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あんず、何もしてあげられなくてごめんねあまりに早く成長してくれるからあんずの生命力なら大丈夫だと思い込んでごめんね少し好転しただけなのにもう大丈夫だと勝手に決め付けてごめんねちゃんとあんずのこと思っていたら気がついてあげられたかもしれないのにごめんね知らなかったとはいえ自分の予定を優先してあんずに会わずに山の牛舎に行ってごめんね寂しがり屋なのに1匹で留守番させることになってごめんねそして1匹で寂しく苦しい思いをさせてごめんねたとえ私が側にいたって何もしてあげられなかったかもしれないけど、ずっと抱きしめていてあげたかったごめんね何回言っても言い足りないまた、あんずが生まれ変わってくれるよって周りは言ってくれるけどあんずはあんずだけだよ短かったけど一杯の思い出をありがとうしばらくは思い出すたびに泣き虫になると思うけど許してね
2006年05月29日
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飼料を倉庫に入れる手伝いに行ってきます。前々から今日のこと頼まれていたのにすっかり忘れて予定を入れていた私。日曜と勘違いしていました。思い出したのは予定を入れてから…その予定今日であれば何時でも良かったので朝から行ってきました。そして今から着替えて牛舎に出勤です。牛飼いさんにの行動開始時間までには間に合った様子。一応、お詫びに出先の帰りに百貨店のデパ地下で美味しそうなおにぎりがあったので牛舎でお腹が空いたときに食べられるかな?と買ってきました。後は忘れないように持っていくだけです。おでかけするタイムリミットなのでここらへんで…明日、ネタネタネタが書けるかもしれませんということで行ってきます!
2006年05月27日
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生後3ヶ月になったワンコのあんず。いたずら盛りなのは先日も書きましたが…昨日、また脱走してアロエの鉢植えをひっくり返し、アロエを食べてしまったそう。その後、体調を崩して大変だったそうです。牛飼いさんは朝まであんずについていたそうです。普段はあんずのこと「悪がき」みたいなこと言ってけちょんけちょんに最近は冷たいのに言葉とは態度が違いますよ牛飼いさん今は大分、回復したので私もこうやって書けますが、朝、出勤する直前に電話をもらったときには驚き心配でした。あんずのお姉ちゃんわんこのモコは何を食べたのはわかりませんが似たような状態で薬を与えた甲斐もなく天国に行ってしまったのを思い出してしまいました。先日もあんずの散歩として私と一緒に公園で遊んでいたときも…その公園はモコを牛舎から牛飼いさんの家で様子を見るために連れ帰ったときに立ち寄った公園。もう全然元気もなく歩くこともしんどそうな状態のモコと行ったことを思い出してました。同じように白茶で一緒に生まれた子より大きく元気でいたのに、あっけなく天国に行ってしまうんじゃなか?って。昼間に牛飼いさんからメールで「昨日、猫の砂を交換した箱にあんずが猫を押し出して座ってる」ってきて安心しました。あんずは牛飼いさん家の土間で飼われているので床が冷たいから猫の砂の上に座っているって。昨日、かなり吐き戻したらしいが元気になってきたと電話でも確認できて本当にホッとしました。ただ、かなりやせ細ってしまったとのこと。明日か明後日にはあんずに会えると思うので体に良さそうなものでも持って会いにいきたいです。ポカリでも持って行こうかしら?とにかくこのまま早く以前のような元気なあんずに戻ってほしいです。いたずらはほどほどにはなってほしいですが…
2006年05月26日
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昨日のイライラやストレスを溜め込まないように…「タマぁぁ~」や昨日の日記画像を見て目を細めて今日もタマ母さんのように爪を隠して頑張ってみよう!しっかし子育て中のタマ母さんは貫禄ありますねぇここに少し高く積み上げた牛の飼料の上に座って子猫の遊ぶのを監視しているところです。この後が昨日の画像に本当は続くんです。だけども今日もお弁当作りはおさぼりです。建前は雨対策で荷物の調整。本当は…お寝坊して作る時間が中途半端に足りません。
2006年05月26日
