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はダシであるが。 ラーメンもそのスープで好き嫌いがはっきりする。 一番だしは昆布を水から火にかけ湯が沸く前に取り出し、火を止めて鮪、鰹の枯節を入れすぐに布巾で漉す。素材の雑味を抑えることに重点をおいた繊細さで清まし汁の椀物に使われる。 二番だしは一番だしを取った材料に追い鰹を加えて弱火で十分に加熱する。漉した後゛に布巾ごとよく絞って旨味を強く引き出す。煮物や蒸し物など全般に使うわけ。 料理も吟味すると奥が深いが、仕込む時間に比べて なんと味わう瞬間の短いことよ、、、。
March 31, 2007
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真坂という知人が言っていた 人生 桜坂、上り坂、大坂 いろんな坂だらけだが この坂だけは気をつけて欲しいと。 サプライズはいいことに使いたい言葉だが、また知り合いが突然心筋梗塞で亡くなった。 よく仕事をして島根の島出身で辛酸舐め男である。 季節柄お年寄りがまっとうする頃ではあるが、何が起きるかわからない世の中、地震で苦労してる国あれば散る桜に涙する民もある。 友情と歳月は記憶の彼方にと、ビートルズとベンチャーズの世代はエレキの音と共に忘却へ、、、。
March 30, 2007
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水と空気は確保したい。 米1K作るには4Tの水が、牛肉1K作るには20Tもの水が必要。 食料を輸入することは間接的に輸出国の水を頂戴することになる。これをバーチャルウォーターと呼ぶ。 世界も砂漠化で水不足のところが多くなりまだ日本は恵まれているが、かなり他国の石油や水を搾取していることではあるし、人はいつまでも瑞瑞しくありたい。 空気の成分は窒素が約78%酸素が約21%CO2が約0.03% 小6の常識だが、このおいしい空気を呼吸て゜きる環境であって欲しい。 一日三食として年1095回食事するわけだからうまいものを食べたい。 これって欲張り、、、。
March 29, 2007
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千利休(1522~1591)の命日は旧暦の二月二十八日だが、三月二十八日に利休の肖像画とともに菜の花が飾られる。菜の花は利休忌まで遠慮して、茶花として用いないのが茶の湯のしきたりらしい。 食べてもおいしいが、菜種油の元でもある。 クラッくらっと 桜も咲いて 出会いと別れの季節。 愛別離苦 分かっちゃいるけど止められない お呼びでない ハイそれまでよ と 高度成長のスターたちも少なくなつてくる。 江戸までは 梅を愛でたが徳川から桜 花まつりのした 喜怒哀楽に満ちている、、、。
March 28, 2007
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1回.褒め2.腐し3.噂4.風邪5.肺炎とよく言いますがEnglishでsneeze そしてAchoo !! Bless you. クシャミも人それぞれ個性があって面白い!? マスクもはなせないが、花粉症ももう少しの辛抱 桜から初夏の季節もくるので。 結核もはやっているようで友人は入院中。 あの一撃は風速30Kでウイルスも5cm"100万個ぐらい飛ぶらしいので馬鹿にはできないが、運転中なんか大変ハンドル取られることもあるし、目をつぶったりするので危険ではある。 生理現象は上にしろ下にしろTPOを選ばないので注意したいものです。 またきそう。 可愛らしく小さく手で押さえてクシュ、、、。2005.3.9
March 27, 2007
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ウイスキーのブランドではありません。 そういえばこの前スーパーニッカを久しぶりに飲みすぎて暫く酔いが残って苦しんだ。 ゴーギャンとゴッホの二人のことである。 作品もそうだが彼らの刺激的な人生がいつまでも二日酔いみたいにきくようだ。 ゴッホより5年早く1848年に生まれ55才で1903年に亡くなり13年前にゴッホは37才で自害する。 パリからペルーそしてタヒチと流浪と貧困と病なかで理想郷を求め葛藤し逃避した。浮世絵とかクロワソニズム (単純な輪郭線で画面を区切りその中を鮮やかな色で彩色する構成方法)など絵画的にも共通点も多いが、天才と狂気の孤独な世界は 印象派以上に100年前を夢想させる、、、。
March 26, 2007
