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クリスマスまであと1ヶ月♪まっしーが、「ママ、クリスマスプレゼント何が欲しい?」っと聞いてきた。私が、(´ヘ`;) う~ん・・・何がいいかな~っと考えているとまっしー:「わかった。ダイエットのものでしょう?」(o;TωT)o" ビクッ! す、するどい。( ^∇^)σ以前購入して、使いまくったダイエットブルブルマシーンが、ぶっ壊れたまま・・・ブルブルマシンの電源コードの接続部分に負担をかけたらしくぶち切れてしまったのだ。少し前に、ニュースになっていたが、使用(ブルブル)中にヤケドした人がいたそうだ。私は、火傷はしなかったけど危なかったわ。(^^;)それでも、また欲しいな~っと密かに思っていた・・・。ところで、聞いてきたまっしー本人は?まっしー:「ナルトで付けていた人がいたんだけど、手とか足につける重いもの」 ↑アニメ NARUTO(ナルト)のことそれが、どんな物なのか(・・? 私にはよくわからなかったけどどうやら、手足に重い物を付け負荷をかけ鍛えることによって強くなって、速く走れるようになりたいらしい。その重いものを調べてたどり着いたものがこれだった。( ̄。 ̄)ホーーォ。男の子だね~ ダイエットにも使えそう?サンタさんにプレゼントしてもらおうっと((o(^-^)o))わくわくしていた。かのんは、自宅でアイスクリームを作れるこれが欲しいとのこと。しかし、気になる発言を耳にしたそうで・・・かのん:「クラスの子がサンタさんなんかいないって言うんだよ~」(=◇=;) ギクッまっしー:「サンタさんは、絶対いるよね~!!いつもプレゼントくれるもん」二人ともサンタさんの存在を疑うことなく素直に期待している。そうだそうだ!サンタさんは、いるに決まってる!毎年、手紙とプレゼントを置いてってくれるんだもんね~(*^_^*)ママもブルブルマシーンでダイエット再開したいぞ~!
2008年11月25日
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久しぶりに(⌒▽⌒;) オッドロキー!!ピンクのサングラスをかけた女性が無言でお店に入ってきた。キャー!何?ビックリ!! (*゜ロ゜)ノミ☆夢か?幻か?Σ(='□'=)ウッソー!? こんなうれしい驚きはここ数ヶ月なかったかも。会いたかったよ~それは、カナダからのお客様。昨日、カナダにいる彼女のブログを覗いたばかりの私の目の前に本人が居るんだもん。彼女とは、私のいとこのE子ちゃん。カナダに渡って何年?15年くらいなのかな?違う?カナダへ行った経緯さえ、もう忘れた。最後に会ったのは7年前くらい。とにかく、ぶったまげた!^^;カナダにいるフリして本当は日本に居たの?( ̄ー+ ̄)が、ちゃんとお土産を色々持ってきてくれた。チョコレートいっぱい!他にもサーモンキャンディ? ←なんじゃ、そりゃ?E子ちゃんとは、年齢が近いこともあって小さい頃から仲良しだった。(私はそう思っていた)なのに、いきなりカナダに行っちゃって、めったに会えなくなった。でも、便利になったもんで、メールのやり取りやブログを覗くことで日本にいてもカナダにいても同じようなもんだな~っと。とりあえず、お互いの近況はなんとなくわかるからね。E子ちゃんに会ってもう一つびっくりしたのは、あなた半袖?たしかに今日は穏やかなお天気だったけど今、埼玉で半袖のまま外を歩いている人、珍しいわよぉ~E子ちゃん:「すっごい、暑いんだも~ん。わたし、更年期みたい。」って。やめてよ~まだそのお年頃には早いでしょ!私たちたったの7ヶ月違いなんだから。(私が7ヶ月下☆  ̄m ̄ ふふ)そこに、E子ちゃんの実家から電話( ^_^)ロ---------ロ(^_^ )TEL♪ 日本で運転している娘が心配になったらしい。「ちゃんと左側走るんだよ!」っと。右か左か?どっちを走るのか?わからなくなっちゃうんだって。ヾ(--;)ぉぃぉぃそんなE子ちゃんとカレンの不思議なツーショット♪一応、美しい顔はベールに包んどいたわ。この写真だけ見ると夏っぽい~ う~ (((=_=)))ブルブル
2008年11月21日
