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愛媛・「御五神の竹が島」で40cm前後の尾長グレがよく上がっている。24日、そのシャープな引きを味わおうと釣友と3人で出掛けた。 午前6時半、嵐港の「菊池渡船」に集まった釣り人は私達を含めて7人で、竹が島沖の抽選に集まった船は8船。 ここはよいポイントが7箇所あり、今日はハズレクジが1つある。 それだけは・・・と思いながら祈るような気持ちでクジを引いた。割り箸に書いてある番号は2番。ここの磯割は船の数によって同じ番号でも磯が違うから何番磯かな?と思いながら船長室へ。 まあ、2番ならハズレではないだろうと船長に割り箸を渡すと、「8船の場合は2.5番です」との返事 )゚0゚( あかん!ハズレクジ・・・・(+_+) 2.5番は満ち潮釣り場で今日は朝から引き潮。また3人ではちょっと窮屈でムリだから沖の本島へ 「ここでやって下さい」と船長に言われて「寝床島の4番」へ上がった。今日は午前7時半が満潮で、そろそろ潮が緩んでいるだろうと思いながら見ると、まだ満ち潮が北に向かってゴーゴーとよく流れていた。 おかしい(?_?)と思いながらも「転流はもうすぐだからジアイは近い」と急いで仕掛をセット。 5番との水道を穴吹さんが3番との水道の北東の出口に千田さんが入り、私は北側の潮裏で開始。この日は大潮のせいか?潮裏でもいたるところで潮が湧きあがり、またコロコロ流れが変った。それに合わせて仕掛&まき餌も入れる場所を変えながら釣っていると、一瞬、左横方向に引かれ潮ができた。「そこだ!」と仕掛を入れると、磯際に沿って流れながらしもっていくウキが底のほうでシュッと走った。 「来た!」と合わせると、ギュンと沖に疾走する。「大物だ!ハリスは2.5号、勝負できる」と竿の弾力で止めてみた。すると、2度目の走りで止まった。 「よし!取れる」(* ̄ー ̄ と寄せにかったが、ハリスが根ズレしたようでフッと竿のテンションがなくなった(ノ_<。) 「くそ~!」と思いながら再度チャレンジすると、またも同様のアタリ。 「今度はちょっと小まいな~」とやり取りしていると、竿先をコンコンと叩き出したヾ(¬_¬〃)ノ おやぁ~? 水面に現れたのはキツ(・・;) 「さっきの奴はこいつの大型か?」と思いながらも潮流が変らない。 もうとっくに引き潮になり南方向に流れるはずが?(゜_。)?(。_゜)? 結局、この日は強い上り潮が入っていたようで終日、北方向へ流れる潮だった。 肝心のアタリは昼過ぎの潮が緩くなりかけた時にあり、千田さんが33cm級のグレを1尾 + 瞬切れ。 私もシュッと道糸が走るアタリがあり、合わせるとすぐ根に入られた。糸を緩めたり、引っ張ったりする事数回。 ゴリゴリ糸がすれる感覚がありながらグリグリグリッと根から出てきたお相手は、な・なんとタンコブ鯛の43cm級・・・・(ノ_・。) 5番向きの水道で?する釣友 今回もコブダイが・・最終釣果は千田さん=グレ1 穴吹さん=丸ハゲ2 私=丸ハゲ、ウマズラハゲ、コブダイ各1。°(T^T) °。 そ・そ・そして最後の極めつけは~! なんと!!他船で竹が島の2.5番に上がった2人連れは終日、満ち潮のような流れになり、16尾も釣っていた・・・=(ノ>
2005.01.26
