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今は日本で住んでいます。今日、僕は久しぶりにファミレスへ行きバイキングを注文しました。バイキングにはサラダバーがあったので喜んでたくさん取って食べてみたのですが、野菜にほとんど味がせずドレッシングの味のみでした。家では無農薬の有機野菜を食べているので、野菜の味がこれほど違うとは正直驚きました。スーパーなどで売られている野菜が、いつのまにか見た目が綺麗でサランラップで巻いてあり土や虫も付いてない、見た目主義の野菜が当たり前の世の中になってしまったと感じています。スーパーのナイロン袋や1回しか使わないお箸等、便利・体裁の事ばかり考える行動を一度立ち止まって国全体で考えないといけないんじゃないかと思った1日でした。今日はこれで終わります。それでは。
2007.03.05
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毎日のおかずに飽きてきたので、ごはん、またはお酒にあう珍味を探しています。アメリカに珍味がないのかなと探してみるとありました。一つはマグロの珍味でマグロの赤身をスモークした珍味で味はスモークチキンの味で、これが結構美味しくてシーチキンとはまた違う濃くのある味です。未だに日本で似たマグロスモークは食べた事はありません。もちろん冷蔵で日持ちもOKです。スモークチップ選択でスモークの味も変わるで、アメリカのマグロスモークと同じ味は日本では無理ですが近い味は簡単に再現できると思います。一度お試しあれ。二つ目は、アメリカ東海岸のタラの酒漬けです。この珍味は日本にはまだ輸入されていないので、残念ながらお試しは無理です。最近は、日本の珍味も探求しています。最近発見した珍味は鹿児島産の黒豚の珍味です。まだ試食はしていないのですが、オーダーしたので今から楽しみです。試食の感想は後日掲載しますね。よかったら、皆様の、これぞご当地珍味があれば教えてください。宜しくお願いします。それでは今日はこのへんで終わります。
2007.03.04
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常夏の島ハワイでは、以外にも日中・夕方頃に飛んでいる虫が日本の田舎と比べると少ないです。そもそも太平洋の真ん中に位置して、まだまだ新しい島なので虫の種類も少ないのも仕方ないです。なので、果樹類などに農薬を使用する必要もなく、とても甘いパパイヤやマンゴなどがほぼ毎日食べれます。土壌がよく種を蒔くだけで、後は何もしなくても直ぐに大きく成長るので何ら手間がかかりません。収穫時期は虫よりも注意する天敵がいます。それは鳥です。実が熟す一歩手前になると、日が昇る前に起きて鳥より1分でも早く果樹類を収穫しなければ実を突かれて穴だらけにされてしまいます。鳥も1番美味しくなるタイミングをよく知っているのですね。唯一安全に収穫できるのがココナッツの実です。ココナッツジュースを飲む機会があれば一度は飲んでみてください。味は、ほのかに甘くあっさりとした味で、カルピスを通常の約10倍程に薄め冷やさずに飲んだ感じですね。ハワイへ旅行に行かれたら、きっと野菜と果物好きになると思いますので、ぜひ1度は行ってみてください。最後に、コーヒーの実は果物になるのか野菜になるのかが、未だに区別がつきません。それでは、今日はこのへんで終わります。
2007.03.03
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最近は日本のスーパーなどでは、サラダを選びドレシッングも選んで購入するスタイルが増えてきていると思います。サラダのドレシッングの種類も増えてはきているのですが、まだまだアメリカと比べると数は少ないですね。後、なかなか日本では普及していないのがベーコンチップです。サラダにトッピングしてベーコンのチップをかけて食べます。カリカリとしたベーコンの食感と冷えたサラダのシャキシャキとした食感が絶妙です。日本では、よくステーキ専門店またはファミリーレストランのサラダバイキングで見かけると思います。アメリカの家庭では家族一人一人のお好みのサラダドレッシングが用意されていて、個々のサラダの内容も微妙に好みで違っています。まだまだ日本ではサラダドレッシングすら選べなく、勝ってに大量のドレッシングをかけて出す店のやり方と、サラダドレッシングまで気を使うアメリカの個人主義の大きな差だと思います。もちろん美味しい野菜はそのままが1番美味しいですっが、毎日食べるものなので、やはりトッピング・ドレッシングで楽しみながら食べると自然と野菜が好きになるものですが、どうしても日本では野菜を食べる楽しみよりも、栄養があるからとか、肉ばかり食べるより野菜も一緒に食べないといけない、と言われますね。アメリカでは以前から、ベジタリアン専門のレストランがありますが、なかなか日本ではアメリカで肉を食べない人が数多くいることすら、なかなか信じてもらえません。主食のおかず+野菜の感覚がある日本では理解してもらえるのが難しいようです。食べ方の順番のお話ですが、サラダを冷蔵庫で冷やした状態が一番シャキシャキした状態で美味しく食べれるので、あっさりとした野菜の素材の味を生かすので、コース料理では必ず先にサラダが出ます。(今回は温野菜は省きます)機内食でも先にサラダが出て、その次にメインデッシュが出てきますよね。残念ながら機内食のサラダは冷えてはいません。なので、お弁当の中身を交互に食べる幕の内の食べ方と正反対です。サラダでしっかりと味がついている分、その後のメインデッシュのお肉はあっさりとした味付けになっています。また、パンがお米の代わりだと思われる方が多いですが、アメリカではお米の代わりは皮付きジャガイモです。オーブンで焼いた皮付きジャガイモに、バターまたはサワークリームをかけて食べます。醤油もみりんも使わず、逆にハーブ・こしょう・塩などであっさりとした料理の味付けがアメリカ料理の基本だと思います。なので、最後は、必ずデザートで締めくくっています。野菜の話からは外れましたが、料理の文化も国を変えると、これだけ考え方の違いに興味をもってくれると幸いです。今日はこれで終わります。それでは。