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誰か困った子ちゃんを何とかしてくれぇ~~~~~理解不能すぎる!詳しくはまだ書けないけど…もう皆我慢の限界が近づいているよ昨日から今日にかけて皆あきれ果てるというか、どう対処すればいいかわからない状態。なのに彼女は被害者意識全開モードだし。どうしたらそんな風に思えるのか不思議だわ派遣先と派遣会社で今月中に何とかしてほしい。もうこれ以上、仕事の中身以外のことで疲れるのはしんどいですたまに胃がマジで痛くなるときがあります。早く週末になってたちに癒してもらいたい。先週は牛舎にも行けなかったから画像で我慢するにも限界がぁ私の場合、ストレスためると蕁麻疹とか円脱とか目に見える悪影響が出るので、出るまでに解決してくれることを祈ります
2006年05月25日
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今朝はお弁当は材料不足でお休み。三日坊主になってしまった気はするけど無理には作らないようにしないと余計にしんどくなるから。それに夜に時間のあるときにUPしようと思って出来ていない画像があったので今日はそれを紹介。子猫が交互に寝ているのを見つけました真ん中で寝ている子、さぞかし寝心地がいいいのでは?と思ってしまいました。この子達、この画像の数分前までは飼料倉庫の中を走り回って遊んでいたのに気がついたら皆寝てたという状態。そのうちタマ母さんやゆうなも加わって一家でおねむタイム。携帯を近づけたらタマだけが「何すんのよぉ~」ってな感じでこちらを向きましたが…このあとタマだけお出かけして、ゆうなと子猫だけに。知らない人がみたらゆうながお母さんに見えるだろうなと思ってしまう1コマもありました。おまけのあんず。最近は成長とともにイタズラ盛りになってきたようです。特に首輪抜けしての脱走は毎日で首輪から肩に足を通すタイプの首輪にかえても足を1本ずつ抜き最後に首を抜く技で脱走しているそうです。なのでお散歩も連れて行けないと牛飼いさんがぼやいてました。抱っこしている間は、すごく大人しいのに…
2006年05月25日
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今日も何とかお弁当作ることが出来ました。いつもの定番と昨日の残り。朝、楽をしようと思うと必然に夜のおかずをしっかり考えるようになりました。ある意味、食生活は改善されてきたのかな?でも夜も真面目に作っていると無理が出てくるので中食なども利用しながら特にこの2日間入っている金平はお気に入りのお惣菜やさんのもの。なすは自然解凍できる冷食。本当に簡単に作っています。ちょっと悩み事。日記に画像をアップしているのですが携帯では画像が反映されていないんです。何か設定をしないと画像は見れないのかな?昨日も書いた指のかぶれ。少しだけ赤みが引きました。首は学生時代から金属アレルギーっぽかったけど…指もなってしまったんだろうか…でも、この指輪は10年前に自分で自分のご褒美に買ったもの。ちゃんとsilverなんだけど…しばらく外した生活をして様子を診て見ます。そして相変わらず帰ってくる時間がまちまちな私。ゆっくりと皆さんのところに訪問やコメントが出来ません。早く帰れた日、休日にはお伺いしたりしたいと思いますのでお待ちくださいませ
2006年05月24日
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今日もなんとか起きて作ることができました。半分は昨日と一緒。やっぱり自分のだとこんなところが手抜きになりますね。ブロッコリーとプチトマトと玉子焼き。これが入っているだけで彩りと隙間がクリアされます。あとは昨日の残り物の春巻き。昨日、会社から帰ってきたころから左の中指の指輪をしているところが以上にかゆい。はずしてみたら何かにかぶれてました。何かさわったかなぁ?さぁて、今日も仕事に言って来ます。今日も困った子ちゃんをはじめ色んな人たち。どうなることでしょうねぇ…
2006年05月23日
