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う~む、月曜だというのに身体が重いなぁ。企業的には、明日から新年度のところが多いのだろう・・・うちもそうである。お陰で明日は休めない。な~んかよくわからないけど、偉い人が来るので、その人のPCをセットアップしなきゃならないらしい・・・今日も新人のPCを6台セットアップしたし、ここのところPCのセットアップばかりやっている。結構、PCのセットアップって疲れるんだよな~。
2008年03月31日
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まだ2巻しか読んでいないが、この手のマンガは好きである。法が裁こうとしない悪に非合法な手段で罰を下す・・・このマンガに出てくる「フィクサー」なる人物が実在して会えるのなら、私がクロサギになりたいくらいである。半年くらい前、うちの両親が振り込めサギにあった。被害額200万。それよりさらに前、私の母方の祖母がリフォームサギにあった。被害額1000万以上。警察には届けたが、調書を取るだけで、どうせ捕まえようとはしない。日本の警察の捜査能力は、実は結構高いと思っている。マスコミで有名になった殺人事件になると大概、捕まえることができる。ひき逃げで人が死んだ場合もそうである。だが、そうでなければ、基本的に「捕まえない」。空き巣の類もそうである。現行犯逮捕なら、別だがそうでなければ、大方、捜査もしていないだろう。捕まえないと世間体的にまずそうなケースと捕まえやすい奴しか捕まえない、それが警察である。私は、人間の善良性と言うものを信じていない。親が振り込めサギにあった時、「やっぱり引っかかったか」と言うのが私の感想であった。世の中は悪意に満ちている・・・と私は思っている。ここ最近、世の中の「不公平」について書かせてもらったが、これも不思議なもので、一生人の悪意とは無関係に過ごしていく人間もいる。私の業界では、年間にうつ病にかかる人間の数がインフルエンザにかかる人間より多いんじゃないかと思うほどストレスの多い職場である。過労死、自殺は全然珍しくない。過労死、自殺をさせた上司が責められることもない、むしろ、それでプロジェクトが遅れた上司の方が「運が悪かった」と言われるくらいだ。子会社といえど、一応は「優良な大企業」のイメージがあるので、法務部は手抜かり無い。優秀な弁護士集団が、きれいに「後処理」はしてくれる。お陰で労災もゼロだ。この業界で生きていくことは、比ゆではなく、生存競争である。命まで搾り取られる前に転職するか、命を搾り取る側に回って仕事を続けるか。うちの会社で定年退職を迎えたのは、今のところ、歴代の社長だけである。私は嫌われる人間、人の悪いところばかりを見せ付けられてきた。そして、運も無い。だが、このまま、終わりたくない。相手が神だろうが抗い続けたい。
2008年03月30日
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私の「お気に入りのブログ」には基本的にメンタル系の薬を服用している人たちばかり登録している。1人だけ、「健康な」人のブログが入っている。まあ、その方が私のブログを訪れることはないのだろうから、言ってしまうが、レースクィーンとか展覧会のMCとかをやっていらっしゃる方だ。基本的に「お気に入りのブログ」に入れている人のところしか行っていない。で、よく目にするのが、自分の病気を周りの人に理解してもらえない、と言う悩みである。「心が弱いだけ」「怠けているだけ」とか言われると。メンタル系の病気は未解明の部分が多い。脳内の神経伝達物質の分泌異常だとか、心因性だとか・・・。脳の異常説に関しても、遺伝子要因説とか、物理的な外部ダメージ説とか。心因性ってのは、ストレスとか。いずれにしても私が言いたいのは、メンタル系の病気は自分でなりたくてなったわけではないという事だ。仮に心が弱かったという原因だったとしよう。だが、心の強さ、人間の性格なんてものは本人が作り上げるものだろうか?性格といっても、脳の問題である。どのくらいの割合かは解らないが基本的性質は受精した段階で決まっているといっていいだろう。統合失調症では胎児期の影響も指摘されているらしい。そして生まれた後、どう育てられるかは、本人の意思とは関係のない話である。生きていて遭遇する様々な経験、それらに遭遇するかしないかを、自分自身で選択できるケースはどれほどあるだろうか?そんな訳で、どんな性格になろうと本人に責はないと思っている。自分の意思で考え方を変えていくことの可能性は認める。だが、そんなに急に変わるものでもないし、気の毒だが、本人の望まない不幸な出来事が次々と降りかかってくることは、よくあることだ。