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まだ11月だけどぉ・・・もぉ~気分は師走だ!今まで、「突き指」ってどんな事かよくわかってなかったけどかのんが「突き指」してくれたもんで、初めて理解できた。(^^;)中学時代バレー部だった私は「突き指」なんて日常茶飯事でテーピングしてそのまま練習したもんだ。3週間以上前のこと・・・かのんが、両手の指を突き出して、「カンチョー!」っと友達Rちゃんの背後に迫って行ったそうな。次の瞬間、そんなことしちゃダメっと天使のささやきを受けて(?)コース変更した結果、Rちゃんの背骨のあたりに指を突き刺してしまった。そんなふざけた行動で「突き指」するなんて!情けないったらありゃしない。「突き指」なんてほっときゃそのうち治るさ~って1週間以上、何の処置もせず放置しておいた。右手中指の関節がぷっくり腫れて、曲げることができない。鉛筆がちゃんと握れず、字がちゃんと書けない・・・ぜんぜん治らないよぉ~と訴えるのでとうとう接骨院へ連れて行った。「突き指」とは、指先から縦軸方向に力が加わって起こるさまざまな外傷の総称で、多くのスポーツ種目で発生し、スポーツ外傷の中で最も頻度が高いもののひとつ。いわゆる突き指には指の関節の捻挫(ねんざ)、靭帯断裂(じんたいだんれつ)や脱臼(だっきゅう)、腱の断裂、打撲(だぼく)、骨折などが含まれる。すると・・・かのんは、「突き指」の中の「関節の捻挫」だったということが判明。捻挫だったのぉ~!?Σ(^∇^;)えええええ~「カンチョー」で捻挫したなんて、接骨院の先生には言えなかったけどね。それから接骨院への通院がはじまった。さらに、その頃から父の具合が悪くなって、夕方の学童保育のお迎えも父から私にバトンタッチとなった。お店を閉めて行くのは心苦しいが、通院もお迎えも行くしかない。そして、救急車にお世話になった父は症状が改善されず入院。(>_<)昼休みに母と一緒に父のところへ様子を看に行くと・・・しばらくの間は、24時間点滴&完全絶食。口に入れるのは水orお茶のみで精密検査が続くそうだ。本当の師走が来たら、通常モードの生活に戻れるといいな~
2008年11月19日
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先週から実父の調子が悪く、病院へ行くも「風邪」との診断だった。熱があって、肺が苦しいという症状が治らないまま一週間が過ぎた。夜9時過ぎ、実家の母から「救急車呼んで!」と電話が入った。幸いにも2分以内に到着できるほどの近さ。(実家は父母の二人暮らし)近くに住む実兄も呼んで実家に駆けつけた。すると「胸が苦しい、苦しい」と父が横たわっていた。素人が病院へ連れて行くには難しい状態だと判断しはじめて119番へ電話。以前、消防フェアで119番へ掛けるシュミレーションをやったがついに、実践するときが来てしまった。私の心臓の音がバクバクしているのがわかった。…o(;-_-;)o何を聞かれるのか予想がついていたが、オペレーターに正確に情報を伝えられるか?氏名、住所、電話番号、年齢、現在の症状、かかりつけの病院等を伝え電話を切った。(;-_-) =3 フゥ できたぁ・・・が、父親の年齢はすぐに出てこないもんだ。待つこと5分で救急車は到着。ここまではかなりスピーディだったと思う。すぐに、救急救命士さんと救急隊員の男性計3名が部屋に入ってきて酸素マスクをして、担架に乗せて救急車に乗せてくれた。そこから救急車はすぐに出発しない。病人の状態をさらにチェックして、どこの病院へ搬送するべきかどこの病院が受け入れしてくれるか、電話でやりとりすること20分以上。困ったのが、かかりつけの病院がありすぎるのだ。どんな病気でかかっているか?薬はどんなものを飲んでいるか?すべて、救命士さんに伝えるのは不可能だった。実父が通院している診察券はざっと数えても7~8枚ありそうだ。内科、泌尿器科、整形外科、耳鼻科、呼吸器科・・・しかもそれぞれ違う病院。薬は、本人もどれを飲むべきか把握しきれないほどに常備している。病院と薬の一覧表が必要だと切実に思った。ついに、受け入れがOKとなって、以前、肺の病気でかかった大きな病院が受け入れてくれることになり搬送された。父の前にも救急車で運ばれた男性がいて、しばらく待機となった。搬送されてから少しして処置が始まって肺のレントゲン、心電図、血液検査など気になることは全て検査してもらった。結果、血圧が200を超えていたこと以外は、肺にも心臓にも異常がないとわかった。特別な病気ではないとわかって安心したのか症状が治まってきた。じゃ、「苦しい」はどこから来ているのか?原因はわからないまま。実父は10日ほど、胸が苦しくて不安なまま過ごしていたらしい。もちろん、苦しかったのだろうが、精神的なものもあるのかもしれない。入院することもなく、精神安定剤をいただいた。夜中12時過ぎに、自宅へと戻った。まるで、ドラマを見ているような初めての経験にドッと疲れた。最近、救急搬送の受け入れ拒否の問題が多いがまさに目の前でその様子を見ていたら、受け入れを申し出る救急車の救命士さんも大変な仕事だと思う。受け入れる側も、どんな病気でどのくらい切迫している状態なのか見極めてから受け入れしないとならない。毎日毎晩、救急車が搬送されるわけで、ハードルは高くせねばならないのだろう。「はい、どうぞ、どうぞ。」っと気軽に迎えてはくれないのだ。できれば、「違う病院へどうぞ。」という雰囲気さえ感じた。1時間以内に病院へ搬送され、診察を受けられたのは、運がよかった。色々なことを考えさせられた「はじめての119番」だった。