2007.03.02
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日本では、喫茶店でモーニングを注文すると店にもよりますが、トースト・ゆで卵・サラダ・コーヒーなどで一つの食文化になっていますね。しかし、朝は血圧も低めなのにモーニングで出されて体を温めれるのは飲み物のみで、お客は誰も不思議がらないよりもモーニングメニュー構成が常識になりつつなっているのが現状だと思います。やはり日本人には和食がベストだと思います。喫茶店のモーニング程、不思議な食べ物はないと思います。アメリカ国内では朝食からサラダがでる店はまずないです。サラダは基本的に体を冷やす作用があるので、血圧の低い朝食時に食べる習慣はありません。朝は果物・目玉焼き・スクランブルエッグ・冷たくなく暖めているクロワッサンまたはトースト・オートミール・パンケーキで例外はオレンジジュース・ミルクとベーコンです。海外旅行の機内食が1番よくわかりやすいです。ディナーの時はサラダが出ますが、モーニングではサラダではなく果物が出ます。変な日本の食文化はですが常識になっているのでなかなか変わらないと思います。そえでは今日はこれで終わりにします。
2007.03.01
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日本人からのアメリカ人主食イメージは、ビーフステーキだと思われる方が多いと思います。そのとおりで、現実に多くのアメリカ人の好みはビーフ、ビーフ、3食ビーフ好きのアメリカ人は少なくはないですね。しかしアメリカ人からの食生活のイメージから、野菜、野菜、野菜のイメージを思い浮かべる人はあまり多くはないと思います。例えば、日本でよく見かけるサンドイッチの多くは英国スタイルのティーサンド風の食べやすい厚さのを食べられてると思います。ハワイの専門店で見かけるサンドイッチは、野菜たっぷりにチーズ・ハムなどで豪快な厚さで具の寸法は約5cm強はありますよ。このサンドイッチ、最初の見た目だけで食べる気がしないほどの野菜が、パンとパンの間に溢れるほどにはいっています。パンも大麦で美味しいのですが、野菜が本当に美味しいです。野菜の専門家ではないので詳しい事は説明できませんが、食べた感想は嫌な苦さもなく、噛むとしっかりとした味があり、野菜の色も濃く食べているうちに自然と野菜をたくさん食べている感じですね。なぜだろうと思い、いろいろと日本の野菜栽培事情とハワイの野菜栽培事情の違いを私なりに比べてみると、一部の日本国内の無低農薬野菜栽培農家以外の多くの野菜は、太陽光線不足または温度不足からのビニール栽培・農薬の数十回に及ぶ使用・堆肥を使わない化学肥料の使用・中国産の野菜輸入販売等の野菜もどきの野菜を毎日食べているので、逆にハワイで食べる普通の野菜が新鮮で美味しいと感じるのだと思います。たしかにハワイの野菜栽培にも農薬は使用されてはいるとは思いますが、どうしてこれだけ野菜の味が違うのかと考えさせられるぐらい味の違いがあります。しかし例外もあり、アメリカ産の茄子だけは焼いても煮付けても美味しくはないです。最後に、いつから日本の野菜は美味しくなくなったのだろうか?興味があるので少し調べてみます。今日はこれで終わります。それでは。
2007.02.28
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残念ながら楽天ではないのですが、ヤフーフォトでハワイで撮影してきた写真全てを下記アドレスで公開しています。もしお時間があれば覗いてください。宜しくお願いします。http://photos.yahoo.co.jp/lilijeanfarm_jp
2007.02.27
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去年のちょうどハワイ島に地震があった頃からブログの書き込みを止めていました。去年の暮れ頃から正直、このブログサイトの閉鎖を何度も考えました。2度も書き込みを止めて皆様から信用のないブログサイトの形になりました。大変申し訳ございません。閉鎖は簡単ですが新しい気持ちで再スタートする考えです。私の非常にわがままな考えですが前向きに進めていきますので宜しくお願いします。長期休暇明けですので当分はハワイのネタ不足にはなりませんが、書き込み中止にならないように継続していきます。新しいネタは、日本から見るアメリカの食生活の現実と誤解を今週からスタートしていきます。当ブログに休業中に来てくださった皆様大変申し訳ありませんでした。
2007.02.27