で、「心が弱いだけ」「怠けているだけ」とか言う輩、自分の知っている世界が他の人間が住んでいる世界と同じと思うなよ。傍らで生きていても、感じている世界は人それぞれだ。たまたま自分が幸福な道を歩んできたからといって、それを人にも当てはめようと思うな。あるいは、過去に不幸で、現在自分は努力して、幸せになりましたというのも同じだ。人間が努力して変えられる人生の範囲など、流れる川に浮かぶ船の操舵をするようなもの、船の向きを多少変えることはできても、流れに逆らうことはできないし、他の川に飛び移ることもできない。「誰にでも悩みはある」「誰にでも気分の浮沈みはある」、その通りだ。否定はしない。だが、それが解決するか、自分でコントロールできるかは個別の問題だ。これを読んでくれた、「健康な」方々、あなたの知らない世界が、すぐ傍にあるんですよ。せいぜい自分が「健康」であることを感謝するんですね。
2008年03月29日
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今日、ブログを見て回っていて思った。「世の中って、つくづく不公平だな~」と。私は人に嫌われる人間である。小学校5年で、「勉強ができても人間的にダメ」と2人の教師に言われた。中学2年、作文コンクールで「あなたが賞を取るとまじめにやっている人が可愛そうだから落選させた」と国語の教師に言われた。高校時代の担任に進路面談で、医学部志望を告げたら「お前には医者になって欲しくない」と言われた。高校の教頭には、高3の12月あたりに「お前は受験に落ちて、世の中の苦しみを味わえ」と言われた。勉強に関しては、おそらく私は他人に羨ましい、不公平だと思われたこともあるだろう。だが、私はいつだって幸せだと思ったことはなかった。自分の幸せに直結していない能力など、あっても無意味だ。どうなんだろう?確かに20歳くらいまでは、あまり努力はしていなかったが、それ以降は、結構努力をしているつもりである。それに伴って、知識は増えた。だが、一向に幸せになる気配が無い。置かれている状況は、いつも(主観的に)不幸な状況だ。この状況から脱するべく、絶えずあがき続けていないと生きていけない。一生、私の心は飢えたままだ。
2008年03月28日
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「明日はどうしようかな~」と昨日の帰り道、ふとポケットに手を入れると・・・社外持ち出し禁止の鍵が入っていた。社内の機密物保管場所の鍵で、持っている人は社内でも限られているので、会社に置いておかないと非常にまずい。お陰で、休む選択肢が消えてしまった。まあ、しかし、復職後、2回目の1週間連続出勤が達成できたので良かったとしよう。
2008年03月28日
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今日は何とか乗り切った。4月から入社してくる新人のパソコンのセットアップに一日追われていた。世間一般の評価は良く解らないが、うちの会社・・・いや、多分、ソフトウエア開発業ではWindows Vistaは不評である。なので、うちの会社でWindows Vistaは基本的に使っていない。だが、お偉い方の考えで、新入社員の約半分、14人がWindows Vistaを使うことになった。で、「技術的な勘が良いから」とかいう訳の解らない理由で私がVista係になった。お陰で、1人で14台もPCのセットアップをやる羽目になった。今日一日で終わると思ったが、11台で力尽きた。あ~、目が痛い。
2008年03月27日
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連続勤務3日目の水曜日ともなると身体が重い。仕事中も何も考えず、ぼーっとしている時間が出てくる。明日も仕事か~。
2008年03月26日
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今日は1ドル=101円台をつけたようだ。101.65円で10万ドルの買いポジションを抱えている。基本的に金利目的、何年か後に120円台になったら手仕舞おうと思っている。が・・・。先週の金曜日、某証券会社のレポートを読んでいたら、「1ドル=60円台突入の可能性もある」とかいうアナリストの記事が出ていた。で、今朝は今朝で、モーニングサテライトで、「円安は一時的、長期的には円高傾向は変わらず、史上最高値更新の可能性がある」と言っていた。一応、1ドル=80円まではあり得ると思って、ポジションを持っている。1ドル=90円になったら買い増そうと思っていたが、60円台??ありですか??そんな事態になったら日本経済崩壊しているので、ファンダメンタル的にあり得ないと思うのだが・・・。しかし、1つの情報源ならともかく、2つの情報源から同じような内容が入ってくると、ちょっと怖いな~。
