2026年09月25日
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ツーことで、今日も朝のうちは雲が広がっていたけど、徐々に陽射しが覗き始めている?(^^ゞ 都心のアメダスを見ると、明け方の気温は23度弱で、南寄りの風が吹き、日照も徐々に増えてきているからか、午前10時の気温は25度台と昨日よりも少し高くなっている?(^^ゞ 昨日は30度近くまで行ったけど、今日はそこまではいかないとか?(^^ゞ 夜になると雨が降りだし、明日明後日も雨が続くらしい?(T_T) で、来週も雨が多いけど、再来週あたりから雨が減るんだって?(^^ゞ けど、最近は台風とかもあるからどうなることやら…(T_T) それにしても目の調子がなかなか治らない(T_T) やはり、アトピーで皮膚が荒れるけど、目の周りでもこれが起こると目に影響が出るんだよね?(T_T) 老廃物が涙に流されて目やにになったりするんだけど、老廃物が多いと涙で流し切れずに視野を妨げたりする?(T_T) 目の中が大忙しだから疲れて痛みが来ることだってあるし、ピントが合わなくなることもある?(T_T) つまり、文字を読むのがつらくなるのだ(T_T) で、これ書くのも誤字が多くなるし、イライラも募るから頭の働きも余計言鈍くなったりもするのだ(T_T) 困ったもんだ(T_T)  こよみのページ によると、今日は「中秋の名月,芋名月…旧暦八月十五日。この日の月を中秋の名月・芋名月などと呼び、月見をする風習がある。中国から伝わった風習で、中国では「中秋節」と呼ばれる。日本では、この日と九月十三日の両日に月見をする風習がある」、「10円カレーの日…1983(昭和58)年から、日比谷公園の中にあるレストラン「松本楼」では、この日に、10円以上募金した人にカレーを提供している。1973(昭和48)年のこの日、1971(昭和46)年の焼失以来2年ぶりに再建したのを記念したもので、この日は「10円カレーの日」という愛称で親しまれている。売上げ(募金)はすべて日本ユニセフ協会に寄附される。なお、松本楼開業120年にあたる2023年からは、チャリティーカレーは創業年数に併せて120円とし、以後は1年ごとに1円ずつ加算する方式に変更された(時代に合わせ、寄附金額を増やすことを目的とした変更)」、「藤ノ木古墳記念日…1985(昭和60)年、奈良県斑鳩町の藤ノ木古墳の石室等が発掘された。藤ノ木古墳は直径約48m、高さ約9mの円墳で、古墳時代後期の6世紀後半に作られたものと考えられている。1985(昭和60)年に第1次調査、1988(昭和63)年6月に国内の発掘調査史上初めてファイバースコープを使った石棺の内部調査が行われ、その年の10月8日に1400年ぶりに石棺の蓋が開かれた。未盗掘で埋葬当時の姿がほぼそのまま残っており、当時の埋葬儀礼を解明する上で貴重な資料となっている」、「主婦休みの日…2009年4月に、女性のための生活情報紙を発行するサンケイリビング新聞社が制定した記念日。「主婦の元気がニッポンの元気になれば!」という考えから生まれた記念日。1/25,5/25,9/25の年3回。参考Web サンケイリビング新聞社」だとか。

ところで、上でも愚痴っているように体調が芳しくないので、ザックリ短めの四方山話でも? で、大雨被害には「内水氾濫」だけでなく、河川の氾濫などもあるわけで、こちらは「流域の面積」が問題になるのかな?河川には雨がストレートに流れ込むだけでなく、周りの山々などに降った雨が一旦その地中に貯えられ、それが伏流水になって河川に流れ込んだりする。つまり、周りの山々などから河川に流れ込むから、この流域全体に降った雨が架線に流れ込むんだけど、通常の雨であれば周りの山々にしみこんですぐには河川に流れ込まないから急に流量が増えることはないのだ。けど、地中にしみこむ量を超えた雨の場合はそのまま河川に流れ込んだりするから一気に流量が増えたりするのだ。

この地中にしみこみ量がどれくらいかはど素人のあっしなどにはわかりようはないんだけど、総雨量が50~100㎜くらいまでなら流量は極端に増えないんじゃないかな?けど、ずっと雨が降り続いていたりするとこれ以上は地中に貯えることができなくて一気に河川に向かって流れ込むことになるんじゃないかな?だから、長雨の時などは気を付けないといけないのだろう。また、怖いのは都市河川で、周りがすべてコンクリで固められ、雨を吸収する土がほとんどないのだ。これが排水や下水を通って一気に河川流れ込むことになるのだ。流域が広ければ広いほど流入する量は多くなり、耐え切れなくなるというわけだ。

大きな河川には河川敷があるけど、これは流量が増えたときに水がここまでくるという目安でもある。河川敷でとどまってくれればいいけど、これで耐え切れなくなると大規模な洪水ということになるのだろう。ツーか、河川の方がかなりの流量になると排水や下水が逆流することもあるわけで、これが「内水氾濫」の一因となったりもするのだろう。つまり、排水や下水の流れ込む先の河川のキャパを見極めておかないといけないってことだろう。まぁ、これまでのハザードマップではある程度のことは把握していたと思うが、その想定を超えるような雨が降ったせいでハザードマップ以上の被害が生じたということだろうか?今のハザードマップの「安全」はもはや安全ではないのかもしれない。だから、1時間雨量が100㎜とか、24時間雨量が500㎜とか、これまで想定する必要がないとされていたレベルにまで想定を広げないといけなくなったのではないか?こういう見直しを11月に発足する防災庁が旗振りをすることになるのかな?

とにかく、これまで「安全」とされてきた地域でも想定を超える気候変動の前にはもはや安全とは言えなくなってきたのだろう。これまでの想定を超える自然災害が頻繁に起こるとなると、いわゆる「災害保険」の保険料は一気に上がるんじゃないかな?そうでもしないと保険会社がつぶれてしまうんじゃないかな?そういうことも考えるなら、政府や地方自治体などがどうにかしないといけなくなるんじゃないかな?あと、昨今では再開発が盛んに行われたりしているけど、これも自然災害を見越したものでないといけないってことにしないと拙いんじゃないかな?ここらのことも防災庁の仕事になるのかなぁ…(T_T)





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最終更新日  2026年09月25日 12時11分53秒コメント(0) | コメントを書く
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