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◆草木染めの絞り模様~2~星の形星の形の絞りが喜ばれたので、急遽、板締め絞りで染める星の図案を追加します。星の尖った先が3、4、5、6、7、8・・・5角の形が星らしい。・・・3角は星じゃないかも(^^)星の形は言うまでも無く、平面に描いた線180度の上に、中心から尖った角の数で割ったラインを引き、できるだけ屏風だたみで折ります。◆木綿ハンカチに星型の絞りを染める実線は山折り、点線は谷折り、輪ゴムは奥まで入れてシッカリ締め付ける5角の星、180度を5で割って1つの角が36度8角の星、尖りが多いと図案がややこしくなる(^^;)好みで中心部分を加えても良い。同じ大きさの板を2枚セット、割り箸は適度な大きさに切って、食品ラップは空気を抜いて密着これらの画像は複製も配布も無許可で使用OKです。染めの場合、染料が布の隙間に出来るだけ入り込みやすいように屏風だたみに折ります。染めの時間内も媒染の間も、液の中でまんべんなく布のヒダを広げて、染料が板と布の奥まで染まるようにします。板の大きさや挟む場所を変えて好みの形を探してください。工夫を幾つも重ねるとオリジナルが出来るかも・・・工夫は星の数だけある~\(^o^)/次回は予定通り「縫い締め絞り」(針と糸で模様を縫い、糸を締め上げて染まらなくする)です。ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール 織物・染織ランキング
Dec 17, 2019
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この藍染め絞りシリーズが今年最後の実験になる。同じ図案から少し変化を加えて輪ゴムだけで絞りを行うが、なかなか思うようにはならない。それなりに面白いが・・・だいたいが、絞りで同じ模様を染めようというのが難しい(笑)輪ゴムだけを使って絞り模様を染めるいちおう図案は描いてあるので、おなじように出来るのだけどやはり1回だけの染め(藍染め3工程)で思う通りにできるとは思わない方が良い。この実験の続きは来年かな~(^^;)ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●草木染め・Yukiの手絞り 羽根っこ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Dec 26, 2022
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穴水町公民館プルート1階において《もろはし絵画愛好会の30周年記念展》開始。アクリル絵画作品22点を展示しました。F6号から60号まで、6名の参加者が人物、花、風景などの作品を展示しています。会期は21日(日)まで、9時から午後5時まで。最終日は午後4時まで。入場は自由、気軽にご覧になれます。出展者は6人全員が趣味で描いて楽しんでいます(^^過去のことも 今のことも 未来のことも 描きたいことを描く煩悩もメルヘンも描く(笑)何を描いても自由な教室だから、楽しみながら30年以上、毎月1回の会合で描いてきた10年前の絵も20年前の絵も 今の絵も展示事務局、30年間続けて参加者への連絡ありがとうございましたまだ終わらない(笑)今年も描いています・・・のんびりと新人さん、ようこそ。どなたも歓迎します。30年以上、よくぞ、続けることができました。公民館に併設の小学校があった30年前には中高校生も我が家の子供も参加し一時は15人ほどの参加があったが、小学校が廃校になり子供たちが集落から一人もいなくなって久しい。そして友人である事務局と妻の友人と妻と私の4人になって、もう終わりかな~と思った頃に一人増えまた増えて現在は8人になった。人口6000人ほどの過疎の町、その東の端の小さな公民館で細々と地味に続いている絵画教室。描くことが楽しみだけの教室、街はずれの僻地の絵画愛好会。きっと、この先も淡々と続いていくだけで良いのだと思う(^^" ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●草木染め・Yukiの手絞り 羽根っこ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Jun 17, 2026
