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シー:二人「フェスタ・ピノキオ(カフェ・ポルトフィーノ)」→ビッグバンドビート舞浜滞在 14:00~18:30(写真は「フェスタ・ピノキオ」のランチョンマットです。)
October 28, 2007
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舞浜に足を運ぶのは3週間ぶりになる夫とともに、特にこれといった計画もたてずディズニーシーに行ってきました。午前中は用事があったため、車で舞浜に到着したのは12:30ちょっと前ころでした。首都高速からリゾート内に入ると、ディズニーランドが入園制限中(当日券販売を一時見合わせ)している旨の看板があちこちに見られました。人気のハロウィンイベントももう終わりに近づき、この週末もやはりランドの方は混雑しているようでした。ディズニーシーのパーク至近の立体駐車場はこの時間(12:30頃)既に満車となっていて、私達が車を停めることができたのはR7立体駐車場の3階でした。(R7では、シーの入園ゲート方向までデッキで直接つながっている3階から順に車を誘導するようです。)私達がシーの入園ゲートを入ったのは12:40過ぎ頃でしたが、ゲートの前もエントランス付近も特に混雑しているふうでもなく、週末にしてはかなりゆとりのある雰囲気でした。今日の私達は、こちらももう終盤にさしかかったスペシャルイベント「ディズニー・ア・ラ・カルト」をのんびり楽しもうと思ってシーにやってきたのですが、これくらいのゆったりした混み具合ならば何の計画も立てずにふら~っとやってきてもじゅうぶん楽しめそうな気がしました。私達はとりあえずゴンドラ乗り場の前を抜け、ブロードウェイミュージックシアターへと向かいました。ちょうど本日一回目の「ビッグバンドビート」の公演が終わって二回目の13:45からの回の待ち列が伸び始めたところで(12:50頃)私達が並んだのは先頭から200~300人目くらいかな、といったところでしたが、入場後は中央ブロックに難なく席を確保できました。このところ週末も仕事ということが続いていた夫も、3週間ぶりになる「ビッグバンドビート」鑑賞で一気に休日モードに頭が切り替わったようでした。ショー終了後はシアター前のウォーターフロントパークへ行って、大道芸を見ました。実は先日ひとりでシーに来た時、ウォーターフロントパークにひっきりなしに現れる様々なカテゴリーの大道芸人の皆さんの芸を見て「もっともっといっぱい、もっともっと続きを見たい~」と私は思ってしまったのです。今日のウォーターフロントパークでは、以前のシーのスペシャルイベントでも活躍なさっていたジャグラーさんや、信じられないような曲芸の方々が次々と公園内のあちこちに同時多発的に登場して、どなたの芸を見ればよいのか迷うほどでしたよ。14:30過ぎになると公園内での大道芸の波がいったん収まったので、私達は「レジェンド・オブ・ミシカ」開催中のハーバーをかすめてミラコスタ通りを抜け、「フォトグラフィカ」へ行ってデジタルカメラプリントをお願いしました。時刻は14:45頃でしたが、お店のプリントの受け付け機前には列は無く、待ち時間もありませんでした。プリントの注文を終えた後はウォーターフロントパークへ戻り、夫は「リバティランディング・ダイナー」で購入したすしロールをかじりながら、私達はまた再び大道芸を見ました。ウォーターフロントパークでの大道芸披露は一応今回のイベントの一環で行われている催しなので10月いっぱいで終了してしまうようですが、シーにぴったりの企画だったと思いますし、私としては今後も別の形でもよいですから継続していただきたいなあ、と思いました。(普段からシーでは園内のあちこちで様々なアトモスフィアエンターテイメントが行われていますけれどね~。)ウォーターフロントパークでの大道芸は、その後16:30頃まで(日没まで?)続いていました。私達は大道芸人さんが現れなくなっても「まだ何かあるんじゃないかな」と思ってしばらく公園内にとどまっていましたが、やがてキャストさん達がステージや小道具などを撤収し始めたので、公園を出て夫の発案どおり「何かを食べに」向かうことにしました。