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質時間回帰:なんでもできるとよがって何でもやっていると地獄の最深部に落ちるのである:質時間回帰
2016.11.30
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11月30日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.30
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つぶやき161130警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/3011月30日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.30
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日本〜日本人技術者が関わらなくなった国の工業製品はガラクタに近づいていく。なぜなら日本人技術者は多くのばあい世界一であるからである。日本政府は、企業から出た日本人技術者を公務員として採用し、彼らを囲い込むべきでせふ。そうすると、海外諸国は日本を大切にせざるをえなくなる。
2016.11.30
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質の科学:世界はガラスでできている・すべてはミエミエのバレバレの丸見えである:質の科学
2016.11.30
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・・・前回の分の間違いに手入れ・・・・・・・・・ここで、気づくことがある・・・以上を本論で述べている内容とすりあわせると・・・右脳はh(t)的、左脳は心器的なディジタル的情報処理の世界、ということに気づく。しかしだからといって、右脳が「意識器的」だということにはならない(本論における定義ではなく普通に用いる「意識」は「左脳」にあるという人もでてきそうだが、そういう用い方をすると混乱し把握理解を妨げる)――(――その説明は省略するが、その解説のできる方は本論の一部をよく把握理解してゐるとゐへるでせふ――)――似た面がある、ということである。・・・・・・
2016.11.29
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11月29日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.29
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つぶやき161129警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/2911月29日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.29
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日本〜日本人技術者が関わらなくなった国の工業製品はガラクタに近づいていく。なぜなら日本人技術者は多くのばあい世界一であるからである。日本政府は、企業から出た日本人技術者を公務員として採用し、彼らを囲い込むべきでせふ。そうすると、海外諸国は日本を大切にせざるをえなくなる。
2016.11.29
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その1154:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1226・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月28日11/28・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.28
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11月28日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.28
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つぶやき161128警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/2811月28日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.28
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その1153:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1225・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月27日11/27・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.27
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11月27日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.27
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つぶやき161127警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/2711月27日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.27
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その1152:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1224・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月26日11/26・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.26
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11月26日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.26
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つぶやき161126警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/2611月26日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.26
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その1151:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1223・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月25日11/25・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.25
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11月24日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、あのサイトにも載せた誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.25
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つぶやき161125警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/2511月25日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.25
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11/25:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)11分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。その前に:・・・なまけ中・・・ナマケモノ中学校の非常に優秀な生徒・JK・・・ナマケモノ中学校のナマケモノコンクールで優勝・JK・・・とはいえそれでも毎日研究し加筆・・・本論は世界初であって、今までにだれも唱えたことのない論であり唯一無二であって、その仮説体系そのものにかかわる文献も皆無である。本原稿中の概念や「たとえ」そのほかは、正確・厳密ではない。記述においてもそうである。本原稿は雑記であって、間違い、いいかげんなところ、訂正すべき個所が多い。重複も非常に多い。「対象や在り方」をひとつに限定したような記述をしている個所たちについていえば、「対象や在り方」が複数である可能性もある。つまり、そこでは他の可能性たちもある。書き込みの不足している個所たちもある。誤解を招く記述もある。矛盾している個所たちもある。整合性がとれていないところもある。文・文章自体にも間違いがあるところもある。本テーマについての科学的能力のない者の噛みつきを禁ずる。とにかく揚げ足をとってはならない。ケチをつけてはならない。誹謗中傷してはならない。それらは傷害罪に当たる。引用元の明記なしに、自分のもののごとく用いたら(盗用)、あとが大変なことになるのはわかりきったことである(引用元を記せば使える)。「ここは公であり、衆人監視・環視の場である」茂木さんのクオリアマニフェストから言ってもそうである。加えて「ネット世界も公であり、衆人が監視・環視している」本理論体系の理解を完全なものに向かわせるには、全部を読むしかない。複数の仮説がひとつの体系をなしているし、今までになかった概念が複数からまっているので、そういうことになる。 心脳科学(仮説) 題目と説明正式題目:「心・意識・脳を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説sの体系なる理論」別の題目:「心脳工学(仮説)」 「意識工学(仮説)」 「心・意識・脳の科学(仮説)」 「意識の科学(仮説)」 「心の科学(仮説)」 「心工学(仮説)」 「心・意識・脳の自然工学(仮説)」 「意識・心・脳の科学(仮説)」(仮説は複数である:仮説=仮説たち=仮説体系=仮説たちの体系)本原稿は研究途上にある雑記である。ある程度正確できれいに整えたものの、構成が不十分であるし、整合性がとれていない部分たちがある。重複も多い。かん違いや間違い、未熟さやケアレスミスなどもある。ただし、内容においては、今の段階で必要なものはほとんどすべて盛り込んである。また、タイトルの「システム明細」についていえば、まだ不完全だが、仮説上の自然工学的な数学的枠組みは提示できている。本仮説体系の完成:2009年頃までに:by西山浩一(世界人、春楽天)本書の原稿の一応の書き上げ:2012年6月by西山浩一本書の原稿の加筆・推敲・校正:by 西山浩一本書の原稿の発案・構想・構築・執筆者:西山浩一(C)本原稿と表紙絵の著作権者:西山浩一心脳科学研究所(本原稿は、400字詰め原稿用紙換算で約1000枚の分量がある)本原稿は日本国著作権法ならびに国際法によって保護されている。本原稿のすべての著作権は心脳科学研究所(西山浩一)が保有している。日本国著作権法ならびに国際法は、用紙書面による著作権者の許諾なしに、本原稿を複製ならびに転載することを禁じている。本原稿からの引用の際には、本原稿名を記すことを要する。この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)11分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。11/25:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・・・・・・・さてかなり前に戻って・・・さふゐふことなので、世界中の皆さん方、これからは日本語を学ぶとよひのではなゐでせふか(笑)・・・・・・(・・・つひでに・・・「を」を現在多くの人は「O」と発音する。すかす筆者は強調したいときには「WO」と発音することがある・・・すかす、助詞の「は」を「HA」と発音することはないw――「WA」と発音するw・・・・・・さらに発音関連でつひでに・・・日本語のポップスでは歌手さんが、「お」を「WO」と発音したりする。ほかにもかなり音を変えて歌う傾向にある。日本語の発音は単純だから、そうやって味つけ風味づけするのはいいことじゃす――筆者は好きであるす(・・・眉をひそめる方もおられそうじゃすが・・・)。それに、日本語で歌うのは非常にむずかしい。ほんとに歌うのがうまくないと、きれいな唱歌にはならない――外国人のプロの歌手で、日本語で歌うのは凄くむずかしい、と言った人がいるくらいである(発音は単純だが)――。そういうことなので、歌をうたうことにおいてそういったふうに、独自の味つけ・風味づけをするのに筆者は賛成じゃす。英語(など)だと少々歌うたいがうまくなくても、きれいに聴こえるケースが非常に多い――音素が頻発するので音程を保つのが容易でぶれにくいし、長音のビブラートなど必要ないばあいがほとんどだからだ(そういうケースがほとんであるということ。つまり例外はある)。・・・ここで少し前に戻って・・・つまり日本語の歌ではその反対になるのでむずかしいわけだ・・・音素が少ししかでてこないので、音程を保つのがむずかしい、長音のビブラート――ほんとにうまくないとできない――が必要になるのでむずかしい、ということ・・・。・・・発音と歌関連でついでに・・・同じ曲を日本語で歌うのと英語で歌うのとを比べると、ある曲では日本語の方がいいなあ、と感じ、べつなある曲では、英語の方がいいなあ、と感じるものだ・筆者のばあいは・・・)ついでにもうひとつ・・・大宇宙・世界には、「意識」が存在する。・・・それについては既に念入りに述べている。さて、「意識」は、あらゆるさまざまな情報を「意識し味わう」。普通には、「意識器・意識体」は「心器(知性体)」と結びついて、「心器」が情報処理した情報――心的内容――を「意識器・意識体」が「意識し味わう」(――そこには逆フーリエ変換的変換がある――・・・それについては既に何度も述べてきている――)。つまり普通は・・・「意識(器)・意識体」は「心器(知性体)」をもった存在と結びついていく→その結果→結びついている。つまり一般的には・・・「意識(器)・意識体」は人間のような「心器(知性体)」と「意識(器)・意識体」をもつ生物に宿って生まれてくるのである(――ここに2回でている「意識(器)・意識体」は、結局同一の存在といえる。わかりにくいが、こう記すしかない――)。以上の理解においては、「意識」、「意識器・意識体」、「心的情報処理」、「心器(知性体)」、についての「必然必須の定義」を把握理解していることが前提になる・・・それについても既に何度か詳細に述べている・・・・・・ここに初めて「意識体」という用語を導入した。「知性体」は控えめながら過去に導入していたが、ここで、「知性体」を用いるのなら、「意識体」も導入すべきだと思い至った。そこらの解説をなしてみよう・・・まず、「意識」という「概念事象実態」は、「自分という純粋意識」と説明される(詳しくは本論の本体に(で)何度も述べている)。で、その「意識」が発現する「フィールド(個別的で一体的なフィールドである――既に詳述している)」が「意識器」である。くわえて、「意識」と「意識器」を併せた「存在、実体と実態」が「意識体」である。つぎに・・・「心」、「心器」、「知性体」、について述べよう。「心」という「概念実態」は、それが脳との間で「理活・知性的活動(心的活動)」をなして、その結果の「情報(心的内容)」を「自分という純粋意識」に送り込むという「事象実態」そのものである。「自分という純粋意識」の中で、その「心的内容(情報)」は意識内容となる――逆フーリエ変換的変換がなされて――。その「心」が発現する「フィールド(個別的で一体的なフィールドである――それは意識のフィールドとは異なる――既に詳述している)」が「心器」である。さらに、「心」と「心器」を併せた「存在、実体と実態」が「知性体」である。・・・ついでに・・・以下これはややこしくヘタクソな書き方になったが・・・生命に関連した内容を記そう・・・生命・・・生命エネルギーによって生きるところの「概念事象実態」生命エネルギー・・・生命エネルギ-とは、たんなる物理的エネルギーではなく、生命に特有のエネルギーである。それに関連して以下これは、さまざまな文献などを読んできての感想だが・・・核分裂によって放出されるエネルギーの中には生命エネルギー(と同等のエネルギー)があるようだ。それは、核分裂によって放出されるエネルギーである――それは、そこ「核分裂」からでてくる普通の粒子s~量子s(α、β、γ、中性子、中性微子《ニュートリノ》――中性微子はβ崩壊時にでてくるとされる、などなど――気分がよくないので線を省略――)ではないのかもしれない。・・・そうは言ってもそれ「生命エネルギー(と同等のエネルギー)」は、光子の系統か? それしか候補はなさそうだが。――γは光子の系統の量子だ。しかし、さまざまな文献を見ると、α崩壊が最も多量の生命エネルギーをだすようだ。その事例として・・・α、β、γ、を受けた昆虫の幼虫のうち、αを受けた昆虫の幼虫が最も巨大化した。ただし、6匹中2匹のみが生き残った、という事例がある(そこからでる生命エネルギーで巨大化したと考えられる。4匹が昇天したのは、αの破壊力のためと思われる――後述する――)、――β、γ、を受けた幼虫は、それぞれ6匹すべがて生き残った――。そこから、αのもつマイナス面も大きいことがわける――破壊力が最大である――到達範囲は最小であるが――その昆虫の幼虫の事例で、生き残ったのは三分の一、というところからもそれはわかる。・・・もちろん、どの粒子~量子も、生物が直接に過ぎて受けると害になる――特に、遺伝子の系が破壊されることが有害である・・・ただし遺伝子の系の修復能力を生物は持っている。その修復能力の限度を越えなければ、問題はほとんどない・害はほとんどないわけである――程よい範囲という実態がある――それ「修復能力」は個体によって差がある。先に述べた昆虫の幼虫で、αを受けた幼虫は3分の一しか生き残らなかったところからもそれはわかる。・・・以上に関連して・・・以下は、近くの大きな図書館にある本で知ったことだが・・・非常に線量の高い地域で、健康に生きているネズミたちがいた・いるそうだ。そのネズミたちを調べてみると、遺伝子の修復能力が驚異的に高かった・高いそうだ。つまり、遺伝子の修復力が充分高いと、生物は線量が高いところででも生きていける、ということであるし、その生物の生命エネルギーも増すだろう――あとの方で、それに関連した内容を記す――という結論に至る。・・・さて、生命エネルギーというテーマに戻って・・・繰り返しになるが・・・そのα崩壊の中にも「生命エネルギーと同等のエネルギー」があるようだ――以上の幼虫の例とさまざまな文献などを見ると、そういう結論に至る。(そのα崩壊がなんの原子のそれなのかは、残念ながら覚えていない。それがわかるともっと突っ込んだ分析ができるのだが)さらに、β崩壊、γ崩壊においても、α崩壊よりは少ないようだが、「生命エネルギー(と同等のエネルギー)」をだすようだ、という結論に至る――さまざまな文献などからそう言える。以上に関連して・・・放射線ホルミシス? だったか、オーストリアでは、線量の高い坑道の中で、放射線浴をする、という治療法~健康法があるそうだ。健康保険がきくそうだ――つまりそこの政府も認めているということだ――。日本でも、放射線ホルミシスを活用している人はけっこう多いようだ(以下、ホルミシスと記そう、放射線と書くのは気分がよくない)。自宅にホルミシスルームを設置している人もいる。某人物――ご老体だが――によると・・・「ホルミシス浴をやったあとは、3日徹夜できる」、だそうだ――それは、生命エネルギーが人体に注入されるから、と理解される――飲食ではそうはいかないので、飲食から取り入れるエネルギーなどとは異なったエネルギーだろう、生命エネルギーは、という結論に至る。睡眠によって得られる生命エネルギーもそれと同等なんだろう――つまり、それも、飲食から取り入れるエネルギーなどとは異なったエネルギーだろう――。・・・以上、ここらあたりは筆者の記憶にもとづいた内容が多い。よって、まちがいがあるかもしれない・・・・・・さて、ホルミシスについても述べてきますたが・・・筆者は誰にもホルミシス浴を勧めません。先に述べたとおり、遺伝子の修復能力の低い人もいることでせふし、何(ら)かの病気になる可能性があるからです。・・・ホルミシスを試してみるにしても、そふいったことはすべて自己責任であることはあたり前田君であり当然です・・・・・・さて、このセクションの本題に戻って・・・生物・・・物質と生命と生命エネルギーから成る実体と実態生命エネルギー・・・上述の中で理解される(睡眠によっても得られるようだ)生命体・・・生物のもつ生命の実態知性体・・・既に述べた意識体・・・既に記した人間は以上すべてから成る・・・この上述直近セクションの説得力もいまひとつ(いまいち)弱いだろうか ? ・・・実証するしかないのだろうか・・・・・・以上、いくつものセクションを並べたが・・・それらも、人間や言語のクオリア研究と心脳研究になっている、と締めておこう・・・・・・。さらに・・・・・・以下、謎の詩sというか、言葉sの不思議な羅列・・・世界は不思議に満ちている・・・(1~4までは・・・The Dancing cover(s) in The turbulent world・warld )・・・・・・1・・・どこかの国の首相 VRゴーグルで世界を見渡している 幻を見ている 幻に忠実な人物2・・・太陽にチョウチョが近づいている 太陽はそのチョウチョをにっこりと見つめている五重の塔は質時間回帰則の象徴筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男古代ギリシャ人の胸像中東人ふうの男――謎の目つきをしているノーベル賞受賞の若い女性とその顔 彼女と向かい合うヨーロッパ系の男――イラストで描かれている 彼の下に若い女性どこかのソフト会社の男3・・・最前列真ん中の男――愛に満ちている三列目真ん中の男――謎の目つきをしている 彼の右に女性――向かって左ヨーロッパの貴族風の男アフリカ系の男――民族衣装を着ているヨーロッパの預言者か宗教家の男?シェイクスピアシーザー(カエサル)古代エジプトのファラオと女王4・・・バベルの塔の崩壊ww33輪廻と質時間回帰に怯える人びと5・・・ベイマックス「ヒロ」のPC「K」6・・・空が落ちてくる――質時間回帰によってスカイフォール7・・・月のうさちゃんたちがしゃべりまくる「機材がうざかったから、宇宙のゴミ箱にすてたんだぞう」月観測衛星かぐやスタートレック カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラNASA「月面に残してある機材の移動禁止」8・・・スターウォーズレイ9・・・アーロと少年ブッチ10・・・フローズン人物sの顔の形11・・・宇宙は神秘的でダイナミック世界は不思議に満ちている永遠の過去から永遠の未来まで――神秘は実現している設問用:「当然の流れ・質時間回帰:質時間回帰によって世界中が破れかぶれの時代に突入してしまっている・それは当然の流れである・質時間回帰だ」という文言について解釈~説明すること。「質時間回帰は完璧になされる:質時間回帰・人間は、やりたい放題をやって生きていけばよい、ということだ――後から(○○を通じて)100パーセント正確な恐ろしい報いがやってくるだけのことだからである・質時間回帰は完璧になされるのである」という命題の解釈をなし解説すること。「質時間回帰・○○○○の○○○○では桁外れに大変な災いが起きる・質時間回帰である」という文言について、さまざまなケースを想定して、それらを解釈し説明すること。「質時間回帰・超○○○の逃避地では桁外れに大変な災いが起きる・質時間回帰である」という命題について、さまざまなケースを想定して、それらの解釈をなし解説すること。加筆用:アメリカの物理学者ジョン・ホイーラーが考案した思考実験を基にして、オーストラリア国立大学の物理学者アンドリュー・トラスコットなどが実際に検証実験を行った。(他にも実験した科学者がいるようだ)ホイーラーの遅延選択思考実験が現実の実験で検証・実証されたので、彼らの主張する結論は「観測されるまでは現象はない」「量子論的現象は観測されるまでは現実の現象ではない」といったことになる。 ・・・さてここで、以下のように考えれば、彼らの得た解釈~認識~知見の説明がつく・・・二重スリット実験:「宇宙の本源(分析思考していくと、意識の外・そとには何があるかわからない、という結論に至る。それについてほかのところで詳細に解説している)~心器(知性をもつフィールド)」での活動という実態が結論され、そこで現実の現象はなんらかの情報として決定される。その情報が意識器で(あるいは意識器に入る過程で)変換され意識器でh(t)として意識し味わわれる。それらはリベットの実験事実と同類である。そこでは、現在が過去に影響を与えた・現在が過去に干渉した、そういうふうに見えるが、そうではなく、h(t)となるのに少し時間がかかる、ということと、意識の中では現実の現象は、h(t)としてしか意識し味わえない、ということである。で、「宇宙の本源」において、量子論的確率のもとに、事象が発現する、ということである。「宇宙の本源」に時間はない。以上によって、ホイーラーの遅延選択思考実験の実験結果にも説明がつく。太陽活動の変化~周期をも含めて、太陽エネルギーの放出の変化について・・・以下これは思いつきであるが・・・それをたとえて言うと・・・井戸から地下水をくみ上げることを考える。その地下水が太陽の放出するエネルギーのたとえである。で、大量の汲みあげが続くと、地下水が減り、汲みあげることのできる量が減る。そのあと、遠くから地下水が大量に流れてきてそこの地下水の量が増えると、また大量に水を汲みあげることができるようになる。それが、また太陽が活発になり、より大量の太陽エネルギーを放出するようになる、という実態のたとえである。