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ここのビーチはお気に入りの、ハワイ島ケアラケクア湾近くのビーチです。このビーチに来るまでの道は溶岩道路しかなく、ごくわずかな人しか訪れません。プライベートビーチみたいに人は少なく、ゆっくり1日をすごしたい人にはお勧めですが、海の中まで溶岩だらけで注意が必要です。シーカヤックはレンタルできるので気軽に楽しめます。ビーチ周辺は、コンビニ等の店舗がないのであらかじめ飲み物等の用意が必要です。夕方まではビーチ周辺の治安は良いほうだと思います。ケアラケクア湾は、全米でも有名なダイビングスポットです。真ん中左側の写真がケアラケクア湾です。また、キャプテン・クックが初めてハワイ諸島を発見して上陸した場所でもあり、上陸地点には記念碑が建っています。ケアラケクア湾に行くまでの道右側にはUCCコーヒーの焙煎工場がありコナコーヒーの試飲ができます。とても美味しいコナコーヒーが飲めるのでお勧めです。
2006.10.02
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コーヒーのイメージカラーは黒色か茶色だと思うのですが、栽培でのイメージカラーは緑色と赤色ですね。種(果物の実なのか種なのか)を直接撒かずに、最初は実を水に浸しそれから植木鉢にて苗木まで成長させます。なぜなら、溶岩の土地なので、成長するまで根が成長できずに水分不足で枯れる確立が高いからです。苗木を植えてから約3年もすれば、1人前のコーヒーの木に成長します。実がなると実の重みで枝が曲がり幹も曲がる程になります。コーヒーの収穫は一言で言えば重労働です。手摘みで、一粒一粒実が熟しているの実と同じ大きさの実を選び収穫します。右下の写真は1日に収穫するコーヒー豆の量です。ワインになるのかと思うほど、赤い実です。
2006.10.01
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農園の椰子の木があまりにも大きく成長しました。ハリケーンがくると倒れて非常に危険なので、数本をマーシャルアイランドの人達に切り倒して頂きました。この写真はその時に見つけた、椰子の幹の中にある実です。枝・葉・実になる前の状態で白く柔らかくて感触はグミに近いです。それから椰子の幹の中には食用できる真っ白い幹の形をした実があります。生でも食べれますが、この実をスープの具材として料理すると、あっさりした味でロールキャベツのキャベツのような味でとても食べ応えがありました。※このアドレスは、日記の国内線で紹介したゴーエアラインのHP(英語のみ)です。http://www.iflygo.com/
2006.09.30
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南国の木は蓄えた水を保存するために幹・枝も葉も硬く厚くなっています。ハワイでよく見かけるプルメリアの木は、生命力たくましい木の仲間です。プルメリアの枝を1本、地面に植えておくだけで数年後には一人前の木に成長します。この植え方を知ってからは、木は根っこからのイメージが根底から消えました。果物の木では、パパイヤの種を蒔くとすぐに大きく成長します。やはりハワイ島は溶岩の栄養分と地熱・太陽光・十分な降水量で日本では考えられない木々が見られます。ハワイ島南部には、巨大な巨大な大木があります。その高さビルにしたら、約8階から10階に相当する高さの大木があります。ただ単に大きいだけではなく、昼間でも暗いぐらいに枝も巨大です。フォトアルバムで大木の写真を1度見てください。実際その場所で大木を見たときは、ハワイに来て3本の指にはいるほど凄かったです、また、自然の恐怖を感じました。ハワイ島は地球の原点の一部を体験できる場所だと思いました。
2006.09.28
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ハワイ島は一部の地域を除いて、嫌になるほど溶岩が見につきます。ハワイ島は皆様もご存知のとおりの火山の島です。同じに見える溶岩は冷えた年代によっては、色が微妙に違ってきます。新しい溶岩が冷えた場所ほど黒く不気味な色です。昔、大木に溶岩が巻きつき大木根元部分の形のみ残している壺のような溶岩もあります。長い年月をかけて雨が硬い溶岩を少しづつ砕いていきますが、映画などで断崖絶壁の海岸線を見かけられた事があると思いますが、断崖絶壁は最初からではなく、雨が海岸台地ごと砕いて海に落としています。また、日本ではある砂もハワイ島では貴重で土地はあっても砂をホームセンターなどで購入しないとガーデニングは少し難しいです。ハーブなどを植える場合は土を掘ると言うより岩を砕く感覚です。植物の根はその溶岩の隙間を砕き根を張っています。正直その生命力は凄いの一言です。大規模に商業施設開発工事の場合はダイナマイトを使用して土地開発をしています。それほど冷えた溶岩はコンクリートより硬いです。最後に、ハワイ島には舗装できていない溶岩道路が多くあります。基本的には4WDのトラックで通行するのですが、もう溶岩・石は見たくない気分になるほど運転中ロディオ状態で、酔いそうになるはタイヤがパンクするのじゃないかと思うぐらい凄いです。ハワイ島は、あまりハワイのイメージからは想像できないもう1つのハワイです。
2006.09.26
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ハワイ諸島を結ぶ航空会社は、アロハエアライン・ハワイアンエアラインと、最近、1社新規参入で名前はゴーエアライン。他社より格安運賃で運行している会社ですが、日本国内からの予約はHPのみで、日本国内旅行代理店からの予約取扱いはしていませんでした。今回はハワイアンエアラインでホノルルからハワイ・コナの往復に搭乗しました。基本的にエコノミー座席3列+3列は自由席なので好きな位置に座れますので、進行方向左側に座るとワイキキなどの風景・マウイ島などが見れます。(ゴーエアラインは要確認です。)ハワイ国内線のフライトアテンダントは、男性女性に関係なくパイロットは女性でフライトアテンダントは男性のフライト便もありました。ホノルルからハワイ・コナまでの所要飛行時間は約40分、機内ではグアバジュースまたはホットコーヒーのサービスがありますが、意思表示をしないと無視されます。シートベルト着用サインが消える間は短いので着座したら到着まで席を立つ人は非常に少ないです。