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今、色んなことに振り回されています。仕事が多くて残業が増えるだけならこんなに疲れなかっただろうな。やっぱり一番疲れるのって人間関係ですね。特に派遣先での…久しく書いてなかったですが、何度か紹介した困った子ちゃん。もし今回、更新が決まったら色んなところからブーイングの嵐になることが必至!特にパートの人は私たちの半分に近い時給なのに半分も仕事をしていない彼女のことを良く思うはずがありません。一度は私が一度怒り、同じ時期に入ったOちゃんがなだめ役兼色んなアドバイスをしてくれたのに3日ももたずでした。そして今は呆れて何も言わなくなったことをいいことにかなり悪い方向にバージョンアップしてます。先週なんて遅刻せずに来た日は1日もないし…同じ部署の人のみならず親会社の人にまでお水のお姉ちゃんのごとくご飯を奢ってもらおうとする。タバコ休憩に30分、いないなと思ったら更衣室で寝てたなんてことも…同じ派遣会社から来ていることすら恥ずかしい…実際に何人かの人には一時期一緒にご飯食べていたこともあって同じ種類の人に見られたり、彼女に全然注意をしていないと思われていました。特に今年度は経費削減とか言っている派遣先なら真っ先にコイツを切れよと女性軍は言うでしょうね。男性軍にも彼女は幼すぎるとか言っていて一度注意したら泣かれたそうです。これされると男の人ってタジタジで物がいいづらくなりますよねぇ・・・・・こんな彼女が今回も更新されるんでしょうか…そして他にも更新の危機が…性格も悪くないし、仕事も出来るのですがマイペースな子が2人。それがあまり仕事をしていないように上に見られ…困った子ちゃんより切られる確立が高い。どっちもどっちだと思うけれども会社という組織の中にいる以上、割り切って考えないといけないこともあるんでしょうね。そういう私も派遣だから今回の更新は確実でも油断は出来ない。ごたごた続きのなかのほんの一幕。続きは元気があれば…ということで。
2006年05月22日
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また先週1週間サボっちゃいました日記もですがお弁当も…朝が起きれない…目覚ましはちゃんと起きて止めているのに二度寝をして目覚めたら着替えて化粧して…が精一杯なまじGW明けが忙しくても調子良かったのが影響したのかな?食生活も乱れ気味の先週でした。他にも先週は急展開のことがありすぎて脳みそがついていかないと思うこともありました。これは時間のあるときに過去日記にでもでも、これから先の体調管理のことを考えると食事は大切だなと思い、今週はお弁当に重点を置いてみようと自分に言い聞かせてみる。これを自分だけに本当に言い聞かせると自分に甘い私はスグにサボりそうなので日記に書けば少しは頑張るかなとりあえず本日のお弁当。前にお弁当をUPしたの1月でしたずっとサボってたわけじゃないけどお弁当を作る回数はかなり減ってました。その分、コンビニやパン屋さん、宅配のお弁当などなど。ちょっと偏った食事になっていたかも。家でもお弁当のこと考えて作る食事とそうじゃない食事とでは晩御飯の手抜き度も全然違うし…手抜き弁当でも野菜中心のお弁当。今週のテーマはこれで頑張ってみようと思います。今日、残業がなく早く帰れたら他の日記もUPできたらなと思います。
2006年05月22日
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昨日の朝、小豆の子犬の画像を初公開しました。そしてPCに残っている小豆の同じ頃の画像と見比べてみるとこれが小豆の子供のころの画像。昨日の画像と比べてみてどうですか?そして先日、小豆の兄弟でこの撮影をした直後に盗まれてしまった息吹。小豆が連れ去られる前に帰って来たときの息吹。さずがに小豆の兄弟だけあって似ているけど目元が少し違う。子犬のときの目がそのままで大きくなった息吹。決して恵まれた犬の一生とはいえなかったけど、子犬のときにもう会えないと思っていたのが再会できただけでも良かったと言わないといけないですね。おまけの小豆。息吹と比較しやすくなりませんか?小豆の子たち。どんな風に大きくなってくれるんでしょう。
2006年05月13日
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考えてみたら久しぶりの牛ネタ。本当ならもちろん牛ですが…私の言っているのは牛飼いさん。生後2ヶ月未満で買ってきたスモールちゃんたちに1日2回お乳を上げます。酪農の農家さんなら子牛の乳やりは奥さんの仕事で売れたお金が奥さんのお小遣いになると聞いたことあります。だから大きい牛は触れなくてもお小遣いの為に頑張っている人もきると聞いています。だけど牛飼いさんは市場を経由して買ってきた子牛に自分でお乳をあげます。牛飼いさんが忙しくて家にいないときとかは牛飼いさんの叔父さんが上げていますが、大抵は牛飼いさん。だから牛飼いさんが育成牛舎に入っていくと皆一斉に牛飼いさんに注目!お乳を早くくれ~!!って催促します。そして2つの哺乳バケツで2頭ずつ小さい子からあげていきます。