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京都で初めて勤めた染織工房の同窓会に参加。18歳から24歳の秋まで勤めたミレー染織工芸研究所という、当時70数人が勤めていた手描きロウケツの着物創作会社は今は無くなったのだが、その先輩から同期、後輩まで24人が参加する同窓会。私はその会社で勤めた6年半で染部+意匠部(彩色)+図案部の3か所で仕事をした。いわば私にとっては染色の原点のような場所で、集まった人々にとっても青春そのものに会いに来るような感じだった。24人の集合写真・・・60歳以上84歳まで一瞬誰か分からない人もいるが話せば時間が逆流する最高齢者は80歳を数年越えていた(^^;個人アップの写真は、写真係が後日送ります・・・係は私です未だ能登半島地震のことを聞かれたりするが、・・・大丈夫、私はまだ生きていた(^^;) 今回怪我や病気で来れないという連絡も数人いて、皆そんな年齢なんだと。この記事を読んだミレー同窓生が居たらご連絡ください。写真のご希望があれば出席者の許可を得て、データまたはプリントを送ります。私は幹事ではなく写真係ですが。そして次回の案内が届けられます・・・たぶん2年後に行うそうです・・・それって誰も亡くならないうちに行おうとしているの~(笑)" ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●草木染め・Yukiの手絞り 羽根っこ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Jun 3, 2026
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能登町波並地区の26年前の写真と10年前の日記を再掲(^^;)3mの古牡丹伝説・・・牡丹の原木は3mある、という記述をネットで幾つも見るが画像は掲載されてない。とすれば、私が27年前に波並地区で撮った3mを越える牡丹の木は、どう考えたら良いのだろう?この民家の牡丹は少し下からのアングルで写しているから3mはなかったと思う。下の画像、幼い娘を抱いた妻は、靴の高さを入れて155cmほど。左側の牡丹の根は少し上から生えているが天の花蕾は3mを越えているだろう。当時の私が調べた記憶では、能登などの各地へ島根県大根島(だいこんじま)で栽培した牡丹の苗木を売りに来る人がいたらしい。今でも販売しているのかもしれないが、我が家の近所でも、そういう買い方をした人の話があった。今この花が残っていなのは、とても残念なことだが。あのころは『地域資源』という言葉や『スローライフ』という意識も広まっていなかった時代だ。家庭菜園が流行り、ハーブ栽培が盛んになった時だった。3mを越えた牡丹の花は、決して豪華とか、鮮やかではなく、むしろ白くて質素だった。当時の人々の目には素晴らしい花だと思うことよりも、大きすぎる木を世話し続ける意識は薄かったと思えた。集落に多くあった牡丹の庭は、次々と他の花や作物に植え替えられていった。2007年5月2日の日記3mの牡丹がなくなったのは、木の寿命でもあっただろうか。他の地でも原木は3mと書いてあるのに写真がないところをみると、現存しているものはないのかもしれない。それは、伝聞?もはや伝説の中のものとなっているのだろうか。今となっては調べることも知る由もないこと。能登には3mを越える牡丹の古木があったという、そういう伝説があったことを記録しておこう。そして今、家の近くにある『幹周り125cmの椿の木』と、『幹の直径50cmという梅の古木』を毎日見ながら、今度こそ、これらを守っていこうと思う私なのだよ。・・・いや、それらの木々の価値など分かりもしない私なのだが(笑▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Apr 28, 2017
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◆草木染めの絞り模様~3~縫い締め絞り●木綿ハンカチに絵絞り布に針と糸で形を縫い、糸を締め上げて染まらない部分を作り模様にする・用意するものは、針と糸と食品ラップだけ・・・それと図案工房の私たちは絞りを習ったことも無く、伝統のある産地でもなく、技術講習を受けたことも無く、私が京都で仕事をしたときに聞きかじった知識だけで始めた絞り模様・・・絵絞り?(^^;)1998年4月、町外れの公民館に集まった女性グループが「草木染を学びたい」と言ったことから始まった。誰でも始まりは初心者(笑)高齢者が多かったので針仕事ならば出来ると思った私。それは、つまり、どこでも針と糸と布があれば、絞り模様を染められるということだった(^^)先ずは、こういう見本を染めてみた。