2008年03月25日
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ここのところ寝つきが悪い。抗うつ剤を減らしたせいかな。抗うつ剤、どうも今ひとつ・・・体質にあっていないのか、量が多いと一日中眠り続けてしまう。量を減らすと不安になる。しかし、このままでは改善する気配が無いので、勝手に減薬してみている。今の血中濃度に適応して、眠りも元に戻ってくれるとありがたいのだが。
2008年03月24日
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昨日の夜はなかなか寝付けなかった。やることもなくじっとしていると、ネガティブな方向に思考が流れがちである。今日は、な~んかだるい一日だった。午前中、ちょっと勉強して、眠って、起きて、新聞読んでまた眠って。金曜日から溜めていた新聞をまとめ読みした。アナリスト予想では、2008年の日本の経済成長率は1%台半ばらしい。そうか?そんなに良いのか?アメリカは0%前後、景気後退の可能性もありとの事。個人的に日本の将来性を悲観している。人口減少傾向が止まらない限り、内需主導の景気持続は難しい。だが、政府は一向に人口増加対策を出してこない。日銀総裁は決まらないわ、暫定税率で混乱しているわで、現状認識が甘いような気がしてならない。もう一度、小泉&竹中のような政治家が出てこないとまずいよな~。
2008年03月23日
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IBMから出ているLotus Notesと言うソフトウエアがある。グループウエアと呼ばれる分類のもので企業内のメールや会議室予約等のコミュニケーションの補助を行うものである。で、その資格がある訳だが、資格の内容の情報が少ない。アプリケーションの情報そのものも少なく、基本的にはオンラインヘルプで使い方を調べろ、と言うスタンスらしい。それでも1つ古いバージョンのマニュアルがIBMから出ている。約900ページのマニュアルだ。これを覚えれば、資格試験に通るかなと思っていたが、半分読んだ時点で、どうもこのマニュアルは、オンラインヘルプの要約らしいことが解った。じゃあ、オンラインヘルプってどれだけ情報量があるのよ~?資格の過去問が手に入らないだけにどこまで覚えればよいのか見当が付かない。あまりメジャーな資格じゃないので時間をかけたくないのだがな~。
2008年03月22日
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「はしゃぎすぎじゃないですか?」と子どもについて妻が保育園で言われたらしい。何を今さら・・・。前々から思っていたが、保育園でも目立つのだったら、そうなのかもな~。多動児。どうにも、うるさすぎだって。3歳になったあたりから私自身の記憶が僅かにあるが、こんなじゃなかったよな~?もっとも、私の場合は大人しすぎて幼稚園の保母さんに心配されたのだが・・・。妻の兄と父は多動児の傾向があったらしい。遺伝ですか。まあ、2人ともちゃんとした大人になっているので、うちのもいずれは落ち着くのだろうが・・・。めんどくさいな~。
2008年03月21日
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1日、板チョコ5枚・・・10枚1箱入りのものを2日で食べつくしてしまった・・・。ここまで来ると、買うのが恥ずかしい・・・。普通の店で一度に買えるのは10枚が限界だな~。大体、そんなに店頭に置いてないし。と言うことで、今日10枚買って、土曜日あたりまた別の店で買う事にした。他にもペプシNEX1.5Lを毎日1本消費しているので、これも毎週買占めに行っている。
2008年03月20日
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あ~、今日も1日終わった。明日はお休みですよ。最近、寝つきが悪く、眠りの深さもいまいち。短期型3錠、中期型3錠の眠剤飲んで、眠りに就くまで3時間くらい。なんか、もっと、スイッチが切れるようにスパンと眠りに就きたいね。
2008年03月19日
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な~んか気分がアップしない。で、今日も休み・・・のはずだったけど、午後だけ会社に行った。やる気はしないが資格の勉強だけはしている。現実逃避・・・。今狙っている資格をとっても組織の中で待遇が良くなるだけで、組織から脱出できる種類の資格ではない。何か方向性が違うんだよな~。組織で働くのはうんざりだ。な~んか良い仕事ないかな~。