順番を学習した離乳前の子牛は自分の順番前までゆっくりしている子も中にはいますが哺乳バケツを前に持っていくと柵を飛び越えてきそうな勢いでやってきます。私も週に1回ペースくらいで牛舎に行ったときには乳やりを手伝います。でもね私はお乳をあげる人と認識されていないからかバケツをみせるまでは「誰?くれるの?」って感じです。たまに私もお乳をあげながら牛飼いさんから聞いたこと。子牛にお乳をあげる方法として哺乳バケツを使うかバケツからがぶ飲みさせるかあるそうです。たまに買ってきた牛が前の農家でがぶ飲みで飲まされていたらしく哺乳バケツでは飲まない子がいるそうです。それはお乳を飲むスピードが速いので楽だといえば楽ですが成長させることを考えると哺乳バケツでゆっくり飲ませるほうがいいので時間をかけて哺乳バケツに飲めるようにします。お乳をあげる頭数が多くて離乳間近の子でがぶ飲みのままもいたそうですが後の成長にやっぱり影響が出てきているそうです。そしてお乳をあげるときは子牛が母牛から飲むときのように顔が上に向くこと。下を向いて哺乳バケツでもがぶ飲みでもお乳をあげていると牛の4つある胃のうち1つ目に入ってしまう。だけど4つ目の胃に入るほうがいいらしく上を向けて飲ませると1つ目の胃を素通りして4つ目に入るそうです。ここらへんは、そう聞いた話しだけなので出がらし紋次郎さん、maimai2さんから突っ込みが入るかもしれませんが…難しいことはまだ理解できていませんが、お乳を一生懸命に飲む姿をみていると犬や猫に比べると格段に体のでかい子牛もやっぱり子供なんだなぁといとおしく思えてきます。
2006年05月13日
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またまた牛飼いさんがメールで送ってきてくれました。この子が一番大きい。確かに一番小豆のお乳を飲んでるのを見ました。毛の色も小豆の親の系統で土佐の血が混じってるなんて思えない。この子は土佐の系統というより、ちょっと黒っぽい。性格はちょっとマイペースっぽかったかな?小豆の横で腹天で寝てたり…小豆の子の中で今回唯一の女の子。顔も一番優しい顔をしてます。写真でもわかっていただけるでしょうか?それとも私たちの欲目なのかしら?小豆や小豆の兄弟とそっくりの子。見ていると小豆の小さい頃を思い出せてくれます。・・・・確か小豆の子は5匹。でも、写真は4枚。足りない・・・・・・?聞いてみると・・・・・4枚目の子に似ている子がもう1匹いるのですが、その子が天国に行ってしまったようです。小豆を犬小屋に入れるときに下に敷物をしてあったのですがその下に入り込んでの圧死みたいです。寒いときに入り込んで上から他の子に乗られたんではないか?ということでした。牛飼いさんが見つけたときは冷たくなっていて、繋いであった小豆の紐をはずして子犬と共に牧草置き場に引越ししていたそうです。そこは他の犬も入ってこれないし、猫も犬がいるときは入ってこない。くるとすればゆうなくらいです。広々として安全な場所で小豆は子育てをしているみたいです。少しそんな残念なことがあったこと以外は小豆と子犬たちの生活は想像以上に良好。小豆のお乳は良く出るみたいで子犬の成長も早く、あと2匹くらいは全然大丈夫じゃないかって牛飼いさんも言うくらい。子猫を近くに連れて行って、子猫が小豆や子犬にちょっかいだしても仲良くしてるし一番驚いたのが…小豆は牛舎で放し飼いしていたので他の犬におやつをあげて他の犬が食べていても威嚇してでも横取りして食べていたような子。それがちゃんと子犬には分け与えています。というか子供に食べられたときは全てあげているみたい。牛飼いさんが小豆用においたおやつを小豆が目を離している間に子供たちが食べ始めました。そしたら小豆は子供に自分の分を食べさせて他の犬のを食べに行き、足りないのか牛飼いさんに追加を催促に行ったそうです。ちゃんとお母ちゃんしているところと相変わらずのところと。小豆が牛舎に戻ってきて吠えていた犬も小豆のことを思い出してくれたのか以前のように仲良くなりました。
2006年05月12日