ただ、太陽内部で、元素sの原子核sと電子などの混合状態が変化し、太陽活動が低下し、その後それが回復したら、また太陽活動は元に戻り活発になる、という可能性もあるが、それも結局は直前のようなことになっているのではないか、という思いが湧いてくる――場の量子論から言っても、同じになるはずであるし――。地球上の生命エネルギーについても同じことが言えるのではないか。そこから、地球上に生存できる生物の数~総量には限界・上限(それも変動する)がある、という可能性を考えることができる。☆(・・・参考:かなり同時多発的につぎつぎと出てくることのあるアイディアsを忘れないうちに書き留めている。さっさと書かないと忘れてしまう《忘れるケースと忘れないケースがある》。よって非常に読みにくい。整理・清書するのは先の作業である→少し整理した・・・)。さて、ここでは「分子は振動遷移によって、赤外線を発する」という点に着目している。複数しかも多数の量子s・・・それらひとつひとつは情報スペクトル要素sにもなる(情報スペクトル要素sをもっている)。それらがまとまると、心的内容小規模情報スペクトル・起源情報スペクトル《注:後述しているが、それはここに書く以前に書いた》になる・・・ということは今まで述べてきたように、そこに論理がある、ということである。単数だとそこにはなんの論理もない――訂正:そこにも論理はある。別なところに書いた――。なにかのエネルギーを受けて、複数の信号をだす。そこにも意味ある論理・機能がある。・・・結論として「分子は振動遷移によって、赤外線を発する」というところにも論理・機能がある、ということである。参考:イオン化関係による量子放出(紫外線あたり)、スピン(電子だろう?)による量子放出(電磁波の特定の領域)、もある。注:タンパク質の中に、糖タンパク質、リポタンパク質、などをも含める。注:たとえば赤外線領域を考えるとして、理論上は別として現実に分子sが1Hz違いのすべての振動数の赤外線を発することができるのかどうか、についてはまだ確認していない――確認といっても、理論的と実証的があるが――。注:既に何度も述べたが、心的内容情報スペクトル要素~心的内容情報スペクトル・ν~νsはディジタルで、経時変化波動モード心的内容h(t)はアナログ(超ミクロには見ず、意識内容として考える)、とみなすことができる。参考:シアノバクテリアは、光合成をなす。その機序・機構は本論にある仮説s――仮説sの中のいくつか――に重なるところがある。それは・・・葉緑素~葉緑体が光合成をなすにあたって、葉緑素が感応反応する振動数より高い振動数の光については、まずタンパク質がそれを受け、より振動数の低い光を次の別種のタンパク質に送り(発振と受振)、そういった事象を何回かおこない、葉緑素が感応反応する振動数の光にして葉緑素に送り込む。そこで葉緑体が光合成をおこなう。そういう機構・機序になっている。(・・・その逆があるのかどうかまでは知らない。先のラマン散乱そのほかから言ってありうるが・・・)――まさにそれは本論における仮説sのいくつかに重なっているではないか。・・・・・・筆者はそれを知って感激した・・・・・・参考:目の不自由な人が洞窟に入ったとたん、怖がる、という実例があるそうだ。それは赤外線の変化――少なくなる――によるのではないか。そうだとすると、「怖がる」、のだから、「ひんやりとなった、冷えた」、という問題ではないのではないか、という感想がでてくる。そこでも、赤外線がなんらかに働いているのではないか。・・・「参考」や「注」から戻って・・・さて、さらに、分子の回転遷移においては、マイクロ波・電磁波を放つ(放出)・受ける(吸収)、ことができる。つまり「可能性として」それらを脳の中で交信に用いることはできる、ということである。しかし、脳の中で固定的分子は回転できないはずである。よって、その活用はないだろう。しかし、脳の中の体液中(含血液)にある遊離した分子は回転することができるだろう。しかし、液体による抵抗が大きいということがあるので、まずはその利用はなさそうである。・・・その抵抗による減衰分は熱エネルギーになる、とまずは考える――熱エネルギーも量子だろう――。――ついでに、重力エネルギーの元も運動エネルギーの元も量子であり同じものだろう。そうでないとつじつまがあわない――どこかに書いた・・・。・・・ここは譲歩して、その活用があるかどうかは、計測しなくてはわからない、としておこう・・・。ちなみに、電子遷移のばあいは、可視光、紫外線、を放出・受容(吸収)することができる。で、筆者の推測としては・・・分子においては普通は電子遷移は起こさないのではないか? と考える。そこで電子遷移を起こすとすれば、分子が結合形態を変えた(る)ばあいだけだろう? 遊離した単独原子イオンのばあいは、電子遷移を起こせそうだ? 。体液中にある、そういった遊離した単独原子イオンは情報スペクトル要素を発受信(振)できる?その可視光なり紫外線(紫外線が体内で利用されているとはとても思えない。可視光はともかく、紫外線のもつエネルギーは可視光や赤外線より大きいので、体内のさまざまに対する破壊力をもつ・・・しかし一応可能性の中にある内容として以上これをも書いておこう・・・)からエネルギーを受けた分子が、それによって、それまで保持していた分子振動(あるいは分子回転)の振動数を変え、それによって、赤外線を発振する、ということは原理的になさそうだ? (後日加筆・・・ラマン散乱によって、それはありうる。より高い振動数の量子の発生もありうる・・・ラマン散乱が発見された当時、それは驚きをもって迎えられたそうだ)。脳内で、可視光なり紫外線が飛び交っていないのなら、現実としてはそう言えるだろう。そのばあい、そういう活用もないだろう、ということになる。 しかし一応、可能性としてはあるだろうということにしておこう。で、計測するとそこらのところがわかる・確認できる。・・・さて、以上の推測から外に出てつづけよう・・・分子振動遷移における、放出・受容(吸収)時の赤外線の振動数は、「分子振動の振動数である」という記述内容がその文献にあった(簡単明瞭でわかりやすい)。それでいて「分子は多くの振動数の異なる赤外線」=「量子物理学レベルのスペクトル(心脳科学・仮説レベルのスペクトル系とは次元も内容も異なる)」を発振・受振できる。ということは、ひとつの分子の内部の場所・個所sによって、振動数が異なる、ということになる(それは推測であったが、その後そのとおりであると、ある文献によって確認した)。それは脳内で、交信手段として活用可能だろう(これも可能性を述べている)。それに関して、実際に計測することが求められる。それも今後の研究課題である。ところで、先に述べた「分子回転遷移におけるマイクロ波・電磁波の放出・受容(吸収)」も同じく、その回転の振動数をもつ(――これは非常にわかりやすい――)。で、遊離分子がそれを脳内で交信手段として活用している可能性は? どんなもんだろう。それも、理論によって推測することと、実際に計測することが求められる。それも今後の研究課題である。そこらにある「論理(論理は駆動力となる。たとえば人間の行動を駆り立てる何かもその範疇にはいる・・・その範疇にはいらないなにかもあるだろうが・・・定義と名づけ方の問題がそこにもある。・・・さらに、自然界の法則も駆動力の一種をもつ)」をも追究していこう。ここらも極めておもしろい――興味深い――。(・・・論理のない領域という存在はあるのだろうか・・・あるだろう。既述している・・・)・・・参考・with言葉の質・クオリア研究:直近上で、「おもしろい」という表現を用いたが、それは二重性というか正確性のなさをもっている。使い方によっては困った事態を招きうる、「同情すべき対象を弄んでいる」、「いってる奴は高い立場に立っておもしろがっている、悲しんだり同情したりすべきところなのにそういう面は見ていない」、などと(ネット上にもそれは多い。笑いの「w」を付すことについても同じ実態が生じるケースがある、ということがいえる。ここも極力留意したいところである。痴性の持ち主の筆者もそこにも慎重に気をつけているつもりではあるが・・・なかなか・・・)。それも双対性の中に納まるのだろう? しかも、それも心的内容・クオリアの領域に属する。質の対生成と対消滅、それと質・クオリア時間回帰である。こういう分析をすること自体、類似した咎を受けることになりそうだが、そういう「人間の尊厳」を尊重していくために必要だということで、できるだけ謙虚に進むよう心がけます。(それとは別次元で、なにごとにおいても「質時間回帰」という実態もある):以上、参考・・・さて、以上、脳~心脳における、交信のための量子とその現実的可能性、そこにある論理・機能などのありなし、などについて検討してきた。で、さらに、脳~心脳の中で、赤外線が情報内容をもつ交信に用いられているかどうか検証するための方法を新たに考えてみよう・・・過去にも種々さまざま述べたが・・・。まず、第一に、脳内で赤外線が飛び交っているのは紛れもない事実である。受信情報物質sがすぐ近くにあるだろうから飛距離は短そうだが・・・ただし、量子論によると、遮る障壁があっても、離れた地点との間でもやりとりができるかもしれない、とも理解できそうだが・・・。(・・・ここで、上述に少し関係のある内容を記そう・・・高温超伝導の原理はまだ解明されていないが、たとえば、該当する温度で発受振される電磁波《赤外線をも含めて》が電流――自由電子の流れ――の実態の代替をなしている、という可能性も考えられる・・・どんなもんだろう? )。少し前に戻って・・・しかも、特にタイプ(同じ範疇にあるが種類というか構造か何かが異なるという意味実態の中で)が非常に多くあるタンパク質(ここでは集合名詞で不可算なので単数)はそれぞれのタイプごとに異なる複雑なスペクトルをもった赤外線の一団(クラスター。つながり・関係のある一群)を発受信している。これも事実である・・・ただしそれに関しても未だ非確認で未知の部分がある・・・。脳内で、タンパク質以外で赤外線を発受振する物質的素子sは、いくらか例外があるだろうが、ひとつの素子についていえば単一赤外線一本を発受振する・・・その例外については未確認だが、ある程度以上複雑な分子についていえば、ひとつの分子が複数の異なる振動数の赤外線を発受振するだろう・・・。そこにある論理については、研究途上にあるとした上である程度既に述べた。で、ここではタンパク質と赤外線に着目して、ここでのテーマ「脳内で赤外線を交信に用いているかどうか」を検証すること、に必要な内容を記すと・・・1)脳内で、タンパク質同士が赤外線(集合名詞、めんどうなので不可算としよう)で交信する(配線なし、つまりニューラルネットワークとは関係なく。それは無線交信)・・・ひとつの振動数の赤外線をも、それと共振する部分をもったタンパク質は吸収しうる。複数の振動数の赤外線を吸収したばあいと、それの違いはどうなるか。そこらからひとつの論が展開できる・・・2)タンパク質と心器が赤外線(心的内容情報スペクトル要素~起源スペクトル)で交信する3)心器から意識器へ赤外線(心的内容情報スペクトル)が送り込まれるとなる。さて、先に進もう。A:「1)」においては、赤外線s(ここでは非集合名詞で可算としよう。個々に着目するので複数)のもつ熱エネルギーの個々ならびに総計の消滅はない(ここらでは、単数、複数、の用い方が複雑だ。同じところのひとつの単語に、単数と複数両方をあてなくてはならない対象がある。つまり、そこではふたつのレベルの記述がある、ということだ。そういうところでは複数形にしておこう)。B:「2)」では、脳内のたんぱく質sから心器に赤外線sが行けば、それは赤外線sの消滅――原因不明の――に見えるだろう(たぶん)。一方、心器から脳に赤外線sがやってくれば、それは「でどころ」不明で、突然に赤外線sが脳内に発生した、ということになる。その両者を総計すると、脳内で、原因不明で赤外線(s)が消滅した、ということになるだろう。C:「3)」においては、原因がわからずに、脳内で赤外線(s)が消えた、ということになるだろう。そういうことで、その検証のひとつの在り方として、まずは、脳内で赤外線(s)が、「原因不明で発生する」、「原因不明で消滅する」、そういった実態を計測する、ということがある。で、その両者を総計すると、最終的に意識器に赤外線sが送り込まれ、原因不明でそれら赤外線sが消滅することになるはずである(・・・心器においてもそれはあるだろう。心器からは赤外線がでてもくる――「でてもくる」はちょっと変な感じだが、はいることもあるしでることもあるという意味だ――・・・)。そこから、脳内における熱エネルギーの消失を計測&計算できれば、その確認検証がなされたことになるだろう? (――意識器でその意識内容が意識し味わわれたあと、その熱エネルギーが脳に戻るなら、そうとはいえないが――)。・・・ここで、その検証課題検証についての方法論を要約すると:「脳内で発生した赤外線sのもつエネルギーの総和と、原因不明で消滅した赤外線sのエネルギー総和の差が計測できれば、一応結論はでる。そこにはばあい分けが必要であるが」ということになる。・・・そこでは、エネルギー保存則が破れているように見えるだろう。そこでは見えない空間~場を考慮にいれなくてはならない・・・・・・そういった実態は、場の量子論などの世界であると言えるが、このばあいは、相互作用による消滅や生成ではなく、異なる場への移行である・・・ところで、エネルギーについてはそうであるが、そこにあった情報(内容)についてはどうなるか?量子物理学では、なんらかの情報――どんな情報も? 特定の範疇にある情報だけ? ――は決して消滅しない、となっている? ・・・観測によって波動関数の実態が収縮崩壊しない限り? 崩壊したら量子情報は消滅して途切れる。そこをなにかが引き継ぐ? ・・・。・・・勉強不足・・・たぶん、そういった情報はなんらかの量子状態sによって保持されており、その量子状態sが変化しても、元の量子状態sは再現できる《計算的に、を含めて》、といったようなことだろうか? ・・・。・・・勉強不足・・・。・・・勉強不足と書いたが、すでにある理論を学んでもここでの研究対象における解答があるわけではない。つまり勉強と研究不足ということである。・・・そういうたちばに立ってそこらのところをもっとよく考えてみよう・・・・・・以下、「量子」・「粒子――内部構造をもたない素粒子、内部構造をもつ基本粒子・・・素粒子と量子、その他の基本粒子sについての定義や記述は文献sによって異なる。そこで、ここでは筆者が『これがいい』と思うように書いた・・・以下以外における記述でも同じ注釈がつく・・・」、それぞれは、抽象名詞あるいは集合名詞であって数えられない対象であるとしよう。よって、単数形で用いる・・・でないと悩ましく煩わしい・・・さて、量子物理学(量子力学、場の量子論。ここでは主に量子力学)においては、対象――量子・粒子――内部構造をもたない素粒子、内部構造をもつ基本粒子――や、複数のそれらが成す系――の量子状態(波動性、粒子性、位置と運動量《あるいは時間とエネルギー》、量子もつれなど)を量子論的に記述する(シュレーディンガーは初め、電子などを波動で記述しようとして――ド・ブロイの物質波を参考にして――洞察力と類推のもといろいろな物理概念s~数式sを合成して方程式を考えだした《・・・発見したというべきか?》。しかし、そこからは実体・実態でなく量子論における抽象的な確率しかでてこなかった。シュレーディンガーはそれを嫌った。確率ではなく実体~実態を彼は記述したかったのだった)。その記述内容(の実態? その実態とはどういう現実上の事象なのかわかってないが)を量子情報と呼べるだろう。で、その記述内容・量子情報は、決定論内で『ユニタリ性を保って――確率・量子物理学的確率(規格化されている)の総和は1であることを保って』経時変化する。したがって、そういう意味では、過去から未来まで、記述できており、その情報は、過去の分は復元でき、未来の分は今見ることができる、と量子物理学は主張するだろう? (・・・それはもちろん量子論的確率を含めた上でのことである・・・量子論的確率が存在するから非決定論になるという立場はもちろん強力である。さらにこの世界には物理数学で記述できない領域が大きく広がっている――これは仮説とはいえない・実態であるが、ここでは一応仮説としておこう)。しかし、その記述である波動関数の実態(それは現実か? 量子力学的確率の実態とは何か? ・・・一方、心脳科学・仮説におけるエネルギー波動モード意識内容h(t)は、エネルギーの実態であるが)から、何者かが量子情報を読み取ろうとして読み取る(観測する、計測する。あるいはそこに確実に働くノイズが加わる?――こちら後者には人間や心・意識はかかわっていないが――ここの研究も必要だ)とその瞬間、その波動関数の実態が崩壊・収縮し(それは現実なる実態だろうか?)、その実態情報は量子論的確率に従った内容しかでてこない(今までのところこれは現実だ)。ここは決定論内にはない(と多くの科学者たちが主張している)。(・・・ある意味、非決定論はそのままだが、最近の研究による流動状態にある結論ではそう単純ではなくなってきているようだ《ここに「流動状態にある結論」と記したが、そういった科学的な研究による結論も相補性・不確定性によってゆらいで結論がでる、といったようなことはないだろうか、前とは異なる結論がでる、など、と・・・そうなるといったいどういうことになるんだろう。自然科学による結論の中には確率的に処理しないといけないもの・対象がある、ということになるのだろうか・・・これは量子論的確率とは別な意味での、いいかげんなアイディアである》)。・・・ちなみに、そこにアインシュタインは噛みついたわけである「神はサイコロを振らない」と。そして、EPRパラドックス設問を提示した。そこらのところについては、何度か既述している。(さらにちなみに、同じ意味で不確定性原理を認めないアインシュタインの「アインシュタインの光の箱」設問に対しては、ボーアが皮肉なことに一般相対論を適用して退けてしまった)。さらに、心脳科学・仮説、によって、それらの解決「パラドックスの解消」がもたらされそうだ、というところにまで既に言及している・・・さて、その決定論内にある情報と、量子論確率的にしか知りえない情報――先にも述べたとおり、それは非決定論内にあると多くの科学者たちはいう。アインシュタインたちは、それは隠れたパラメータを見つけだしていないだけであり、決定論内にあるはずだと主張する――、そこをどう解釈するか(当然、事実の実態どおりに解釈することを目指す)。まず、一旦、波動関数実態を崩壊収縮させて(観測・計測して)、量子論的確率に従った対象の実態情報(現実)を得たとしてみよう。1)その対象が、最も単純なばあい:その対象の位置情報を知った。その対象の運動量を知った。?その対象の存在している時刻に関して、?その対象のもつエネルギーの値を知った。参考:純粋状態=量子力学的重ね合わせの原理における状態、(加筆)2)その対象が複雑なばあい:ふたつの対象sが量子もつれにあるという対象のばあい:片方の物理的性質(電子であればスピン)が計測されると、もう片方は、その反の性質のそれであることが確定する。(2値情報。ビット情報)(加筆)量子sが多数まとまって非常に複雑な対象となっているばあい:ビット情報の複合?参考:純粋状態=量子力学的重ね合わせの原理における状態、(加筆)さて、一旦波動関数の実態が崩壊収縮したら、波動関数の実態がもつその量子情報は「消失する?」「途切れる?」(ここはどう表現・記述すべきか?)として、なにかがそれら(波動関数の実態と、でてきた結果なる情報、のふたつが考えられる)を引き継ぐということはないか?そこからの展開はどうなるか? そこに、決定論からはずれる要素が? あるか? ・・・(加筆)・・・補遺・・・波動関数~波動方程式(ここでは特にシュレーディンガーのそれ)というのは数学による記述である。それは現実において威力を発揮してきている。その波動関数の実態あるいは対応する実態が現実の中に存在するという立場と存在しないという立場があるだろう? 。そこらのところをも含めて、本シリーズでは記述においてきわめて慎重になる・・・『「物質・エネルギー」「物質・エネルギーの組織」「実体」』はわかりやすい。それに対して、「実態」「実体は物質・エネルギー自体の世界に属する。実態は実体内に存在するところの非物質的・抽象的・観念的な世界に属する」「現実」「抽象的ななになに」「観念的」「精神的」「非物質的」「エネルギーのもつなになに」「形而上的」「ソフトウェア・プログラム」「意味」「意義」「概念実態=エネルギーに伴われる波動状態情報のもつ内容」、「心」「意識」、――ついでに「法則」「規則」「原理」「本質」も載せておこう――などなど、を並べ記してそこを表現しておこう・・・・・・参考・・・ここに、心脳科学(仮説)の検証実験の「ひとつ」として、「脳内や体内における赤外線の計測」がある、ということを記しておこう。先に、「赤外線の消滅の可能性~その計測による検証法(ほかにもあるがそれらの中のひとつ)」について述べたが、それとは別な検証法として書いておこう。周波数が異なる無数に近い赤外線sが飛び交っているかどうか――「飛び交う」ではなくて「流れる」という感じかもしれないが――それを計測することがひとつの検証実験として成立する。心脳科学(仮説)本体では、検証実験としていくつも実験sを挙げているが、その中のひとつである抽象的な記述の中にこの、「脳内や体内における赤外線の計測」は含まれる。その具体的なひとつとして、ここにこうして記しておこう。・・・いくらか前に戻って・・・それら後者(心・意識なる存在、非物質的なる存在)は、明らかに物質・エネルギーではない。それらを総称して「物質・エネルギー(or+物質・エネルギー組織)に伴われる・伴う実態」と呼ぶことができる。しかしそれだけではまだなにかが足りない。「物質(or+物質組織)・エネルギー(or+エネルギー組織)に伴われる実態」が「有効・有意味に働く」、という課題があり・・・ここの主体は「大自然」としか言えない。「大自然がその課題をもつ」、という表現はおかしな面があるが、そうとしか表現できない。大宇宙の意思・意志がその課題をもつ、といってもいいだろうが、そういう表現に拒否反応を示す人も多いだろう・・・、それが有効に働いているという事象実態が現実をつくりだしている(としかいえない)。・・・その着眼の中でさらに先に進んでみよう・・・その前に、上記そこでは、「有効、有意味」、という意味には、「人間にとって良い」、という意味を含ませていない。森羅万象が存在し、生物の生存できる環境ができあがり、生物~動物~人間が生まれ生きていけるように、そして人間の心脳がさまざまに活動し社会やさまざまをを築き生活していけるように、という意味で用いている。ただし、そういう意味の中にも、人間にとって良い、という意味もあるにはあるが、ここではそういう面(「人間にとって良い」という面)、には着眼しない。つまり・・・それは人間が幸福になるために、という意味ではない。人間は、質の対生成と対消滅と質時間回帰によって、いつも幸福でいることはできず、人間には幸福とその反が同じ量やってくるから、そういう用い方はできないのである。さらに・・・「有意義」という単語も思い浮かんだが、ここではそれはカン違いをモロに招くので用いなかった。・・・以上ここの部分も、このセクションのテーマと深く関係している。つまり、『「物質(or+物質組織)・エネルギー(or+エネルギー組織)に伴われる実態」が「有効・有意味に働く」、という課題があり、それが有効に働いているという事象実態が現実をつくりだしている。』という命題において、『「物質(or+物質組織)・エネルギー(or+エネルギー組織)に伴われる実態」があるだけでは、役に立たず・・・これも、先に述べた大自然や大宇宙の意思・意志にとって役に立たず、という意味になる、・・・それが「有効・有意味に働く」必要性がある・・・これは、先に述べた大自然や大宇宙の意思・意志にとって必要性がある、という意味になる、・・・という内容において、その後者とは何か? 何者か? という謎と設問がでてくる、という事実実態もあるわけだ(知性にとっての)。その前者も非物質的な何かであり、その後者も同じく非物質的な何かである。そこらのところを一応わかりやすく記すと、非物質的な世界の中には、「必須であるが単に非物質的であり目的のような非物質的な内容は含んでいない領域」と、「目的のような非物質的内容の領域」さらに、「管理監督維持する何かの存在」がある、といってよいだろう。その両者があってこそ、「できるだけ短い時間」で現在の森羅万象~生物・動植物・人間と人間がつくりだしたさまざま、が実現したのだろう(無限の歳月がかかった可能性もあるが――ここは長く書かないと説明ができないので省略する。――既にどこかに記している――)。そのたちばに立つと、つまりそれが現実の実態だとすると(そういうのを普通、「正しいとすると」、とも表現する)、後者の「目的のような非物質的内容」と「管理監督維持」を「遂行した存在」も想定される、というところに至る。それは、「知性をもったなんらかの存在」、ということになる。・・・それをなんと呼ぼうか。「世界の原理・法則遂行力と管理監督維持力」、もっとも短く記すとすると、根本の神、あるいは、根源神、とわかりやすく一応述べておこう。・・・ちなみに、もう、こういう内容を書いてもいいだろうと判断して・・・以下、こういうのがおもしろい・美味しい、と感じる・思う人は多いだろう。筆者もそうである。普通の自然科学だけでは味気ない・つまらない――非常におもしろいことはおもしろいんだが、人間味に欠ける――。なにより普通の自然科学は人間や文化文明風俗芸術などに関してはほとんど何も語れないではないか・・・で、さて、「宗教学」では、さまざまな神が存在するとしており、しかもそこにはさまざまなランク――ランクが高いほど人間にとって有益な人格(神格)をもっている、あるいは、人間に役立つなんらかの能力に秀でている、とするのが妥当である――があるとなっている。しかも人格神と根源神は全く別の存在である。根源神は人間に直接は働きかけてこない――法則や原理原則のような存在である(ただし、人間に自由意思・意志はある)。「心器」を「場」で記述できるだろう、というたちばと同じく、人格神は場で表現記述できるだろう。人間に直接働きかけてくるとされているのは、多数存在する人格神である。人格神には、人間の心器由来、動物の心器由来、などの存在がある。いわゆる天使は人間の心器由来の人格神だろう。ほかにも妖精などの自然神もあるとする一派もある。ここで、以上の記述を元に、唯一無二の全知全能の神という存在とは何か、それを考えることができるが・・・○○している・△△している・・・ましてやそれが複数あるとしたら・・・興味のある方は各自考えていただきたい・・・・・・で、過去にも述べたが、筆者は破滅的でない・反社会的でないところの継続してきている宗教ならどれに属してもいいと思っている・・・・・・ところで、先に「宗教学」と述べたが、ここでの「宗教学」という題目は筆者独自の、その方面の研究に冠している・・・さて、宗教を排斥するなかれ。それはよく考えるべき対象でせふ――それは根本的に、過去から現在に至るまで、人間にとって最も大事な領域のひとつであったしあるのだから・・・それを否定することは人間を否定することに等しい・・・・・・この部分を否定する人は、人間を否定しておりひいてはつまり自分自身を否定して自分自身を地獄に叩き込んでいる・・・・・・。