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16日は四国・宇和海でグレと勝負勝負!!の予定だったが、前日の天気予報は「西の風が非常に強く、波が2.5→3m」だったので中止。 今回はお休み・・・と思ったが、香川・小豆島なら風裏で竿が出せるから「朝日渡船」に電話した。 すると、「出船します」との返事で急遽、チヌ釣に変更。 釣友達に「明日、出撃する変隊の人はおられまへんか~?」と連絡すると、いたいた、いました~御一人。午前5時、新岡山港を出船して橘の石切へ。下船時、船長が「コンクリートの足場がなくなっとる!」とマイクで叫んだ。見ると、北側の4平方メートル位あった平らなコンクリートの足場が無い (・_・)エッ...? 「台風か、自然の力はすごい!」と思ったが、これが後々、厄介な事になろうとは・・・・・このポイントは東向きの釣り場で後方には高い山があるから西風はさほどあたらない。 水温は大分下がったようで水深3ヒロ位の磯際の底がよく見えるからとりあえず、ウキ下竿1本で開始。 数投しても刺し餌が取られないから深くしていくと6ヒロで取られたり残ったりするからそのタナを狙った。 しばらくすると、潮が右斜め沖からゆっくり当ててきて竿先の駆け上がりに潮目が出来た。そこに仕掛を馴染ます為にポイントより10m程沖にまき餌と仕掛を投入した。 仕掛がなじみ、ウキがポイントに差し掛かった時、根掛かりしたようにジワーッとしもった。そして視界から消えた。 「来た!!」と合わせると、竿が半月状態から動かない。「あれ~?? おかしい地球か~(?*?)」と半信半疑で竿をあおると、突然、動き出した。 「タンコブの大きい奴だ-!」と竿でため、やり取り開始と思った瞬間、フッと竿のテンションが無くなった。 ?(゜_。)?(。_゜)? と仕掛を回収して見ると、道糸とハリスを直結している所のすぐ下で切れていた。 こんな と・こ・ろ で?と思いながら仕掛を作り直して再開。今度は中力さんに同類がヒット! こいつも大物のようでギューンと右沖へ疾走。その時またしても・・・ ヒラヒラ~と道糸が風になびき、ウキごとリリース。 「この仕業はコンクリートの足場が海中に落ちて竿先の駆け上がりで立ったような状態になり、そこにラインがあたってプッツーンになるのでは?」との思いが、次のアタリで確信になった。 ウキが消し込まれ、合わせるとコンコンと頭を振るチヌ特有の引き。 引きの強さからして40cmはある。やれやれ~と思いながらも 『見えない壁』 があるから超ソフトにやり取りをせねば、と慎重に対応。 が、しかし~!! グーと竿先を引き込むから糸を出した時、またもヒラヒラ~・・・・・ (→。←)" これくらいでもダメか・・・ (ノ>
2005.01.19
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寒チヌ。この時期のチヌは思うように釣れず、1日辛抱して釣り上げた“苦労鯛”は喜びもひとしお。そんな時期だが広島・宮島周辺の磯ではよい人は6~8枚も上げていると聞き、10日に仲間と6人で直行した。 天気予報は「北西の風やや強く、波0.5→1m」だから風裏になる宮島のコウゴウ鼻へ。 釣遊?4人を下ろしてから今回お世話して頂いた中西さん、長谷さんと隣の磯、一本松へ上がった。 「一昨日、ここに上がった大先生Jr君は午前中フグの猛攻で (T^T) だったが、午後からフグの活性が下がり、チヌを7枚上げたので今日もそのパターンだと思いますよ~~」とアドバイスしてもらった。 ここのチヌは冬でもグレのように沖に浮いてきて釣れることもある。その為、遠近どちらにも対応できるようにウキの交換が素早くできる管付きの「ムラカミウキ」をセット。 潮は満ち上がっているからチヌも寄って来ると思って駆け上がりを狙った。すると!!フグも寄っており、なおかつ超高活性で、あっという間に刺し餌を取られる ( ̄_ ̄;) フグちゃんの活性が低い場所は?と遠近左右と色々探りながら悪戦苦闘していると、午前10時の満潮前後に中西さんがポンポンと2尾釣り上げた w( ̄△ ̄;)wおお それを(@_@;)したからには私も奮起せねば・・・「ドッコラショ!」