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ただいまでござる。家に辿りついたのたのが9時過ぎでした。今月も1/3が過ぎた今日の時点で残業時間が11時間になりました10日間で10時間ペースのように見えますが…今月は連休があったので実質働いているのはまだ6日だけ。そのうち2日は連休の関係で仕事が少なくて残業がなし。4日間だけで11時間1日2.5時間ちょい残業してる。今月休まなかったら14日間の出勤予定。14日×2.5時間=35時間。今日までの11時間を足すと…・・・・・今月もオーバーだわ何とか残業時間減らす方法考えないと…それと晩御飯と睡眠時間。ちょっと悪循環に入ってます。残業して帰る。 ↓ご飯を作るのが面倒くさくなって簡単なものになる。 ↓お風呂に入る。 ↓お風呂でウトウト。 ↓髪の毛を乾かすのもそこそこに寝る(たまに寝落ち)。 ↓朝、すっきりと起きられない。 ↓夜にお弁当の段取りが出来ていない。 ↓一から作るの面倒くさいからギリギリまでお布団の中。 ↓バタバタと用意して出勤。 そして降り出しにもどる。そして段々疲れがたまっていきドリンク剤とお友達になる。週末に寝溜めと癒しで少しリセットして翌週へ…昔も似たような生活してたけど、もう若くはないんだから体と神経をあまりいじめ過ぎたくはないものです
2006年05月11日
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杏が牛舎から牛飼いさん家に引っ越して丁度一ヶ月経ちました。子犬の成長は子猫よりもすごく早く感じます。これが牛舎から家に連れ帰るときに撮ったという写真。これはGW中に初めてお散歩らしいお散歩に連れて行ったときの休憩風景。杏の目線の先には鳥がいてちょっかいを出しにいこうか思案中です1ヶ月で大きさが全然大きさが違うなぁ。子犬って感じから小さい犬に変化したような次の1ヶ月でまたどれだけ成長するんでしょうね。楽しみです
2006年05月10日
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今日はシッカリ三時間ほど残業してまいりました。連休前と昨日は仕事も少し連休と言うことで落ち着いていましたが、今日から今月の本格的始動です。もう今月はよっぽどの何かが無い限り定時で帰るのは難しいでしょうね。先月は一日平均2.5時間ほど残業してました。今月はどうなるでしょう?嫌いな仕事じゃないので残業自体は嫌じゃありません。暇よりも忙しいほうが時間の経つのも早く感じますし。ただ、自分の都合で時間の融通があまり出来ないことには時折頭を抱えますが…先月、会社の子と飲み会があるときも一人だけ残業して区切りをつけてから参加でしたから。それと少し愚痴るなら、忙しい人と暇な人の格差がありすぎます。私が暇だと言っている人たちに手伝ってもらったらいいのでしょうが、色んな理由があって頼りきれないと思っている私がいます。簡単に言えば社会人としての常識としてそれは許されるのか?と思われるようなことをしているので仕事はそこそこ出来るけど休みが多い人。頼りたいことがあっても休まれたらどうしようもありません。今、しなければならないことがあるのに他のことにこだわり過ぎる人。それを周りに迷惑をかけなければほっとくのですが大抵振り回されて逆に仕事の手を止められてしまいます。やる気があるのかないのかわからない人。そのせいか、最近特にミスが多く、それに対しても無反応なんです。その人たちが仕事がないって言うのは自業自得のような気もするのですが…私の本音としては今の仕事の基礎があるからといって課に残していないで全くの素人でもいいから新しい真面目な人を入れてほしいと思うのは我侭なんでしょうかね?そうすれば最初は大変でも先々のことを考えると当然だと思えるのです。まぁ、何を言っても自分がしっかりしなきゃということで頑張ります。・・・・・それでもあんまり残業をし過ぎると残業の延長届けを出さないといけなくなるのでぎりぎりのところでおさえるようにしたいですね。新年度が始まったばかりなのに年数回しか延長できない届けを立て続けに出すわけにはいかないですから
2006年05月09日
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昨夜、牛飼いさんから子猫たちもキャットフードを食べてる画像メールがきてました。子猫を挟んで奥にゆうな、手前にタマです。牛飼いさん子猫にピント合わせてるからタマの背中しか写ってないけど…普段、猫に与えているご飯はカリカリなので噛みにくそうにしているみたいだけどお皿に足をつっこんだりしながら食べてるみたい少しずつ大きくなってきてタマのお乳だけじゃ足りなくなってきたんでしょうが…最近子犬ばかりみていた私にとっては子猫はいつまでたってもちっちゃくて儚げにに見えてしまいます。皆しっかり食べて大きくなってくれるといいなぁあと姉ちゃん猫にさらわれても自力で戻ってくるくらい逞しくもなって、でも人には懐いてくれる猫。ちょっと欲張りな願望ばかりです。あと黒トラの画像。少し無理やり撮ったなと思われますが子猫が迷惑そうな顔してませんか?週に一度行けるかどうかの牛舎だけど、そのたびに子犬さま、子猫さまに貢物を持っていくことになるでしょう週の始まったばかりだけど、もう週末が楽しみです。