2008年11月13日
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ついに、「ホームレス中学生」劇場版を観るべくかのんと映画館へ観終わった感想・・・(゜ロ゜;)エェッ!?これで終わっちゃうの?ホームレス中学生の原作を読んで、ドラマを観ている私としては、はっきり言っちゃうと、映画は、不完全燃焼だったッス。小池徹平くんは、本当の中学生にも見えちゃうくらいかわいくて田村くん本人とはぜんぜん違うキャラだけどそんなのはどうでもいい。もぉ!何かちがうんだよ~!!まず、解散宣言をしたお父さんは、最後まで、身勝手な人で終わった。何も知らない人は極悪人の印象しか残らない。かのんも、「なんてひどいお父さんなんだ!」っとご立腹。お父さんがどうして「解散」にまで追い込まれたのか、映画では触れられていない。たしかに、子供を突き放した事は褒められないが、それなりに理由があったのに。田村くんが無気力になって落ち込んだ時に助けてくれた工藤先生との事もサラっと流されてしまった。なぜ、田村くんが、工藤先生にだけは心を開けたのか?そこんとこが大切だったのに。それから、田村くんのお母さんを思う気持ちが、伝えきれてない。辛い時、いつもお母さんを思い出して、頑張って来たってことがあまり表現されてない。原作では、最後に天国のお母さんへ宛てた手紙が出てくるがその感動的な内容がずいぶん省略されてるじゃない!( ̄д ̄) エーホームレス中学生の一番の見せ場は、公園で暮らしていたことよりも家族や親子の絆、友達や周りの大人の温かさ、そして、特にお母さんの存在が、田村くんをずっと支え続けたってことだと思う。その部分がもう少しあってもいいんじゃない?原作も、ドラマも観ていないかのんは、映画を観てうるうるしていた。小学生でも理解できるし、感動できる、わかりやすいストーリー。でも、本を読んで何度も泣いて、ドラマを観てまた大泣きした私は、映画では笑えなかったし、泣けなかったよ。116分は、長かった。 でも、足りなかった。 何かが伝わらなかった。映画を観た次の日のこと・・・かのんが、ストップウォッチを片手にご飯を食べていた。劇中の「味の向こう側」に挑戦していたのだ。「味の向こう側」とは、ご飯をとにかく噛み続けると、一瞬ふわぁっと甘い味がするというもの。一口10分くらいかけて食べると遭遇できる特別なお味。田村くん兄弟は、空腹をしのぐために、1膳のご飯に2時間もかけたという。かのんがどんなに頑張っても、一口のご飯をかみ続けられるのは、1分50秒が限界だって。(*≧m≦*)ププッ到底、「味の向こう側」にたどり着けるはずもない。田村くんたちのご飯を食べる姿勢にも感動したらしい。(^ー^* )フフ♪「ホームレス中学生」の映画を観た人もこれから観る人も田村くんが書いた原作「ホームレス中学生」も是非、読んで欲しい。
2008年11月09日
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昨日に続いて「彩の国教育週間」真っ只中!参観日と懇談会へ出席した。1年生のまっしーのクラスは道徳(はしうのうえのおおかみ)の授業で先生が「どう思う?」「どうしてかな?」なんて疑問を投げかけるとほとんどの子供が「ハイハイ、ハーイ!」っと元気に手をあげる。意外にもまっしーが、自信満々にピーンっと手をあげているではないか。(⌒▽⌒;) オッドロキー自分が思ったことや感じたことを素直に、そのまま言葉にしている。活気があるし、子供たちの発言の中身が面白い。1年生はまだまだカワユイ。その後、かのんの3年生の教室へ行くと・・・以前、私もやらされた、スーパーの調査結果を班ごとに発表していた。残念ながら、かのんの発表の番が終わってしまっていた。<( ̄∇ ̄)ゞゴメリンコ~♪それにしても、授業がイマイチつまらん。手を挙げるのは5.6人の男子のみ。女子は手を挙げるどころか、発言する子がいないのだ。かのんも、その1人で指されない限り、声も出さない。5.6人の男子は何度も何度も手を挙げるので先生もその子たちばかりを指名する。(* ̄- ̄)それが、まともな発言ばかりで、面白くない。←何を期待しているんだかっかのんのクラスの先生は新任の若い女性でとってもかわいいし、優しい先生でも、このままじゃ、なんだかいけないような気がする・・・その後の懇談会で先生に様子を聞いてみたところ通常の授業もいつもこんなかんじ。発言する子は決まった子(男子のみ)で、女の子は黙っているって。かのんに、発言しない理由を聞いてみると間違えた事を言うと男子から非難されるらしく、それが恥ずかしいという。先生に「間違えてもいいんだよ!」って言われても、不安で発言できないそうだ。そんなんでいいのか?・・・・・・( ̄  ̄;) うーん疑問が残る3年生の授業参観だった。