・・・以上について参考になる内容を既にネット上のあちこちに記している・このスレッドの中にも複数書いている――SF(SF――既に記したようにいくつかの意味がある)のようなわくわくする内容も・・・。いくらか前に戻って・・・、ここでの前提として「できるだけ短い時間で」という内容をもたせているが、その前提を設けないでおくとどうなるだろうか。無限に近い時間が経過すると、試行錯誤で現在のような森羅万象~生物・動植物・人間と人間がつくりだしたさまざま、が実現するだろう、となるだろう。しかし、それだけでは危うい。そういう世界は一時的に成立するだけで、簡単にその実体・実態が壊れてしまって、容易く以前の無秩序の世界に戻ってしまうだろう――ちょうど、監視監督維持力がない~弱い、と、団体などが崩壊してしまうように――。つまりそういう世界が形成されたとしても、その世界を長期間は維持できないだろうということである。「目的をもった知性的な何か」、またはほかの何か、が参加していないと、そういった世界は長くはもたず水泡に帰すだろう――たぶん――。よって、そこにおいて、非物質的な世界の中には、「必須であるが単に非物質的であり目的のような非物質的な内容は含んでいない領域」と、「目的のような非物質的内容」の領域があり、さらに、「目的をもった知性的な何か、あるいはそれに代わる何か」「監視監督維持力」の存在も必要に思える。ということで、ここにも、上で分岐のひとつめに述べたように、「それは、知性をもったなんらかの存在、ということになる。それをなんと呼ぼうか。『世界の原理・法則からの演繹遂行力と監視監督維持力』、もっとも短く記すことにして、根源神、とわかりやすく一応述べておこう」、という内容(有・加筆)が同じくでてくることになる――ここでは「演繹遂行力」という表現を入れたが、それは「帰納遂行力」をももっているだろう。どこをどうやっても、「知性をもったなんらかの存在、あるいはそれに匹敵する何か」が必要だということだろうか。人間ですら未熟ながら一応、知性、をもっていることであるし。人間のばあいは筆者も含めて現在は痴性の方が遥かに優勢であるが・・・質の対生成・対消滅~質時間回帰則によって、知性と痴性の存在の優勢度は質時間回帰的に変化していく・・・。・・・上の記述は(も)すっきりしていない。整理するのは先のことになる・・・参考・・・波動の拡散、孤立波、なんらかの拘束力、バインドする力、対象をなんらかの枠組みに納める系、・・・(加筆)・・・ここでドリンクブレイクのひとときを・・・☆新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き~日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。:つづく☆「研究者に研究不正をなさないことを学習するよう義務付ける」学術会議、国立大学協会、公立大学協会、日本私立大学団体連合会、の共同声明研究不正問題:「大学や研究所など、組織の責任をも問う方針」文科省つぶやきより:特定の意味で:心器での内容(活動実態)はハイゼンベルク描像に、意識器での内容(発現実態)はシュレーディンガー描像に、それぞれ似ている。さらに、特定の意味で:両方に着目すると、それはディラック描像に似ている。☆新ことわざシリーズ:世界は、無数の質の対生成と無数の質のもつれでできている。そしてそれらは質時間回帰の流れの中にある。悠久の大宇宙無限大河 久遠の質時間回帰の限りなき流れ☆「心は世界の焦点心をとおして意識は世界を意識し味わう自分の言動をも含めて己の体験・経験をも含めてそこにあらゆるすべてがあるという立場は可能すべての心器 すべての意識器を総合すればますます決定的にそういえる」☆心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説sが入っている。数え方によってはもっと多い。最高16以上か。それら仮説sがひとつの仮説体系に組み上げられている。ここで、心脳科学(仮説)が反証されたばあいのことを考える。そのばあいには、仮説ひとつひとつ(仮説体系ではなく)を取り上げて検証することになる。それら仮説のうち、重要度が最も高いものから、#1、#2、#3、と番号をふっていくとして、#1と#2、は、心脳の現実を説明するのにどうしても欠かせないと思える。ついで、#3、もそうだろう。本論で述べたように、それらには(も)根拠がいくつもある。根拠の上に仮説sを立てたのである。以下、検討はつづく(ここでは検証ではないが)。(重要度の低い仮説は破棄しても本論には影響はでない)そういうふうに検討していくと、それら仮説sのすべてが反証されるとは思えない。なぜなら:(根拠がいくつもある上に)それらしかないだろうと思う。ほかに在りようがない。ほかになにもない。もちろんこれは、洞察の下、感じ・直観で言っているのだが。これは非科学的姿勢にみえる。しかし、科学の歴史は、仮説の構築をはじめとして、多くが、そのようにして進展してきたわけである。さて、当然やはり、検証が待たれる。☆つぶやき:以下、クオリア・質と大きく関連する:原稿がほぼできあがっているもの(原稿)、と、構想・内容構築がほぼできあがっているもの(書き散らかし)、と、構想がほぼでき上がっているが少ししか書いてないもの、など:質の科学(科学的仮説)転生の科学・哲学(科学的仮説)世界哲学(希望、哲学)宇宙は永遠に続いていく(かどうか)(科学的仮説)論理地図(科学哲学的仮説)物理数学・数学とは何か(これは論理地図とも大きく深く関連する)世界理解の哲学(科学的仮説)歴代の哲学を採点する(心脳科学・仮説にもとづいて)運命のノート(遊び? 現実? (=仮説という意味))定義と名づけ方から見える展望そのほか以上の中には、それらのうち複数を統合した方がよい内容をもつタイトルもある。☆心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題や科学上の問題、その他などにおいて、多くの設問を立て、それに解答することができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説=仮説sの体系)には、10ほどの仮説が入っているので(数え方による。最大16以上か。重要度の低い仮説は破棄しても本論に影響はない)、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。(筆者がそれらの解答をだしている設問もあるし、その途上にある項もあるし、まだ答えをだしていないものもある。まだ手がけていない項目もある。しかし、当然解答はでてくる)☆前回の分(「意識とクオリアの外側」)にさらに加筆があります。つぶやきから:心脳科学(仮説)から、さらに大胆な仮説としての、この世界の記述もでてくる。それは、超弦理論による、この世界の記述、と一致しそうである(超弦理論をそういうふうに構築できそうである)。(私は、超弦理論を、私の研究に必要な程度学んだ)そこで、超弦理論を万物の理論とするためには、それを心脳科学(仮説)に適用できるように構築すべきである、ということになるだろう(人間や心脳などのことまで記述できないのなら、万物の理論とはいえない)。それらは、超弦理論の構築に制限をもたらす。そのことは、超弦理論がこの世界・大宇宙・森羅万象を、現実どおりに記述する担保・保証になると考えられる(超弦理論は数学に多くを頼っており、多様性が高いので、構築にあたって迷う要素sがある。そこにおいて、迷うことなく超弦理論を構築できる。心脳科学がその羅針盤となる)。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考え記述するのも、心脳である。そこらのところも解説・・・(以下略)・・・↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考えるのは、心脳である。心脳科学(仮説)で、そこらのところも解説できる。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)以下は、心脳科学(仮説)とも深く関係がある内容で、「意識とクオリアの外側」についての論にもなっています。つぶやきから:1:昔むかし、考えたことだが(精密に注釈や対論などもつけたいところだが、ここではそれを省略):2:「この世界に、森羅万象~その一部、を意識し味わう人間のような意識をもつ存在がいないと、この世界・大宇宙はないに等しい」(ついでに記しておこう「それと同時に、この世界・大宇宙がないと、意識をもつ存在も存在しえない(かもしれない)」)3:「よって、そういう存在がいるようにこの世界・大宇宙はできているはずだ(映画と映画館には観客の存在が必須であるように。観客がゼロだと確定していたら、映画も映画館もつくられない。それに反する例が趣味人によってなされたとしても、その趣味人は観客でもある)」4:(ここまでは哲学であり、私はそれが好きだ)5:「そして、明らかにそういう存在(たち)は居つづけてきたし居るしこの先も居つづけるだろう(途切れることはあっても―一応これも記)」「それに先立って、この世界・大宇宙も同じく過去から未来まで存在」(これは事実だ)(哲学的ゾンビについては別なところで論ずる)6:「これから先も永遠にそれは続いていくだろう(途切れることはあっても)。そしてたぶん永遠の過去からも続いてきているだろう」(この後者はなくてもよいが)(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)7:「そこでは、質の対生成、『質のもつれからまり融合離反融合・・・』、質時間回帰、が起こりつづけ《い》ていくだろう」(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)8:「以上は、『意識の存在の必須性・必須絶対性』からの、主に哲学的な論の展開だが、私はそれが好きだ。科学だけではそういうことはできない」9:以上は、何十年も前に考えたことで、7年くらい前にブログにも書いた。つぶやき:相対論での空間について、遊びで少し言及した個所に加筆:「虚空間・素空間」と筆者が表現した空間は相対論では否定。○心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学◯1年以上前に公表した心脳科学(仮説)の初版には、一切手をいれないで、ネット上公表サイトにそのまま置いている。もちろん私のPCの中でもそうである。PC上では、原稿を書いていくたびに新しいファイルとして記録してきている。前回の分に加筆があったので、載せます。つぶやきより:有加筆:この文は、少し変なんだが、こう書くと要点がわかる:推測による「脳における情報構造」からいって(言って、行って)、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。(推測による「脳における情報構造」は、心脳科学なる仮説体系の中にはいっている)つづき:推測による「脳における情報構造」が非常に重要なので、そういう表現になった(実際は、心・意識・脳における情報構造だが)。。仮説体系の仮説は複数である・仮説たちの体系。世界情勢がますます緊迫化してきているように見えます。金融や経済を含めてそうでしょう。今までもそういった方面は大変だったともいえますが、この先はさらに困った事態に至りそうです。さて、そろそろ、心脳科学(仮説)の全体像をここに載せたいと思いますが、その前に:つぶやきより:推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。世界人さて、ここの皆さまが、学問研究などにおける慣行と常識や法律などに従って、「優先権を保護する―つまり最初の発案・独創者を尊重する」―のであれば、私はとっくにここに「心脳科学(仮説)」をエントリーしていたことでしょう。既に一年以上前、「心脳科学(仮説)」を公表しているし、それ以前にも私はネット上に、それに関係した内容でかなりつっこんだことを書いています。しかし、世界の風潮をみるに、警戒してここには詳細を書かなかった。今や、研究不正をなすと後がとんでもなく大変なことになるという常識が社会一般に浸透してきたし(ここの部分は、かの細胞についての実験事実・成果はなかったといってはいない)、文科省も研究不正はあばいた上で罰する方針を表明し実行に移す途上にあるので、そろそろ「心脳科学(仮説)」をここに載せたいと思っていますが、なんというかかんというか、はっきり書きたくはありませんが、書かないわけにいかず、こう書くしかないわけで、可能性のある新しいなにかの誕生を妨害することだけは断じて避けなくてはならない。そんなことをするのは卑怯・卑劣そのものにほかならず、その人自身を汚すことになる(あとが大変だろう。それはクオリア・質時間回帰の一種でもある)。それよりも自分の説をぶつけるのが正道でしょう。ともかく、自分の論を展開できない人はコメントしない方がいいでしょう。好意的であればそこは問題はありませんが(ここに参加すると、健康を害するという代償を支払わねばならないというのは、断じてあってはならないことだ。それは傷害罪を犯したこととなる)。さて、とはいえ、「心脳科学(仮説)」は可能性を秘めた仮説体系であり、検証が必要です。反証されたらSFということになるでしょうが、その一部分は生き残るかもしれません。世界情勢などをみていると、いろんな意味で早くここにエントリーしなくては、と思います。茂木さんは、クオリアマニフェストを『高らか』に謳いあげ、『知的に誠実な』研究者の参加を激烈に呼びかけて、ここを開設したのですから、そこらのところの充分な配慮が必要でしょう。いずれにせよ、ここは有益で大変ありがたいサイトです。クオリア・質研究関係のつぶやきよりI have been translating the summary of the"mind-consciousness-brain science(hypothesises-system)"in japanish into engleeeese one.The translation can not be done without my explanations because it includes new concepts which did not exist before.So,I continue doing it by myself.クオリア・質時間回帰:8月16日現在:世界情勢がさらに緊迫化してきています。それもこのスレの趣旨の中にあり、クオリア・質時間回帰で説明がつくでしょう。さて、心脳科学(心・意識・脳を総合した科学)の翻訳は進んでいます。「クオリア・経験の質」関連のつぶやきから:I think so,and it makes me crazy.The past contribution of you that was about logic was interesting.心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。引用元を明記すれば、引用できるわけです。☆このスレのトップ(再掲):私は40年前後前からさまざまな研究を断続的に独自にやってきているのですが、一番世に問いたいのが「質の科学(仮説)~世界哲学」です。それが今現在の世界に必要な科学というか思想・哲学なのかもしれません。そう遠くないshourai sekai ha kaimetu ni mukaisou(それは、質の科学~質時間回帰則と、その他いくつかの立場からの予想)ですから。そうなるかどうか断定はできませんが。もうそんなことどうでもいいとも思いますがね。「心脳科学(仮説)」はその一部です。☆このスレの最初に書いたように、世界情勢がさまざまに深刻化してきています(クオリア・質時間回帰だとみなしているわけですが)。その先、世界の状況がどうなっていくか注視に値します。生活環境がよく保たれた上での、研究だということはいうまでもありません。できるだけ早く心脳科学(仮説)の概要を英訳し公表してからここで講義を始めるということで、翻訳に努めていますが、まだその途上にあります。ここでの心脳科学(仮説)講義はその後になります。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。つぶやきから:加筆:心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。質時間回帰はつづいていく呪われた星、地球、SF:Spesial FactSF:Shocking FactSF:Sciense Factカオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。つぶやきから:これも当然→研究不正がネット上で指摘された件も調査対象:ネットで指摘された研究不正をも調査することを大学や研究機関に求める方針が文科省で始動した。罰則付き。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。#3「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)加筆:心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。加筆:さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。To be honest,or not to be honest:that is the question.Check out all my description on the Web.Check out all and all descriptions on the Web and others.世界人☆「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded☆Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.☆茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎える状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用世界人
2016.11.25
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・・・以下、謎の詩sというか、言葉sの不思議な羅列・・・世界は不思議に満ちている・・・(1~4までは・・・The Dancing cover(s) in The turbulent world・warld )・・・・・・1・・・どこかの国の首相 VRゴーグルで世界を見渡している 幻を見ている 幻に忠実な人物2・・・太陽にチョウチョが近づいている 太陽はそのチョウチョをにっこりと見つめている五重の塔は質時間回帰則の象徴筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男古代ギリシャ人の胸像中東人ふうの男――謎の目つきをしているノーベル賞受賞の若い女性とその顔 彼女と向かい合うヨーロッパ系の男――イラストで描かれている 彼の下に若い女性どこかのソフト会社の男3・・・最前列真ん中の男――愛に満ちている三列目真ん中の男――謎の目つきをしている 彼の右に女性――向かって左ヨーロッパの貴族風の男アフリカ系の男――民族衣装を着ているヨーロッパの預言者か宗教家の男?シェイクスピアシーザー(カエサル)古代エジプトのファラオと女王4・・・バベルの塔の崩壊ww33輪廻と質時間回帰に怯える人びと5・・・ベイマックス「ヒロ」のPC「K」6・・・空が落ちてくる――質時間回帰によってスカイフォール7・・・月のうさちゃんたちがしゃべりまくる「機材がうざかったから、宇宙のゴミ箱にすてたんだぞう」月観測衛星かぐやスタートレック カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラNASA「月面に残してある機材の移動禁止」8・・・スターウォーズレイ9・・・アーロと少年ブッチ10・・・フローズン人物sの顔の形11・・・宇宙は神秘的でダイナミック世界は不思議に満ちている永遠の過去から永遠の未来まで――神秘は実現している
2016.11.25
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その1150:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1222 ・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月24日 11/24・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.24
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11月24日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.24
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つぶやき161124警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/2411月24日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.24
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・・・以下、謎の詩sというか、言葉sの不思議な羅列・・・世界は不思議に満ちている・・・(1~3までは・・・The Dancing cover(s) in The turbulent world・warld )・・・・・・1・・・どこかの国の首相 VRゴーグルで世界を見渡している 幻を見ている 幻に忠実な人物2・・・太陽にチョウチョが近づいている 太陽はそのチョウチョをにっこりと見つめている五重の塔は質時間回帰則の象徴筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男古代ギリシャ人の胸像中東人ふうの男――謎の目つきをしているノーベル賞受賞の若い女性とその顔 彼女と向かい合うヨーロッパ系の男――イラストで描かれている 彼の下に若い女性どこかのソフト会社の男3・・・最前列真ん中の男――愛に満ちている三列目真ん中の男――謎の目つきをしている 彼の右に女性――向かって左ヨーロッパの貴族風の男アフリカ系の男――民族衣装を着ているヨーロッパの預言者か宗教家の男?シェイクスピアシーザー(カエサル)古代エジプトのファラオと女王4・・・空が落ちてくる――質時間回帰によってスカイフォール5・・・ベイマックス「ヒロ」のPC「K」6・・・月のうさちゃんたちがしゃべりまくる月観測衛星かぐやスタートレック カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラNASA「月面に残してある機材の移動禁止」7・・・スターウォーズレイ8・・・アーロと少年ブッチ9・・・フローズン人物sの顔の形10・・・宇宙は神秘的でダイナミック世界は不思議に満ちている永遠の過去から永遠の未来まで――神秘は実現している☆
2016.11.24
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その1149:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1221 ・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月23日 11/23・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.23
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11月23日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.23
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つぶやき161123警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/2311月23日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.23
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・・・以下、謎の詩というか、不思議な言葉の羅列・・・世界は不思議に満ちている・・・(1~3までは・・・The Dancing cover(s) in The turbulent world・warld )・・・・・・1・・・どこかの国の首相 VRゴーグルで世界を見渡している 幻を見ている 幻に忠実な人物2・・・太陽にチョウチョが近づいている 太陽はそのチョウチョをにっこりと見つめている五重の塔は質時間回帰則の象徴筒型の帽子をかぶり黒ぶちメガネをかけたアジア人の男古代ギリシャ人の胸像中東人ふうの男――謎の目つきをしているノーベル賞受賞の若い女性とその顔 彼女と向かい合うヨーロッパ系の男――イラストで描かれている 彼の下に若い女性どこかのソフト会社の男3・・・最前列真ん中の男――愛に満ちている三列目真ん中の男――謎の目つきをしている 彼の右に女性――向かって左ヨーロッパの貴族風の男アフリカ系の男――民族衣装を着ているヨーロッパの預言者か宗教家の男?シェイクスピアシーザー(カエサル)古代エジプトのファラオと女王4・・・空が落ちてくる――質時間回帰によってスカイフォール5・・・ベイマックス「ヒロ」のPC「K」6・・・月のうさちゃんたちがしゃべりまくる月観測衛星かぐやスタートレック カーク船長の上官はヘイハチロー・ノグラNASA「月面に残してある機材の移動禁止」7・・・スターウォーズレイ8・・・アーロと少年ブッチ
2016.11.23
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その1148:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1220 ・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月22日 11/22・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.22
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11月22日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.22
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つぶやき161122警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/2211月22日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.22