さて、久しぶりにシーに来た夫は公園を出てからずーっと「・・ルーベンホットサンドにするかテディ・ルーズヴェルトラウンジに行くか、それともカナレットでピッツァ食うか・・・」と散々食べ物に関する妄想を繰り広げていましたが(よほどお腹が空いていたらしいです)、最終的に「ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ」でリガトーニを食べることに決心し、私達はメディテレーニアンハーバーへ出て対岸までの道をのんびり歩きました。お店に着くと、普段は生ビールやグラスワインやボトルのハウスワインなどしか扱っていないアルコール販売ワゴンに、「・・ア・ラ・カルト」期間中限定で数種のボトルワインやおつまみ(チーズ盛り合わせなど)があるのが見えました。こちらに置いてあるボトルワインでも「ワインメダル」がいただける、とのことだったので、私はこちらのワゴンでひとりで飲みきれるようにと度数の低いスパークリングワインのハーフボトルとおつまみを購入することにしました。夫の方はまっすぐ注文カウンターに行って「リガトーニ」と「ピッツァ」などを購入していました。注文の品が全部揃うのを待って、私達はお店の2階のハーバー側のテラス席へ行って大好きなプロメテウス火山を近くに見ながら、大人のおやつ(?)をいただきました。嬉しいことに、スパークリングワインには氷のたっぷり入ったワインクーラーを付けてくださったので(通常こちらのようなカウンターサービスのお店では、ボトルの白ワインをお願いしてもワインクーラーはついてこないことが殆どです)、かなり甘口のものでしたが美味しくいただくことができました。秋の夕刻のテラスで、火山を眺めながらよーく冷えたスパークリングワインをいただけて。・・・これでグラスがプラスチックじゃなかったら最高なのに・・・と、私はちょっと贅沢なわがままも言ってみたくなりましたよ~。日が落ちてあたりがほの暗くなったころ、私達はお店を出て再びアメリカンウォーターフロントパーク方面に向かい、ビッグバンドビートの本日最終回の待ち列に並びました。時刻は17:30ちょっと前頃。並べたのは先頭から100人め前後だったと思いますが、私達にとってはじゅうぶんな位置で入場してからも満足できる席につくことができ、今日もたくさん楽しませていただきましたよ~。ショー終了後は「フォトグラフィカ」へ行って出来上がったプリントを受け取りました。(19:30ころ。ほぼ待ち無しでした。)その後はハーバーへ戻って「ブラヴィッシーモ!」の観賞場所を探しました。時刻は19:40くらいだったと思いますが、ハーバー沿いの条件の良い場所の最前列はほぼ埋まっていたので、私達は今日はショーをやや後方から観る感じになるポンテヴェッキオの上のポートディスカバリー寄りの場所から眺めることにしました。(ここならば最前列にあたる場所がまだ空いていたのです。)20:05になって始まったショーは(体感では多少風があったような気がしたのですが)完璧版にかなり近い内容だったように思います。「ブラヴィッシーモ!」終了後は、ケープコッド方面へ続く階段を下りて20:40の「ケープコッド・ステップアウト」を観にいきました。水上ステージ前に着いたのは20:30の花火が始まるちょっと前でしたが、土曜だというのにまだ手すり沿いの最前列があいていたので、私達はそこに滑り込ませていただきました。「・・・ステップアウト」は音楽とダンスのみのショーでキャラクターが出るわけでもなく、特に大きな仕掛けがあるわけでもないのですが、なぜか印象に残ってしまう不思議なショーです。その「のどかさ」があまりにも自然にケープコッドの風景になじんでしまっているからかもしれないですね~。ショーが終わると、時刻はもう21:00近くになっていました。私達は「アーントペグズ・ヴィレッジストア」前の停留所からビッグシティヴィークルに乗って(8人ほどが並んでいたので一台待ちました)「マクダックス・プラザ」まで戻り、帰る前にハーバー周辺のショップを覗きました。