とバッカン&竿を両手に重い腰を持ち上げた今年一番の冷え込みで、冷蔵庫並みの寒さと風から逃避していた裏のワンドから冷風がよく当るお寒~い船付きのポイントへ移動。 「寒い~~!」とぼやきながら仕掛を打ち返していると、昼前にフグの活性が落ちた。すると、すぐにウキが消し込んだ。 上がってきたのは25cmの小型だが待望のチヌ (;^_^A 「やれやれ~、なんとかボウズは免れた」と一安心していると、またも中西さんがチヌを連発。 今がジアイとウキを放り込むが、その頃から横風がさらに強くなり、仕掛がなじまない(・・;) 「この仕掛ではアカン」とウキを「タナプロ」の2Bと「プロ山元ウキ」-2Bの遠投タイプにチェンジ。その仕掛をポイント10m程沖のやや風上に投入してウキが着水すると同時にスプールをサミングして道糸を止める。そして「ズボッ」と瞬時に竿先を水中に突っ込み、リールを巻いてウキをポイントまで寄せた。こうすると最初から道糸が水中にサスペンドするからより一層風の抵抗を避けられる。そしてマイナスウキが潮を捕らえて仕掛が安定した。 「いい感じ、釣れそ~」と思っていると、タナプロがスーッと海中に消えた (* ̄ー ̄) 「よし!」と合せるとコンコンと頭を振る本命の引き。上がってきたのはタモがいらない27cm級。型は小さくても苦労に苦労を重ねてゲットしたチヌはまさ~に“苦労鯛” !(o^-')b このままアドバイス通りフグの活性が下がってこれからバンバン釣る予定だったが、 な・な・なんと~~! 再びフグの猛攻が始まった。その状況は納竿の午後2時40分まで続き、残念ながら本命の追加は出来なかった(ノ>
2005.01.12
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2日の宿泊は三浦半島の「遊子」にある民宿「だいかつ丸」電話0895-62-0141 \6000のマイウ~!の料理に全員、舌鼓を打ちながら一杯やって(-_-)zzzここのお宿は料金もお安く、料理も大変美味しくて量も多いのでお勧めですよ~!!翌日は日振島へ。今年から日振本島の渡船 3船も土・日・祝日は渡船組合と共に抽選をするから正月の3ヶ日は祝日と思って抽選を楽しみにしながら出船。 が、しかし、本島の渡船3船がこの日は月曜という事で抽選しないで先に下ろしていた )゚0゚( 「残念~」と思いながら長谷さんと一緒に大崎の地へ上がった。潮は左に流れる本命潮だがビーチの方向に流れず、右沖から突いて来て、大崎地の横の湾内に流れるよくない潮。 「まあそのうち流れが変わり、ジアイが来るだろう」と期待しながら開始。水温は16.7℃前後で、餌取りは手前がフグ・オセン・ベラ・ウマズラで沖はウスバハゲ。 単調な時間が続いたが、一瞬、潮が横方向に流れた。すると、15m程潮下のヨレでウキがススーッと消しこまれた。「やっと来た!」と合わせるとググーッと竿先を絞り込む本命の引き。やれやれと引き寄せてタモに滑り込ませたグレは40cmupの良型 (^レ^;) 「今がジアイ!」と打ち返したが、元の潮に変わっていた・・・(・・;) しばらくして潮が変わり反対方向へ流れ出した。そこへ見回りの船が来たから迷ったが、昨日の再現を期待して磯替わり。 「ここはあまり釣り人を上げないですが、やってみます?」と言われて能登の「ロープ」と言うポイントで仕切り直し。 見渡すと、相対的に浅く、10数m沖に駆け上がりがあったからその少し沖を狙った。「ここはまき餌が入ってないから魚を寄せねば」とせっせと撒いた。 30分位するとアタリがあり、まずはベラが連続して上がってきた。鉛を上へずらして もう少し沖を狙うと、ウキが消しこまれ33cmの本命がヒット! ^^; よし、これからドンドン釣るぞ~~!と仕掛を打ち返すと、なにやら黒い魚影の群れと白っぽい大きな姿がまき餌に寄って来た。白はウスバだが、黒は何奴と(?