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桜とともにスポーツも全開。 体力増強 やはり健康が一番、子供の時から体操は毎日やったもので、全身の筋肉、神経を鍛えたいものだがいつも口だけの落語家だから困る。 それにしても横綱相撲は情けない。 時の運でやはり強力なライバルがいないと取り組みもつまらないし堕落してくるし、弱いような気がしてならない。 外人を入れることでどんなスポーツでもスタイルが変わってくるが、プロ野球ならずとも相撲界も八百長から改革が必要なようでプロレス、ボクシングのようになるか 国技を守るかサッカーのようになるか土俵際のようで、、、甲子園、水泳界、フィギアも健闘している。
March 25, 2007
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中学の同級11人で真昼から屋形船で花見。 流石に地震は来なかったが、生憎の曇り空 隅田川海からの桜の鑑賞会と洒落込んだが、枝見どころかとんと花は見ずに昔話や馬鹿話に華が咲いていつものことだが、夜遅くまですっかり酩酊して翌日のご帰還でした。 このメンバーには雨女雨男がいるらしく、以前上野でも大雨での花見となった思い出もある。 いずれにせよ、浅草橋の駅前で隣に立っていても分からないほど仮面ライダーでなくとも歳月の流れで変身しているものらしい、、、。
March 24, 2007
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何を祈りますか。 その町には必ず大きな寺社仏閣があり、大小数の多いことよ、いい事もあれば悪いことも、だから幸せを願うのだろうか。 神様や仏様にはお願いするだけではなく、本当は 誓うものらしく、こういうことを頑張るから必ず見てくださいと。 お賽銭は代金ではなく、自分の方を向いてもらうよう、知らせるために音をたてるものなんだとか。 お札で頼もうなんて愚の骨頂な訳。 と言うことで手と手の皺を合わせて今日も宜しくと、、、。
March 23, 2007
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普通であること、常識の素晴らしさを痛感する。 経済も社会も二極化非常に貧乏人は住みにくくなる時代である。 街並みや住宅を見ても西欧とアジアとの格差に驚く。 ましてや人間性もマナーや躾けはこのままた゜と悪化しそうでならない。 言葉に お をつけると全く違った意味になる。 しつけ なら まる はじき かみ やま みず のように。 宮内庁も よくないしょう と防衛省みたいに改名したいくらい問題が多い税金を有効にと思う。 清濁併せ呑む なぜか切ないネェー、、、。
March 22, 2007
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所謂 若者言葉でよく連発する。 ジイが丁寧に教えてやるよと言いたくもなるが、ヤバイから止めとく。 卒業式とか謝恩会 女の子などは袴など着てるとすぐそれとわかるが私服だと六本木のキャバクラ嬢とかわらない、それで東大とかのたまう、どちらの海上保安庁。 忙しいのか 超暇なのか 携帯とコンビ二大繁盛の最先端 歩きながらで、自転車でなく ゆっくり話そうよとも トレンドは大量生産、消費 0才から老化 引き際の美学 桜花だって毎年きちんと咲いてくれるのだから 人間も第二、三の人生多岐に たおやかに、楽しく 春だから、ねっ、、。
March 21, 2007
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当たり前だが言葉に 力を付けると意味も漲ってくるから不思議である。 集中力 老人力 鈍感力 馬力 話力 眼力 などいろいろ、今日の ラーメン力 は もりそばの 大勝軒 の惜しまれつつの閉店の日。 今や100軒あまりの暖簾わけで、46年の歴史を作り、美味しい麺を食べたくなったら寄りたくなる店である。 ダブルスープで 自家製の太麺 量も多い。 飯田橋は 青葉 と並んでおりどちらも行列が出来ており、今日は鍋横と二丁目がなくなつたので暫らくぶりに 青葉へ。 それに がんこ を加えてのこの三系列が私のお気に入り、、、。
March 20, 2007
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国際協調、国連、海外協力隊、グリーンピースなど 愛は国境を越えて届くものと思っているが、世界共通語は英語と言っても言葉は通わなくても、話せなくともいろんなもので人間共感しあえるし、同胞でも却って不信や不満はつきもの。 そこで、何が最終目的で最大の武器かとすれば 核ではなく 金に尽きるようである。 日々貨幣価値は変動するし、米国、北朝鮮でなくとも誰しも一喜一憂するもので、悲しきかな 性、願いのようで、、、。
