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冬休み突入と同時にクリスマス連休サンタさんからのプレゼントは小学生まで、という我が家のみの言い伝えに、特に異論もない中学生の長男には、親から現金という現実的なクリスマスプレゼントを。まだまだ、サンタさんを純粋に信じて止まない小学3年生の次男には、今年もお手紙でお願いしたとおりのプレゼント(ゲームソフト)が届きました。そんなこんなで?(言い訳にならない言い訳)、年々クリスマス料理も手抜きになり、23日にコストコで、すぐに食べれるチキンに、ピザに、サラダに、チーズパスタ、ハムやチーズのオードブル、ワイン・・を買って、実家へ持って行ってのクリスマスパーティとなりました♪手を掛けなかったため、カメラも忘れちゃって、写真も無し(>
2011.12.26
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今年は、フライングで12月に入る前から慌しい・・。11月下旬には中学生の期末テスト→12月に入って小学生の個人懇談→終わったと思ったら中学生の個人懇談→・・と言ってる間に給食が終わり終業式。・・って!ずっと短縮時間が続き、帰宅が早い(--;)帰宅時間が3~4時なのと、1時半とではエライ違いなのです・・お出掛け出来ない(TT)せめて買い物帰りに近くの珈琲屋さんやスタバで、しばし1人時間を過ごします。若いご夫婦の2人で営んでる可愛いカフェ「Beans pot」は居心地がよく、すっかりお馴染みで、扉を開くと、「こんにちわ」と声をかけてくれます。バッグに入れておいた本で読書タイムを過ごさせてもらう事も。「しずかな日々(椰月美智子)」「セカンドバージン(大石静)」「僕たちの戦争(萩原浩)」「とんび(重松清)」「RAILWAYS大石直紀)」「森に眠る魚(角田光代)」「源氏物語(高山由紀子)」「境遇(湊かなえ)」・・・このところ読んだ本。ダンナのおススメだったり、本屋でなんとなく手にしたものだったり。中には「日輪の遺産(浅田次郎)」のように、戦争用語が頭に入らず断念してるものも(^^;)あれば、ドラマ化や映画化してるものも多く、読んでいても想像上にしっかりキャストの顔が浮かんで、映画を観たような気分になっちゃったりと。こだわりの豆を丁寧な自家焙煎で淹れて頂く、美味しい珈琲付きの読書タイムは、慌しい中の何より贅沢な時間♪なので、帰ってきた次男のカバンの底の、いつのだか分からないこんな見事な蛇腹のプリントを見つけては、ストレスをホットタイムで解凍しに行くのです(--;)
2011.12.08
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