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最近はネタ不足で更新もサボり気味で‥ ということで、昨晩は3月の展示会の打ち合わせと、ネタ探しも兼ねて、梅田DDHOUSEにある、ダッチオーブン料理専門店「清水國明と鉄鍋のお店」へ行ってきました。 ダッチオーブンで作られた料理は、独特の温かさと自然な味加減。いかにもアウトドアで食べる男らしい豪快な美味しいさ。 Chickenの丸焼きやジャガ芋や人参に加え、ダッチオーブンで焼かれたオリジナルパンはかなり美味でした。 ハーマンのダッチオーブン付きコンロが欲しくなりました。 そして、サプライズだったのは、清水國明さんと原田伸郎さんが奥さんと一緒に来られ横に座られ、少しだけお話しと、名刺交換もさせていただいたことです。 ブログでも紹介されてます!お二人とも、テレビで見るよりもさらに温和で気さくな方で、質問など嫌な顔せず丁寧にうけこたえをして頂きました。そして握手も。 清水さんは、芸能活動以外にも、富士湖畔でログハウスの建設や、運営の会社を興されご活躍。 若い奥さんと、赤ちゃんを抱かれて、幸せいっぱいという雰囲気で‥ こちらも、楽しい夜になりました。 久々のネタにもなって。
2008.01.30
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昨日は、今年は初めてで通算27回もカレイドスコープ会を、ステンドグラスショールーム「アルフォンブラ」さんで開催することが出来ました。 今回の講師は、日本を代表する、ステンドグラス工芸家、ステンドグラスバロック主宰、臼井 定一氏にわざわざ埼玉よりお越し頂きました。 「現代日本のクラフト」の表紙でも紹介されている、芸術家であり、ステンドグラスの第一人者でもある、臼井氏のお話は、大変わかりやすく、興味深々の内容。 私達が普段目にしているものは、ステンドグラス調のもの、もしくはモドキであること。 本物のステンドグラスとは、いかに、その提案から、製造まで手間がかかり、その芸術性、耐久性にすぐれているか理解ができました。 何百年もの間、色あせもせず光り輝くそんな素晴らしさ、その理由など・・・ やはり、偽りのない本物が求められる時代だからこそ求められものかもしれません。 本当にあっという間の一時間。まだまだ聞きたいことばかり。 早速、次回もお願いしておきました。 次回は、製作体験も出来るかも・・・ そして、懇親会は、21名の参加で、初のジャンル、ネパール料理のお店、「ヒマールチュリ」で開催。 今で経験のない料理ばかりで、期待しながら、次々出てくる料理を楽しみながらの、あっと言う間の2時間半でした。 デザートのチョコナンはなかなかの美味。 お持ち帰りの方がたくさんおられて・・ 新年早々、大変盛り上がって何より。 とにかく、今年は毎月開催を目指していこうと思います。。
2008.01.24
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事情がありまして、メインのブログは、MIXYで更新します。。「カレイド」かコミュニティー「カレイドスコープ会」で検索下さい。
2008.01.14
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