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パソコンが~、壊れた~!!うちには、とりあえず、動く状態のPCが2台あった。1台はノートPC、もう1台は今時見かけない大きさのミドルタワーATXってサイズの大きなPCである。で、今回壊れたのはそのミドルタワーの方。買ったのは2002年くらいかな~。メモリとかハードディスクの増強やら、DVDマルチドライブとか入れ替えたりして延命をしてきた。そのPCが置いてある部屋は私の部屋・・・というか物置と言うか・・・とにかく、冷暖房がない。なので、普段は、2004年に買ったダイニングテーブルに置いてあるノートPCを使っているのだが、とりあえず、ネットができればいいや、くらいの気持ちで買ったノートPCなので、ハードディスク容量とか少ないし、DVDも読めないし。しかし、休みになると妻とノートPCの奪い合いになるので、やっぱりもう1台PCは必要で・・・。ここ2年くらい、良いノートPCを買うか、私の部屋のPCを延命させるかで悩んでいたのだが、色々つぎ込んできたパーツももったいないし、ダイニングテーブルに妻と2人並んでノートPCと言うのもなんだな~ということで、私の部屋のPCの延命を決定。マザーボード、CPU、グラフィックカードを発注、現在、発送待ち。まあ、それはそれとして、昨日、ちょっと好奇心でWindows Server 2008を私の部屋のPCにインストールしたら、インストールが途中でこけて、ブート不能に・・・。痛い!これは痛いぞ!色々やっているけど、まだPC起動せず~。
2008年12月30日
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大腸に異常はないことは先週明らかになった。一時期は触らなくても痛かった足の付け根のリンパ腺の痛みも退いてきたし・・・しかし、換わりに下半身の筋肉やら関節やらが痛い。しかもだるい。ここ2週間くらいほとんど午後出勤だった。リンパ節の腫れと筋肉、関節の痛みでネットで調べていると・・・膠原病とか?だったら辛すぎるな~。今日、血圧の薬を貰いに内科に行ったついでにリンパ節の触診をしてもらったのだが、大きいけど標準の範疇らしい・・・。う~む、確かに元の大きさが解らないと、腫れているのかどうかって解らないよな~。少なくとも、病的なレベルまでは大きくなっていないのだろう。その内科は今日が年内最終の診療日なので今日は血液検査も出来ず、年明けまで痛かったら、また来てくださいとのこと、で、何も処方されず・・・いや、出来れば、正月休み中に治したかったのですが・・・せめて抗生剤でも出してくれればな~。今日から年明け4日まで休み~!!やった~、眠り放題だ~!と思っていたら、子どもも明日から4日まで休みらしい・・・マジですか?ここのところ、妻は寝たきりだし~。先週の休みに寝ていたところ、息子に涙ながらに「(保育園の)みんなパパと遊んでもらってるよ」と言われた言葉が重い~。私は4歳の頃何をしていただろう?まあ、年中から幼稚園に通園し始めたので、ずっと家にいたわけだが・・・母親に遊んでもらった記憶はない。小学校2年くらいの時にトランプのページワンを教えてもらった。うちの母も心身ともに病弱で、いつも寝ていた記憶しかない。遊んでもらっていたのは、家から見える距離にいた父方の祖母であった。近所の同じ歳の女の子と遊んでいた記憶もあるな。親父と遊んだ記憶・・・あることはあるが、そんなに長時間遊んでもらった記憶はない。そもそもうちの親父は若い頃は昼も夜も遊び続けていたな。いつまでやっていたかは知らないが、冬と言えば、毎週末、スキーに通っていて、休みの前夜にクルマで現地に移動、夜明けまでクルマの中で眠っていて、夜が明けると山登りして・・・普通のゲレンデでは満足できなかったらしい・・・山スキーと言うとクロスカントリースキーらしいが、うちの親父の持っていた板はジャイアントスラロームのオリンピック選手が使っていた板と同じ板だった。高校の時に1度、この板を借りてスキーに行ったが、私の腕では扱える代物ではなかった。まず、高速でも安定するために、普通の板より長い。なので曲げにくい。