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質時間回帰・「やってはいけないことはやるな」、という文言があるが、そんなことは気にする必要はない。やりたいとおりにやれ。なぜなら、あとから100パーセント完璧な報いがやってくるからだ。・質時間回帰である。
2016.11.21
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その1147:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1219 ・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月21日 11/21・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.21
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11月21日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.21
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つぶやき161121警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/2111月21日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.21
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その1146:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1218 ・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月20日 11/20・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.20
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11月20日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.20
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つぶやき161120警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/2011月20日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.20
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その1145:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1217 ・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月19日 11/19・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.19
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11月19日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.19
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つぶやき161119警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 質の科学 世界哲学 クオリア 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています(超弦理論 超ひも理論 とも関わりがありそうだ)・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/1911月19日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.19
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その1144:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1216 ・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月18日 11/18・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.18
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11月18日あちこちに連載用を載せた頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.18
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つぶやき161118警察に相談・依頼してきた、パクリ問題、そのほか、などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。・・・本ブログは・・・・・・心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学 世界 生物 人類 社会 などの研究深化を目指しています・・・雑記メモ・・・・・・やはり、何年も前に政府や政党sにメールした、あの濾過装置(伴除湿装置)を設置しないといかん。(・・・ここにも記した・・・)。つぶやき11/1811月18日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、・・・質時間回帰則が世界を見張る・・・alien:ありえん、ありうる、ありえる、(JK)筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶり壊れゆく地球環境、宇宙は神秘的でダイナミック・・・ここらのつぶやきの多くは、何年も前に書いたものです・・・宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、この先世界に流行るもの、ボケトルマン、ヘタレオン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、◎チーズ、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、しかしもうかなりから食べなくなった。その理由は(ここの字数容量が増えたので、ようやく加筆できた)○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした。謹賀新年 駄菓子うたシリーズ(一昨年~昨年分)みあげれば くものかなたに ほしぼしが すがたかくして めぐりあそぶいくとせか すぎしひびみる ほしのうえ そこにのこるは まぼろしとゆめたますだれ とわさくいのち たもちつつ たゆたうすがた かりそめのゆめながれゆく ひびのいとなみ つちだまの とどまるところ そのさきそこにくずれゆく よそらのしかけ まったきに あらたさらえる にいなるすがたおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、宇宙は神秘的でダイナミック、暴走する星・地球、ヒビだらけの地球、暴走する太陽系、呪われた星・地球、急速に老化していく地球、質時間回帰:人類ほど、みみっちいものはない、今やそういう時代である、この先世界に流行るもの、チグハグマン、ボケトルマン、ヘタレオン、ボケタリオン、ゾンビーオン、ヨボヨーボマン、発狂する人類、そう遠くない将来世界は、かなり前何度も書いた:昔読んだ「渚にて」、かなり前何度も書いた:そして、アガサ・クリスティの名作、そして、2020年11月17日、SF超絶大作事実写映画公開、めちゃくちゃな人類、ぐちゃぐちゃな地球、質時間回帰(SJK)、今やボンタクララ星の住人たちは全員がのたうちまわっている、ムンクに近づいていく、何度でも再掲:新ことわざシリーズ・質時間回帰:The river of suns、人類全員、みんなで渡れば怖くない。質時間回帰。The river of suns:駄詩:スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように:過去につづく世 界はこれでできている→「新格言シリーズ:『自分のことは棚に上げて棚からボタモチ』自分のことには言及せず他への攻撃と転嫁ばかりしていると、棚からボ タっと落ちて尻モチをつくことになる、という戒めの言である。その程度によっては尻と体がつぶれてしまう」→その結果人類はムンクとなり滅びる新ことわざシリーズ:世界は質の対生成と質の流れ、質のもつれと質時間回帰でできている、世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。世界は、質の対生成・質sのもつれ(その結果新たな質が発生する=もつれ質=質)・質の流れ、質時間回帰の流れである。転生が永遠につづいていくとすれば、万人(すべての意識器・意識の主体)は完全に平等になる何年か前に書いた、シリーズをなす幻想駄詩sの一部:スペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア季節季節 季節は巡らず 今や気候はきまぐれ 冬に入道雲 夏に雪 大風は勢いを増し 渦巻く風も力を強くし 極端から極端へ 季節感が壊れていく 地球の叫び 大自然の雄たけび 地球から疎まれる人類 大自然から懲らしめられる人類雨雨 雨が降る 世界中に雨が降る 人類に質時間のプラスを積ませる天からの雨 天の涙 雨が降る 世界中に雨が降る世界世 界 スペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 自在闊達に踊る 時を経て 今や人類が贅沢し果て奢りつくし 人類自身と世 界を汚し 地球は怒る 大自然は怒り狂う 世界は怒髪天を衝き変怒妖天変難雑凶災乱地異襲 大風大雨黄色いイナビカリが世界を襲い妖異摩訶不思議な雨が雪が世界を襲い 人類は黄昏 人類は縮み上がりヘタれ果て狂いまくり腐癌荒争廃破戦汚損敗変病腐壊死 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せて その先始まろうとしている 永い永い静寂の季節が 続きに続く寂寞たる時空の世界が世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジアスペースファンタジアスペースファンタジア 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 大宇宙という舞台 星の数ほどの文明が どこかの星の上に 生まれ 生まれては消え 消えては生まれ 波打ち寄せる 砂浜に築かれた砂の城のように永遠に繰り返し築かれる砂上の楼閣のように 栄枯盛衰 隆まっては替わり 長じては消え去り 栄落興亡 興っては廃たれ 浮いては沈み そして 世界は黄昏 惑う星テラは沈みゆく 神々の栄光を載せてその先始まろうとしている 永い永い静寂の季節 続きに続く寂寞たる時空の世界 森羅万象 スペースファンタジア世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア やがて くりかえされるふたたび 甦りのときが 惑う星テラに兆し また 新たな 時代が始まる 世界は夢幻 果てしなき時の流れの中で 森羅万象 スペースファンタジア・・・ 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみよう(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、 「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くの コメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとって いくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつ あって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語 の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解 説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適 用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。・・・With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded・・・Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.」新しい時空の理論:「ツイ スター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。 時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。・・・何年も前の分・・・加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。つづき:同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。その当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。つづき:理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。付 記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限 界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までの ところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性 と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。さて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さ らに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる 時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番 後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大 き くマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおい て、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総 量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。○ 誰でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当た るようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)水が減っ たら、捨てて入れなおす。○ぼくのツイッターは、フォローしてない人たちが、けっこうな多数、読んでおられるそうだ。ぼくのブログなどや他のサイトについても同じくそう。ぼくの親父の教え子(当時、高校生)はほんとに大人数で、弁護士や警察関係者、国会議員、検察関係者、その他、大勢おられる、親戚も多く、いろいろだ、データはすべて記録してある、「心脳科学(仮説)」は世界初:「心脳科学(仮説)」は、私の永年の研究による独自の成果であり、世界初であって、世界中で唯一無二です。その仮説体系そのものについての文献は皆無です。原稿「心脳科学(仮説)」を日本語で、しかも日本で発表しても、海外からパクリがでるだろう。そこで対策を立てた。かなり前、いちばん古くからやっているぼくのブログへのアクセス回数がもの凄く増え、それが一週間ぐらい続いたことがあった。パクリ野郎か、と思った。データは記録してある。つ ぶやき2011の1月「新ことわざシリーズ:人類のマイナスの質時間によって空が落ちてくる」。一方、「sky fall」というのがでてきている。そのタイトルの決定の方がずっと後のようだ。面白い。こういう偶然は楽しくて愉快だ。そのテーマソングも実にいい。気 に入った。○心脳科学(仮説)からでてくる特許は抑えておく。○その先の社会状況を見越して家を完璧な防犯仕様にした、このブログのどこかを参考にされる場合は、すべて、絶対に危険がないように、絶対に安全に行ってください。こ のブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(慣用的・常識的なものは除く。引用的なものはそうわかるように記しています)(世界情勢や将来 の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。このブログの著作権はすべて春楽天に帰属します(イラスト・イメージは除いて。トップページ の、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。著作権は日本国著作権法ならびに国際条約によって保護されています。 それらの無断利用を禁じます。Copyright (C) 春楽天, All rights reserved. 宇宙人がでました(?) 宇宙人がでました(?)・・・・・・リンクがすぐ消える・・・・・・
2016.11.18
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11/18:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)11分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。その前に:・・・なまけ中・・・ナマケモノ中学校の非常に優秀な生徒・JK・・・ナマケモノ中学校のナマケモノコンクールで優勝・JK・・・とはいえそれでも毎日研究し加筆・・・本論は世界初であって、今までにだれも唱えたことのない論であり唯一無二であって、その仮説体系そのものにかかわる文献も皆無である。本原稿中の概念や「たとえ」そのほかは、正確・厳密ではない。記述においてもそうである。本原稿は雑記であって、間違い、いいかげんなところ、訂正すべき個所が多い。重複も非常に多い。「対象や在り方」をひとつに限定したような記述をしている個所たちについていえば、「対象や在り方」が複数である可能性もある。つまり、そこでは他の可能性たちもある。書き込みの不足している個所たちもある。誤解を招く記述もある。矛盾している個所たちもある。整合性がとれていないところもある。文・文章自体にも間違いがあるところもある。本テーマについての科学的能力のない者の噛みつきを禁ずる。とにかく揚げ足をとってはならない。ケチをつけてはならない。誹謗中傷してはならない。それらは傷害罪に当たる。引用元の明記なしに、自分のもののごとく用いたら(盗用)、あとが大変なことになるのはわかりきったことである(引用元を記せば使える)。「ここは公であり、衆人監視・環視の場である」茂木さんのクオリアマニフェストから言ってもそうである。加えて「ネット世界も公であり、衆人が監視・環視している」本理論体系の理解を完全なものに向かわせるには、全部を読むしかない。複数の仮説がひとつの体系をなしているし、今までになかった概念が複数からまっているので、そういうことになる。 心脳科学(仮説) 題目と説明正式題目:「心・意識・脳を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学的な仮説sの体系なる理論」別の題目:「心脳工学(仮説)」 「意識工学(仮説)」 「心・意識・脳の科学(仮説)」 「意識の科学(仮説)」 「心の科学(仮説)」 「心工学(仮説)」 「心・意識・脳の自然工学(仮説)」 「意識・心・脳の科学(仮説)」(仮説は複数である:仮説=仮説たち=仮説体系=仮説たちの体系)本原稿は研究途上にある雑記である。ある程度正確できれいに整えたものの、構成が不十分であるし、整合性がとれていない部分たちがある。重複も多い。かん違いや間違い、未熟さやケアレスミスなどもある。ただし、内容においては、今の段階で必要なものはほとんどすべて盛り込んである。また、タイトルの「システム明細」についていえば、まだ不完全だが、仮説上の自然工学的な数学的枠組みは提示できている。本仮説体系の完成:2009年頃までに:by西山浩一(世界人、春楽天)本書の原稿の一応の書き上げ:2012年6月by西山浩一本書の原稿の加筆・推敲・校正:by 西山浩一本書の原稿の発案・構想・構築・執筆者:西山浩一(C)本原稿と表紙絵の著作権者:西山浩一心脳科学研究所(本原稿は、400字詰め原稿用紙換算で約1000枚の分量がある)本原稿は日本国著作権法ならびに国際法によって保護されている。本原稿のすべての著作権は心脳科学研究所(西山浩一)が保有している。日本国著作権法ならびに国際法は、用紙書面による著作権者の許諾なしに、本原稿を複製ならびに転載することを禁じている。本原稿からの引用の際には、本原稿名を記すことを要する。この「加筆形式#3」は、量がかなり多くなったので、ここに載せるには、(たぶん)11分割しないと納まらない──容量制限があるので──。ほかのサイトにもアップロードするので、総計で手間と時間がかなりかかる。そういうことなので、当分、加筆した一部分を載せることにしよう。11/18:有加筆:このスレッドの継続分にPCでは毎日加筆しているが、このところ加筆した分の一部・・・あちこちに加筆するので、その中の数か所・数パラグラフ(数ブロック)・・・☆前回の分の前半に大幅に加筆・・・・・・以下、いくつものセクションs(ブロックs)はメモとして書く・メモであるから、いいかげんなところもあるし、書き込み不足のところもあるし、考えついた順に並べていくし、構成もてきとうであって、この先加筆し整えていく、というスタンスにある・・・ついでに、日本語などのクオリア研究を・ここにでた「いいかげん」と「てきとう」は当初本来の意味からかなり~ほぼ反転していることに気づく・前にも述べたことがあるが・・・・・・以下それらをどこかに加筆(とりあえずここにメモ):・・・・・・筆者は、こういったまじめな文章においては、英訳のことをも考えて、「~というわけである」、「~というわけ」、の「わけ」を使わないように心がけてきていた――初めの頃は――。なぜなら、「わけ」というのはもともとは「理由(分解し分けて分別し説明すること)」という意味であるが、普通のそういった使用においては、「わけ」という意味ではなく、「こと」「もの、もん(こどもが使う『もん』)」という意味になっている「こと」が多いからである・たぶん・・・ただし、理由を前にだしておいて、あらためて「わけ」と言うケースもある・・・・・・ここらあたりは全部調べて考察した「わけ」ではないので(さっそく、「わけ」がでてきた。このばあい、「そういう根拠にもとづいて」、という意味になっている。理由と根拠はかなり似たようなものだが《・・・あと、原因、も似た意味をもつが、原因、は科学的あるいは哲学的要素が多い ? ・・・日本語のクオリアの研究も奥が深い・・・》)、「根拠」としたほうがよさそうである。前に根拠をだしておいて、「~するわけ」と言ってるのがある程度(けっこう・このけっこうの意味も分析がめんどうだ)多そうだ? ・・・自信が(は)ないが、これからもそこについても研究していこう・・・。そうであるがしかし、「わけ」を使うと日本語としてはとてもよいカッコウがつくので、使わないと、ふにゃけた文になる(・・・ふにゃけた、というのは「ふにゃふにゃとふやけてさまにならない」あるいは「ふざけたような滑稽な可笑しみのある」といったような意味である・withJK・according to my dictionary which nobody knows)、と思って使うことにして使うようになった(・・・筆者も普通の文章では使う。英訳をするかもしれない文章においては使わないように心がけていたが《「わけ」を英訳する多くのばあい、「前に述べた根拠によって」、と訳せばいいのだろうが》・・・という話しである)――「そういう『わけ』である(これには理由・根拠がちゃんとはいっている)」――。(またまた読みにくい文章になった。すっきりとさせるのは先の話しである。ただし、ここは眺めるだけで充分である)で、以上と重なるところがあるが、おまけにこういった文章を書くにあたっては、英訳しやすいように、と心がけていた――初めの頃は――、しかし、途中からはそれをやめた――あまりにめんどくさいからである――。・・・以上も、日本語のクオリア研究の中にある・・・。・・・以上、この1ブロックもカッコと加筆が多くて、いつもながらもの凄くスーパーできそこないの読みにくい文章になつてしまつた。整理するのは先のことになる・・・まあ、たいしたことは言っていないので、ここらは眺めるだけで充分であるすが・・・。もうひとつ:物理数学で記述できない領域は広く深い・・・そういった領域は数理的・物理数学的に完璧には描写・表現・記述できない。完璧ではないどころか、数理的・物理数学的にもぼんやりとしか描写・表現・記述できない(数理的・物理数学的にもぼんやりと描写・表現・記述できるだけである)。そこにある可能性は・・・1・決まりきっていない(非決定論で記述される《ここには記述問題がはいるのでややこしくなる》、というと問題がでるので、非決定であると記す)・非決定である(量子論に基づいて言ってもそうである)2・「決まっている・決まりきっている」が、記述はできないというふたつの可能性だろう。(・・・以上についてのより深い内容は、本論全体にある・・・)筆者は、「1」を採る(それについてもあちこちで既に述べている)。(加筆)3っつめ・・・:断食をすると、条件反射的な~ノイローゼ的な反応が消える、ということを20年以上前に知った。タンパク質が代謝されてそういうことになるのだろうか。