2008年03月18日
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私には運が無い。十代後半から二十代前半にかけて色々ギャンブルをやってみたが、友人に笑われるほど運が無かった。もう1つ、人に評価されることも得意ではない。ただ、自分1人で行う頭脳労働には自信があった。高校時代、私より成績が悪かった奴が現役で東大に合格した。当時の私は学歴には興味が無かった。手っ取り早く富と名誉を手に入れるために、しかしサラリーマン家庭だったので国公立の医学部を目指していた。その頃から社会と関わるとそれだけで消耗する性質だったので、学校から帰ってくると眠り続けていた。なので、一浪して受験する計画を立てていた。が、どこも大学に受からなくて浪人したと思われるのも恥ずかしいので、どこでも良いから、そこそこの大学に現役で籍だけ入れておこうと思いセンター試験を受験した。そこで、「運」悪く、得意科目で予想外の点を取った。受験でも、運に左右される・・・下手をすると一浪して運悪く医学部を滑ったら?そもそも私が医学部を目指していたのは金と名誉のためだった。別に患者を治すことに興味は無い。だったら医学部に行かなくても方法はあるのではないか?医学部在学6年、インターン2年、当時残っていたお礼奉公数年・・・20代を医学の勉強に捧げて、年収はサラリーマンの5倍程度・・・他にもっと良い仕事があるのではないか?そんな色々な理由をつけて、医学部受験から私は降りた。大学で様々なバイトを経験して、自分の能力の特性に気付いてしまった。「協調性が無い」「自己アピールができない」等々、コミュニケーションに起因する問題である。で、選んだ仕事が、プログラマーである。それも客観的に給料が得られる資格手当の厚い会社を選んで入った。が、プログラマーと言う職業は日本においては「知的肉体労働者」と呼ばれるものであった。安い賃金、膨大な残業時間、そして次々出てくる新しい技術・・・その技術についていけなくなれば廃業、「プログラマー30代寿命説」と呼ばれるものである。日本のソフトウエア産業はアメリカの後追いが基本である。アメリカで成功したビジネスモデルを日本は追従するだけ。技術者が莫大な富を築くなどと言うことは、日本ではあり得ないのだ。ついでだが、今の会社を選んだ理由の資格手当も「運悪く」廃止された。自分個人の能力で金を儲ける手段で次に目をつけたのが投資だった。技法を研究すれば、安定した収益を上げられると思っていた。企業財務、チャート分析に基づく株の売買、確率に基づくオプションの売り、ヘッジファンドが使用するロング・ショートモデル・・・色々研究したが、やはり運の影響は排除できなかった。運で勝敗が決まってしまう以上、私に勝ち目は無い。そして、今、である。どうにも死にたいが、なかなか死ねない。何か新しい目標を設定しなくては。ゲームのルール。「運が絡まないこと」「客観的な指標で成績が決まること」大雑把にこの2点が問題である。私の狭い視野では捉え切れていない方法があるような気がする。何かブレイクスルーしてくれれば良いのだが。
2008年03月17日
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明日になったら、何か状況が変わるかもしれないと淡い期待を抱きながら夜を迎え、翌日、会社に来て、椅子に座る頃には、吐き気がするほど、うんざりした一日が始まる。うんざりなんだよ、本当に。早く終わらないかな、こんな人生。
2008年03月17日
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うつ病は珍しい病気ではないらしい。が、再発を繰り返すタイプのうつ病があるそうだ。私の場合はそうらしい。10人に1人は自殺するらしい。今日、病院に行って死にたいと言ったが、これまでの諸々の経緯を説明した結果、「諦めましょう」と。薬も変更なし。うつ病の死にたい欲求は薬で止めることができるが、そうでない死にたい欲求は薬は効かないとの事。そりゃそうだよね。せめて楽に死ねる薬でも処方してくれりゃいいのに。
2008年03月15日
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なるべく早く、なるべく楽に。
2008年03月15日
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「な~んか良い事無いかなぁ」最近、よく思う。自助努力ではなく、第三者的要因に状況の好転を求めている。負け犬的思考だ。ああ、いかんなぁ、とは思うがどうにも運が無い。どうにも人生、終わった感がある。終わったと言うか、終わりにしたいと言うか。この先の人生に何の楽しみがあるのだろう?明日の朝起きたらポストに札束でも入ってないかな~・・・やはり負け犬思考である。