2006年05月09日
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GWも終わり、しばらくは牛とは無縁の生活に戻ります。この5日間は小豆のことだけでも意味のあった休みなんでしょうね。さてさて派遣先は今日と明日の昼間ではのんびりと仕事が出来る予定だけど…明日の夕方からは先月のようにハードな日が待っているんだろうか???実は先月から急に仕事が忙しくなり気がつけば残業しない日は無し家に帰るのも早くて8時、だいたい9時から10時くらいまで働いている日も…とうとう派遣会社の通常認められている残業時間をオーバーして残業時間を延長する申請までだしてしまいました今月はどうなるんでしょうね…1,2日はGWの関係で急ぎじゃないかぎり仕事は少ないってことだったのですが、GWが終わってまた一気に増えたらどうしましょう
2006年05月08日
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タマ母さんも小豆と変わらない時期に子猫を出産しました。全部で7匹。いつも3匹前後の母さんからしたら「どうしたの?」と思うくらいの数です。スグに1匹はダメになっちゃいましたが他の6匹は元気です。最近ではチョコチョコするようになってきたのですがどこかに隠れたまま前回の子たちのようにいなくなってしまわないことを願います。前回の子猫が育たなかった理由の姉ちゃん猫。前回は自分の子を亡くして自分の子にするために連れ歩いて人を見るたびに子猫を置いて逃げ…今回は姉ちゃん猫は出産していないから大丈夫?と思っていたのですが…かなり連れ歩いている様子です。なのでいつもなら子猫に乳を与える以外は自由な時間を満喫しているタマが子猫のそばに付きっ切りになってます。それでも隙をついて子猫を連れ去っているのを何度か目にしています。その度にタマは探し回り…見つからないときは私にもすがってくるタマです。何度か連れ去られているとは知らず姉ちゃん猫が私を見て逃げることがあったので近くに行ってみると子猫がいた。ということがあったのでタマも私が探しに行くとでも思っているのでしょうか?子猫がいなくなるといつも以上にタマが甘えた声で私の胸か背中に乗ってきます。何度か子猫を探すときにタマを抱いてタマの泣き声を聞いて子猫が鳴くのをたよりに探したことがあるからでしょうね。おかげで子猫たちも私に懐いてくれているように思います。最初、私が近づくと逃げ気味だった子猫たちが連れ去られてのを発見してタマのところに連れて行ってやると逃げなくなり私によじ登ってくるように。このまま人になれて懐いてくれると良いのですがそしてゆうなはさすがに今回はタマの乳を飲みには行っていないものの甘えん坊のゆうな。大概、タマの近くにいて子猫が寝ているときなどにタマの毛づくろいをしたり、タマにしてもらったり。ゆうなは子猫が嫌いじゃないみたいなので子守も少しはしているようです。その点、まだらは子猫が嫌いみたいで餌以外で子猫に近づくことはほとんどありません。まだ子猫たちは暗い倉庫の中で生活していて無理に明るいところにだしていないので画像はほとんどありません。そのうち色んな画像を紹介できればと思います。ゆうなみたいな白黒ホル柄が3匹。白茶が2匹。黒トラが1匹です。もう何匹かは牛飼いさんの従兄弟がほしいと言っているらしいのでもう少し大きくなれば渡す予定です。小豆のときと違って牛飼いさんの従兄弟なら動物を可愛がってくれるので安心して渡せます。
2006年05月07日
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小豆がいない間の私はあんず一筋だったかも…でも、ふとしたときにはあんずの行動を見て小豆を比較したり…よくないと思いながらしてしまいますね。これは小豆が連れ去られる数日前に撮った写真。これを見たときはすごく平和な気分で小豆がいなくなるなんてことを想像していませんでした。一番比較しちゃうのがご飯の食べ方。小豆は生まれてしばらくはいっぱい兄弟がいたからか食べ物を見ると他に食べられないようにガツガツとほとんど丸呑み状態です。でもあんずは誰にもご飯を取られることがない環境だからか良くかんで食べます。小豆とあんずの前にドックフードの缶を見せるとする。