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2026/09/21
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以後の不正を正当化するための違法判決

その判決を引用し、裁判官の署名押印がない判決書の送達を正当化している。

しかし、それをして良いとする法律は何処にもない。

反対に、それをすると公文書偽造の罪、詐欺罪などに該当する。

実際、私は、保険会社の詐欺請求を裁判を通じて正当化し
多額の金品を失いました。


今の行政機関は裁判を使った盗人、強盗、⭕️人、貶め 犯罪のデパート化していると思われます。

やりすぎて、常識が欠如し
道徳心が麻痺していると思われます。


検察官、裁判官の主だった隠蔽の口実

原本との「同一性が認められ」、「裁判官の氏名の記載がなかったとしても」当該判決の正本であることが明らかであれば、原本との同一性を認めることができる

同一性、本筋などの表現ですべて同じでなければならないのに、ほぼ同じだったら問題ないというロジックです。

これで良いとする法律はありません。

だから、麻痺しているのです。

麻痺しているということは
日常的にやりすぎることによります。

つまり、不正が蔓延りすぎているのです。

これが日本政府の現状です


​ 偽装裁判被害者の会ホームページに ​偽造判決書を公開してあります
また、詐欺請求を契約による請求は正当とする詐欺の実態がわかります。








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最終更新日  2026/09/21 04:18:12 PM
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