2006.09.24
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ブログ更新が、ハワイ島に一時戻っていました。約束を破り本当に、ごめんなさい。では、初心に戻り、今回は、私がデジカメでハワイ島のいろいろな場所を撮影して、凄い・初めての体験等・綺麗だと感じたのピックアップして紹介していきます。最初に、ホノルル国際空港国内線待合所でインターネットを発見!。$1で3分間ネットができました。マウスはキーボードと一体式ですが日本語キーボードではないので少し注意が必要です。ちなみに、コナ空港はこの施設はなかったです。しかし最近の携帯は海外でも使用できるので、メールのみチェックの場合はあまり必要ないですね。日本・海外(長期滞在)両方でネットをする場合は、AOLを利用する方が多いですね。またホテルでのTV内蔵タイプのインターネットは使い勝手が少し悪い(英語タイプのみ)ので自前のノートパソコンを一緒に持って行くのをお勧めします。最後にブログ更新ができなかったことに、ごめんなさい。
2006.09.23
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日記書込みがなく、来てくださった皆様へは大変ご迷惑をお掛けいたしました。本当にごめんなさい。言い訳になりますが、いろいろ個人的にありまして精神上書込みできる状態ではありませんでした。これからは少しずつ書込みするよう心がけて行く予定です。これからは、元気に前向きに書込みしていきますのでまた寄って見てください。宜しくお願いします。
2006.03.31
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お久しぶりです。またまた日記掲載が遅れました、申しわけありません。ハワイと言えば,青い海(サーフィン・スキューバーダイビング)・青い空・綺麗な星空・フラダンス・観光地・ショッピング・ランチ・ディナーなどなど定番料理が盛り沢山の場所です。ハワイに行かれたら少し違う視点から見てもらえればと思います。上記の点以外に何があるの?今回のトピックスはハワイスピリットです。日本にも当り前のようにペットを飼われている人口は多いですね。日本でたまにペットを見ると少し疲れ気味かストレスが溜まっているように僕は感じます。ハワイに行かれたらペットの顔を覗いて見てください。ペットの接し方と家族との接し方が同じようになされています。ハワイの人たちはペットを家族の一員のように接しているので、ハワイのペットの犬達・猫達も怯えたり疲れたりはしていません。飼う人が接し方など代われば、ペット達もストレスが無く活き活きとした顔で人と接することを楽しんでいます。日本でもペットを家族の一員として大事に接している方も多く、家族と接することを楽しんでいるペット達も多いと思いますが、先ほど述べましたように、一部にペット達が人から知らず知らずに虐待などを受けたり、ストレスを感じているペットも中には居ることをご理解下さい。ハワイに着くと街が汚される事なく綺麗になっているのを感じられる方も多いと思いますが、ハワイの人たちは日夜努力をし町並みの美化に勤めておられます。日本でも綺麗な街はたくさんありますが、地域の方達が日々の努力で綺麗な街づくりをされていらっしゃるから観光などに行って綺麗な街の感想になるのではないでしょうか。ハワイに行かれたときには是非、観察をして見て下さい。きっと何かを感じられるのではないでしょうか。
2005.10.12
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今日はハワイでのレンタカーの事について書きます。バスだけでも十分オアフ島であれば観光できますが、バスは不規則な時間で着ますので一日の観光予定が立てにくいです。但し、真珠湾・ホノルルダウンタウン周辺・ワイキキ周辺のみであれば逆にバス利用のみがお勧めです。オアフ島一周・カウアイ島・マウイ島・ハワイ島はレンタカーが無いと観光になりません。日本の交通法規とハワイの交通法規は似ているようで似ていません。この日記にはハワイの交通法規詳細は書きませんが、ハワイ交通法規・標識などの意味を十分調べてレンタカーを運転されてはと思います。なぜなら日本でも交通法規・標識・標示などの意味を知らずに車を運転される方はいらっしゃらないと思います。アメリカ合衆国ハワイ州にて万が一交通事故を起こした場合、日本の交通事故での賠償金額桁違いな賠償金額を支払われなければ事にも成りかねません。予断になりますがゴルフカートでも事故を起こされた方もいます。
2005.10.06
