、桁外れに広大なビリヤードの台の上の玉たち(休み時間をいくらか除いて常時動き回っている)にたとえることもできる。あるいは、超大容量の容器の中の気体分子たちにもたとえることができる(このたとえは、ある意味でのたとえであって、省略している領域は大きい)。それらは周りからの影響なしには、存在しえない。そこでは、質の対生成、質の相互作用、質時間回帰、が起こっている。それらは質の法則に従う。そこからくる制限はあるものの、それでも、自由意志・意思は存在する。離れた注:「自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う」について:ふつうは、「~に負う」と表現する。それは、「~によっている」とほぼ同じ意味だ。そこでも初めは「検証結果に負う」と書いたのだが、どうもいまひとつすっきりしないので、「検証結果が負う」の方が的確だと気づいてそう訂正した。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)自由意志・意思について、前に少し記したので、もう少し詳しく述べてみよう。この、自由意志・意思についての論は、(2)「心脳科学(仮説)」に基づいている(その原稿の中にも、それについて多くの記述がある)。幼児やこどもの自由意志・意思は(一応そう呼ぼう)、本能(これについての考察はここでは省略)をも大きく含んでおり、ランダム性も多く、条件反射に近いといえる(それを自由イシと表現する向きや、そう定義することには、なんの反論もないが)。まず、教育やしつけなどによって、社会的ルールや礼儀作法を守るよう、自由意志・意思は(初等のそれとはいえ)導かれる。それは、当然・必然の事態・事柄である。社会にはルールが必須であり、礼儀は相手と自分をさまざまな意味で守る(極言すれば自分を守る)のである。限度を越えた礼儀作法については、考慮の余地がある。しかも、鍛錬された自由意志・意思(後述)が、どうしても必要だと判断したら、身につけたそれを破る事態も可能である(感情にまかせてそれを行うと、マイナスな結果になることが多いだろうが)。(ここには、場合分けを行って、もっと精緻に記すべき内容があるのだが、省略する)。社会的ルールや礼儀作法を身につけることによって自由意志・意思が否定される、という見解・立場も、ある意味理解できるが、それは低次元の「自由意志・意思についての論」の範疇にあり、それについては論議しない。つぎに進もう。自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至る。そう結論すると、「そこにも矛盾がある。まず、それを自己教育・鍛錬すると決断する、その決断が自由意志・意思によるものだとは思えない。ついで、自己教育・鍛錬された結果のそれは、プログラムされたそれであり、そこに、自由意志・意思はない」という反論が予想される。それらへの回答である。第一には、自分で、自由意志・意思を自己教育し鍛錬すると決断し行うというところに答えがある。当然ここでも、その決断は自由意志・意思によるものなのか、という設問は可能である。その決断に至る過程で、外部からさまざまな影響や圧力を受けるわけであるが、そこをどうとらえ解釈するか、という問題にそれはいきつく。教育も受け、ある程度「心(自由意志・意思の発現するところ)」が発達した人が、そういった影響や圧力、そのほかの事実(と思うこと)、状況や条件などを勘案熟慮斟酌し判断した結果でた結論は、自由意志・意思によるものだと定義するのである(「心脳科学(仮説)」における「心(自由意志・意思の発現するところ」)は、そういう性質、能力をもつ)。第二には、「心(自由意志・意思の発現するところ)」は、自由意志・意思をもつようにつくられているのである(「心脳科学(仮説)」による)。しかも、それを自己教育し鍛錬すればするほど高度化していき、ついにはほんもののそれになる。そうつくられている。さらにここでも、「つくられている」のだからそこからでてくるものは自由意志・意思ではない、という批判も可能である。しかし、つくられていても、その性質・能力がどう発現するかは、つくった存在にもわからない、それは、発達した自由意志・意思による、という次元にあるのである。さて、そういった正攻法的レベルから離れ、あるいは、感性で決めたことも、自由意志・意思によるものと定義してよさそうである(これについては、また機会を改めて)。