が、一旦曲がり始めると、バネが強くて、一挙に180度回ってスピン。とりあえず、パラレルレベルの加重移動速度では扱えなかった。そんな板なので、スキーを履いて山登りを楽しんでいるわけではなく、あくまでもスリルを求めて、板を担ぎながら山を登って滑り降りてきたらしい。1日2本滑ってお終いとか。で、次に記憶に残っている範囲ではカラオケスナック通いである。まだ、スナックくらいにしかカラオケがなかった頃の話である。とにかく、週末の夜はいなかった。昼間は趣味の家庭菜園とか盆栽とか・・・20代から盆栽が趣味だったと言うのもなかなか・・・。親父とまともに遊んだ記憶は、私が小学校2年くらいで将棋を覚えてからだろうか。まあ、スキーは幼稚園の頃から仕込まれたが。ちなみに、私は今でもキャッチボールが出来ない。うちの親父が、しょっぱなからソフトボールを使ってキャッチボールをして、私の顔に直撃、以来、私は球をよけたり、打ったりすることは出来ても取れなくなってしまった。そんな訳で、子どもと遊ぶって言っても、まだ何して良いのか解らない。まあ、近所では同じくらいの歳の子相手にお父さんが遊んであげているので、それは言い訳にはならないが・・・。
2008年12月27日
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土曜の事だが、大腸の検査したついでに、過敏性腸症候群の新薬が出たと言うので、試してみることに。新薬って言うから、高かったらどうしようかな~と思っていたが、1ヶ月で1700円くらい。その薬の名はイリボー。大腸のセロトニン受容体を遮断することで、大腸の運動を鎮めるらしい。大腸版SSRIというところか。しかし、SSRI=セロトニン再取込阻害剤は脳内のセロトニンの量を増やすので、作用としては逆か。意外だな。確かに腸は脳の神経が作用せずに独自の神経で動いているとは聞いていたが、過敏性腸症候群にセロトニンが絡んでいるとは。脳で足りてないセロトニンが腸で余っているってか。
2008年12月22日
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行ってきました、大腸内視鏡検査。2リットル下剤飲むのは思ったよりきつかったわ。下剤の味は、甘みがなくて塩気の濃いスポーツドリンク?または、塩味のContrex?10時に検査予定入れて10時前に病院に行ったが、前の人の検査が延びに延びて私の順番が回ってきたのは11:40ごろ。で、検査だが、検査そのものは思っていたより苦しくなかったな。検査師の腕に寄るらしいので、良い方だったのかもしれない。ずるずるとカメラを大腸に入れていくが、どの辺までカメラが到達しているかは体感できる。「ああ、まだ、そこまでしか入ってないのか~」という感じで。体勢は何回か変えるので、ずっとモニターを見られるわけではないが、モニターを見た感想・・・「大腸の表面って意外と滑らかなんだな~」というところだ。柔毛突起があるので、もっとざらざらした感じなのかと思っていたが・・・しかし、家に帰ってきて調べてみたら、柔毛突起があるのは大腸ではなく小腸らしい。ちなみに小腸の検査はつい最近までカメラで見ることは出来なかったのだが、イスラエルの会社が開発したカプセル状のカメラを飲み込んで、普通に排便することで、検査できるようになったらしい。それの方が楽そうだな~。胃とか大腸にはまだこのカプセル式カメラは使えないらしい。で、検査は白。足の付け根のリンパ腺の腫れも大きくなってくるようであれば、検査なり治療なりする必要があるらしいが、そうでなければ放っておいて良いらしい。私のリンパ腺は痛いのだが、痛くない方がむしろ危ないらしい。で、検査後だが、むしろ辛いのは検査後である。胃カメラを飲んだことがあるが、胃カメラは飲んでいる間だけで、カメラを抜いてしまえば苦しみはなくなるが、どうやら大腸検査中に大腸内に何か気体を送り込んでいるらしく、検査終了後、やたらと腹が張って痛い。ベルトも締められないし。ガスが溜まっている、ということに気がつくまで大腸検査で腸壁が傷付けられたのかな~と思っていたが、気付いてしまえば結構気楽なもので、とにかく放屁する事に専念。ガスが出きってしまえば楽になる。検査後1時間くらいかな。まあ、そんな感じかな。大腸ガンは自覚症状が出る頃には大分侵攻しているらしいので、たまに検査を受けるのは良いかも。元々、草食系の日本人は腸の長さが肉食系の欧米人より長い。にも関わらず日本人が肉食化したので大腸ガンになりやすいらしいし。