閉園まであと30分ほどとなっていましたが、土曜の夜にしてはそんなにひどく混雑しているふうでもありませんでした。シーのゲートを出て、R7駐車場に停めた車に戻りついたのは21:50くらいでした。駐車場を出た私達は、今日のディズニーランドが入場制限になるほど混んでいたということも考えて、リゾート内渋滞を避けるためいつもの舞浜インターではなく浦安インターから首都高速道路に入ることにしました。浦安インターに向かう道路も、そこから乗った首都高も、今日はなんだか信じられないくらい空いていました。車中で私はふと、「あ、『・・ア・ラ・カルト』期間中にはもうゆっくりシーには行けないかもしれないんだ・・・」ということに気がつきました。この後の週末はしばらく、夫も私も忙しくなりそうなのです。でもいいや。言い方が変かもしれないけど「ディズニー・ア・ラ・カルト」は普段のディズニーシーの姿そのものだったんだもの。そう思うと不思議と簡単に納得し、満足してしまう私なのでした。◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ 文中に登場する、ディズニーリゾート内の固有名詞(ホテル・レストラン・ショップ・場所などの呼び名)については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくと、いくらかイメージしやすいか、と思います。また、「東京ディズニーシー」内の固有名詞については、公式サイト内のこちらから検索することもできます。利用なさってみてください。 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
October 20, 2007
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今日は、私にとっては久しぶりに、そして急に訪れた丸一日お休みの平日。ミラコスタのレストランでお昼を食べることだけを決め、ふら~っとひとりでのんびりシーをお散歩するつもりでした。が、出かける直前になって、ある方の信じられないようなご厚意により、今夜ブロードウェイミュージックシアターで開催される一夜限りの「“ディズニー・ア・ラ・カルト”ビッグバンドビート・スペシャルバージョン」を鑑賞できるかもしれない、というお話が舞い込んできました。(かもしれない・・・と書くのは、私にはこのお話があまりに夢のようだったからです。)とりあえず当初の予定通り、JRとリゾートラインを使ってシーに到着したのは13:00を過ぎた頃でした。ゲートを入り、いつものように私はごく普通にミラコスタ通りを抜け、ハーバーに出ました。予想していたよりもお天気は良く、時折翳るものの太陽が顔を覗かせるとその陽射しはかなり強く、10月のこの時期としてはちょっと暑いようにも感じられました。インフォーメーションボードをちらっと見ると、一部30分前後の待ち時間が発生しているアトラクションもありましたが、殆どは「15分待ち」の表示でした。(シーでは「15分待ち」表示の場合、実質待ち時間は無いも同然と思ってよいです。)日陰を選びながら、私はまず「ブロードウェイ・ミュージックシアター」前へと行ってみました。今日の夜、懸賞などに当選した招待客だけが鑑賞できるという特別なコラボレーションライブショーが、ここでたった二回だけ行われるのです。私自身は今日の夜シーに来られるとは思っていなかったので、応募するどころか数日前まではこのスペシャルショーの開催日が今日であることすら忘れていたのですが、シアター前には既に、今夕行われるショーにいち早く入場するためにか、列を作って待っている100人以上のゲストの姿がありました。昼食の時刻になったので、私はPS予約をお願いしていたミラコスタ内の「ベッラヴィスタラウンジ」へと向かいました。「ディズニー・ア・ラ・カルト」のダイニングイベント期間中でもありますし、本当ならば夫と二人で来たかった「ベッラ・・」ですが、今日は私ひとりでお邪魔してひとりで・・ア・ラ・カルトのスペシャルメニューをいただきました。