*? 思いながら仕掛を軽く張っていると、ウキが海中に消えた。「よし!」と合わせるとズンとした重量感はあるが、余り引かない。 ??と思いながら寄せてくると相手は「ショウサイ○グ」【通常、名古屋フ○と呼びます】それも30cmを優に超える大型。こいつは大御馳走!と丁重にタモで掬った(^m^)ムフ♪ 「黒い奴の正体はこいつか」ならば グレは昨日、お土産を確保しているし、こんなサイズが群れるポイントにはなかなか遭遇できないから高級料理「てっち○、てっ○」用の食材調達に方針を大転換~。 ウキ下半ピロにして仕掛を投入。相手の歯が大きく鋭いから合わせが遅れると、すぐにハリごと食われてしまった。そこでハリを速手グレXの7号に替え、アタリがあったら即合わせをすると ┌(=^c^=)┘よっしゃ~ o( ><)oくそ~ (○`O´○)あ、やられてもうた の繰り返しで、まずまず順調に水揚げしていった。この調子なら2桁の大漁?とルンルン気分 ?(=^^=)? でいたが、昼前より南西の突風が吹き出した(+_+) すると、魚の生体反応が無くなり、見回りの船もきたが、「表磯がやれず全員、裏へ替えたからそこで頑張って下さい」と言われ、午後2時前まで荷物が飛ばされないように注意しながら迎えの船を待った・・・ (ノ_・。)結局、本日の食材は33、40、5cmのグレ2尾と28~33cmのナゴヤフ○7尾、40cm級のウマズラ1尾。今年の初釣りは2日間で40オーバーのグレが5尾と鍋用のマル&ウマズラハギ、高級食材の大漁でまずまずの出来だった ヽ(;^o^ヽ))) !(^¬^)!うまそ~♪ こんなラインを使いましたこの日の渡船は「浜崎渡船」電話0895-28-0212 \7000 弁当\600この日の仕掛は竿が「BB-X XT」1.2号5m リールがトーナメントインパルト2500 道糸が東レ「試作品、赤色系のセミフロートライン」2号 ハリスが東レ「試作品、ブルーカラーのハリス」1.5号 ウキは「プロ山元ウキW-18」-0~B ハリはオーナー「速手グレ」の5~7号とXの6~7号を使用した。 まき餌は沖アミ9kgにマルキューの「グレパワースペシャルグランディス」1袋と「V9」2袋まぜ、刺し餌は「くわせオキアミスーパーハード」M寸を使用。
2005.01.07
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初釣りは2日、グレを狙って愛媛・三浦半島先端の矢が浜の磯へ釣友と3人で出掛けた。午前6時半、「若林渡船」に乗って出船。遠戸島→戸島の順に下ろしていき、私は最後に赤バエへ。 他船で午前4時に出船して上がっている先客が数名いたから空いている遠戸島向きのポイントで開始。ウキ下3ヒロで投入すると、仕掛が馴染む前に蛍光のフカセウキゴムがツツーッと走った。いきなりアタリ(?_?)と半信半疑で合わせると、小気味よい引きで30cmの口太グレが上がってきた(^^~) 船長は「水温が下がって食いが渋いから小ぶりのウキでシモリ気味に釣って」とアドバイスしてもらったが、「タナは浅い」と思って2ヒロにして打ち返した。 すると、またもアタリ。しかし、25cm級の小型で、そんなサイズを数尾釣り上げた。 「親を連れておいで」とリリースしながら恩返しを期待していると、潮の流れが変わった。それに伴って毎回取られていた刺し餌が残ってきたからウキ下を1ヒロ深くして投入。 すると、潮のヨレでアタリがあり、今度はグイーッと竿を絞り込む強い引き(^m^) 慎重に対応して取り込んだグレは41cmの親。 もう1丁!と打ち返したが潮の流れが止まった。先客が全員、磯替わりしたから東側の本命ポイントへそそくさと移動(((((((((((((;・ ・) ササッ 戸島の3番へ上がっていた清水・長谷さんも風が強く、余り芳しくないので磯変わりしてきた。