2008年12月20日
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いや、腹が減りましたよ。明日は内視鏡検査、って~ことで、今日は朝食と昼食はお粥、夜はクッキー。ホントは夜はポタージュもあったのだが、会社だったので食べられなかった・・・。昼食もレトルトのものだったので、電子レンジで暖めるわけにも行かず、冷たいお粥を、ゼリー飲料のようにちゅるちゅると・・・。朝昼夜と間食の1セットが1箱に入ったハウスの「ダルムスペース」、意外と味はよかったな。ダイエット食という訳ではないので、1日分で1182Kcal・・・まあ、成人男性&私の体格からすると低カロリーだが。しかし、食塩で7.3g・・・結構な量入っているな。それも、健康食って訳じゃないから良いのか。で、先ほど下剤を飲んだ。通常の便秘だと5~7.5mg程らしいが、検査用ということで10mg投入。しかも、朝6:00から2時間かけて2リットルの下剤を飲まなければならないらしい・・・。一気に2リットル飲んではまずいのか?と聞いたら、電解質のバランスが崩れるのでまずいらしい。むぅ~、6時って、あと5時間切っているじゃないか。明日は眠そうだなぁ・・・。検査は10時から。腹減るなぁ。ポリープが見つかると、その場で切除してくれるらしいが、最初の1個が21000円で、2個目が24,000円ってどっかのHPで見たな。何も見つからなければ良いが。話変わって、クリスマスですよ、もうじき。小僧のクリスマスプレゼントを何にしようとここのところ迷っていたが、レンタルのDVD14枚を○○して渡すことにした。最近、小僧はテレビ鑑賞に浸っている。勝手に自分でリモコン操作して、HDDレコーダに録画してあるゴーオンジャーとかを見ている。特に食いつきが良いのはディズニー系のDVD。何か、勝手に英語モードにして見ている時もあるのだが、ん~、何が楽しいのだか・・・。市販のDVDにしようと思ったが、すぐに飽きるだろうし、ならば同じ金額でレンタルしてきて○○した方が良かろうと。他にもレゴブロックとか、ゴーオンジャーグッズにしようかと思ったが、レゴブロックが増えると妻が嫌がるし、おもちゃはすぐ飽きるしなぁ。そういえば、うちの実家にもお歳暮かお年賀か贈らねばな~。こちらも悩ましいわ~。
2008年12月19日
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12月10日、会社の指示で嘱託医(精神科)の診断を受ける事に。11月に上司と一戦交えた件でのことで。で、嘱託医、人の話を1分も聞かない内に大層な事を仰られた。・あなたは人格障害者である。・あなたに関わった人はみんな傷つく。・あなたは組織で仕事をする資格はない。・あなたが会社にいるのは周りの人に迷惑だから、人格障害の治療の意思がないのであれば、なるべく早く、1~2ヶ月のうちに辞めて貰いたい。・人格障害の治療をする意思がないのであれば、会社に退職を勧告する。人格障害といっても種類がある。しかも、そう簡単には治らない。で、「どの種の人格障害と考えられているのか?」「治療方法はどのようなものか?」と尋ねても「あなたが治療すると言わない限り答えません。」の一点張り。こいつは一体何者?組織を辞めてその後、どうするのかと聞けば、「知りません。コンサルタントにでも行って下さい」と来たものだ。お前よ~、今のご時世、何の才能もない人間がいきなりビジネス立ち上げて生活していけるとでも思っているのか?しかも1ヶ月か2ヶ月で。まるで人格障害者を社会から駆除するがごとき発言、差別じゃねぇのか?って言うか、奴、気付いてないだろうが、多分、奴のせいで自殺している患者はいると思うぞ。で、他の専門家はどう判断するのだろうかと、上司とのやり取りのメールやらいきさつやらを別の精神科医に聞いてみたのだが、「世渡りに不器用な点はあると思うが、人格障害と診断できるに足る根拠がない」とのこと。