大隅さんの研究~オートファジーの機構・機序がかかわっているのだろうか・・・。タンパク質はそういった方面の情報物質であるということの証拠かもしれない。ただし、普通の記憶は消えない・・・ここはどうなっているのだろうか。タンパク質以外の情報物質的素子についても考慮すべきだろう、とも言えるか ?。・・・そこらのところを推測するに・・・前者の「条件反射的な~ノイローゼ的な反応」に仮にタンパク質という情報物質(仮説だが)がかかわっているとして、そういうシステムにかかわるタンパク質は断食で代謝される・なぜならそれは人間に苦悩~不都合をもたらしているから、と考えてみることはできる・そういう機序があると。一方、後者の記憶のばあいは、代謝されない機構がある、と一応考えてみることはできる。・・・とはいえ、ここでクウェスチョンマークが頭の中を乱舞し始めるのを止めることはできない・・・といふのは・・・記憶にも人間に苦悩や不都合をもたらすものもあるし、条件反射的な反応にも、人間に好都合な~有効な反応もあるわけだから・・・と混迷してくる・・・・・・さらにもうひとつ・・・先にのべた日本語関連・言語関連で・・・日本語の長所などについて・・・本原稿に載せている英文は(ほんの少しだが)、初めから英語(筆者はengleeeeseと呼んでいる――ちなみに日本語はjapanishと呼んでいる――それに関連して逸話をネット上に書いたことがある――しかし以下、engleeeeseと書くのはめんどりくさいではなくめんどくさいので、英語と記す――検索も効くことであるし――)で書いた――辞書を使いながら――。で、本原稿全部を最初から英語で書くとどうなるか・・・もちろん辞書を用いながらだが・・・そのばあいは複雑すぎる文章なので時間がかかりすぎ滞ってうまく書けないだろう。おまけに書くべき内容を忘れてしまうことも多いだろう。・・・告白すると・・・ネット上に書いたことがあるが・・・筆者は、学校の勉強においては、予習復習などせずに一応授業を聴いて一応ノートをとるだけ、試験勉強もしない――(・・・わずかにしたことはあるが。大学のゼミで担当になったときは勉強した。あとは好き勝手なことをやっていた。・・・ただし車の免許を取るときペーパー試験については普通に勉強した。・・・車の免許がでてきたついでに・・・免許は自動車学校《教習所》に行かずに取った。こどもの頃からおやじの運転を見ていて、かんたんだな、と思っていたからだ。で、初めて自動車免許の実技試験を受けたときは、過去に私有地内でちょこまか車を動かした程度で、車で普通の速さで走ったことがなかったので、なんかふらふらする走行になった~フラダンス走行www――そういうことにまでは考えが及ばなかった――。それ以外はまあまあだったんだが――坂道発進などはお手のものだったが――、but失格(爆)。で、試験場のとなりにある、練習場で何回か走って、ふらふらフラメンコを直した。・・・そして・・・そして・・・実技試験7回目でやっと合格(爆)。試験が練習、といった感じだった(笑)(――筆者のばあい、「わかさ」は「ばかさ」「ヴァカサ」である、と言いたくなる――)。・・・・・・この回想文章も心脳研究の一端にある・・・心脳は超複雑であり、安易なやり方では攻めることはできない・・・)、――とゐう実にいいかげんで不真面目な生徒・学生だったので、そういった英文を書くにあたっては、辞書をひかないと書けない――たとえば、数年前にネット上で英文を書いたことがあるんだが、そのとき「world」を「warld」と書いたくらいのものだ(・・・実際「world」は「warld」になっていきそうだが・・・オトロティア・・・)。(――しかし、英文法は、授業を聴いていたので、一応頭に入っているつもりだ・・・そこは救いで蟻蟻が鯛・・・・・・蟻ついでにすべってころんで転調して・・・筆者の家のダイニングには蟻が出没する。食べ物をてきとうに置いておくと、たくさんの蟻たちが群がってくる。まあ、それは昆虫のペットを飼っている気分になれるということで蟻蟻が多居・・・これは日本語のクオリア研究を交えた脱線話しwithジョーダンだすた・・・・・・硬い研究や話しがつづくと、ときどきふにゃけておちゃらけるのが心脳には必要である~そうすることによって、心脳のストレスも解消され心脳もからだも柔らかくなり能率もあがるのであるから・・・以上これも心脳研究の中にある・・・と締めておこふ・・・――)。さて( )の前に戻って・・・そういうことで、本原稿全部を初めから英文で書くことにはムリがある。仮に、筆者が英語に熟達していたとしても、英語では本原稿は書けないだろうと思う。しかし、日本語では書けるし、日本語で書いた本原稿を辞書を用いながら英語に翻訳することはできる――既に一部を行っている――すかすめんどうが臭すぎて鼻がひん曲がる(伴JK)――よって、それは滞ってゐる――。さて、以上に関連して・・・日本語は、実に豊かで内容の濃い言語であると実感する~豊穣の海だ・・・このばあい、主に書き言葉について言っているんだが・・・色、匂い、状況、映像、感情、などが付随しているような感じの漢字――それらを全体把握のイメージ・感性・五感脳(空間や音楽、画像・映像をも含めて全体的に情報処理する)である右脳が情報処理すると言われている――、それに加えて、ひらがな、カタカナ、ローマ字、算用数字、――それらは、逐次分析的・言語・論理脳の左脳で情報処理される(視覚・聴覚からの情報をも含めて――ただし、全体把握の右脳での情報処理とは異なる)と言われている――、それらすべてが組み合わされた文章を、日本語では用いているわけである。まさに、全脳を用いているといえる・・・当然、心器もそれに参加している・・・そういうことなので言えることは・・・日本語の文章を読むにあたっては、把握理解の程度が速く深く高く濃く、書くにあたっても、読むことにおいてと同じようなことが言え、さらに発想をも促され、非常に柿安いではなく書きやすい、ということであり、そう実感する。つまり・・・日本語の文章は、読み書き・把握理解・発想などにおいて、非常に効率が高く有効である、と実感するし、日本語の文章の文字体系~文法体系から説明してもそうである、ということである。・・・「文法体系」をだしたついでに・・・日本語の助詞は非常に意味機能性が高いし、論理的である。助詞を正確に用いれば、基本的な語順から離れて、好き勝手に自由な語順でいくこともできる――つまり、助詞が素晴らしい機能――意味をもたせる――を発揮する。――日本語は、特にその書き言葉は、柔軟な軟体的基盤と舞台をもち、おまけに、立体的かつ曲線的で有機的、という感じか・・・。・・・一方、英語は、基本的に語順で意味を構成し(倒置法はあるが)、動詞が品詞語(目的語、補語、など)をコントロールしているというか――動詞のあとにくる品詞語の並べ方は決まっており、品詞語sを並べていき、その上さらに補うように言葉を加えていくだけだ。――英語は、特にその書き言葉は、硬直して頑固な堅物、くわえて、直線的で平面的、という感じか ?・・・・・・。・・・・・・ここで、気づくことがある・・・以上を本論で述べている内容とすりあわせると・・・右脳はh(t)的、左脳は心器的なディジタル的情報処理の世界、ということに気づく。しかしだからといって、左脳が「意識器的」だということにはならない――(――その説明は省略するが、その解説のできる方は本論の一部をよく把握理解してゐるとゐへるでせふ――)――似た面がある、ということである。・・・・・・さてそこで・・・日本語自体は、手順言語――手順どおりに単語を並べていく――(これも筆者の分析結果と名づけにあるが)――であるが、漢字を複数組み合わせた漢字語においては、並べる語順は英語――反手順・結論優先言語――(これも筆者の分析結果と名づけである)――と同じケースが非常に多い。・・・で、つまり・・・日本語の文章においては、上述すべてを用いて、非常に高度な情報処理を行える、ということになる。したがって、どんな対象領域を扱うにしても、日本語はうってつけである、といえるだろう。日本語に比べれば、英語の書き言葉は薄っぺらで貧弱である、と言いたくなるがwww、そういう実感は間違っているかもしれないのでそうは主張しないでおこう(主観と客観~個人的客観と完璧な客観などの複雑な問題がここにはある――それについても既にある程度述べている)。・・・ついでに・・・貶したあとは褒めておこう・・・それでこそバランスがとれるというものだ・・・英文法はたいしたものである――数学的というか論理的というか、そういった要素が非常に多い。・・・一方、日本語は、情緒的な要素をふんだんにもっている。しかし、日本語も論理的に用いようと思えば、英語のように論理的に使うこともできる。論文的な原稿書きにおいては、論理的に用いるのが効果的であるが、それ以外で英語的に用いると、日本語の尾も白い虎ではなくて面白いところ~醍醐味が減じられ、詰まらなくではなく気分が詰まってしまってつまらなくなる~読み書きにおけるストレス解消の程度も減る、ということが言える。・・・ここの最後半は日本語のクオリア研究を交えてのふにゃけた駄文ですた・・・・・・。まあ、とにかく、筆者は日本語環境で育ってきた「わけ」で(という根拠・理由をもって)(ので)、(それゆえに)、本原稿も書けるのではないか、という実感がある、ということであるす(――これをも主張したくて、ここらあたりを書いてゐるとゐふところもあるのじゃす――)。さらに参考を・・・日本人には、文章を書くとき、「私」、という主語を省きたがる人が多いようである(特に、昔は)。さらに、代名詞で人を指すことをも避けたがる傾向にあるようだ(特に、昔は)。多くの日本人にはでしゃばるのを回避したいという心理があるからだと思う。そのほかでも主語を省く傾向がある。決めつけるのを好まないからだろう。多くの日本人は、ぼかす、ぼやかす、――綿毛や羽毛のように――、ことを好む傾向にある。――(それに関連して参考を・・・「空気を読む」――「周りや全体の傾向を読みとってできるだけそれに合わせるようにする」――、とか、「和をもって尊しとなす」、などといった、かなり多くの日本人の気風・気質、という実態があるだろう。近頃ではそこから脱している人たちもけっこう多くなっているようだが――先に記した代名詞などの件をも含めて)――・・・( )の前に立ち戻って・・・しかし、それによって、わかりにくい文章になる傾向がでてくる(――まるで不確定性原理のもとにあるかのようだ――)。いい面があれば(このばあい「謙遜の美徳」)、困った面がそれに付随して発生する(このばあい、「文章がわかりにくくなる傾向がでてくる、ということ」)、という実態になるわけであるが、質の科学における「質の対生成」と「質時間回帰則」、から言ってそれは当然なんだろう。・・・それらに関連してついでに記すと・・・以下これは以前読んだ書物などから得た知見などを総合して考えた内容をもつが・・・日本は島国であり、昔は稲作(農業。それに加えて漁業。もちろんほかにも産業は多い)などで生活が成りたっていた。米――主食(この概念は外国にはないようだ ? 「主食=主にエネルギー源プラスアルファ」、「必須栄養などの補給のための食材料理=おかず」といえると思う)、――さえあれば、とりあえず生きていける、という状況に当時はあったと思われる。つまり・・・多くの人々は主に稲作に忠実であれば食べていける社会であった(ほかにも、漁業、稲作以外の農業、食品加工、その他がある・あったが。産業や仕事としてはさらにさまざまある・あったが)。・・・さて、以下述べる内容は、稲作についてだけでなく、他の分野s――人びとが仕事とする――においてもかなり当てはまる内容(状況・実態)だったはずであると思われるが、ここではわかりやすくするために、象徴として稲作に注目しよう・・・少し前に戻って・・・したがって、別に冒険をすることなく、米栽培の順当なやり方に従うのが、もっとも安全であった、といえる。そこから、多くの日本人の心性が選択され固定されていったのではないか。さらに、日本では、社会に調和しない人の逃げ場が少ない――極言すれば、海の外に出て行くしかない――という要素もかなりあった、といえるだろう・・・・・・――となると、イギリスなどのほかの島国はどうなんだと、という設問もでてくるが・・・日本について言えば、外国から逃げてきた人たちが多く? イギリスについて言えば、外国から(略奪しに)攻め入った人々が多い? 逃げてきた人びとには優しい人たちが多い?攻め入った人々には、強烈な人達が多い? といったところだろうか ? で、日本では、そういった歴史――「心性が選択され固定されていく歳月」――が非常に長いが、イギリスではかなり短い、と思われる。 さらに、人種・民族の性質・気質という実態も効いているだろう。・・・・・・とはいえ、デンマーク人――だったと思うが――は、デンマーク人の特定の人物――名前は忘れてしまった――デンマークで有名な人物・思想家だったと思う ? ――の影響で、競争を排除し人より抜きんでることを避けるようになった、そういう人が増えた ?、というような内容を記した文章を、ネット上で読んだことがあるが・・・それには感嘆してしまった――・・・・・・――つまり、教育は効く、社会に流布されるものは流行ひいては風潮をつくっていく、ということだろう――ただし、人類全体を考えると、質の対生成と質時間回帰則のもと(下か許と書く。元と書いていたのを訂正。漢字の悪い面が感じられる)にあるから、単純にはそういったことを断定はできないだろうが・・・・・・・・・上に加筆が入ったので、少し前に戻って・・・日本にも騎馬民族が入ってきているだろう。埴輪を見ればわかる。(――埴輪はなんとも優雅だ・・・スーツのような服装~ズボンも~をまとっているし・・・それら埴輪の人物は欧人のような顔立ちをしている――埴輪の人物像の中には、腕と手で「しぇー」のポーズをとっている像もある《赤塚不二夫さんの「しぇー」は埴輪からの発想だったのだろうか ?》――さらに、埴輪の馬などは非常にかわいく造形されている。それはキャラクターのキティを思いださせる――)・・・カッコの前に戻って・・・騎馬民族~狩猟民族は強烈な性質をもっている・いたと思われる。しかし彼らはリーダーによく従う・従ってきた――つまり、彼らは自分の能力と実力を認識しており、その認識とリーダーに素直に従うということだ(――日本人はそうではない、というところがある程度ある――)。強烈な彼らだが、戦いや狩などが連続する大昔~昔においては、優秀なリーダーに従うのが生きていくためにベストだっただろう。よって、リーダーに従っていたのだろう。――彼らは、能力や力を実証した人物をすなおに尊敬するようだからそう言えるだろう(・・・まあ、中にはひねくれ者がいるだろうが――)。で、日本について述べたことに重ねて述べると・・・そういったこと――「心性が選択され固定されていくこと」――についての歴史が長い地域では、激しい気質も淘汰されるし馴化される。イギリスのそういった歴史は日本に比べてかなり短いので、まだ、「淘汰と馴化」の程度が小さいのだろう。・・・以上、つまり、民族の元もとの性質の傾向などと「淘汰と馴化」の程度の歴史などを考えると、日本は歴史が長いので、日本人の性質・特性が、今のようになった、イギリスは侵略されてからの歴史が短いので必ずしもそうではない――強烈さがかなり残っている――、という内容を記したことになる。――ほかにもありそうだが、「そういったことプラスアルファ」と一応範囲を広げて記して、ここのセクションを一応締めよう。・・・・・・残念ながらこのセクションは(もw)説得力に乏しい ? 構成もいいかげんであるし・・・・・・・・・・・・さてかなり前に戻って・・・さふゐふことなので、世界中の皆さん方、これからは日本語を学ぶとよひのではなゐでせふか(笑)・・・・・・ついでにもうひとつ・・・大宇宙・世界には、「意識」が存在する。・・・それについては既に念入りに述べている。さて、「意識」は、あらゆるさまざまな情報を「意識し味わう」。普通には、「意識器・意識体」は「心器(知性体)」と結びついて、「心器」が情報処理した情報――心的内容――を「意識器・意識体」が「意識し味わう」(――そこには逆フーリエ変換的変換がある――・・・それについては既に何度も述べてきている――)。つまり普通は・・・「意識(器)・意識体」は「心器(知性体)」をもった存在と結びついていく→その結果→結びついている。つまり一般的には・・・「意識(器)・意識体」は人間のような「心器(知性体)」と「意識(器)・意識体」をもつ生物に宿って生まれてくるのである(――ここに2回でている「意識(器)・意識体」は、結局同一の存在といえる。わかりにくいが、こう記すしかない――)。以上の理解においては、「意識」、「意識器・意識体」、「心的情報処理」、「心器(知性体)」、についての「必然必須の定義」を把握理解していることが前提になる・・・それについても既に何度か詳細に述べている・・・・・・ここに初めて「意識体」という用語を導入した。「知性体」は控えめながら過去に導入していたが、ここで、「知性体」を用いるのなら、「意識体」も導入すべきだと思い至った。そこらの解説をなしてみよう・・・まず、「意識」という「概念実態」は、「自分という純粋意識」と説明される(詳しくは本論の本体に(で)何度も述べている)。で、その「意識」が発現する「フィールド(個別的で一体的なフィールドである――既に詳述している)」が「意識器」である。くわえて、「意識」と「意識器」を併せた「存在」が「意識体」である。つぎに・・・「心」、「心器」、「知性体」、について述べよう。「心」という「概念実態」は、それが脳との間で「理活・知性的活動(心的活動)」をなして、その結果の情報(心的内容)を「自分という純粋意識」に送り込むという「事象・実態」そのものである。その「心」が発現する「フィールド(個別的で一体的なフィールドである――それは意識のフィールドとは異なる――既に詳述している)」が「心器」である。さらに、「心」と「心器」を併せた「存在」が「知性体」である。・・・この直近セクションの説得力もいまひとつ(いまいち)弱いだろうか ? ・・・実証するしかないのだろうか・・・・・・以上、いくつものセクションを並べたが・・・それらも、人間や言語のクオリア研究と心脳研究になっている、と締めておこう・・・・・・。さらに・・・設問用:「当然の流れ・質時間回帰:質時間回帰によって世界中が破れかぶれの時代に突入してしまっている・それは当然の流れである・質時間回帰だ」という文言について解釈~説明すること。「質時間回帰は完璧になされる:質時間回帰・人間は、やりたい放題をやって生きていけばよい、ということだ――後から(○○を通じて)100パーセント正確な恐ろしい報いがやってくるだけのことだからである・質時間回帰は完璧になされるのである」という命題の解釈をなし解説すること。「質時間回帰・○○○○の○○○○では桁外れに大変な災いが起きる・質時間回帰である」という文言について、さまざまなケースを想定して、それらを解釈し説明すること。「質時間回帰・超○○○の逃避地では桁外れに大変な災いが起きる・質時間回帰である」という命題について、さまざまなケースを想定して、それらの解釈をなし解説すること。加筆用:アメリカの物理学者ジョン・ホイーラーが考案した思考実験を基にして、オーストラリア国立大学の物理学者アンドリュー・トラスコットなどが実際に行った。(他にも実験した科学者がいるようだ)ホイーラーの遅延選択思考実験が現実の実験で検証・実証されたので、彼らの主張する結論は「観測されるまでは現象はない」「量子論的現象は観測されるまでは現実の現象ではない」といったことになる。 ・・・さてここで、以下のように考えれば、彼らの得た解釈~認識~知見の説明がつく・・・二重スリット実験:「宇宙の本源(分析思考していくと、意識の外・そとには何があるかわからない、という結論に至る。それについてほかのところで詳細に解説している)~心器(知性をもつフィールド)」での活動という実態が結論され、そこで現実の現象はなんらかの情報として決定される。その情報が意識器で(あるいは意識器に入る過程で)変換され意識器でh(t)として意識し味わわれる。それらはリベットの実験事実と同類である。そこでは、現在が過去に影響を与えた・現在が過去に干渉した、そういうふうに見えるが、そうではなく、h(t)となるのに少し時間がかかる、ということと、意識の中では現実の現象は、h(t)としてしか意識し味わえない、ということである。で、「宇宙の本源」において、量子論的確率のもとに、事象が発現する、ということである。「宇宙の本源」に時間はない。以上によって、ホイーラーの遅延選択思考実験の実験結果にも説明がつく。太陽活動の変化~周期をも含めて、太陽エネルギーの放出の変化について・・・以下これは思いつきであるが・・・それをたとえて言うと・・・井戸から地下水をくみ上げることを考える。その地下水が太陽の放出するエネルギーのたとえである。で、大量の汲みあげが続くと、地下水が減り、汲みあげることのできる量が減る。そのあと、遠くから地下水が大量に流れてきてそこの地下水の量が増えると、また大量に水を汲みあげることができるようになる。それが、また太陽が活発になり、より大量の太陽エネルギーを放出するようになる、という実態のたとえである。ただ、太陽内部で、元素などの混合状態が変化し、太陽活動が低下し、その後それが回復したら、また太陽活動は元に戻り活発になる、という可能性もあるが、それも結局は直前のようなことになっているのではないか、という思いが湧いてくる。地球上の生命エネルギーについても同じことが言えるのではないか。そこから、地球上に生存できる生物の数~総量には限界・上限(それも変動する)がある、という可能性を考えることができる。☆☆新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き~日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認める。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさえすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。:つづく☆「研究者に研究不正をなさないことを学習するよう義務付ける」学術会議、国立大学協会、公立大学協会、日本私立大学団体連合会、の共同声明研究不正問題:「大学や研究所など、組織の責任をも問う方針」文科省つぶやきより:特定の意味で:心器での内容(活動実態)はハイゼンベルク描像に、意識器での内容(発現実態)はシュレーディンガー描像に、それぞれ似ている。さらに、特定の意味で:両方に着目すると、それはディラック描像に似ている。☆新ことわざシリーズ:世界は、無数の質の対生成と無数の質のもつれでできている。そしてそれらは質時間回帰の流れの中にある。悠久の大宇宙無限大河 久遠の質時間回帰の限りなき流れ☆「心は世界の焦点心をとおして意識は世界を意識し味わう自分の言動をも含めて己の体験・経験をも含めてそこにあらゆるすべてがあるという立場は可能すべての心器 すべての意識器を総合すればますます決定的にそういえる」☆心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説sが入っている。数え方によってはもっと多い。最高16以上か。それら仮説sがひとつの仮説体系に組み上げられている。ここで、心脳科学(仮説)が反証されたばあいのことを考える。そのばあいには、仮説ひとつひとつ(仮説体系ではなく)を取り上げて検証することになる。それら仮説のうち、重要度が最も高いものから、#1、#2、#3、と番号をふっていくとして、#1と#2、は、心脳の現実を説明するのにどうしても欠かせないと思える。ついで、#3、もそうだろう。本論で述べたように、それらには(も)根拠がいくつもある。根拠の上に仮説sを立てたのである。以下、検討はつづく(ここでは検証ではないが)。(重要度の低い仮説は破棄しても本論には影響はでない)そういうふうに検討していくと、それら仮説sのすべてが反証されるとは思えない。なぜなら:(根拠がいくつもある上に)それらしかないだろうと思う。ほかに在りようがない。ほかになにもない。もちろんこれは、洞察の下、感じ・直観で言っているのだが。これは非科学的姿勢にみえる。しかし、科学の歴史は、仮説の構築をはじめとして、多くが、そのようにして進展してきたわけである。さて、当然やはり、検証が待たれる。☆つぶやき:以下、クオリア・質と大きく関連する:原稿がほぼできあがっているもの(原稿)、と、構想・内容構築がほぼできあがっているもの(書き散らかし)、と、構想がほぼでき上がっているが少ししか書いてないもの、など:質の科学(科学的仮説)転生の科学・哲学(科学的仮説)世界哲学(希望、哲学)宇宙は永遠に続いていく(かどうか)(科学的仮説)論理地図(科学哲学的仮説)物理数学・数学とは何か(これは論理地図とも大きく深く関連する)世界理解の哲学(科学的仮説)歴代の哲学を採点する(心脳科学・仮説にもとづいて)運命のノート(遊び? 現実? (=仮説という意味))定義と名づけ方から見える展望そのほか以上の中には、それらのうち複数を統合した方がよい内容をもつタイトルもある。☆心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題や科学上の問題、その他などにおいて、多くの設問を立て、それに解答することができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説=仮説sの体系)には、10ほどの仮説が入っているので(数え方による。最大16以上か。重要度の低い仮説は破棄しても本論に影響はない)、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。(筆者がそれらの解答をだしている設問もあるし、その途上にある項もあるし、まだ答えをだしていないものもある。まだ手がけていない項目もある。しかし、当然解答はでてくる)☆前回の分(「意識とクオリアの外側」)にさらに加筆があります。つぶやきから:心脳科学(仮説)から、さらに大胆な仮説としての、この世界の記述もでてくる。それは、超弦理論による、この世界の記述、と一致しそうである(超弦理論をそういうふうに構築できそうである)。(私は、超弦理論を、私の研究に必要な程度学んだ)そこで、超弦理論を万物の理論とするためには、それを心脳科学(仮説)に適用できるように構築すべきである、ということになるだろう(人間や心脳などのことまで記述できないのなら、万物の理論とはいえない)。それらは、超弦理論の構築に制限をもたらす。そのことは、超弦理論がこの世界・大宇宙・森羅万象を、現実どおりに記述する担保・保証になると考えられる(超弦理論は数学に多くを頼っており、多様性が高いので、構築にあたって迷う要素sがある。そこにおいて、迷うことなく超弦理論を構築できる。心脳科学がその羅針盤となる)。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考え記述するのも、心脳である。そこらのところも解説・・・(以下略)・・・↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)こういうことを考えるのは、心脳である。心脳科学(仮説)で、そこらのところも解説できる。↓(矢印の向きは、難しい。反対でもいいようだ。下から読んでいただきたい。