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リニューアルオープンして一周年迎えました。よく一年頑張りました。自分で自分を褒めてやります。たこ焼きの出来上がりの速さは、15分から5分です。ほぼ平日は、1人で注文聞いてたこ焼き焼いています。前ほどに売れなくなったということでもありますが。最近生地もソースも変わって心配しましたが、常連さんには、言ったのですが、答えは、美味しいとの事。随分と変わったのですが、そんなもんなんかなあ。今度特招会の2日間たこ焼き¥380を半額¥190にして売るのだそうだ。3台合計9面をフルで焼くことになりそうです。材料の発注が、大変な事になりそうです。寒くなって売り上げが、上がるといいのになあ。暇だと人件費の削減で早く帰されるのは、つらいから。一周年のお祝い記念の三角くじ。すご~い人行列。現金¥3000で三角くじをひきます。はずれてもここのスーパーの商品券¥3000です。運がよければ、150人の人に¥5000の商品券。もっと良ければ¥10000が5人に当たります。カラ~ンカラ~ンと鳴りっぱなしでした。私も行きたかったのですが、本日用事でいけませんでした。用事の合間にいつものあおばな館にいったら菊の品評会をやっていました。秋ですね。さあ又明日からたこ焼き頑張って焼いてたくさん売るぞっと。
2009年10月30日
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旧友と久しぶりに再会してからなぜか、あちこちと電話が、入って来る。しゃべり足りなかったらしく今度は、有志で一泊の話盛り上がってきました。人間の性格って20ぐらいで決まってしまうものでしょうか?変わらないという事は、まんざらうそでもなさそう。私は、もう普段の生活に戻って頑張っていますが、他の友達は、楽しい時間が、忘れられないらしい。それぞれに家族をもち、それぞれ違う生活を送っているのに。親元を離れ同じ寮で暮らしバスガイドという仕事をしたという経験は、強烈な思い出となったんです。私は、皆と違って寮にずっといるのがいやだったので、彦根の色んな所を歩いたので思い出もたくさんあります。昼間だけでなく本当は、行っては、行けない夜の町にも行きました。袋町といって飲み屋さんが、たくさんあるところです。一旦入ったら出られなくなってしまうという袋小路になっている町です。ここで水割りおぼえたり。すずめっていうおでんやさんに通ったり。どういうわけだかほぼ沖縄の友達と一緒だった。大人になりたい背伸びしていたのですねその頃の私は。そんな昔話が、出来る友達がいて本当に幸せものです。山形の友達を思い出して今食べ頃の洋梨です。実は、食べてしまいました。美味しかったです。
2009年10月29日
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山形の遊佐町に住む友達が、30年振り彦根にやって来た。大阪に親戚の結婚式出席のついでにやって来た。連絡網は、素晴らしく県内県外併せて20名あまりが、集合しました。もちろん皆バスガイドの時の同期です。山形の友は、30年経ったと思えない変わらない笑顔でした。私達が、過ごした思い出の社屋が、移転ということで取り壊される前に皆で写真を撮ってきました。辛いガイド研修の話で盛り上がり、もう今は、取り壊された寮での話し。元中学校の建物だったので厳しい研修の合間に体育館でバレーボールやったり夏は、プールで泳いだりそれなりに楽しんでいました。彦根の町の散策ここにあれあったよねとか、いつも通っていた通りが、本日お祭りでゆるキャラまつりとかでたくさんのゆるキャラいました。お城久しぶりに登ってまいりました。下車説を覚えている人もいてびっくりです。さすが日曜で凄い人でえ天守閣入るのに1時間待ちとか。良い汗かいてきました。さすがに昔よく歩いたので道を覚えていていつもなら車に乗る距離も今日は、平気で歩きました。食事しながら出る話は、家族の話と孫の話。月日は、経っててもこうやって仲間が、集まれる。なんだか解らない絆で結ばれているんですね。夢中でしゃべっていると皆その当時に戻っていました。明日から普段の生活にそれぞれが、戻るのですが、この時間を原動力にして明日からきっと頑張ることでしょう。