で、次回嘱託医に会う時は、相手はこちらの興奮させるために色々仕掛けてくるだろうが、その挑発には絶対に乗るなとのことだった。その嘱託医と提携しているカウンセリングルームに、嘱託医のことは伏せて、内容だけ話したところ、医師としては全く信頼できないし脅迫まがいの発言もしている、他の病院で治療を受けると言って接触を断て、とのこと。だよな~、やっぱり。まあ、私自身、人格障害であることは認識しているのだが、初診でそこまで患者に言い放つのは、いかれた精神科医だぜ。困るよな~、ああいう精神科医を野放しにされちゃ。スピード違反のクルマに向かって発砲する警官のようなものだ。どっちが危険なのか解らない。まあ、もうちょっと私の知り合いのコネたどって根回しして、合法的に精神科領域からは退場してもらわないとな。犠牲者が増えないように。
2008年12月13日
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ちょっと汚いお話。元々過敏性腸症候群だったが、ここ3ヶ月くらい下痢の頻度が多くなった。薬を飲んでないと、1日4,5回トイレに。ちょっと前までは薬を飲んでいると便秘になっていたのだが、最近は薬を飲んでいても、なんか常に腹の調子がおかしい。2週間くらい前だろうか。足の付け根のリンパ腺が腫れて痛くなった。何か感染したのかな~と特に気に止めていなかったが、数日後、茶色と言うより赤に近い便が・・・。嫌~な感じ。ただの血便だけならともかく、リンパ腺まで腫れているとなると・・・ガン?ということで、いつも過敏性腸症候群で通っている内科とは別の、近所の大きめな病院に。で、内視鏡検査をする事に。後になって、ネットで調べて知ったのだが、この大腸の内視鏡検査、かなり苦しいらしい・・・。検査技師の腕に寄るらしいが・・・ああ~、もうちょっと調べて、評判のよい内視鏡検査技師のいる病院に行けば良かったわ~。
2008年12月06日
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今日、会社を出てすぐのことである。うちの会社の前には、あまりクルマ通りのない、それでも信号付きの交差点があるのだが、そこで信号待ちをしていると、一台のクルマが私をちょっと通り過ぎて停車。窓を開けて、なにやら言っている。「人を見たら泥棒と思え」がポリシーの私は、とりあえず、中に引き込まれない距離まで寄って話を聞いてみた。すると、運転手は箱に入ったペアウォッチを見せて、「これあげます」と言ってきた。な、なんだぁ??「結構です」と即答。会社に持って帰っても捨てるだけだからとか、爆弾とか入ってないから平気ですよ、とか言われつつも丁重にお断り。怪しすぎるだろう、あまりにも。しかし、後になって、あれでどうやって彼が得をするのかが気になってきた。オーソドックスに考えると、後になって返してくれと言い、返しても「傷が付いている」とか言って金を請求する。しかし、こちらの素性が知られていないのに後日になって、というのは相手としても効率が悪かろう。となると、こっちが受け取って、行方が解らなくなる前に返還請求をしてくるか、それとも渡す瞬間にわざと地面に落として、難癖をつけてくるか。後者はありうるかも知れないな~。ブランド名は確認できなかったが、箱は立派だったが、時計は見た感じ、そこらで数千円出せば手に入りそうなものに見えたし。まあ、私の時計を見える目はタカが知れているので、何とも言えないが。次、実は犯罪に絡んだブツの始末目的・・・それならどっかに捨てれば良いし。物を私が受け取った後、延々と何かを勧める話を始める可能性はあっただろうな~。人間の心理として、物を受け取ると引け目を感じて、話を聞かなければいけない心境に陥りがちである。男はモロに筋者という風には見えない。だが、善人に見えるかというと何とも言えないな。割と、本物の悪人と言うのは普通の格好をしているものである。クルマは大型セダン、車種は判別不可・・・しかし、後になって気がついたが、左ハンドルだった。う~ん、気になるな。
2008年12月04日
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