一番下を元にしたばあいと、一番上を元にしたばあいでは、矢印の向きが反対になる)以下は、心脳科学(仮説)とも深く関係がある内容で、「意識とクオリアの外側」についての論にもなっています。つぶやきから:1:昔むかし、考えたことだが(精密に注釈や対論などもつけたいところだが、ここではそれを省略):2:「この世界に、森羅万象~その一部、を意識し味わう人間のような意識をもつ存在がいないと、この世界・大宇宙はないに等しい」(ついでに記しておこう「それと同時に、この世界・大宇宙がないと、意識をもつ存在も存在しえない(かもしれない)」)3:「よって、そういう存在がいるようにこの世界・大宇宙はできているはずだ(映画と映画館には観客の存在が必須であるように。観客がゼロだと確定していたら、映画も映画館もつくられない。それに反する例が趣味人によってなされたとしても、その趣味人は観客でもある)」4:(ここまでは哲学であり、私はそれが好きだ)5:「そして、明らかにそういう存在(たち)は居つづけてきたし居るしこの先も居つづけるだろう(途切れることはあっても―一応これも記)」「それに先立って、この世界・大宇宙も同じく過去から未来まで存在」(これは事実だ)(哲学的ゾンビについては別なところで論ずる)6:「これから先も永遠にそれは続いていくだろう(途切れることはあっても)。そしてたぶん永遠の過去からも続いてきているだろう」(この後者はなくてもよいが)(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)7:「そこでは、質の対生成、『質のもつれからまり融合離反融合・・・』、質時間回帰、が起こりつづけ《い》ていくだろう」(これは希望であり、哲学であり、科学的仮説だ)8:「以上は、『意識の存在の必須性・必須絶対性』からの、主に哲学的な論の展開だが、私はそれが好きだ。科学だけではそういうことはできない」9:以上は、何十年も前に考えたことで、7年くらい前にブログにも書いた。つぶやき:相対論での空間について、遊びで少し言及した個所に加筆:「虚空間・素空間」と筆者が表現した空間は相対論では否定。○心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学◯1年以上前に公表した心脳科学(仮説)の初版には、一切手をいれないで、ネット上公表サイトにそのまま置いている。もちろん私のPCの中でもそうである。PC上では、原稿を書いていくたびに新しいファイルとして記録してきている。前回の分に加筆があったので、載せます。つぶやきより:有加筆:この文は、少し変なんだが、こう書くと要点がわかる:推測による「脳における情報構造」からいって(言って、行って)、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。(推測による「脳における情報構造」は、心脳科学なる仮説体系の中にはいっている)つづき:推測による「脳における情報構造」が非常に重要なので、そういう表現になった(実際は、心・意識・脳における情報構造だが)。。仮説体系の仮説は複数である・仮説たちの体系。世界情勢がますます緊迫化してきているように見えます。金融や経済を含めてそうでしょう。今までもそういった方面は大変だったともいえますが、この先はさらに困った事態に至りそうです。さて、そろそろ、心脳科学(仮説)の全体像をここに載せたいと思いますが、その前に:つぶやきより:推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。世界人さて、ここの皆さまが、学問研究などにおける慣行と常識や法律などに従って、「優先権を保護する―つまり最初の発案・独創者を尊重する」―のであれば、私はとっくにここに「心脳科学(仮説)」をエントリーしていたことでしょう。既に一年以上前、「心脳科学(仮説)」を公表しているし、それ以前にも私はネット上に、それに関係した内容でかなりつっこんだことを書いています。しかし、世界の風潮をみるに、警戒してここには詳細を書かなかった。今や、研究不正をなすと後がとんでもなく大変なことになるという常識が社会一般に浸透してきたし(ここの部分は、かの細胞についての実験事実・成果はなかったといってはいない)、文科省も研究不正はあばいた上で罰する方針を表明し実行に移す途上にあるので、そろそろ「心脳科学(仮説)」をここに載せたいと思っていますが、なんというかかんというか、はっきり書きたくはありませんが、書かないわけにいかず、こう書くしかないわけで、可能性のある新しいなにかの誕生を妨害することだけは断じて避けなくてはならない。そんなことをするのは卑怯・卑劣そのものにほかならず、その人自身を汚すことになる(あとが大変だろう。それはクオリア・質時間回帰の一種でもある)。それよりも自分の説をぶつけるのが正道でしょう。ともかく、自分の論を展開できない人はコメントしない方がいいでしょう。好意的であればそこは問題はありませんが(ここに参加すると、健康を害するという代償を支払わねばならないというのは、断じてあってはならないことだ。それは傷害罪を犯したこととなる)。さて、とはいえ、「心脳科学(仮説)」は可能性を秘めた仮説体系であり、検証が必要です。反証されたらSFということになるでしょうが、その一部分は生き残るかもしれません。世界情勢などをみていると、いろんな意味で早くここにエントリーしなくては、と思います。茂木さんは、クオリアマニフェストを『高らか』に謳いあげ、『知的に誠実な』研究者の参加を激烈に呼びかけて、ここを開設したのですから、そこらのところの充分な配慮が必要でしょう。いずれにせよ、ここは有益で大変ありがたいサイトです。クオリア・質研究関係のつぶやきよりI have been translating the summary of the"mind-consciousness-brain science(hypothesises-system)"in japanish into engleeeese one.The translation can not be done without my explanations because it includes new concepts which did not exist before.So,I continue doing it by myself.クオリア・質時間回帰:8月16日現在:世界情勢がさらに緊迫化してきています。それもこのスレの趣旨の中にあり、クオリア・質時間回帰で説明がつくでしょう。さて、心脳科学(心・意識・脳を総合した科学)の翻訳は進んでいます。「クオリア・経験の質」関連のつぶやきから:I think so,and it makes me crazy.The past contribution of you that was about logic was interesting.心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。引用元を明記すれば、引用できるわけです。☆このスレのトップ(再掲):私は40年前後前からさまざまな研究を断続的に独自にやってきているのですが、一番世に問いたいのが「質の科学(仮説)~世界哲学」です。それが今現在の世界に必要な科学というか思想・哲学なのかもしれません。そう遠くないshourai sekai ha kaimetu ni mukaisou(それは、質の科学~質時間回帰則と、その他いくつかの立場からの予想)ですから。そうなるかどうか断定はできませんが。もうそんなことどうでもいいとも思いますがね。「心脳科学(仮説)」はその一部です。☆このスレの最初に書いたように、世界情勢がさまざまに深刻化してきています(クオリア・質時間回帰だとみなしているわけですが)。その先、世界の状況がどうなっていくか注視に値します。生活環境がよく保たれた上での、研究だということはいうまでもありません。できるだけ早く心脳科学(仮説)の概要を英訳し公表してからここで講義を始めるということで、翻訳に努めていますが、まだその途上にあります。ここでの心脳科学(仮説)講義はその後になります。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。つぶやきから:加筆:心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。質時間回帰はつづいていく呪われた星、地球、SF:Spesial FactSF:Shocking FactSF:Sciense Factカオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。つぶやきから:これも当然→研究不正がネット上で指摘された件も調査対象:ネットで指摘された研究不正をも調査することを大学や研究機関に求める方針が文科省で始動した。罰則付き。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。#3「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)加筆:心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。加筆:さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。☆ 引用元を明記すれば、引用できるわけです。To be honest,or not to be honest:that is the question.Check out all my description on the Web.Check out all and all descriptions on the Web and others.世界人☆「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア。文字化け? クオリアは質に含まれる)。それは、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:その私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disneys Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploaded☆Hi everybody,Im an(the)alien...XD lol...The aliens spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But Im going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,Im going to correct it.With corr.:Hi everybody,Im an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languagess people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languagess people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each peoples mind-quality.Its only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.☆茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎える状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用世界人
2016.11.18
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その1143:・・・心脳科学(仮説)入手にはずっと前に、大きなハードルを設けた・・・心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は入手不可。心脳科学(仮説)を公表しました#1215 ・・・このエントリーはランダム雑記・・・警察に相談・依頼してきた、パクリ問題などで。以前書いたように警察(P)は友達のようなものだ。他にもそれに関連して強力な対策を実行している。筆者を含めて人類全員は視野狭窄でしかもド近視でおまけにド乱視でさらに単細胞でくわえておしゃぶりパクリやコピーのチェック:無数のウェブページ、無数の論文・出版物、などと対照して、パクリやコピーがないか論文・出版物その他をチェックするシステムの導入が盛んになってきている。素晴らしい。実にいいことですな。ぼくが公表したものについて、それらをパクったものがあるかどうか調べて確認することができる。超弦理論・超ひも理論、は心脳科学(仮説)と深い関係があるだろう。心脳科学 超弦理論 超ひも理論 クオリア 質の科学 世界哲学「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」について「引用元を表記しないとあとで大変なことになる」と以前書いたことに関連してつぎのエントリーを載せておきます。さて、今までに何度も何度も現実に起きたことからいって、「他人の考え(アイディア)」を、引用表記をせずに用いると、後が大変なことになる、ということは常識ですな。その代表的な件として、以下でそれが確認できる。論文(研究についての発表を目指した記述体系)において、「研究不正」として糾弾されるものとしていろいろあるが、ここでは、その視座からこれに着目する。「研究不正」に該当するもの(その一部):「盗用」=「他人の考え(アイディア)、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること」(この「盗用」については、今、世間の話題になっている、あの細胞に関わる研究論文に関してのやりとりの一環として、提出された不服申立書から抽出引用した。(「(アイディア)」は私の加筆である))そういった観点からいって、人は常識的かつ普通に(これには、後で大変な事態にならないやり方・在り方で、という意味を多く含むが、それ以上の説明は難しい)行為・言動するのが最善である、ということになりますな。(この小文は、「その細胞に関わる実験事実・結果はない。それは不正だ」、といっているわけではない)心脳科学(仮説)の英訳を始めた。英語でも公表しようと。ヘッタクソな訳になるのは目に見えているが。心脳科学(仮説)は、400字 詰め原稿用紙で約1000枚ある。全部英訳するとすると、大変な時間がかかる。まずは論文的なところだけ訳そう。ヘッタクッソな訳になるのは目に見えているが。誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面に風が当たるよ うにする。風がないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。つぶやき 11月17日 11/17・・・頭を鈍らせないために今日も原稿を書いたが、連載は休み・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載、今日は休み、 「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where the "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" has been uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.新しい時空の理論:「ツイスター+ひも=時空の謎解き〜日経サイエンス2010年8月号」から引用:「 いま生まれつつある時空の新理論は仮説の段階だし,数学的に非常に難解なので,直接関係している物理学者たちでさえ進展状況を追いきれていないと認め る。時空が派生構造にすぎないとしたら,それにもかかわらず私たちにこれほど現実的に見えるのはなぜなのだろうか。理論家たちはまだ説明できていない。 命のない物質から生命が生じるように,時空もどうにかして形作られるに違いない。その過程がどうであれ,それは原子より小さなスケールだけの話ではありえ ない。サイズの概念そのものが,時空に伴って出現するのだから。すべてのスケールで,そしてどこであっても明らかであるはずだ。それを見る方法がわかりさ えすれば。」以上を、心脳科学(仮説)で解明できている――仮説として時空の大枠の原理を提示できている――。心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、あのサイトで:いばる手本をみせた金之助氏は自分(彼自身)が誰なのか知らない上に(いろんな意味で)、悪質・下劣の最上級のkyのことをカン違いしている。さらに金之助氏は、全体をみないで(みることができない?)、その時その時に反応するだけだ、そういうふうにみえる。つづき:その場その場に反応するだけだ。そうみえる。彼は過去のことを覚えていないのか。彼は彼が今までに書いたことを読み返さないと彼のこの先が思いやられる。つづき:金之助氏には、ぼくが開拓した分野(心脳科学・仮説)を自分(彼自身)で考えだす能力はゼロである。彼はかなりkyに似ている。つづき:こういうことを書くのは、相手の出かたに応じて・対応してのことだ。当然書くべきことを書く。つづき:なぜ彼は普通に・常識的に対応しないのか不思議だ。彼は後が大変だ。つづき:さらに、今回本をだしたというあの人物の書くものは、彼がいうとおり、「ケツ」である。その上同じくkyのことをカン違いしている。以下つぶやき:注)kyは、ウマシカと称している。以下、クオリア・質時間回帰の実例も含んでいます。つぶやき:#5:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:(最初、趣味でやってきていると記したが、あとで、それでは失礼だと思い直し、そう書いた。それらは両方とも事実である。趣味の項の方は削除したかどうかまでは覚えていない)つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくはその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:注)kyは、ウマシカと称している。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。なお、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。付記:以前から何度も書いていることだが、そうそう、ネットというのは、「ひよこがね、お庭で、」というあの歌の世界にしかすぎない。そこらあたりもすべて考慮の上だ。つぶやき08/25心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載は今日で302回目「クオリア・質」の科学(仮説)による、特定の事象の解説をなしてみます(質⊃クオリア)。それは、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイト」における人々のコメントたちの内容を分析した上での解説である。その成り行き:その歌が好きになって、何度も聴いていて、さらにそこでの多くのコメントたちを眺めているうちに、コメントしたくなった結果そこにコメントした(それを後ろの方に付記する)。そのコメントが、そのサイト参加者にとっていくらかの慰めになればいいなと思い書いたものである。付記にあるように、「Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に」という文言でその経過の一部がわかる。そこでのいがみ合いの発生源はふたつあって、ひとつは、25言語しか用いられていないということであり、それによってそれ以外の言語の人たちは不満をもつということ、もうひとつは、25言語の中での優劣の争いである。さてそこで:そ の私のコメントの中で、「Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.」の「some kind of those beauty」と、「Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of beauty.」の「some kind of beauty」(こちらには、「those」はつけない。なぜなら外部から入ってくるからである。「some kind of beauty from the outside」である。以下、そこでも略記して「some kind of those beauty」を用いる)は同じ内容・概念を指している。「some kind of those beauty」とは、「クオリア・質」時間の一種である。「some kind of those beauty」を失っていくと、美を感じる資格や能力が失われていく。「some kind of those beauty」を得ていくと、美を感じる資格や能力を獲得していく。ただし、後者が前者の歌を美しく感じる資格や能力は健在であり強化される。そういう解説ができるところの、事象とその考察、の経過を辿った内容を今こうして記している。以上、そのサイトにおける「クオリア・質の科学(仮説)」の、内容、適用例、実態、などを説明しました。付記:Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence のサイトで、いがみ合いがあったので、こんなコメントをしてみた、数日前に。With corr.:in a website where "Disney's Frozen - "Let It Go" Multi-Language Full Sequence" was uploadedHi everybody,I'm an(the)alien...XD lol...The alien's spellings and grammar in english are as I wrote in my last comment...XD lol...But I'm going to be an earthperson ,So I want to study english.Now, in such situation ,I'm going to correct it.With corr.:Hi everybody,I'm an(the)alien.XD lol.I love the "earthic".You know it?...All of the 25languages on the earth are very ugly all for my ears gahahaha...My language is like this "♪ bgdvzgbdzgggzzzvvvdddbbb... ♪”...(I call languages on the earth "earthic",you see)......Oh no!...but...but...and...and...I love The earthic(s)...And I guess those songs of languages which are not in the vid must be more beautiful than ones in the vid. Because 25languages's people would be satisfied in a sense.Minds of people who are being satisfied are going to lose some kind of those beauty.Reverse,Minds of people who are being unsatisfied are going to get some kind of those beauty.By the effect, songs of the people except 25languages's people must be more beautiful than songs of the 25languages,in the viewpoint of each people's mind-quality.It's only my conclusion.And adding words,in a sense,such a matter is caused by The commercialism......from UFO(from UFO & United Friends Orgaization(UFO))...XD lol.心脳科学(仮説)(それが正しいとして)の立場で、哲学的問題などの多くの設問を立てることができる。それらは、心脳科学(仮説)の理解度テストともなる。心脳科学(仮説)には、10ほどの仮説が入っているので、そこでは、その仮説たちのどれどれを用いての解答かをも併せて問うと効果的である。心脳科学(仮説)で、科学による意味論をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による言語論をも構築できる。心脳科学(仮説)の中で、その検証のための実験sについてかなりな程度言及している。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。心脳科学(仮説)内の一片:意識する意識内容を、知性で選択できるケースがある。選択できないケースもある。意識内容そのものには知性は介入できない。つづき:その表現・記述には誤解される面がある。その面は、また別の問題である。次元が異なる。「意識内容そのものに知性が介入できる」という面がそれであり、それまで否定されるという誤解が生じうる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学を構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学を構築できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。ツイッターのクラウド的利用、心脳科学(仮説)で、一元論も二元論も統合できる。心脳科学(仮説)で、唯心論も唯物論も統合できる。学問についていっても、同じ表題で何かを唱えている人たちの間でもその内容は異なるし、任意のそれを学んでいる人たちの間でもその理解は違ってくる。心脳科学(仮説)では、そこらのところもすっきりと把握できるだろう。離れた訂正:科学哲学→科学による哲学(科学的哲学)心脳科学(仮説)によれば、大陸合理主義(論)もイギリス経験論も、両方正しい、と解説できる。不可知論にもいろんな立場がある。ぼくが以前ネット上で用いた、不可知論の領域、という用語は、単に、知ることが難しい領域、という意味で用いたので、不可知領域とした方がすっきりするが、まちがいではない。カオス理論は、因果的に決定論に立つ立場が主流だが(量子論をも含めて。