March 19, 2007
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温故知新なる言葉もあるが、絵画や彫刻 特に抽象などを鑑賞していると、50年前の作品でも時代を経た感じがしないものがあり、現代性に驚くことがある 。人間100年も生きないのだからそれぐらいの時間差だが、音楽でもクラシックとかジャズなどもそうかも知れない。 そこに名曲たる所以がある。 文学とか写真とか具象そして浪曲、演歌などはリアルだから現実味があって面白いが 普遍性はない。 我が脳も古くても新しくあって欲しいものだが、ワインとか古酒みたいにはいかないものだ、、、。
March 18, 2007
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寒の戻りか、二月と三月が入れ替わったような 温度差、梅も桜も調整中 本当に 空気が読めない世の中。 都知事選も二期ぐらいで次の人に代わっていった方がいい、人材はいくらでもいる。 国もゼネコンのスクラップアンドビルドで終始してるようだ。 町づくりの大いなる破壊と創造で予算が回る。 赤字は次の世代へ。 花も野菜も本物の薫りが少なくなったような気がしてならない。 美味しい米も不味いものを食べてわかる。 粒粒辛苦 農民の努力を味わいたい。 水も食品も安全も只は太古の話。 今年もクシャミも、鼻水、CO2も止まらない 五月晴れの頃までか。 こうして人生も自然も過ぎていくのか、、、。
March 17, 2007
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古都のほか 水が美味しい。 よって、お酒、豆腐、コーヒー、お茶漬け、漬物など名物が多い。 栄華の名残りでしょうが、いにしえを大事に保存していることは小京都と言われる各地の町にいい影響を与え美しい心を伝えている。 東都は何があるでしょう。日本の誇りは。清濁併せ呑む大都会の輝き、臨海線は無人で走っているが、臨界をこえるようなことばかり。 幸い、まだ自浄作用は消えてないようで、内部告発など、免疫をこえてどんどんやって欲しい。 もうトップダウンはいいから、ボトムアップで府民、都民よ国民よ怒れ、しかし血圧が高くなりそうで健康には悪いかも、旨いものを食べるしかないようで、、。
March 16, 2007
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こちらから。 先手攻撃。 マスコミをみていると平身低頭陳謝の場面からが多くみていられない。 各国間、国会、気象庁などいろいろ 謝って済むなら警察はいらない古いギャグも 今の官憲は許してくれない。 嬉嬉として切符を切る。 こんな日本に誰がしたといいたくもなるが、展望をもって強く生きていきましょう。 ある業界の若手は過当競争、超過労働で家庭生活もままならぬ、好景気はよそ、会社で嫁に頭があがらず、さりとて転職するもできない。 IT長者はホクホク株の上下に微動だにせず。 外資の不動産ファンドは日本はまだ安いと買って、国内の会社も煽られる。 弥生の桜は、、、。
March 15, 2007
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人相、手相、占星術いろいろあり、アメリカでまた200億の宝くじ長者がでたとか。 ロシアの石油王やポールの離婚の天外の慰謝料ではなく、あるご婦人が肩こりや腰の痛みを治してくれるという。 失礼ながら騙されたと思ってなすがままにしていたら、他人の病を施すによって自分の悩みも治癒するという。 新興宗教みたいだが、そんな話はたくさんあるようだ。 生卵に手をかざすことによって保存が違うとか、信じる者は救われる世界。 セコイ自分には未知の不可思議。 何のことは無い、今日はあなたきっといいことはありますよと言われたら、ホントにそうだった。 必然か偶然、これってマジ、信じられない、、、。
March 14, 2007
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元ゴア副大統領のアカデミー映画は地球温暖化の悲劇を捉え、地球は壊れているか 人間が崩れていくかを問う刺激的な作品でエコロジーを エゴからの解放で全体を救えるかみんなで考えなければならない。 大阪相撲国技大会は横綱の二連敗で因縁の衝撃的開幕で人気がでるかも。 昔と違って力士も弱くなっているのか。 プロ野球は西武の旧来から既成事実 今更の感だが、どこもとにかく改革は必要。 何かと不適切な処理が蔓延の世の中 各自の健康だけはくれぐれもお大事にと思う静かな夜、、、。