状況を説明して一緒に再開。しかし、潮が流れず退屈な時間が続いた。 餌取りの活性は高く、手前はオセン・ベラ・フグ。沖はウスバハゲ。色々試してみるが昼までにリリースサイスが1尾釣れただけ(;-_-;) 弁当を食べて再開しようとした時、潮が動き出して清水さんが30cmオーバーのグレをヒットさせた。私が最初釣っていたポイントに入った長谷さんも25cm前後を5尾釣り上げていた。そこへ見回りの船が来たからどうしようか一瞬迷ったが、気分転換に1人で磯変わりした。今度は戸島の西側の地磯へ。右隣の釣り人に「どうですか~?」と聞くと「あかん~」と言われ、あまり期待せずに再開した ( ̄ε ̄;) 横風が強いから仕掛を馴染ます為にジンタンナマリの8号を段打ちしてハリを中軸の「速手グレX」の7号で投入。 そして風に道糸が取られないよう注意していると、磯際でアタリがあり、ベラが上がってきた。「狙うポイントが近すぎた」と思って竿下狙いに変更すると、今度は嫌われ者の左巻き(タカノハダイ)、その次はサンバソウ。 「仕掛が立ちすぎている」と思ってナマリを1個外し、ハリスの中間へ移動。ハリも「速手グレ」の5号に変更して投入すると、波間で漂うウキがスーッと消しこまれた。一呼吸置いて「よし!」と合わせるとドスンとした重量感と伴にグイーンとトルクのある引き。こいつはグレ!!それもかなりの良型と喜び勇んでやり取り開始(^ ^♪☆ 底への突進には竿の角度に注意して耐え、寄せてくると今度は左右に走る。その引きを何とかかわして無事、タモに収まったグレはこの日1番の大物で46cmもあった\(^∨^)/ この日1番の大物 戸島、西側の地磯それから潮に合わせて竿下や15m程沖のポイントを攻めるとアタリは続いた。ヒットしてくるサイズもほとんどが40cm前後の型揃いで、中には45cmのナイスサイズも(=^ε^= ) 午後3時の納竿までグレの恩返しをありがたく受け取り、30cm以上を6尾追加。結局、クーラーの中には30~46cmのグレが8尾と32cmのサンバソウ、25~27cmのマルハゲ2尾が収まっており、その中に40cmオーバーのグレは4尾もいたから今年の初釣りは大吉だった!(o^-')b 持っているグレは46と45cmです この日の水揚げ 渡船は「若林渡船」を利用した ¥4500この日の仕掛は竿が「BB-X XT」1.2号5m リールがトーナメントインパルト2500 道糸が東レ「銀鱗SS」1・8号 ハリスが東レ「トヨフロンスーパーΣ」1.7号 ウキは「プロ山元ウキW-18」-0~B ハリはオーナー「速手グレ」の5~7号とXの6~7号を使用した。 まき餌は沖アミ9kgにマルキューの「グレパワースペシャルグランディス」1袋と「V9」2袋まぜ、刺し餌は「くわせオキアミスーパーハード」M寸を使用。
2005.01.05
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明けましておめでとうございます。新春を迎え、皆様のご健康とご釣運を心からお祈り申し上げますm(_ _)m 月日がたつのは早いもので、MY HP「卓ちゃんの釣り日記」も開設して1年と2ヶ月を過ぎました。未熟物の私ですが、皆様のアクセスに励まされ、今年も同様のペースで更新していきたいと思っております。また、もう少し工夫して少しでも参考になるような釣り方や方法等を書き込んでいきたいと考えていますので宜しくお願いしますm(。-_-。)m 尚、初釣りは2・3日に愛媛県の三浦半島先端の「矢が浜」と「日振島」へ行ってきますのでご期待ください!(o^-')b 平成17年 元旦 矢部 卓
2005.01.01
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