あるいは量子論ははずして)、ぼくがネット上などに書いた立場は、それを超えた(越えた)それになる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学・その他いくつもの分野を構築できる心脳科学(仮説)で、「現象判断のパラドックス問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「水槽の脳問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「哲学的ゾンビ問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「逆転クオリア問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「コウモリであるとはどのようなことか、という問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、「マリーの部屋問題」の構造解説もできる。心脳科学(仮説)で、科学による形而上学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、科学による哲学をも構築できる。心脳科学(仮説)で、唯心論と唯物論をも統合できる。心脳科学(仮説)で、一元論と二元論をも統合できる。さらに、心脳科学(仮説)で、量子力学における最大の謎である現象を象徴して現す「二重スリット実験」の実態を仮説として説明できる。主観の説明客観の説明推測による「脳における情報構造」からいって、心・意識・脳の全体を矛盾なく説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。心・意識・脳の全体の現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。リベットの実験事実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。この世界の本質的なことごとや現象的なことごと、あらゆる現実を説明できるのは、心脳科学なる仮説体系しかない、今のところ。話したり書いたりすることなどは、簡単な内容では、反射的な脳の活動でありうる。しかし、それが複雑・高度な内容、今までにない内容になると、もうひとつの心が、その活動を監視し指導する。つぶやき01/11心脳科学(仮説)の連載は今日で76回目、つぶやき01/10心脳科学(仮説)の連載は今日で75回目、つぶやき01/09心脳科学(仮説)の連載は今日で74回目、つぶやき01/08心脳科学(仮説)の連載は今日で73回目、つぶやき01/07心脳科学(仮説)の連載は今日で72回目、つぶやき01/06心脳科学(仮説)の連載は今日で71回目、つぶやき01/05心脳科学(仮説)の連載は今日で70回目、つぶやき01/04心脳科学(仮説)の連載は今日で69回目、つぶやき01/03心脳科学(仮説)の連載は今日で68回目、つぶやき01/02心脳科学(仮説)の連載は今日で67回目、つぶやき01/01心脳科学(仮説)の連載は今日で66回目、つぶやき12/31心脳科学(仮説)の連載は今日で65回目、つぶやき12/30心脳科学(仮説)の連載は今日で64回目、つぶやき12/29心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/28心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/27心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/26心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/25心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/24心脳科学(仮説)の連載、今日は休み、つぶやき12/23心脳科学(仮説)の連載は今日で63回目、つぶやき12/22心脳科学(仮説)の連載は今日で62回目、つぶやき12/21心脳科学(仮説)の連載は今日で61回目、つぶやき12/20心脳科学(仮説)の連載は今日で60回目、つぶやき12/19心脳科学(仮説)の連載は今日で59回目、つぶやき12/18心脳科学(仮説)の連載は今日で58回目、つぶやき12/17心脳科学(仮説)の連載は今日で57回目、つぶやき12/16心脳科学(仮説)の連載は今日で56回目、つぶやき12/15心脳科学(仮説)の連載は今日で55回目、つぶやき12/14心脳科学(仮説)の連載は今日で54回目、つぶやき12/13心脳科学(仮説)の連載は今日で53回目、つぶやき12/12心脳科学(仮説)の連載は今日で52回目、つぶやき12/11心脳科学(仮説)の連載は今日で51回目、つぶやき12/10心脳科学(仮説)の連載は今日で50回目、つぶやき12/09心脳科学(仮説)の連載は今日で49回目、つぶやき12/08心脳科学(仮説)の連載は今日で48回目、つぶやき12/07心脳科学(仮説)の連載は今日で47回目、つぶやき12/06心脳科学(仮説)の連載は今日で46回目、つぶやき12/05心脳科学(仮説)の連載は今日で45回目、つぶやき12/04心脳科学(仮説)の連載は今日で44回目、つぶやき12/03心脳科学(仮説)の連載は今日で43回目、つぶやき12/02心脳科学(仮説)の連載は今日で42回目、つぶやき12/01心脳科学(仮説)の連載は今日で41回目、3/08全国の最低気温・今日、平年に比べて、かなり低い〜低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:そうとう低い〜低い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、#3:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ・有加筆:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。そこにはクオリア・質時間回帰の実例的要素もある。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応・対応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそれをなした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うかたなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが初めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきたことがあった。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んできて猛烈にぼくに噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はぼくの記憶によるとたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろともそれは消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにも、ふざけすぎたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換、その他、という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。とにかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。その分野はぼくが開拓したのである。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることはこの上なくおぞましいことである。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いたわけだ。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ここらへんでやめればいいんだが、と思っていたこともあったが、kyは一切やめずに傲然と知性ゼロだと思えるように噛みつきまくってきたのだ。信じられない思いだった。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。ぼくにとってそれは、狂犬にほかならない。つづき:さて、幸いなことにぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係・事実の系は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正する。さらに、ぼくに噛みついてきた当人たち以外に対しては反撃的・攻撃的な言及は一切なしていません。3/07全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・今日、平年に比して:非常に低い〜低い、猛烈な低気圧、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/06全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・今日、平年に比して:かなり低い〜〜低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、質時間回帰、省エネモード、3/05全国の最低気温・今日、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/04全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、南の方は高い、全国の最高気温・今日、平年に比して:低い〜低め、南の方は高い、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、3/03全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜非常に高い〜高い、わずかに例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、非常に高い地域があればそうとう低い地域もある、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、つぶやき:某サイトで、狂犬に何度も何度も噛みつかれた体験記メモ:その狂犬がなぜ狂犬(以下、kyと記す)と呼ばれるのかその理由もわかるように書きます。つづき:そのサイトで、ぼくの方から、人に噛みついたことはない。ネット上でもそうだ。ただし、ほかのところでは、人の不利益になるようなことを書いている人にちょっとコメントをしたことはある。基本的にぼくは相手の出かたに応じた反応をする。つづき:さて、まずは、そのサイトにおける、ぼくの落ち度を記す。そのサイトに参加するにあたって、自己紹介してくれということだったので、ぼくは事実に基づいてそうした。それを記憶に基づいて要約するとこうなる。つづき:「ここでは、ぼくが研究歴が一番永いと思う」「研究も、さらにこの領域を研究するにあたっての能力鍛錬も、徹底的にやった。それだけやれば誰でもプロ中のプロになるという以上にやったので、ぼくはこの分野ではプロ中のプロだと思っている」。つづき:大上段に構えてそう表明した。それにカチンときた人もいたことだろう。しかしそれは紛うことなき事実だ。つづき:あとひとつは、ぼくは非常に読みにくい形で投稿をつづけた。それに関してkyが指摘してきたので、ぼくはそれについては謝罪した。主催者は、どんな意見でも歓迎と表明してきたので、ぼくの書き方で問題無しだと思う。つづき:さらにもうひとつは、一回あった以降、誰もコメントしてこないので、「ぼくの投稿にもどこかいいところがあると思ってやっている」と書いたことだ(それについて、次の次にでてくる「高校生レベル」と言った男がいる)。つづき:初めのころ、いきなりぼくに、「間違っている」と某氏が噛みついてきた。その男は自分の論を書いていた。それは国語力だけによる作文のような代物だったが、ぼくは丁寧に対応した。つづき:次に別な男が、ぼくの投稿について「高校生レベル」と言ってきた。ぼくはそれに対して、「ガキか幼稚園児のようなコメント」と返した。つ づき:その男は大学院生らしく、たぶん本や文献を読みすぎているのだろう、難しい言葉を並べればすごいんだ、というようなことを書いているのではないか、 難しい言葉を操れることに陶酔しているのではないか、と感じた(ちらほら眺めたものの、読む気にならなかったので、断定はしない)。つづき:他にも、おかしな言葉をぼくに浴びせてくる者たちがでてきた。つづき:さて、ぼくはそこで、ながい間、丁寧な文体で書いていたが、あまりに無礼な者たちがでてくるので、それらに適応した書き方をするようになっていった。つづき:で、ある時点であまりに腹がたってきたぼくは、自分のブログやここで、そのサイトについて感じたままを記したこともけっこうある。さらに、そのサイトでも、おもしろおかしく茶化すようなことをいくつか書いた。つ づき:さて、本題に入ろう。kyが始めて噛みついてきたのは、先に述べた、某氏に「ガキか幼稚園児のようなコメント」とぼくが返礼したことから発展したこ とにおいてだった。kyはそこに割り込んできて、おかしなことを言った。それに対してぼくが言い返すと、kyはすぐに引っ込んだ。つづき:さて、別な某氏がでてきて、初めはぼくを持ち上げていたが、そのうちぼくにもボロクソ言うようになってきた。つ づき:そこでは、一回目は、kyはぼくに助言するようなことを書いてきた。ぼくがその某氏に「一回ぐらい自分の論を書きなさい。そうしたら、ぼくがその論 を粉々に粉砕してしんぜよう。自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったようなレスをした。つづき:すると、kyは割り込んで猛烈に噛みついてきた。つ づき:で、ぼくは、kyに、同じく「自分の論も考えることのできない者が、ひとに噛みついてばかりいるのはいかん」といったことと、「君は、どこかに” ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”といったようなことを書いていた」と返した。つづき:そのときkyはかなり戸惑っていたようだった。それ”ちょっとムカッとする文章を読むと、噛みつかずにはいられないから仕方がない”はたぶんkyのブログにあったと思うが、あのあとはどうなったんだろう。つづき:で、あまりに多くのレスがそのあとついてきたので、ぼくはばかばかしくなって、読まずにぼくのそのスレを削除した。するとたくさんのレスもろとも消え去ってしまった。つづき:その中にはぼくに好意的なレスをしてくれた人たちもいたのかもしれない(あのサイトではそういうことはほとんどありえないとも思うが)。そういう人たちには謝罪と感謝を表します。つづき:ほかにも、いくつもぼくの投稿やレスを削除した。それには特別な理由があった。それについては書かない。で、それらは再現しようと思えばできるわけだ。つづき:それから、最近あたりのkyのぼくに対する噛みつきは極めてエスカレートしている。つづき:kyは、「あなたの投稿たちは非常に読みにくい、ここは、MLなんだから、参加者に迷惑だ」、といったようなことを言ってきた。ぼくはそれについては、謝罪し、指摘を感謝した。つづき:さらに、kyはぼくに対して、「あなたは自分の投稿を凄いと思っているようだが、あなたの投稿は誰も相手にせず無視している。そのことがわからないあなたは滑稽だ」とか、「あなたがここに書くのは迷惑だ。もうここに書くな」といったようなことを書いてきた。つづき:そのほかにもふざけたことをいくつもkyは言ってきた。つづき:そこで、ぼくは主張する「それらはすべてkyのことだ。kyがky自身に対して言ったことだ」。つづき:まず、ぼくが、そのサイトで、初めのころ書いたものの中に、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換という概念や用語」がある。つ づき:かなりあとになって、そのサイトの参加者数名が、ひそひそと、「共振、発振、同期、フーリエ変換的変換」を、まるで自分たちが考えだしたかのように 囁きあっていた、という事実がある(自分で考えだしたのならそれを証明する義務がある。ともかく優先権はぼくにある)。つづき:ともかく、ぼく以外で、そういったことを、その分野で書いている人は世界中を見渡しても皆無なのだ。そのサイトにぼくが書いたのが世界初である。つづき:その数名の中には本をいく冊もだしている人もいる。その本の中には、そういったことは一切書かれていない。その人はそのサイトで、ぼくのことを非常に高く評価してくれ助言もしてくれたので、ぼくはその人には非常に感謝しています。つづき:とにかく、そのサイトでのぼくの論は、世界初、世界で唯一無二、その仮説体系にかかわる文献は世界で皆無である。ぼくが書くものはすべてそうである。引用的なものはそうわかるように書く。しかもぼくはテキストなしでいつも書いている。つづき:ぼくにとって、人が書いたものをパクることほどおぞましいことはない。つづき:で、そのサイトとそこ関係の出かたに応じて、当然書くべきことをぼくは書いた。噛みついてくる者には、当然噛みつき返すこともある。それだけのことである。こちらから噛みついたことはない。つ づき:さて、そのkyだが、kyはそのサイトのテーマについての科学的な研究能力ゼロで、いいかげんな国語力だけでそこに参加し、人に噛みついてばかりい て、「どうだ、こんなことを書ける俺はすごいだろう」と、よがっている狂犬にすぎない。これがぼくのkyについての感想・評価である。つづき:ほかのところではどうなのか知らんが、少なくともそのサイトでぼくに対するkyの言は、悪質で下劣のマックスであると感じる。つづき:さて、ぼくは狂犬病ウイルスに対する抗体をもっているので、よかった。ただし、血圧が上がって困ったので、kyは傷害罪を犯している。つづき:そもそも、自分の論すら考えることのできないものが、人に噛みついてばかりいるのは卑怯の最上級だろう。好意的に書くのなら仲間として遇することはできるんだが。つづき:以上の中の事実関係は、記憶に基づいて書いた。記憶がまちがっていたら当然訂正します。2/27全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/26全国の最低気温・今日、平年に比べて、きわめて高い〜高い〜高め、例外あり、全国の最高気温・今日11時現在、平年に比して:おおむね高め、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、可能性として二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/25全国の最低気温・今日、平年に比べて、低め〜低いだがいくらかまちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高め〜高いだがあるていどまちまち、離れた加筆:PM2.5などや火山灰、によるそういった影響のか所に、二酸化炭素を加えることをほっておいた、省エネモードだとそうなる、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/24全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、例外あり、全国の最高気温・昨日、平年に比して:まちまち、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/23全国の最低気温・今日、平年に比べて、総じて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/22全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/21全国の最低気温・今日、平年に比べて、まちまち、低い〜低めが多い、全国の最高気温・昨日、平年に比して:低い〜低め、例外あり、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、2/20全国の最低気温・今日、平年に比べて、低い〜低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:かなり低い〜低い〜低め、地球人はエイリアンにやぶれ去る、冬の中の冬の中の冬、人類はエイリアンにやぶれ去る、エイリアンというのはなにかのたとえである、そう遠くない将来世界は、省エネモード、加 筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした(大学時代の初めから、さまざまな発明などの独自研究もしていた)。コンピュータの理解をより深 くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた。同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。そ の当時その人工知性組織の基本的骨組みはできた。だがそこでの理活(心脳におけるさまざまな情報処理活動の具体的論理に当たる)の研究が非常に難しい。理 活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった。そこでの10年前後経つ間も、漠然と、それとその他いろいろについての研究の 問題意識を持ちつづけていた(理活研究のノート二冊その他多数がある)。仮に、CO2に赤外線などについての反射性があるとしても、地球からの赤外線などを外部に逃さなくするその総カロリーと、地球外から入ってくる赤外線や熱源電磁波などを跳ね返すその総カロリーを比べると、後者が桁外れに大きいだろう、2/1全国の最低気温、平年に比べて、概して、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/31全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い、全国の最高気温、平年に比して:非常に高い〜高い、省エネモード、1/30全国の最低気温、平年に比べて、非常に高い〜高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:非常に高い〜高い〜高め、(北の方は低い〜低め)、省エネモード、フー リエ変換(的変換)、発振、共振、の他にも、同期という概念は、心脳科学(仮説)の研究の一部とその周辺として、同じくぼくがずっと以前あそこに書いた 「動画の撮影とその再生」「コンピュータ」その他にある、(それ以前にはその領域でそういうことを書いている者は皆無だ)。つづき:あそこで、ぼくは紳士的に始めた。あとは、噛みついてくる者たちには当然噛みつき返したことがあるし、あそことあそこ関係の出方に応じて当然書くべきことを書いた。こちらから誰かに噛みついたことはない。つづき:なぜ普通に対応しないのか知らんが、1/29全国の最低気温、平年に比べて、ほとんどで、高い〜高め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い〜高め、省エネモード、1/28 311/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/28全国の最低気温、平年に比べて、まちまち、全国の最高気温・昨日、平年に比して:おおむね、低い〜低め、省エネモード、1/27 101/26 341/25 321/24 221/23 321/22 231/27全国の最低気温、平年に比べて、おおむね、低め、全国の最高気温・昨日、平年に比して:高い、省エネモード、1/26全国の最低気温、平年に比べて、高い、全国の昼頃の最高気温、平年に比して:高い、省エネモード、1/25全国の最低気温:高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:概して、高い〜高め、省エネモード、1/24全国の最低気温、おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、省エネモード、1/23省エネモード、全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、1/22省エネモード、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/21省エネモード、離れたつづき:そのチーズだが、ぼくが好きなのはオーストラリア産だ、1/20離れたつづき:前回は、キッチンの流しで発芽していたトマトの種ふたつを水耕で育てるのに、乳酸菌も入れてみた。庭の腐葉土をとりにいくのがめんどくさかったからだ。バクテリアを入れたかったんだが、そういう実施をなした。つづき:この先またそういうことをやるとしたら、今度は、ナチュラルチーズを入れてみよう。チーズの多くはバクテリアで発酵させるのだったと思う。もちろん乳酸菌も入っているだろう。プロセスチーズは加熱するだろうが、生だとバクテリアも棲息しているだろうからだ。省エネモード、1/19全国の最低気温、総じて、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、ニュージーランドの浜辺にイルカが多数打ち上げられる、カリフォルニアで水不足、1/18全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、オーストラリアで酷暑、1/17全国の最低気温、まちまち、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、1/16インドネシアで噴火、強烈な太陽嵐、全国の最低気温、概して、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、1/15オーストラリアで多数の火災発生、猛暑と雷による、フィリピンで洪水、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:総じて、低い〜低め、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/14阿蘇山噴火、あのでかい国でトリインフルが流行、全国の最低気温:おおむね、低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:低い〜低め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、再掲・かなり前の:質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、再掲・かなり前の:人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、列島あたりの地震、関東で変な地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/13カムチャツカで噴火、全国の最低気温:まちまち、全国の昼頃の最高気温:低めが多いが例外あり、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/12イギリス、テムズ川で洪水、全国の最低気温:総じて、低い〜低め、(例外あり)、全国の昼頃の最高気温:おおむね、低い〜低め、(例外あり)、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、離れた加筆:人工知性組織の着眼・発想は、大学時代の初期になした。