木綿ハンカチに手縫いの絞り模様。白生地に青花液(水で消えるクラフトペンでも可)で模様を描き→糸入れ→①白部分を絞りラップをかける花びらの形、尖った部分に必ず針で糸を入れて丁寧に締め上げる※こうした単純な形を美しく仕上げるのが基本図案の花びら、葉の形はシンプルに、縫い目の大きさも揃える葉の形は葉脈のラインで上へつまむようにして締めて穴が開かないように①白生地に絞りが出来たら → 1晩水に浸す(繊維を膨張させて絞りを締め付ける)②アカネを染める(先アルミ媒染+染め+アルミ媒染+染め)③の部分はアカネとタマネギの染め重ねの色になる④の部分はアカネとタマネギとゴバイシが染め重ねなので濃い地色になる絹は生地代金が高額になるので、最初は木綿でも染まるタマネギやアカネ、ゴバイシ、ウルシなどを使うと良い。(※タマネギの外皮を煮出してアルミ媒染で黄色を染めるが、この黄色も光には強くないので保管に注意)◎帽子絞り古くは縫い締め絞りに帽子を被せるようにして竹の皮で包み込んだ。広い面を括って染まらないようにする方法(他には桶出し絞り等がある)。工房ではナイロン、ビニールも試したが、草木染めは2時間以上熱水と冷水にさらされるので耐久性が必要とされる。そこで食品ラップを試したところ使い易く熱で締まる性質のある品が適していることが分かり、絞り模様を美しく仕上げることが出来るようになった(^^◆食品ラップについてクレラップとサランラップは『ポリ塩化ビニリデン製』。食品保存に使用して鮮度を維持しニオイを防ぐ性質があり、熱や温度の変化にも強く容器にピタリと密着する性質がある。他の多くは『ポリエチレン製』で密着度は弱く熱に伸びるものもある。比較すると、絞り染めに使うのは熱で締まる上記2種類が適していた。環境面では食品保存でも絞りでも『ポリオフィレン製』のラップを使用するほうが良いかもしれない。ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール 織物・染織ランキング
Dec 23, 2019
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明日からアカネの苗植え。4年目の収穫tと苗植えを同時進行してアクセク、なかなかハードな日々を楽しんでいる(笑) 4年目ともなると経験と失敗から学んでいるから、大丈夫かと思うが、実生の苗の育ちが遅いのと、挿し穂のクローンが根が出たのに茎から枯れていくという予想外のパニック!それでも6月の苗植えで、ミスをすると取り戻せない。補植は7月では暑くて根が育たない。アニメみたいな風景になった(笑)畝立てと防草シート張りいつものメンバー4人が交代で出動、水をポンプでくみ上げて溜めておくアカネ苗の植え付け位置を切っておく6畝のシート掛けと苗植えの位置を切っていく(左の切り目)・・・腰痛!挿し穂と実用の苗、3600本用意したが・・・30%ほど枯れたかな?・・・多いわ(^^;大丈夫、まだ実生の苗は増え続けている♪ 6月末まで補植が出来るから。茜の種からの発芽は悪いというのが通説だが、冬越しの苗は発芽率は高く80%ほど。毎年少しずつ改善しているから良いわ。さぁ、苗植えの準備は整った!明日からが楽しみなのだ~♪それにしても暑い一日だった(^^ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●草木染め・Yukiの手絞り 羽根っこ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Jun 6, 2025
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藍を栽培しているけれど、生葉で木綿を染めることができないので種子を採って植え続けている。という話が昨日の体験講座でも出ていた。生葉で絹は染まるが、生地代金がかさむので毎年は難しいという。最近はネットでも、木綿の染め方がアップされている。工房でも20数年前に実験を重ねて染めだして、その後ホームページにアップしてすぐに盗用された記憶が懐かしい(笑) 藍の生葉染め藍の発色の仕組みを学ぶと、木綿に染めることも難しいことではない。育った藍の色素を有効に使って染めてほしいものだと思う木綿ハンカチの絞り、藍の生葉染め木綿ストールのヒモ絞り絹でも木綿でも光に弱いので保管に注意 布を折ると折り跡が白く退色する 直射日光の当たらない風通しの良いところで数日乾かして、その後に紙管などロール状態に巻いて暗所に保管すると良い。草木染めも化学染料の染めも、染めあがっても半年くらいは寝かせておくと良い。ただ、それで堅牢度が上がるということはないが、染着が安定して色が生地になじみ落ち着いて見えてくる。しかし、生葉染めの場合は商品にするよりも体験してもらって、染めの楽しさや藍染めの基本を学んでもらうほうが意味があると思う。それは桜染めやクサギの実の鮮やかな染め色も同じようなことが言える。退色したら、また染め重ねるというのも自然を楽しむこと。それを難しい技法だからとか伝統だからとか、神がかったりとかして高額に販売するから、話がややこしくなる(^^ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Aug 21, 2020