これでミラコスタの三店舗全てのスペシャルランチコースをいただいたことになりますが、視覚的な面ではここ「ベッラ・・」のメニューが一番個性的なように私は思いました。最初に出てきた前菜はまるでお皿の上に描かれた絵画のようで、しばらく食べるのも忘れて観ていたいような気持ちになりました。続いてのパスタは「さすが!」と思わせる美味しさでしたし、デザートはお皿ごと家に持ってかえりたいような可愛らしさがありました。たまたま案内していただいたテーブルも窓際の一列めだったので、14:30の「レジェンド・オブ・ミシカ」も申し分のない見え方でした。今日は独りだったので私はショーを観るうちにその世界にどっぷりと浸ってしまい、気付いたら相当な涙目になってしまっていましたよ~。(夫とふたりで観ているときはおしゃべりしたりしているので歯止めがきくのですが、独りだとやっぱりどんなショーでも必要以上にその世界に入り込んでしまいます・・・)お食事を終えてちょっとだけお買い物をして、ウォーターフロントパークで大道芸をひとしきり眺めた後、私はいよいよ「“ディズニー・ア・ラ・カルト”ビッグバンドビート・スペシャルバージョン」へと向かいました。私が幸運にも鑑賞できることになったのは18:30の回でした。座った場所は真ん中ブロックのちょうど中央くらいで、たった一回だけしか観ることのできないショーを、私はしっかりと心に焼き付けようと思って開演時刻を待ちました。開演まであと15分ほどになったころ、会場内に「ムーンライトセレナーデ」が流れました。ちょうど一年位前、この会場で同じようなタイミングで同じ曲を耳にしたことを、私は思い出しました。以前にも少し書いたことがありますが、私にとって舞浜の地できく「ムーンライトセレナーデ」は、パークでのこの20年分の様々な体験を思い出させるちょっと特別な曲です。きょうのこの特別な夜に偶然にもこの曲を耳にできたことに私は少し驚きもし、また嬉しくもありました。時間になって始まったショーは一言で言ってしまうと「ビッグバンドビート」のスペシャルバージョンというよりは、「スターライトジャズ“ディズニー・ア・ラ・カルト”スペシャルバージョン featuring松下奈緒&ミッキーマウス」といった感じの内容でした。「スターライトジャズ」とは、2004年の春から夏にかけてディズニーシーのウォーターフロントパークの特設ステージで夜のみ上演されていたキャラクター抜きの音楽とダンス中心のライブショーで、私個人的にはかなり好きであり思い出もたくさんあるショーです。なので今夜幕が上がると同時にあの懐かしい「スターライトジャズ」のテーマが演奏され始めた時には、私は思わず前後左右の見ず知らずのゲストの肩をぽんぽん叩いて「ねえねえちょっとあなた! これはあの『スターライトジャズ』のテーマじゃありませんか!」と語りかけたくなるような衝動にかられましたよ~。ショーの方はその後、「ビッグバンドビート」に出演なさっている男性シンガーさんの進行で、本日の主役である松下奈緒さんのピアノ演奏を中心としたコーナーに移っていきました。(オリジナル曲「わんこ」「こもれび」の演奏やBBBバンドと競演の「ジャズショコラ」の後、「ディズニープリンセス・メドレー」ではプリンセス達の出演もあり、ビッグバンドビートの男性出演者がプリンスに扮してダンスを披露したり、シンガーの皆さんが「これが恋かしら」「いつか王子様が」「美女と野獣」などを歌われました。)それからステージ上は一転「COTTON CLUB」に変貌して「Diga Diga Doo」「Caravan」「Sophisticated Lady」などの曲が次々と演奏されダンスが披露されました。(この部分は、曲順だけでなく衣装や振り付けまでもがほとんど「スターライトジャズ」の時とそっくりでしたよ。)その後の「Take The A Train」も、ビッグバンドビートの出演者の皆さんが客席におりてゲストとの掛け合いもあり、まるで「スターライトジャズ」そのものでした。(ただゲストの方は女性が多かったせいもあって「スターライトジャズ」の時よりもかなりお行儀が良かったですけれどね~)最後にはまた松下奈緒さんと、そしてミッキーマウスが登場し、普段の「ビッグバンドビート」同様にショーは「Sing! Sing! Sing!」