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搭乗機での進行方向左端窓側に座れるとホノルル国際空港着陸前にオアフ島南西側~真珠湾の景色を眺めながら飛行機が着陸します。(※これから冬の季節・到着時間帯によってはまだ夜明け前の時間帯に着陸する恐れがありますので、残念ながら夜景しか見れません。)搭乗機がホノルル国際空港に到着しますと、乗客の人達は競って入国審査へと急いで向かわれますが、最後に飛行機を降りても入国審査場を通過する時刻は、入国審査担当官次第で審査通過する時間は変わります。早く飛行機を降りても最後に飛行機を降りても入国審査場での並び方と到着飛行機数によるその朝の運です。それから、頑丈な重いスーツケースを持ち歩いてる人を空港でよく見かけますが、ファーストクラス以外は持込み重量制限が有り、収縮しない頑丈な重いケースですとケース自重が加わり、さらに荷物を収納しますとかなりの重さになります。私が使用しているタイプは、手持ち付きの布製車輪付きケースです。なぜならば、軽量なのと横幅が新幹線通路・飛行機機内通路・バス車内通路・駅の改札口と合うサイズのが販売されています。機敏に動きやすくあまり重くないスーツケースならば、国内外移動では体への負担を大幅に軽減できます。それからケースジッパー箇所を南京錠で鍵をかけておくと安心です。また、自分の機内持込みバックとスーツケースの柄・素材が同一だと、仮にスーツケースが紛失した場合でも控えのスーツケース番号とバックが同じ絵柄だと航空会社へ説明できます。財布またはパスポートは、首からさげるポーチの中に入れておくと紛失・盗難の確立は下がります。下着類は安い下着を日本で購入して現地で処分するか、または下着類を現地のスーパーマーケットで購入すればお土産をケース余分箇所へ収納できます。ハワイへ初めて行かれる方は、睡眠不足と太陽の直射日光が強いのでサングラスを持って行かれるのをお勧めします。※普段の常備薬を1回から2回分は持って行くことをお勧めします。★次回はレンタカーの選び方と運転での注意点を書きます。少しでも皆様の旅行にお役に立てれば良いと思います。ハワイの魅力を全ての人へ。
2005.10.05
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☆仕事が忙しくて日記掲載が出来ませんでした。これからも不定期になると思いますが、出来るだけ毎日書くつもりです。空港で出国手続きが済んだ後、飛行機が出発するまでの間は、各航空会社カウンターにて出発時刻の最終確認をします。飛行機に搭乗するまでの間に、トイレなどを済ませる。座席の順番で呼ばれますが、あまり気にしなくて良いです。行きのハワイは飛行時間が短いのと、日付変更線を越えるので出来るだけ早めに寝ることをお勧めします。ツアーの方は現地時間の3時過ぎにチェックインが出来ないのでもし機内で寝られなかった方はバスーツアーは睡魔との闘いになります。個人で行く場合は、前日からホテルを予約すると、朝ホノルルに着くと直ぐチェックインが出来ます。時差もあり気温も変わり、到着までの機内では十分体調を整えて、楽しい旅行にして下さい。エコノミークラスではスポンジ状で出来ている耳栓が出ないので、市販品を持込まれると良いと思います。もし機内で楽しまれたい方はホノルルから日本に向けてのフライト中に楽しんではいかがでしょうか。何度もハワイへ行かれる方はツアーでは無く個人での旅行をお勧めします。因みの僕は観光のみでハワイに行った事が無く一人寂しくハワイへ行って機内に乗るのも最後、降りるのも最後です。上手なパイロットと経験不足のパイロットの見極め方で、経験不足のパイロットの場合は離陸後・着陸中、機体が上下移動します。上手なパイロットの場合はその逆になります。もし機内で寝ないで起きている場合は、フライトアテンダントにスナックの残りがありますかと訊ねてみて下さい。ラッキーだと袋一杯くれます。もし足がむくむようであれば機内を散歩してみて下さい。リクライニングしての食事は出来る限り止めましょう。僕からのお願いです。これからも宜しくお願いします。これからもアクセス・応援宜しくお願いします。
2005.10.04
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今日からはコーヒーは少しの間連載を止めてハワイの紹介について書きます。※コーヒーの連載は小休止をしてまた続けて行きます。今回からの連載内容は日本を出発しホノルル到着、その後ハワイ島に飛んで観光に至るまでの内容を盛込もうと思っています。今日からの日記はハワイ島へ行こう!の連載予定です。日本からハワイ・ホノルル到着までと、ホノルルからハワイ島到着。ハワイ島観光で知っておきたい情報・観光などを書きます。。※お詫びと承諾:すでにハワイへ旅行に行かれてる方と、直ぐにハワイ島の日記を読みたい方へは申し訳ございません。(個人的意見なのであくまで参考までに。)第1回ハワイ島へ行こう!は、"パスポートのサインの書き方?です。"既にパスポートをお持ちの方には参考にならないので申し訳ございません。パスポート担当窓口へ行くと、自筆のサインを書いて下さい、書いたサインがパスポートに印刷されます。"と言われます。しかし、ここが大変重要な項目です。"何が大変重要なのかと不思議がられると思われますが、日本を出国して海外滞在中唯一の身分証明書になります。誰でも知ってる事ですよ!と聞こえて来そうですが、クレジットカード使用時に店員から身分証明書提示要請がある場合には必ずパスポートを提示すると思います。日本では一部の銀行を除いてサインの習慣がないので身近に自筆サインの重要性にはあまり関心が無い様に思います。"店員はパスポートに印字されているサインとクレジットカードのサインを照合します。なのでパスポート担当窓口で上手に自筆サインを書くと窃盗団からサインをコピーされます。勿論英語で書くより漢字が有利です。僕は自分の苗字・名前全ての漢字を半分ずらし重ねたサインにしています。担当窓口の担当の方は読めないサインを僕が書いたが故に、"これで本当に良いのですか、書直しをしなくて良いのですか?"と訊ねてきました。海外でのサインの意味は、他人が真似れなくて何度も同じ文字が書くことが出来るのがサインです。それでは、パスポートも発券して貰えたので明日はハワイ行きの飛行機の予約について書きます。