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先日行った柿渋の媒染の匂いが少なくなったので、仕上げの加工を行った。柿渋のマニュアルなどでは、染めたまま経年変化を楽しむと書いてあったりするが、マスクにするのが目的なので鉄媒染の匂いや、染めっぱなしのアクや不純物を洗い流す必要がある。工程は①蒸し→②幅出し→③繊維用洗剤で洗う→④柔軟加工→乾燥させて時々日光などに当てる。無媒染とチタン媒染布を不織布で包む鉄媒染と銅媒染、それぞれを別にする蒸器で熱を30分掛けて発色を促すと銅媒染は茶色に発色する布を折らないようにして繊維用洗剤で洗う乾燥させて試験布を保存し、次回の染めの参考にする最近、マニュアルを解放しているのは何故?と言われたが、元々隠したりしてないけど。もう、ウチの方法で良ければ誰でも使ったらよいと思う様になった(^^; ネットはパクリが日常的なので((笑)仕事上の契約などで画像を見せられないもの以外はアップしている。この先突然、いつ仕事ができなくなるかも知れないし、あと何年できるか分からないから。質問や疑問のある人は住所、氏名、電話番号を書いてメールもらえればお応えします。ただし本名を名乗れない人には返信しませんけどね(笑)ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Jan 29, 2021
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「いやぁ~、もう十分」「もう、色抜くの嫌」という声がいっぱい聞こえる(^^;草木染め教室に生徒さんが蚊帳を漂白剤で脱色して持ってきて、皆で分けたりしているが、近所の人から蚊帳の提供があるという。その蚊帳を暖簾やテーブルセンターにする。家紋なども入れる人がいて、コピーして拡大して型を彫る。ということで、今日の草木染教室は型染めの講習。写真、中央左側の白い生地が脱色した蚊帳。その左は生成りの麻生地。右には濃い緑色の蚊帳を解いた生地がある。一番手前が彫った型紙。その昔、部屋いっぱいに吊り下げられた蚊帳は、納屋や蔵の中にいまだに眠っているらしい。懐かしい匂いの中、夏祭りに親戚の家に泊まって従兄弟達と蚊帳の中で大騒ぎした記憶がある。当然、いつまで騒いでる!と叱られたことも甦るが。蚊帳を解いてみると、これが部屋の天井分と四方に垂れた分だから1張でも結構な生地の量になる。解くのも大変らしいが(私はしないので伝聞)漂白剤で色を何度も抜くので仕事量も多いそうだ(^^ゞ秋の文化祭には蚊帳を使って染めた作品が並ぶ予定。などと言うと手に負えないほどの量が集まってきそうで怖い(^^ゞ▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集(写真・CG)▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他●Water-Colour ひろろdecさん ●日々を綴る ハナママ3さん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん★メールはこちら ★能登の手へのメッセージはこちら
May 28, 2009
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京都の丹波漆の里、福知山市へ。夜久野町にある京都府緑化センターで、丹波漆の染め体験教室。木綿のハンカチとバンダナの染めを20人の方に体験して貰いました。大型台風20号の直撃で前夜23日は避難指示や勧告が出ていましたが、24日は晴れて比較的順調に運転して行くことができました。そして染め当日25日9時には殆どの皆さんが会場入りできて、全員無事に丹波漆の染めを体験。初めての漆染めは、老若男女21名、漆関係者にも喜んで貰えました(^^)漆の廃材から3種類の色の染が完成。緑化センターの正面玄関前で記念写真!丹波漆液と能登輪島の漆液の違い、保管方法、チップの作り方などで染める色は少し違いがあるけど、今後、そうした特徴も明確にしていきたいと思います。3月から始められたこの企画が実現するために、御尽力していただいた方々に感謝いたします。ありがとうございました。今後、さらに漆の染めが魅力的に活用されるよう、皆さんと進めていきたいと思っています(^^▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Aug 26, 2018