小豆は缶をあける前からまとわりつきあけてお皿に移そうとしようとしても顔を缶に突っ込んで待ちきれんとばかりに食べ始めます。あんずは缶のふたをあけお皿に移してほぐしてやるまで待ってます。小豆はずっと牛舎で育ったからかいかにも野生児って感じで逞しく成長してくれました。そのおかげで今回ものりきれたのかもしれません。小豆のことがきっかけで牛飼いさんの家に引っ越すことになったあんず。最初の夜は寂しがることもなく、水の入った入れ物をひっくり返しては遊んでいて家の土間をビショビショにしていたそうです。首輪も体の大きさからすると大きいのでスグにたすきがけになったり牛飼いさんが車で出かけるときには助手席に乗せてもらって一緒にお出かけしたり牛飼いさん家にいる牛舎タマの娘白タマとおっかけっこしたり基本的には手のかからない大人しいいい子らしい。(オイオイ)トイレもしつけることもなく白タマのトイレを使うようになったみたいだし。……………他にもあんずのトイレがあります。牛飼いさんの家には男子用のトイレがあるんです。たまに家の中で放してもらうときにはそこに行ってしているらしいです。初めて聞いたとき想像して笑っちゃいましたあと何度かペット禁止の私のマンションにあんずを連れてきてもらったことがあるんですが…そのときに大き目のダンボールにタオルをひいて入れていたら…タオルのすわり心地が良かったのか家に帰ってからも敷物になりそうなものを探してきては敷いて座っているそうです。牛飼いさんの服とかジャンパーとか…牛飼いさんに言われてしまいました。「いらんこと覚えさせたなぁ」これは我が家に来たときにタオルの上におき上からタオルをかけてあげると掛け布団のようにあんずが自分で位置を調整して寝ているところです。
2006年05月07日
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小豆がいない間、あんずの存在が私を癒してくれていたように思います。まとめて画像をUPするのも大変なのでアルバムに登録しました。あんずの話もたくさんありますが、これから飲み会に出かけてしまうので明日にでもゆっくりと…
2006年05月06日
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昨夜、携帯から小豆が戻ってこれることだけ報告させてもらいました。1晩たった今も幻じゃありませんようにと思ってしまいます。そしてもう二度と連れ去られることがありませんようにと祈っています。連れ去った人と思われる人の反応も予想外のリアクションで戸惑いましたが思っていた以上にスンナリと返してもらえて良かったです。ただ、どうしても犬は1匹はほしいということだったので小豆の子供が乳離れしたら1匹里子に出すことになりそうです。でも、息吹みたいに、そしてたった1ヶ月で出産をしたとはいえ背中の肉がげっそりと痩せてしまった小豆みたいにならないようにちょくちょく偵察に行くことになると思います。いくら犬が好きでほしいと言われても今までのことを考えたら信用できるはずがありませんからね。そして私たちが行くことで下手なことは出来ないという抑止剤になってくれればと思います。牛舎に戻った小豆。連れ去られた先から牛舎に戻る車の中で4回も吐いたので心配しましたが牛舎に戻った途端に車から飛び降りいつも小豆が歩いていた場所を確認するかのように何度も鼻をクンクンさせながら中に入っていきました。さすがにこのときは子犬のことはほったらかし…車に取り残された5匹を抱えて追いかけてしまいました。息吹が戻ってきたときに知り合いから貰った犬小屋。ちょっと大き目の小屋で連れ去られる前の小豆が使っていて、その後も誰も使わせていないのでそのまま小豆の家にすることにしました。ちょっと犬小屋への段差があり小豆は自由の出入りできるけど子犬が外に下りることは出来てもよじ登るのは少し無理かも?と思いましたが…たった1ヶ月でも外に行ってしまっていた小豆。少し臭いが変わってしまったのかも?他の犬たちが警戒して小豆にむかって吠えたり、ボスにいたっては喧嘩を売ってしまい小豆に穴を噛まれて血を出していました。それでもボスは女の子には弱いのでスグに元のようにとはいかないまでも警戒心はなくなりました。でも小豆の母犬が一番小豆に警戒している様子。ずっと小豆にむかって吠えていました。次に会うときまでに以前のようになっていてくれたらいいのに。それもあってか小豆も水を飲むとき以外は小屋の中に入っていました。子育てもあるししばらくはそれでいいかもしれません。