2005.09.29
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ハワイ島は出来たばかりの島です。皆さんもご存知のようにキラウエア火山があり、たまに溶岩が噴出して海に流れ込んでいます。そのような土地柄なので地面は場所にもよりますが、コンクリートより硬い岩盤です。たまに新しい建物の工事現場風景をハワイ島コナサイドで見ていると、岩盤を取除き平らにするのにダイナマイトを使用して岩盤を粉々にしています。その非常に硬い岩盤に強く根を張ってコーヒーの木が育っています。コーヒーの苗木の頃は苗木の茎部分を軽く踏みつけてしまうと、その時点でコーヒーの木は育たなくなりますが、成長した根は岩盤を地中深く貫きハワイ島のたっぷりの栄養を吸収し、プラス地熱で地中が暖まり眩しい程の太陽の光を浴びて育ちます。同じようにアボカド・マンゴ・パパイヤ・バナナ等の果物の木も、同じ強い生命力があり驚かされます。簡単に言えば苗木又は種さえ植えておけば、自然とハワイ島大地の恵みを吸収しながら大きく育ちます。ですのでハワイ島の果物は栄養満点で非常に甘味が強くみずみずしいです。もしハワイ島に行く機会があれば、是非とも現地でコーヒーと果物を味わって見て下さい。余計な事ですがハワイ島の水も岩盤を浸透してきた水なので、ハワイに行かれたなら是非ハワイ島にも足を運んでみて体感してみては如何かなと思います。また後日ハワイ島のお勧めスポットについての日記に書く予定です。お楽しみにしていて下さい。
2005.09.28
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今回のコーヒー日記のテーマはコーヒーカップです。今までほど良い品質があるコーヒーとほど良い品質の水・コーヒーには香りが重要・オリジナルブレンドコーヒーの作り方を書きました。これまでの内容でコーヒーを飲むまでの過程を書きましたが、コーヒーを注ぐ器に少し注目してみようと思います。かと言って専門的な用語など難しく考えなくても良い内容にしています。今までと同じ様に軽いノリで読んでくれば光栄です。喫茶店・カフェでホットコーヒーを注文するとカップを湯煎で予め温めて出していると思います。しかし、全ての喫茶店・カフェ等での事ではありませんが、ティーカップとコーヒーカップの違いがあまりありませんね。紅茶を紅茶専門店で頼むと紅茶+ティーポット(ティーポットカバー付)が出てくるので紅茶の温度はティーポットで保温されていますので、ティーカップの厚みは薄くても大丈夫だと思います。(アフタヌーンティーで時間を掛けてゆっくりと紅茶を飲むのでカップ自体に重さがあると逆に優雅さが損なわれると思います。)話が紅茶の話に飛びましたけれども、コーヒーカップに必要な要素は僕自身が思うには、第1に保温が必要だと思います。コーヒーは好きな場所と好きな時間帯で1杯を味わうのが醍醐味だと思います。意見は分かれるとは思いますが、僕自身のコーヒーを注ぐベストな容器は内側の肉厚が厚く底も厚く取っ手も分厚く頑丈なマグカップだと思います。容器内側の肉厚が薄く底も薄く取っ手も持ちにくいマグカップはコーヒー自体の温度低下も速く持ちにくければ移動も困難です。通常陶器のコーヒーカップでコーヒーを飲むと最初の一口目と最後の一口では味が変わっていると思います。陶器のコーヒーカップよりもいっきに飲みきれる量を入れた紙コップの方が陶器のコーヒーカップより直接コーヒーの温度が分かり温かみがある面で良いと思います。もし機会があれば上記の内容で飲み比べてみてはいかがでしょうか。もうすぐ冬なので少しでも保温が保ち美味しいコーヒーが飲めれたらと思い書きました。
2005.09.27
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珈琲専門店ブレンドコーヒーを自分のオリジナルブレンドコーヒーを作るには、最初オリジナルブレンドコーヒー珈琲専門店を作ってくれる店を探し出してください。その珈琲専門店で何種類かのブレンドしている専門店規格ブレンドコーヒーの中から1パターン(まろやか・コク・酸味主体などから)を決めてください。ブレンドコーヒー各種の豆は各銘柄毎に個別に焙煎していますので(※混ぜてから焙煎しているところもあります。ダブル焙煎など、)、各銘柄ごとに抽出してもらい適量口に含み、味の飲み比べて各豆割合を決定し店側に再調整を頼み後日、オリジナルブレンドコーヒーの完成です。ブレンド豆の割合・種類を専門店で教えてくれなくとも、使用している豆を個々に抽出を交渉して抽出してもらいましょう。(ハワイ コナコーヒー農園ショップは海・農園を眺めながら、ゆっくりカップ数杯分のコーヒー試飲を出来ますよ。)豆の種類・知識は詳しくない場合は、飲む順番と味をお互い間違えなく憶えていれば大丈夫です。たとえば、”2番目に飲んだコーヒー豆は酸味が強かったので豆の量を少し少なめで、5番目に飲んだコーヒー豆はコクがあったので豆の量を増やしてください。”と伝えれば問題なしです。個々に生産地の違う豆の味に、興味がでてくれば自然と豆の種類を覚えていくと思います。最初は豆の知識なんか必要なく専門知識は珈琲専門店に任せて、大切なのは”いい香り、あっ~、おいしかった。”人生楽しまないと、と僕は思います。味の好みは十人十色と言いますからね!読んでくれてありがとうございました。Mahalo!