2009年10月25日
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先日いつも来てくださる常連のお客さんから頂いた球根から花が、咲き始めました。コルナカムという名前の花です。晩秋から初冬に咲く花です。仕事を終えて買い物したら、すっかり辺り真っ暗。あわてて衣替えの状態。だんだん朝夕寒くなりました。本日は、「私の中のあなた」観て来ました。ず~と予告を観ていたので珍しく近所の友達と行きました。子供を病気で亡くしたくないと色々延命に必死な母親とあの世へ行く覚悟が出来た子供とそれをとりまく家族の話です。私がこの母親だったら娘を死なせたくないのでやっぱり出来る限りの治療をと思います。娘との別れの覚悟が、出来るだろうか?人間は、いつしか死ぬのですが、短くとも素晴らしいと自分自身が思えたならいいのではないかと。途中どんでん返しのストーリーもありました。家族で海岸での場面は、泣けましたよ。あまりにも幸せそうで。色々と考えさせられる映画でした。
2009年10月13日
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萩の花が、終わり藤袴が、咲き始めました。白とピンクの二種類です。この花も野生に近いせいか、凄い勢いで大きく育ちました。お隣の京都では、この花を増やす運動が、行われています。昔からあった花なんでしょうが、この所少なくなって皆で育てようということになったとか。あまり手入れ必要ないので助かります。今日も小雨の中朝一番の映画観ました。朝一番は、¥1300でした。ご夫婦ばかりでした。50歳以上だったら1人¥1000です。結構な入場者の数でした。『火天の城』観てきました。信長の安土城築城の話です。地元滋賀で撮影されたとの事でテレビでも随分宣伝されていました。お友達夫婦も好評の感想だったので行ってきました。スケールの大きさは、びっくりするほどでした。もちろん見所は、いっぱいありますが、緒方直人さんが、演じた木曽のそまびとに感動しました。無理難題をいう信長の城の為に西田敏行演じる総棟梁が、敵に陣地になる木曽にしか、大きなひのきはないので殺されるのを覚悟で頼みに1人でいくのでした。始めは、森の中を適当に回って返せと上の者に言われそのようにしていたのですが、そのうちに総棟梁の熱意が伝わり大きな木をたくさん雨が、降ったら切って送ると・・・随分大変だったに違いないのです。結局彼は、打ち首なんです。奥様役の大竹しのぶさんも亡くなってしまうのです。友達は、泣けたといっていましたが・・・・最後のシーンも凄かったけど。大昔なのによくこんなお城建てたもんだと感心しきり。CGだと解っていても凄いです。でも3年で焼失です。安土の資料館に行くと復元された天守閣見れますよ。
2009年10月06日
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孫唯十(ゆいと)一歳です。時の経つのが、早くてついてゆけません。この頃は、お母さんによく似てきました。今日も朝からぶらぶらとゆいとと散歩。電線にからすが、止まっていて時々「カアーカアー」と鳴く。ず~と首を長くして見たり。ご近所さんにゆいとが、どこで覚えたのかちょこんと頭を下げるので私が、こんにちはと付け加える。そして手を振るのでバイバイと言う。町内一周してきた。色んな事に気づかされる散歩です。時間に追われることがなくゆっくり歩ける事のありがたさ。家事は、早くに済まして孫の守りも終えて映画を観に行ってきました。ココシャネルの映画です。毎月一日は、¥1000なのです。確かにすてきな映画でした。あの事代に生きた女性では、大変だったと思われるし生い立ちも大変苦労されたと思われるのですが、残念なのは、帽子屋さんから現在のブランドになるまでの過程が、描かれてないのが、物足りなさに繋がりました。1人で観に行ったのですが、たまたま知り合いも観にきていてお互いの感想が、同じだったんです。やっぱり。しかし亡くなった恋人は、いい男でした。良い目の保養が出来ました。
2009年10月01日
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