小屋に閉じこもりっきりとはいえ、小豆もくつろいでくれていますし、子犬もお乳を飲んだり、動物用のミルクでふやかしたドックフードを食べたり、警戒心ゼロの恰好で爆睡してたり…3日前までは想像もしていなかった平和な光景がありました。5匹のうち女の子は1匹、男の子は4匹。3匹は小さい頃の小豆にそっくり。1匹は小豆の毛色よりもう少し濃いグレーに近い色。1匹だけ隔世遺伝なのか白茶でした。牛舎に戻ってきた小豆と子犬の画像を報告と一緒にと思ったのですが…すいませんm(__)m昨日の日記をUPした直後にバッテリー切れました。また次の機会にのせたいと思います。そのころには子犬は動き回って動画でないと無理かもしれないですね。最後に今回の小豆のことで皆さんに大変ご心配をおかけしました。凹んでいる私に励ましの言葉ありがとうございました。そして小豆が戻ってきたことにも一緒に喜んでいただいて本当に嬉しいです。本当に本当に皆さんありがとうございましたm(__)m
2006年05月06日
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小豆が牛舎に帰ってこれることになりました! もちろん子犬五匹も一緒です。 とりあえず報告まで。
2006年05月05日
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4月頭に誰かに連れ去られてしまった小豆。その小豆を昨日見つけることが出来ました。と言っても連れ去った犯人はまだわかりません。今、小豆がいる場所はガレージと家庭菜園がある無人の場所。おそらく近くに連れ去った人間が住んでいると思いますが見つけたときは夜でいくら何でも非常識な時間というのと血が頭にのぼった状態でよい結果が得られるとも思わないので今日か明日に何かしらの手立てをしようと思っています。以前、やんちゃ君こと息吹が連れ去られたときも似たような犬がいてるな?と思っていた場所。昨日、牛舎からの帰りに犬が犬小屋から出ているのを発見。あまりに小豆に似ているので車をとめて引き返して確認しに行きました。最初、犬が犬小屋に逃げ込み警戒の鳴き声を発したので間違いかと思いましたが「小豆」と声をかけた途端に静かになり、もう一度呼びかけると小豆が思いっきり尻尾を振って近寄ってきました。首輪も連れ去られたときのままです。連れ去られる前のときのように、それ以上に甘えた声、お腹を見せる恰好は誰がなんと言おうと小豆です。車に残っていた牛飼いさんにも小豆がいたことを伝えると牛飼いさんも一緒に小豆に会いに行きました。一応、ここが以前から怪しいを思っていても確認をしていなかったということで牛飼いさんも半信半疑だったのが本当になったのです。近いうちに小豆のいる場所の土地の持ち主を探し、きっちり話をしたいと思います。ここで勝手に連れ帰ったら連れ去った人間と同じになりますし、また連れ去られるかもしれません。そう思い小豆に「きっと連れ戻すからね」と言って帰ろうとしたときに小豆の鳴き声、いえ泣き声と言ったほうがいいと思います。こんな犬の鳴き声は聞いたことがないと思えるほどの悲しい泣き声が響きました。二度とこんな泣き声は聞きたくありません。次に会うときにはそのまま連れ帰りたいです。報告が遅れましたが小豆は子犬を産んでいました。犬小屋の奥にいたので良く見ていませんが5匹。子犬を含めて牛舎の仲間です。こんな状況の中でちゃんと子犬を産んでちゃんと子育てをしている小豆に私も涙が出そうになりました。小豆と別れての帰り道、牛飼いさんとの話は決して明るいものではありませんでした。あまり人種差別をしたいとは思っていませんし、どちらかというと牛飼いさんの話は信じたくないものでした。なんでも小豆を見つけた地域は犬を食べる習慣があるそうです。山の牛舎の地主にしても牛飼いさんが番犬がわりにしている犬が多いのを「1匹食べたら?」と言ったことがあるらしい。そんな土地なので小豆の成長が良いことに食べるつもりで連れ帰ったのではないか?でも小豆を連れてきてスグに子犬を産んでしまったので様子を見ているのではないか?もし、私たちが小豆の居場所を知ったことを知ったら証拠隠滅に小豆を処分してしまうのではないか?などなどを言われました。もし本当にそんなことになったら…今回ばかりは私は何をするかわからないと思ってしまいました。今はまだこんな報告しか出来ません。内容もぐちゃぐちゃな部分もあると思います。次の日記には小豆が戻ったという明るい話が書ければと祈る気持ちです。
2006年05月04日
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