2008年03月13日
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復職してから、朝通勤時は前日の夕刊を読んで、残りは眠り、帰りの電車では朝刊を読むようにしていた。今日から、朝、夕刊と朝刊両方読んで帰りは資格の勉強に当てる事にした。しかし、朝はうつらうつらとし、帰りは帰りで、どう会社に報復しようかが頭をよぎり、なかなか勉強に集中できず。ちなみに仕事時間中は、帰宅通勤時とは別の資格の勉強をしている。何か頭が疲れるわ~。っていうか、頭に入っていってないような・・・。
2008年03月12日
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昨日、会社の人事ともめた。うつ病の件で、首になりそうだったので労災申請を出そうとしたら、「会社にいづらくさせる」「会社としては辞めさせる行動に出る」とのたもうた。はぁ~?お前それ、立派な脅迫罪だぞ。だが、強気に出れない健康状態が恨めしい。結構、大きな会社に勤めているが、なぜか労働組合がない。と言うことで訴え先もない・・・いや無くもないが、今、動くとそれこそ会社と全面対決モードになる。夜道でガソリンかけて火でもつけてやろうかな。いずれにせよ、このまま、終わらせる気はない。売られた喧嘩は買う主義である。
2008年03月11日
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最初の受験生活は大学入学時である。クリスマスの頃にようやく受験勉強を開始して、何とか大学に滑り込んだ。2度目の受験生活は、大学5年目あたりから資格取得に燃え出した。1998年秋・第二種情報処理技術者1998年秋・日商簿記3級1999年春・第一種情報処理技術者1999年春?日商簿記2級2000年春・TOIEC550点くらい2000年夏・Sun Java Certifiled Programer 2000年秋・ネットワークスペシャリスト2000年冬・Oracle Master Plutinum2001年秋・アプリケーションエンジニア2002年春・テクニカルエンジニア・データベースそして、昨日から資格の受験勉強再開。目先の目標、IBM Lotus Notes 認定アソシエイト・デベロッパーと情報処理技術者:プロジェクトマネージャ。プロジェクトマネージャは取得すると会社から100万円の賞金が出る。まあ、それなりに難しい資格である。試験は年1回10月に行われる。チャンスが1年に一度しかないのがな~・・・まあ、資格の多くはそうだが。IBMの資格は受験料が1万5千円する。合格すれば、会社が受験料負担、不合格なら自腹。こちらはマイナーな試験なだけに過去問が手に入らないのがネックだ。受験はいつでもOK。どうなんだろうな~、株でビッグな夢を追いかける人生と、こうして地道に小銭を稼いでいく人生・・・まだ迷いがある。
2008年03月09日
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ニューヨーク終値:-146.70ドル、シカゴ日経平均先物終値:12650円。自立反発を狙った金曜日の大幅買いポジションはどうやら失敗に終わったようだ。月曜日は何十万の損失が出るのかな。ここまで来ると笑いが出てくるわ。
2008年03月08日
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千葉銀:買い持ちしているところをゴールドマンサックスによる格下げで30万円の損失。丸紅:空売りしているところを北海での原油の新規探鉱成功のニュースで50万の損失。何か狙われているように私にとって悪いニュースがピンポイントに入ってくるな。もう、どうでも良くなったわ。ここから先は、投資じゃなくてギャンブルだ。
2008年03月07日
