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携帯がないな~て思っていて仕事に行ったが、帰って探して見ても見つからない、呼び出しをしても音沙汰がない。今朝の行動を思い出してみると、ベットの中で携帯のアラームの設定をして、うつらうつらしてから起きた。 ベットの下にゴミ箱を置いていて、前の日に書類などを整理したので、紙のゴミがいっぱい詰まっていた。それを、そのままスーパーの袋に入れて、ゴミとして出してしまった。 途中で携帯を落とした可能性は低い。だからきっと、呼び出ししていたときにはゴミ処分場の中にあったと思う。自分の愚かさが嫌になる。 仕方がないので、すぐAUショップにいって、携帯を買った。新しい携帯は、ワンセグ機能がついてTVが見られる。この前変えたのも、2年前くらいだったと思うが、携帯の進化?は”すごい”と実感できる。早速、イギリスの一郎にも電話する。「やっほー!」 いろんな意味で携帯失くしたのは痛かったが、新しい携帯電話の世界に、入ったようで面白い。
2007年04月24日
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10時~3時の事務仕事。(4時までと思っていたが・・・)初めてで少し緊張はしていたが、10時と3時においしいコーヒーを入れてもらって、お昼休みを1時間とったらあっという間に時間は過ぎた。今日は仕事の引継ぎなどをしたが、仕事量は少ないと感じた。 母と喧嘩したり、キレたりしたら、喫茶店で時間をつぶしたりしていたが、仕事をすることで居場所が一つできた思いだ。時給は安いが、居心地良さそうな会社で、出来るだけ、一生懸命働いてみよう。だって、これが最後の勤めになるかもしれないから・・・・。
2007年04月23日
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毎日のように通っていたフィットネスクラブでは、初心者向けのヨガを中心にした、動きの少ないクラスに参加している。 でも先週末ちょっと顔見知りになった人から、ヨガのクラス終って「次も参加しない?」て声をかけられた。そのクラスも、初心者向けと案内されていた。 そこではダンベル、重量上げ、バランス台?を使って、エアロビックと筋トレを会わせたような動きをさせられた。ヨガのクラスでは、汗など流れることがなかったが、汗のしょっぱさが感じられて、爽快感はあった。 私の場合はダンベルは1キロづつ、重量上げはゴム?これも1キロづつ、それに鉄の棒の重さが加わる。 最初はなんとかついていけてたが、最後ごろは講師のいうことの半分くらいが精一杯だった。次の日から筋肉痛で、とたんに疲れてしまった。今週はお休みしているが、筋肉痛は治っても、気力がなくなってしまった。はぁ~。
2007年04月20日
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今、広島で友達としてお付き合いしているのは、ヘルパー講習会で出会った友達。教室で私の横に座った40代の人と、その前に座っていた、30代の二人だ。 講習が終わって約2ヶ月だが、4度お茶をした。講習が終わってお茶に誘われた時、大阪に帰るからと断ったのに、私に合わせて日を決めてくれた。大阪に帰るのは、断る口実だったのだが・・・・。 話の中心は子育てだ。いまどきの子育てや教育現場の環境は、私が体験した時と随分違って感じる。子供を取り巻く日本の社会が、厳しくなっている分若いお母さん方の、子供にかける視線は厳しくて熱い。 その中で昔の、のんきな子育てを語っている私に何か得るものでもあるのかな~なんて思ってしまう。 みんなそれぞれ、仕事を始めるだろうから、少しずつ、離れていくかもしれないが、若い人たちとの、付き合いも悪くはないな~と思うこの頃です。この写真のビーズネックレスは、友達の一人が、私にといって作ってくれました。大変気に入っています。このレース使いのタートルネックも彼女たちに奨められて購入したものです。
2007年04月11日
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大阪から帰ると、ヘルパーの資格証が届いていた。ヘルパーとして仕事をするつもりで、職場を決めていたが、資格証を目の前にして、キャンセルした。 母との生活は、どうしてもストレスが溜まる。そのはけ口は、母に当ったり、外に出歩くことで解消している。そんな私は、訪問介護というヘルパーの仕事をするのが気が重くなってきたのだ。 ヘルパーの実習を終えて、直ぐに仕事に就いていたらそのまま、やっていただろう。 それで昨日、パートバンクに行って、事務の仕事紹介されて本日面接した。採用になったが、でも時給がめちゃめちゃ安い。今回は2週間の待機。「また慣れると馬鹿らしくなってきて、辞めるかも・・・・」と夫が笑う。いえいえ今度こそ、社会奉仕と思って、年金をもらえるその日まで頑張ります~。
2007年04月10日
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母を特別養護老人ホームのショートステイへを使って、大阪へ2泊3日で帰ってきました。その間九州の姪が友達一人つれて、一日泊まりにきました。それで、いつもより念入りに掃除をしました。家事って集中してやると、体力が必要です。 姪っ子と友達は高校2年生ですが、今風のおしゃれをしてやってきました。二人とも、とてもおとなしくて、私が何か話しかけないと、自分たちからは中々話しません。食事も美味しかったのか、どうかもわかりませんでした。姪っ子との携帯のメールでのやりとりは、言葉上手なんだけどな~。 今朝は、友達が会いたいとやってきた。姪っ子たちは、私たちの話が盛り上がっているのを避けるように、静かに帰って行った。友達と私は、次男の夕食の用意と昼食を作って、時間まで食べながら話をした。 新幹線の行き帰り、新入社員といった若者たちが大勢いました。背広姿もまだ初々しい彼らは、研修が始まったばかりで表情からも余裕はなさそうでした。 広島へ帰ると、母がこたつで表情を硬くして座っていました。「施設に預けるとボケが進む」てよく本に書いてあったりしましたが、意外に、いろんなことを覚えていて「おかしなことばかりで、あんなこと、初めて経験した・・・。」と言う。「電話を掛けさせない」「トイレ行っても、風呂に入っても誰かが付いてきて監視している」などなど・・・・。 大阪へは月に1度帰っているが、帰る日のお昼を食べさせて、次の日の9時ごろに帰省していた。ゆっくりする暇はない。私としてはこれからも、母に施設ショートステイをしてもらって私の時間を作っていこうと考えている。
2007年04月04日
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