2005.09.26
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LFJUSA05です。風邪を引いて日記掲載を二回休みました。今日から二回目のコーヒー日記を掲載します。本日のタイトルは"コーヒーの香り"ですが、食文化華やかな大阪ミナミ難波を歩いていて、ふと鰻屋さんから備長炭で焼き上げた香ばしさの漂う蒲焼の香りが、私を強制的に立ち止まらせ気付くと鰻屋店内にいました。飲食業での1番簡単な広告は調理中の香りがお客様を呼ぶと思います。蒲焼と同じ事がコーヒーにも言えると思います。香りの事は誰でも知ってる意味合いですが、意外にカフェ・喫茶店にお邪魔すると不思議に入口からコーヒーの香りが漂っていません。前回の日記で掲載した程々に美味しいコーヒーの作り方の条件を書きましたが、コーヒーをたててみて香りの広がり方でコーヒー豆品質の目安になります。コーヒーをたててから全く香りのしないコーヒー豆と、お店中に充満する香りがするコーヒー豆があります。一般にコーヒー豆と言いますが元は果物です。世間一般ではドリップ・サイフォン等のたてかた/個々の店の豆の調合・焙煎/コーヒーの味わい、苦味・酸っぱさ・こくがあるなど語られています。しかしコーヒーの香りについてはあまり語られてはいないと思います。良いコーヒー豆選びに関しては簡単な感覚で良いと思います。コーヒー豆知識はコーヒー専門店スタッフに尋ねれば良いと思います。※良いコーヒー豆をチェックする点は2箇所、" コーヒーをたてたときに香りがどの程度充満するか、お店中に香りが充満する場合は品質の良いコーヒー豆です。その逆はコーヒーを口元まで運んでも全く香りがしないコーヒー豆があります。一口飲み終えた後、この一杯で十分だと感じ牛乳も砂糖も入れるのがもったいない、または毎回ストレートでもコーヒーが飲めないのに飲めるコーヒー、全部飲み終えた後も胸焼けしなかった。" このような条件に見合うコーヒーを提供する喫茶店・カフェ・ホテル・レストラン等は良いコーヒーショップだと思います。(美味しいコーヒーはやはり販売価格は高いです。)次回はコーヒーを自分に合うブレンドコーヒーを造る簡単な方法を書きます。※ちなみに私はコーヒーを割り切って飲む場合と、本当に飲みたくて飲むコーヒーを別けています。
2005.09.25
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コーヒーの日記掲載は明日からです。本日もやっくんが日記の書込みをします。以前、ご紹介出来ませんでした、左端写真は、隣の住人で友人でもあるKingsleyです。Kingsleyは、優しくて、恥しがりやで大しい友人です。これからお互いにコミュニケーションを深めたいと思います。昨夜7時頃、405号室共同の約6畳キッチンでKingsleyと料理を発見しました。私だけが見たことも無く珍しい料理と思っているのかも知れませんが、料理名は"フライト フォフォ "で調理したのはKingsleyで、カメルーン料理の一つだそうで、真ん中の写真の鍋の中身はおかずで、入っている材料はオクラ・牛肉・玉葱・マギーキューブ・白ねぎ・Cray-Fishなどです。私はKingsleyの料理過程を見ていないので、詳しいレシピはわかりません。材料費は約600円で二人分です。右側の写真はフライパンの中身は主食でしょうか、作り方はフライパンに水とライスパウダーだけで写真のようにフワッとしたものになるそうですが。上記の二つの料理をどのようにして食べるのかKingsleyに聞いたところ、スプーンやフォークなどは一切使わないと強く言っていました。素手で指先を使い白いフワッとしたもの(名前不詳)を掴み真ん中の写真のおかずを付けて食べるそうです。コーヒーの日記掲載は明日からです。
2005.09.24
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今日の日記は臨時です。いつもの"LFJUSA05"はお休みで、代りに"やっくん"が担当します。宜しくお願いします。大阪名物と言われて上げられる中で、たこ焼きが一番にくるのではないかと私は思います。大阪に来られた方なら一度は食べたことがあるのでは無いでしょうか。私自身大阪で色々とたこ焼きを食べましたが、やはりたこ焼きの外はカリカリで中はジューシーなたこ焼きが美味しいと私は思います。逆に美味しくないたこ焼きは中も皮もベチャベチャで、爪楊枝を刺すとたこだけがすくい上げられて、皮も中身も船の中。昔は100円で12個の時代もありましたが、現在のようにマヨネーズなどの色んなトッピングは無く、カリカリの皮のたこ焼きにソースを掛け、花かつおと青海苔を掛けただけの、とてもシンプルで美味しいたこ焼きでした。今も昔ながらのたこ焼きを販売しているお店もありますが、少なくなって来ているように思います。今、街中で売られているたこ焼きの中には、メインのたこが小さかったり、たこではなくチーズが入っていたりで、変わったたこ焼きが増えつつあると思います。ソースにしても甘くとろっとしたものではなく、たこ焼きがしぼんでしまうぐらいソースが染込んでいるのを良く見かけます。たこ焼きの中にはソースを掛けないでそのまま食べる、いわゆる生地に味が付いているのでソースは掛けない。などの色んなたこ焼きがあります。大阪では、子供からお年寄り、男女区別無く、食べる時間帯もまちまちな風景を街中で見かけます。大阪の家庭では私の知る限りですが、各家庭に一台はたこ焼き機があります。たこ焼きの日にはまるでパーティーの様にはしゃぎ、週に1回から月に2・3回たこ焼きだけの夜ご飯の日があります。たこ焼きは日本全国で販売しているとは思いますが、決して大阪のたこ焼きだけが美味しいとは言いません。大阪以外にでもとても美味しいたこ焼き屋さんは一杯あります。大阪のたこ焼き屋さんもっとがんばってや!と私は声を大にして叫びたい気持ちです