の演奏とダンスでクライマックスを迎えました。普段の「ビッグバンドビート」でミッキーがバンドのドラマーさんと掛け合う場面は、今日は松下奈緒さんのピアノとの掛け合いになっていましたよ。最後の幕がおりる時の曲もまた「スターライトジャズ」でした。(アンコール曲は松下奈緒さんの演奏する「星に願いを」でした。)「スターライトジャズ」が大好きだった私にとっては、今日のショーはまさに「大きなスペシャルなスターライトジャズ」だったわけで、まったく予想していなかっただけにとても満足した楽しい45分間でした。ショーが始まる前には「普段の『ビッグバンドビート』に松下奈緒さんを加えてアレンジする程度なのかな~」と思っていたのですが、以前のショーの枠を一部借りたとはいえ、今夜のこの企画のためだけに用意されたスペシャルな内容だったと思います。さて、ショーの興奮さめやらぬまま、私がハーバーに出たのは19:30ちょっと前ころでした。「ブラヴィッシーモ!」の開演まであと30分あまり。今日は平日ということもあってリドアイル内での鑑賞もまだじゅうぶん可能とのことでしたが、私はいつもの立ち見場所に落ち着き(もちろん周りにはまだ場所を確保している方は誰もいらっしゃいませんでしたよ~)、しばらくひとりで先ほどのショーの余韻に浸っていました。風を考慮して一部演出が省略された「ブラヴィッシーモ!」を観た後そのまま同じ場所で花火を観て、まだ帰宅したくなかった私はその後ケープコッドへ行って20:40からの「ケープコッド・ステップアウト」を観ました。(ステージ前についたのは開始直前でしたが最前列での鑑賞が可能でした。)それから私はようやくシーを出る決心をしてゆっくり歩いてエントランスまで戻り、ゲートを出てリゾートラインに乗り、22:00前には舞浜駅から東京方面に向かう電車に乗っていました。東京駅で「一緒に帰ろう」と待ち合わせていた夫に会った時、私には話したいことがいっぱいありました。そのひとつひとつを順々に話しつつ、私達は家に帰りました。本当に本当に、私にとっては夢のような素敵な夜でした。幼い頃の写真を何度も繰り返し見ることによって忘れてしまったはずの記憶がまた甦って心の中に深く定着していくように、舞浜の地で観たエンターテイメントが今回のように少しずつ形を変えて繰り返し上演され続けていくことで、私達のTDRでの思い出は深く長く心の中に刻まれていくのかもしれない、と、私は今夜あらためて思いました。そして今夜、忘れてはならない大切なことがもうひとつ。私にこんな素敵な体験をプレゼントしてくださった純粋なこころをお持ちのあなた。あなたはここを読んでくださっているでしょうか。私には決して真似できないあなたのその勇敢さに私は敬意を表します。ありがとうございました。 ** 「ベッラヴィスタ・ラウンジ」の “ディズニー・ア・ラ・カルト”ランチコース ** ・マリオ・フリットリのアンティパスト・ミスト フルーツトマトのカプレーゼ パルマ産プロシュート 北海道産帆立貝のカルパッチョ マンゴーソース 牛肉のレアグリルとルッコラとパルミジャーノ・レッジャーノのサラダ ・ シーフードとサンドライトマトのフェットチーネ ・ 三陸産スズキのイゾラナ風 ポテトのローストとローズマリー・レモンソース または 牛フィレ肉のタリアータ アワビ茸とアーティチョークのソテー タイムの香り ・ ドルチェの盛り合わせ パンナコッタと巨峰 ティラミス ピスタチオジェラート ・ コーヒーまたは紅茶 ・・・・・・・・2007年9月12日~10月31日 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ディズニーリゾート内の固有名詞については「東京ディズニーリゾート」の公式サイトをあわせてご覧いただくとイメージしやすいかと思います。ご利用してみてください。 ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇◇◇
October 12, 2007
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