いずれにせよ、自己教育・鍛錬によって、自由意志・意思は高度化していき、ついにはほんものの自由意志・意思に至るのである(特定の時点がくると、それは衰えていく可能性もあるが)。それは、繰り返しになるが、「心脳科学(仮説)」からでてくる結論である。ちなみに、普段の生活では、習慣的、慣性的な行為やしゃべり、が多い。思考も、学んだ多くのパターンからでてくることがほとんどである。そこでは、自由意志・意思のでる幕がないことが多いわけだ。そこには、自由意志・意思は必要ない。そもそも、そんなことまで自由意志・意思で進めていったら、身がもたない。自由意志・意思という能力は、「それをほんとうに必要とするときだけ発揮する」、それが当然である(普段の習慣を変えたいと判断したら、それも可能である)。自由意志・意思にかかわる以上の論が、心脳の現実を記述しているかどうかは、「心脳科学(仮説)」の検証結果が負う。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)先にも触れたように、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」と(2)「心脳科学(仮説)」は、まだ精密には噛み合わされていない。今の時点では、それらを整合させる必要はないともいえるが、それにふさわしく構築された超ひも理論を適用すると、それらを統合できるだろう、といえる。繰り返しになるが、それが実現すると、三者をいっしょにして、その(それらの)検証が非常に楽になるだろう。(つづく)(文体は、ここでぼくが書いたものを非常に高く評価してくれた金之助さんがアドバイスしてくれたように、主に普通体でいきます)世界人(つづきです)さて、先に次のように書き記した。「それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう」そこをもう少し詳しく説明しよう。基本的に、それは、(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるだけでもいい。(2)「心脳科学(仮説)」自体も、物理数学的概念やモデルを用いて構築されていて、それだけで一応完成した仮説体系なる理論とみなせる。説得力も強力だろう。検証も可能である。しかし、検証するには、超ひも理論と組んだ方がはるかに楽になる、ということもある。さらに、そこからさらに発展させるには、まだ物理数学的道具が不足しているともいえる。そこで、その究極を目指すとするなら、その道具としての第一候補が超ひも理論であって、超ひも理論を(2)「心脳科学(仮説)」に適用できるように構築すると、本質的にさまざまな有益な事態、利点がでてくるだろう、ということである。つぎに、(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」も、それだけで一応完成している。物理数学やモデルをもちいて一応完成している。あとは検証をまつのみである。しかし、その検証はむずかしい。超ひも理論と組んだ方が検証ははるかに楽になるということにもなる。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」の方は、それだけで、物理数学やモデル的にも一応完成している。その上でさらに超ひも理論を適用したらどうなるか楽しみだ、ということである。(4)「転生についての科学(仮説)」は、数学的論理のようなものと、場合分けなどをもちいて構築されている。それだけで一応完成している。そこでは、「霊魂はあってもなくても転生はある」という結論を導き出している。そこに、超ひも理論を適用すると、「霊魂がある」ばあいも扱えるだろう、ということになる。超ひも理論は、それらにふさわしいように構築すべきであり、そう構築された超ひも理論を適用する、と主張しているわけである。それでこそ、超ひも理論は、「万物の理論」といえるようになる、ということもいえる。さて、そこらのところが進展していくと、さらにエキサイティングで本質的な世界がまっているのかもしれない。(あちこち多くの加筆があったので、再掲します)ここまでをとりあえず整理してみよう。(1)「『質=クオリア』の科学(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。(2)「心脳科学(仮説)」、はいくつもの仮説とモデルから成る理論である。今のところそれら両者を精緻に噛み合わせることはできていない。(3)「宇宙の時間・永遠についての理論(仮説)」、はいくつかの仮説とモデルから成る理論である。