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本日、町の文化祭の搬入。今年も草木染と絵の出品のため、昨日まで休み無く勤め上げた。仕事より苦しんで取り組んだりして(笑)年々、準備が遅くなり仕上がりもギリギリになるが、こういう締め切りがないときっと作品は仕上がらないだろうな~。妻の絞った藍染めクラゲ絞り。左は木綿布にアマクサクラゲ。右2点は麻布にミズクラゲ水の中の生き物たちは藍染めに相応しいが、思い通りにならなくて苦しんでいる。絞りの方法を変えて、透明感や浮遊感など表情を出そうとするが、なにしろどこにも習ったことが無いので絞り技法と技術のレパートリーが少なくて表現力が足りない。何度か失敗して、工夫して改良を重ねるしかない。10回ほど工夫の上に工夫を重ねるとオリジナルになる!私に言えることは、いつも、それしかない!(^^;▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Nov 2, 2019
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《3》基本の染色方法ウルシ染めは3種類の水と3種類の媒染剤を使うことによって、木綿と絹に様々な色を染めることが出来ます。発色の多彩さは他に類を見ないほどで、これがウルシ染めの最大の魅力と楽しみです。しかし、混乱が起きないように『1種類の水に、1種類の媒染、1種類の布を染める』ことから確認していきます。今回の染めは『酸性水抽出液に、酢酸アルミで媒染、木綿を染める』で説明します。◆媒染剤について(基本3種類)①酢酸アルミ ②酢酸銅 ③木酢酸鉄液 は、染色の材料店で買うことができる※他に、ミョウバン(硫酸アルミニウムカリウム)錫酸ナトリウム+クエン酸、ヤブツバキやサワフタギやヒサカキの灰汁(枝葉を完全燃焼させた白い灰に熱湯をかけて作った灰汁で、アルミ成分や鉄分、カリウム、ナトリウムなどが含まれており、古くから媒染剤として使用:アルカリ剤としてPH9ほどに調整して使う)※大島紬などはテーチギ(シャリンバイ)で染めた絹糸を水田の鉄分を含んだ泥で媒染して茶黒~黒に発色させる。ヤブツバキなどの天然の媒染剤には染色に有効な金属分と異なる発色をする金属分、蛍光物質や濁りの成分などが含まれていることから、近年は上記①~③の単一金属分との反応で発色の違いを明確にして利用している。◆媒染液を作る繊維の重さの40~50倍の水道水を用意し、繊維の重さの10%~30%の濃度の媒染液をつくる※木綿を染める色の濃さに応じて媒染剤を濃くする(絹の場合はその半分量の濃さ)※木酢酸鉄液は液体なので、木綿で薄色20%~濃色50%(絹の場合はその半分量の濃さ)(例)12gの木綿ハンカチ10枚のとき120gの重さ→水道水6000cc+酢酸アルミ媒染剤は濃い色で36g最も濃い色の割合で36÷6000=0.006→薄色0.2%~濃い色0.6%水溶液になります◆染色工程10月の会津のワークショップでは、酢酸アルミによる先媒染を行い乾燥した木綿のハンカチを使用しました。講習会の時間短縮のためですが、酢酸銅、木酢酸鉄液の先媒染も可能です・・・媒染液による薄い色が付きますが(^^;◆準備する酢酸アルミ水溶液(布12gのとき600ccの水に3.6gの酢酸アルミ)×枚数◆準備するウルシ染液(酸性水抽出)(布12gのとき600ccのウルシ液)×枚数①白生地の木綿ハンカチに絞りを施す(または②の先媒染して乾燥させた木綿ハンカチに絞り)②酢酸アルミの先媒染。20分間(当日先媒染してそのまま染めても良い)※布を上下し攪拌、常に動かし続ける→水道水ですすぎ洗い(流水が良い)③ウルシ染液に布を浸し室温から加熱し80℃以上のまま30分間染める※布を上下し攪拌、常に動かし続ける→水道水ですすぎ洗い(流水が良い)④②の残液で媒染。20分間※布を上下し攪拌、常に動かし続ける→水道水ですすぎ洗い(流水が良い)⑤③の残液に布を浸し室温から加熱し80℃以上のまま30分間染める※布を上下し攪拌、常に動かし続ける→水道水ですすぎ洗い(流水が良い)⑥絞りを解いて水洗い(この段階で終了する場合は中性洗剤洗い。重ね染めの場合は水洗い)→乾燥 ※絞りを施さない場合は①⑥無し木綿ハンカチ(アルミ先媒染~乾燥させた2枚)を絞った状態。ラップ、輪ゴム、タコ糸、ビニールテープウルシ染めアルミ媒染~②③④⑤⑥を終えてアイロンをかけた状態次回は、これに重ね染めを行います。ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Nov 27, 2019