2008年11月06日
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今週は、「埼玉県の彩の国教育週間」で埼玉県では教育に対する関心と理解を一層深める機会として、毎年11月1日を「彩の国教育の日」、11月1日から7日までを「彩の国教育週間」とし、家庭、学校、地域社会の連携のもとに、教育に関する様々な取組を推進するというもの。小学校では、フリー参観、音楽鑑賞会、講演会、バザー、懇談会と行事が続いていた。(フリー参観とは、保護者や地域の人が自由に参観できるというもの)講演会当日の朝8時にPTAの同じ委員会の委員長さんから電話がかかってきた。私は、役員としてその講演に出席することになっていた。そこで、講師のお話を聴くだけだと思っていたら、役員は司会・進行をやらなければならいという事実を知らされる。Σ(^∇^;)えええええ~ 聞いてないよぉ~担当の先生が、いきなり今朝、電話をしてきたそうだ。先生ぇ~段取り悪すぎです!!委員長のKさんは、よちよち歩きのお子ちゃまのお母さんでもある。突然、司会・進行を頼まれても、子供連れでは司会は難しいかもって。ってことで、白羽の矢がσ( ̄◇ ̄;) ワ、ワタシに?もぉ~どんな矢でも当たってくれ!!←開き直り。ひえぇ~そんな時に限ってお店は忙しい。講演会は午後からだったので午前中に何か考えておこうと思ったのに気が付けば、もう学校へ行く時間だった。担当の先生に、流れを聞いて、何をするべきかひとまず把握。ま、適当にやっちゃって下さい!っという感じだった。もちろん、適当にやるしかないんだけどさぁ・・・3年生以上の児童とその担任教師、保護者が見守る(?)中・・・・「親子で童謡を歌おう♪」というテーマの講演で、子供たちが大きな声で童謡を歌ってくれて、なごやかに終了した。んにゃ~ 私は動揺しっぱなしだったよ。もう(;^_^A アセアセ・・・
2008年11月05日
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ちょっと珍しい?埼玉県加須市の住宅街の裏道沿いにある青果店お店の名前は「船方さん 青森りんご」 地図はこちら(加須市久下1丁目2-10 TEL0480-65-2714) このお店には、なんとリンゴしか置いてない。しかも、売っているのは青森のリンゴ。さらに、今は「北斗」という珍しい品種が販売されている。産地の青森県にならリンゴだけを販売するお店もありそうだけど関東でリンゴだけしか売っていないお店ってすんごい珍しいでしょ!「北斗」とは・・・母×父:ふじ×陸奥血統が素晴らしい為、果汁が多く、みずみずしい、また味も抜群。おいしいりんごを両親にもつ北斗は、味が素晴らしい。その割にメジャーになれない理由は、りんごの芯につく独特の「カビ」が原因。品質には全く問題はないものの見目が悪い分、損をしている。北斗(なんて初耳)を販売してくれている貴重なお店でもあるんだね。確かにスーパーでは見かけたことがない。店頭には、300円、500円、1000円、キロ売りのリンゴが並んでいて1個のリンゴが大きくて、300と500円は一袋に5~6個入っている。私たちがお店に入ったら、すぐにリンゴをお味見させてくれた。「おいしい、おいしい」とシャキシャキのリンゴに大喜びの子供たち。300円と500円の違いは、300円の方が少し酸味が多めなんだって。もう一つ面白いのが、このお店の名前「船方さん」の由来♪30年以上前に、ここ加須市に青森からリンゴを売りに来ていたのがはじまり。その際に、「お~い、ふなかたさん、ふなかたさんよ~」っと三波春夫さんの「船方さんょ」をBGMにかけていたそうだ。(時代を感じさせるわ)加須市民がリンゴを沢山買ってくれたせいなのか?(^^)いつの日か、リンゴの青果店としてここにお店を構えてしまったという。(?_?)そのお馴染みだった曲がそのままお店の名前になったってわけ。(かみさん談)で、家に帰って改めてリンゴを切って食べてみる。ほら、蜜がいっぱいだ~ あ~甘かった。また、リンゴ買いに行こうっと~
2008年11月02日
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