コンピュータの理解をより深くしようと試みていたら、そういう発想がでてきた、同時に、発明が趣味だった(今も)から、ぼくならこういう人工知性をつくる、といった気持ちだった。つづき:その当時その基本的骨組みはできた。だがそこでの理活の研究が非常に難しい。理活をさらに深めて追究したのはそれから10年前後あとの二年間ぐらいだった(そのノート二冊がある)。1/10カナダでトリインフル、カムチャッカで噴火、大規模な太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、そうとう低い〜低い、全国の昼頃の最高気温:そうとう低い〜低い、質時間回帰:欧米の質時間回帰、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/9カムチャッカで噴火、大きな太陽フレア発生、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、質時間回帰:欧米の質時間回帰、全国の昼頃の最高気温:まちまちだが総じて低い〜低め、列島あたりの地震、特異、このところの経過としても特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/8インドネシアで噴火、全国の最低気温:総じて、高い〜高め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、南極あたりでも氷床は増加してきている、1/7米で強烈な寒波、ニュージーランドでクジラたちが浜辺に打ち上げられる、全国の最低気温:一部を除いて総じて低い〜低め、全国の昼頃の最高気温:まちまち、列島あたりの地震、このところの経過として特異、相変わらず世界中で薄雲が多い、寒冷化か、北極あたりの氷床は増加してきている、謹賀新年 駄菓子うたシリーズあたらしき としのおわりに さくはなは いまだめにせぬ ふぁんたじあばなもとめゆき くめどもつきぬ そのいどを さらにほりさげ きゅうきょくをうるたいくうを そよぎゆくみは てんいむほうに はてなきよそら とどまりはなしたいくうを そよぎゆくみは そらよのば てんいむほうに とどまりはなしひとめみて あうこきゅうとは おおとせの とどまりしらぬ ねりあげのすえかりそめに ふりはじめても きゅうきょくの ちえとなりゆき よはおさまらむめぐりきた このばのゆたか いたずらに つかいはたさず さきへもふりむくとつくにの ありさまみつつ めぐみえて さきにすすむは ころびなくすぐつぶやき 1/1謹賀新年 駄菓子うたシリーズそよぐはの もとをたどれば そらとかぜ せかいめぐりて いまここにあるはつはるの ことしのさきみ ぶちまけて つどいくるのは じんるいのさがみためから おもうこころよ このさきは さかさになりて じんるいきゅうすおのとしの つみかさねなる じんるいの ごうはふかまり ことしはじけるゆずりはの ときのよあゆみ ゆれすすみ みはるかすさき なにかあるらんさきをみる めにうろこあり はずすもと うろこおちさせ みえるおおゆれいずこから そははじまるや つちだまの めぐりはいたり ゆれはじけらむあけおめと ことよろならべ つどいくる このとしすすめ いずこにいたらん旧年しめましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございますだがしうた ならべてあそぶ はつはるの そらをみあぐと うまれたてのひどこからか だいうちゅうから とびくるは ちきゅうめざする なぞのいちだん (わけわからん だがしうた)はつはるの まわるちきゅうの そとからは なにかしらねど なにかがなにか (わけわからん だがしうた)このとしも はじまりうごく そのさきに あらわるよそら さていかんせんおおみそか 空に浮かぶは 年の瀬の 人類世界 映す雲ぐも くる年は 人類の業 はらみつつ 未曾有の姿 世界・・米で列車事故、各地でPM2.5増加、全国の最低気温:まちまち、列島あたりの地震、特異の強、ニューヨークで若者たちが過激行動、K(さまざまな快)を貪った人類に残されているものは、第3なんとか、ランボルギーニ、雨羅缶、裏勘、を発売、(含jk)、奄美の海底のミステリーサークルはフグの巣と判明、とすると陸地のミステリーサークルは謎の夜行鳥の巣か、(含jk)、つぶやきさて、クオリア=質(質⊃クオリア)にかかわる、私の永年の、主に科学的研究の一部とその周辺などをここに書いてきたわけですが、ここで、それらをまとめて、あら筋として短く記してみます。年代関係も入れます。中学生時代から、意識について非常な興味をもっていたので、いつしかそれについて考えるようになっていった。高校時代に、同じ人間が二人いたら、いったいどうなるか、特にその意識や心はどうなるか、という問題意識がでてきたので、それを思考実験して一応結論がでてきた(どこかに記)。その後、高校生時代に、この世界には、さまざまな「質」がある、という着眼〜発想をもった(電子物性などという分野は、その30数年あとに知ったが今のところ「質」の参考にはならない)。「質」はなんらかの成分・要素たちに分解・解析できるだろう(予想・仮説)。人 間にとって、「質」は結局、脳〜心的機能・能力、その他(本能や感情など。それらは前者のどこかに含めてもよい)によって扱われ情報処理される(心的情報 処理)(注:ここに、心という言葉を活用して、「心」・「心器」についての定義なども入ってくる。それは、日常で用いる心と完全に一致することはない。心 の部位=心器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)。そして、それら心的情報処理された「質」は「意識(意識の部位=意 識 器=なんらかのフィールド=なんらかのハードウェア)」に送り込まれ意識し味わわれることになる(注:ここに、「意識」・「意識器」の定義なども入ってく る。これも、すでにある意識という単語を活かしているのだが、普通に用いる意識と一致しないところが多くある)。そこらを発明のやり 方・ その他などで発想・推測し、ひとつの仮説体系、つまり、「心脳科学(仮説)」=「脳、心、意識、を総合したモデルとシステム明細をもつ、科学的で自然工学 的な仮説の体系なる理論」(名づけ方はいろいろあるが、「意識の科学(脳を含めた)」、「心の科学(脳を含めた)」ともいえる)を組み上げてみた(その理 論は世界初であり、唯一無二であって、その仮説体系にかかわる文献は皆無)。付記:心脳科学(仮説)では、物理的モデルのもと、「質⊃クオリア」自体を数学的に扱う。付記:大学時代の初めから、新しい人工知性組織についてや、さまざまな発明の独自研究もしていた。付 記:結局、人間・意識の外の世界(肉体を含む)が、なんでできていようが、どうあろうが、なにが起こっていようが、人間・意識にとって、物質的であれ非物 質的であれ、存在や現象のすべてと、それらと関わる人間の心の在り方や内容は、ここに述べたそういう在り方・形態でしか意識し味わうことはできない。つま り、人間にとってすべては、心器などで情報処理し(され)、意識器で質という形・形態で意識し味わわれることになる。そういう在り方しかない(例外はある かもしれない。それはどこかに記した)。さて、大学生時代の初期に、「質⊃クオリア」を、「意識の部位=意識器」が意識し味わうと、「意識器」かその辺りに、意識し味わった「質⊃クオリア」に応じたなんらかの変化・痕跡が残るのではないか、という着眼・発想をもった(予想・仮説)。なぜなら、どんな存在・系もすべて、なんらかのエネルギーを受けたら、それに応じた変化を現すだろうし(原理、予想、仮説)(例外はあるかもしれんが)、「質⊃クオリア」もなんらかのエネルギーで成り立っているはずだからである(予想・仮説)。そこにおいて、同じ変化が付きつづけていくと、その存在・系の耐性の限界に達して、それは壊れてしまうだろう。「意識の部位=意識器」についてもそういえるだろう(原理、予想、仮説)。生物には、ホメオスタシス(変化を元に戻して恒常性を保つ働き)がある。それがないと、生体内のなんらかの変化が生存の限度を越えることがあり、生物は寿命をまっとうできない。生 物にかかわる系である「意識の部位」かその辺りに付いた変化についても同様で、変化が限界に達しその系が壊れる前にそれら変化は元に戻されるだろう(予 想、仮説、あるいは原理)(心器についても一応同じことがいえる)(それらのハードウェアとしての寿命については別な研究となる)。そこらを、確率、哲学的やり方、原理設定などいくつものやり方で、扱うと、いずれも、それら変化が元に戻される時刻が、とびとびに現れる、となる。それを解釈すると、いくつもの法則的命題がでてくる。それらをまとめて「質時間回帰則」と呼ぼう。(以上、「なんらかの変化・痕跡」〜ここら辺りまでは大学時代の中頃までに一応の結論)さらに、人間の意識における質時間回帰は、いつまで続いていくのかという研究もでてくる。そこでは、相対論からでてくる時間論以外の時間論(永遠にかかわる時間論など)もでてくる(それについて大学時代にもった、研究や希望からの予想は、とりあえず永遠だろう、であったが、この方面の研究の一応の完成が一番後になった)。付記:さて、人間は自然にしていると快(プラスの快)を多く受けようとする。その結果、人類の質時間の総和・総量は、大きくマイナスになる。それが今現在限界を越えている可能性がある。そこで、そう遠くない将来、人類を質時間回帰の激烈な波が襲うだろう(予想)。そこにおいて、人類の質時間の総量は今までのところ計測できないので、現在の世界の様子や歴史を見渡して、推測するしかない。今のところその予想(人類の質時間の総量が今現在限界を越えている可能性と質時間回帰の激烈な波がそう遠くない将来襲来)が当たるか外れるか、どうなのかわからない。付記:以上の研究の始発や研究過程と一応の完成は、並べた順とは限らず、入り組んでいる。付記:仮に心脳科学(仮説)が反証されたとしても、そのことによって質の科学(仮説)が否定されるということはない。ざっと、そんなところです。つぶやき131222つぶやき逆順新作料理、タブエールニトゥアタクール、以上と以下、70件以上も省略::以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所がある、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、世界情勢葦、すべては質時間回帰していく、世界中、◎イカリング、全国の気温、平年に比べて:最低気温、北〜東はおおむね高め、西〜南はだいたい低い、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、列島あたりの地震、やや特異、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、始まった→米、量的緩和縮小問題:縮小開始、利上げせず、最近、「まず定義」がはやっている? あれ以降か、ボリビアで雹、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No71、創作料理、サタマーゼ、パスタ・ラトタマーゼ、ライス・ラスタマーゼ、創作料理、スッパゲティ、新作料理、コムネール・ライサ・トスタマーゼ、創作料理、スゲパティ、新作料理、タブエールニトゥアタクール、新作料理、コムネール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コニール・タブエールニトゥアムアクール、新作料理、コムネール・ラスタマーゼ、新作料理、コムダンヒーネ・ライサ・トスタアワー、新作料理、ホータム・ジョージャーネリース、新作料理、コムネール・タクサニトゥアムアクール、新作料理、ブラースビートコジャネリース、新作料理、コムネール・シュータマーゼ・ジャジュール、以下、更新すべきを未更新、よって書いてあるとおりではない個所多数、以下、駄文たちシリーズ(毎回、更新すべきは更新)、No67、北海道で少し大きめの地震、カムチャッカで噴火、イタリアで噴火、中東で洪水、エジプトで雪、インフルエンザ流行の兆し、米国で猛烈な寒波、あちこちでPM2.5値上昇、アメリカ東南海岸、クジラが多数座礁〜浅瀬〜浜に乗り上げる、アメリカ西海岸、ヒトデ多数死、アメリカ西海岸、多数のクジラが踊るように泳ぐ、アメリカ東海岸、クジラ多数死亡、太平洋、アルゼンチンの沖でクジラが多数死亡、海外で、海岸へのイルカの乗り上げ異常に多数、その他の生物たちの異変も多い、つづき:hei=henn、自然界がかつてないさまざまな変化・変動・異変・猛威を現す、列島あたりの地震、普通かやや特異、列島、薄雲や雲、雨雲に覆われている、周辺に芸術的で特殊な形状の雲ぐも、おもしろい形状も、全国の気温、平年に比べて:最低気温、まちまち、以前とは異なる→ほぼ以前どおりになった→珍しい形状になった→崩れてきた→かなり元に戻った→28日前の文:ずっと似ていた世界の雲ぐもの形状パターンがここ4日につづいて今日もいつもと異なる、このところ特にそういえる→世界の薄雲の多さについて:連続7日間も特別だったが、それに続いて31日連続でそうで、今日はさらによりいっそう世界的に薄雲が多い、不自然、こんなだと寒冷化するのでは、つづき:それに関連して:最近世界各地で以前になく噴火が起こるし、PM2.5なども増えているし、それらによって薄雲が発生しやすいだろうし、太陽からの熱エネルギーとその源がそれらや薄雲によってより多く反射されるのではないか、つづき:それらは、地球から外にでていく赤外線などを地球に向けて反射などもするだろうが、総合すると、地球外部からのそれら(熱源としての種類と量が多い)の外への反射の方が多くなるだろうから、寒冷化か、つづき:それに関連して、再掲の面もあるが、北半球の薄雲の多さは異常、南半球の陸地の薄雲と雲の多さも特異、現在は極地などの氷床は増加している、列島とその周辺の大気の流れがこのところかなり安定、◎イカリング、ヨーロッパ、世界中、◎イカリング、すべては質時間回帰していく、世界情勢葦、質時間回帰:支離滅裂出鱈碼痴愚矧、ベングラス、ガメルゴ、ゴーロープ、ジャイガ、ガナルガ、ダバヌ、その他世界中の国々、マイナスの質時間を桁外れに積み上げ中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、以上では、前回までと同じ記述のエントリーのほとんどは記載を省略、さらに:これらエントリーのいくらか前から前回に同じで以下60件近くも前回に同じなので時間節約のため以下記載省略、過去には、海底の隆起例もいくつか、(or+地震後)、小笠原諸島で新島、さらに大きく、過去には、大地に大きな穴があく陥没例がいくつも、このところあちこちで地震、太陽からのキルショットと連動していることも多いといわれているが、ヨーロッパ、荒廃に向かっている?このところ世界的に火山の噴火が何件も、このところ何件も起こった・起こる:太陽、大規模フレア発生、そのいくらかといろいろ放出(強烈な太陽風)、昔から、偏西風、世界は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代に突入した、質時間回帰:なんでもそうだが、使いつづけていると、そのうち劣化してくる。今の文明もそうだ。現在の世界のさまざまなものもこともそうだ。劣化は極限までいく。もう、自然界も太陽系も地球も世界も人類社会も、ガタガタズタズタ、という状況か、世界通貨・経済競争(戦争)、世界情勢、いろいろあるがさてどうなる、あのでかい国は、米、財政問題、先送り、一時的に回避している、依然として米国債問題、米 だけでなく、世界中の多くの国々(ヨーロッパ諸国、中国(不良債権その他膨大。国債の利率も上がっている。歪大)、その他ほとんどの国々)が、政府財政そ の他の破綻を競っている(自国の破綻をなんとか阻止しようとしている。自国のそれはできるだけ後にしようと努めている。対立国のそれを、)、米の金融(量的)緩和縮小問題、米、財政支出削減、そこからいろいろ重大案件たち派生、フードスタンプ問題、健康保険問題(オバマケア問題)、その他いろいろ重大な件たち、世界を見渡すと:米だけでなく世界中のほとんどの(すべての)国々が今やさまざまな難しすぎる問題たちを抱えている、一応順調とみなせた時期に比べて桁外れに、質時間回帰:欧米もくろみ質時間回帰、質量が特定の範囲にある恒星の終焉においては、不安定化が激しい、それと同じように、ドル、相場たち問題、質時間回帰:金融(量的)緩和と人類のマイナスの質時間の総和の対決は後者が勝つ、人類は、なにもかもが、すべてが、虚しくムダになっていく時代・世界の中に入り込んでしまった、ダイオードにはいろんなのがある。ある種のダイオードは、時間とともに制御膜が破れていき、電流の流れが正反対になっていく、相場と金融や投資・投機の種々の制度は、さまざまな爆縮問題、すべては質時間回帰していく、世界が崩れていく、時代が崩れていく、人類が崩れていく、つづき:それら世界・時代・人類の崩壊と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、世界・時代・人類の崩壊進行と自然の猛威発現は現実として同期して起こっている、電磁誘導にはさまざまあるが、今までの電磁誘導の結果(あるいは加えることの:の累積総量)が逆に働くことになる、質時間回帰(仮説)、すべては正反対になっていく、地球は今や壮大なムダの遂行場、人類はそのまっただ中にいる、昔読んだ、「渚にて」、質時間回帰、ある体験をしたら将来必ずそれとは正反対の体験を同じ量体験することになる、つづき:体験には、自分の言動をも含む、電磁誘導にはいろいろあるが、今までの電磁誘導の結果が逆に働くことになる、質時間回帰:今や人類はいい思いをする資格も権利もあまりに薄れすぎた、それどころか、質時間回帰;「質時間回帰のひとつの面・領域として:「他人に為したとおりを、将来必ず自分が〜」「させた者たちとやった者たちが〜」「すべては正反対になっていく」、質時間回帰(仮説)、すべては真逆になっていく、予想・仮説:この世界、この宇宙、のあらゆる存在のすべては、永遠にリサイクルされ続けていくだろう、完璧に、苦しむことは質時間のプラスを積ませる、その反対は、質時間のマイナスを積ませる、悩むことは苦しむという要素をもつ。そこで、質時間のプラスが積まれる。つづき:悩まずに知性的に(理知的に)考えるだけだと、質時間のマイナスを積むことになる。世界中、◎イカリング、人類全員総◎◎化、世界中、理性崩壊中、膨大に積み上がった人類のマイナスの質時間の総量がゼロ質時間を目指している、質時間回帰、真逆化時代、かのエイリアン言「人類の言動行いが近い将来地球と人類を、」、そして、過去の駄詩たちの世界へ、そして、アガサ・クリスティの名作、そして、文系と理系、心脳科学(仮説)原稿は、身元の確かな協力者に、フリーで。それ以外は当分入手不可。物理学者と哲学者は基本的に対立する、いやあ、全般的にいいですなあ。さ て、「パクったらいかん、大変なことになる」、ということは普遍的な事実だということがますますはっきりしてきた昨今ですな(今回ニュースを賑わせている 件の、科学的実態については、必ずしも否定はできないし、特殊な実例ということもありうる。つまりそれは、論文の書き方だけの問題かもしれない)。ぼくはすべて、引用があればそれがわかるように書く。もちろん常識的なもの・慣用的なものについては常識にしたがって当然記さない。ぼくが書くものはすべてそうだ。ぼくのオリジナルだ。そこにおいて、そういった観点から、あるいはその他のミスが仮にあったとしたら当然訂正する。茂木健一郎さんのいう、「知的に誠実な、」うんぬん、そのとおりですな。ネッ トから引用:茂木氏「このように、データの偽造や、研究の偽装は、残念ながら科学界に時々現れる。しかし、そのような瑕疵が発見され、修正されるという点 にこそ、科学の科学たるゆえんがあると言えるだろう。自然の真実の前では、権威やスターも失墜する。それが、科学のスピリットである。」知的に誠実であれ。これは普遍・世界共通。それもそうだが知的に誠実でないとあとが大変ですな。彼の論文の「経験の質」というのは、ぼくが「質の科学(仮説)」について書いたそこからの影響だろう。それ以前にはそんなことを彼は書いていない。彼は他から影響を受けてばかりいる。つづき:あのサイトの連中が書くものは、人が書いたものを読みすぎて、言葉が踊っているだけ、言葉に踊らされているだけ、そういうものだ。連中には自分で創造的に考える力はない。そろそろ、心脳科学(仮説)解説をここで行いたいと思います。そこにおいて、海外勢のパクリに関してのご協力をお願いします。「海外勢のパクリをできなくする・パクリがあったらそれを告発する」という言動を行うということです。ここは公であり、衆人環視の場です。しかも、ここは、方々から「知的に誠意のある」研究者の参加を呼びかけているので、「海外勢のパクリに関しての協力」は当然為さねばならないでしょう。それらは、「クオリアマニフェストとここの主旨」からはっきりわかりますので、よく確認されてください。ここの参加者の方々には「海外勢のパクリに関しての協力」の義務と責任があります。Check all my description on the Web.To be honest,or not to be honest:that is the question.Check all my description on the Web.「茂木さんのクオリア・マニフェストに「7、アジテーション」、という項目があります。つまり、クオリアMLはストレス解消の場なんかではなくて、研究の場でありクオリア問題を研究する人たちが集うところ、ということははっきりしてますな。クオリア・マニフェストから、ぼくはここにたどり着いたわけだから。ぼくも、クオリア・マニフェスト「7、アジテーション」、に触発され煽られて参加したわけです。以下引用:「7、アジテーションThe Qualia Manifesto 革命が近い。単なる科学革命ではなく、人間存在の拠って立つ基盤自体が変化し、私たちと世界の関係自体が変化するような革命の足音が聞こえはじめている。 人間とは何か、人間はどこから来てどこへ行くのか? このような究極の問いに答えるための鍵となるステップが今や見えてきている。 人間とは何かという問いに答える鍵は、私たちの心の中のクオリア、及びそれを支える主観性の構造の物質的基礎を明らかにすることである。 クオリアや主観性の起源を明らかにすること以上に重要な知的チャレンジは存在しない。 私たちがクオリアや主観性の起源を理解した時、その認識が私たちの人間観、世界観をどのように変えるかはわからない。来るべき認識革命の後で私たちの迎え る状況がどのようなものになるにしろ、その可能性が今や開かれていること、そして、認識革命に至る道筋は論理的な議論とち密な思考と知的な勇気によって開 かれうることを再確認しておこう。 クオリアの問題の解明には、論理的厳密性、開かれた感性、そして、今までにない思考のプロセスに踏み出す、知的勇気が必要である。 クオリアの問題の解明は、一個人では不可能である。自然科学者、数学者、芸術家、宗教家、心理学者、社会学者、全ての分野の優れた知性が共同し、総合的文化運動を起こさなければ、クオリアという人間の存在にとって核心的な概念の解明は可能にならない。 今や、勇気あるステップを踏み出す時機が熟している。 知的に誠実であり勇気を持つ者達よ、「クオリア」の解明のために団結せよ! 」:以上、引用」こうある以上、まちがっているはずがないですな。
2016.11.17
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11月17日頭を鈍らせないために今日も書いた・・・心脳科学(仮説)、質の科学(仮説)、などの連載用、誰 でも簡単にすぐ作れる空気清浄機:器(例・洗面器)に水を入れ洗剤を1・2滴たらし混ぜる。それを空気の流れ・風のあるところに置き、水面にそれが当たる ようにする。それがないばあいは、小型~超小型扇風機で水面に風を当てる。(効果の程度は未確認。その装置を作って使うばあいは自己責任です)つづき:水が減ったら、捨てて入れなおす。ちなみに:それを考えついたのは、4年以上前。発明として空気清浄機を考え、海水などには、風などによって、酸素や二酸化炭素などの気体そのほかが溶け込むという事実を思い出し、発明に至った(特許はとらなかった)。(ネットに書くのが遅くなった。書いたのは15年1月ごろ)。同時に、水槽の水への空気送り込みや、滝式の循環ででも、同じ効果があるだろうと思った。しかし、その2つは普通小規模すぎて効果が小さいだろう。大がかりにするには、さまざまかかる。洗剤(固体洗剤でもいい)は入れなくてもいい。入れると水面の表面張力が小さくなるので、効果が高まるとは思うが。扇風機はもちろん大きくてもいい。他にもいろいろくふうできる。(めんどうなので、以上は書かなかった)。*このところ世界中うす雲が非常に多い(○○のせいか?)。今日もそうだ。それによって地球が得ることになる熱量の収支はそうとうなマイナスになるだろう(昼と夜では異なる。その総計)。その結果・・・・*人類の質時間回帰と歩を一にする大気の質時間回帰地球全球の大気の流れ・・・偏西風と貿易風などについては除いて、ここで強調したい以下のそういう内容は誰も発表してない・どこにも書かれてないが・・・であるから検証が必要でもある・・・日 本を通る大気の流れとして、だいたいの基本として(ときどき例外的になるが)、東に向かい、1・そのまま東に、かつ2・東に進んだ後北東~北~北西へ、か つ3・東に進んだ後南へそして西へそして東南アジア~インド南方あたりから南半球へ(ヒマラヤがあるからか?)そしてオーストラリア方面へ、と、で、高度によって流れは異なることも多い。季節によっても変動する。さらに細かく分岐の行く先があるが、それは乱流・揺らぎということで、しかも時々以上すべてが乱れたり揺らいだりする。あ と、北半球ででも南半球ででもそれぞれ3タイプの大気循環sがある。それらによって、それぞれの半球の大気は撹拌されている。そして赤道あたりでの南北ふ たつの大気循環sによって南北両半球の大気は混じり合う。それらのメカニズムによって南北両半球の大気はかなりはやく入り混じる。以上がなにを意味するかというと、
2016.11.17
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