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謹賀新年。ご挨拶 m(__)m 災害無く、どちら様も健康で無事にすごせますように。正月休みが終わって・・・無理やり終わらせて(笑)仕事の日常に戻ろうとする。まず、昨年末に紹介した星2種類の藍染め。特に難しいものではないけど、5角形の星の折りかたで18度×2(180÷5=36)の感覚をつかんでおくとフリーで空中にどこにでも飛ばせる(^^5角の星と基本の折りかた8角の星と基本の折りかた昨夜は早速に田舎の恒例行事みたいに、今年初めてのお通夜に行って、親戚の兄貴と話していたら痛めた足が痛いと言うから、私も腰がだるい、肩が痛い、手が痺れる・・・という(--;正月から何?とか縁起が悪い?とかではなく、田舎の高齢者の日常の始まりだった(^^;ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール 織物・染織ランキング
Jan 5, 2020
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藍染めクラゲの拡大画像を希望される声にお応えして、少しズームアップ。といっても殆ど変わらないような・・・これ以上でもないしこれ以下でもない・・・まだ発展途上のクラゲ絞り(^^;ミズクラゲだけでも、いろいろ楽しめる染色の世界では、元々は技法上に細かい表現は難しいところがあって、花や動物などでも簡略化された模様が多かった。昭和の時代まで絞りでも友禅でも型染でも、図案化するのが普通だったけど、時代が変わるにつれて化学染料の発達やスクリーン染めなどの技術進歩に伴い何でもありになって、リアルな表現や立体プリントなど複雑な加工も見られるようになった。そうした求められるものと見る目の変化の中で、絞り模様もパターン化した模様の世界から抽象的表現やリアルな染めのできる絞りも考えられてきた。うちの工房も藍染めや草木染めでも従来にないものを工夫するようになって、クラゲや金魚の絞りなどに取り組んでいる。という歴史や理屈、成り行きはともかく、今は美しく面白いクラゲを染めるだけ!(^^ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Apr 29, 2020
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裏の丘にタブノキの花が咲いた・・・と嘘をつく(^^; 緑葉の中に赤紫色の花が咲いているように見える、新芽若葉が見ごろになった。画用紙に鉛筆と淡彩スケッチぷにゅぷにゅとした新芽の膨らみ遠目で見ると花緑の中の、新芽の色が美しいこういう色が、私の中の生命感なのかな~家の周囲を回るだけで、春から描き切れない草花がたくさんあって、このタブノキも描くのをあきらめようかな、と思ってしまった(^^;菜の花もダイコンの花も描けなかったし、タケノコも描けなかった。巨大スイバの赤い葉っぱも・・・数えればきりがない。植物の生命感が凄いのは当たり前、ちっぽけな巣ごもりスケッチが追いつかないのは当然だわ。来年も指が動いたら描くことにしよう。再来年も目が見えたら描くことにしよう。(^^;ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Jun 14, 2020