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今日はトレードもせずほとんど1日寝ていた。最近、トレードもいよいよ限界が見えてきたような気がする。平凡な人生には生きる価値がないと思って生きてきた。ビル・ゲイツを夢見てシステムエンジニアになり、ウォーレン・バフェットを目指して投資に手を染めた。日本でサラリーマンとして成功してもたかが知れている。東証一部上場企業の社長になっても年収はせいぜい1億程度、米国のように何十億と言う報酬が得られるわけではない。システムエンジニアにはなったが日本のソフトウエア産業の収益構造は、労働集約型のビジネスモデルで、基本的に建設業と変わらない。儲けを大きくするためには会社規模を大きくして雇う人数を増やすしかない。そのようなわけで、システムエンジニア路線で人生成功する道は就職2年目くらいで諦めた。ちなみに、入社3年目で年収は700万を突破した。サラリーマンとしては悪くはないだろう・・・出世コースから外れた今の年収はその60%くらいである。その後は投資の道に走る。私にとっての成功は、映画「ウォール街」に出てくるゲッコーが指標だった。「ファーストクラス?移動は専用ジェット機、それが成功だ」ああ、しかし、ここに至って思うに、普通にサラリーマンとして確実に生涯年収を確保する方が私には向いている気がしてきた。いや、結局それしかないのかな。今月のトレードの収支がマイナスで引ければ、私はトレードをやめようと思う。地道に弁護士にでもなろうかな・・・しかし、さすがに32歳で法律を学んだ経験もなく、サラリーマンやりながらは厳しいか。
2008年03月06日
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水曜日、今日で連続勤務3日目である。夕方になるとダルダルだ。今週は5日行けるかな~と思ったが、無理っぽい。明日は無理すれば行けるだろうけど、明後日は起動不能になる可能性大。だったら、明日休んで、金曜日出勤した方が楽かな~と。はぁ~、だるいなぁ、眠いなぁ。
2008年03月05日
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金曜日から、抗うつ剤を減らしたせいか、少し倦怠感が和らいだ。お陰で、溜まっていた新聞を読むことができた。明日は月曜日である。ぬぁ~、今週は1週間行けるのか??どうにも働く動機付けができない。動機付けができなくても、仕事に行かないと生活できないので行かねばならないのだが、何かこう、働き甲斐が欲しいよな~。家計簿をつけているが、家計簿をつけないと、銀行から借金返済の催促が来てしまうからである。ホントにカツカツである。な~んか借金を返すために生きているよ~な。それでも、ささやかな励みにしようと、復職して半年経過したらパソコンをチューンアップしようと目標を設定していたのだが、うちのクルマのエンジンが死んでくれたお陰でパーである。運がない時はないんだよな~。
2008年03月02日
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私には特定の宗教はない。だが、死んだら、葬式は仏教式の経をあげて欲しいし、それなりの形をした墓に入りたいと思う。しかし、思想はほぼキリスト教であろう。私の思想を作り上げてきた15歳から25歳くらいまでの間に接した文学、映画や音楽等の文化、それらはみなキリスト教圏のものだったからだ。大学で専攻した、臨床心理学も多分にキリスト教の影響を受けている。余談だが、いわゆるカウンセリングとカトリックの教会がやっている懺悔とは基本的に同じ原理である。だが、カウンセラーがクライアントが犯罪に走る可能性がある時には警察に通報するのに対して、カトリックの神父はそれでも口外はしないと言うのが原則だそうである。神の懐は深いね。一時期、キリスト教の洗礼を受けようかと思っていた時期があったがやめた。洗礼を受けてしまえば、神に背くことができなくなってしまうのが怖かったからだ。と、思っている時点で私はキリスト教徒なのかもしれない。とは言え、神の存在を信じているわけではなかった。倫理観もとても人並みとは言えない、人非人である。それがここ1年くらいだろうか?何か宗教観・倫理観が芽生えてきた。具体的には、自殺による死が怖くなったのである。死にたいと思う時はある。今週もそんな波に襲われた。だが、自殺ではなく、誰かに殺されたいのだ。いや、誰かに殺させるとして、その人に罪を被せるのも気が引ける。厄介な感情が芽生えたものである。キリスト教と言っても、私には宗派はない。オリジナルだ。カトリックの儀式は何か厳かで魅せられるものがあるが、キリスト教は本来、偶像崇拝を禁じている。神に祈りを捧げる前に、神はその心を既に解っているので、祈りの形も持たない、それが私の新約聖書の解釈である。プロテスタントは日本やアメリカでは馴染みもないので私も良く解らない。いや、そもそも神社にお参りに行ったりしている時点で、やはりキリスト教徒と言うわけではない。何かに頼りたいと言うわけでもない。私に芽生えた倫理観は私には邪魔なものでしかない。好き放題、犯罪犯しまくって、捕まりそうになったら自殺する、それが私の最期の希望だったのに。
2008年03月01日
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