March 13, 2007
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寒い夕方国会にデモる方がおれば、アメリカはサマータイムが長くなって始まったという。 節電の一環らしいが、無駄な戦争止めればいいのに。 自衛隊は節水が厳しく水の大切さを教えるらしい。 これだけでは政治家のマッチポンプみたいで モッタイナイ精神は解決しない。 芸術と戦争 今は報道写真が活躍しているが、ピカソ フジタ シャガール 太郎 リペラなどは反戦を貫いた素晴らしい絵画を残した。 壁画とか民意を国に訴えるべく芸術を実践したのは作家の姿勢であり、ペンで音楽、舞台で選挙など行動で示さなければ道はない、、、。
March 12, 2007
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「稲はなしてきれいだか。命か゜あって、生き゛ているさげ、きれいだ。」あの 藤沢周平の春秋山伏紀の一節。 「じぶんのうしろ姿はじぶんじゃ見れないんだなぁ」かのお陰さまでの 相田みつをの字と言葉。 彼らか゜しっとりと愛される作品は庶民感覚に満ち溢れていて分かりやすいせいもあろう。 ユートピアを想う芸術家と鑑賞者がしっくりと共感するところに感動が生まれて幾多の人生の応援歌になる。 「おふくろさん」ではないが一人歩きするともう自分だけのものではないのだが。 おゃっとさあ(鹿児島弁お疲れ様)、、、。
March 11, 2007
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無香料の食品は皆無ですが、化粧や美容も身だしなみとして女性は面倒なことでしょう。 男は毎朝の髭を剃るくらいで気楽なもので、私も伸ばしたいのだが白いものが混じりだしたので遠慮している。 獣たちは肌の露出部分が少ないので綺麗だが、毛の自浄作用でもあるのか。それにしてもホームレスの汚いことよ。 此の頃はドラッグストアがはやり、異常すぎるような清潔、潔癖主義が目立つのもどうか。 誰でもストレスには弱いものだが、それに負けないよう若かりし頃から心身に体力をつけたいもの、、、。
March 10, 2007
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島国日本小さくて狭い一億二千万人口の日本が世界の経済大国として君臨しているのも先人のお陰。 後人は感謝しつつ更なる発展を望むぺくだが中国、インドの進出が激しいという。 莫大な人間の安い賃金格差、搾取によるものだろうが、叡知による部分も軽視できない、わが国もそうだつたのだから。 南は楽園、沖縄でチム、マブイ、テーゲーなど癒しどころとされ観光人気はあり、北の代表北海道は不況の再生の街 同じ人が住むのにこの不公平は、真ん中へんの名古屋はトヨタ王国の時代で景気いい 確実に桜は ミナミから来た、、、。
March 9, 2007
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企業の合併と買収は S&M みたいに、アメリカの経済戦略によって常時戦争の必勝国の凄まじさをみる。 金融は勿論ファッションブランドからプロスポーツなどマックやケンタの食品まで黒船以来独壇場、傷跡の歴史である。 流石に政界には未介入だが裏からの完璧のリモコン操作。 わが国の海外進出も親分流の大胆さで、moneyの力で投資開発を真似ているのだろうか。 自慢のこの技術力を正当に評価してない国が多すぎる気がしてならない、、、。
March 8, 2007
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今 何かと人気の場所だが一度しか行ったことがない。 観光客で一杯で昔は閑古鳥が鳴いていたのにわからないもんだ。 30年代のレトロと高層ビルが増えたから逆に脚光浴びて第二タワーも墨田の方にできるようで年寄りはただ首が疲れるた゜け。/ 富士山x タワー=昇ったら降りましょう/ 助さん格さんXオナラ=おともします /孫X夕張= めろ ンめろ ん /マスクX蕾= はなの前 / 南極X御神籤=きちがいっぱい / 行き当たりばったり / 良いデーターがでたよ / 日なたぼっこ 我が猫と譲り合い / こうして今宵ものんびり ぐったり更けていきます、、、・
March 7, 2007