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キウイフルーツの枝を切り取って水に浸けておくこと50日、今朝に突然、芽が出てきた!・・・それも3本(笑)我が家の30年ほどになる美味しい実を付ける木が衰えてきたので、その遺伝子を残してみようと試したのだが・・・キウイフルーツの生命力は凄い!!!1㎝ほどの太さの枝を2か所の芽の部分を残し切って2月の初めに焼酎のワンカップ容器に水と活性剤と液肥を少し入れて置いた全部で9本のうち3本が出たので、もっと出るかと入れたままにしておき上列から水道水のみ、活性液入り、液肥入り、混合を2段に増やしたそういえば前の畑の草陰に、30本挿しておいたのを思い出した・・・生きている今年はキウイフルーツを新たに増やそうとして先日5本植えたがまさか水に入れた枝から芽が出るとは思っていなかった。これは、もっと増やせということだろうか?しかし、それは前の畑では無理だ。それにしても、ちゃんと育つのか?実はなるのだろうか?自然の力を信じて育ててみたいけど、80本全部伸びてきたら、どうしょう~~????((笑))・・・で、このままで良いのか?畑に植え替えるとしたら何時?・・・挿し木の記憶が飛んでいて予想外の展開に、戸惑っているわ(^^;)ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●紅の水絵日記 M-Crimsonさん ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Mar 23, 2021
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晴れの日が続いて野良仕事の日々。工房へ上がる土手の坂道に植えてある藪ツバキの木に絡みつく藤の枝が繁茂して、見苦しいのと電線に絡みつきそうになっているので切ることにした。土手に這いあがり藤の枝にしがみつき、根を切る。邪魔者と命綱の矛盾した危うさを繰り返して、足元の崖の土が落ちていく。太さ10㎝以上の根を電動ノコギリで切るはじめは切り株を坂道に放り投げる余裕次第に足元がふらついて切ることで精一杯何処がどこだか分からない根っこ左足がしびれて落ちそうになったので、藤の枝につかまって手を伸ばし、かろうじて丘に上がってきた。・・・たぶん、これで2,3日は仕事にならない。周囲には草刈り機と耕運機の働く音が響いている。妻は藍畑の枯れ草を片付けている・・・天気予報は晴れが続く。その後の雨の日までは、休み無しの春の野良仕事・・・。ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●草木染め・Yukiの手絞り 羽根っこ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Mar 5, 2023
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今夜が満月だけど、朝から冷たい雨が降っている。昨日は真冬には珍しく快晴だったので、夕方からカメラを持って海辺を歩いた。集落にも家屋の公費解体が増えてきて、あちらこちらに灯りをつけて重機が動いていた。2025年1月13日18時 月齢13.2 19:00時点の輝面率99.7%港にも月が一つ浮かんでいた左の陸は能登半島の先端へ続く月明かりの波は綺麗だ午後6時静かな砂浜、歩く人はいないガレキの残る月明かりの舗道を歩く影を踏み帰ってきた。海に浮かぶ月の美しさは地震の前と同じ、ウルフムーンに向かって叫んでみたかったな(^^ゞウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●草木染め・Yukiの手絞り 羽根っこ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Jan 14, 2025
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ウルシ染めとアカネ染め、何の関連も無いような2つの染めが私の芯の部分で繋がった。共に私が暮らしている土地では、染められていない植物だった。それは、捨てられる木材であったり、藪の中で育って枯れていく野草でもあった。いや三者ともに共通していたことは、たまたま能登で育った生き物だったということか(笑)木綿バンダナのウルシ染め鉄媒染、2025年7月に行われた京都府林業センターの夜久野ウルシ染め太夫の森の前の畑で栽培したアカネは2Ⅿを超えて育った栽培アカネの根を掘る能楽の鼓調べ(本麻紐)をアカネで染める絹布にアカネの染め重ね実験43年前の夏。能登に戻ってきたとき、糖度の高いスイカを作っている同級生が居た。森林組合で植林を勧める同級生が居た。縄文時代の遺跡を掘っている同級生が居た・・・帰省したばかりの自分は化学染料で着物を染める仕事に必死だったが・・・なんだか、土地に根付いた仕事をしている彼らが羨ましかった。父の乗ってい小さな漁船を手放した。庭には生活の糧の魚網が破れたまま積んであり、タコ壺が草に埋もれていた。