2005.09.23
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以前、「爪切りと鍵」の日記でご紹介いたしました、カメルーン出身のErevonと同じ部屋に同居しているKingthryの出来事をご紹介します。左の写真は、少し男前のErevonです。Kingthryの写真は405号室の日記記事に近々登場するよていです。昨日、二人に写真の撮影をお願いしましたら、気良く受けてもらえました。ちなみに、お互いの会話は英語です。Erevonの場合一度撮った写真が気に入らないみたいで取り直してほしいと言われ、再度撮った写真を掲載しました。二人はカメルーン出身だからでしょうか、私が見る限りこの夏1度もエアコンを使用している冷気をドア越しに感じませんでした。なぜなら、部屋のドアは開けっ放しです。もしカメルーンに旅行に行くのであれば、暑さに耐える体作りが必要だと強く思いました。でも逆に今年の大阪の冬は、二人には毎日ヒーターが必要になると思います。話題が変わりますが、日本では普通一般には、お米を炊くには蓋をして蒸すのが当り前と思っていましたが、二人がお米を炊く時を偶に見かけるのですが、鍋には蓋は無く水も少なめで、尚且つ火の加減は常に一定です。しかし、出来上がりを見る限り炊けているんですね。少し味見をしてみたい今日この頃の気分です。次回の405号室の日記記事には、カメルーン料理写真をUPします。お楽しみにしててください。
2005.09.23
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コナコーヒーの収穫はもう始まっています。コーヒー麻袋にコーヒー豆を一杯にすると結構重いですよ。匂いも少し酸味のきいた匂いです。8月の夜明けから夕暮れまで、ハワイ州ハワイ島コナ地区(西側Kona/Kearakekua)にある農園では赤くたわわに実ったコナコーヒーの実を1粒づつ摘み取ることから、最高級(Extra Fancy 100%)のコナーコーヒーに仕上げてます。アメリカ合衆国のみでの販売ですが、焙煎後のコナコーヒーにチョコレートをコーティングを施しているお菓子(DarkChocolate Covered Peaberry Coffee)を、コナコーヒーと一緒に頂き、ハワイ島の海岸線を眺めながらのひとときは最高です。ところでコーヒー農園には常時出荷用にコーヒー豆があるのに、いざ日本でコナコーヒーExtra Fancy 100%を購入する場合、店舗により品切れ・安定供給が出来ないなんて不思議だなと思います。個人的な意見ですが、某CMで美味しいコーヒーを飲むには水が大事だと宣伝していましたが、いくらおいしい水でコーヒーを入れたとしても、焙煎方法や保存方法・豆の鮮度などによってコーヒーの味は変わってしまうと思います。水にこだわったとしても新鮮な豆で焙煎方法が良いものでなければ、美味しいコーヒーにはならないと思います。適度な鮮度のコーヒー豆とおいしい水で入れたコーヒーならば、誰にでも受け入れられると私は思います。※フリーページに上記日記の補足写真を掲載しています。
2005.09.21
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アボカドの食べ方・料理などは、最近よくテレビ・雑誌などで見ます。農園にあるアボカドの木々には、平均一つの房に大小さまざまな3~5個単位のアボカドが実っています。アボカドの実は高い所の房から手の届く高さの房にまで数個の実が実っているのですが、アボガドの重みに耐えられなくなって房は、地面すれすれにしだれて来る房に熟した果実のアボカドを、まれに(Aika=ペット犬)がアボカドを咥えて寝場所まで運んで行きます。後で見てみると、私が食べ終わったあとの様に見事なぐらい綺麗に実の部分全てを食べつくし、あとに残っているのは皮と種だけでした。美味しいものは知っているんですね。アボカド料理の定番は、やはり冷やしたアボカドディプだと思います。※フリーページに上記日記の補足写真を掲載しています。
2005.09.20
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昨日、隣の住人(カメルーン出身Erevon男性 カメルーンはナイジェリアの隣の国です)彼が面白いキーホルダーを台所脇のテーブルに置き忘れていました。果たして爪切りをほかの用途に使うのか、それとも単なる爪切りをキーホルダー代わりにしているのか不明です。しかし、彼が住んでいる部屋のドアは24時間開けっ放しです。私自身、鍵より爪切りが大事だと推測しましたが、彼に対して決め付けは失礼と思いました。405号室での出来事ではありますが、日本とカメルーンとの交流は私にはとても新鮮で毎日新しい発見があります。
2005.09.19
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