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国防省ではなく防衛省であり、国防軍ではなく自衛隊、専守防衛ということか。 戦争なし事故なしは理想だが、有事には人命さえ盾になるのだ。 またしても飛行機事故 災難は忘れた頃やってくるとは確か、地震もそうで、時に人類は脅かされる。 船の遭難だけでなく、衝突が多いのは何故か。 そして日常茶飯事の自動車事故、皆無を目指して交通機動隊なるものもあるが、0への努力はどこまでか、世界の自動車メーカーも研究してはいるが、ハンドル握る者が問題。 飲酒取締り、駐車違反、speed 最善の策は no car. いずれにせよ凶器か道具か安全が一番、、、。
March 6, 2007
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ハルオ っていう知人も多いが、恋は南からのように、国内外のblogを拝見していても、百花繚乱花祭り、花便りの綺麗な風景写真が楽しい。 なごり雪ではないが、今年の冬はなんだったんだろう。 ノロウイルスで始まってどうなるかと思いきや、牡蠣業者の嘆きはあったが,鴨の鶏ウイルスの中の全国知事騒動、お蔭様で風邪は少なく、鍋奉行の機会も減り、冬物商品、対策は当て外れ、予言者は流行るわけ。 丸の内の東京駅は低めの改築で 風の道を作り、潮風が皇居を抜けて都庁まで届くようにするらしい。 みのもんた でも出ないと勝てないかもしれないが、爽やかな新風を望むだけ、、、。
March 5, 2007
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最近本を読むことも忘れたので、一ページ目を捲るメクルメク瞬間、音楽のintroや映画のfirst sceneのワクワク感などだいぶ薄れてきたようだ。 初めの一歩、これから始まる予感、楽しみはstoryを創作する上の最大の妙味だろう。 まっ白いcanvasや白紙に筆を下ろす時も何とも言えぬ高揚感がある。 松坂の一球も。 その感動のためにartするとも。 beerのまずはの一杯、coffeeの一口、ラーメンの一膳もそれに優るとも劣らない至福のそれではある。 last sceneは見たくない、、、。
March 4, 2007
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人は何かに夢中になり真剣になるもので、仕事であれ学問て゛あろうと恋愛しかり個人の自由である。 また主義主張も、哲学、宗教もそれぞれである。 しかし一心不乱になると他のものが視野に入らなくなる不便もある。 簡単に言えば新聞、TV、雑誌、WEBなどを一時無視してみるのもまた視点が変わると思える。 simple lifeではないが、従来の概念に囚われず新しい発見を期待したい。 あまりにも既存のrouteに便乗して煩雑にしているようで、利用されているような気がしてならない。 郵政も民営化になった。 死刑廃止を唱えながらもわが国の死刑囚も100人ぐらいになつたという。 いつか時代も首相も変わっていく、、、。
March 3, 2007
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去年までは米とか野菜などが盗難にあい被害甚大であったが、今年は聞かないところATMや宝石泥棒から金属だって。 情けなかー。 好景気のため車、建築、工業などの資材の金属、非金属の需要が高く品薄により、中国人などの外人窃盗groupと思いきや同胞の同業とは 一番てっとり早い仕入れと販売だろうが世も末。 これでは未来の子供たちの教育どころではない。 賢者の石 があれば、全ての金属を黄金に変える神の力が手に入るとした中世ヨーロッパでの話。 その石を古文書をひもとくと硫化水銀で自然界の辰砂のことで、道教思想では不老不死の秘薬で かの秦の始皇帝もひどく愛飲したと言われる。 そんなものが存在するなら、奥の手は大事にしたい、、、。
March 2, 2007
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受験が終われば 仰げば尊し 卒業の時期そして来月は入学と学園は一番多忙な稼ぎ時。 少子化などで大学も問題が多く倒産するところもでてくるようで、政治家と同じで多すぎるのかも。大学数を少なくするか、抱える学生を減らすか、どちらにせよ私立は営利、国立は税金だから整理した方がいい。 あるおばさんが今の大学はhotelやdepartみたいに綺麗で立派だが、学生は汚いのが多すぎると。そもそもjeansは野良着なのに地べたにそのまま座ってそのまま家に入ってくるのは理解できないと。世代のgapとすればそれまでだが、始めよければ終わり吉とか、有終の美 を飾るべく目出度く次のstepを踏むことは嬉しいこと。 試験に落ちたとか単位が不足で留年する悪夢に苦しんだ頃も懐かしい、、、。
March 1, 2007
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