使っていた鎌とナタは納屋の隅で錆びていた。私は、ひと仕事の納品が終ると家の周囲の草木を採って煮出して染めてみた。手間が掛かって長持ちしない色たち・・・使い物にならない染料だと思った。・・・それでも続けて調べていたのは、この土地で使い物にならない自分に出来ることを探していたのだろうか?・・・それから35年ほど経った。カブレる体質だったから遠ざかっていた漆の木が染まった。栽培が難しくて挫折したアカネの根を25年ぶりに染めた。偶々あった草木が、たまたま染料として有意な植物で、美しい色に染まったから私が虜になっただけ。そんな偶然の話もあるかな(^^ゞ・・・そして私はアカネを育てて、ウルシの木を削って染料チップを作り染めている。土着の仕事かな?いや、もう仕事としては成立していない、趣味かな?道楽かな(笑)たまたま能登で生まれ育った私の此処で暮らしている意味なのか・・・こんなことを思うのは、この土に還るのが近いからなのかもしれない(^^ゞウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●草木染め・Yukiの手絞り 羽根っこ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Jul 3, 2026
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真冬の被災も辛かったけど、40℃越えの真夏の避難所暮らしは、過酷だ。報道される避難所の光景は、何年も前と季節が異なるだけで、変わらないのは何故?経験から、何よりも水道水が一日も早く繋がりますように!祈るしかないです。ただただ、語ることが見つからなく、作業するのみ野積みのウルシ材をチェンソーで切る外皮を鉈で削りカブレ成分の部分を切り落とす2~3cm角の短冊状態に切りシュレッダーで細かくする更に剪定ばさみで細かくする地震列島・・・・復興が進まないまま、次の震災が起きる。なにも言葉が見つからなくて、ウルシ廃材を切り、鉈で外皮を削り、短冊状態に切り、チップ加工する。何も考えることが出来ない日だった。ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●草木染め・Yukiの手絞り 羽根っこ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Jul 31, 2026
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京都へ2か月連続で行き、ウルシ染め体験教室。7月4日は。京都府緑化センターでランチョンマットのウルシ染め体験。絹に染まり木綿、麻にも良く染まって、アルミ、銅、鉄媒染にも良く発色し、色も長持ちする植物染料は珍しい。(^^緑化センター前の丘に並んで記念写真鉄媒染は渋い緑黒アルミ媒染は黄色に発色銅媒染は茶色それぞれの色を楽しむことができる私のウルシ染め研修も10年経って、なんとか染め方も確定してきたかな。今年は、もう一度経験を踏まえて実験データをまとめることにして、次の世代に繋げていく計画を作ることにした(^^" ウルシチップが手に入らない場合・・・ウルシチップの作成と販売も行っています。先ず試し染めをしてみたい方はチップ200g送料込み1,100円で販売しています。ご希望の方はshigunaru16@gmail.comまで。染め方のプリントも同封します。チップ200gで繊維200g以上染めることが出来ます。▼能登の手の日々 カテゴリー ●全て ●日々 ●街中ギャラリー ●染色 ●能登、そして、この町 ●絵・美術について ●CG ●食べもの ▼能登の手の作品集 (写真・CG) ▼リンク ●ようこそNotoNote オリジナルのデザイン・あつらえの着物。染色・草木染めの専門ページです。 ▼お気に入り ブログ・その他 ●Water-Colour ひろろdecさん ●草木染め・Yukiの手絞り 羽根っこ●MoMo太郎日記 MoMo太郎009さん ●Kleine Erfrischung kamoppieさん ●考え事ほか vissel-篤胤さん ●地元力向上委員会 hanami73さん ●今日の空 つるまる5さん ●Que sera sera 五右衛門0563さん ●染工房えむ koubou-mさん ●バンブーおじさん奮闘記 幸達さん ●てんてん日記 もえぎさん染色の専門サイト★能登の手へのメール
Jul 8, 2026
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