相対論的時間論・概念としては、特殊相対論と一般相対論からでてくるふたつがあり、一応、後者での特別な条件の下に前者はあるわけだが(ここははっきりしているわけではないそうだが)、その時間概念をも含めて、時間のあるところすべてで、その上位概念・実態として、「(3)」は成立すると予想される。相対論的宇宙論などによって、この宇宙は、今から137億年前に誕生した、などということができることもいくらかその参考になる。先にも触れたように、これは書くかどうか迷うところだが、「転生についての科学(仮説)」、もこの領域に組み込んだ方がより面白くなる。より面白くなるどころか、最高に面白くなる。(組み込まなくても問題はないが)。(4)「転生についての科学(仮説)」、は論理と場合分けによる理論である。だいたい、多くの人たちが「転生なんかあるわけがない。転生についてしゃべる奴なんかきちがいだ」といった感じの反応をする。現在ではかなり変化してきてはいるが。その気持ちはぼくにもよくわかる。人が亡くなったら、肉体は動かなくなり、ほとんどのばあい、その人からのコンタクトもなくなる。まるで、その人に関するすべてが消え去ってしまったかのように感じるだろう。だからぼくも、転生はないのかもしれん、と思う。そこで、その立場に立つのなら、転生がないことを証明・実証しなくてはならない。だいたい、科学の世界でも、あとからあとから、修正やら、書き換えが行われてきているわけだ。この世界・宇宙は途方もない・途轍もない存在だ。そこに未知の何が潜んでいるかわかったもんじゃない。ダークマターやダークエネルギーが言われるようになったのも、かなり最近のことだ(ダークマターの仮説の方はいくらか古いが、検証らしきを含めて)。で、「霊魂はあってもなくても転生はある」という、「論理と場合分けによる証明のような論」ができ上がっており、それが、(4)「転生についての科学(仮説)」、である。転生は、ある、ない、どちらの立場に立つにあたっても、科学的に追究する姿勢は絶対的に必要だろう。さて、こういった方面の研究歴が非常に永いぼくの直観によると、それらすべて(まず初めは、「心脳科学(仮説)」だけでよい)に適用できる、(より詳細な)理論があるだろう、となる。その第一候補が超ひも理論である。超ひも理論をそう構築するのである。それができあがると、先にも記したように、検証作業が非常に楽になる。現在の科学技術レベルで実証(あるいは反証)が可能となるだろう。さて、ただし、そういった科学的理論がすべてを説明できるようになったとしても、その理論の中ででも、人間に自由意志・意思はある(だろう)(ばあいによっては、それは発現しないこともあるが。自己教育し鍛錬するほど自由意志・意思はほんものに近づいていく)。それに、人間におけるさまざまな自由度がなくなるわけではない。ただひとつあらがうことができないのは、質時間回帰による、時間的に大きくゆるやかな変動の流れだろう。質時間回帰には、おおまかに言って、時間的に大きくゆるやかな変動の流れ、と、時間的に短い~いくらか永い変動がある(それらはある意味、機械的アナログ音響機器におけるワウフラッターのようなものだ)。時間的に大きくゆるやかな変動の流れといっても、その強制力は完璧である。時間的に短い~いくらか永い変動の強制力はゆるやかであるケースも多い(強制力がゆるやかであるから、そこではかなりムリを重ねることができるが、そうなると、大きくゆるやかな変動の流れによる質時間回帰がそれに応じてより厳しくなる)。しかも、人類はふつうにしていると、マイナスの質時間を積み上げる傾向が非常に大きい。その結果として、人類全体のマイナスの質時間の総和が限度を越えることが起こり(マイナスだから下の方に)、その時点からは時間的に大きくゆるやかな変動の流れも、短時日に、完璧な強制力を発揮するようになる。人類のいわゆるカタストロフィである(このスレの最初に書いたように)。話を少し広げたが、この世界(世界哲学とその構成要素の論)から、さまざまな結論や概念、予想そのほかがでてくるのである。(つづく)
2016.12.17
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12月17日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.12.17
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